JPH01895A - 指向性マイクロホン - Google Patents
指向性マイクロホンInfo
- Publication number
- JPH01895A JPH01895A JP62-155896A JP15589687A JPH01895A JP H01895 A JPH01895 A JP H01895A JP 15589687 A JP15589687 A JP 15589687A JP H01895 A JPH01895 A JP H01895A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microphone
- microphone element
- phase shifter
- directional
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオカメラ用の指向性マイクロホンに関す
るものである。
るものである。
従来の技術
近年、ビデオカメラは小型化・高性能化・低価格化が飛
曜的に進み、普及率も年々高まっている。
曜的に進み、普及率も年々高まっている。
このような中で、それに搭載されるマイクロホンに対し
て、小型化・超指向性化の強い要望があり、それに向け
ての研究開発が盛んになっている。現在、種々の方式が
提案されているが、その中でも実用段階にある代表的な
方式は、高次音圧傾度型の指向性化技術である。(例え
ば「オーデイオニ学」中島平太部著、実教出版株式会社
、203頁〜205頁を参照)。
て、小型化・超指向性化の強い要望があり、それに向け
ての研究開発が盛んになっている。現在、種々の方式が
提案されているが、その中でも実用段階にある代表的な
方式は、高次音圧傾度型の指向性化技術である。(例え
ば「オーデイオニ学」中島平太部著、実教出版株式会社
、203頁〜205頁を参照)。
以下図面を参照しながら、前述した従来の指向性マイク
ロホンの一例について説明する。
ロホンの一例について説明する。
第6図は、高次音圧傾度型の指向性化技術を利用した従
来の指向性マイクロホンのブロック図を示すものである
。第6図において、1aおよび1bはそれぞれ指向性の
主軸方向を同じくし、−定間隔dで直線上に配置された
同種の第1のマイクロホン素子および第2のマイクロホ
ン素子である。20は第2のマイクロホン素子1bに接
続された移相器、3は第1のマイクロホン素子1aと移
相器20とに接続された合成器、4は合成器3に接続さ
れたイコライザ、6は出力端子である。
来の指向性マイクロホンのブロック図を示すものである
。第6図において、1aおよび1bはそれぞれ指向性の
主軸方向を同じくし、−定間隔dで直線上に配置された
同種の第1のマイクロホン素子および第2のマイクロホ
ン素子である。20は第2のマイクロホン素子1bに接
続された移相器、3は第1のマイクロホン素子1aと移
相器20とに接続された合成器、4は合成器3に接続さ
れたイコライザ、6は出力端子である。
なお、ここでは説明を簡素化するために、マイクロホン
素子1a、1bの指向性は無指向性、イコライザ4はカ
ットオフ周波数が1608.、の−次のローパスフィル
タトシタ。
素子1a、1bの指向性は無指向性、イコライザ4はカ
ットオフ周波数が1608.、の−次のローパスフィル
タトシタ。
つぎに、構成上の主要部分について第6図および第7図
を用いて詳述する。
を用いて詳述する。
第6図は第1のマイクロホン素子12Lおよび第2のマ
イクロホン素子1bと音源との関係を示すものである。
イクロホン素子1bと音源との関係を示すものである。
第6図において、dは前述したように第1のマイクロホ
ン素子1aと第2のマイクロホン素子1bとの間隔、θ
は第1のマイクロホン素子1aおよび第2のマイクロホ
ン素子1bの指向性の主軸方向と音源方向とのなす角度
、δLは音源からの第1のマイクロホン素子1aと第2
のマイクロホン素子1bとの行路差である。行路差δL
は第(1)式で与えられる。
ン素子1aと第2のマイクロホン素子1bとの間隔、θ
は第1のマイクロホン素子1aおよび第2のマイクロホ
ン素子1bの指向性の主軸方向と音源方向とのなす角度
、δLは音源からの第1のマイクロホン素子1aと第2
のマイクロホン素子1bとの行路差である。行路差δL
は第(1)式で与えられる。
δL:d−CoS(の ・
・・・・・(1)また、行路差δLによる第1のマイク
ロホン素子1&に対する第2のマイクロホン素子1bの
位相遅れは、伝達関数01で表すと第(2)式のように
指数関数で与えられる。
・・・・・(1)また、行路差δLによる第1のマイク
ロホン素子1&に対する第2のマイクロホン素子1bの
位相遅れは、伝達関数01で表すと第(2)式のように
指数関数で与えられる。
Ga = exp (−j 2πf ・ δL/
c ) ・−−−−−(2)ただし、Cは
音速、fは音波の周波数、jは虚数部を表す。
c ) ・−−−−−(2)ただし、Cは
音速、fは音波の周波数、jは虚数部を表す。
第7図は移相器2oの回路図の代表例を示すものである
。第7図において、R,、R2,R3は抵抗、Cはコン
デンサである。この移相器2oの伝達関数を00とする
と、第(3)式で与えられる。
。第7図において、R,、R2,R3は抵抗、Cはコン
デンサである。この移相器2oの伝達関数を00とする
と、第(3)式で与えられる。
G、=(1−j2πfCR3R,/R2)/(1+j2
πfcR,) ・・・・・・(3) ここで、R1:R2のときは、 Go=(1−j2πfcR3)/(1+j2πfCR,
)=(1−j2πfτ)/(1+i2πfτ)・・・・
・・(4) で与えられる。ただし、移相器200時定数τ=Q、i
13 である。
πfcR,) ・・・・・・(3) ここで、R1:R2のときは、 Go=(1−j2πfcR3)/(1+j2πfCR,
)=(1−j2πfτ)/(1+i2πfτ)・・・・
・・(4) で与えられる。ただし、移相器200時定数τ=Q、i
13 である。
以上のように構成された指向性マイクロホンについて、
以下その動作を説明する。
以下その動作を説明する。
マイクロホン素子の指向性の主軸方向に対して角度θか
ら到来した音波は、第(2)式で与えられる位相差をも
って、第1のマイクロホン素子1aと第2のマイクロホ
ン素子1bに入射する。第2のマイクロホン素子1bの
出力は、第(4)式で与えられる移相器20によって位
相を遅らせた後、合成器3によって第1のマイクロホン
素子1aの出力と減算され、その後イコライザ4を介し
て出力される。この合成出力をGtとすると、第(6)
式のようになる。ただし、マイクロホン素子11L、1
bの伝達関数を00、イコライザ4の伝達関数をGo、
とする。
ら到来した音波は、第(2)式で与えられる位相差をも
って、第1のマイクロホン素子1aと第2のマイクロホ
ン素子1bに入射する。第2のマイクロホン素子1bの
出力は、第(4)式で与えられる移相器20によって位
相を遅らせた後、合成器3によって第1のマイクロホン
素子1aの出力と減算され、その後イコライザ4を介し
て出力される。この合成出力をGtとすると、第(6)
式のようになる。ただし、マイクロホン素子11L、1
bの伝達関数を00、イコライザ4の伝達関数をGo、
とする。
Gt=G0(1−GaGe)Geq −e・
(5)第2図は、段数側に示した移相器の位相特性図で
ある。第2図において、曲線aは従来の、すなわち−段
からなる移相器20の伝達関数00の位相特性である。
(5)第2図は、段数側に示した移相器の位相特性図で
ある。第2図において、曲線aは従来の、すなわち−段
からなる移相器20の伝達関数00の位相特性である。
なお、点線で示した曲線eはθ=0度のときの伝達関数
G&の位相特性である。ここで第1のマイクロホン素子
1aと第2のマイクロホン素子1bとの間隔はd=23
、移相器2oの時定数τは指向性が最も鋭くなる条件(
τ=d/C/2)に設定した。
G&の位相特性である。ここで第1のマイクロホン素子
1aと第2のマイクロホン素子1bとの間隔はd=23
、移相器2oの時定数τは指向性が最も鋭くなる条件(
τ=d/C/2)に設定した。
第8図は、第(6)式によって与えられる指向性マイク
ロホンの指向特性、すなわち従来の移相器が一段のとき
の指向性マイクロホンの指向特性で、2個の第0次音圧
傾度型である無指向性マイクロホン素子によって第1次
音圧傾度型である単一指向性が得られる。以下同様に、
高次音圧傾度型の指向性化技術を利用することによって
、2個の第1次音圧傾度型によって第2次音圧傾度型が
、2個の第2次音圧傾度型によって第3次音圧傾度型が
というふうに預次、小型でさらに高次の指向性化がはか
れる。
ロホンの指向特性、すなわち従来の移相器が一段のとき
の指向性マイクロホンの指向特性で、2個の第0次音圧
傾度型である無指向性マイクロホン素子によって第1次
音圧傾度型である単一指向性が得られる。以下同様に、
高次音圧傾度型の指向性化技術を利用することによって
、2個の第1次音圧傾度型によって第2次音圧傾度型が
、2個の第2次音圧傾度型によって第3次音圧傾度型が
というふうに預次、小型でさらに高次の指向性化がはか
れる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記のよう力構成では、第2図に示した
ように曲線aと曲線eとは高域周波数において位相が一
致しない。そのために、第8図に示したようにその指向
特性、特にその180度特性は高域周波数において悪く
なるという問題点があった。
ように曲線aと曲線eとは高域周波数において位相が一
致しない。そのために、第8図に示したようにその指向
特性、特にその180度特性は高域周波数において悪く
なるという問題点があった。
本発明は上記問題点に鑑み、移相器を多段に分割構成す
ることにより、その高域周波数における位相特性を改善
し、高域周波数においても良好な指向性マイクルホンを
提供するものである。
ることにより、その高域周波数における位相特性を改善
し、高域周波数においても良好な指向性マイクルホンを
提供するものである。
問題点を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明の指向性マイクロホ
ンは、指向性の主軸方向を同じくし一定間隔で直線上に
配置された同種の第1のマイクロホン素子および第2の
マイクロホン素子と、第2のマイクロホン素子に接続さ
れた多段の移相器と、第1のマイクロホン素子と多段の
移相器とに接続された合成器と、合成器に接続され九イ
コライザとにより構成されている。
ンは、指向性の主軸方向を同じくし一定間隔で直線上に
配置された同種の第1のマイクロホン素子および第2の
マイクロホン素子と、第2のマイクロホン素子に接続さ
れた多段の移相器と、第1のマイクロホン素子と多段の
移相器とに接続された合成器と、合成器に接続され九イ
コライザとにより構成されている。
作用
この構成によシ、小型で指向性が鋭く、かつ高域周波数
においても良好な指向特性が得られるようになった。
においても良好な指向特性が得られるようになった。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例における指向性マイクロホン
のブロック図を示すものである。第1図において、1a
および1bはそれぞれ指向性の主軸方向を同じくし、一
定間隔dで直線上に配置された同種の無指向性の第1の
マイクロホン素子および第2のマイクロホン素子、2は
第2のマイクロホン素子1bに多段に直列接続された移
相器の集合体、2a 、2bおよび2Cは移相器の集合
体2を構成している個々の移相器、3は第1のマイクロ
ホン素子1&と移相器の集合体2とに接続された合成器
、4は合成器3に接続されたイコライザ、6は出力端子
である。nは移相器の集合体20段数である。ここで、
従来例と同様に第1のマイクロホン素子11Lと第2の
マイクロホン素子1bとの間隔は(i=2α、イコライ
ザ4はカットオフ周波数が1sot−1zの一次のロー
パスフィルタトシた。
のブロック図を示すものである。第1図において、1a
および1bはそれぞれ指向性の主軸方向を同じくし、一
定間隔dで直線上に配置された同種の無指向性の第1の
マイクロホン素子および第2のマイクロホン素子、2は
第2のマイクロホン素子1bに多段に直列接続された移
相器の集合体、2a 、2bおよび2Cは移相器の集合
体2を構成している個々の移相器、3は第1のマイクロ
ホン素子1&と移相器の集合体2とに接続された合成器
、4は合成器3に接続されたイコライザ、6は出力端子
である。nは移相器の集合体20段数である。ここで、
従来例と同様に第1のマイクロホン素子11Lと第2の
マイクロホン素子1bとの間隔は(i=2α、イコライ
ザ4はカットオフ周波数が1sot−1zの一次のロー
パスフィルタトシた。
ただし、各移相器の時定数τ4.τ2、・・・・・・、
τ。ば、τ1=τ2=・・・・・・=τ。=d/c/2
/n ・・・・・・(6)である。この移相器をn段
に直列接続した移相器の集合体2の伝達関数をG。と次
式で与えられる。
τ。ば、τ1=τ2=・・・・・・=τ。=d/c/2
/n ・・・・・・(6)である。この移相器をn段
に直列接続した移相器の集合体2の伝達関数をG。と次
式で与えられる。
G、=((1−j2πfτ、)/(1+j2πfτ1)
)0・・・・・・(7) 以上のように構成された指向性マイクロホンについて、
以下その動作を説明する。
)0・・・・・・(7) 以上のように構成された指向性マイクロホンについて、
以下その動作を説明する。
マイクロホン素子の指向性の主軸方向に対して角度θか
ら到来した音波は、第(匂弐で与えられる位相差をもっ
て、第1のマイクロホン素子1aと第2のマイクロホン
素子1bに入射する。第2のマイクロホン素子の出力は
、第(7′)式で与えられる多段の移相器の集合体2に
よって位相を遅らせられた後、合成器3によって第1の
マイクロホン素子1&の出力と減算され、その後イコラ
イザ4を介して出力される。この合成出力をGtとする
と、従来例と同様に次式のようになる。
ら到来した音波は、第(匂弐で与えられる位相差をもっ
て、第1のマイクロホン素子1aと第2のマイクロホン
素子1bに入射する。第2のマイクロホン素子の出力は
、第(7′)式で与えられる多段の移相器の集合体2に
よって位相を遅らせられた後、合成器3によって第1の
マイクロホン素子1&の出力と減算され、その後イコラ
イザ4を介して出力される。この合成出力をGtとする
と、従来例と同様に次式のようになる。
Gt二00(1−ζG、 ) G、、 ・・・
・・・(8)第2図において、曲線す、c、dはそれぞ
れ2段。
・・・(8)第2図において、曲線す、c、dはそれぞ
れ2段。
4段、8段からなる移相器の集合体2の伝達関数06の
位相特性である。
位相特性である。
第3図は、移相器が2段のときの指向性マイクロホンの
指向特性である。また、第4図は、移相器が4段のとき
の指向性マイクロホンの指向特性である。
指向特性である。また、第4図は、移相器が4段のとき
の指向性マイクロホンの指向特性である。
以上示したように、本実施例によれば、移相器を多段に
することによって、小型で指向性が鋭く、かつ高域周波
数においても良好な指向特性が得られる。
することによって、小型で指向性が鋭く、かつ高域周波
数においても良好な指向特性が得られる。
発明の効果
本発明の指向性マイクロホンは、小型で指向性が鋭く、
かつ高域周波数においても良好な指向特性を実現できる
ものである。
かつ高域周波数においても良好な指向特性を実現できる
ものである。
第1図は本発明の一実施例における指向性マイクロホン
のブロック図、第2図は移相器の位相特性図、第3図は
本発明の移相器が2段のときの指向性マイクロホンの指
向特性図、第4図は移相器が4段のときの指向性マイク
ロホンの指向特性図、第5図は従来の指向性マイクロホ
ンのブロック図、第6図はマイクロホン素子と音源との
関係を示す概略図、第7図は移相器の回路図、第8図は
従来の移相器が1段のときの指向性マイクロホンの指向
特性図である。 1a、1b・・・・・・マイクロホン素子、2・・・・
・・移相器の集合体、2&、2b、2Q・・・・・・移
相器、3・・・・・・合成器、4・・・・・・イコライ
ザ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名fス
、fb−−−イイクロホ+ 2、2LXlb)c−−−i%A泰 J−、合・7ヘイ叡 偽 l 図 4−一
一イっライプS−−〜出力4JjF 第 2 図 周汲取rl−IZJ 第3図 第 4 図 第6図 第7図 、’?/ 第8図
のブロック図、第2図は移相器の位相特性図、第3図は
本発明の移相器が2段のときの指向性マイクロホンの指
向特性図、第4図は移相器が4段のときの指向性マイク
ロホンの指向特性図、第5図は従来の指向性マイクロホ
ンのブロック図、第6図はマイクロホン素子と音源との
関係を示す概略図、第7図は移相器の回路図、第8図は
従来の移相器が1段のときの指向性マイクロホンの指向
特性図である。 1a、1b・・・・・・マイクロホン素子、2・・・・
・・移相器の集合体、2&、2b、2Q・・・・・・移
相器、3・・・・・・合成器、4・・・・・・イコライ
ザ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名fス
、fb−−−イイクロホ+ 2、2LXlb)c−−−i%A泰 J−、合・7ヘイ叡 偽 l 図 4−一
一イっライプS−−〜出力4JjF 第 2 図 周汲取rl−IZJ 第3図 第 4 図 第6図 第7図 、’?/ 第8図
Claims (1)
- 指向性の主軸方向を同じくし一定間隔で直線上に配置さ
れた同種の第1のマイクロホン素子および第2のマイク
ロホン素子と、前記第2のマイクロホン素子に接続され
た多段の移相器と、前記第1のマイクロホン素子と前記
多段の移相器とに接続された合成器と、前記合成器に接
続されたイコライザとを具備したことを特徴とする指向
性マイクロホン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155896A JPS64895A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Directional microphone |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155896A JPS64895A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Directional microphone |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01895A true JPH01895A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS64895A JPS64895A (en) | 1989-01-05 |
Family
ID=15615875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62155896A Pending JPS64895A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Directional microphone |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS64895A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470200A (ja) * | 1990-07-10 | 1992-03-05 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | 電子消音システム |
| US5506908A (en) * | 1994-06-30 | 1996-04-09 | At&T Corp. | Directional microphone system |
| JP4789226B2 (ja) * | 2001-03-01 | 2011-10-12 | 株式会社日立メディコ | X線ct装置 |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP62155896A patent/JPS64895A/ja active Pending
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