JPH0195474A - 電磁波シールド熱収縮チューブ用接地具およびその取付け方法 - Google Patents
電磁波シールド熱収縮チューブ用接地具およびその取付け方法Info
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- JPH0195474A JPH0195474A JP25406187A JP25406187A JPH0195474A JP H0195474 A JPH0195474 A JP H0195474A JP 25406187 A JP25406187 A JP 25406187A JP 25406187 A JP25406187 A JP 25406187A JP H0195474 A JPH0195474 A JP H0195474A
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Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電線ケーブルを被覆した電磁波シールド熱収
縮チューブからアースをとるための接地具およびその取
付は方法に関する。
縮チューブからアースをとるための接地具およびその取
付は方法に関する。
(従来の技術)
従来、電線ケーブルを被覆した電磁波シールド熱収縮チ
ューブにアース用の接地線を接続する技術としては、例
えば第10図に示すようなものが知られている(特開昭
62−11752号公報、特開昭62−158735号
公報参照)。
ューブにアース用の接地線を接続する技術としては、例
えば第10図に示すようなものが知られている(特開昭
62−11752号公報、特開昭62−158735号
公報参照)。
この従来技術は、加熱収縮させた電磁波シールド熱収縮
チューブ100で電線ケーブル101を被覆させたのち
、熱収縮チューブ101の絶縁性樹脂層102を削り取
って導電性樹脂層103を現し、次にその上に銀塗料を
塗布して銀塗膜104を形成し、その銀塗膜104の上
に接地線105をハンダ付けにより接続するものであっ
た。
チューブ100で電線ケーブル101を被覆させたのち
、熱収縮チューブ101の絶縁性樹脂層102を削り取
って導電性樹脂層103を現し、次にその上に銀塗料を
塗布して銀塗膜104を形成し、その銀塗膜104の上
に接地線105をハンダ付けにより接続するものであっ
た。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来技術にあっては、熱収縮チューブの
削り取り、銀塗膜の塗布、ハンダ付は等、作業工数が多
く、作業に手間と時間がかかるし、銀塗料を使用するた
めにコストが高く、又、接地線をハンダ付けで接続する
ために、その接続強度が弱く、取扱いが不便であるとい
う問題があった。
削り取り、銀塗膜の塗布、ハンダ付は等、作業工数が多
く、作業に手間と時間がかかるし、銀塗料を使用するた
めにコストが高く、又、接地線をハンダ付けで接続する
ために、その接続強度が弱く、取扱いが不便であるとい
う問題があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上述のような従来の問題点を解決するために
なされたもので、そのために本発明では、電磁波シール
ド熱収縮チューブと、該熱収縮チューブで被覆される電
線ケーブルとの間に介装される導電板を有し、該導電板
の外面には前記熱収縮チューブの導電性樹脂層に食い込
む突起が設けられ、かつ導電板に接地線が接続された電
磁波シールド熱収縮チューブ用接地具を構成し、併せて
、導電板の外面に突起が設けられると共に接地線が接続
された接地具を、電磁波シールド熱収縮チューブ内に挿
入した電線ケーブル上に位置決めし、次に、熱収縮チュ
ーブを加熱収縮させて接地具の上から電線ケーブルを被
覆させることにより、接地具を熱収縮チューブと電線ケ
ーブルとの間に介装させると共に、突起を熱収縮チュー
ブの導電性樹脂層に食い込ませる電磁波シールド熱収縮
チューブ用接地具の取付は方法とした。
なされたもので、そのために本発明では、電磁波シール
ド熱収縮チューブと、該熱収縮チューブで被覆される電
線ケーブルとの間に介装される導電板を有し、該導電板
の外面には前記熱収縮チューブの導電性樹脂層に食い込
む突起が設けられ、かつ導電板に接地線が接続された電
磁波シールド熱収縮チューブ用接地具を構成し、併せて
、導電板の外面に突起が設けられると共に接地線が接続
された接地具を、電磁波シールド熱収縮チューブ内に挿
入した電線ケーブル上に位置決めし、次に、熱収縮チュ
ーブを加熱収縮させて接地具の上から電線ケーブルを被
覆させることにより、接地具を熱収縮チューブと電線ケ
ーブルとの間に介装させると共に、突起を熱収縮チュー
ブの導電性樹脂層に食い込ませる電磁波シールド熱収縮
チューブ用接地具の取付は方法とした。
(作用)
本発明の接地具は、その取付は状態で、接地線が接続さ
れた導電板が熱収縮チューブと電線ケーブルの間に介装
されるので、接地線の接続が強固になり、又、導電板に
設けた突起が熱収縮チューブの導電性樹脂層に食い込ん
で電気回路を構成する。
れた導電板が熱収縮チューブと電線ケーブルの間に介装
されるので、接地線の接続が強固になり、又、導電板に
設けた突起が熱収縮チューブの導電性樹脂層に食い込ん
で電気回路を構成する。
又、接地具の取付けに際し、熱収縮チューブを電線ケー
ブルに被覆する際の加熱収縮を利用して熱収縮チューブ
と電線ケーブルの間に介装させるので、熱収縮チューブ
の被覆作業と同時に接地具の取付けができる。
ブルに被覆する際の加熱収縮を利用して熱収縮チューブ
と電線ケーブルの間に介装させるので、熱収縮チューブ
の被覆作業と同時に接地具の取付けができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
本実施例の接地具Aは、第1図及び第2図に示すように
、胴周の一部が開放するように銅板を円筒状に曲げ加工
した導電板としての導電円筒板1を有し、該導電円筒板
1の外周面に、三角形状をした複数個の突起2が銅板を
切り起こすことで形成され、かつ導電円筒板1の外周面
に接地線3の一端がハ]−メ4によって接続された構造
となっている。
、胴周の一部が開放するように銅板を円筒状に曲げ加工
した導電板としての導電円筒板1を有し、該導電円筒板
1の外周面に、三角形状をした複数個の突起2が銅板を
切り起こすことで形成され、かつ導電円筒板1の外周面
に接地線3の一端がハ]−メ4によって接続された構造
となっている。
次に、前記接地具Aの製造方法の一例を第3図〜第6図
により説明する。
により説明する。
まず、0.2閣の銅板材料から短冊状の銅片11を打ち
抜く (第3図)。この銅片11に、三角形の2辺に刃
を持つスリットパンチ21と、そのダイ22によるプレ
ス加工で突起2を切り起こす(第4図)。次に、波形パ
ンチ12と、そのダイ13によって銅片11を波形にプ
レス曲げ加工しく第5図)、続いて、この波形銅片14
の中央凸部15を円柱状パンチ16と、そのダイ17で
プレス曲げ加工することで外周面に突起2を有する導電
円筒板1を成形する(第6図−イ、第6図−口)。次に
、この導電円筒板1に接地線3の一端をハトメ4により
、接続することで、第1図に示すような接地具Aを形成
するものである。
抜く (第3図)。この銅片11に、三角形の2辺に刃
を持つスリットパンチ21と、そのダイ22によるプレ
ス加工で突起2を切り起こす(第4図)。次に、波形パ
ンチ12と、そのダイ13によって銅片11を波形にプ
レス曲げ加工しく第5図)、続いて、この波形銅片14
の中央凸部15を円柱状パンチ16と、そのダイ17で
プレス曲げ加工することで外周面に突起2を有する導電
円筒板1を成形する(第6図−イ、第6図−口)。次に
、この導電円筒板1に接地線3の一端をハトメ4により
、接続することで、第1図に示すような接地具Aを形成
するものである。
次に1本実施例の接地具Aの取付は方法を第7図〜第9
図により説明する。
図により説明する。
まず、電磁波シールド熱収縮チューブ5の中に電線ケー
ブル6を挿入する(第7図)。ここで、熱収縮チューブ
5は、内側が導電性樹脂層51に形成され、外側が絶縁
性樹脂層52に形成された二層構造になっている。次に
、導電円筒板1に接地線3を接続した接地具Aを、導電
円筒板1を電線ケーブル6に嵌め合わせることで取付け
るもので、この場合、熱収縮チューブ5で隠されるよう
に接地具Aを電線ケーブル6上に位置決め固定する(第
8図)、このようにして、接地具Aを電線ケーブル6上
に取付けたのち、熱収縮チューブ5に200〜250℃
の熱風を吹き付けて、これを加熱収縮させ、これにより
接地具Aを熱収縮チューブ5と電線ケーブル6との間に
介装させると共に、熱収縮チューブ5の軟化によって突
起2を熱収縮チューブ5の導電性樹脂層51内に食い込
ませるものである(第9図)。
ブル6を挿入する(第7図)。ここで、熱収縮チューブ
5は、内側が導電性樹脂層51に形成され、外側が絶縁
性樹脂層52に形成された二層構造になっている。次に
、導電円筒板1に接地線3を接続した接地具Aを、導電
円筒板1を電線ケーブル6に嵌め合わせることで取付け
るもので、この場合、熱収縮チューブ5で隠されるよう
に接地具Aを電線ケーブル6上に位置決め固定する(第
8図)、このようにして、接地具Aを電線ケーブル6上
に取付けたのち、熱収縮チューブ5に200〜250℃
の熱風を吹き付けて、これを加熱収縮させ、これにより
接地具Aを熱収縮チューブ5と電線ケーブル6との間に
介装させると共に、熱収縮チューブ5の軟化によって突
起2を熱収縮チューブ5の導電性樹脂層51内に食い込
ませるものである(第9図)。
尚、実際の使用に際しては、接地線3の先端を、例えば
自動車の場合はボディーに接続させるもので、本実施例
における熱収縮チューブ5の導電性樹脂層51の体積抵
抗率を4.0XIO°Ωmとし、絶縁性樹脂層52のそ
れを2 X 10”Ωmとした場合、本接地具Aを用い
たときの体積抵抗率は4.5X10°Ω口となり、その
電磁波シールド効果は、0.5〜300MHzで40〜
50dBを示した。
自動車の場合はボディーに接続させるもので、本実施例
における熱収縮チューブ5の導電性樹脂層51の体積抵
抗率を4.0XIO°Ωmとし、絶縁性樹脂層52のそ
れを2 X 10”Ωmとした場合、本接地具Aを用い
たときの体積抵抗率は4.5X10°Ω口となり、その
電磁波シールド効果は、0.5〜300MHzで40〜
50dBを示した。
以上1本発明の実施例を図面により説明したが、本発明
の具体的な構成は前記した実施例に限定されることはな
く、発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があって
も、本発明の技術的範囲に含まれる。
の具体的な構成は前記した実施例に限定されることはな
く、発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があって
も、本発明の技術的範囲に含まれる。
例えば、導電板としては1円筒板に限らず、弧状板や串
状板に形成してもよいし、材質としては銅以外に、真ち
ゅう、ベリリウム銅などの電気良導電材を用いることが
できる。
状板に形成してもよいし、材質としては銅以外に、真ち
ゅう、ベリリウム銅などの電気良導電材を用いることが
できる。
又、突起についても、正三角形、二等辺三角形。
直角二角形等の三角形状に限らず、針状に形成するなど
、先尖形状の突起であればよいし、その個数も1又は2
以上の複数個でもよく、又、複数個の突起を設けた場合
の配列は、直列でも千鳥状でもランダムでもよく、更に
は、突起の形成手段についても、切り起こしに限らず、
突起を導電板に溶接するようにしてもよい。
、先尖形状の突起であればよいし、その個数も1又は2
以上の複数個でもよく、又、複数個の突起を設けた場合
の配列は、直列でも千鳥状でもランダムでもよく、更に
は、突起の形成手段についても、切り起こしに限らず、
突起を導電板に溶接するようにしてもよい。
又、接地線の接続も、ハトメ以外に、リベット止めやハ
ンダ付け、それにハトメ等とハンダ付けを併用してもよ
い。
ンダ付け、それにハトメ等とハンダ付けを併用してもよ
い。
(発明の効果)
以上説明してきたように、本発明の接地具にあっては、
突起を有する導電板に接地線が接続されただけの簡単な
構造であるため、製作、加工が容易であるし、その取付
は状態で熱収縮チューブと電線ケーブルの間に介装され
るので、接地線の取付けが強固かつ確実になり、又、突
起が熱収縮チューブの導電性樹脂層に食い込むので、導
電性樹脂層と接地具とが連通して電気回路が形成され、
優れた電磁波シールド効果が得られる。
突起を有する導電板に接地線が接続されただけの簡単な
構造であるため、製作、加工が容易であるし、その取付
は状態で熱収縮チューブと電線ケーブルの間に介装され
るので、接地線の取付けが強固かつ確実になり、又、突
起が熱収縮チューブの導電性樹脂層に食い込むので、導
電性樹脂層と接地具とが連通して電気回路が形成され、
優れた電磁波シールド効果が得られる。
又、接地具の取付けに際し、熱収縮チューブの収縮力を
利用しているので、熱収縮チューブの電線ケーブルへの
被覆と同時に接地具の取付けができ、取付は作業が極め
て簡単になるし、取付はコストを低減できるという効果
が得られる。
利用しているので、熱収縮チューブの電線ケーブルへの
被覆と同時に接地具の取付けができ、取付は作業が極め
て簡単になるし、取付はコストを低減できるという効果
が得られる。
第1図は本発明実施例の接地具を示す傾斜図、第2図は
該接地具の断面図、第3図〜第6図は該接地具の製造方
法の一例を示す説明図、第7図〜第9図は該接地具の取
付は方法の一例を示す説明図、第10図は従来技術の説
明図である。 A:接地具 1:導電円筒板(導電板) 2:突起 3:接地線 5:電磁波シールド熱収縮チューブ 51:導電性樹脂層
該接地具の断面図、第3図〜第6図は該接地具の製造方
法の一例を示す説明図、第7図〜第9図は該接地具の取
付は方法の一例を示す説明図、第10図は従来技術の説
明図である。 A:接地具 1:導電円筒板(導電板) 2:突起 3:接地線 5:電磁波シールド熱収縮チューブ 51:導電性樹脂層
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)電磁波シールド熱収縮チューブと、該熱収縮チュー
ブで被覆される電線ケーブルとの間に介装される導電板
を有し、該導電板の外面には前記熱収縮チューブの導電
性樹脂層に食い込む突起が設けられ、かつ導電板に接地
線が接続されていることを特徴とする電磁波シールド熱
収縮チューブ用接地具。 2)導電板の外面に突起が設けられると共に接地線が接
続された接地具を、電磁波シールド熱収縮チューブ内に
挿入した電線ケーブル上に位置決めし、次に、熱収縮チ
ューブを加熱収縮させて接地具の上から電線ケーブルを
被覆させることにより、接地具を熱収縮チューブと電線
ケーブルとの間に介装させると共に、突起を熱収縮チュ
ーブの導電性樹脂層に食い込ませることを特徴とする電
磁波シールド熱収縮チューブ用接地具の取付け方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25406187A JPH0195474A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 電磁波シールド熱収縮チューブ用接地具およびその取付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25406187A JPH0195474A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 電磁波シールド熱収縮チューブ用接地具およびその取付け方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0195474A true JPH0195474A (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=17259680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25406187A Pending JPH0195474A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 電磁波シールド熱収縮チューブ用接地具およびその取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0195474A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009070833A (ja) * | 2009-01-07 | 2009-04-02 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 超電導ケーブルの端末構造の製造方法 |
-
1987
- 1987-10-08 JP JP25406187A patent/JPH0195474A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009070833A (ja) * | 2009-01-07 | 2009-04-02 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 超電導ケーブルの端末構造の製造方法 |
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