JPH0197140A - 充電装置 - Google Patents
充電装置Info
- Publication number
- JPH0197140A JPH0197140A JP62253989A JP25398987A JPH0197140A JP H0197140 A JPH0197140 A JP H0197140A JP 62253989 A JP62253989 A JP 62253989A JP 25398987 A JP25398987 A JP 25398987A JP H0197140 A JPH0197140 A JP H0197140A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- battery
- rectifier
- base
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はニッケルカドミウム電池や鉛蓄電池等の被充電
電池の充電回路に関するものである。
電池の充電回路に関するものである。
(ロ)従来の技術
例えば実開昭51−138282号公報の電気カミソリ
には商用交流電源をトランスにて降圧し、この出力を整
流回路に加え俗流し、二次電池を充電する装置において
、二次電池に表示素子を直列接続して、能動機能と作動
表示を兼用させ、かつ整流回路の出力側に交直流切り替
えスイッチを挿入した充電回路が開示されている◇とこ
ろでこの公報では商用文流電、源の出力が例えば100
Vから240vへ変動した場合で常に電池への供給電流
を一定にする定電流回路が設けられておらず多国間に亘
7て使用する際過充電や不足光層の問題が生じていた。
には商用交流電源をトランスにて降圧し、この出力を整
流回路に加え俗流し、二次電池を充電する装置において
、二次電池に表示素子を直列接続して、能動機能と作動
表示を兼用させ、かつ整流回路の出力側に交直流切り替
えスイッチを挿入した充電回路が開示されている◇とこ
ろでこの公報では商用文流電、源の出力が例えば100
Vから240vへ変動した場合で常に電池への供給電流
を一定にする定電流回路が設けられておらず多国間に亘
7て使用する際過充電や不足光層の問題が生じていた。
また上記公報には二次電池が常時接続し放しに・なって
いるため、万一損傷を起こせば取換えが面倒であり、且
つ他の用途に該電池を使うことができないという不都合
が生じていた。
いるため、万一損傷を起こせば取換えが面倒であり、且
つ他の用途に該電池を使うことができないという不都合
が生じていた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明が解決しようとする問題点はAC100〜240
vまで安定した大きな電流を電池に供袷するとともに、
この電池を充電回路に対して着脱可能とし、且つ該電池
を外すと充電表示用発光ダイオードが消灯してその状態
を報知する充電装置全開発することである。
vまで安定した大きな電流を電池に供袷するとともに、
この電池を充電回路に対して着脱可能とし、且つ該電池
を外すと充電表示用発光ダイオードが消灯してその状態
を報知する充電装置全開発することである。
に)問題点を解決するための手段
商用交流を入力する降圧トランスと、該トランスの2次
側に接続される整流器と、該整流器の正、負出力端子間
に着脱可能に接続される被充電電池と、前記整流器の負
出力端子と前:i!、4也の負極との間にエミッターコ
レ25回路を接続すると共にベースを該整流器の正出力
端子に接btし且つベース−エミッタ間にツェナダイオ
ードを介挿して成る第1トランジスタと、ベースk i
fJ記第1トランジスタのコレクタに接続すると共にコ
レクタを充峨表示用発光ダイオードを介して@記整流器
の正出力端子に接続し且つエミッタを該整流器の負出力
端子に接続したものである。
側に接続される整流器と、該整流器の正、負出力端子間
に着脱可能に接続される被充電電池と、前記整流器の負
出力端子と前:i!、4也の負極との間にエミッターコ
レ25回路を接続すると共にベースを該整流器の正出力
端子に接btし且つベース−エミッタ間にツェナダイオ
ードを介挿して成る第1トランジスタと、ベースk i
fJ記第1トランジスタのコレクタに接続すると共にコ
レクタを充峨表示用発光ダイオードを介して@記整流器
の正出力端子に接続し且つエミッタを該整流器の負出力
端子に接続したものである。
(ホ)作用
電池が整流器の正、負出力端子間に接続されているとき
、商用交流だよる整流器の出力により第1トランジスタ
のベース電流が供給され、該第1トランジスタが導通し
、充電電流は電池−+第1トランジスタのコレフタルエ
ミッタと流れる。このとき同時に電池から第2トランジ
スタにベース電流が供給され、該第2トランジスタが導
通して、充電表示用発光ダイオード−+第2トランジス
タのと コレフタルエミッタ9れる電流が生じ、該発光ダイオー
ドが点灯する。
、商用交流だよる整流器の出力により第1トランジスタ
のベース電流が供給され、該第1トランジスタが導通し
、充電電流は電池−+第1トランジスタのコレフタルエ
ミッタと流れる。このとき同時に電池から第2トランジ
スタにベース電流が供給され、該第2トランジスタが導
通して、充電表示用発光ダイオード−+第2トランジス
タのと コレフタルエミッタ9れる電流が生じ、該発光ダイオー
ドが点灯する。
商用交流の電圧が大きくなると゛第1トランジスタのベ
ース−エミッタ間に介挿されたツェナダイオードが導通
し、該第1トランジスタのベース電流が減少して充電電
流が漸減されるので、商用交流の電圧変動に対して常に
一定の充電電流が電池に供給される。
ース−エミッタ間に介挿されたツェナダイオードが導通
し、該第1トランジスタのベース電流が減少して充電電
流が漸減されるので、商用交流の電圧変動に対して常に
一定の充電電流が電池に供給される。
更に電池の接続を解除すると、@1、第2トランジスタ
が共に非導通となり発光ダイオードは消灯する。
が共に非導通となり発光ダイオードは消灯する。
(へ)実施例
以下本発明の充電装置を図面の一実施例について詳細に
説明する。
説明する。
第1図の回路図において、(T1は1次コイル(Ll)
を商用交流(入力電圧Vin)を入力可能とする降圧ト
ランス、(Re)は該降圧トランスσ)の2次コイル(
L2)K接続されるとともに、正、負出力端子(e)(
θ)を有する全波整流器、(C)は該整流fJ!(Re
)の正、負出力端子(69)(e)同に介挿され整流器
(Re)の出力を平滑するコンデンサである。
を商用交流(入力電圧Vin)を入力可能とする降圧ト
ランス、(Re)は該降圧トランスσ)の2次コイル(
L2)K接続されるとともに、正、負出力端子(e)(
θ)を有する全波整流器、(C)は該整流fJ!(Re
)の正、負出力端子(69)(e)同に介挿され整流器
(Re)の出力を平滑するコンデンサである。
(Blは被充iI!電池としてのニッケル・カドミウム
電池であり、逆流防止用ダイオード(DI)、第1ト?
ンジスタ(Qり抵抗(R2)とともに直列回路を構成し
て前記゛さ流器(Re)の正、負出力端子(の)(θ)
間に介挿されている。前記第1トランジスタ(Ql)は
そのコレクタを前記電池(B)の負極側に接続し、ベー
スを抵抗(R1)を介して前記整流器(Re)の正出力
端子(e)に接続したものであり、そのエミッタをσα
α低抵抗R2)を介して!tI7記整流器(Re)の負
出力端子(e)に接続している。更に前記第1トランジ
スタ(Ql)のエミッタ〜ベース間にはツェナダイオー
ド(ZD)が介挿されており、該第1トランジスタ(Q
l)のベースに大きな電圧が印加されるとそのベース電
流を側路し、第1I−ランジスタ(Ql)のコレクタ電
流を調整できるように成されている。
電池であり、逆流防止用ダイオード(DI)、第1ト?
ンジスタ(Qり抵抗(R2)とともに直列回路を構成し
て前記゛さ流器(Re)の正、負出力端子(の)(θ)
間に介挿されている。前記第1トランジスタ(Ql)は
そのコレクタを前記電池(B)の負極側に接続し、ベー
スを抵抗(R1)を介して前記整流器(Re)の正出力
端子(e)に接続したものであり、そのエミッタをσα
α低抵抗R2)を介して!tI7記整流器(Re)の負
出力端子(e)に接続している。更に前記第1トランジ
スタ(Ql)のエミッタ〜ベース間にはツェナダイオー
ド(ZD)が介挿されており、該第1トランジスタ(Q
l)のベースに大きな電圧が印加されるとそのベース電
流を側路し、第1I−ランジスタ(Ql)のコレクタ電
流を調整できるように成されている。
(LED)は保護抵抗(R3)、第2トランジスタ(Q
2)のコレフタルエミッタとともに前記電池(B)と並
列な直列回路を作る充電表示用発光ダイオードであり、
前記第2トランジスタ(Q2)のベースは抵抗(R4)
を介して前記電池(BJの負極に接続されるともにその
エミッタは前記整流器(Re )の負出力端子(e)に
接続している。
2)のコレフタルエミッタとともに前記電池(B)と並
列な直列回路を作る充電表示用発光ダイオードであり、
前記第2トランジスタ(Q2)のベースは抵抗(R4)
を介して前記電池(BJの負極に接続されるともにその
エミッタは前記整流器(Re )の負出力端子(e)に
接続している。
一般に、!IJ記発光発光ダイオードED)を点灯させ
るには1.6〜1,8Vの電圧が必要であり、前記電池
(B)が1.2〜3.6vの範囲の起電力を有するもの
であるから従来の技術のように発光ダイオードを電池に
直列に接続すると発光ダイオードによる充電電流の損失
が大きく、充分な充電電流が得られず、電池の充′「穫
に時間がかかるが、本発明の如く発光ダイオード(LE
Dを電池(B)と直列に接続すると、該発光ダイオード
(LED)を流れる電流は1〜5mA程度となり、効率
が良い。
るには1.6〜1,8Vの電圧が必要であり、前記電池
(B)が1.2〜3.6vの範囲の起電力を有するもの
であるから従来の技術のように発光ダイオードを電池に
直列に接続すると発光ダイオードによる充電電流の損失
が大きく、充分な充電電流が得られず、電池の充′「穫
に時間がかかるが、本発明の如く発光ダイオード(LE
Dを電池(B)と直列に接続すると、該発光ダイオード
(LED)を流れる電流は1〜5mA程度となり、効率
が良い。
第1図の一実廁回路図において、商用交流入力(Vin
)は降圧トランスσ)で降圧され、整流器(Re)で整
流さn1コンデンサ(C)で平滑され、且つ@lトラン
ジスタ(Ql)、抵抗(R1)(R2)で構成される定
電流回路によって前記商用交流入力(Vin)の電圧f
1gllIに対して変化のしない一定の充電電流となり
、を池(B)に供給される。
)は降圧トランスσ)で降圧され、整流器(Re)で整
流さn1コンデンサ(C)で平滑され、且つ@lトラン
ジスタ(Ql)、抵抗(R1)(R2)で構成される定
電流回路によって前記商用交流入力(Vin)の電圧f
1gllIに対して変化のしない一定の充電電流となり
、を池(B)に供給される。
整流!(Re)の負出力端子(e)と第1トランジスタ
(Ql)のコレクタ間は、前記充電電流が流れると同時
に′1圧が発生するが、電池(B)が接続されていない
と、入力(Vfn)が印加されても、上記電圧は発生し
ない。この動作特性を利用して、@2トランジスタ(Q
2)のスイッチング前作によって発光ダイオード(LE
D)を電池(B)の充電中に点灯させる。もちろん電池
(B)の接続を解除すれば、この発光ダイオード(LE
D)は消灯する。
(Ql)のコレクタ間は、前記充電電流が流れると同時
に′1圧が発生するが、電池(B)が接続されていない
と、入力(Vfn)が印加されても、上記電圧は発生し
ない。この動作特性を利用して、@2トランジスタ(Q
2)のスイッチング前作によって発光ダイオード(LE
D)を電池(B)の充電中に点灯させる。もちろん電池
(B)の接続を解除すれば、この発光ダイオード(LE
D)は消灯する。
第2図は上記回路における入力電圧(Vin)と充1!
電流との関係を示すものである。図中■1は前記定電流
ローが用いられていない場合の充電電流特性であり、入
力電圧(Vin)が220〜240vのときには過充電
となる。またI8は定電流回路はあるが発光ダイオード
が電池と直列接続されている場合の充電電流特性でろv
7、概して充1[電流値が小さく、充電時間が長時間に
なってしまう。これらに対し、X!IJ1図の実施回路
を用いれば充電電流はvj2図I2で示す如く安定した
大きな値が得られる。
電流との関係を示すものである。図中■1は前記定電流
ローが用いられていない場合の充電電流特性であり、入
力電圧(Vin)が220〜240vのときには過充電
となる。またI8は定電流回路はあるが発光ダイオード
が電池と直列接続されている場合の充電電流特性でろv
7、概して充1[電流値が小さく、充電時間が長時間に
なってしまう。これらに対し、X!IJ1図の実施回路
を用いれば充電電流はvj2図I2で示す如く安定した
大きな値が得られる。
(ト) 発明の効果
本発明は以上の説明の如く、商用交流を入力する降圧ト
ランスと、該トランスの2次側に接続される整流器と、
該整流器の正、負出力端子間に着脱可能に接続される被
充電電池と、該整流器の負出力端子と前記電池の負極と
の間にエミッターコレクタ回路を接続すると共にベース
を該整流器の正出力端子に接続し且つベース−エミッタ
間にツェナダイオードを介挿して成る第1トランジスタ
と、ベースを前記第1トランジスタのコレクタに接続す
ると共にコレクタを充電表示用発光ダイオードを介して
前記整流器の正出力端子に接続し且つエミッタt−該整
流器の負出力端子に接続して成る第2トランジスタとに
よって充電回路を構成することによりAC100〜24
0vまでの商用交流入力に対して常に安定し念充電電流
を電池にまた′電池は充電回路から取外し可能であり、
防水型電気かみそりの如く充電台に充電回路を形成し、
かみそり不体内に°ぼ池を内蔵させた電気機器に対する
実用的効果は極めて高い。
ランスと、該トランスの2次側に接続される整流器と、
該整流器の正、負出力端子間に着脱可能に接続される被
充電電池と、該整流器の負出力端子と前記電池の負極と
の間にエミッターコレクタ回路を接続すると共にベース
を該整流器の正出力端子に接続し且つベース−エミッタ
間にツェナダイオードを介挿して成る第1トランジスタ
と、ベースを前記第1トランジスタのコレクタに接続す
ると共にコレクタを充電表示用発光ダイオードを介して
前記整流器の正出力端子に接続し且つエミッタt−該整
流器の負出力端子に接続して成る第2トランジスタとに
よって充電回路を構成することによりAC100〜24
0vまでの商用交流入力に対して常に安定し念充電電流
を電池にまた′電池は充電回路から取外し可能であり、
防水型電気かみそりの如く充電台に充電回路を形成し、
かみそり不体内に°ぼ池を内蔵させた電気機器に対する
実用的効果は極めて高い。
第1図は本発明充電装置の一笑施回路図、第2図は第1
図回路と従来回路との充電電流の筒用交流入力電圧に対
する比較特性図である。 (Vin)・・・交流入力、rT)・・・降圧トランス
、(L2)・・・2次コイル、(Re)・・・整流器)
、(e)(θ)・・・正、負出力端子、(B)・・・被
充電電池、(ZD)・・・ツェナダイオード、(Ql)
・・・第1トランジスタ、(LED)・・・充’jlr
!示用発光ダイオード、(Q2)・・・第2トランジス
タ。 出願人 El=f−ifi株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣(外1名)
図回路と従来回路との充電電流の筒用交流入力電圧に対
する比較特性図である。 (Vin)・・・交流入力、rT)・・・降圧トランス
、(L2)・・・2次コイル、(Re)・・・整流器)
、(e)(θ)・・・正、負出力端子、(B)・・・被
充電電池、(ZD)・・・ツェナダイオード、(Ql)
・・・第1トランジスタ、(LED)・・・充’jlr
!示用発光ダイオード、(Q2)・・・第2トランジス
タ。 出願人 El=f−ifi株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣(外1名)
Claims (1)
- (1)商用交流を入力する降圧トランスと、該トランス
の2次側に接続される整流器と、該整流器の正、負出力
端子間に着脱可能に接続される被充電電池と、前記整流
器の負出力端子と前記電池の負極との間にエミッタ〜コ
レクタ回路を接続すると共にベースを該整流器の正出力
端子に接続し且つベース〜エミッタ間にツェナダイオー
ドを介挿して成る第1トランジスタと、ベースを前記第
1トランジスタのコレクタに接続すると共にコレクタを
充電表示用発光ダイオードを介して前記整流器の正出力
端子に接続し且つエミッタを該整流器の負出力端子に接
続して成る第2トランジスタとより成る充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62253989A JPH0197140A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62253989A JPH0197140A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 充電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197140A true JPH0197140A (ja) | 1989-04-14 |
Family
ID=17258721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62253989A Pending JPH0197140A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0197140A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6241346B2 (ja) * | 1980-06-27 | 1987-09-02 | Tokyo Shibaura Electric Co |
-
1987
- 1987-10-08 JP JP62253989A patent/JPH0197140A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6241346B2 (ja) * | 1980-06-27 | 1987-09-02 | Tokyo Shibaura Electric Co |
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