JPH0194860A - 注射針保護キャップ - Google Patents
注射針保護キャップInfo
- Publication number
- JPH0194860A JPH0194860A JP62245687A JP24568787A JPH0194860A JP H0194860 A JPH0194860 A JP H0194860A JP 62245687 A JP62245687 A JP 62245687A JP 24568787 A JP24568787 A JP 24568787A JP H0194860 A JPH0194860 A JP H0194860A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- injection needle
- protection cap
- needle protection
- needle
- insertion port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 84
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 84
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 23
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 23
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000001802 infusion Methods 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 241000700605 Viruses Species 0.000 description 2
- 208000030507 AIDS Diseases 0.000 description 1
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 1
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000002498 deadly effect Effects 0.000 description 1
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 208000002672 hepatitis B Diseases 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 244000005700 microbiome Species 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、注射針に被せることにより該注射針を保護す
る注射針保護キャップに関するものである。
る注射針保護キャップに関するものである。
従来、使用した注射器の注射針には、その注射針が人の
手等を刺さないように、管状の注射針保護キャップが取
り付けられる。
手等を刺さないように、管状の注射針保護キャップが取
り付けられる。
即ち例えば、病院の医師や看護婦は注射器を用いて患者
から血液を採血した後、この使用済みの注射器の注射針
に注射針保護キャップを被せて捨てている。
から血液を採血した後、この使用済みの注射器の注射針
に注射針保護キャップを被せて捨てている。
また例えば、病院の医師や看護婦は点滴用の注射器によ
って患者に点滴をした後に、該点滴用の注射器の注射針
に注射針保護キャップを被せる。
って患者に点滴をした後に、該点滴用の注射器の注射針
に注射針保護キャップを被せる。
第3図は、このような従来の注射針保護キャップ100
を示す図である。同図に示すように、注射針保護キャッ
プ100は、注射器に取り付けた注射針5を挿入できる
ように管状に形成されている。
を示す図である。同図に示すように、注射針保護キャッ
プ100は、注射器に取り付けた注射針5を挿入できる
ように管状に形成されている。
そして該注射針保護キャップ100に注射針5を挿入す
るには、第3図に示すように、注射針保護キャップ10
0の注射針挿入口101から注射針5を挿入する。
るには、第3図に示すように、注射針保護キャップ10
0の注射針挿入口101から注射針5を挿入する。
しかしながらこのような従来の注射針保護キャップ10
0にあっては、第3図に示すように、その注射針保護キ
ャップ100の注射針挿入口101が小さいため、使用
後の注射針5を注射針保護キャップ100に挿入すると
きに、うっかり注射針5の先端が注射針保護キャップ1
00の注射針挿入口101から外れることがある。
0にあっては、第3図に示すように、その注射針保護キ
ャップ100の注射針挿入口101が小さいため、使用
後の注射針5を注射針保護キャップ100に挿入すると
きに、うっかり注射針5の先端が注射針保護キャップ1
00の注射針挿入口101から外れることがある。
このため該注射針5の先端が注射針保護キャップ100
をつまんでいる指3等を刺してしまうことがある(同図
の注射針5′で示す)。そしてもしこの使用後の注射針
5に有害なビールスやバクテリアやその他の微生物が付
着している場合には、該注射針5を介して該ビールス等
が人の体内に侵入すること゛となり非常に危険であると
いう問題点があった。特にAIDSやB型肝炎等のよう
な致命的な病気に感染する可能性もあり、極めて危険で
ある。
をつまんでいる指3等を刺してしまうことがある(同図
の注射針5′で示す)。そしてもしこの使用後の注射針
5に有害なビールスやバクテリアやその他の微生物が付
着している場合には、該注射針5を介して該ビールス等
が人の体内に侵入すること゛となり非常に危険であると
いう問題点があった。特にAIDSやB型肝炎等のよう
な致命的な病気に感染する可能性もあり、極めて危険で
ある。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、注射針の先
端が注射針保護キャップをつまんでいる指3等を刺すこ
とのない注射針保護キャップを提供することを目的とす
る。
端が注射針保護キャップをつまんでいる指3等を刺すこ
とのない注射針保護キャップを提供することを目的とす
る。
〔問題点を解決するための手段〕
上記問題点を解決するため本発明は、注射針保護キャッ
プを、注射針を挿入し保護する管状の注射針保護キャッ
プの注射針挿入口に、該注射針挿入口外周から板状に拡
張した保護板を設けて構成した。
プを、注射針を挿入し保護する管状の注射針保護キャッ
プの注射針挿入口に、該注射針挿入口外周から板状に拡
張した保護板を設けて構成した。
また本発明は、前記注射針保護キャップの保護板を前記
注射針挿入口外周からじょうご状に拡張した形状に形成
して構成した。
注射針挿入口外周からじょうご状に拡張した形状に形成
して構成した。
本発明は上記の如く注射針保護キャップを構成したので
、注射針に注射針保護キャップを被せるとき、うっかり
注射針の先端が注射針保護キャップの注射針挿入口から
外れても、該注射針の先端は保護板に当接し、このため
該注射針の先端が注射針保護キャップを支持している指
等を刺してしまうということはない。
、注射針に注射針保護キャップを被せるとき、うっかり
注射針の先端が注射針保護キャップの注射針挿入口から
外れても、該注射針の先端は保護板に当接し、このため
該注射針の先端が注射針保護キャップを支持している指
等を刺してしまうということはない。
以下、本発明に係る注射針保護キャップの一実施例を図
面に基づいて詳細に説明する。
面に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明に係る注射針保護キャップ1を示す図で
あり、同図(a)は側面図、同図(b)は断面側面図、
同図(c)は注射針保護キャップ1を同図(a)の矢印
A方向から見た図である。
あり、同図(a)は側面図、同図(b)は断面側面図、
同図(c)は注射針保護キャップ1を同図(a)の矢印
A方向から見た図である。
同図に示すように本実施例に係る注射針保護キャップ1
は、管状の注射針保護キャップ本体11と、該注射針保
護キャップ本体11の注射針挿入口11a外周から板状
体をじょうご状に拡張した形状の保護板13とを有する
。
は、管状の注射針保護キャップ本体11と、該注射針保
護キャップ本体11の注射針挿入口11a外周から板状
体をじょうご状に拡張した形状の保護板13とを有する
。
ここで注射針保護キャップ1の注射針保護キャップ本体
11は、注射針5(第2図参照)を挿入し保護できるよ
うに管状に形成されている。
11は、注射針5(第2図参照)を挿入し保護できるよ
うに管状に形成されている。
またこの注射針保護キャップ本体11の一端には注射針
5を挿入するための注射針挿入口11aが形成きれてい
る。
5を挿入するための注射針挿入口11aが形成きれてい
る。
一方注射針保護キャップ1の保護板13は、前記注射針
保護キャップ本体11の注射針挿入口11aの外周から
板状体をじょうご状に拡張した形状で構成されている。
保護キャップ本体11の注射針挿入口11aの外周から
板状体をじょうご状に拡張した形状で構成されている。
なおこの注射針保護キャップ1は合成樹脂で一体に成形
されている。
されている。
次に以上のような構造の注射針保護キャップ1の使用方
法を第2図を用いて説明する。
法を第2図を用いて説明する。
この注射針保護キャップ1に注射針5を挿入するには、
第2図に示すように、まず注射針保護キャップ1の注射
針保護キャップ本体11を指3でつまむ。
第2図に示すように、まず注射針保護キャップ1の注射
針保護キャップ本体11を指3でつまむ。
次に該注射針保護キャップ1の注射針挿入口11aから
注射針5を矢印Bで示す方向から挿入する。
注射針5を矢印Bで示す方向から挿入する。
そして該注射針5が注射針保護キャップ1の注射針保護
キャップ本体11内に確実に収納されれば、その後の注
射器の取り扱いは安全となる。
キャップ本体11内に確実に収納されれば、その後の注
射器の取り扱いは安全となる。
一方注射針保護キャップ1に注射針5を挿入するとき、
誤って該注射針5の先端が注射針保護キャップ1の注射
針挿入口11aから外れた場合、この注射針5先端は注
射針保護キャップ1の保護板13上に当接する(同図の
注射器5″で示す)。このため注射針保護キャップ本体
11をつまんでいる指3に該注射針5が突き創ることは
ない。
誤って該注射針5の先端が注射針保護キャップ1の注射
針挿入口11aから外れた場合、この注射針5先端は注
射針保護キャップ1の保護板13上に当接する(同図の
注射器5″で示す)。このため注射針保護キャップ本体
11をつまんでいる指3に該注射針5が突き創ることは
ない。
以上本発明を一実施例に基づいて説明したが、本発明は
上記実施例に限定されるものではなく、例えば、 ■保護板13の形状はじょうご状のものに限られず、平
板状等の他の形状のものでもよく、要は注射針保護キャ
ップ本体11をつまんだ指3や手を突き刺すことがない
ように、注射針保護キャップの注射針挿入口に、該注射
針挿入口外周から板状に拡張する保護板を設ける構造の
ものであればどのような形状でも良いのである。
上記実施例に限定されるものではなく、例えば、 ■保護板13の形状はじょうご状のものに限られず、平
板状等の他の形状のものでもよく、要は注射針保護キャ
ップ本体11をつまんだ指3や手を突き刺すことがない
ように、注射針保護キャップの注射針挿入口に、該注射
針挿入口外周から板状に拡張する保護板を設ける構造の
ものであればどのような形状でも良いのである。
また保護板の大きさも、上記実施例に限定されるもので
はなく、用途に応じて小さくしてもよく、大きくしても
よい。
はなく、用途に応じて小さくしてもよく、大きくしても
よい。
■上記実施例においては保護板13を注射針保護キャッ
プ本体11と一体に形成し−たが、この保護板13と注
射針保護キャップ本体11とを別部品で構成し、これら
をネジや固定用突起等の固定手段で一体としてもよい。
プ本体11と一体に形成し−たが、この保護板13と注
射針保護キャップ本体11とを別部品で構成し、これら
をネジや固定用突起等の固定手段で一体としてもよい。
■上記実施例においては、注射針保護キャップ1を合成
樹脂で構成したが、注射針保護キャップ1はアルミニウ
ム等の金属やゴム等の他の材料で構成してもよい。
樹脂で構成したが、注射針保護キャップ1はアルミニウ
ム等の金属やゴム等の他の材料で構成してもよい。
■また注射針保護キャップ本体11の形状も各種の変形
ができることはいうまでもない。
ができることはいうまでもない。
等、本発明の範囲で種々の変形が可能であることは言う
までもない。
までもない。
以上詳細に説明したように、本発明に係る注射針保護キ
ャップによれば、注射針に注射針保護キャップを被せる
とき、うっかり注射針の先端が注射針保護キャップの注
射針挿入口から外れても、この注射針先端は注射針保護
キャップの保護板上に当接するため、注射針保護キャッ
プ本体をつまんでいる指等に該注射針が突き刺ることは
ないという優れた効果を有する。
ャップによれば、注射針に注射針保護キャップを被せる
とき、うっかり注射針の先端が注射針保護キャップの注
射針挿入口から外れても、この注射針先端は注射針保護
キャップの保護板上に当接するため、注射針保護キャッ
プ本体をつまんでいる指等に該注射針が突き刺ることは
ないという優れた効果を有する。
また本発明に係る注射針保護キャップは、従来の注射針
保護キャップの基本的デザインを変えないで、注射針挿
入口の外周を広げるだけで構成できるという優れた効果
をも有する。
保護キャップの基本的デザインを変えないで、注射針挿
入口の外周を広げるだけで構成できるという優れた効果
をも有する。
また本発明に係る注射針保護キャップは、従来の注射針
保護キャップと同様、合成樹脂で一体に成形できるので
、従来の注射針保護キャップに比べ特に製造コストが上
昇することもないという優れた効果をも有する。
保護キャップと同様、合成樹脂で一体に成形できるので
、従来の注射針保護キャップに比べ特に製造コストが上
昇することもないという優れた効果をも有する。
第1図は本発明に係る注射針保護キャップ1を示す図で
あり、同図(a)は側面図、同図(b)は断面側面図、
同図(c)は注射針保護キャップ1を同図(a)の矢印
A方向から見た図、第2図は本発明に係る注射針保護キ
ャップ1の使用方法を説明するための図、第3図は従来
の注射針保護キャップ100の使用方法を説明するため
の図である。 図中、1・・・注射針保護キャップ、lla・・・注射
針挿入口、13・・・保護板、5・・・注射針、である
。 出願人 ダニ−・デイ・スタインバーグ代理人 弁理士
熊 谷 隆(外1名)第1図 (let) 第1 (b) 図
あり、同図(a)は側面図、同図(b)は断面側面図、
同図(c)は注射針保護キャップ1を同図(a)の矢印
A方向から見た図、第2図は本発明に係る注射針保護キ
ャップ1の使用方法を説明するための図、第3図は従来
の注射針保護キャップ100の使用方法を説明するため
の図である。 図中、1・・・注射針保護キャップ、lla・・・注射
針挿入口、13・・・保護板、5・・・注射針、である
。 出願人 ダニ−・デイ・スタインバーグ代理人 弁理士
熊 谷 隆(外1名)第1図 (let) 第1 (b) 図
Claims (2)
- (1)注射針を挿入し保護する管状の注射針保護キャッ
プの注射針挿入口に、該注射針挿入口外周から板状に拡
張した保護板を設けたことを特徴とする注射針保護キャ
ップ。 - (2)前記保護板は、前記注射針挿入口外周からじよう
ご状に拡張した形状であることを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項記載の注射針保護キャップ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62245687A JPH0194860A (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 | 注射針保護キャップ |
| EP88307915A EP0314278A1 (en) | 1987-09-29 | 1988-08-26 | Needle Shields |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62245687A JPH0194860A (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 | 注射針保護キャップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194860A true JPH0194860A (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=17137322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62245687A Pending JPH0194860A (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 | 注射針保護キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0194860A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139654U (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-21 |
-
1987
- 1987-09-29 JP JP62245687A patent/JPH0194860A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139654U (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4906235A (en) | Needle guard | |
| US10039694B2 (en) | Disposable vial holder and method to prevent needle stick injuries | |
| JPH0223968A (ja) | 針用鎧装 | |
| US5343875A (en) | Protective device | |
| JP2009095392A (ja) | 注射針及びそれを利用した注射器 | |
| JPH0194860A (ja) | 注射針保護キャップ | |
| JP6554019B2 (ja) | 注射針着脱用補助具 | |
| KR101815555B1 (ko) | 주사기용 안전 캡 | |
| EP0314278A1 (en) | Needle Shields | |
| JPH0344209Y2 (ja) | ||
| KR920000722Y1 (ko) | 주사바늘 차폐구 | |
| KR200191613Y1 (ko) | 주사기 바늘용 안전뚜껑 | |
| JP3040000U (ja) | 注射針用キャップ | |
| JPH0970432A (ja) | 注射針の保護キャップ | |
| JP2005152361A (ja) | 注射針用キャップ | |
| JPH0232277Y2 (ja) | ||
| JP2000245852A (ja) | 穿刺部材及び穿刺部材付シリンジ並びに混注部材、医療器具、口部及び医薬容器 | |
| JPH08182761A (ja) | 感染防止用注射針 | |
| JP2000116773A (ja) | 注射器の針管保護キャップ | |
| JPH09308690A (ja) | 自動収納型注射器 | |
| JP2000176010A (ja) | 点滴専用注射針による針刺し事故防止保護材 | |
| JPH0889573A (ja) | 注射針用キャップ | |
| JPH052197Y2 (ja) | ||
| JPH0780066A (ja) | 防護板付き注射針キャップ | |
| JP3063765U (ja) | 安全注射針キャップ |