JPH0195252A - 温風式こたつ - Google Patents
温風式こたつInfo
- Publication number
- JPH0195252A JPH0195252A JP25116687A JP25116687A JPH0195252A JP H0195252 A JPH0195252 A JP H0195252A JP 25116687 A JP25116687 A JP 25116687A JP 25116687 A JP25116687 A JP 25116687A JP H0195252 A JPH0195252 A JP H0195252A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- heater
- infrared lamp
- lamp heater
- outer diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 201000003373 familial cold autoinflammatory syndrome 3 Diseases 0.000 description 5
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B60W2550/142—
Landscapes
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ば] 産業上の利用分野
本発明はリング状の赤外線ランプヒーターを用いた温風
式こたつに関する。
式こたつに関する。
(ロ)従来の技術
リング状のヒータを用いた温風式こたつは従来から数多
く提案されて訃シその代表的なものとして以下に掲記し
その構成と欠点を述べる。
く提案されて訃シその代表的なものとして以下に掲記し
その構成と欠点を述べる。
■ 夾公昭46−17516号公報・・・取付板兼反射
板(6)の下方に輪状の発熱体a(Iを装清し該発熱体
の内側に羽根車1eを設けたものであるが、発熱体から
の輻射熱は保護網(18を加熱し該保護網が高温となり
て火傷を生ずる危険がTo9た。従りて、保護網の温度
を低くするため該保護網と発熱体との距離を大きくした
が前述の夫々の部材によシ構成する@黒部の厚み寸法が
大きくなシこ九り本体内の有効空間が小さくなる欠点が
ありた。
板(6)の下方に輪状の発熱体a(Iを装清し該発熱体
の内側に羽根車1eを設けたものであるが、発熱体から
の輻射熱は保護網(18を加熱し該保護網が高温となり
て火傷を生ずる危険がTo9た。従りて、保護網の温度
を低くするため該保護網と発熱体との距離を大きくした
が前述の夫々の部材によシ構成する@黒部の厚み寸法が
大きくなシこ九り本体内の有効空間が小さくなる欠点が
ありた。
■ 央公昭46−31430号公報・・・反射板(4)
の下方に環状発熱体α4を設け、該環状発熱体の上方に
配設した遠心力翼車(9)を電動機(8)によりて回転
して温風を吐出するものであるが、前述の先行技術■と
同様に発熱体からの輻射熱は保護カバー(13を加熱し
該保護カバーが高温となって火傷を生ずると共に発熱部
の厚み寸法が太き(なる欠点がありた。また、遠心力翼
車が発熱体の上方に設けられているために、発熱部内に
吸気する空気の流路内に電動機が位置することになシ空
気の流れが悪く各部材(反射板、保jカバー〕の温度が
高温となって危険となった。
の下方に環状発熱体α4を設け、該環状発熱体の上方に
配設した遠心力翼車(9)を電動機(8)によりて回転
して温風を吐出するものであるが、前述の先行技術■と
同様に発熱体からの輻射熱は保護カバー(13を加熱し
該保護カバーが高温となって火傷を生ずると共に発熱部
の厚み寸法が太き(なる欠点がありた。また、遠心力翼
車が発熱体の上方に設けられているために、発熱部内に
吸気する空気の流路内に電動機が位置することになシ空
気の流れが悪く各部材(反射板、保jカバー〕の温度が
高温となって危険となった。
GP場 発明が解決しようとする問題点本発明は、リ
ング状の赤外線ラフ1ヒーターを用いたものであって、
ファンの遮熱効果によってガードの温度上昇を抑えて火
傷の危険を防止し延いては発熱部の厚さ寸法を小さくし
たものである。
ング状の赤外線ラフ1ヒーターを用いたものであって、
ファンの遮熱効果によってガードの温度上昇を抑えて火
傷の危険を防止し延いては発熱部の厚さ寸法を小さくし
たものである。
に)問題点を解決するための手段
本発明は、枠形のこたつ本体に装着される発熱部を、断
熱板と、該断熱板の下面に設けた風案内板と、該風案内
板の下面に設けたリング状の赤外線ランプヒーターと、
該赤外線ランプヒーターの中央部に設けられ#記赤外線
ランプヒーターよシも下方に配設したファンを回転駆動
するモーターと、前記ファンの下方に設けたガードとか
ら構成し、前記ファンの外径寸法を前記赤外線ランプヒ
ーターの外径寸法よシも大きく設定した構成とする。
熱板と、該断熱板の下面に設けた風案内板と、該風案内
板の下面に設けたリング状の赤外線ランプヒーターと、
該赤外線ランプヒーターの中央部に設けられ#記赤外線
ランプヒーターよシも下方に配設したファンを回転駆動
するモーターと、前記ファンの下方に設けたガードとか
ら構成し、前記ファンの外径寸法を前記赤外線ランプヒ
ーターの外径寸法よシも大きく設定した構成とする。
(ホ)作用
ファンの回転駆動によりガードの中央側から吸気した空
気は赤外線ラングヒーターによシ温風に変換されガード
の外側よシ放出する。一方、前記赤外線クングヒーター
の下部にファンの一部が位置することになシ赤外線ラン
1ヒーターからの輻射熱を少なくしてガードの温度上昇
を防止する。
気は赤外線ラングヒーターによシ温風に変換されガード
の外側よシ放出する。一方、前記赤外線クングヒーター
の下部にファンの一部が位置することになシ赤外線ラン
1ヒーターからの輻射熱を少なくしてガードの温度上昇
を防止する。
(へ)夫施町
本発明の夾施例を図面に基づいて説明する。
第1図及びig2図において説明すると、(1)は長方
形の枠形のこたつ本体、(2a)、(2b)、(20)
、(2d)は木枠、(3a)、(3b)、<3(り、(
3d)は桟、(4a)、(4b)、(4e)、(4d)
は前記木枠(2a)、(2b)% (2c)、(2d
) Oコー ター HKFU足した叉持脚、(5)は前
da桟(3m)、(3b)、(3c入(3d)によシ形
成された収納空間(6)に装着する発熱部で、以下第3
図及び第4図に基づき詳述する。
形の枠形のこたつ本体、(2a)、(2b)、(20)
、(2d)は木枠、(3a)、(3b)、<3(り、(
3d)は桟、(4a)、(4b)、(4e)、(4d)
は前記木枠(2a)、(2b)% (2c)、(2d
) Oコー ター HKFU足した叉持脚、(5)は前
da桟(3m)、(3b)、(3c入(3d)によシ形
成された収納空間(6)に装着する発熱部で、以下第3
図及び第4図に基づき詳述する。
(7)は断熱板、(8jは中央部に下面を平坦面(9)
としその外側に傾#面αGを有する膨出部riυを形成
し外側に下方に向って傾斜したガイド部α4を有する風
案内板、 (131はn紀膨出部(Illによシ前記風
案円板(8)と断熱板(7)間に形成した後述のモータ
ーαeの収納部、Iは前記風案内板(8)の下面に取シ
付けたリング状の赤外線2ンプヒーター、で、その端子
部αSはこたつ本体[1)の長辺側に対向している。1
1Gは前記赤外線ランプヒーターIO中央部で互譲ラン
プヒーターと略同じ水平位置になるよりに前記収納部(
6)に配役固定したモーター、(1ηは該モーターによ
って回転駆動されるファンで、前記赤外線ランプヒータ
ーα4よシも下方に設けられその外径寸法を前記赤外線
ランプヒーター■の外径寸法よシも大きく設定している
。さらに、このファンは、第4図に示す様に前記平坦面
αυに対応する部分に第一開口部α8aφ・・・及び下
方に折曲した第一プレイドα■9・・・を設は該第一プ
レイドの外14111C頌斜面QGと赤外線クングヒー
ターIの間隙(勾に向りて上方に折曲した第ニブレイド
+2Q■・・・と第二開口部(211(211・・・を
設け、該第ニブレイドの外側に平板部Qカを設けると共
に該平板部に複数個の熱透過孔口(ハ)・・・を穿設し
ている。前記平板部四は赤外線ランプヒーターIの直下
に位置している。前記熱透過孔口口・・・の開口個数と
平板部の(D@幅(1)は、ItI記赤線赤外線ランプ
ヒーター41の消費電力と風案内板(8)及び後述する
ガード@の夫々の上昇温度によって設定されるものであ
るが、概ね、赤外線ランプヒーターα4の消費電力が大
さい場合には開口1111数を少なくするか開口径を小
さくし平板部のの幅寸法を広くする。
としその外側に傾#面αGを有する膨出部riυを形成
し外側に下方に向って傾斜したガイド部α4を有する風
案内板、 (131はn紀膨出部(Illによシ前記風
案円板(8)と断熱板(7)間に形成した後述のモータ
ーαeの収納部、Iは前記風案内板(8)の下面に取シ
付けたリング状の赤外線2ンプヒーター、で、その端子
部αSはこたつ本体[1)の長辺側に対向している。1
1Gは前記赤外線ランプヒーターIO中央部で互譲ラン
プヒーターと略同じ水平位置になるよりに前記収納部(
6)に配役固定したモーター、(1ηは該モーターによ
って回転駆動されるファンで、前記赤外線ランプヒータ
ーα4よシも下方に設けられその外径寸法を前記赤外線
ランプヒーター■の外径寸法よシも大きく設定している
。さらに、このファンは、第4図に示す様に前記平坦面
αυに対応する部分に第一開口部α8aφ・・・及び下
方に折曲した第一プレイドα■9・・・を設は該第一プ
レイドの外14111C頌斜面QGと赤外線クングヒー
ターIの間隙(勾に向りて上方に折曲した第ニブレイド
+2Q■・・・と第二開口部(211(211・・・を
設け、該第ニブレイドの外側に平板部Qカを設けると共
に該平板部に複数個の熱透過孔口(ハ)・・・を穿設し
ている。前記平板部四は赤外線ランプヒーターIの直下
に位置している。前記熱透過孔口口・・・の開口個数と
平板部の(D@幅(1)は、ItI記赤線赤外線ランプ
ヒーター41の消費電力と風案内板(8)及び後述する
ガード@の夫々の上昇温度によって設定されるものであ
るが、概ね、赤外線ランプヒーターα4の消費電力が大
さい場合には開口1111数を少なくするか開口径を小
さくし平板部のの幅寸法を広くする。
@は前記ファン(17+の下方に設けたガードである。
次に動作について説明する。モーターσeと赤外線ラン
プヒーターIに通電すると、ファンαηが回転し平坦面
(9)とファン1n間の空気は第一プレイド(l■か・
・によりて第一開口部(18+18・・・全通シガード
(24を介してこたつ本体(1)円に放出される。この
ため、モーターσGが冷却される。また、第二プレイド
■四・・・によシ第二開口部(21+ (21+・・・
から吸気し九空気は間l!fI@を通って傾斜面αGK
沿って流れ赤外線ランプヒーターa4によシ温風に変換
されて外側に放出する。
プヒーターIに通電すると、ファンαηが回転し平坦面
(9)とファン1n間の空気は第一プレイド(l■か・
・によりて第一開口部(18+18・・・全通シガード
(24を介してこたつ本体(1)円に放出される。この
ため、モーターσGが冷却される。また、第二プレイド
■四・・・によシ第二開口部(21+ (21+・・・
から吸気し九空気は間l!fI@を通って傾斜面αGK
沿って流れ赤外線ランプヒーターa4によシ温風に変換
されて外側に放出する。
一方、赤外線フン1L−ター(141の輻射熱及び赤外
線は熱透過孔r23G!3・・・を介して下方に照射さ
れる。
線は熱透過孔r23G!3・・・を介して下方に照射さ
れる。
又、前述の輻射熱の一部はファンαηの平板部のによう
て遮へいされ赤外線ランプヒーターσ滲の直下の温度上
昇を防止する。
て遮へいされ赤外線ランプヒーターσ滲の直下の温度上
昇を防止する。
第5図及び第6因は他の夾施例を示すもので、ファン(
lηの第ニブレイドf21J@・・・の外側に下方に折
曲した第三プレイドciscs−・・及び熱透過孔とな
る第三開口部@(至)・・・を設け、該第三開口部・・
・及び第三プレイドは前記赤外線ランプヒーターIの直
下に位置している。このため、ファン(17)の回転に
伴ない赤外線ランプヒーターIとガード@間の熱気を第
三開口部(至)(至)・・・を介して下方に放出しガー
ド(至)の温度上昇を防止する。
lηの第ニブレイドf21J@・・・の外側に下方に折
曲した第三プレイドciscs−・・及び熱透過孔とな
る第三開口部@(至)・・・を設け、該第三開口部・・
・及び第三プレイドは前記赤外線ランプヒーターIの直
下に位置している。このため、ファン(17)の回転に
伴ない赤外線ランプヒーターIとガード@間の熱気を第
三開口部(至)(至)・・・を介して下方に放出しガー
ド(至)の温度上昇を防止する。
怪】発明の効果
以上の(lに本発明は、ファンの外径を赤外線ランプヒ
ーターの外径寸法よシも大さく設定したものであるから
、赤外線ランプヒーターからの必要以上の輻射熱はファ
ンによりて遮へいされるため赤外線ランプヒーターの直
下のガードの温度上昇が防止され手足がガードに触れて
も火傷を生ずる危険がない。特に1フアンに遮へい作用
を有せしめたため、別部材を必要としないと共に組立性
が頗る上昇する。従りて、前述のファンによる遍へい作
用によりて各部の温度上昇が低くなるため発熱部の厚さ
寸法を小さくすることかでさる。
ーターの外径寸法よシも大さく設定したものであるから
、赤外線ランプヒーターからの必要以上の輻射熱はファ
ンによりて遮へいされるため赤外線ランプヒーターの直
下のガードの温度上昇が防止され手足がガードに触れて
も火傷を生ずる危険がない。特に1フアンに遮へい作用
を有せしめたため、別部材を必要としないと共に組立性
が頗る上昇する。従りて、前述のファンによる遍へい作
用によりて各部の温度上昇が低くなるため発熱部の厚さ
寸法を小さくすることかでさる。
第1図は本発明の温風式3たりのこたつ本体の側面部分
断面図、第2図は第1図の裏面図sMB図は発熱部の側
面断面図、第4図はファンの斜視臼、第5図及び第6図
は本発明の他の冥施例を例示す発熱部の側面断面図及び
ファンのfR視図でるる。 (1)・・パこたつ本体、(5)・・・発熱部、(7)
・・・断熱板、(8J・・・風案円板、I・・・赤外線
ランプヒーター、四・・・モーター、117)・・・フ
ァン。 出願人三洋ttC機株式会社外1名 代理人弁理士西野卓l1A(外1名) 第1図 第2図
断面図、第2図は第1図の裏面図sMB図は発熱部の側
面断面図、第4図はファンの斜視臼、第5図及び第6図
は本発明の他の冥施例を例示す発熱部の側面断面図及び
ファンのfR視図でるる。 (1)・・パこたつ本体、(5)・・・発熱部、(7)
・・・断熱板、(8J・・・風案円板、I・・・赤外線
ランプヒーター、四・・・モーター、117)・・・フ
ァン。 出願人三洋ttC機株式会社外1名 代理人弁理士西野卓l1A(外1名) 第1図 第2図
Claims (1)
- (1)枠形のこたつ本体の中央部に装着される発熱部に
おいて、前記発熱部は、断熱板と該断熱板の下面に設け
た風案内板と、該風案内板の下面に設けたリング状の赤
外線ランプヒーターと、該赤外線ランプヒーターの中央
部に設けられ前記赤外線ランプヒーターよりも下方に配
設したファンを回転駆動するモーターと、前記ファンの
下方に設けたガードとから構成し、前記ファンの外径寸
法を前記赤外線ランプヒーターの外径寸法よりも大きく
設定したことを特徴とする温風式こたつ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251166A JPH0739882B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 温風式こたつ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251166A JPH0739882B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 温風式こたつ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0195252A true JPH0195252A (ja) | 1989-04-13 |
| JPH0739882B2 JPH0739882B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=17218659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62251166A Expired - Lifetime JPH0739882B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 温風式こたつ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739882B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58159444U (ja) * | 1982-04-21 | 1983-10-24 | クラリオン株式会社 | 熱風撹拌送風機付矢倉炬燵 |
| JPS61289270A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-19 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | 電気こたつの発熱体ユニツト |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP62251166A patent/JPH0739882B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58159444U (ja) * | 1982-04-21 | 1983-10-24 | クラリオン株式会社 | 熱風撹拌送風機付矢倉炬燵 |
| JPS61289270A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-19 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | 電気こたつの発熱体ユニツト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0739882B2 (ja) | 1995-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1056681A (en) | Range with convertible radiant convection oven | |
| US5761377A (en) | Tower type portable radiant heater | |
| US6351602B1 (en) | Upright radiant electric heating appliance | |
| US4694142A (en) | Electric air heater | |
| CN101611732B (zh) | 加热烹调器 | |
| US2552470A (en) | Air circulator and heater | |
| US12484677B2 (en) | Infrared hairdryer | |
| US3154005A (en) | Food broiling oven | |
| US3229070A (en) | Portable electric forced air and radiant heater unit | |
| JP3547426B2 (ja) | 電気コンロ | |
| JPH0195252A (ja) | 温風式こたつ | |
| US2041897A (en) | Fan-heater | |
| JPS6214746B2 (ja) | ||
| FR2443224A1 (fr) | Seche-cheveux a convection forcee et a radiation orientee | |
| WO2007102206A1 (ja) | 電気コンロ | |
| CN218044812U (zh) | 一种蒸汽空气炸锅 | |
| JP3266060B2 (ja) | 電気調理器 | |
| JPH0124510Y2 (ja) | ||
| JPH03191211A (ja) | オーブントースタ | |
| JP2589141B2 (ja) | 温風式ヒータユニット | |
| JP2851833B2 (ja) | 赤外線治療装置 | |
| JPH09140810A (ja) | 赤外線治療器 | |
| JPS63210534A (ja) | 加熱装置 | |
| KR900005855Y1 (ko) | 대류용 팬을 부착한 가스스토브 | |
| KR200162793Y1 (ko) | 자연대류방식의 케이싱 냉각구조를 갖는 전기 조리용기 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080501 Year of fee payment: 13 |