JPH0194907A - マグネティックフィルタ - Google Patents

マグネティックフィルタ

Info

Publication number
JPH0194907A
JPH0194907A JP24959187A JP24959187A JPH0194907A JP H0194907 A JPH0194907 A JP H0194907A JP 24959187 A JP24959187 A JP 24959187A JP 24959187 A JP24959187 A JP 24959187A JP H0194907 A JPH0194907 A JP H0194907A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
filter
magnetic
members
contaminants
filtration
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP24959187A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0318484B2 (ja
Inventor
Masayasu Ogami
大神 正康
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Wako Sangyo KK
Original Assignee
Wako Sangyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Wako Sangyo KK filed Critical Wako Sangyo KK
Priority to JP24959187A priority Critical patent/JPH0194907A/ja
Publication of JPH0194907A publication Critical patent/JPH0194907A/ja
Publication of JPH0318484B2 publication Critical patent/JPH0318484B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B03SEPARATION OF SOLID MATERIALS USING LIQUIDS OR USING PNEUMATIC TABLES OR JIGS; MAGNETIC OR ELECTROSTATIC SEPARATION OF SOLID MATERIALS FROM SOLID MATERIALS OR FLUIDS; SEPARATION BY HIGH-VOLTAGE ELECTRIC FIELDS
    • B03CMAGNETIC OR ELECTROSTATIC SEPARATION OF SOLID MATERIALS FROM SOLID MATERIALS OR FLUIDS; SEPARATION BY HIGH-VOLTAGE ELECTRIC FIELDS
    • B03C1/00Magnetic separation
    • B03C1/02Magnetic separation acting directly on the substance being separated
    • B03C1/025High gradient magnetic separators
    • B03C1/031Component parts; Auxiliary operations
    • B03C1/033Component parts; Auxiliary operations characterised by the magnetic circuit
    • B03C1/034Component parts; Auxiliary operations characterised by the magnetic circuit characterised by the matrix elements

Landscapes

  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)
  • Filtration Of Liquid (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 イ1発明の目的 (産業上の利用分野) 本発明は、油圧機器等の流路内に配設され、この流路を
通過する流体の濾過を行うフィルタに関する。
(従来の技術) 流体制御システムにおいては、このシステム内のコンポ
ーネントく各機器類)を、流体中に含まれているゴミ・
埃等のコンタミナントに対して保護するため、流体内の
コンタミナント濾過のためのフィルタが配設される。こ
のようなフィルタとしては、循環流体全体の濾過を行う
ことが多いのであるが、各コンポーネントを個々に保護
すること等を目的として、コンポーネントへの供給直前
の流路内に、いわゆるラストチャンスフィルタと称・さ
れるフィルタを配設することがある。これにより、コン
ポーネントの直前において偶発的に発生するコンタミナ
ントからこのコンポーネントの保護を図ろうとするもの
である。
(発明が解決しようとする問題) このような流路内に直接配設されるフィルタは、この流
路を大きくさせないなめには小型であることが必要であ
り、ある程度以上の濾過精度が要求され、所定の流量を
通過させ得るものであることが要求され、その上、目詰
まりが生じ難く交換もしくは清掃インターバルはできる
限り長いことが要求される。ここで、小型にすれば通過
流量に制限が加わり、濾過精度を高くすると通過流量に
制限が加わり易いばかりでなく目詰まりも生じ易くなる
という問題がある。
なお、最近においては、油圧機器等はメカトロニクス化
のため電磁弁の使用頻度が大きくなっており、このよう
な場合には、電磁□弁への悪影響が生じ易い磁性材料の
コンタミナントの濾過・除去が特に要求される。
このような事情に鑑み、本発明は磁性材料のコンタミナ
ントの濾過に優れ、且つ目詰まりが生じ難いフィルタを
提供することを目的とする。
口1発明の構成 (問題を解決するための手段) 上記目的達成の手段として、本発明のマグネティックフ
ィルタは、平面状の濾過部材に、その縁部全周にわたっ
てこの濾過部材を囲むようにしてマグネット材料製の支
持部材を接合して構成されており、濾過部材の表面上に
、磁束が該表面にほぼ直角な方向に並んだ磁界を形成せ
しめるようにしている。
本発明のもう一つの構成に係るマグネティックフィルタ
は、平面状の濾過部材に、その縁部全周にわたってこの
濾過部材を囲むようにしてマグネット材料製の支持部材
を接合し、濾過部材とほぼ並行な平面を有するとともに
この濾過部材より粗い複数の孔を有する一対の磁性材料
製のシート板を、上記濾過部材を所定間隔をおいて両側
から覆うようにして支持部材に接合して構成されており
、このシート板を利用して、濾過部材の表面上に磁束が
該表面にほぼ直角な方向に並んだ磁界を形成せしめるよ
うにしている。
(作用) 上記の構成のマグネティックフィルタを流路内に配設す
ると、この流路を流れる流体はこのマグネティックフィ
ルタの濾過部材を通過し、このとき濾過部材により流体
内に含まれているコンタミナントが濾過部材に捕捉され
て濾過される。この場合において、流体内に含まれてい
るコンタミナントのうち、鉄粉等のような磁性材料製の
コンタミナントは、支持部材からの磁力により引き付け
られて効率良く除去される。ここで、このフィルタにお
いては、支持部材からの磁力の方向(磁束の方向)が濾
過部材表面に直角になるように磁界が形成されているの
で、磁力により引き付けられて濾過部材表面に捕捉され
る磁性材料製コンタミナントは、この磁束の方向に沿っ
て重なるようにして捕捉される。このため、通過流量を
あまり低下させることなく濾過部材表面により多くのコ
ンタミナントを保持することができ、この捕捉コンタミ
ナントによる目詰まりが生じるまでの時間、すなわち、
このフィルタの交換もしくは清掃のためのインターバル
が長くなる。
(実施例) 以下、図面を用いて本発明の好ましい実施例について説
明する。
第1図は、本発明に係るマグネティックフィルタを備え
た油圧回路の1例を示す図である。この油圧回路におい
ては、ポンプ3から吐出される作動油により油圧シリン
ダ4の作動制御を行わせる。このため、油圧ポンプ3の
吸入口は、先端にストレーナ2を有する吸入ライン3a
に接続され、このストレーナ2はオイルタンク1内に入
れられている。油圧ポンプ3の吐出口は吐出ライン3b
を介して第1電磁弁10に接続されるのであるが、この
吐出ライン3b中にはマグネティックフィルタ5が配設
されている。なお、吐出ライン3bには、調圧弁6に接
続されたライン3Cが接続されており、調圧弁6により
吐出゛ライン3bの油圧の制御がなされる。
第1電磁弁10においては、入口ボートに上記吐出ライ
ン3bが接続されるとともに出口ボートには油圧シリン
ダ4のヘッド側油室41に連通する第1油圧ライン4a
が接続されており、ハウジング12内に配されたポペッ
ト11をソレノイド13により開閉作動させることによ
り、吐出ライン3bと第1油圧ライン4aとの連通を断
続制御する。さらに、第1油圧ライン4aからは第2油
圧ライン4bが分岐しており、この第2油圧ライン4b
は第2電磁弁20の入口ボートに接続される。この第2
油圧ライン4bにもマグネティックフィルタ5が配設さ
れている。第2電磁弁20の出口ボートはオイルタンク
1への戻りライン4cが接続されており、第2電磁弁2
0においては、ハウジング22内のポペット21をソレ
ノイド23により開閉作動させることにより、第2油圧
ライン4bと戻りライン4cとの連通を断続制御する。
以上のように構成された、油圧回路において、油圧ポン
プ3によりオイルタンク1内から吸入されて吐出ライン
3bに吐出された作動油は、調圧弁6により所定油圧に
調圧され、マグネティックフィルタ5゛により濾過され
た後、第1電磁弁10の入口ボートに送り込まれる。第
1電磁弁10のポペット11はソレノイド13の通電に
より生ずる電磁力により図中上下の移動制御がなされて
この弁10の開閉制御がなされ、この制御に応じて吐出
ライン3bから第1油圧ライン4aへ作動油の供給制御
がなされる。
第1油圧ライン4aは油圧シリンダ4のヘッド側油室4
1に接続されているのであるが、第1油圧ライン4aか
らは第2油圧ライン4bが分岐しているため、第2油圧
ライン4bが接続されている第2電磁弁20により第2
油圧ライン4bが閉止されているときには、第1油圧ラ
イン4aに供給された作動油はヘッド側油室41に供給
され、ピストン42が右方に伸ばされる。これに対して
、第2電磁弁20のポペット21がソレノイド23によ
り引き上げられて第2油圧ライン4bが戻りライン4C
と連通されている場合には、第1油圧ライン4aに供給
された作動油は第2油圧ライン4bおよび戻りライン4
Cを介してオイルタンク1に戻される。なお、第2油圧
ライン4bを通過するときに、作動油はマグネティック
フィルタ5を通過するため、ここで油中のコンタミナン
トが濾過される。
以上のように、第1および第2電磁弁10.20の作動
制御を行うことにより、油圧シリンダ4のヘッド側油室
41への作動油の給排を制御することができ、これによ
りピストン42を、ヘッド側油室41内へ作動油を供給
させて右方に簿動させたり、逆にヘッド側油室42内の
作動油を排出させてスプリング43の付勢力により左方
に移動させたりすることができる。
以上の構成の油圧回路において、各電磁弁10.20の
上流側ライン3b、4b内には、このライン内を流れる
作動油中のコンタミナントを濾過するマグネティツタフ
ィルタ5.5が配設されているのであるが、このマグネ
ティックフィルタ5について説明する。
このフィルタ5は、第2A図および第2B図に示すよう
に、一対の円盤状の濾過部材52を断面矩形のリング状
支持部材51a、51bにより挟持して構成されている
。濾過部材52は所定の粗さの濾過精度を有する濾材か
ら作られており、支持部材51a、51bはマグネット
(永久磁石)から作られている。このフィルタ5は、油
路(油圧ライン)内に、支持部材が油路の側壁に接合さ
れて配設され、これにより、油路を流れるオイル(作動
油)は全て濾過部材52を通過し、このとき濾過部材5
2によりオイル内のコンタミナントが捕捉される。
このコンタミナントの捕捉に際して、支持部材51a、
51bがマグネットから作られているため、鉄粉等のよ
う、な磁性材料のコンタミナントは特に良く捕捉される
。この場合において、支持部材51a、51bであるマ
グネットの磁束(磁力線)が第3A図に示すように向く
ようにその磁極の向きが定められて濾過部材52に取り
付けられており、磁束は、濾過部材52の表面において
は、この表面にほぼ直角方向に向く。
このため、濾過部材52に捕捉された磁性材料のコンタ
ミナント60は、この磁束の方向に積み重なるように並
び、且つ濾過部材52の表面上に第3B図に示すように
径方向に延びて並ぶ。なお、この積み重なったコンタミ
ナントの高さは、磁力が強くなる支持部材51a、51
bに近い部分程高くなる。
このように、コンタミナントがマグネットの影響で積み
重なるようにして捕捉された場合には、その分だけ濾過
部材52の表面を完全に覆うまでの時間が長くなる。ま
た、捕捉コンタミナントは磁力が強い支持部材51a、
51bの近傍部(濾過部材52の周辺部)で密で、濾過
部材52の周辺部で疎となり、中央部では目詰まりが生
じ難く、コンタミナントの捕捉が進んだときでも中央部
をオイルは通過し易いと言える。すなわち、マグネット
が無く、コンタミナントが濾過部材52の表面に均一に
捕捉された場合に比べて、濾過部材52の表面の目詰ま
りの程度が軽くオイ、ルは通過し易いと言え、このフィ
ルタ5によるコンタミナント(特に、磁性材料のコンタ
ミナント)の捕捉容量が大きく、且つ交換もしくは清掃
インターバルが長くなる。
以上のように、このマグネティックフィルタ5を油路中
に配した場合には、特に磁性材料のコンタミナントの濾
過性能が良いので、例えば、第1図の油圧回路における
ように、電磁弁10.20の上流側にこのフィルタ5を
配設することにより、電磁弁に特に有害となりやすいコ
ンタミナントを効率良く除去させて、電磁弁10.20
の信頼性および寿命を向上させることができる。
なお8、このオイルフィルタらにおける濾過部材52は
非磁性材料から作っても良いが、マグネットの影響を効
果的に高めるため、磁性材料から作ってもよい。
以上においては、オイルフィルタ5を一対の支持部材5
1a、51bにより挟持した濾過部材52から構成する
例を示したが、例えば、第4図に示すように、断面矩形
のリング状のマグネットからなる支持部材53の内周面
に円盤状の濾過部材54を接合して作っても良い。
さらに、濾過部材54の強度が充分でないような場合に
は、強度が充分でオイルが通過可能な部材(例えば、粗
い金網、パンチングプレート等)からなる補強板55.
55により濾過部材54を挟持して構成しても良い、こ
の補強板55は濾過部材54の片側だけに配しても良い
のは無論であり、また、第2図に示した構成の濾過部材
52を補強するように用いても良い。
第6図は、本発明に係るマグネティックフィルタの異な
る例を示している。この例においては、マグネティック
フィルタは、断面矩形のリング状マグネットからなる支
持部材57の内周に円盤状の濾過部材56を接合し、さ
らに、支持部材57の両側に、一対の磁性材料からなる
シート板58.58が濾過部材56から一定の間隔を置
いてこれとほぼ平行になるようにして接合されている。
このシート板58は、例えば、金網、パンチングプレー
等のようなオイルを充分に通過させる板であり、このフ
ィルタが波路内に配設された場合には、オイルはシート
板58をそのまま通過し、濾過部材56を通過するとき
に、コンタミナントの濾過がなされる。
このフィルタにおいても、支持部材57がマグネットか
ら作られているために、磁性材料のコンタミナントの除
去が効果的になされるのであるが、このフィルタにおい
ては、磁性材料製のシート板58.58の働きにより、
磁束が濾過部材56の表面に直角に向くのが補助され、
これにより、磁性材料のコンタミナントを濾過部材56
の表面に積み重ねて捕捉するのが促進され、このフィル
タの濾過効率が向上する。
なお、この構成のフィルタにおいて、濾過部材56を補
強板を用、いて補強しても良いし、第2図のような構成
のものにシート板を接合しても良い。
ハ1発明の詳細 な説明したように、本発明によれば、支持部材からの磁
力の方向(磁束の方向)が濾過部材表面に直角になるよ
うに磁界が形成されるようになっているので、磁力によ
り引き付けられて濾過部材表面に捕捉される磁性材料製
コンタミナントは、この磁束の方向に沿って重なるよう
にして捕捉され、フィルタの通過流量をあまり低下させ
ることなく濾過部材表面により多くのコンタミナントを
保持することができる。このため、このフィルタによる
磁性材料のコンタミナントの濾過効率を向上させること
ができるだけでなく1、この捕捉コンタミナントによる
フィルタ目詰まりが生じるまでの時間、すなわち、この
フィルタの交換もしくは清掃のためのインターバルを長
くすることができる。
このように、本発明のフィルタは、特に磁性材料のコン
タミナントの除去に有効であり、磁性材料のコンタミナ
ントが有害となりやすい電磁弁等の保護のためのフィル
タとしての価値が高い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るマグネティックフィルタを備えた
油圧回路図、 第2A図および第2B図は上記マグネティックフィルタ
を示す断面図および正面図、 第3A図および第3B図は上記フィルタによりコンタミ
ナントが捕捉された状態を示す断面図および正面図、 第4図および第5図はこのマグネティックフィルタの異
なる実施態様を示す断面図、 第6図は本発明に係るマグネティックフィルタの異なる
例を示す断面図である。 1・・・オイルタンク   3・・・ポンプ5・・・マ
グネティックフィルタ 6・・・調圧弁      10.20・・・電磁弁5
1a、51b、53.57−支持部材52.54.56
・・・濾過部材 58・・・シート板

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)平面状の濾過部材と、該濾過部材の縁部全周にわた
    つて該濾過部材を囲んで接合され、前記濾過部材の表面
    上に磁束が該表面にほぼ直角な方向に並んだ磁界を形成
    せしめるマグネット材料製の支持部材とからなり、 流路中に、該流路を流れる流体が前記濾過部材を通過す
    るように配設され、該流体の濾過を行わせるマグネティ
    ックフィルタ。 2)前記濾過部材が、磁性体から作られていることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載のマグネティックフ
    ィルタ。 3)前記濾過部材が、所定粗さの濾材板と、該所定粗さ
    よりも粗い孔を有した補強板とを重ね合わせて作られて
    いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のマグ
    ネティックフィルタ。 4)前記濾材板および補強板の少なくともいずれか一方
    が磁性体から作られていることを特徴とする特許請求の
    範囲第2項記載のマグネティックフィルタ。 5)平面状の濾過部材と、該濾過部材の縁部全周にわた
    って該濾過部材を囲んで接合され、前記濾過部材の表面
    上に磁束が該表面にほぼ直角な方向に並んだ磁界を形成
    せしめるマグネット材料製の支持部材と、前記濾過部材
    とほぼ並行な平面を有するとともに前記濾過部材より粗
    い複数の孔を有し、前記濾過部材を所定間隔をおいて両
    側から覆って前記支持部材に接合された一対の磁性材料
    製のシート板とからなり、 流路中に、該流路を流れる流体が前記濾過部材を通過す
    るように配設され、該流体の濾過を行わせるマグネティ
    ックフィルタ。
JP24959187A 1987-10-02 1987-10-02 マグネティックフィルタ Granted JPH0194907A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24959187A JPH0194907A (ja) 1987-10-02 1987-10-02 マグネティックフィルタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24959187A JPH0194907A (ja) 1987-10-02 1987-10-02 マグネティックフィルタ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0194907A true JPH0194907A (ja) 1989-04-13
JPH0318484B2 JPH0318484B2 (ja) 1991-03-12

Family

ID=17195292

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24959187A Granted JPH0194907A (ja) 1987-10-02 1987-10-02 マグネティックフィルタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0194907A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010058084A (ja) * 2008-09-05 2010-03-18 Toshiba Corp 磁気分離膜および磁気分離装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010058084A (ja) * 2008-09-05 2010-03-18 Toshiba Corp 磁気分離膜および磁気分離装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0318484B2 (ja) 1991-03-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6117200A (en) Electromagnetic filter cleaning system
US4446019A (en) Magnetic filtration in a spin-on fluid filter
CN103028283B (zh) 机油滤清器
KR101329541B1 (ko) 유체 시스템
JP2011011205A (ja) 磁気フィルタ装置および工作機械のクーラント浄化装置
JP4096996B2 (ja) 磁気フィルタ装置
JP2001074162A5 (ja)
JPH05329311A (ja) 鉄粉吸着フィルタ
JPH0194907A (ja) マグネティックフィルタ
WO2016088282A1 (ja) オイルフィルタ装置及びオイルフィルタエレメント
CN111727484A (zh) 核发电中过滤流体的方法和装置
JP2728848B2 (ja) 磁気フィルタ
US5389252A (en) Magnetic filter aid
US20130219652A1 (en) Valve system and method
JPH10328507A (ja) 流体フィルタ
JP4273583B2 (ja) マグネット内蔵フィルタ装置
JP2006258224A (ja) 磁石装着配管
JPH0587044A (ja) エアーポンプのフイルター部の構造
JP6363373B2 (ja) 車両用のオイルストレーナ
JPH0771404A (ja) 作動油タンクのフィルタ装置
KR102905386B1 (ko) 세정 장치 및 이를 이용한 세정 방법
US6461504B1 (en) Contaminant filter with magnetic filtration capabilities
KR970002914Y1 (ko) 전자석을 이용한 유압펌프용 필터
JPS6141976Y2 (ja)
JPS58143856A (ja) 磁性体吸着フイルタ−