JPH0194277A - 回路基板検査装置 - Google Patents

回路基板検査装置

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JPH0194277A
JPH0194277A JP62252082A JP25208287A JPH0194277A JP H0194277 A JPH0194277 A JP H0194277A JP 62252082 A JP62252082 A JP 62252082A JP 25208287 A JP25208287 A JP 25208287A JP H0194277 A JPH0194277 A JP H0194277A
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JP
Japan
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circuit board
contact probe
circuit
contact
pin
Prior art date
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Pending
Application number
JP62252082A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Nagafuji
永藤 隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Furuno Electric Co Ltd
Original Assignee
Furuno Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Furuno Electric Co Ltd filed Critical Furuno Electric Co Ltd
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Publication of JPH0194277A publication Critical patent/JPH0194277A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P70/00Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
    • Y02P70/50Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product

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  • Measuring Leads Or Probes (AREA)
  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
  • Filters And Equalizers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 fa)産業上の利用分野 この発明は、被検査用回路基板を固定して所定の電極に
コンタクトプローブを接触させて検査を行う回路基板検
査装置に関する。
(b)発明の概要 この発明は複数のコンタクトプローブを被検査用回路基
板の所定の電極に押圧させた状態で、被検査用回路基板
の動作状態などを検査する装置であり、特に高周波回路
をも検査できるようにしたものである。
(C1従来の技術 従来の一般的な回路基板検査装置は回路基板の複数の電
極にそれぞれコンタクトプローブを接触させて検査用信
号を入出力させている。第5図は回路基板検査装置の主
要部の概略構成を表す図であり、図において6は被検査
用回路基板、4はコンタクトプローブ取付板、30は取
付板4に取り付けられたコンタクトプローブである。コ
ンタクトプローブ30の上部にはコンタクトプローブピ
ン31が突出されていて、取付板4の上下動によってピ
ン31が被検査用回路基板6の所定の電極と接触して電
気的に接続される。コンタクトプローブ30には下部か
らり−ド21が導き出されていて、測定器と接続されて
いる。
(d)発明が解決しようとする問題点 ところが、このような従来の回路基板検査装置において
はコンタクトプローブから測定器まで単芯のリードによ
って接続されているため、リードの抵抗、インダクタン
ス、浮遊容量および漏れコンダクタンスなどの回路定数
が分布していて、特に高周波信号のレベルが低下すると
いう問題があった。その結果、たとえば矩形波の立ち上
がり時間や立ち下がり時間が長くなり、周波数カウンタ
による測定時などにおいてトリガーが遅れ、正確な測定
が困難であった。
そこで、第5図のかっこ内に示すように周波数特性補償
用の回路を付加することが考えられるが、何れの回路を
付加しても信号レベルが低下し、測定点のレベルを一定
に保つことができない。コンタクトプローブピン31を
含むコンタクトプローブ30の全長とり−ド21との距
離Xを短縮すれば効果はあるが、短縮できる距離には限
界がある。また、コンタクトプローブ30とリード21
は単芯の導体であるため、被検査用回路基板6から輻射
される雑音の影響を受けて測定信号にノイズが重畳され
るという問題もあった。
この発明の目的は、高周波帯域においても検査信号の信
号レベルの低下やノイズの重畳を防ぎ、高周波回路の測
定を可能とした回路基板検査装置を提供することにある
(e)問題点を解決するための手段 この発明の回路基板検査装置は、被検査用回路基板を位
置決めして保持する基板保持機構と、被検査用回路基板
の電極と接触するコンタクトプローブ、および、このコ
ンタクトプローブを被検査用回路基板の電極へ接触押圧
させる押圧手段を備えた回路基板検査装置において、 前記コンタクトプローブのピンにCR並列回路の一端を
接続し、このCR並列回路の他端と測定器が接続される
出力端子間を同軸ケーブルで接続したことを特徴として
いる。
(f)作用 この発明の回路基板検査装置においては、基板保持機構
は被検査用回路基板を位置決めして保持し、コンタクト
プローブは被検査用回路基板の電極と接触し、押圧手段
はコンタクトプローブを被検査用回路基板の電極へ接触
押圧させる。前記コンタクトプローブのピンにはCR並
列回路の一端が接続され、このCR並列回路の他端と測
定器が接続される出力端子間が同軸ケーブルで接続され
ている。したがって、前記CR並列回路と測定器の入力
インピーダンスとによって分圧回路が構成され、CR並
並列路路コンデンサの作用によって測定器の入力インピ
ーダンスや同軸ケーブルによる高周波帯域の減衰が補償
される。また、コンタクトプローブと測定器間は同軸ケ
ーブルによって接続されているため外来雑音の影響を受
けず、微弱な信号の測定も可能となる。
(g+実施例 第1図はこの発明の実施例である回路基板検査装置の外
観を表す図である。■はアルミニウム板等よりなる本体
フレーム、2はアクリル板等よりなるカバーである。検
査すべき回路基板を本体内に装着した後、このカバー2
を閉じることによって検査が行われる。
3a、3b、3c、3dはそれぞれ7+//イドであり
、コンタクトプローブ取付板4を上下動させる。図は4
個のソレノイドを取り付けた例であるが、本体フレーム
1およびコンタクトプローブ取付板4には増設用ソレノ
イドを取り付けることができる。ソレノイドの数はコン
タクトプローブピンの数に応じて定めることができる。
コンタクトプローブ取付板4の上部にはピン保護板5が
設けられている。6は検査すべき回路基板であり、ピン
保護板5は本体フレーム1に固定されていて、その上部
に載置された回路基板6を一定の高さに保持する。7a
、’/bはコンタクトプローブ取付板4に設けられた位
置決め用のピンであり、ピン保護板5および回路基板6
の位置決めを行う。
カバー2の裏面には回路基板押圧用部材11a、11b
等が設けられている。これは回路基板の電子部品等が取
り付けられていない領域(コネクタや回路基板の周辺部
等)を押圧するために設けられていて、検査すべき回路
基板を装着した後カバー2を閉じることによって回路基
板6をピン保護板5に押し付けて固定する。
8a、8bはカバー2の裏面に設けられた9a、9bと
ともに止め金具を構成し、カバー2を閉じたとき連結棒
10をスライドさせることによって止め金具8aと9a
および8bと9bをそれぞれ係合/解除する。なお、1
2a、12bはカバー2の開閉支持部である。
13は回路基板6の下方に設けられた光センサであり回
路基板6が装着されでいる状態であることを検知する。
15はカバー2を閉じたときオンされるマイクロスイン
チであり、このマイクロスイッチがオンしたことによっ
て動作を開始する。
14はリセットスイッチであり、マニュアル操作によっ
て動作を停止させる場合に用いる。16は動作ランプで
あり、この回路基板固定装置に電源が供給されるでいる
とき赤色の表示をし、回路基板6を装着した後カバー2
を閉じて動作を開始したときは青色表示する。17は冷
却用ファンであり、特にソレノイドによる発熱を抑える
ために用いる。18はソレノイド駆動用の回路に挿入さ
れたヒユーズである。20は電源とその他の制御信号を
入出力するためのケーブルである。
19はコンタクトプローブ取付板に一体的に取り付けら
れた複数のコンタクトプローブの各電極を外部へ導くた
めのケーブルであり、回路基板を検査する測定器が接続
される。この測定器はパソコンを用いたプログラム処理
によって回路基板の各種動作テストおよびパターンの検
査を予め定められた手順で順次検査する。この測定器は
前記マイクロスイッチ15および光センサ13の検出信
号を読み取ることができ、回路基板を装着した後カバー
を閉じることによって自動的に計測を開始する。したが
って、作業者は単に測定器の表示を確認して、検査すべ
き回路基板を装着するだけで検査を行うことができる。
第2図は第1図の要部断面図である。ピン保護板5は本
体フレーム1に固定されていて、コンタクトプローブの
取り付は位置に対応してピンの貫通する穴が設けられて
いる。回路基板6はこのピン保護板5の上部に載置され
る。このとき回路基板6は基準ピン7aと嵌合して装着
することによって位置決めが行われる。コンタクトプロ
ーブ取付板4には複数のコンタクトプローブ30が一体
的に取り付けられている。コンタクトプローブ取付板4
はソレノイド3Cおよびその他のソレノイドによって駆
動時に上方向に移動される。このことによってコンタク
トプローブ30のピンは回路基板6の対応する電極と接
触する。同図の例では電子部品のリード端子先端部と接
触する。またコンタクトプローブのピンと接触する回路
基板側の電極は部品のリード端子に限らず、回路基板の
パターン(銅箔)であっても同様に接触させることがで
きる。23はコンタクトプローブ取付板4の下限を設定
し、ソレノイドの駆動によって移動するストロークを調
整するねじである。なお、コンタクトプローブ30は後
述するように各々コイルスプリングが内蔵されていて、
接触すべき回路基板の電極に高低差があってもその誤差
を吸収することができる。
第3図(A)〜(C)はコンタクトプローブの構造を表
す図であり、(A)は外観を表す正面図、(B)は内部
を表す正面図、(C)は内部ユニットの側面図である。
図において31はピン、32は金属スリーブ、33は接
続端子、34は可変コンデンサのトリマー棒である。図
に示すように同軸ケーブル22の芯線が接続端子33に
半田付けされ、シールド線が金属スリーブ32に半田付
けされる。金属スリーブ32の内部には同図CB)、 
 (C)に示すうに基板35が内蔵されていて、この基
板35の表裏に配線パターン35a、35b、35cが
それぞれ形成されている。基板35の先端部分に前記ピ
ン31が嵌入されていて、配線パターン35a、35b
と電気的に接続されている。なお、ピン31の先端部は
電気的接触状態を良好に保つため、Niメツキが施され
ている。36は金属の支持体であり、基板35の下端部
が嵌入されている。この支持体36の下部には棒状の接
続端子33が嵌入されている。したがって、接続端子3
3と配線パターン35Cは電気的に接続されている。ト
リマー棒34の側面にはねじが切られていて、支持体3
6と螺合されている。
トリマー棒34の上部の先端部には円柱状の誘電体38
が取り付けられていて、トリマー棒34の旋回によって
誘電体38が上下動する。すなわち、配線パターン35
aと誘電体38および支持体36によって可変コンデン
サが構成されている。
37は高周波用のチップ抵抗であり、配線パターン35
bと35C間に半田付けされている。以上の構成により
ピン31と接続端子33との間に抵抗とコンデンサが並
列接続された回路が構成されている。39と40は絶縁
体であり、その間がコイルばね41によって支持されて
いる。これにより支持体36は金属スリーブ32から電
気的に絶縁されるとともに同図(A)に示したコンタク
トプローブ取付板4が上昇し、ピン31が被検査用回路
基板の電極に当接した際、コイルばね41が圧縮されて
ピン31と電極とが適正圧力で接触することとなる。
第4図は以上に示したコンタクトプローブとそれに接続
される同軸ケーブルおよび測定器の主要部の回路図を示
している。
図においてR1,CIは前述のCR並列回路を構成する
抵抗とコンデンサであり、R2と02は測定器側の入力
インピーダンスを表している。−船釣な測定器ではR2
はIMΩ、C2は8〜50pF程度である。そこで、R
1を9MΩとすれば測定点の電圧レベルは1ノ10に分
圧されて測定器に入力される。なお、可変コンデンサC
1は測定すべき信号の主要周波数帯域のレベルが減衰し
ないように前記トリマー棒を調整して所定の容量に調整
する。このコンデンサC1はたとえば最大で20pFが
得られるように構成して用いる。
なお、前述のように基板に直接ピンを取り付けたことに
より、測定点とCR並列回路との距1vi111が短縮
され、この部分の分布定数を無視できるようにしている
実施例はコンタクトプローブ内の基板に個別部品の抵抗
器と可変コンデンサを設けた例であったが、たとえばポ
リエステル、エポキシ、ポリイミド等からなる円柱状絶
縁体に電極膜や抵抗体膜を所定箇所に萎着することによ
って、CR並列回路を形成するとともに、一方の端面を
ピン先端部として一体化することも可能である。
(h)発明の効果 以上のようにこの発明によれば、被検査用回路基板の電
極に接触するコンタクトプローブ内に、測定器の入力イ
ンピーダンスとマツチングをとるCR並列回路を構成し
たことにより、特に高周波帯域における信号レベルの減
衰を補償することができる。また、コンタクトプローブ
と測定器までの間を同軸ケーブルで接続したことにより
、検査中に被検査用回路基板などから輻射される雑音な
どの影響を受けることがなく、微弱な信号レベルの検査
を行うことも可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例である回路基板検査装置の構
造を表す図、第2図は第1図の要部断面図、第3図はコ
ンタクトプローブの構造を表す図であり、(A)はその
外観正面図、(B)は内部構造を表す正面図、(C)は
内部ユニットの側面図である。第4図はコンタクトプロ
ーブから測定器までの主要部の回路図、第5図は従来の
検査装置の要部の構成を表す図である。 22−同軸ケーブル、 30−コンタクトプローブ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)被検査用回路基板を位置決めして保持する基板保
    持機構と、被検査用回路基板の電極と接触するコンタク
    トプローブ、および、このコンタクトプローブを被検査
    用回路基板の電極へ接触押圧させる押圧手段を備えた回
    路基板検査装置において、 前記コンタクトプローブのピンにCR並列回路の一端を
    接続し、このCR並列回路の他端と測定器が接続される
    出力端子間を同軸ケーブルで接続したことを特徴とする
    回路基板検査装置。
JP62252082A 1987-10-06 1987-10-06 回路基板検査装置 Pending JPH0194277A (ja)

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