JPH0194732A - 3値符号伝送方式 - Google Patents
3値符号伝送方式Info
- Publication number
- JPH0194732A JPH0194732A JP62252802A JP25280287A JPH0194732A JP H0194732 A JPH0194732 A JP H0194732A JP 62252802 A JP62252802 A JP 62252802A JP 25280287 A JP25280287 A JP 25280287A JP H0194732 A JPH0194732 A JP H0194732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- cmi
- code
- ternary
- serial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 27
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 25
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は符号伝送方式に関し、特にCMI符号に3番目
の符号を付加した場合の伝送方式に関する。
の符号を付加した場合の伝送方式に関する。
CMI符号則では、2値符号の「0」に対してリ化3値
符号の場合はrOJ、rlJに関してはCM工符号と同
じで、3番目の符号「2」として「lO」を割り当てる
。
符号の場合はrOJ、rlJに関してはCM工符号と同
じで、3番目の符号「2」として「lO」を割り当てる
。
上述したバイナリ化3値符号を伝送する場合、受信部で
符号の区切りを判断するとき、2通りの位相が考えられ
る。第2図を例に説明する。
符号の区切りを判断するとき、2通りの位相が考えられ
る。第2図を例に説明する。
第2図に示した符号列は破線の部分で区切った場合と、
−点鎖線の部分で区切った場合の2通り判断できる。そ
の不確定性のため正しいデータの復号ができない。その
不確定性を避けるため位相を識別する情報を付加する必
要がある。
−点鎖線の部分で区切った場合の2通り判断できる。そ
の不確定性のため正しいデータの復号ができない。その
不確定性を避けるため位相を識別する情報を付加する必
要がある。
上述した従来の例では、バイナリ化3値符号の伝送は可
能だったが、付加する情報に多くの情報を含ませること
ができないという欠点がある。
能だったが、付加する情報に多くの情報を含ませること
ができないという欠点がある。
本発明によれば、3値符号伝送方式において、送信側に
はCMI符号化回路と、バイナリ化3値符号化回路と、
前記CMI符号化回路の出力及び前記バイナリイ、ヒ習
符号化回路の出力を入力とし、これらを1ビットおきに
多重化したデータを出力する並列直列変換回路とを台木
、受信側には、上述した送信側から送られてきたデータ
を入力とし逆動作を行なう直列並列変換回路と、前記直
列並列変換回路により分けられた一方のデータを入力と
する第1のCMIブロック同期はずれ検出回路と、前記
直列並列変換回路により分けられた他方のデータを入力
とする第2のCMIブロック同期はずれ検出回路と、前
記直列並列変換回路によりふたつに分けられた各データ
と第1のCMIブロック同期はずれ検出回路の出力と、
第2のCMIブロック同期はずれ検出回路の出力とを制
御信号として、前記直列並列変換回路の各データなCM
I符号とバイナリ化3値符号に切り換える機能を備えた
切り換え回路と、前記切り換え回路により切り換えられ
たCMI符号を入力とするCMI復号化回路と、前記切
り換え回路により切り換えられたバイナリ化3値符号を
入力とするバイナリ化3値復号化回路とを備えたことを
特徴とするバイナリ化計値符号伝送方式が得られる。
はCMI符号化回路と、バイナリ化3値符号化回路と、
前記CMI符号化回路の出力及び前記バイナリイ、ヒ習
符号化回路の出力を入力とし、これらを1ビットおきに
多重化したデータを出力する並列直列変換回路とを台木
、受信側には、上述した送信側から送られてきたデータ
を入力とし逆動作を行なう直列並列変換回路と、前記直
列並列変換回路により分けられた一方のデータを入力と
する第1のCMIブロック同期はずれ検出回路と、前記
直列並列変換回路により分けられた他方のデータを入力
とする第2のCMIブロック同期はずれ検出回路と、前
記直列並列変換回路によりふたつに分けられた各データ
と第1のCMIブロック同期はずれ検出回路の出力と、
第2のCMIブロック同期はずれ検出回路の出力とを制
御信号として、前記直列並列変換回路の各データなCM
I符号とバイナリ化3値符号に切り換える機能を備えた
切り換え回路と、前記切り換え回路により切り換えられ
たCMI符号を入力とするCMI復号化回路と、前記切
り換え回路により切り換えられたバイナリ化3値符号を
入力とするバイナリ化3値復号化回路とを備えたことを
特徴とするバイナリ化計値符号伝送方式が得られる。
tX
〔実施例〕
次に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
本発明のバイナリ化3値符号伝送方式は、第1図に示す
ように、送信側にCMI符号化回路1と、バイナリ化3
値符号化回路2と、並列直列変換回路3とを備え、CM
I符号とバイナリ化3値符号を回路3で並列直列変換す
ることによりCMI符号をバイナリ化3値符号の読み取
り位置を識別する情報として使用でき、またCMI符号
には意味をもたせることができるので従来技術より情報
量を多くできることである。
ように、送信側にCMI符号化回路1と、バイナリ化3
値符号化回路2と、並列直列変換回路3とを備え、CM
I符号とバイナリ化3値符号を回路3で並列直列変換す
ることによりCMI符号をバイナリ化3値符号の読み取
り位置を識別する情報として使用でき、またCMI符号
には意味をもたせることができるので従来技術より情報
量を多くできることである。
一方、受信側には直列並列変換回路5と、第1のCMI
ブロック同期はずれ検出回路6と、第2のCMIブロッ
ク同期はずれ検出回路7と、切り換え回路8とCMI復
号化回路9と、バイナリ化3値復号化回路10とを備え
、受信側の回路動作は以下に示す通りである。
ブロック同期はずれ検出回路6と、第2のCMIブロッ
ク同期はずれ検出回路7と、切り換え回路8とCMI復
号化回路9と、バイナリ化3値復号化回路10とを備え
、受信側の回路動作は以下に示す通りである。
上述した送信側から送られてきたデータを直列並列変換
回路5によりふたつに分離すると、少なくともどちらか
一方がCMI符号となる。CMI符号を第′1又は第2
のCMIブロック同期はずれ検出回路6又は7に入力し
ても第1又は第2のCMIブロック同期はずれ検出回路
6又は7からは同期はずれの信号は検出されない。バイ
ナリ化3値符号の場合は第2又は第1のCMIブロック
同期はずれ検出回路7又は6に入力すると同期はずれの
信号が検出される。切り換え回路8は直列並列変換回路
5によりふたつに分けられた各データを入力とし、また
第1のCMIブロック同期はずれ検出回路6の出力と、
第2のCMIブロック同期はずれ検出回路7の出力を制
御信号として、直列並列変換回路5の出力であるCMI
符号とバイナリ化3値符号を切り換える機能を備えてい
る。
回路5によりふたつに分離すると、少なくともどちらか
一方がCMI符号となる。CMI符号を第′1又は第2
のCMIブロック同期はずれ検出回路6又は7に入力し
ても第1又は第2のCMIブロック同期はずれ検出回路
6又は7からは同期はずれの信号は検出されない。バイ
ナリ化3値符号の場合は第2又は第1のCMIブロック
同期はずれ検出回路7又は6に入力すると同期はずれの
信号が検出される。切り換え回路8は直列並列変換回路
5によりふたつに分けられた各データを入力とし、また
第1のCMIブロック同期はずれ検出回路6の出力と、
第2のCMIブロック同期はずれ検出回路7の出力を制
御信号として、直列並列変換回路5の出力であるCMI
符号とバイナリ化3値符号を切り換える機能を備えてい
る。
切り換え回路8により切り換えられたCMI符号はCM
I復号化回路9に入力されて復号され、切り換え回路8
により切り換えられたバイナリ化3値符号はバイナリ化
3値復号化回路10に入力されて復号される。
I復号化回路9に入力されて復号され、切り換え回路8
により切り換えられたバイナリ化3値符号はバイナリ化
3値復号化回路10に入力されて復号される。
第3図は本発明を利用した実施例のひとつである。第3
図の構成を説明する。第3図は、NRZ″パノ 符号などの2値の信号源11と、バイポーラ符号の信号
源12と、2値の信号源を入力データとするCMI符号
化回路1と、バイポーラ符号を入力データとするバイナ
リ化3値符号化回路2と、CMI符号化回路1の出力デ
ータ及びバイナリ化3値符号化回路2の出力データを入
力として、データを出力する並列直列変換回路3とを送
信側に備え、前述した送信側から送られてきたデータを
入力とする直列並列変換回路5と、直列並列変換回路5
によりふたつに分けられた一方のデータを入力とする第
1のCMIブロック同期れ検出回路6と1直列並列変換
回路5によりふたつに分けられた他方のデータを入力と
する第2のCMIブロック同期はずれ検出回路7と、直
列並列変換回路5によりふたつに分けられた各々のデー
タを入力とし、第1のOMIブロック同期はずれ検出回
路6の出力と、第2のCMIブロック同期はずれ検出回
路7の出力を制御信号として、回路8と、切り換え回路
8により切り換えられたCMI符号を入力とするCMI
復号化回路9と、切り換え回路8により切り換えられた
バイナリ化3値符号を入力とするバイナリ化3値復号化
回路とを受信側に備えている。
図の構成を説明する。第3図は、NRZ″パノ 符号などの2値の信号源11と、バイポーラ符号の信号
源12と、2値の信号源を入力データとするCMI符号
化回路1と、バイポーラ符号を入力データとするバイナ
リ化3値符号化回路2と、CMI符号化回路1の出力デ
ータ及びバイナリ化3値符号化回路2の出力データを入
力として、データを出力する並列直列変換回路3とを送
信側に備え、前述した送信側から送られてきたデータを
入力とする直列並列変換回路5と、直列並列変換回路5
によりふたつに分けられた一方のデータを入力とする第
1のCMIブロック同期れ検出回路6と1直列並列変換
回路5によりふたつに分けられた他方のデータを入力と
する第2のCMIブロック同期はずれ検出回路7と、直
列並列変換回路5によりふたつに分けられた各々のデー
タを入力とし、第1のOMIブロック同期はずれ検出回
路6の出力と、第2のCMIブロック同期はずれ検出回
路7の出力を制御信号として、回路8と、切り換え回路
8により切り換えられたCMI符号を入力とするCMI
復号化回路9と、切り換え回路8により切り換えられた
バイナリ化3値符号を入力とするバイナリ化3値復号化
回路とを受信側に備えている。
次にその動作を説明する。
NRZなどの2値の信号源11のデータはCMI符号化
回路lによってCMI符号となる。
回路lによってCMI符号となる。
一方、バイポーラ符号の信号源12のデータはバイナリ
化3値符号化回路2によりバイナリ化3値符号となる。
化3値符号化回路2によりバイナリ化3値符号となる。
バイポーラ符号など電圧レベルの差によって多値符号を
形成しているものは、光素子の特性上の問題などにより
光通信には不向きとされてきた。しかし、本発明による
3値符号−伝送方式で用いる符号に変換すれば光通信に
も利用できる。さらにCMI符号化回路1の出力データ
とバイナリ化3値符号化回路2の出力データを入力とす
る並列直列変換回路3によってCMI符号とバして情報
を伝送することもできる。
形成しているものは、光素子の特性上の問題などにより
光通信には不向きとされてきた。しかし、本発明による
3値符号−伝送方式で用いる符号に変換すれば光通信に
も利用できる。さらにCMI符号化回路1の出力データ
とバイナリ化3値符号化回路2の出力データを入力とす
る並列直列変換回路3によってCMI符号とバして情報
を伝送することもできる。
伝送路4を通って受信側に送られた並列直列変換回路3
の出力データは、直列並列変換回路5によりふたつに分
けられる。このとき少なくとも一方はCMI符号になる
。直列並列回路5によりふたつに分けられたデータは第
1又は第2のCMIブロック同期はずれ検出回路6又は
7に入力されCMI符号としてブロック同期がとれてい
るかどうかを検出することによって、入力データがCM
I符号か、バイナリ化3値符号かを区別する。
の出力データは、直列並列変換回路5によりふたつに分
けられる。このとき少なくとも一方はCMI符号になる
。直列並列回路5によりふたつに分けられたデータは第
1又は第2のCMIブロック同期はずれ検出回路6又は
7に入力されCMI符号としてブロック同期がとれてい
るかどうかを検出することによって、入力データがCM
I符号か、バイナリ化3値符号かを区別する。
直列並列変換回路5によりふたつに分けられた他方のデ
ータも上述した動作と同様にOMI符号かバイナリ化3
値符号かを区別する。直列並列変換回路5によりふたつ
に分けられたデータを入力とし、第1のCMIブロック
同期はずれ検出回路6の出力と、第2のCMIブロック
同期はずれ検出回路7の出力を制御信号とする切り換え
回路8は、入力データを正しい復号化回路に入力される
ように切り換える機能を備えている。切り換え回路8に
より、CMI符号と判断された一方の出力は、CMI復
号化回路9の入力となり、NRZ等の2値符号に変換さ
れ、切り換え回路8によってバイナリ化3値符号と判断
された他方の出力はバイナリ化3値復号化回路の入力と
なり、バイポーラ符号に変換される。
ータも上述した動作と同様にOMI符号かバイナリ化3
値符号かを区別する。直列並列変換回路5によりふたつ
に分けられたデータを入力とし、第1のCMIブロック
同期はずれ検出回路6の出力と、第2のCMIブロック
同期はずれ検出回路7の出力を制御信号とする切り換え
回路8は、入力データを正しい復号化回路に入力される
ように切り換える機能を備えている。切り換え回路8に
より、CMI符号と判断された一方の出力は、CMI復
号化回路9の入力となり、NRZ等の2値符号に変換さ
れ、切り換え回路8によってバイナリ化3値符号と判断
された他方の出力はバイナリ化3値復号化回路の入力と
なり、バイポーラ符号に変換される。
切り換え回路8の部分について具体例を上げて説明する
。
。
今、第1のCMIブロック同期はずれ検出回路6に入力
されたデータからブロック同期はずれが検出されなかっ
た場合、切り換え回路8に入力されている第1のCMI
ブロック同期はずれ検出回路6の入力と同じデータはC
MI符号であると判断され、CMI復号化回路9に入力
されるように切り換わる。
されたデータからブロック同期はずれが検出されなかっ
た場合、切り換え回路8に入力されている第1のCMI
ブロック同期はずれ検出回路6の入力と同じデータはC
MI符号であると判断され、CMI復号化回路9に入力
されるように切り換わる。
以上説明したように本発明は、バイナリ化3値符号にC
MI符号を1ビットごとに多重することにより、バイナ
リ化3値符号のブロック同期をとると共に、付加情報を
伝送できる効果がある。
MI符号を1ビットごとに多重することにより、バイナ
リ化3値符号のブロック同期をとると共に、付加情報を
伝送できる効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す回路図、第2図はCMI
符号則と符号列の一例を示す図、第3図は本発明の実施
例の具体的なブロックを示すブロック図である。 1・・・・・・CMI符号化回路、2・・・・・・バイ
ナリ化3値符号化回路、3・・・・・・並列直列変換回
路、4・・・・・・伝送路、5・・・・・・直列並列変
換回路、6・・・・・・第1のCMIブロック同期はず
れ検出回路、7・・・・・・第2のCMIブロック同期
はずれ検出回路、8・・・・・・切り換え回路、9・・
・・・・CMI復号化回路、10・・・・・・バイナリ
化3値復号化回路、11・・・・・・NRZなどの2値
の信号源、12・・・・・・バイポーラ符号の信号源、
13・・・・・・NRZなどの2値符号、14・・・・
・・バイポーラ符号。 代理人 弁理士 内 原 音 第2回
符号則と符号列の一例を示す図、第3図は本発明の実施
例の具体的なブロックを示すブロック図である。 1・・・・・・CMI符号化回路、2・・・・・・バイ
ナリ化3値符号化回路、3・・・・・・並列直列変換回
路、4・・・・・・伝送路、5・・・・・・直列並列変
換回路、6・・・・・・第1のCMIブロック同期はず
れ検出回路、7・・・・・・第2のCMIブロック同期
はずれ検出回路、8・・・・・・切り換え回路、9・・
・・・・CMI復号化回路、10・・・・・・バイナリ
化3値復号化回路、11・・・・・・NRZなどの2値
の信号源、12・・・・・・バイポーラ符号の信号源、
13・・・・・・NRZなどの2値符号、14・・・・
・・バイポーラ符号。 代理人 弁理士 内 原 音 第2回
Claims (1)
- 3値符号伝送方式において、送信側にはCMI符号化回
路と、バイナリ化3値符号化回路と、前記CMI符号化
回路の出力及び前記バイナリ化3値符号化回路の出力を
入力とし、これらを1ビットおきに多重化したデータを
出力する並列直列変換回路とを含み、受信側には、上述
した送信側から送られてきたデータを入力とし逆動作を
行なう直列並列変換回路と、前記直列並列変換回路によ
り分けられた一方のデータを入力とする第1のCMIブ
ロック同期はずれ検出回路と、前記直列並列変換回路に
より分けられた他方のデータを入力とする第2のCMI
ブロック同期はずれ検出回路と、前記直列並列変換回路
によりふたつに分けられた各データと第1のCMIブロ
ック同期はずれ検出回路の出力と第2のCMIブロック
同期はずれ検出回路の出力とを制御信号として、前記直
列並列変換回路の各データをCMI符号とバイナリ化3
値符号に切り換える機能を備えた切り換え回路と、前記
切り換え回路により切り換えられたCMI符号を入力と
するCMI復号化回路と、前記切り換え回路により切り
換えられたバイナリ化3値符号を入力とするバイナリ化
3値復号化回路とを備えたことを特徴とするバイナリ化
3値符号伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252802A JPH0194732A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 3値符号伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252802A JPH0194732A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 3値符号伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194732A true JPH0194732A (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=17242432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62252802A Pending JPH0194732A (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 3値符号伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0194732A (ja) |
-
1987
- 1987-10-06 JP JP62252802A patent/JPH0194732A/ja active Pending
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