JPH019315Y2 - - Google Patents
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- JPH019315Y2 JPH019315Y2 JP14126783U JP14126783U JPH019315Y2 JP H019315 Y2 JPH019315 Y2 JP H019315Y2 JP 14126783 U JP14126783 U JP 14126783U JP 14126783 U JP14126783 U JP 14126783U JP H019315 Y2 JPH019315 Y2 JP H019315Y2
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- Japan
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- current interrupting
- interrupting part
- small current
- large current
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Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は電線ヒユーズに関するものである。
従来技術
従来、絶縁筒の両端にリード線接続端子を嵌着
し、両接続端子間に大電流遮断部と低融合金から
なる小電流遮断部を直列状に接続した電線ヒユー
ズは、定格電流を越える低倍率電流(以下小電流
という)が流れた場合に低融合金で溶断するよう
になつている。
し、両接続端子間に大電流遮断部と低融合金から
なる小電流遮断部を直列状に接続した電線ヒユー
ズは、定格電流を越える低倍率電流(以下小電流
という)が流れた場合に低融合金で溶断するよう
になつている。
ところが低融合金には極間を開く付勢力がかけ
られていないため低融合金の溶融時に溶断しにく
く、又変形して垂下し、絶縁筒に接触したりして
焼損させる問題があつた。
られていないため低融合金の溶融時に溶断しにく
く、又変形して垂下し、絶縁筒に接触したりして
焼損させる問題があつた。
この問題点を解消するために小電流遮断部に引
張ばねを設けて小電流通過時に小電流遮断部を開
極動作させるものが提案されている。
張ばねを設けて小電流通過時に小電流遮断部を開
極動作させるものが提案されている。
ところが小電流遮断部と大電流遮断部との接合
部に引張ばねの張力が集中するのみならず許容電
流による前記接合部付近の発熱に基づく温度上昇
のため、長期間使用した場合には接合部における
低融合金にクリープ現象が起り劣化が生じる問題
がある。
部に引張ばねの張力が集中するのみならず許容電
流による前記接合部付近の発熱に基づく温度上昇
のため、長期間使用した場合には接合部における
低融合金にクリープ現象が起り劣化が生じる問題
がある。
考案の目的
この考案の目的は前記のような欠点を解消して
長期間に亘る使用の際にも大電流遮断部と小電流
遮断部との接合部にクリープが生じるのを防止
し、又遮断時に絶縁距離を充分に確保することが
できる電線ヒユーズを提供することにある。
長期間に亘る使用の際にも大電流遮断部と小電流
遮断部との接合部にクリープが生じるのを防止
し、又遮断時に絶縁距離を充分に確保することが
できる電線ヒユーズを提供することにある。
考案の構成
この考案の電線ヒユーズは大電流遮断部には対
し小電流が流れた時に小電流遮断部と大電流遮断
部とを互いに離間させる形状記憶合金が設けられ
たものである。
し小電流が流れた時に小電流遮断部と大電流遮断
部とを互いに離間させる形状記憶合金が設けられ
たものである。
実施例
以下、この考案を具体化した一実施例を第1図
及び第2図に従つて説明すると、1はポリカーボ
ネート等の耐熱性を有する透明な合成樹脂からな
る絶縁筒であつて、一端部内周には係止段部2が
形成されている。3,4は絶縁筒1両端部内周に
嵌合接着された合成樹脂性の支持筒である。
及び第2図に従つて説明すると、1はポリカーボ
ネート等の耐熱性を有する透明な合成樹脂からな
る絶縁筒であつて、一端部内周には係止段部2が
形成されている。3,4は絶縁筒1両端部内周に
嵌合接着された合成樹脂性の支持筒である。
5,6は前記絶縁筒1の両支持筒3,4に対し
て基端部がそれぞれ挿入固着されたリード線接続
端子であつて、絶縁筒1から突出した外端面にリ
ード線接続用の接続孔5a,6aが凹設されてい
る。7は絶縁筒1の両端外周及び前記各接続端子
5,6の外周の一部に対してそれぞれ嵌合して接
着された一対の保護カバーであつて、前記絶縁筒
1を密封している。
て基端部がそれぞれ挿入固着されたリード線接続
端子であつて、絶縁筒1から突出した外端面にリ
ード線接続用の接続孔5a,6aが凹設されてい
る。7は絶縁筒1の両端外周及び前記各接続端子
5,6の外周の一部に対してそれぞれ嵌合して接
着された一対の保護カバーであつて、前記絶縁筒
1を密封している。
8はほぼ円筒状に形成された合成樹脂性の端子
カバーであつて、その基端係合部8aを各保護カ
バー7の先端外周に設けた係合溝に対して係合す
ることにより取着され、接続端子5,6外周を保
護している。
カバーであつて、その基端係合部8aを各保護カ
バー7の先端外周に設けた係合溝に対して係合す
ることにより取着され、接続端子5,6外周を保
護している。
9は一方の接続端子5に貫挿され、支持筒3内
端に当接するように絶縁筒1内に配置された石綿
等からなるパツキンである。10は前記絶縁筒1
との間にわずかな隙間が形成されるように内装さ
れた耐熱性の透明ガラスからなる内筒であつて、
一端を係止段部2に他端をパツキン9に当接させ
ている。
端に当接するように絶縁筒1内に配置された石綿
等からなるパツキンである。10は前記絶縁筒1
との間にわずかな隙間が形成されるように内装さ
れた耐熱性の透明ガラスからなる内筒であつて、
一端を係止段部2に他端をパツキン9に当接させ
ている。
11,12は両リード線接続端子5,6の内端
にそれぞれ接続された大電流遮断部13を構成す
る一対の銀線エレメントであつて、その内端には
導電性の接続管14,15がかしめ着されてい
る。両接続管14,15間にはその外周面におい
て小電流遮断部16としての低融合金によりその
両端が固着される導電性の管状をなす蓄熱体17
が接続されている。同低融合金は小電流通過時に
溶断する所定の溶断特性を有している。そして、
同蓄熱体17の一端には前記リード線接続端子6
の端にかしめ着され、前記銀線エレメント11,
12とともに大電流遮断部を構成する形状記憶合
金18がかしめ着され、全体は前記銀線エレメン
ト12の外周を巻装状に配置されている。同形状
記憶合金18はニツケル、チタン等の合金よりな
り、前記小電流遮断部16の低融合金の融点より
若干低い変態温度を有し、あらかじめ密着巻バネ
状にして400〜500℃で30分程度熱処理してこの形
状を記憶させている。そしてこの形状記憶合金1
8を第1図に示すようにその弾性限度を越えて降
伏点以上に変形させている。
にそれぞれ接続された大電流遮断部13を構成す
る一対の銀線エレメントであつて、その内端には
導電性の接続管14,15がかしめ着されてい
る。両接続管14,15間にはその外周面におい
て小電流遮断部16としての低融合金によりその
両端が固着される導電性の管状をなす蓄熱体17
が接続されている。同低融合金は小電流通過時に
溶断する所定の溶断特性を有している。そして、
同蓄熱体17の一端には前記リード線接続端子6
の端にかしめ着され、前記銀線エレメント11,
12とともに大電流遮断部を構成する形状記憶合
金18がかしめ着され、全体は前記銀線エレメン
ト12の外周を巻装状に配置されている。同形状
記憶合金18はニツケル、チタン等の合金よりな
り、前記小電流遮断部16の低融合金の融点より
若干低い変態温度を有し、あらかじめ密着巻バネ
状にして400〜500℃で30分程度熱処理してこの形
状を記憶させている。そしてこの形状記憶合金1
8を第1図に示すようにその弾性限度を越えて降
伏点以上に変形させている。
以上のように構成された電線ヒユーズの作用に
ついて説明する。
ついて説明する。
さて、接続端子5,6間に過負荷等により定格
電流を越える小電流が所定時間流れると、大電流
遮断部としての形状記憶合金18、銀線エレメン
ト11,12及び接続管14,15に発熱が起こ
る。その熱は蓄熱体17に蓄熱されるためその熱
により形状記憶合金18が変態温度になるとその
特性によりもとの密着バネ巻状に戻ろうとする
が、この時点では小電流遮断部16は溶断されて
いないため第1図の状態に保持されている。そし
て、小電流遮断部16の低融合金の融点に達する
と低融合金が溶断され、前記形状記憶合金18の
もとに戻る復帰作用により蓄熱体17が接続端子
6側に引張られ、第2図に示すように両接続管1
4,15間が開離する。遮断後は両接続管14,
15間が所定の絶縁距離を有するとともに形状記
憶合金18は密着巻バネ状となる。
電流を越える小電流が所定時間流れると、大電流
遮断部としての形状記憶合金18、銀線エレメン
ト11,12及び接続管14,15に発熱が起こ
る。その熱は蓄熱体17に蓄熱されるためその熱
により形状記憶合金18が変態温度になるとその
特性によりもとの密着バネ巻状に戻ろうとする
が、この時点では小電流遮断部16は溶断されて
いないため第1図の状態に保持されている。そし
て、小電流遮断部16の低融合金の融点に達する
と低融合金が溶断され、前記形状記憶合金18の
もとに戻る復帰作用により蓄熱体17が接続端子
6側に引張られ、第2図に示すように両接続管1
4,15間が開離する。遮断後は両接続管14,
15間が所定の絶縁距離を有するとともに形状記
憶合金18は密着巻バネ状となる。
この溶断状態は透明の絶縁筒1及び内筒10を
透して容易に確認することができる。
透して容易に確認することができる。
又、リード線接続端子5,6間に短絡等の大電
流が流れると、形状記憶合金18及び銀線エレメ
ント11,12が溶断し、ガスが発生する。そし
てガス内の金属蒸気が内筒10の内周面に付着す
ることにより、大電流遮断部の遮断状態を絶縁筒
1及び内筒10を透して容易に確認し得る。
流が流れると、形状記憶合金18及び銀線エレメ
ント11,12が溶断し、ガスが発生する。そし
てガス内の金属蒸気が内筒10の内周面に付着す
ることにより、大電流遮断部の遮断状態を絶縁筒
1及び内筒10を透して容易に確認し得る。
このように大電流遮断部を構成する形状記憶合
金18の変態温度以下で使用する定格電流領域で
は小電流遮断部16の低融合金の引張荷重がな
く、従つて、小電流遮断部16と大電流遮断部1
3の接合部に張力によるクリープ現象が起こるこ
とはなく確実にその遮断性能を保持することがで
きる。
金18の変態温度以下で使用する定格電流領域で
は小電流遮断部16の低融合金の引張荷重がな
く、従つて、小電流遮断部16と大電流遮断部1
3の接合部に張力によるクリープ現象が起こるこ
とはなく確実にその遮断性能を保持することがで
きる。
考案の効果
以上詳述したようにこの考案は前記絶縁筒内の
両端一対のリード線接続端子が挿入固着され、両
接続端子間に大電流遮断部と小電流遮断部とが直
列接続され、絶縁筒の両端が保護カバーにより閉
塞された電線ヒユーズにおいて、大電流遮断部に
対し小電流遮断時に小電流遮断部と大電流遮断部
とを互いに離間させる形状記憶合金が設けられた
ことにより長期間に亘る使用の際も大電流遮断部
と小電流遮断部との接合部にクリープが生じるの
を防止し、又遮断時に絶縁距離を充分に確保する
ことができる優れた効果を奏し産業利用上優れた
考案である。
両端一対のリード線接続端子が挿入固着され、両
接続端子間に大電流遮断部と小電流遮断部とが直
列接続され、絶縁筒の両端が保護カバーにより閉
塞された電線ヒユーズにおいて、大電流遮断部に
対し小電流遮断時に小電流遮断部と大電流遮断部
とを互いに離間させる形状記憶合金が設けられた
ことにより長期間に亘る使用の際も大電流遮断部
と小電流遮断部との接合部にクリープが生じるの
を防止し、又遮断時に絶縁距離を充分に確保する
ことができる優れた効果を奏し産業利用上優れた
考案である。
第1図はこの考案を具体化した一実施例の電線
ヒユーズの縦断面図、第2図は同じく小電流通過
時の電線ヒユーズの縦断面図である。 1……絶縁筒、3……支持筒、4……支持筒、
5……リード線接続端子、6……リード線接続端
子、7……保護カバー、10……内筒、11……
銀線エレメント、12……銀線エレメント、13
……大電流遮断部、14……接続管、15……接
続管、16……小電流遮断部、17……蓄熱体、
18……形状記憶合金。
ヒユーズの縦断面図、第2図は同じく小電流通過
時の電線ヒユーズの縦断面図である。 1……絶縁筒、3……支持筒、4……支持筒、
5……リード線接続端子、6……リード線接続端
子、7……保護カバー、10……内筒、11……
銀線エレメント、12……銀線エレメント、13
……大電流遮断部、14……接続管、15……接
続管、16……小電流遮断部、17……蓄熱体、
18……形状記憶合金。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 絶縁筒内の両端に一対のリード線接続端子が
挿入固着され、両接続端子間に大電流遮断部と
小電流遮断部とが直列接続され、絶縁筒の両端
が保護カバーにより閉塞された電線ヒユーズに
おいて、大電流遮断部に対し小電流遮断時に小
電流遮断部と大電流遮断部とを互いに離間させ
る形状記憶合金が設けられたことを特徴とする
電線ヒユーズ。 2 大電流遮断部は両リード線接続端子の内端に
一端がそれぞれ接続される一対の銀線エレメン
トと、一方の接続端子の内端に接続され、他端
が導電性の蓄熱体に接続された形状記憶合金で
あり、小電流遮断部は両銀線エレメントの相対
する他端にそれぞれかしめ着された接続管に対
し、前記蓄熱体の両端を固着する手段である低
融合金である実用新案登録請求の範囲第1項記
載の電線ヒユーズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14126783U JPS6048645U (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 電線ヒユ−ズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14126783U JPS6048645U (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 電線ヒユ−ズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048645U JPS6048645U (ja) | 1985-04-05 |
| JPH019315Y2 true JPH019315Y2 (ja) | 1989-03-14 |
Family
ID=30316005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14126783U Granted JPS6048645U (ja) | 1983-09-12 | 1983-09-12 | 電線ヒユ−ズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048645U (ja) |
-
1983
- 1983-09-12 JP JP14126783U patent/JPS6048645U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6048645U (ja) | 1985-04-05 |
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