JPH0191598A - リモートスイッチ装置 - Google Patents
リモートスイッチ装置Info
- Publication number
- JPH0191598A JPH0191598A JP62248268A JP24826887A JPH0191598A JP H0191598 A JPH0191598 A JP H0191598A JP 62248268 A JP62248268 A JP 62248268A JP 24826887 A JP24826887 A JP 24826887A JP H0191598 A JPH0191598 A JP H0191598A
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- Japan
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- light
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- Pending
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 37
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 5
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、圧電変換素子を操作部に用いたリモートス
イッチ装置に関する。
イッチ装置に関する。
(ロ)従来の技術
この発明の出願人は、電源を必要とせず、且つ防爆性に
優れたスイッチとして、圧電変換素子と、この圧電変換
素子に機械的衝撃を付与する機械的衝撃付与手段と、前
記圧電変換素子で発生する電圧により点灯する発光素子
とからなる圧電/光スィッチを創出し、すでに別に出願
している。
優れたスイッチとして、圧電変換素子と、この圧電変換
素子に機械的衝撃を付与する機械的衝撃付与手段と、前
記圧電変換素子で発生する電圧により点灯する発光素子
とからなる圧電/光スィッチを創出し、すでに別に出願
している。
この圧電/光スィッチを操作部に使用し、発光素子から
の光を光ファイバで遠距離地点の制御部に送り、制御部
では、光ファイバで伝送されて来た光を受光素子で受け
、例えば電気掃除機、換気扇等の負荷をオン/オフする
リモートスイッチ装置を構成できる。しかしながら、光
信号を操作部から制御部に光ファイバで、単に伝送する
ものでは、操作側では負荷状態を知ることが出来ないの
で、これを解決するために、この発明の出願人は、制御
部に、制御状態に応じて点灯する発光素子を備え、この
発光素子の出力光を第2の光ファイバで操作部に伝送す
ると共に、操作部に前記第2の光ファイバで伝送されて
来る光を可視表示する表示部を備えたリモートスイッチ
装置を、さらに別に出願した。
の光を光ファイバで遠距離地点の制御部に送り、制御部
では、光ファイバで伝送されて来た光を受光素子で受け
、例えば電気掃除機、換気扇等の負荷をオン/オフする
リモートスイッチ装置を構成できる。しかしながら、光
信号を操作部から制御部に光ファイバで、単に伝送する
ものでは、操作側では負荷状態を知ることが出来ないの
で、これを解決するために、この発明の出願人は、制御
部に、制御状態に応じて点灯する発光素子を備え、この
発光素子の出力光を第2の光ファイバで操作部に伝送す
ると共に、操作部に前記第2の光ファイバで伝送されて
来る光を可視表示する表示部を備えたリモートスイッチ
装置を、さらに別に出願した。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上記先願のリモートスイッチ装置は、往路及び復路で、
2本の光ファイバを必要とする。そのため、伝送用の光
ファイバを多く要し、コスト高となる上に、重量も2倍
となるという不都合があった。さらに、2木の光ファイ
バを設けると、往路、復路の区別が実用上では、つけ難
く配線が非常にやりにくいという問題も残されていた。
2本の光ファイバを必要とする。そのため、伝送用の光
ファイバを多く要し、コスト高となる上に、重量も2倍
となるという不都合があった。さらに、2木の光ファイ
バを設けると、往路、復路の区別が実用上では、つけ難
く配線が非常にやりにくいという問題も残されていた。
この発明は、上記問題点に着目し、操作側で制御部側の
制御状態が確認し得た上で、しかも使用する光ファイバ
を1本とするリモートスイッチ装置を提供することを目
的としている。
制御状態が確認し得た上で、しかも使用する光ファイバ
を1本とするリモートスイッチ装置を提供することを目
的としている。
(ニ)問題点を解決するための手段
この発明のリモートスイッチ装置は、圧電変換素子、こ
の圧電変換素子を打撃する機構、前記圧電変換素子の発
生電圧により発光する発光素子を備える操作部と、前記
発光素子の出力光を伝送する光ファイバと、この光ファ
イバによって伝送される光信号に応答する制御部とを6
’ltえるものにおいて、前記制御部に、制御状態に応
じて、点灯する発光素子と、間欠的に所定の第1のタイ
ミングでパルス信号を出力する第1のタイミング信号発
生手段と、前記第1のタイミングとは異なる第2のタイ
ミング信号を出力する第2のタイミング信号手段と、前
記第1のタイミングで前記光ファイバよりの光信号に応
答する手段と、第2のタイミングで前記発光素子の光を
前記光ファイバを通して送出させる手段とを備え、前記
操作部に前記第2の光ファイバで伝送されて来る光を可
視表示する表示部を備えている。
の圧電変換素子を打撃する機構、前記圧電変換素子の発
生電圧により発光する発光素子を備える操作部と、前記
発光素子の出力光を伝送する光ファイバと、この光ファ
イバによって伝送される光信号に応答する制御部とを6
’ltえるものにおいて、前記制御部に、制御状態に応
じて、点灯する発光素子と、間欠的に所定の第1のタイ
ミングでパルス信号を出力する第1のタイミング信号発
生手段と、前記第1のタイミングとは異なる第2のタイ
ミング信号を出力する第2のタイミング信号手段と、前
記第1のタイミングで前記光ファイバよりの光信号に応
答する手段と、第2のタイミングで前記発光素子の光を
前記光ファイバを通して送出させる手段とを備え、前記
操作部に前記第2の光ファイバで伝送されて来る光を可
視表示する表示部を備えている。
(ホ)作用
このリモートスイッチ装置では、操作部の圧電変換素子
を打撃する機構が操作されると、これにより圧電変換素
子に機械的衝撃が付与され、圧電変換素子は電圧を発生
し、この電圧により操作側の発光素子が点灯する。そし
て、その光が光ファイバにより制御部に伝送され、制御
部では、第1のタイミングにこの光信号に応答して、例
えば負荷をオンあるいはオフさせる。さらに、制御部は
、負荷をオンすると、第2のタイミングで制御部の発光
素子を点灯する。この点灯した発光素子の光は、光ファ
イバを逆行して操作側に伝送され、操作部に設ける表示
部に可視表示する。操作部側では、この表示部の表示状
況より制御部の制御状況、例えば負荷のオン/オフ状態
を知ることができる。
を打撃する機構が操作されると、これにより圧電変換素
子に機械的衝撃が付与され、圧電変換素子は電圧を発生
し、この電圧により操作側の発光素子が点灯する。そし
て、その光が光ファイバにより制御部に伝送され、制御
部では、第1のタイミングにこの光信号に応答して、例
えば負荷をオンあるいはオフさせる。さらに、制御部は
、負荷をオンすると、第2のタイミングで制御部の発光
素子を点灯する。この点灯した発光素子の光は、光ファ
イバを逆行して操作側に伝送され、操作部に設ける表示
部に可視表示する。操作部側では、この表示部の表示状
況より制御部の制御状況、例えば負荷のオン/オフ状態
を知ることができる。
(へ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第1図は、この発明の一実施例を示すリモートスイッチ
装置の概略構成図である。このリモートスイッチ装置は
、操作部1と制御部2と1本の光ファイバ3から構成さ
れている。
装置の概略構成図である。このリモートスイッチ装置は
、操作部1と制御部2と1本の光ファイバ3から構成さ
れている。
操作部1は、圧電/光スィッチ4、ハーフミラ−5、拡
散スクリーン7付きの表示窓6を備えている。圧電/光
スィッチ4は、アクチュエータによって駆動されるハン
マ8と、このハンマ8によって打撃されると起電力を発
生する圧電変換素子9及び、この圧電変換素子9より出
力される電圧によって点灯される発光素子(LED)1
0から構成されている。発光素子10と光ファイバ3の
先端面3a間に、ハーフミラ−5が配置されており、発
光素子10を出た光はハーフミラ−5を透過して、光フ
ァイバに出力され、逆に光フアイバ3内を、制御部2側
から逆行して来た光は、ハーフミラ−5で反射して、拡
散スクリーン7を介して、表示窓6に出力されるように
なっている。
散スクリーン7付きの表示窓6を備えている。圧電/光
スィッチ4は、アクチュエータによって駆動されるハン
マ8と、このハンマ8によって打撃されると起電力を発
生する圧電変換素子9及び、この圧電変換素子9より出
力される電圧によって点灯される発光素子(LED)1
0から構成されている。発光素子10と光ファイバ3の
先端面3a間に、ハーフミラ−5が配置されており、発
光素子10を出た光はハーフミラ−5を透過して、光フ
ァイバに出力され、逆に光フアイバ3内を、制御部2側
から逆行して来た光は、ハーフミラ−5で反射して、拡
散スクリーン7を介して、表示窓6に出力されるように
なっている。
制御部2は、光ファイバ3の先端面3bと受光素子(ホ
トトランジスタ)11、発光素子(LED)12間に、
ハーフミラ−13を配設しており、光ファイバ3からの
光がハーフミラ−13を透過して、受光素子11に入光
する一方、発光素子12を出た光は、ハーフミラ−13
で反射して、光ファイバ3内を逆行するように構成され
ている。
トトランジスタ)11、発光素子(LED)12間に、
ハーフミラ−13を配設しており、光ファイバ3からの
光がハーフミラ−13を透過して、受光素子11に入光
する一方、発光素子12を出た光は、ハーフミラ−13
で反射して、光ファイバ3内を逆行するように構成され
ている。
制御部2は、さらに、第2図Cに示す、間欠的な第1の
タイミング信号を出力するタイミングパルス発生器14
を備え、このタイミングパルス発生器の出力がインバー
タ15で反転され、第1のタイミング信号とは時分割さ
れた第2のタイミング信号が発生される。タイミングパ
ルス発生器14の出力と受光素子11の出力がそれぞれ
アンド回路16の入力端に与えられ、このアンド回路1
6の出力で、フリップフロップ17がセットされる。フ
リップフロップ17は、負荷(図示せず)をオンするた
めの制御信号fを出力する。また、インパーク15の出
力と、フリップフロップ17の出力が、アンド回路18
の入力端に与えられ、このアンド回路18の出力で発光
素子12が点灯するようになっている。
タイミング信号を出力するタイミングパルス発生器14
を備え、このタイミングパルス発生器の出力がインバー
タ15で反転され、第1のタイミング信号とは時分割さ
れた第2のタイミング信号が発生される。タイミングパ
ルス発生器14の出力と受光素子11の出力がそれぞれ
アンド回路16の入力端に与えられ、このアンド回路1
6の出力で、フリップフロップ17がセットされる。フ
リップフロップ17は、負荷(図示せず)をオンするた
めの制御信号fを出力する。また、インパーク15の出
力と、フリップフロップ17の出力が、アンド回路18
の入力端に与えられ、このアンド回路18の出力で発光
素子12が点灯するようになっている。
上記実施例リモートスイッチ装置において、操作部1の
ハンマ8のアクチュエータを操作すると、ハンマ8によ
り、圧電変換素子9が打撃され、第2図aに示す電圧が
発生し、これにより発光素子10が点灯し、発光素子1
0が光が発せられる。
ハンマ8のアクチュエータを操作すると、ハンマ8によ
り、圧電変換素子9が打撃され、第2図aに示す電圧が
発生し、これにより発光素子10が点灯し、発光素子1
0が光が発せられる。
この光がハーフミラ−5を経て、光ファイバ3で制御部
2まで伝送される。制御部2では、受光素子11で光信
号を受け、圧電変換素子9で発生したと同波形の電圧(
第2図す参照)を出力する。
2まで伝送される。制御部2では、受光素子11で光信
号を受け、圧電変換素子9で発生したと同波形の電圧(
第2図す参照)を出力する。
一方、タイミングパルス発生器14がらは、第2図Cに
示す信号が出力され、アンド回路16に入力されている
が、受光素子11に入力がない間は、受光素子11の出
力は、論理的に“0゛°なので、アンド回路工6は、信
号Cを信号dとして導出しない。しかし、上記のように
受光素子11に入力があった場合は、アンド回路16の
入力が論理“1″゛で揃う。そのため、信号Cは、信号
d〔第2図d参照〕として、フリップフロップ17に入
力される。アクチュエータの操作が、負荷のONを示す
信号であれば、この信号dにより、フリップフロップ1
7はセットされる〔第2図f参l)α]。
示す信号が出力され、アンド回路16に入力されている
が、受光素子11に入力がない間は、受光素子11の出
力は、論理的に“0゛°なので、アンド回路工6は、信
号Cを信号dとして導出しない。しかし、上記のように
受光素子11に入力があった場合は、アンド回路16の
入力が論理“1″゛で揃う。そのため、信号Cは、信号
d〔第2図d参照〕として、フリップフロップ17に入
力される。アクチュエータの操作が、負荷のONを示す
信号であれば、この信号dにより、フリップフロップ1
7はセットされる〔第2図f参l)α]。
しかし、アクチュエータの操作が負荷のOFFを示す場
合は、フリップフロップ17は、それまでセットされて
おり、そのため信号dの人力によりリセットされる。
合は、フリップフロップ17は、それまでセットされて
おり、そのため信号dの人力によりリセットされる。
フリップフロップ17がセットされ、信号fがハイとな
り、負荷がONされると、アンドゲート18の入力の一
端に論理“l′”の信号が人力されるので、インパーク
15の出力は、アンドゲート1日の出力側に信号e(第
2図e参照)として導出される。この信号eによって、
発光素子12が点灯し、その光がハーフミラ−13で反
射されて、光ファイバ3を操作部1側に向けて逆行し、
操作部1のハーフミラ−5で反射されて、表示器6に入
光し、表示器6が発光する。従って、操作部1では、表
示器6の発光を目視により、制御部2の動作状態を確認
できる。
り、負荷がONされると、アンドゲート18の入力の一
端に論理“l′”の信号が人力されるので、インパーク
15の出力は、アンドゲート1日の出力側に信号e(第
2図e参照)として導出される。この信号eによって、
発光素子12が点灯し、その光がハーフミラ−13で反
射されて、光ファイバ3を操作部1側に向けて逆行し、
操作部1のハーフミラ−5で反射されて、表示器6に入
光し、表示器6が発光する。従って、操作部1では、表
示器6の発光を目視により、制御部2の動作状態を確認
できる。
以上のように、この実施例リモートスイッチでは、制御
部2で、操作部1からの光受信と、逆に動作状態を操作
部に伝送する光送信とを、時分割して、つまり、タイミ
ングをずらしているので、1本の光ファイバで、操作信
号と制御状態信号の伝送が可能である。
部2で、操作部1からの光受信と、逆に動作状態を操作
部に伝送する光送信とを、時分割して、つまり、タイミ
ングをずらしているので、1本の光ファイバで、操作信
号と制御状態信号の伝送が可能である。
なお、上記実施例で、送信光と受信光を切り替えるのに
、ハーフミラ−を使用しているが、これに代えて、分岐
光導波路等を用いてもよい。
、ハーフミラ−を使用しているが、これに代えて、分岐
光導波路等を用いてもよい。
(ト)発明の効果
この発明によれば、操作部から制御部への操作信号の伝
送と、逆に制御部から操作部への制御状態信号の伝送を
時分割により、−木の光ファイバで行うものであるから
、操作部側で制<’J’J部の動作状態を確認し得るリ
モートスイッチを、安価に製作し得、しかも軽醗小型の
ものを実現でき、さらに配線等も容易となる等、種々の
利点がある。
送と、逆に制御部から操作部への制御状態信号の伝送を
時分割により、−木の光ファイバで行うものであるから
、操作部側で制<’J’J部の動作状態を確認し得るリ
モートスイッチを、安価に製作し得、しかも軽醗小型の
ものを実現でき、さらに配線等も容易となる等、種々の
利点がある。
第1図は、この発明の一実施例を示すリモートスイッチ
装置の概略構成図、第2図は、同リモートスイッチ装置
の動作を説明するための各部波形図である。 1:操作部、 2:制御部、3:光ファイバ
、 6:表示器、8:ハンマ、 9:
圧電変換素子、10・12:発光素子、11:受光素子
、14:タイミングパルス発生器、 15:インバータ、 16・18:アンド回路、17
:フリップフロップ。 特許出願人 八洲電機株式会社代理人 弁理
士 中 村 茂 信 第2図 1 b/ 1図
装置の概略構成図、第2図は、同リモートスイッチ装置
の動作を説明するための各部波形図である。 1:操作部、 2:制御部、3:光ファイバ
、 6:表示器、8:ハンマ、 9:
圧電変換素子、10・12:発光素子、11:受光素子
、14:タイミングパルス発生器、 15:インバータ、 16・18:アンド回路、17
:フリップフロップ。 特許出願人 八洲電機株式会社代理人 弁理
士 中 村 茂 信 第2図 1 b/ 1図
Claims (1)
- (1)圧電変換素子、この圧電変換素子を打撃する機構
、前記圧電変換素子の発生電圧により発光する発光素子
を備える操作部と、前記発光素子の出力光を伝送する光
ファイバと、この光ファイバによって伝送される光信号
に応答する制御部とを備えるリモートスイッチ装置にお
いて、 前記制御部に、制御状態に応じて点灯する発光素子と、
間欠的に所定の第1のタイミングでパルス信号を出力す
る第1のタイミング信号発生手段と、前記第1のタイミ
ングとは異なる第2のタイミングでパルス信号を出力す
る第2のタイミング信号発生手段と、前記第1のタンミ
ングで前記光ファイバよりの光信号に応答する手段と、
第2のタイミングで前記発光素子の光を前記光ファイバ
を通して送出させる手段とを備え、前記操作部に前記第
2の光ファイバで伝送されて来る光を可視表示する表示
部を備えたことを特徴とするリモートスイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248268A JPH0191598A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | リモートスイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248268A JPH0191598A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | リモートスイッチ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0191598A true JPH0191598A (ja) | 1989-04-11 |
Family
ID=17175603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62248268A Pending JPH0191598A (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | リモートスイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0191598A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5844516A (en) * | 1993-12-03 | 1998-12-01 | Oy Helvar | Method and apparatus for wireless remote control |
| US9614553B2 (en) | 2000-05-24 | 2017-04-04 | Enocean Gmbh | Energy self-sufficient radiofrequency transmitter |
| USRE46499E1 (en) | 2001-07-03 | 2017-08-01 | Face International Corporation | Self-powered switch initiation system |
-
1987
- 1987-10-01 JP JP62248268A patent/JPH0191598A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5844516A (en) * | 1993-12-03 | 1998-12-01 | Oy Helvar | Method and apparatus for wireless remote control |
| US9614553B2 (en) | 2000-05-24 | 2017-04-04 | Enocean Gmbh | Energy self-sufficient radiofrequency transmitter |
| US9887711B2 (en) | 2000-05-24 | 2018-02-06 | Enocean Gmbh | Energy self-sufficient radiofrequency transmitter |
| USRE46499E1 (en) | 2001-07-03 | 2017-08-01 | Face International Corporation | Self-powered switch initiation system |
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