JPH0193890A - 供給制御装置 - Google Patents
供給制御装置Info
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- JPH0193890A JPH0193890A JP24993187A JP24993187A JPH0193890A JP H0193890 A JPH0193890 A JP H0193890A JP 24993187 A JP24993187 A JP 24993187A JP 24993187 A JP24993187 A JP 24993187A JP H0193890 A JPH0193890 A JP H0193890A
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Landscapes
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は使用者に対するガス、電気、灯油、上水等の供
給体の供給を制御するだめの供給制御装置に関するもの
である。
給体の供給を制御するだめの供給制御装置に関するもの
である。
例えばガスを供給するガス供給路には、ガス遮断弁が設
けられている。該遮断弁は操作スイッチを操作し遮断状
態にあるガス遮断弁を復帰し、安全確認動作を行った後
、2次側圧力が正常であれば該遮断弁を開放状態として
ガスを供給する。またガス漏れや自損行為が発生したと
きにはガス警報器より遮断信号を出力し、ガスが使用さ
れている状態であってもガス遮断弁を閉してガスの供給
を遮断せしめると共に、LED等の表示手段を点灯させ
ガス漏れや自損行為等の異常状態であることを警告する
ことができるようになっている。
けられている。該遮断弁は操作スイッチを操作し遮断状
態にあるガス遮断弁を復帰し、安全確認動作を行った後
、2次側圧力が正常であれば該遮断弁を開放状態として
ガスを供給する。またガス漏れや自損行為が発生したと
きにはガス警報器より遮断信号を出力し、ガスが使用さ
れている状態であってもガス遮断弁を閉してガスの供給
を遮断せしめると共に、LED等の表示手段を点灯させ
ガス漏れや自損行為等の異常状態であることを警告する
ことができるようになっている。
斯かる従来の供給制御装置では、異常状態に対する安全
対策は施されているが、正常状態では供給体使用者は操
作スイッチを操作することによって随時供給体の使用が
可能である。従って供給体の料金未納者であっても供給
体を使用することができる。またこの料金は供給体の使
用量に応°じて定期的に後払いで支払うため、全ての使
用者からその料金を収集できない場合がある。更にこの
ような料金未納者に対して強制的に供給体の供給を遮断
すると、当該未納者が事前に料金未納であることを認識
していなかった場合等では、ガス使用者との間にトラブ
ルを生じることがある。
対策は施されているが、正常状態では供給体使用者は操
作スイッチを操作することによって随時供給体の使用が
可能である。従って供給体の料金未納者であっても供給
体を使用することができる。またこの料金は供給体の使
用量に応°じて定期的に後払いで支払うため、全ての使
用者からその料金を収集できない場合がある。更にこの
ような料金未納者に対して強制的に供給体の供給を遮断
すると、当該未納者が事前に料金未納であることを認識
していなかった場合等では、ガス使用者との間にトラブ
ルを生じることがある。
そこで、本発明は供給体の料金未納者に対しては確実に
その使用を不可能にすると共に、供給体の料金収集を確
実に行えるようにした供給制御装置を提供しようとする
ものである。
その使用を不可能にすると共に、供給体の料金収集を確
実に行えるようにした供給制御装置を提供しようとする
ものである。
上記問題点を解決するため本発明によりなされたガス、
電気、灯油、上水などの供給体の供給を制御する供給制
御装置は、第1図の基本構成図に示す如く、供給体を供
給する供給路Aと、該供給路Aの開閉を行う供給路開閉
手段Bと、前記供給路Aを通じて供給される供給体の供
給量を検出する供給量検出手段Cと、前記供給路Aを通
じて供給する供給体の量を表す供給量データが予め記憶
されている可搬形の記憶媒体りと、該記憶媒体りが挿脱
可能に挿入される媒体挿入口Eと、該媒体挿入口Eに前
記記憶媒体りが挿入されているとき前記記憶媒体りに記
憶されている供給量データを読み出し、該読み出した供
給量データにより前記供給路開閉手段Bを制御する開閉
制御手段Fと、前記供給量検出手段Cにより検出した供
給量分前記記憶媒体りに記憶されている供給量データを
減ずるよう供給量データを変更するデータ変更手段Gと
を備えることを特徴とする。
電気、灯油、上水などの供給体の供給を制御する供給制
御装置は、第1図の基本構成図に示す如く、供給体を供
給する供給路Aと、該供給路Aの開閉を行う供給路開閉
手段Bと、前記供給路Aを通じて供給される供給体の供
給量を検出する供給量検出手段Cと、前記供給路Aを通
じて供給する供給体の量を表す供給量データが予め記憶
されている可搬形の記憶媒体りと、該記憶媒体りが挿脱
可能に挿入される媒体挿入口Eと、該媒体挿入口Eに前
記記憶媒体りが挿入されているとき前記記憶媒体りに記
憶されている供給量データを読み出し、該読み出した供
給量データにより前記供給路開閉手段Bを制御する開閉
制御手段Fと、前記供給量検出手段Cにより検出した供
給量分前記記憶媒体りに記憶されている供給量データを
減ずるよう供給量データを変更するデータ変更手段Gと
を備えることを特徴とする。
以上の構成により、開閉制御手段Fが媒体挿入口Eに挿
入された記憶媒体りに記憶されている供給量データを読
み出し、読み出した供給量データにより供給路開閉手段
Bを制御し、かつデータ変更手段Gが供給量検出手段C
により検出た供給量分供給量データを減ずるよう供給量
データを変更する。従って、開閉制御手段Fは記憶媒体
に記憶されている供給量データによって表される供給体
の供給量がOとなった時点で供給路Aを閉じることがで
きる。
入された記憶媒体りに記憶されている供給量データを読
み出し、読み出した供給量データにより供給路開閉手段
Bを制御し、かつデータ変更手段Gが供給量検出手段C
により検出た供給量分供給量データを減ずるよう供給量
データを変更する。従って、開閉制御手段Fは記憶媒体
に記憶されている供給量データによって表される供給体
の供給量がOとなった時点で供給路Aを閉じることがで
きる。
よって、使用者は、最初に記憶媒体に記憶された供給量
データにより表された供給体供給量の範囲内でのみ供給
体を使用することができる。
データにより表された供給体供給量の範囲内でのみ供給
体を使用することができる。
以下本発明の実施例を図面と共に説明する。第2図はガ
ス版、売店に備えられ、ガス供給量データを書き込むた
めの初期設定用コントローラを示し、図において、コン
トローラ7の前面パネルには設定用キーKI、電源スィ
ッチSWI、電源ランプL3、エラーランプL2及び度
数設定値表示器り。
ス版、売店に備えられ、ガス供給量データを書き込むた
めの初期設定用コントローラを示し、図において、コン
トローラ7の前面パネルには設定用キーKI、電源スィ
ッチSWI、電源ランプL3、エラーランプL2及び度
数設定値表示器り。
が設けられている。またコントローラ7の側面にはカー
ド用ソケットSCIが設けられている。−方6はガス供
給量データを記憶するための可搬形゛記憶媒体としての
メモリカードである。
ド用ソケットSCIが設けられている。−方6はガス供
給量データを記憶するための可搬形゛記憶媒体としての
メモリカードである。
次に該メモリカード6に記憶するためのデータについて
説明する。一般にガスの流量を検出するガスメータはガ
スの一定の供給流量毎に流量パルスを発生し、このパル
スを計数して度数表示を行うようになっている。またガ
ス料金は前回検針時の度数と今回検針時の度数との差に
よって求められるガス使用量に対応している。そこでガ
ス料金を単位流量パルス当りのガス流量に換算し、この
値を1度として所定度数値をメモリカードに記憶させる
。
説明する。一般にガスの流量を検出するガスメータはガ
スの一定の供給流量毎に流量パルスを発生し、このパル
スを計数して度数表示を行うようになっている。またガ
ス料金は前回検針時の度数と今回検針時の度数との差に
よって求められるガス使用量に対応している。そこでガ
ス料金を単位流量パルス当りのガス流量に換算し、この
値を1度として所定度数値をメモリカードに記憶させる
。
コントローラ7の内部構成は第3図に示す如く、CPU
8を備え、該CPU8の電源端子VDDには電源回路9
より電源が供給され、入力ポートT+には設定キーに、
の操作を検出するキー検出回路10のデータが人力され
る。またCPU8の出力ボート01 、o2には各々度
数設定値表示器り。
8を備え、該CPU8の電源端子VDDには電源回路9
より電源が供給され、入力ポートT+には設定キーに、
の操作を検出するキー検出回路10のデータが人力され
る。またCPU8の出力ボート01 、o2には各々度
数設定値表示器り。
を駆動する表示駆動回路11及び書込みエラー時にエラ
ーランプL2を駆動するランプ駆動回路13が接続され
、入出力ポートIO+にはメモリカード6に所定の度数
値を書き込むと共に、該メモリカード6がカード挿入口
を有するソケットS01に挿入されていることを検出す
る度数出力回路12が接続されている。
ーランプL2を駆動するランプ駆動回路13が接続され
、入出力ポートIO+にはメモリカード6に所定の度数
値を書き込むと共に、該メモリカード6がカード挿入口
を有するソケットS01に挿入されていることを検出す
る度数出力回路12が接続されている。
斯かる構成においてその動作の概要について説明する。
まずガス販売店では初期設定されていないメモリカード
6をソケットSCIに挿入する。
6をソケットSCIに挿入する。
次に設定用キーに1を操作し、ガス使用者が購入したい
ガス量に応じた度数値を入力する。CPU8はこの入力
した度数をキー検出回路10より読み取り、表示駆動回
路11に出力して度数設定値表示器り、に度数を表示さ
せると共に、当該度数値を度数出力回路12に出力し、
ソケッl−3CIに挿入されているメモリカード6にそ
の度数を書き込む。これによってメモリカード6に特定
のガス供給量データに応じた度数値が記憶される。尚、
メモリカード6に記憶された度数値は外部から更新可能
となっている。
ガス量に応じた度数値を入力する。CPU8はこの入力
した度数をキー検出回路10より読み取り、表示駆動回
路11に出力して度数設定値表示器り、に度数を表示さ
せると共に、当該度数値を度数出力回路12に出力し、
ソケッl−3CIに挿入されているメモリカード6にそ
の度数を書き込む。これによってメモリカード6に特定
のガス供給量データに応じた度数値が記憶される。尚、
メモリカード6に記憶された度数値は外部から更新可能
となっている。
一方第4図はガス使用者の住宅毎に設置されるカード式
コントローラであり、図においてガスコントローラ14
の端子盤T、にはガス警報器15、リモートガスメータ
16、及びガス遮断弁17が接続されている。またその
前面パネルにはガス遮断弁17の開放表示ランプLS、
閉成表示ランプLb、開放スイッチSWZ、開成スイッ
チSW3、ブザーBl、ブザーリセットスイッチSW4
、警報表示ランプL7及び度数表示器L4が設けられて
おり、更に側面にはカード用ソケットSC2が設けられ
ている。
コントローラであり、図においてガスコントローラ14
の端子盤T、にはガス警報器15、リモートガスメータ
16、及びガス遮断弁17が接続されている。またその
前面パネルにはガス遮断弁17の開放表示ランプLS、
閉成表示ランプLb、開放スイッチSWZ、開成スイッ
チSW3、ブザーBl、ブザーリセットスイッチSW4
、警報表示ランプL7及び度数表示器L4が設けられて
おり、更に側面にはカード用ソケットSC2が設けられ
ている。
ガスコントローラ14の内部構成は第5図に示す如く、
CPU18を備え、該CPU18の電源端子■。。には
電源回路19より電源が供給され、入力ボートI+、I
zには各々リモートガスメータ16より得られる流量パ
ルスを入力とするガスメータ入力回路21及び各スイッ
チS W z乃至SW4の操作状態を検出するスイッチ
検出回路23が接続されている。また出力ポート0.乃
至04には各々ガス遮断弁17に開放及び閉成信号を出
力する遮断出力回路22、各うンプL5乃至L7に駆動
信号を出力するランプ駆動回路27、ブザーB、を駆動
するためのブザー駆動回路26、並びに度数表示器L4
を駆動するための表示駆動回路24が接続されている。
CPU18を備え、該CPU18の電源端子■。。には
電源回路19より電源が供給され、入力ボートI+、I
zには各々リモートガスメータ16より得られる流量パ
ルスを入力とするガスメータ入力回路21及び各スイッ
チS W z乃至SW4の操作状態を検出するスイッチ
検出回路23が接続されている。また出力ポート0.乃
至04には各々ガス遮断弁17に開放及び閉成信号を出
力する遮断出力回路22、各うンプL5乃至L7に駆動
信号を出力するランプ駆動回路27、ブザーB、を駆動
するためのブザー駆動回路26、並びに度数表示器L4
を駆動するための表示駆動回路24が接続されている。
更に入出カポ−1−101にはガス警報器15より検出
された信号を判別する警報判別回路20が接続され、入
出力ボートIO□にはメモリカード6に記憶された度数
値を読み出すと共に、メモリカード6に対して該メモリ
カード6に記憶された供給量データの同数値を演算(変
更)するための減算データを出力し、更に該メモリカー
ド6がソケットSC2に挿入されているかを検出する度
数人力変更回路25が接続されている。
された信号を判別する警報判別回路20が接続され、入
出力ボートIO□にはメモリカード6に記憶された度数
値を読み出すと共に、メモリカード6に対して該メモリ
カード6に記憶された供給量データの同数値を演算(変
更)するための減算データを出力し、更に該メモリカー
ド6がソケットSC2に挿入されているかを検出する度
数人力変更回路25が接続されている。
斯かる構成においてその動作の概要を説明する。
まずガス使用者はガス販売店から予めガス流量量に応じ
た度数値が記憶されたメモリカード6を購入し、ソケッ
トS02に挿入する。CPU18は度数入力変更回路2
5によりメモリカード6の度数値を読出し表示駆動回路
24を駆動してその度数値を度数表示器L4により表示
させる。この状態において開放スイッチSW2を操作す
ると開放ランプL、を表示させると共に、スイッチ検出
回路23がこれを検出し、CPU18より開放信号を出
力して遮断出力回路22を駆動させガス遮断弁17を開
放する。この開放状態においてガスを使用するとリモー
トガスメータ16より流量パルスが出力され、ガスメー
タ入力回路21を通してCPU18に該パルスが入力さ
れる。そこでCPU18はこの流量パルスが入力される
と、度数入力変更回路25を通してメモリカード6に対
して減算データを出力することにより該メモリカード6
に記憶されている度数値を減算し、その減算値、即ちガ
スの使用可能範囲である残余の度数値を再度度数入力変
更回路25を通してCPU18に読み出し、この度数値
を度数表示器L4に表示させる。例えばリモートガスメ
ータ16より出力される単位流量パルス当りのガス流量
をIOAとすると(107!/パルス)、この値を単位
度数当りのガス供給量とする(101/度)。そこでC
PU18は読み出されたメモリカード6の度数が100
であるとすると、ガス使用時にリモートガスメータ16
からの流量パルスが入力される毎に−1の減算を行い、
メモリカード6の度数値を100.99,98・・・・
・・のように更新する。
た度数値が記憶されたメモリカード6を購入し、ソケッ
トS02に挿入する。CPU18は度数入力変更回路2
5によりメモリカード6の度数値を読出し表示駆動回路
24を駆動してその度数値を度数表示器L4により表示
させる。この状態において開放スイッチSW2を操作す
ると開放ランプL、を表示させると共に、スイッチ検出
回路23がこれを検出し、CPU18より開放信号を出
力して遮断出力回路22を駆動させガス遮断弁17を開
放する。この開放状態においてガスを使用するとリモー
トガスメータ16より流量パルスが出力され、ガスメー
タ入力回路21を通してCPU18に該パルスが入力さ
れる。そこでCPU18はこの流量パルスが入力される
と、度数入力変更回路25を通してメモリカード6に対
して減算データを出力することにより該メモリカード6
に記憶されている度数値を減算し、その減算値、即ちガ
スの使用可能範囲である残余の度数値を再度度数入力変
更回路25を通してCPU18に読み出し、この度数値
を度数表示器L4に表示させる。例えばリモートガスメ
ータ16より出力される単位流量パルス当りのガス流量
をIOAとすると(107!/パルス)、この値を単位
度数当りのガス供給量とする(101/度)。そこでC
PU18は読み出されたメモリカード6の度数が100
であるとすると、ガス使用時にリモートガスメータ16
からの流量パルスが入力される毎に−1の減算を行い、
メモリカード6の度数値を100.99,98・・・・
・・のように更新する。
メモリカード6中の使用可能な度数値が所定値以下に低
下するとブザー駆動回路26を駆動させてブザーBIを
鳴動させ度数が少なくなったことを使用者に通報する。
下するとブザー駆動回路26を駆動させてブザーBIを
鳴動させ度数が少なくなったことを使用者に通報する。
尚、ブザーB1の停止はブザーリセットスイッチSW4
を操作し、スイッチ検出回路23がこれを検出してCP
U18に入力しブザー駆動回路26の駆動を停止するこ
とによって行われる。また閉成スイッチSW3を操作す
ることによってガス遮断弁17が閉状態となり、閉成ラ
ンプL6を点灯する。更にガスを使用してメモリカード
6中の残余の度数値がゼロになるとCPU18は遮断出
力回路22に対して閉成信号を出力し、ガス遮断弁17
を閉成すると共に、閉成ランプL6を点灯させる。これ
によって開放スイッチSW2が操作されスイッチ検出回
路23の出力がCPUI 8に入力されてもガス遮断弁
17は閉成状態(遮断状態)を維持しガスを使用するこ
とはできない状態とする。
を操作し、スイッチ検出回路23がこれを検出してCP
U18に入力しブザー駆動回路26の駆動を停止するこ
とによって行われる。また閉成スイッチSW3を操作す
ることによってガス遮断弁17が閉状態となり、閉成ラ
ンプL6を点灯する。更にガスを使用してメモリカード
6中の残余の度数値がゼロになるとCPU18は遮断出
力回路22に対して閉成信号を出力し、ガス遮断弁17
を閉成すると共に、閉成ランプL6を点灯させる。これ
によって開放スイッチSW2が操作されスイッチ検出回
路23の出力がCPUI 8に入力されてもガス遮断弁
17は閉成状態(遮断状態)を維持しガスを使用するこ
とはできない状態とする。
またガス警報器15の判別回路20よりガス漏れや自損
行為を検出したとき、或いはリモートガスメータ16か
らの流量パルスによる論理遮断状態が生じたときにはC
PUI 8から遮断出力回路22に対して閉成信号を出
力し、ガス遮断弁17を強制的に閉成してガスの供給を
遮断する。
行為を検出したとき、或いはリモートガスメータ16か
らの流量パルスによる論理遮断状態が生じたときにはC
PUI 8から遮断出力回路22に対して閉成信号を出
力し、ガス遮断弁17を強制的に閉成してガスの供給を
遮断する。
次に初期設定用コントローラ7及びカード式ガスコント
ローラ14の各CPU8.18が行う処理について第6
図、第7図のフローチャートと共に説明する。まず初期
設定用コントローラ7のCPU8では第6図のフローチ
ャートに示す如く、ステップSlにてメモリカード6が
ソケ・7トSC1に挿入されていることを度数出力回路
12により検出し、挿入されていればステップS2によ
り設定キーに、を操作して所望のガス流量に応じた度数
値を入力し、キー検出回路10がこのキー操作を検出し
てCPU8に度数データを入力する。次にステップS3
によりCPU8が入力した度数データを表示駆動回路1
1に出力し、度数設定値表示器り、を点灯して設定キー
に、にて入力した度数値を表示する。更にステップS4
により当該度数データを度数出力回路12に出力しメモ
リカード6にこのデータを書込み、ステップS5にて正
常にデータが書き込まれたか否かを判別する。該ステッ
プS、において書込みエラーが生じたと半+f別された
ときは、ステップS6に進みCPU8からランプ駆動回
路13に対して信号を出力しエラーランプL2を点灯さ
せた後ステップS2に戻る。
ローラ14の各CPU8.18が行う処理について第6
図、第7図のフローチャートと共に説明する。まず初期
設定用コントローラ7のCPU8では第6図のフローチ
ャートに示す如く、ステップSlにてメモリカード6が
ソケ・7トSC1に挿入されていることを度数出力回路
12により検出し、挿入されていればステップS2によ
り設定キーに、を操作して所望のガス流量に応じた度数
値を入力し、キー検出回路10がこのキー操作を検出し
てCPU8に度数データを入力する。次にステップS3
によりCPU8が入力した度数データを表示駆動回路1
1に出力し、度数設定値表示器り、を点灯して設定キー
に、にて入力した度数値を表示する。更にステップS4
により当該度数データを度数出力回路12に出力しメモ
リカード6にこのデータを書込み、ステップS5にて正
常にデータが書き込まれたか否かを判別する。該ステッ
プS、において書込みエラーが生じたと半+f別された
ときは、ステップS6に進みCPU8からランプ駆動回
路13に対して信号を出力しエラーランプL2を点灯さ
せた後ステップS2に戻る。
またステップS5において正常に書き込まれたと判別さ
れていれば処理を終了する。
れていれば処理を終了する。
次にガスコントローラ14のCPU18の処理は第7図
のフローチャートに示す如く、まずステップSIOにて
メモリカード6がソケットSC2に挿入されていること
を度数入力変更回路25により検出し、メモリカード6
が挿入されていればステップSl+に進み度数更新及び
表示すブルーチンAを実行する。
のフローチャートに示す如く、まずステップSIOにて
メモリカード6がソケットSC2に挿入されていること
を度数入力変更回路25により検出し、メモリカード6
が挿入されていればステップSl+に進み度数更新及び
表示すブルーチンAを実行する。
このサブルーチンAではまずステップS3゜によりメモ
リカード6の供給量データの度数値を度数人力変更回路
25を通して読み出し、ステップS31にてこの度数値
データを表示駆動回路24に出力し、度数表示器L4を
点灯させてそのときの度数値を表示する。次にステップ
33Zにてリモートガスメータ16から流量パルスが出
力されているかをガスメータ入力回路21の出力により
判別し、流量パルスが発生していなければ復帰してステ
ップS1□に進む。また流量パルスが検出されたときに
はステップS33により度数入力変更回路25を通して
メモリカード6の度数値を一1減算した後、ステップS
34にて再度メモリカード6の度数値を読み出し、ステ
ップS35によりこの読み出し1こ度数値、即ち減算さ
れた度数値を表示駆動回路24に出力し度数表示器L4
に表示する。
リカード6の供給量データの度数値を度数人力変更回路
25を通して読み出し、ステップS31にてこの度数値
データを表示駆動回路24に出力し、度数表示器L4を
点灯させてそのときの度数値を表示する。次にステップ
33Zにてリモートガスメータ16から流量パルスが出
力されているかをガスメータ入力回路21の出力により
判別し、流量パルスが発生していなければ復帰してステ
ップS1□に進む。また流量パルスが検出されたときに
はステップS33により度数入力変更回路25を通して
メモリカード6の度数値を一1減算した後、ステップS
34にて再度メモリカード6の度数値を読み出し、ステ
ップS35によりこの読み出し1こ度数値、即ち減算さ
れた度数値を表示駆動回路24に出力し度数表示器L4
に表示する。
サブルーチンAを処理後ステップS1□によりスイッチ
検出回路23から開放スイッチSW2が操作されている
かを判別し、操作されていればステップS+3に進み、
メモリカード6の度数値を再度読み出してメモリカード
6に記憶されている残余の度数値がゼロであるかを判別
する。ゼロでなければステップSI4にて遮断出力回路
22に対して開放信号を出力しガス遮断弁17を開放さ
せ、続いてステップSI5によりランプ駆動回路27に
対して開放ランプ表示信号を出力し開放表示ランプL5
を点灯させる。一方ステップ5lffにおいて度数値が
ゼロであれば、ステップS26に進み開放スイッチSW
2が操作されている場合であっても遮断出力回路22に
対して遮断信号(閉成信号)を出力しガス遮断弁17を
閉成すると共に、ステラ7’Sztにてランプ駆動回路
27に対して閉成ランプ表示信号を出力し閉成表示ラン
プL、を点灯させる。
検出回路23から開放スイッチSW2が操作されている
かを判別し、操作されていればステップS+3に進み、
メモリカード6の度数値を再度読み出してメモリカード
6に記憶されている残余の度数値がゼロであるかを判別
する。ゼロでなければステップSI4にて遮断出力回路
22に対して開放信号を出力しガス遮断弁17を開放さ
せ、続いてステップSI5によりランプ駆動回路27に
対して開放ランプ表示信号を出力し開放表示ランプL5
を点灯させる。一方ステップ5lffにおいて度数値が
ゼロであれば、ステップS26に進み開放スイッチSW
2が操作されている場合であっても遮断出力回路22に
対して遮断信号(閉成信号)を出力しガス遮断弁17を
閉成すると共に、ステラ7’Sztにてランプ駆動回路
27に対して閉成ランプ表示信号を出力し閉成表示ラン
プL、を点灯させる。
ステップSI5の処理後ステップS+6に進み、メモリ
カード6の度数値を読み出し、この度数値が所定の度数
値(ゼロ以外の値)まで低下しているかを判別し、所定
値以上であればステップSl’lにてステップ検出回路
23より閉成スイッチSW3が操作されているかを判別
し、操作されていなければステップ5l11にて警報判
別回路20の出力からガス警報器15がガス漏れや自損
行為を検出しているかを判別し、検出していなければス
テップS19によりリモートガスメータ16の流量パル
スから論理遮断の判別を行う。論理遮断の必要がないと
判別すればステップS20により再度サブルーチンAを
実行しメモリカード6の度数値の更新と表示を行う。
カード6の度数値を読み出し、この度数値が所定の度数
値(ゼロ以外の値)まで低下しているかを判別し、所定
値以上であればステップSl’lにてステップ検出回路
23より閉成スイッチSW3が操作されているかを判別
し、操作されていなければステップ5l11にて警報判
別回路20の出力からガス警報器15がガス漏れや自損
行為を検出しているかを判別し、検出していなければス
テップS19によりリモートガスメータ16の流量パル
スから論理遮断の判別を行う。論理遮断の必要がないと
判別すればステップS20により再度サブルーチンAを
実行しメモリカード6の度数値の更新と表示を行う。
ステップSI7乃至S19において閉成スイッチSW3
が操作状態であり、ガス漏れや自損行為が発生し、或い
は論理遮断が検出されたときにはステン7”Sz6.S
zvに進みガス遮断弁17を閉成してガスの供給を遮断
せしめると共に、閉成表示ランプLhを点灯させる。
が操作状態であり、ガス漏れや自損行為が発生し、或い
は論理遮断が検出されたときにはステン7”Sz6.S
zvに進みガス遮断弁17を閉成してガスの供給を遮断
せしめると共に、閉成表示ランプLhを点灯させる。
一方ステップSI6においてメモリカード6中の度数値
が所定値まで低下していれば、ステップS2Iによりラ
ンプ駆動回路27を駆動させ、警報表示ランプL7を点
灯させた後ステップS2□にてスイッチ検出回路23か
らブザーリセットスイッチSW4が操作されているかを
判別し、操作されていなければステップS21によりブ
ザー駆動回路26を駆動させブザーB、を鳴動させる。
が所定値まで低下していれば、ステップS2Iによりラ
ンプ駆動回路27を駆動させ、警報表示ランプL7を点
灯させた後ステップS2□にてスイッチ検出回路23か
らブザーリセットスイッチSW4が操作されているかを
判別し、操作されていなければステップS21によりブ
ザー駆動回路26を駆動させブザーB、を鳴動させる。
またブザーリセットスイッチSW4が操作されていれば
ステップ524にてブザー駆動回路26に対する出力を
停止しブザーB、の鳴動を停止する。
ステップ524にてブザー駆動回路26に対する出力を
停止しブザーB、の鳴動を停止する。
各ステップS 23 e S 24処理後ステツプSZ
Sにて再度メモリカード6の度数値を読み出し、この残
余の度数値がゼロであるかを判別し、ゼロであれ 1ば
ステップS Z& + 327を処理してガス遮断弁1
7の閉成と閉成表示ランプL6の点灯を行い、ステップ
S2゜のサブルーチンAを実行する。また度数値がゼロ
でなければ直接ステップS2゜に進みサブルーチンAを
実行する。
Sにて再度メモリカード6の度数値を読み出し、この残
余の度数値がゼロであるかを判別し、ゼロであれ 1ば
ステップS Z& + 327を処理してガス遮断弁1
7の閉成と閉成表示ランプL6の点灯を行い、ステップ
S2゜のサブルーチンAを実行する。また度数値がゼロ
でなければ直接ステップS2゜に進みサブルーチンAを
実行する。
更に、上記実施例では記憶手段としてメモリカードを用
いた例を示したが、磁気カード、ICカード等を用いて
もよい。また本発明に係る装置は上水、電気、灯油等の
供給を制御する装置にも適用できる。
いた例を示したが、磁気カード、ICカード等を用いて
もよい。また本発明に係る装置は上水、電気、灯油等の
供給を制御する装置にも適用できる。
〔効 果〕
以上の如く本発明によれば、供給体使用者が料金先払い
で該供給体を使用できるので、使用料金を確実に収集す
ることができ、使用者との間で料金(使用量)に関する
トラブルの発生を防止できる。また使用者は供給体の使
用量を随時認識することができる。更に各種の安全装置
も容易に付加することができ料金収集と共にシステム化
することが可能である。
で該供給体を使用できるので、使用料金を確実に収集す
ることができ、使用者との間で料金(使用量)に関する
トラブルの発生を防止できる。また使用者は供給体の使
用量を随時認識することができる。更に各種の安全装置
も容易に付加することができ料金収集と共にシステム化
することが可能である。
第1図は本発明の基本構成を示すブロック図、第2図は
本発明の実施例に係る初期設定用コントローラを示す図
、 第3図は第2図コントローラの内部構成を示すブロック
図、 第4図は本発明の実施例に係るカード式ガスコントロー
ラを示す図、 第5図は第4図コントローラの内部構成を示すブロック
図、 第6図、第7図は各々第3図及び第5図における各CP
Uの処理を示すフローチャートである。 A・・・供給路、B・・・供給路開閉手段、C・・・供
給量検出手段、D・・・記憶媒体、E・・・挿入口、F
・・・開閉制御手段、G・・・データ変更手段。 ACIO○V U) !− 第7図
本発明の実施例に係る初期設定用コントローラを示す図
、 第3図は第2図コントローラの内部構成を示すブロック
図、 第4図は本発明の実施例に係るカード式ガスコントロー
ラを示す図、 第5図は第4図コントローラの内部構成を示すブロック
図、 第6図、第7図は各々第3図及び第5図における各CP
Uの処理を示すフローチャートである。 A・・・供給路、B・・・供給路開閉手段、C・・・供
給量検出手段、D・・・記憶媒体、E・・・挿入口、F
・・・開閉制御手段、G・・・データ変更手段。 ACIO○V U) !− 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 供給体を供給する供給路と、 該供給路の開閉を行う供給路開閉手段と、 供給体の供給量を検出する供給量検出手段と、前記供給
路を通じて供給する供給体の量を表す供給量データが予
め記憶されている可搬形の記憶媒体と、 該記憶媒体が挿脱可能に挿入される媒体挿入口と、 該媒体挿入口に前記記憶媒体が挿入されているとき前記
記憶媒体に記憶されている供給量データを読み出し、該
読み出した供給量データにより前記供給路開閉手段を制
御する開閉制御手段と、前記供給量検出手段により検出
した供給量分前記記憶媒体に記憶されている供給量デー
タを減ずるよう供給量データを変更するデータ変更手段
と、を備えることを特徴とする供給制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24993187A JPH0193890A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 供給制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24993187A JPH0193890A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 供給制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0193890A true JPH0193890A (ja) | 1989-04-12 |
Family
ID=17200306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24993187A Pending JPH0193890A (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 供給制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0193890A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03231400A (ja) * | 1990-02-07 | 1991-10-15 | Osaka Kiko Co Ltd | カード式水道メータシステム |
| JPH03233797A (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-17 | Ricoh Elemex Corp | 供給制御装置 |
| JP2008293071A (ja) * | 2007-05-22 | 2008-12-04 | Yazaki Corp | 警報器及びガス保安システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5690386A (en) * | 1979-12-22 | 1981-07-22 | Shinko:Kk | Card |
| JPS5739490A (en) * | 1980-08-22 | 1982-03-04 | Oval Eng Co Ltd | Liqud supply device |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP24993187A patent/JPH0193890A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5690386A (en) * | 1979-12-22 | 1981-07-22 | Shinko:Kk | Card |
| JPS5739490A (en) * | 1980-08-22 | 1982-03-04 | Oval Eng Co Ltd | Liqud supply device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03231400A (ja) * | 1990-02-07 | 1991-10-15 | Osaka Kiko Co Ltd | カード式水道メータシステム |
| JPH03233797A (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-17 | Ricoh Elemex Corp | 供給制御装置 |
| JP2008293071A (ja) * | 2007-05-22 | 2008-12-04 | Yazaki Corp | 警報器及びガス保安システム |
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