JPH0194875A - ゴルフクラブヘッド - Google Patents
ゴルフクラブヘッドInfo
- Publication number
- JPH0194875A JPH0194875A JP63203691A JP20369188A JPH0194875A JP H0194875 A JPH0194875 A JP H0194875A JP 63203691 A JP63203691 A JP 63203691A JP 20369188 A JP20369188 A JP 20369188A JP H0194875 A JPH0194875 A JP H0194875A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shank
- golf club
- club head
- hosel
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
- A63B60/46—Measurement devices associated with golf clubs, bats, rackets or the like for measuring physical parameters relating to sporting activity, e.g. baseball bats with impact indicators or bracelets for measuring the golf swing
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B53/00—Golf clubs
- A63B53/02—Joint structures between the head and the shaft
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B2225/00—Miscellaneous features of sport apparatus, devices or equipment
- A63B2225/01—Special aerodynamic features, e.g. airfoil shapes, wings or air passages
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の分野]
この発明は一般にゴルフクラブヘッドに関するものであ
って、特にシャンクおよびホーゼルにおける減じられた
質量およびゴルフのクラブヘッドが空中を通過するとき
の減じられた抗力のための新規のシャンクおよびホーゼ
ルに関するものである。
って、特にシャンクおよびホーゼルにおける減じられた
質量およびゴルフのクラブヘッドが空中を通過するとき
の減じられた抗力のための新規のシャンクおよびホーゼ
ルに関するものである。
[発明の背景]
ゴルフのクラブヘッド、特にウッドのヘッドまたは「メ
タルウッド」は一般に平坦なソールプレ態を有し、その
フェースはクラブがシャフトによって振られるときボー
ルを打つようにされている。
タルウッド」は一般に平坦なソールプレ態を有し、その
フェースはクラブがシャフトによって振られるときボー
ルを打つようにされている。
ヘッドとシャフトの間の接続はシャンクおよびホーゼル
による。用語を規定する目的で、シャンクは本体から上
に延びている構造のことを言い、ホーゼルはそのシャン
クの延長部分である。シャンクおよびホーゼルは通常ヘ
ッドの本体から一体構造としてシャフトとの接続部分に
流れる。これらの両方とも典型的には円筒状である。ホ
ーゼルは通常シャフトを内部で受取るようにされており
、そのためホーゼルおよびシャンクは共にその関係でし
っかりと留められる。さらなる説明として、ホーゼルの
辞書における規定は「シャフトが挿入されるゴルフクラ
ブヘッドにおけるソケット」である。
による。用語を規定する目的で、シャンクは本体から上
に延びている構造のことを言い、ホーゼルはそのシャン
クの延長部分である。シャンクおよびホーゼルは通常ヘ
ッドの本体から一体構造としてシャフトとの接続部分に
流れる。これらの両方とも典型的には円筒状である。ホ
ーゼルは通常シャフトを内部で受取るようにされており
、そのためホーゼルおよびシャンクは共にその関係でし
っかりと留められる。さらなる説明として、ホーゼルの
辞書における規定は「シャフトが挿入されるゴルフクラ
ブヘッドにおけるソケット」である。
そこにシャフトを受取るように十分な大きさの丸いシャ
ンクおよびホーゼルを有することによって、成る量の質
量がゴルフクラブヘッド本体とシャフトの間に存在する
。また、この型のシャンクおよびホーゼルを有するクラ
ブには成る二の抗力 −があり、それらのすべ
てによって先行技術の形態のゴルフクラブヘッドで打つ
場合、ボールの飛距離が制限され6.1つの制限は、ヘ
ッドスピードを制限するばかりでなく、急速に動く丸い
シャンクおよびホーゼルのまわりの空気の流れによって
引き起こされる不安定さを生む抗力に原因がある。
ンクおよびホーゼルを有することによって、成る量の質
量がゴルフクラブヘッド本体とシャフトの間に存在する
。また、この型のシャンクおよびホーゼルを有するクラ
ブには成る二の抗力 −があり、それらのすべ
てによって先行技術の形態のゴルフクラブヘッドで打つ
場合、ボールの飛距離が制限され6.1つの制限は、ヘ
ッドスピードを制限するばかりでなく、急速に動く丸い
シャンクおよびホーゼルのまわりの空気の流れによって
引き起こされる不安定さを生む抗力に原因がある。
さらに、成るスイングの荷重のために、従来のシャンク
およびホーゼルに必要とされる太きさおよび形がゴルフ
クラブヘッド本体の質量を、制限する。
およびホーゼルに必要とされる太きさおよび形がゴルフ
クラブヘッド本体の質量を、制限する。
ゴルファ−がボールの位置を通ってクラブを振るとき、
スイングの荷重はそのゴルファ−の「感じ」と関係のあ
るシャフトの端部に存在する質量であるとみなされても
よい。
スイングの荷重はそのゴルファ−の「感じ」と関係のあ
るシャフトの端部に存在する質量であるとみなされても
よい。
[発明の要約]
この発明の重要な目的は空中を通過するときのゴルフの
クラブヘッドにおける抗力を減じ、それによってクラブ
のヘッドスピードおよび安定性を増すことである。この
発明のさらなる目的はスイングの荷重を増すことなしに
、ゴルフのクラブへラド本体における質量を増すことで
ある。これらの目的は丸いシャンクおよびホーゼルを有
する従来のゴルフクラブヘッドと比較しかつつそれに関
する。
クラブヘッドにおける抗力を減じ、それによってクラブ
のヘッドスピードおよび安定性を増すことである。この
発明のさらなる目的はスイングの荷重を増すことなしに
、ゴルフのクラブへラド本体における質量を増すことで
ある。これらの目的は丸いシャンクおよびホーゼルを有
する従来のゴルフクラブヘッドと比較しかつつそれに関
する。
上述の目的の双方とも、ゴルフボールの位置を通過する
クラブの運動の方向に垂直である範囲において実質的に
シャンクを薄クシ、その一方でクラブヘッドの動きの方
向に平行である寸法を先行技術のゴルフクラブヘッドと
実質的的に同じに維持することによって、少なくとも一
部で達成される。この空気力学形態によって抗力および
質量を減じ、それによってクラブヘッド本体により多い
質量が存在することができるようにする。両方の要因、
すなわちその空気力学の形態とシャンクの質量が減じら
れたことによって可能になった増加した本体の質量によ
って、この発明に従って設計されたクラブによるボール
の飛距離が増す。さらに、シャンクから延びるホーゼル
はゴルフのクラブシャフト内に嵌められてクラブヘッド
のまわりの質量をさらに減じ、ゴルフクラブヘッド本体
により大きな割合の質量が存在できるようにし、さらに
このクラブによるボールの飛距離を増すように形作られ
る。この「ホーゼル」の形態は辞書における規定とはも
はや合わないが、その言葉は便宜上続けて使われる。
クラブの運動の方向に垂直である範囲において実質的に
シャンクを薄クシ、その一方でクラブヘッドの動きの方
向に平行である寸法を先行技術のゴルフクラブヘッドと
実質的的に同じに維持することによって、少なくとも一
部で達成される。この空気力学形態によって抗力および
質量を減じ、それによってクラブヘッド本体により多い
質量が存在することができるようにする。両方の要因、
すなわちその空気力学の形態とシャンクの質量が減じら
れたことによって可能になった増加した本体の質量によ
って、この発明に従って設計されたクラブによるボール
の飛距離が増す。さらに、シャンクから延びるホーゼル
はゴルフのクラブシャフト内に嵌められてクラブヘッド
のまわりの質量をさらに減じ、ゴルフクラブヘッド本体
により大きな割合の質量が存在できるようにし、さらに
このクラブによるボールの飛距離を増すように形作られ
る。この「ホーゼル」の形態は辞書における規定とはも
はや合わないが、その言葉は便宜上続けて使われる。
この発明の目的、利点および特徴は添付の図面と関連し
て読むと、以下の詳細な説明からより明らかに理解され
るであろう。
て読むと、以下の詳細な説明からより明らかに理解され
るであろう。
[好ましい実施例の説明]
図面、特に第1図を参照すると、ゴルフクラブヘッド1
1が示されており、そのヘッドは丸められたトップ13
を有する本体12と、一般に平坦なソールプレート14
と、それらの間に延びるフェース15とからなる。シャ
ンク16はフェースの一方の端部に隣接した上方の周辺
の位置での本体から一般に上に延びている。ホーゼル1
7はシャンクから延びかつ環状のショルダ21はシャン
クとホーゼルの間のインターフェイスを含む。ゴルフク
ラブヘッドに接続されるであろうときのシャフト22の
一部が点線で示されている。この発明のゴルフクラブヘ
ッドの本体はシャンクと、ホーゼルと、環状のショルダ
の形を除けば従来の形と実質的に同じである。これらは
ヘッド本体をシャフトにつなげるための手段でありかつ
シャンクとゴルフクラブヘッド本体の間の移行である。
1が示されており、そのヘッドは丸められたトップ13
を有する本体12と、一般に平坦なソールプレート14
と、それらの間に延びるフェース15とからなる。シャ
ンク16はフェースの一方の端部に隣接した上方の周辺
の位置での本体から一般に上に延びている。ホーゼル1
7はシャンクから延びかつ環状のショルダ21はシャン
クとホーゼルの間のインターフェイスを含む。ゴルフク
ラブヘッドに接続されるであろうときのシャフト22の
一部が点線で示されている。この発明のゴルフクラブヘ
ッドの本体はシャンクと、ホーゼルと、環状のショルダ
の形を除けば従来の形と実質的に同じである。これらは
ヘッド本体をシャフトにつなげるための手段でありかつ
シャンクとゴルフクラブヘッド本体の間の移行である。
図面をすべて参照すると、シャンクが実質的に平坦な形
態を有することが簡単に認められる。第5図において、
前方端縁23がシャンクの断面の後方端縁24のように
いかに鋭く丸められているかに注目されたい。中央部分
または薄い寸法の25は端縁23および24の間の距離
と比べて薄い。
態を有することが簡単に認められる。第5図において、
前方端縁23がシャンクの断面の後方端縁24のように
いかに鋭く丸められているかに注目されたい。中央部分
または薄い寸法の25は端縁23および24の間の距離
と比べて薄い。
前方端縁と後方端縁の間の幅の寸法とその薄い寸法との
割合は少なくとも2対1であるべきで、かつ好ましくは
3と10の開封1である。ゴルフクラブヘッドの材料に
よって、幅の寸法と比較して薄い寸法25の厚みがある
程度まで規定されるかもしれない。しかしながら、スイ
ングおよびボールとのインパクトの間ゴルフクラブにお
ける最大の応力は広い寸法に存在するので、ゴルフクラ
ブヘッドが形成される金属や、エポキシ樹脂や、ファイ
バグラスまたは他の材料のような、少なくとも型に入れ
てつくられる材料で比較的高い割合の範囲が通常維持さ
れ得る。ゴルフクラブシャフトが挿入され゛るソケット
を形成する比較的広い半径のシャンクおよびホーゼルを
典型的には有さなくてはならないウラiの場合、それが
同様にあてはまらないかもしれない。
割合は少なくとも2対1であるべきで、かつ好ましくは
3と10の開封1である。ゴルフクラブヘッドの材料に
よって、幅の寸法と比較して薄い寸法25の厚みがある
程度まで規定されるかもしれない。しかしながら、スイ
ングおよびボールとのインパクトの間ゴルフクラブにお
ける最大の応力は広い寸法に存在するので、ゴルフクラ
ブヘッドが形成される金属や、エポキシ樹脂や、ファイ
バグラスまたは他の材料のような、少なくとも型に入れ
てつくられる材料で比較的高い割合の範囲が通常維持さ
れ得る。ゴルフクラブシャフトが挿入され゛るソケット
を形成する比較的広い半径のシャンクおよびホーゼルを
典型的には有さなくてはならないウラiの場合、それが
同様にあてはまらないかもしれない。
第2図および第4図を参照すると、シャフトとの推移の
場所におけるシャンクの幅の寸法はシャフトおよび環状
ショルダ21の外径と等しく、その一方で第3図および
第5図に見られる薄い寸法は実質的にシャフトおよび環
状ショルダの直径より小さい。これによってシャンクの
質量は測定可能な割合だけ減じられ、かつスイングの荷
重を゛維持するために、質量がクラブヘッド本体に加え
られ得るという結果になる。
場所におけるシャンクの幅の寸法はシャフトおよび環状
ショルダ21の外径と等しく、その一方で第3図および
第5図に見られる薄い寸法は実質的にシャフトおよび環
状ショルダの直径より小さい。これによってシャンクの
質量は測定可能な割合だけ減じられ、かつスイングの荷
重を゛維持するために、質量がクラブヘッド本体に加え
られ得るという結果になる。
同様に、ホーゼル17は従来のゴルフクラブより小さく
作られ、これはホーゼルが通常シャフトが入るシャンク
のソケットの一部であるという事実から明らかである。
作られ、これはホーゼルが通常シャフトが入るシャンク
のソケットの一部であるという事実から明らかである。
この場合、シャフト22はホーゼルの上に嵌合しかつ環
状ショルダ21と当接することによって位置決めされる
。ホーゼルおよびシャフトはゴルフクラブ業界では周知
のエポキシ樹脂または粘着剤のような従来の手段によっ
て共にしっかりと留められる。比較的小さくかつシャフ
トに挿入されるホーゼルによってホーゼルとシャフトが
共に接続される利点は、再び本体から動かされた点にお
けるゴルフクラブヘッドの質量の減少である。スイング
の荷重を維持するために、その質量は本体に加えられて
もよい。
状ショルダ21と当接することによって位置決めされる
。ホーゼルおよびシャフトはゴルフクラブ業界では周知
のエポキシ樹脂または粘着剤のような従来の手段によっ
て共にしっかりと留められる。比較的小さくかつシャフ
トに挿入されるホーゼルによってホーゼルとシャフトが
共に接続される利点は、再び本体から動かされた点にお
けるゴルフクラブヘッドの質量の減少である。スイング
の荷重を維持するために、その質量は本体に加えられて
もよい。
この構造の利点はいくつかある。この形態によって、歴
史的にシャフトが本体に取付けられていたクラブの質量
が減じられ、それによってゴルフクラブヘッド本体の質
量を増加させることが可能となる。これはより小さなホ
ーゼルと、大きさが減じられたシャンクの結果である。
史的にシャフトが本体に取付けられていたクラブの質量
が減じられ、それによってゴルフクラブヘッド本体の質
量を増加させることが可能となる。これはより小さなホ
ーゼルと、大きさが減じられたシャンクの結果である。
シャンクの空気力学形態によって所与の量のエネルギで
クラブヘッドの速度が増すのを可能にし、これは空気を
通る抗力がわずかしか作られないからである。抗力の減
少によりクラブヘッドはより安定しかつ速度を増して空
中を通過することができる。
クラブヘッドの速度が増すのを可能にし、これは空気を
通る抗力がわずかしか作られないからである。抗力の減
少によりクラブヘッドはより安定しかつ速度を増して空
中を通過することができる。
質量が増加したクラブヘッド本体に、増加した速度とよ
り素晴らしい安定性を加えることによって、他の点では
同じ大きさの本体と同じクラブフェース角度を有しかつ
丸いシャンクと丸いホーゼルを有する従来のクラブと同
じ量のエネルギが与えられる、この発明に従って設計さ
れるクラブで達成されるボールの飛距離がn1定可能に
増加する。
り素晴らしい安定性を加えることによって、他の点では
同じ大きさの本体と同じクラブフェース角度を有しかつ
丸いシャンクと丸いホーゼルを有する従来のクラブと同
じ量のエネルギが与えられる、この発明に従って設計さ
れるクラブで達成されるボールの飛距離がn1定可能に
増加する。
この発明のゴルフクラブヘッドはウッドの形のクラブに
関して示されかつ説明されてきたが、ホーゼルおよびシ
ャンクの設計はアイアンにも同様に利用できる。上述の
説明に鑑み、前掲の特許請求の範囲の範囲内にある修正
および改良が当業者に思い浮かぶであろう。
関して示されかつ説明されてきたが、ホーゼルおよびシ
ャンクの設計はアイアンにも同様に利用できる。上述の
説明に鑑み、前掲の特許請求の範囲の範囲内にある修正
および改良が当業者に思い浮かぶであろう。
第1図はこの発明に従って構成されるゴルフクラブヘッ
ドの透視図である。 第2図は後方またはシャンク側からの第1図のゴルフク
ラブヘッドである。 第3図はフェース側からの第1図のゴルフクラブヘッド
の正面図である。 第4図は第1図のゴルフクラブヘッドの平面図である。 第5図は第4図の切断面5−5に沿った断面図である。 図において、11はゴルフクラブヘッド、12は本体、
13はトップ、14は平坦なソールプレート、15はフ
ェース、16はシャンク、17はホーゼル、21は環状
ショルダ、22はシャフト、23は前方端縁、24は後
方端縁、25は薄い寸法である。 特許出願人 エイチ・ニドワード・ランガートl/
ドの透視図である。 第2図は後方またはシャンク側からの第1図のゴルフク
ラブヘッドである。 第3図はフェース側からの第1図のゴルフクラブヘッド
の正面図である。 第4図は第1図のゴルフクラブヘッドの平面図である。 第5図は第4図の切断面5−5に沿った断面図である。 図において、11はゴルフクラブヘッド、12は本体、
13はトップ、14は平坦なソールプレート、15はフ
ェース、16はシャンク、17はホーゼル、21は環状
ショルダ、22はシャフト、23は前方端縁、24は後
方端縁、25は薄い寸法である。 特許出願人 エイチ・ニドワード・ランガートl/
Claims (13)
- (1)いくらか丸められたトップで形成される本体と、
一般に平坦なソールプレートと、トップとソールプレー
トの間で延在している一般に平坦な垂直に平行されたボ
ール打撃フェースとを有するゴルフクラブヘッドであっ
て、前記ゴルフクラブヘッドは: その一方の上部の周辺位置で前記本体から一般に上に延
びているシャンクを含み、前記シャンクは前記フェース
の面に一般に平行方向に延びており;さらに 前記シャンクから軸方向に延びているホーゼル手段を含
み、前記ホーゼル手段は前記ゴルフクラブヘッドを長手
のシャフトに接続するための手段を提供し、前記ホーゼ
ル手段は一般に長手の円筒として形成され; 前記シャンクは前記フェースの面に対して一般に平行で
ある面において比較的薄くかつ前記フェースの面に対し
て一般に垂直の断面の面において比較的幅が広い断面を
有し; それによって、前記シャンクの型が丸いシャンクを有す
るゴルフクラブヘッドと比べてゴルフクラブヘッドが空
中を通過するときの抗力を減じかつ本体の質量とシャン
クの質量との割合を改善し、それによってクラブのスイ
ングに与えられる同様のエネルギに対してより速い速度
でより大きな質量を結果として生じる、ゴルフクラブヘ
ッド。 - (2)前記シャンクの幅広い寸法は薄い寸法の少なくと
も2倍ある、請求項1記載のゴルフクラブヘッド。 - (3)前記シャンクの幅の広い寸法が薄い寸法の幅の少
なくとも3倍である、請求項1記載のゴルフクラブヘッ
ド。 - (4)前記シャンクの幅の広い寸法が薄い寸法の幅の少
なくとも4倍である、請求項1記載のゴルフクラブヘッ
ド。 - (5)前記シャンクの幅の広い寸法が薄い寸法の幅の2
および10倍の間の範囲にある、請求項1記載のゴルフ
クラブヘッド。 - (6)接続点で前記シャンクの幅の広い寸法が前記ホー
ゼル手段が接続するように適合されるシャフトの直径に
実質的に等しい、請求項1記載のゴルフクラブヘッド。 - (7)前記シャンクが前記本体の表面に融合するように
幅の広い寸法に滑らかに延びている、請求項6記載のゴ
ルフクラブヘッド。 - (8)接続点で前記シャンクの薄い寸法が前記ホーゼル
手段が接続するために適合されるシャフトの直径より実
質的に小さい、請求項6記載のゴルフクラブヘッド。 - (9)前記シャンクの薄い寸法が前記ホーゼル手段と前
記本体との接続点の間で実質的に一定である、請求項8
記載のゴルフクラブヘッド。 - (10)前記ホーゼル手段が予め定められた距離をシャ
フトに延在するように形作られかつ形成され、それによ
って前記本体から離れた位置のゴルフクラブヘッドの質
量を減じる、請求項1記載のゴルフクラブヘッド。 - (11)前記シャンクと前記ホーゼル手段との間に環状
ショルダをさらに含み、それによってゴルフクラブヘッ
ドが接続されるように適合されるシャフトの端部のため
の場所を提供する、請求項10記載のゴルフクラブヘッ
ド。 - (12)前記環状ショルダの直径が前記本体が接続され
るように適合されるシャフトの直径と実質的に等しくか
つ前記ホーゼルと前記シャンクの結合点での前記シャン
クの幅の広い寸法に実質的に等しい、請求項11記載の
ゴルフクラブヘッド。 - (13)いくらか丸められたトップで形成される本体と
、一般に平坦なソールプレートと、トップとソールプレ
ートの間で延在している一般に平坦な垂直に平行された
ボール打撃フェースとを有するゴルフクラブヘッドであ
って、前記ゴルフクラブヘッドは: その一方の上部の周辺位置で前記本体から一般に上に延
びているシャンクを含み、前記シャンクはフェースの一
方端部に隣接している位置からフェースの面に一般に平
行方向に延びており;さらに 前記シャンクから軸方向に延びているホーゼルを含み、
前記ホーゼルは前記ゴルフクラブヘッドを長手のシャフ
トに接続するための手段を提供し、前記ホーゼルは一般
に長手の円筒として形成され、かつシャフト内に嵌まる
様に適合され; 前記シャンクと前記ホーゼルの間で、シャフトが伸縮自
在に前記ホーゼルと接すると、そのシャフトのための停
止手段を提供する環状ショルダとを含み; 前記シャンクは前記フェースの面に対して一般に平行で
ある面において比較的薄くかつ前記フェースの面に対し
て一般に垂直の断面の面において比較的幅が広い断面を
有し、広い寸法と薄い寸法との割合は2および10の間
の範囲にあり、前記シャンクの広い寸法はシャフトとの
接続点のシャフトの直径に実質的に等しくかつその広い
寸法は前記本体の表面に滑らかに融合するように前記本
体に近付くと幅が増加し、薄い寸法は接続点でのシャフ
トの直径より実質的に小さく; それによって、前記シャンクの型が丸いシャンクを有す
るゴルフクラブヘッドと比べてゴルフクラブヘッドが空
中を通過するときの抗力を減じかつ本体の質量とシャン
クの質量との割合を改善し、それによってクラブのスイ
ングに与えられる同様のエネルギに対してより速い速度
でより大きな質量を結果として生じる、ゴルフクラブヘ
ッド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US101,739 | 1987-09-28 | ||
| US07/101,739 US4809983A (en) | 1987-09-28 | 1987-09-28 | Golf club head |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194875A true JPH0194875A (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=22286154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63203691A Pending JPH0194875A (ja) | 1987-09-28 | 1988-08-16 | ゴルフクラブヘッド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4809983A (ja) |
| JP (1) | JPH0194875A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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