JPH0194323A - 液晶パネル - Google Patents
液晶パネルInfo
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- JPH0194323A JPH0194323A JP62253003A JP25300387A JPH0194323A JP H0194323 A JPH0194323 A JP H0194323A JP 62253003 A JP62253003 A JP 62253003A JP 25300387 A JP25300387 A JP 25300387A JP H0194323 A JPH0194323 A JP H0194323A
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- thin film
- film transistor
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 title claims description 22
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims abstract description 37
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract 1
- 239000010408 film Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 3
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000013523 data management Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、冗長構成を採用し、アクティブマトリクス方
式により表示をおこなう液晶パネルの構成および液晶パ
ネルの駆動回路に関する。
式により表示をおこなう液晶パネルの構成および液晶パ
ネルの駆動回路に関する。
従来の、冗長構成を採用した液晶パネルの構成は、(日
経エレクトロニクス 198B、12゜15 NO4
10P193〜209)の様に、2個の薄膜トランジス
タの一方を本来のソース線に接続し、もう一方を隣りの
画素と同じソース線に接続したものであった。
経エレクトロニクス 198B、12゜15 NO4
10P193〜209)の様に、2個の薄膜トランジス
タの一方を本来のソース線に接続し、もう一方を隣りの
画素と同じソース線に接続したものであった。
しかし、前述の従来技術では、2個の薄膜トランジスタ
の一方が隣りの画素のソース線に接続されているため、
正確な情報を表示できないといった14M点を有する。
の一方が隣りの画素のソース線に接続されているため、
正確な情報を表示できないといった14M点を有する。
特に、コンピューター(7)7’−ターを表示する場合
には1画素ごとに表示を管理する必要があり、従来技術
では実現できない。
には1画素ごとに表示を管理する必要があり、従来技術
では実現できない。
そこで本発明は、このような問題点を解決するものでそ
の目的とするところは、冗長構成を採用し、アクティブ
マトリクス方式により表示をおこなう液晶パネルにおい
て、1画素ごとの表示データーの管理が容易な液晶パネ
ルと、液晶パネルの駆動回路を提供するところにある。
の目的とするところは、冗長構成を採用し、アクティブ
マトリクス方式により表示をおこなう液晶パネルにおい
て、1画素ごとの表示データーの管理が容易な液晶パネ
ルと、液晶パネルの駆動回路を提供するところにある。
本発明の液晶パネルおよび液晶パネルの駆動回路を第1
図を参照して説明すると、 (1)(A)薄膜トランジスタA(1)と薄膜トランジ
スタB(2)を有し、 (B)薄膜トランジスタA(1)のソース電極A(3)
には第1のソース線(9)が、F線膜トランジスタB(
2)のソース電極B(4)には、第2のソースI!(1
0)が接続され、 (C)薄膜トランジスタA(1)のドレイン電w1A(
5)と、薄膜トランジスタB(2)のドレイン電極B(
6)は共通となして画素電極(13)を形成する。
図を参照して説明すると、 (1)(A)薄膜トランジスタA(1)と薄膜トランジ
スタB(2)を有し、 (B)薄膜トランジスタA(1)のソース電極A(3)
には第1のソース線(9)が、F線膜トランジスタB(
2)のソース電極B(4)には、第2のソースI!(1
0)が接続され、 (C)薄膜トランジスタA(1)のドレイン電w1A(
5)と、薄膜トランジスタB(2)のドレイン電極B(
6)は共通となして画素電極(13)を形成する。
(D)薄膜トランジスタA(1)のゲート電極A(7)
には、第1のゲート線(11)が、 薄膜トランジスタ
B(2)のゲート電極B(8)には第2のゲート線(1
2)が接続される。
には、第1のゲート線(11)が、 薄膜トランジスタ
B(2)のゲート電極B(8)には第2のゲート線(1
2)が接続される。
以上の如く構成された画素をマトリクス状に集積1した
ことを特徴とする液晶パネル。
ことを特徴とする液晶パネル。
(2)(A)第1のソース線(9)は第1のビデオライ
ン(14)に、 第2のソース線(10)は第2のビデ
オライン(15)に接続され、 (B)第1のビデオライン(14)と第2のビデオライ
ン(15)の間に遅延手段(16)を設ける。
ン(14)に、 第2のソース線(10)は第2のビデ
オライン(15)に接続され、 (B)第1のビデオライン(14)と第2のビデオライ
ン(15)の間に遅延手段(16)を設ける。
以上の如く構成したことを特徴とする液晶パネルの駆動
回路。
回路。
(作用〕
本発明の上記の構成によれば、第1のゲート線(11)
が能動となり薄膜トランジスタA(1)がONすれば、
画素電極(13)には第1のビデオライン(14)のデ
ーターが、第1のソース線(9)を介して書き込まれる
。
が能動となり薄膜トランジスタA(1)がONすれば、
画素電極(13)には第1のビデオライン(14)のデ
ーターが、第1のソース線(9)を介して書き込まれる
。
次に、第2のゲー)I!(12)が能動となり薄膜トラ
ンジスタB(2)がONすれば、遅延手段(16)によ
り第1のビデオライン(14)と同じデーターが、1水
平時間だけ遅れた第2のビデオライン(15)より第2
のソース111(10)を介して画素電極(13)に書
き込まれる。
ンジスタB(2)がONすれば、遅延手段(16)によ
り第1のビデオライン(14)と同じデーターが、1水
平時間だけ遅れた第2のビデオライン(15)より第2
のソース111(10)を介して画素電極(13)に書
き込まれる。
このとき薄膜トランジスタA(1)または薄膜トランジ
スタB(2)のどちらかが不良であっても、第1のソー
ス線(9)と第2のソース線(lO)のデーターは同一
であるので、画素電極(13)には、同一のデーターが
書き込まれるのである。
スタB(2)のどちらかが不良であっても、第1のソー
ス線(9)と第2のソース線(lO)のデーターは同一
であるので、画素電極(13)には、同一のデーターが
書き込まれるのである。
以下、本発明による一実施例を図面を参照して説明する
。
。
第2図は液晶パネルの等価回路図、第3図は駆動回路の
ブロック図、$4図はビデオラインのタイミング図であ
り、640ラインX400ドツト構成の液晶パネルの例
である。
ブロック図、$4図はビデオラインのタイミング図であ
り、640ラインX400ドツト構成の液晶パネルの例
である。
コンポシフトビデオ信号や、アナログRGB信号よりな
るビデオ入力信号(30)は、ビデオインターフェース
回路(31)において同期分離や色分離等の処理がなさ
れて、アナログビデオ信号(32)と制御信号(37)
が出力される。
るビデオ入力信号(30)は、ビデオインターフェース
回路(31)において同期分離や色分離等の処理がなさ
れて、アナログビデオ信号(32)と制御信号(37)
が出力される。
アナログビデオ信号(32)はアナログ量をデジタル量
に変換するA/D変換器(33)により6〜8bitの
デジタルビデオ信号(34)に変換される。
に変換するA/D変換器(33)により6〜8bitの
デジタルビデオ信号(34)に変換される。
デジタルビデオ信号(34)は2系統に分けられ、一方
はデジタル量をアナログ量に変換するD/A変換器(3
5A)によりアナログ量に戻されたのち、アナログ処理
回路(36A)で液晶パネルを駆動できる信号に加工さ
れて第1のビデオライン(14)に出力される。他の一
方のデジタルビデオ信号(34)はFIFOにより動作
するラインメモリー等による遅延手段(16)により1
水平期間の時間だけ遅延されたのちD/A変換器(35
B)、アナログ処理回路(36B)を経て第2のビデオ
ライン(15)に出力される。第1のビデオライy(1
4)と、第2のビデオライン(15)のデーターの概念
は、第4図で示すように、第2のビデオライン(15)
のデーターは第1のビデオライン(14)のデーターよ
り1水平期間の時間だけ遅れているのである。
はデジタル量をアナログ量に変換するD/A変換器(3
5A)によりアナログ量に戻されたのち、アナログ処理
回路(36A)で液晶パネルを駆動できる信号に加工さ
れて第1のビデオライン(14)に出力される。他の一
方のデジタルビデオ信号(34)はFIFOにより動作
するラインメモリー等による遅延手段(16)により1
水平期間の時間だけ遅延されたのちD/A変換器(35
B)、アナログ処理回路(36B)を経て第2のビデオ
ライン(15)に出力される。第1のビデオライy(1
4)と、第2のビデオライン(15)のデーターの概念
は、第4図で示すように、第2のビデオライン(15)
のデーターは第1のビデオライン(14)のデーターよ
り1水平期間の時間だけ遅れているのである。
垂直同期信号や水平同期信号等による制御信号(37)
は、発振回路やカウンター・ゲート回路等により構成す
る制御回路(38)の基準信号として作用し、制御回路
(38)ではA/D変換器(33)・D/A変換器(3
5)・遅延手段(16)等で必要とする回路制御信号(
39)と、液晶パネルを駆動するY側シフトレジスタ(
22)やX側シフトレジスタ(21)を制御するパネル
駆動制御信号(40)を出力する。
は、発振回路やカウンター・ゲート回路等により構成す
る制御回路(38)の基準信号として作用し、制御回路
(38)ではA/D変換器(33)・D/A変換器(3
5)・遅延手段(16)等で必要とする回路制御信号(
39)と、液晶パネルを駆動するY側シフトレジスタ(
22)やX側シフトレジスタ(21)を制御するパネル
駆動制御信号(40)を出力する。
第1のビデオライン(14)・tJ2のビデオライン(
15)はそれぞれ、 X側シフトレジスタ(21)によ
り制御されるサンプリングトランジスタ(23)を介し
て第1のソースI!fj (9)・第2のソース線(1
0)に接続される。
15)はそれぞれ、 X側シフトレジスタ(21)によ
り制御されるサンプリングトランジスタ(23)を介し
て第1のソースI!fj (9)・第2のソース線(1
0)に接続される。
薄膜トランジスタA(1)の、 ソース電極A(3)は
第1のソース線 (9)に、ゲート電極A(7)は第1
のゲー)I!(11)に、ドレイン電極A(5)は画素
電極(13)に接続され、薄膜トランジスタB(2)の
ソース電t!iB (4)は第2のソース線(10)に
、 ゲート電極B(8)は第2のゲート線(12)に、
ドレイン電極B(6)は画素型t’!(13)に接
続される。
第1のソース線 (9)に、ゲート電極A(7)は第1
のゲー)I!(11)に、ドレイン電極A(5)は画素
電極(13)に接続され、薄膜トランジスタB(2)の
ソース電t!iB (4)は第2のソース線(10)に
、 ゲート電極B(8)は第2のゲート線(12)に、
ドレイン電極B(6)は画素型t’!(13)に接
続される。
薄膜トランジスタA(1)の、ドレイン電極A(5)と
薄膜トランジスタB(2)のドレイン電極B(6)は同
一の画素電極(13)に接続されている。また、第2の
ゲート線(12)は次のラインの第1のゲート!1 (
11)として作用する。
薄膜トランジスタB(2)のドレイン電極B(6)は同
一の画素電極(13)に接続されている。また、第2の
ゲート線(12)は次のラインの第1のゲート!1 (
11)として作用する。
ここで、ゲート線の1本を選択するY側シフトレジスタ
(22)により第1のゲート線 (11)が選択されれ
ば、薄膜トランジスタA(1)が導通となる。 このと
き、X側シフトレジスタ(21)によりサンプリングト
ランジスタ(23)が選択されれば、° 第1のビデオ
ライン(14)のデーターは第1のソース!! (9)
を経て画素電極(13)に与えられ、液晶(20)をは
さんで画素電極(13)と接地電極(24)により構成
する容量に保持され、液晶(20)を駆動する。
(22)により第1のゲート線 (11)が選択されれ
ば、薄膜トランジスタA(1)が導通となる。 このと
き、X側シフトレジスタ(21)によりサンプリングト
ランジスタ(23)が選択されれば、° 第1のビデオ
ライン(14)のデーターは第1のソース!! (9)
を経て画素電極(13)に与えられ、液晶(20)をは
さんで画素電極(13)と接地電極(24)により構成
する容量に保持され、液晶(20)を駆動する。
X側シフトレジスタ(21)は1水平期間の時間で64
0画素を次々と選択するのである。
0画素を次々と選択するのである。
Y側シフトレジスタ(22)により第2のゲー)!線(
12)が選択されれば、薄膜トランジスタB(2)が4
通となり、第2のビデオライン(15)のデーターが@
2のソースI!(10)を介して画素電極(13)に書
き込まれる。ここで、第2のビデオライン(15)のデ
ーターは、1水平期間だけ前の第1のビデオライン(1
4)のデーターと同一であるため、同一の画素電極(1
3)には同一のデーターが書き込まれるのである。
12)が選択されれば、薄膜トランジスタB(2)が4
通となり、第2のビデオライン(15)のデーターが@
2のソースI!(10)を介して画素電極(13)に書
き込まれる。ここで、第2のビデオライン(15)のデ
ーターは、1水平期間だけ前の第1のビデオライン(1
4)のデーターと同一であるため、同一の画素電極(1
3)には同一のデーターが書き込まれるのである。
そのために、万一薄膜トランジスタA(1)または薄膜
トランジスタB(2)のどちらか一方が不良として動作
しな(でも、画素電極(13)には、書き込むべきデー
ターが書き込まれて、液晶(20)を正常に駆動し、正
確な表示をおこなうのである。
トランジスタB(2)のどちらか一方が不良として動作
しな(でも、画素電極(13)には、書き込むべきデー
ターが書き込まれて、液晶(20)を正常に駆動し、正
確な表示をおこなうのである。
以上説明したように本発明によれば、1画素に対して2
個の薄膜トランジスタを有し、それぞれの薄膜トランジ
スタに別のソース線とゲート線を接続した液晶パネルと
、2本のソース線の一方には、もう一方のソース線と同
一のデーターを1水平期間の時間だけ遅延させることに
より、同一の画素には同一のデーターが書き込まれるこ
ととなり、万一、薄膜トランジスタの一方が不良となり
動作しなくても、もう一方の薄膜トランジスタにより正
確なデーターが書き込まれるので、1画素ごとのデータ
ーの管理が容易な液晶パネルと、液晶パネルの駆動回路
が提供できるのである。
個の薄膜トランジスタを有し、それぞれの薄膜トランジ
スタに別のソース線とゲート線を接続した液晶パネルと
、2本のソース線の一方には、もう一方のソース線と同
一のデーターを1水平期間の時間だけ遅延させることに
より、同一の画素には同一のデーターが書き込まれるこ
ととなり、万一、薄膜トランジスタの一方が不良となり
動作しなくても、もう一方の薄膜トランジスタにより正
確なデーターが書き込まれるので、1画素ごとのデータ
ーの管理が容易な液晶パネルと、液晶パネルの駆動回路
が提供できるのである。
第1図は発明の概要を示す斜視図。
第2図は液晶パネルの等価回路図。
第3図は駆動回路のブロック図。
第4図はビデオラインのタイミング図。
1・・・薄膜トランジスタA
2・・・薄膜トランジスタB
3・・・ソース電極A
4・・・ソース電極B
5・・・ドレイン電極A
6・・・ドレイン電極B
7・・・ゲート電極A。
8・・・ゲート環ti B
9・・・第1のソース線
10・・・第2のソース線
11・・・第1のゲート線
12・・・第2のゲート線
13・・・画素電極
14・・・第1のビデオライン
15・・・第2のビデオライ/
16・・・遅延手段
以 上
第1″:5
Claims (2)
- (1)(A)薄膜トランジスタA(1)と薄膜トランジ
スタB(2)を有し、 (B)薄膜トランジスタA(1)のソース電極A(3)
には第1のソース線(9)が、薄膜トランジスタB(2
)の、ソース電極B(4)には第2のソース線(10)
が接続され、 (C)薄膜トランジスタA(1)のドレイン電極A(5
)と、薄膜トランジスタB(2)のドレイン電極B(6
)は共通となして画素電極(13)が形成され、 (D)薄膜トランジスタA(1)のゲート電極A(7)
には、第1のゲート線(11)が、 薄膜トランジスタ
B(2)のゲート電極B(8)には、第2のゲート線(
12)が接続されてなることを特徴とする液晶パネル。 - (2)(A)第1のソース線(9)は第1のビデオライ
ン(14)に、第2のソース線(10)は第2のビデオ
ライン(15)に接続され、 (B)第1のビデオライン(14)と第2のビデオライ
ン(15)の間に遅延手段(16)を設けたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の液晶パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62253003A JPH0194323A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 液晶パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62253003A JPH0194323A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 液晶パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194323A true JPH0194323A (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=17245135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62253003A Pending JPH0194323A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 液晶パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0194323A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5457552A (en) * | 1992-12-30 | 1995-10-10 | Goldstar Co., Ltd. | Liquid crystal display with subpixels each having two TFTs where some TFTs have gate connections that skip over adjacent address bus lines |
| US5600459A (en) * | 1993-12-20 | 1997-02-04 | Roy; Howard S. | Multiple-shutter flat-panel display having individually controlled pixels and method for making same |
-
1987
- 1987-10-07 JP JP62253003A patent/JPH0194323A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5457552A (en) * | 1992-12-30 | 1995-10-10 | Goldstar Co., Ltd. | Liquid crystal display with subpixels each having two TFTs where some TFTs have gate connections that skip over adjacent address bus lines |
| US5600459A (en) * | 1993-12-20 | 1997-02-04 | Roy; Howard S. | Multiple-shutter flat-panel display having individually controlled pixels and method for making same |
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