JPH0739882B2 - 温風式こたつ - Google Patents
温風式こたつInfo
- Publication number
- JPH0739882B2 JPH0739882B2 JP62251166A JP25116687A JPH0739882B2 JP H0739882 B2 JPH0739882 B2 JP H0739882B2 JP 62251166 A JP62251166 A JP 62251166A JP 25116687 A JP25116687 A JP 25116687A JP H0739882 B2 JPH0739882 B2 JP H0739882B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp heater
- infrared lamp
- fan
- heat
- kotatsu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 15
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明はリング状の赤外線ランプヒーターを用いた温風
式こたつに関する。
式こたつに関する。
(ロ)従来の技術 リング状のヒータを用いた温風式こたつは従来から数多
く提案されておりその代表的なものとして以下に掲記し
その構成と欠点を述べる。
く提案されておりその代表的なものとして以下に掲記し
その構成と欠点を述べる。
実公昭46−17516号公報…取付板兼反射板(6)の下
方に輪状の発熱体(10)を装着し該発熱体の内側に羽根
車(16)を設けたものであるが、発熱体からの輻射熱は
保護網(18)を加熱し該保護網が高温となって火傷を生
ずる危険があった。従って、保護網の温度を低くするた
め該保護網と発熱体との距離を大きくしたが前述の夫々
の部材により構成する発熱部の厚み寸法が大きくなりこ
たつ本体内の有効空間が小さくなる欠点があった。
方に輪状の発熱体(10)を装着し該発熱体の内側に羽根
車(16)を設けたものであるが、発熱体からの輻射熱は
保護網(18)を加熱し該保護網が高温となって火傷を生
ずる危険があった。従って、保護網の温度を低くするた
め該保護網と発熱体との距離を大きくしたが前述の夫々
の部材により構成する発熱部の厚み寸法が大きくなりこ
たつ本体内の有効空間が小さくなる欠点があった。
実公報46−31430号公公報…反射板(4)の下方に環
状発熱体(12)を設け、該環状発熱体の上方に配設した
遠心力翼車(9)を電動機(8)によって回転して温風
を吐出するものであるが、前述の先行技術と同様に発
熱体からの輻射熱は保護カバー(13)を加熱し該保護カ
バーが高温となって火傷を生ずると共に発熱部の厚み寸
法が大きくなる欠点があった。また、遠心力翼車が発熱
体の上方に設けられているために、発熱部内に吸気する
空気の流路内に電動機が位置することになり空気の流れ
が悪く各部材(反射板、保護カバーの温度が高温となっ
て危険となった。
状発熱体(12)を設け、該環状発熱体の上方に配設した
遠心力翼車(9)を電動機(8)によって回転して温風
を吐出するものであるが、前述の先行技術と同様に発
熱体からの輻射熱は保護カバー(13)を加熱し該保護カ
バーが高温となって火傷を生ずると共に発熱部の厚み寸
法が大きくなる欠点があった。また、遠心力翼車が発熱
体の上方に設けられているために、発熱部内に吸気する
空気の流路内に電動機が位置することになり空気の流れ
が悪く各部材(反射板、保護カバーの温度が高温となっ
て危険となった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明は、リング状の赤外線ランプヒーターを用いたも
のであって、フアンの遮熱効果によってガードの温度上
昇を抑えて火傷の危険を防止し延いては発熱部の厚さ寸
法を小さくし、且つ適度にランプヒーターの輻射熱を透
過して暖房効果を高めたものである。
のであって、フアンの遮熱効果によってガードの温度上
昇を抑えて火傷の危険を防止し延いては発熱部の厚さ寸
法を小さくし、且つ適度にランプヒーターの輻射熱を透
過して暖房効果を高めたものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明は、枠形のこたつ本体の中央部に装着される発熱
部において、前記発熱部は、断熱板と該断熱板の下面に
設けた風案内板と、該風案内板の下面に設けたリング状
の赤外線ランプヒーターと、該赤外線ランプヒーターの
中央部に設けられ前記赤外線ランプヒーターよりも下方
に配設したファンを回転駆動するモーターと、前記ファ
ンの下方に設けたガードとから構成し、前記ファンは、
その外径寸法を前記赤外線ランプヒーターの外径寸法よ
りも大きく設定すると共に該ランプヒーターの下方に対
向する位置に複数個の熱透過孔を設けたものである。
部において、前記発熱部は、断熱板と該断熱板の下面に
設けた風案内板と、該風案内板の下面に設けたリング状
の赤外線ランプヒーターと、該赤外線ランプヒーターの
中央部に設けられ前記赤外線ランプヒーターよりも下方
に配設したファンを回転駆動するモーターと、前記ファ
ンの下方に設けたガードとから構成し、前記ファンは、
その外径寸法を前記赤外線ランプヒーターの外径寸法よ
りも大きく設定すると共に該ランプヒーターの下方に対
向する位置に複数個の熱透過孔を設けたものである。
(ホ)作用 フアンの回転駆動によりガードの中央側から吸気した空
気は赤外線ランプヒーターにより温風に変換されガード
の外側より放出する。一方、前記赤外線ランプヒーター
の下部にフアンの一部が位置することになり赤外線ラン
プヒーターからの輻射熱を少なくしてガードの温風上昇
を防止する。又、前記ランプヒーターの輻射熱の一部を
ファンの熱透過孔より透過して温風と輻射熱の両方によ
り暖房開始時の立上がりを良好とする。
気は赤外線ランプヒーターにより温風に変換されガード
の外側より放出する。一方、前記赤外線ランプヒーター
の下部にフアンの一部が位置することになり赤外線ラン
プヒーターからの輻射熱を少なくしてガードの温風上昇
を防止する。又、前記ランプヒーターの輻射熱の一部を
ファンの熱透過孔より透過して温風と輻射熱の両方によ
り暖房開始時の立上がりを良好とする。
(ヘ)実 施 例 本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図において説明すると、(1)は長方形
の枠形のこたつ本体、(2a)、(2b)、(2c)、(2d)
は本枠、(3a)、(3b)、(3c)、(3d)は桟、(4
a)、(4b)、(4c)、(4d)は前記木枠(2a)、(2
b)、(2c)、(2d)のコーナー部に固定した支持脚、
(5)は前記桟(3a)、(3b)、(3c)、(3d)により
形成された収納空間(6)に装着する発熱部で、以下第
3図及び第4図に基づき詳述する。(7)は断熱板、
(8)は中央部に下面を平坦面(9)としその外側に傾
斜面(10)を有する膨出部(11)を形成し外側に下方に
向って傾斜したガイド部(12)を有する風案内板、(1
3)は前記膨出部(11)により前記風案内板(8)と断
熱板(7)間に形成した後述のモーター(16)の収納
部、(14)は前記風案内板(8)の下面に取り付けたリ
ング状の赤外線ランプヒーター、で、その端子部(15)
はこたつ本体(1)の長辺側に対向している。(16)は
前記赤外線ランプヒーター(14)の中央部で且該ランプ
ヒーターと略同じ水平位置になるように前記収納部(1
3)に配設固定したモーター、(17)は該モーターによ
って回転駆動されるフアンで、前記赤外線ランプヒータ
ー(14)よりも下方に設けられその外径寸法を前記赤外
線ランプヒーター(14)の外径寸法よりも大きく設定し
ている。さらに、このフアンは、第4図に示す様に前記
平坦面(11)に対応する部分に第一開口部(18)(18)
…及び下方に折曲した第一ブレイド(19)(19)…を設
け該第一ブレイドの外側に傾斜面(10)と赤外線ランプ
ヒーター(14)の間隙(S)に向って上方に折曲した第
二ブレイド(20)(20)…と第二開口部(21)(21)…
を設け、該第二ブレイドの外側に平板部(22)を設ける
と共に該平板部に複数個の熱透過孔(23)(23)…を穿
設している。前記平平板部(22)は赤外線ランプヒータ
ー(14)の直下に位置している。前記熱透過孔(23)
(23)…の開口個数と平板部(22)の横幅(l)は、前
記赤外線ランプヒーター(14)の消費電力と風案内板
(8)及び後述するガード(24)夫々の上昇温度によっ
て設定されるものであるが、概ね、赤外線ランプヒータ
ー(14)の消費電力が大きい場合には開口個数を少なく
するか開口径を小さくし平板部(22)の幅寸法を広くす
る。
の枠形のこたつ本体、(2a)、(2b)、(2c)、(2d)
は本枠、(3a)、(3b)、(3c)、(3d)は桟、(4
a)、(4b)、(4c)、(4d)は前記木枠(2a)、(2
b)、(2c)、(2d)のコーナー部に固定した支持脚、
(5)は前記桟(3a)、(3b)、(3c)、(3d)により
形成された収納空間(6)に装着する発熱部で、以下第
3図及び第4図に基づき詳述する。(7)は断熱板、
(8)は中央部に下面を平坦面(9)としその外側に傾
斜面(10)を有する膨出部(11)を形成し外側に下方に
向って傾斜したガイド部(12)を有する風案内板、(1
3)は前記膨出部(11)により前記風案内板(8)と断
熱板(7)間に形成した後述のモーター(16)の収納
部、(14)は前記風案内板(8)の下面に取り付けたリ
ング状の赤外線ランプヒーター、で、その端子部(15)
はこたつ本体(1)の長辺側に対向している。(16)は
前記赤外線ランプヒーター(14)の中央部で且該ランプ
ヒーターと略同じ水平位置になるように前記収納部(1
3)に配設固定したモーター、(17)は該モーターによ
って回転駆動されるフアンで、前記赤外線ランプヒータ
ー(14)よりも下方に設けられその外径寸法を前記赤外
線ランプヒーター(14)の外径寸法よりも大きく設定し
ている。さらに、このフアンは、第4図に示す様に前記
平坦面(11)に対応する部分に第一開口部(18)(18)
…及び下方に折曲した第一ブレイド(19)(19)…を設
け該第一ブレイドの外側に傾斜面(10)と赤外線ランプ
ヒーター(14)の間隙(S)に向って上方に折曲した第
二ブレイド(20)(20)…と第二開口部(21)(21)…
を設け、該第二ブレイドの外側に平板部(22)を設ける
と共に該平板部に複数個の熱透過孔(23)(23)…を穿
設している。前記平平板部(22)は赤外線ランプヒータ
ー(14)の直下に位置している。前記熱透過孔(23)
(23)…の開口個数と平板部(22)の横幅(l)は、前
記赤外線ランプヒーター(14)の消費電力と風案内板
(8)及び後述するガード(24)夫々の上昇温度によっ
て設定されるものであるが、概ね、赤外線ランプヒータ
ー(14)の消費電力が大きい場合には開口個数を少なく
するか開口径を小さくし平板部(22)の幅寸法を広くす
る。
(24)は前記フアン(17)の下方に設けたガードであ
る。
る。
次に動作について説明する。モーター(16)と赤外線ラ
ンプヒーター(14)に通電すると、フアン(17)が回転
し平坦面(9)とフアン(17)間の空気は第一ブレイド
(19)(19)…によって第一開口部(18)(18)…を通
りガード(24)を介してこたつ本体(1)内に放出され
る。このため、モーター(16)が冷却される。また、第
二ブイド(20)(20)…により第二開口部(21)(21)
…から吸気した空気は間隙(S)を通って傾斜面(10)
に沿って流れ赤外線ランプヒーター(14)によりり温風
に変換されて外側に放出する。
ンプヒーター(14)に通電すると、フアン(17)が回転
し平坦面(9)とフアン(17)間の空気は第一ブレイド
(19)(19)…によって第一開口部(18)(18)…を通
りガード(24)を介してこたつ本体(1)内に放出され
る。このため、モーター(16)が冷却される。また、第
二ブイド(20)(20)…により第二開口部(21)(21)
…から吸気した空気は間隙(S)を通って傾斜面(10)
に沿って流れ赤外線ランプヒーター(14)によりり温風
に変換されて外側に放出する。
一方、赤外線ランプヒーター(14)の輻射熱及び赤外線
は熱透過孔(23)(23)…を介して下方に照射される。
又、前述の輻射熱の一部はフアン(17)の平板部(22)
によって遮へいされ赤外線ランプヒーター(14)の直下
の温度上昇を防止する。
は熱透過孔(23)(23)…を介して下方に照射される。
又、前述の輻射熱の一部はフアン(17)の平板部(22)
によって遮へいされ赤外線ランプヒーター(14)の直下
の温度上昇を防止する。
第5図及び第6図は他の実施例を示すもので、フアン
(17)の第二ブレイド(20)(20)…の外側に下方に折
曲した第三ブレイド(25)(25)…及び熱透過孔となる
第三開口部(26)(26)…を設け、該第三開口部…及び
第三ブレイドは前記赤外線ランプヒーター(14)の直下
に位置している。このため、フアン(17)の回転に伴な
い赤外線ランプヒーター(14)とガード(24)間の熱気
を第三開口部(26)(26)…を介して下方に放出しガー
ド(24)の温度上昇を防止する。
(17)の第二ブレイド(20)(20)…の外側に下方に折
曲した第三ブレイド(25)(25)…及び熱透過孔となる
第三開口部(26)(26)…を設け、該第三開口部…及び
第三ブレイドは前記赤外線ランプヒーター(14)の直下
に位置している。このため、フアン(17)の回転に伴な
い赤外線ランプヒーター(14)とガード(24)間の熱気
を第三開口部(26)(26)…を介して下方に放出しガー
ド(24)の温度上昇を防止する。
(ト)発明の効果 以上の様に本発明は、ファンの外径を赤外線ランプヒー
ターの外径寸法よりも大きく設定したものであるから、
赤外線ランプヒーターからの必要以上の輻射熱はファン
によって遮へいされるため赤外線ランプヒーターの直下
のガードの温度上昇が防止され手足がガードに触れても
火傷を生ずる危険がない。特に、ファンに遮へい作用を
有せしめたため、別部材を必要としないと共に組立性が
頗る向上する。従って、前述のファンによる遮へい作用
によって各部の温度上昇が低くなるため発熱部の厚さ寸
法を小さくすることができる。
ターの外径寸法よりも大きく設定したものであるから、
赤外線ランプヒーターからの必要以上の輻射熱はファン
によって遮へいされるため赤外線ランプヒーターの直下
のガードの温度上昇が防止され手足がガードに触れても
火傷を生ずる危険がない。特に、ファンに遮へい作用を
有せしめたため、別部材を必要としないと共に組立性が
頗る向上する。従って、前述のファンによる遮へい作用
によって各部の温度上昇が低くなるため発熱部の厚さ寸
法を小さくすることができる。
また、ファン熱透過孔を設けたため、赤外線ランプヒー
ターの輻射熱を透過して立上りを良好とし暖房効率を高
めることができる。
ターの輻射熱を透過して立上りを良好とし暖房効率を高
めることができる。
第1図は本発明の温風式こたつのこたつ本体の側面部分
断面図、第2図は第1図の裏面図、第3図は発熱部の側
面断面図、第4図はフアンの斜視図、第5図及び第6図
は本発明の他の実施例を例示す発熱部の側面断面図及び
フアンの斜視図である。 (1)……こたつ本体、(5)……発熱部、(7)……
断熱板、(8)……風案内板、(14)……赤外線ランプ
ヒーター、(16)……モーター、(17)……フアン。
断面図、第2図は第1図の裏面図、第3図は発熱部の側
面断面図、第4図はフアンの斜視図、第5図及び第6図
は本発明の他の実施例を例示す発熱部の側面断面図及び
フアンの斜視図である。 (1)……こたつ本体、(5)……発熱部、(7)……
断熱板、(8)……風案内板、(14)……赤外線ランプ
ヒーター、(16)……モーター、(17)……フアン。
フロントページの続き (72)発明者 松尾 茂 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内 (56)参考文献 特開 昭61−289270(JP,A) 実開 昭58−159444(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】枠形のこたつ本体の中央部に装着される発
熱部において、前記発熱部は、断熱板と該断熱板の下面
に設けた風案内板と、該風案内板の下面に設けたリング
状の赤外線ランプヒーターと、該赤外線ランプヒーター
の中央部に設けられ前記赤外線ランプヒーターよりも下
方に配設したファンを回転駆動するモーターと、前記フ
ァンの下方に設けたガードとから構成し、前記ファン
は、その外径寸法を前記赤外線ランプヒーターの外径寸
法よりも大きく設定すると共に該ランプヒーターの下方
に対向する位置に複数個の熱透過孔を設けたことを特徴
とする温風式こたつ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251166A JPH0739882B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 温風式こたつ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62251166A JPH0739882B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 温風式こたつ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0195252A JPH0195252A (ja) | 1989-04-13 |
| JPH0739882B2 true JPH0739882B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=17218659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62251166A Expired - Lifetime JPH0739882B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 温風式こたつ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739882B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58159444U (ja) * | 1982-04-21 | 1983-10-24 | クラリオン株式会社 | 熱風撹拌送風機付矢倉炬燵 |
| JPS61289270A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-19 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | 電気こたつの発熱体ユニツト |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP62251166A patent/JPH0739882B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0195252A (ja) | 1989-04-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080501 Year of fee payment: 13 |