JPH018937Y2 - - Google Patents

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JPH018937Y2
JPH018937Y2 JP5426184U JP5426184U JPH018937Y2 JP H018937 Y2 JPH018937 Y2 JP H018937Y2 JP 5426184 U JP5426184 U JP 5426184U JP 5426184 U JP5426184 U JP 5426184U JP H018937 Y2 JPH018937 Y2 JP H018937Y2
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rail
door
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fixed
heat
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JP5426184U
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、一般に業務用として使用されている
冷蔵庫における防熱扉の開閉装置に関する。
(従来技術) 従来、この種の冷蔵庫における所謂スライド開
閉式の構造は、第11図及び第12図に示される
如く、冷蔵庫1本体に形成された出入口開口部2
上端部より側方向に延設状にガイドレール3が取
付けられ、防熱扉4の上端部に、巾方向複数の戸
車5が回転自在に取付けられ、各戸車5に形成さ
れた周方向環状の凹溝6が、ガイドレール3上に
係合され、戸車5のガイドレール3上転動により
防熱扉4が開閉自在とされていた。
(考案が解決しようとする問題点) 上記防熱扉の開閉装置によれば、開口部2を全
開するためには、防熱扉4の巾の2倍以上の長さ
のガイドレール3が必要であり、該ガイドレール
3を冷蔵庫1の外壁面に取付ける構造であるた
め、冷蔵庫1の間口の1/2以下の開口部2しか形
成できず、従つて冷蔵庫1の大きさに比較して、
あまり大きな開口部2を形成できず、物品の出し
入れが面倒であつた。
(問題を解決するための手段) そこで、本考案は冷蔵庫の間口に近い大きな開
口部を形成できる構造の開閉装置を提供するもの
であり、その技術的手段は、冷蔵庫開口部を開閉
自在に閉塞する防熱扉が開口部上端部より側方向
に延設されたガイドレールに沿つて移動自在に吊
持された冷蔵庫において、前記ガイドレールが断
面略コ字状で、互いに噛合状としてその長手方向
に相対移動自在とされた固定レールと移動レール
とからなり、固定レールは冷蔵庫本体側に固定さ
れ、移動レールに防熱扉が取付けられ、移動レー
ルの防熱扉閉方向前端部に、固定レールの上・下
転動面のいずれかに当接して転動すべく、該上・
下転動面間に位置して移動戸車が軸支され、移動
レールの防熱扉閉方向後端部側に位置した固定レ
ール及び固定レールの防熱扉開方向前端部に、移
動レールの上転動面下面を当接支持する固定戸車
が夫々軸支され、固定レールと移動レールとの相
対移動により、移動戸車に形成された周方向環状
の凹溝が転動案内されるガイド壁が固定レールの
下転動面上面にその長手方向に沿つて突設され、
各固定戸車に形成された周方向環状の凹溝に相対
移動自在に挿入されるガイド壁が移動レールの上
転動面下面にその長手方向に沿つて突設された点
にある。
(作用) 本考案によれば、防熱扉34による開口部12
閉状態においては、防熱扉34に取付けられた移
動レール27一側の移動戸車32が、冷蔵庫本体
10側に固定された固定レール17の下転動面2
1上面に当接支持され、移動レール27他側の上
転動面29下面が固定戸車24に当接支持され、
ここに防熱扉34は固定レール17側に吊持され
ている。この際、移動戸車32の凹溝33内に固
定レール17のガイド壁22が挿入状とされてお
り、固定戸車24の凹溝26内に移動レール27
のガイド壁31が挿入状とされている。
この閉状態より防熱扉34を開方向にスライド
操作すれば、移動レール27の開方向前側の上転
動面29は固定戸車24上を移動し、その後、開
方向前方に位置する固定戸車23の双方にまたが
つて移動する。一方また移動レール27の開方向
後側の移動戸車32は固定レール17の下転動面
21上面を転動する。この際、移動レール27の
ガイド壁31は各固定戸車23,24の凹溝2
5,26内に亘つて挿入されて案内され、移動戸
車32の凹溝33は固定レール17のガイド壁2
2に沿つて転動案内される。そしてこの開方向の
スライドによつて固定レール17の端部より移動
レール27の開方向前側が突出状とされ、ここに
防熱扉32の開方向前側が固定レール17の端部
より突出状となる。さらに開方向にスライドして
防熱扉34の突出量が多くなれば、防熱扉34の
重量バランスにより移動戸車32は固定レール1
7の上転動面20下面を転動するようになる。こ
の際においても移動戸車32の凹溝33は固定レ
ール17のガイド壁22に沿つて転動案内され
る。
そして防熱扉34が全開状態とされた際には、
移動レール27の開方向後側において上転動面2
9下面が両固定戸車23,24に支持されると共
に、移動戸車32が固定レール17の上転動面2
0に支持され、ここに移動レール27及び防熱扉
34は固定レール17端部より大きく突出した片
持状に支持される。
次に、防熱扉34を閉方向にスライド操作すれ
ば、前述と逆作動により初期の閉状態が得られ
る。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
ると、第1図乃至第10図において、10は冷蔵
庫本体で、その前面壁11には間口より僅かに巾
狭の出入口開口部12が形成されている。該開口
部12は矩形状に形成されており、上部及び両側
には夫々化粧用上枠13及び側枠14が備えられ
ている。そして第8図に示される如く、上枠13
上縁部に沿つて、断面L字状の支持板15がビス
等で固定されると共に第9図に示される如く、一
側突出端部が前面壁11にボルト締結された支持
ブラケツト16に支持されており、該支持板15
は開口部12上端部より側方向に延設され、冷蔵
庫本体10の間口の略全巾に亘る長さを有する構
成とされている。17は固定レールで、断面略コ
字状に形成されており、前記支持板15と同じ長
さを有し、その側壁18が支持板15前面側に重
合状にネジ19等で締結されている。また側壁1
8の上縁及び下縁より前方へ突出する各壁は上転
動面20・下転動面21を構成している。さらに
下転動面21の前端縁には、上方突出状のガイド
壁22がその長手方向に沿つて設けられている。
また第1図、第6図、第7図及び第9図に示され
る如く、固定レール17の支持ブラケツト16側
端部には、支持ブラケツト16部及び開口部12
の一方側枠14上部に位置して固定戸車23,2
4が夫々回転自在に軸支されており、各固定戸車
23,24の外周面には夫々周方向環状の凹溝2
5,26が形成されている。尚、各固定戸車2
3,24に位置する固定レール17の下転動面2
1及びガイド壁22は切欠き状とされている。2
7は移動レールで、断面略コ字状に形成されてお
り、固定レール17と同様、側壁28と上下の上
転動面29・下転動面30とを備え、上転動面2
9の後端縁には、下方突出状のガイド壁31がそ
の長手方向に沿つて設けられている。そして第1
図、第4図及び第8図に示される如く、移動レー
ル27は開口部12の巾より僅かに長い長さを有
しており、固定戸車23,24と反対側に位置し
た一端部には移動戸車32が回転自在に軸支され
ており、移動戸車32の外周面には周方向環状の
凹溝33が形成されている。これら各固定レール
17・移動レール27は互いに噛合状、所謂抱合
せ状に組合され、第4図及び第8図に示される如
く、移動戸車32の凹溝33内に固定レール17
のガイド壁22が挿入され、固定戸車24の凹溝
26内に移動レール27のガイド壁31が挿入さ
れ、各レール17,27の長手方向に沿つて相対
移動自在とされている。そしてこの相対移動によ
つて、第6図仮想線で示される如く、移動レール
27のガイド壁31が固定戸車23の凹溝25内
に挿入されて移動されるよう構成されている。ま
た各固定戸車23,24は移動レール27の上転
動面29下面に当接すると共に、転動を介して相
対移動され、一方、移動戸車32は固定レール1
7の上転動面20下面或いは下転動面21上面に
当接すると共に、転動を介して相対移動されるよ
う構成されている。そして上記各レール17,2
7の相対移動により、第1図に示される如く、移
動レール27の一側が、固定レール17の端部よ
り側方に突出する構成とされている。尚、各戸車
23,24,32の肉厚側が各レール17,27
の各転動面20,21,29に当接して転動する
よう構成されている。
34は防熱扉で、内部はウレタン注入による防
熱材が具備され、前記開口部12を開閉自在に閉
塞する矩形状に形成され、巾方向上端部両側でL
字状の吊持ブラケツト35,36を介して移動レ
ール27の側壁28前面に吊持状に取付け固定さ
れている。また防熱扉34と開口部12周縁部及
び床面37との密封性を良くするため、防熱扉3
4内面周縁部及び下面に適宜パツキン材38,3
9が設けられている。前記防熱扉34の下端部に
は第10図に示される如く凹状のガイドレール4
0が取付けられており、床面37上に取付けられ
た取付ブラケツト41に支持されたローラ42が
ガイドレール40に係合され、相対移動自在とさ
れている。前記防熱扉34の閉方向前側に位置し
た吊持ブラケツト35の外側面には第8図に示さ
れる如く、断面L字状のストツパ片43が重合状
に固定され、上側の当接部44は固定レール17
の上転動面20上方に配置されている。また第4
図及び第6図に示される如く、固定レール17の
上転動面20両端部の上面側に略S字状に屈曲形
成された前ストツパ45及び後ストツパ46が
夫々ボルト締結されており、両ストツパ45,4
6の互いに対向する対向面に、ストツパ片43の
当接部44両端縁が接離自在に当接する緩衝ゴム
47,48が夫々取付けられている。そして、防
熱扉34の閉状態時に当接部44の一側端縁が前
ストツパ45の緩衝ゴム47に当接し、また防熱
扉34の全開状態時に当接部44の他側端縁が後
ストツパ46の緩衝ゴム48に当接するよう構成
されている。また各ストツパ45,46の上端面
には第8図及び第9図に示される如く、固定レー
ル17、移動レール27の前方を覆うべく、適宜
屈曲形成されたカバー体49が、夫々カバーステ
ー50,51を介して取付け固定されている。該
カバー体49は固定レール17と略同一長さを有
している。前記防熱扉34の前面側には扉34開
閉用の引手部52が設けられている。
本考案の実施例は以上のように構成されてお
り、防熱扉34の閉状態においては、移動レール
27一側の移動戸車32が固定レール17の下転
動面21上面に当接支持され、移動レール27他
側の上転動面29下面が固定戸車24に当接支持
され、ここに防熱扉34は固定レール17側に吊
持されている。そして防熱扉34を開操作する場
合には、引手部52を利用して防熱扉34を第1
図矢印P方向にスライドさせればよい。この際、
移動レール27の上転動面29は両固定戸車2
3,24に当接支持され、ガイド壁31は各固定
戸車23,24の凹溝25,26内に亘つて挿入
され、案内される。一方、移動戸車32は固定レ
ール17の下転動面21上面を転動すると共に、
移動戸車32の凹溝33は固定レール17のガイ
ド壁22に沿つて転動案内される。そして開操作
中途部より移動戸車32は固定レール17の上転
動面20下面を転動するようになる。この際にお
いても移動戸車32の凹溝33は固定レール17
のガイド壁22に沿つて転動案内される。そして
第1図仮想線で示される如く、防熱扉34が全開
状態とされた際には、ストツパ片43が後ストツ
パ46の緩衝ゴム48に当接され、防熱扉34の
開方向P前半部及び移動レール27の開方向P前
半部が冷蔵庫本体10より突出状とされ、移動レ
ール27の開方向P後半部の上転動面29下面が
両固定戸車23,24に当接支持され、移動戸車
32が固定レール17の上転動面20に当接支持
され、ここに防熱扉34は片持状に支持される。
次に閉操作する場合には、引手部52を利用して
防熱扉34を第1図矢印Q方向にスライドさせれ
ば、ストツパ片43が前ストツパ45の緩衝ゴム
48に当接し、初期の閉状態が得られる。この防
熱扉34の開閉操作に際して、防熱扉34下端の
ガイドレール40はローラ42に沿つて相対移動
される。以上のように、防熱扉34が全開状態で
冷蔵庫本体10の一側より突出した片持状に支持
する構成としているため、防熱扉34の巾より僅
かに長い長さの固定レール17によつて、防熱扉
34を全開状態とでき、従来のガイドレール3と
比較して短かく構成できるため、組立製作に際し
て、化粧用上枠13に予め、固定レール17を取
付けた状態で運搬でき、工事現場での取付けが容
易、迅速に行なえる。また防熱扉34の巾に比較
して、比較的短かい固定レール17でよいことか
ら、冷蔵庫本体10の間口に近い開口部12を形
成することが可能となり、従つてリフト台等によ
つて大きな物品を一度に出し入れすることができ
る。さらに、各戸車23,24,32の各凹溝2
5,26,33内に各レール17,27のガイド
壁22,31が挿入され、各ガイド壁22,31
に沿つて各戸車23,24,32が相対的に転動
移動する構成であるため、防熱扉34の開閉操作
時における前後方向の揺れが有効に防止できる。
また各戸車23,24,32が各レール17,2
7の上・下転動面20,21,29,30間で転
動する構成であるため、防熱扉34の開閉操作時
における水平軸回りの揺れも防止でき、特に縦に
長い防熱扉34においては効果が大である。そし
て防熱扉34全開状態においても防熱扉34の遊
端側の下降が防止できる。さらに固定レール17
と移動レール27とが抱合せ状に組合されている
ため、剛性が大となり、従つて各レール17,2
7の厚みを薄く形成できる。さらに各戸車23,
24,32の肉厚側が各転動面20,21,29
に当接して転動する構成であるため、転動時にお
ける安定性も大である。
尚、上記実施例において、防熱扉34が手動に
よる片開きの構成のものを示しているが、両開き
の構成であつてもよく、さらにはモーターを利用
した自動開きによる構成としてもよい。
(考案の効果) 本考案によれば、防熱扉の開状態で、防熱扉が
片持ち状に支持される構成としているので、固定
レールを防熱扉の巾に比較して、比較的短かく構
成でき、予め組立てた状態で運搬できるため、現
場での取付けが容易、迅速に行なえる。また防熱
扉の巾に比較して、固定レールを比較的短かく構
成できるため、冷蔵庫の間口に近い開口部を形成
することが可能となり、従つてリフト台等によつ
て大きな物品を一度に出し入れすることができ
る。さらに各戸車の各凹溝内に各レールのガイド
壁が挿入され、各ガイド壁に沿つて各戸車が相対
的に転動する構成であり、各レールが断面略コ字
状に形成されているため、防熱扉の揺れが有効に
防止できる。また各レールが噛合状に組合されて
いるため、剛性が大であるという利点を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例を示す正面説明図、第
2図は第1図−線断面矢視図、第3図は第1
図−線断面矢視図、第4図乃至第6図は第1
図の要部拡大図、第7図は第6図−線断面矢
視図、第8図は第4図−線断面矢視図、第9
図は第6図−線断面矢視図、第10図は第1
図−線矢視図、第11図は従来例を示す正面
説明図、第12図は第11図XII−XII線断面矢視図
である。 10……冷蔵庫本体、12……開口部、17…
…固定レール、20……上転動面、21……下転
動面、22……ガイド壁、23……固定戸車、2
4……固定戸車、25……凹溝、26……凹溝、
27……移動レール、29……上転動面、30…
…下転動面、31……ガイド壁、32……移動戸
車、33……凹溝、34……防熱扉。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 冷蔵庫開口部を開閉自在に閉塞する防熱扉が開
    口部上端部より側方向に延設されたガイドレール
    に沿つて移動自在に吊持された冷蔵庫において、
    前記ガイドレールが断面略コ字状で、互いに噛合
    状としてその長手方向に相対移動自在とされた固
    定レールと移動レールとからなり、固定レールは
    冷蔵庫本体側に固定され、移動レールに防熱扉が
    取付けられ、移動レールの防熱扉閉方向前端部
    に、固定レールの上・下転動面のいずれかに当接
    して転動すべく、該上・下転動面間に位置して移
    動戸車が軸支され、移動レールの防熱扉閉方向後
    端部側に位置した固定レール及び固定レールの防
    熱扉開方向前端部に、移動レールの上転動面下面
    を当接支持する固定戸車が夫々軸支され、固定レ
    ールと移動レールとの相対移動により、移動戸車
    に形成された周方向環状の凹溝が転動案内される
    ガイド壁が固定レールの下転動面上面にその長手
    方向に沿つて突設され、各固定戸車に形成された
    周方向環状の凹溝に相対移動自在に挿入されるガ
    イド壁が移動レールの上転動面下面にその長手方
    向に沿つて突設されたことを特徴とする冷蔵庫の
    防熱扉開閉装置。
JP5426184U 1984-04-12 1984-04-12 冷蔵庫の防熱扉開閉装置 Granted JPS60165797U (ja)

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JP5426184U JPS60165797U (ja) 1984-04-12 1984-04-12 冷蔵庫の防熱扉開閉装置

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JPS60165797U JPS60165797U (ja) 1985-11-02
JPH018937Y2 true JPH018937Y2 (ja) 1989-03-10

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