JPH0197325A - 超電導材の製造方法 - Google Patents
超電導材の製造方法Info
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- JPH0197325A JPH0197325A JP63141971A JP14197188A JPH0197325A JP H0197325 A JPH0197325 A JP H0197325A JP 63141971 A JP63141971 A JP 63141971A JP 14197188 A JP14197188 A JP 14197188A JP H0197325 A JPH0197325 A JP H0197325A
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- Japan
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- printing
- superconducting
- acid
- superconducting material
- transition temperature
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
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- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、核融合炉、電磁流体発電機、加速器、回転
電気機器、磁気分離機、磁気浮上列車、核磁気共鳴断層
撮影装置、磁気推進船、各種実験装置等のマグネット用
コイル材斜として適し、また、エネルギー貯蔵器、送電
線、配線等の電力損失が問題になる用途に適し、さらに
、ジョセフソン素子、スキッド(SQUID)素子、磁
気センサ等の機能素子として適した超電導材を製造する
方法に関する。
電気機器、磁気分離機、磁気浮上列車、核磁気共鳴断層
撮影装置、磁気推進船、各種実験装置等のマグネット用
コイル材斜として適し、また、エネルギー貯蔵器、送電
線、配線等の電力損失が問題になる用途に適し、さらに
、ジョセフソン素子、スキッド(SQUID)素子、磁
気センサ等の機能素子として適した超電導材を製造する
方法に関する。
従来の技術
超電導材を製造する方法としては、たとえば、“Jap
anese Journal of Applie
d Physics”、Vol、26、No、 5、第
1736〜737頁(1987年)に記載された、いわ
ゆるスパッタリング法による方法が知られている。しか
しながら、この方法によると、コストが高くなり、また
、パターニング操作や膜厚制御が難しいという問題があ
る。
anese Journal of Applie
d Physics”、Vol、26、No、 5、第
1736〜737頁(1987年)に記載された、いわ
ゆるスパッタリング法による方法が知られている。しか
しながら、この方法によると、コストが高くなり、また
、パターニング操作や膜厚制御が難しいという問題があ
る。
別の方法として、”JapaneSe Journa
l 0fApplied Physics ” 、Vo
l、2B、No、 5、第1761〜762頁(198
7年)に記載されている、スクリーン印刷法による方法
がおる。しかしながら、スクリ−ン印刷法は、特に細い
線の再現性がよくなく、また、スクリーンの目詰りによ
るピンホール等ができやすいので、この方法によっては
、均質な超電導材を得にくい。また、スクリーンの伸び
縮みがあるために印刷精度にも劣り、高精度なパターン
を得にくい。
l 0fApplied Physics ” 、Vo
l、2B、No、 5、第1761〜762頁(198
7年)に記載されている、スクリーン印刷法による方法
がおる。しかしながら、スクリ−ン印刷法は、特に細い
線の再現性がよくなく、また、スクリーンの目詰りによ
るピンホール等ができやすいので、この方法によっては
、均質な超電導材を得にくい。また、スクリーンの伸び
縮みがあるために印刷精度にも劣り、高精度なパターン
を得にくい。
発明が解決しようとする課題
この発明の目的は、従来の方法の上述した問題点を解決
し、パターニング操作や膜厚制御が容易であるばかりか
、均質で、しかも精度の高いパターンを得ることができ
る、超電導材の製造方法を提供するにおる。
し、パターニング操作や膜厚制御が容易であるばかりか
、均質で、しかも精度の高いパターンを得ることができ
る、超電導材の製造方法を提供するにおる。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、この発明においては、下記
α、β、γおよびδの元素の酸化物の粉末のうち、少な
くともα、βおよびTの元素の酸化物の粉末を所定の割
合で含むインキ組成物を用い、平版印刷法、凸版印刷法
または凹版印刷法によって基体上に所望のパターンを印
刷した後、その印刷パターンを酸化性雰囲気中にて上記
基体ごと700〜1100℃で焼成することを特徴とす
る超電導+Aの製造方法が提供される。
α、β、γおよびδの元素の酸化物の粉末のうち、少な
くともα、βおよびTの元素の酸化物の粉末を所定の割
合で含むインキ組成物を用い、平版印刷法、凸版印刷法
または凹版印刷法によって基体上に所望のパターンを印
刷した後、その印刷パターンを酸化性雰囲気中にて上記
基体ごと700〜1100℃で焼成することを特徴とす
る超電導+Aの製造方法が提供される。
α:Cu
β: Y、Nd、Sm、EU、Gd、Dy、Ho、[r
、i−m、ybまたはLu γ:Ba δ:Ag この発明をさらに詳細に説明するに、この発明において
は、まず、下記α、βおよびTの元素の酸化物の粉末を
所定の割合で含むインキ組成物を用意する。インキ組成
物は、下記δの元素の酸化物の粉末をさらに含む場合も
ある。ここで、所定の割合とは、最終的に後)ホする超
電導材が得られる割合である。
、i−m、ybまたはLu γ:Ba δ:Ag この発明をさらに詳細に説明するに、この発明において
は、まず、下記α、βおよびTの元素の酸化物の粉末を
所定の割合で含むインキ組成物を用意する。インキ組成
物は、下記δの元素の酸化物の粉末をさらに含む場合も
ある。ここで、所定の割合とは、最終的に後)ホする超
電導材が得られる割合である。
α:Cu
β:Y、Nd、Sm、EU、Gd、Dy、1」0、Er
、 Tm、 Ybまたハ「u γ:Ba δ:AΩ この発明にいう元素α、β、T、δの酸化物は、それら
元素の価数が正の値をもつものである。上記元素と酸素
とが、結晶構造を形成している場合もある。Cuを例に
とって、酸化物の具体例を必げれば、cuo、Cu;2
0、(CH3COO)2Cu、(HCOO)2 Cu、
(CH3C0CHC○CH3) 2 Cu、 CuCl
2 ・2NH4−C腰Cu (BF4.>2、cuF
、CuF2、CuI、CLII2、CuC1、CLJC
l 2 、CuCO3、Cu (OH)2 、Cu (
NO3)2 、CuCNなどがある。
、 Tm、 Ybまたハ「u γ:Ba δ:AΩ この発明にいう元素α、β、T、δの酸化物は、それら
元素の価数が正の値をもつものである。上記元素と酸素
とが、結晶構造を形成している場合もある。Cuを例に
とって、酸化物の具体例を必げれば、cuo、Cu;2
0、(CH3COO)2Cu、(HCOO)2 Cu、
(CH3C0CHC○CH3) 2 Cu、 CuCl
2 ・2NH4−C腰Cu (BF4.>2、cuF
、CuF2、CuI、CLII2、CuC1、CLJC
l 2 、CuCO3、Cu (OH)2 、Cu (
NO3)2 、CuCNなどがある。
酸化物粉末の平均粒子径は、0.5〜2μmの範囲でお
るのが好ましい。すなわち、平均粒子径は、印刷時の解
像度や超電導特性に影響を与える。
るのが好ましい。すなわち、平均粒子径は、印刷時の解
像度や超電導特性に影響を与える。
大きずぎると、解像度が低下し、また、緻密な超電導材
を得にくくなる。また、あまり小さくなると、混合操作
に時間がかかるようになり、実用的でない。
を得にくくなる。また、あまり小さくなると、混合操作
に時間がかかるようになり、実用的でない。
各酸化物は、別々に後)ホするビヒクルに加えることで
あってもよいが、あらかじめ所定の割合で混合しておく
ことができる。しかして、好ましくは、混合した後、酸
化性雰囲気中にて800〜1000°Cの温度で予備焼
成し、粉砕しておく。
あってもよいが、あらかじめ所定の割合で混合しておく
ことができる。しかして、好ましくは、混合した後、酸
化性雰囲気中にて800〜1000°Cの温度で予備焼
成し、粉砕しておく。
インキ組成物は、上述した元素α、βおよびγ、ざらに
必要に応じてδの元素の酸化物の粉末と、ビヒクルと、
溶剤とを含む。ビヒクルは、通常、インキ用樹脂とイン
キ用乾性油との混合物であるが、乾性油は必ずしも必要
でない。
必要に応じてδの元素の酸化物の粉末と、ビヒクルと、
溶剤とを含む。ビヒクルは、通常、インキ用樹脂とイン
キ用乾性油との混合物であるが、乾性油は必ずしも必要
でない。
ビヒクルは、インキ用組成物として通常使用されている
ものを使用することができる。すなわち、インキ用樹脂
としては、ロジン変性フェノール樹脂、アルキド樹脂、
マレイン酸樹脂、石油樹脂、ロジンエステル樹脂、キシ
レン樹脂、ウレタンアルキド樹脂や、ポリエチレン樹脂
、ポリプロピレン樹脂等を好ましく使用することができ
る。また、乾性油は、薄膜の状態で大気中に放置してお
くと酸素を吸収して樹脂状の透明な固体に変化する性質
をもつ油であって、不飽和度の高い脂肪酸を含み、また
、ヨウ素価力が高い等の特徴をもっている、たとえば、
あまに油、桐油である。しかして、乾性油を使用する場
合、樹脂と乾性油との混合剤合は、後述する印刷法等に
よっても異なるものの、重量で、樹脂と同量か、それ以
下でよい。
ものを使用することができる。すなわち、インキ用樹脂
としては、ロジン変性フェノール樹脂、アルキド樹脂、
マレイン酸樹脂、石油樹脂、ロジンエステル樹脂、キシ
レン樹脂、ウレタンアルキド樹脂や、ポリエチレン樹脂
、ポリプロピレン樹脂等を好ましく使用することができ
る。また、乾性油は、薄膜の状態で大気中に放置してお
くと酸素を吸収して樹脂状の透明な固体に変化する性質
をもつ油であって、不飽和度の高い脂肪酸を含み、また
、ヨウ素価力が高い等の特徴をもっている、たとえば、
あまに油、桐油である。しかして、乾性油を使用する場
合、樹脂と乾性油との混合剤合は、後述する印刷法等に
よっても異なるものの、重量で、樹脂と同量か、それ以
下でよい。
溶剤と1ノでは、通常、石油パラフィン系やアルコール
系溶剤を使用する。ジメチルホルムアミドの使用も可能
である。
系溶剤を使用する。ジメチルホルムアミドの使用も可能
である。
さて、この発明においては、次に、上述したインキ組成
物を用い、基体上に所望のパターンを印刷する。
物を用い、基体上に所望のパターンを印刷する。
基体としては、通常、シート状ないしは薄板状のものを
用いる。材料的には、後の焼成によって残存するもので
も、残存しないものでも、いずれでもよい。たとえば、
前者では、アルミナやジルコニア等のセラミックスかあ
り、また、後者では、各種のプラスチックや紙がある。
用いる。材料的には、後の焼成によって残存するもので
も、残存しないものでも、いずれでもよい。たとえば、
前者では、アルミナやジルコニア等のセラミックスかあ
り、また、後者では、各種のプラスチックや紙がある。
印刷は、平版印刷法、凸版印刷法または凹版印刷法によ
る。2種以上の方法を組み合わせて重ね刷りすることも
できる。これらの方法のうちでも、より均質な膜厚を得
ることができ、また、より細く、しかも高精度な印刷パ
ターンが得られるという理由で、平版印刷法が最も好ま
しい。平版印刷法による場合、版材として平凹版を用い
ると、−層高精度な印刷パターンを得ることができるよ
うになる。また、平版には、周知のように、インキ組成
物の反発層として水を使用するものと、シリコーン化合
物やフッ素化合物を使用する、いわゆる水なし平版とが
あるが、水なし平版を用いるのも好ましいことである。
る。2種以上の方法を組み合わせて重ね刷りすることも
できる。これらの方法のうちでも、より均質な膜厚を得
ることができ、また、より細く、しかも高精度な印刷パ
ターンが得られるという理由で、平版印刷法が最も好ま
しい。平版印刷法による場合、版材として平凹版を用い
ると、−層高精度な印刷パターンを得ることができるよ
うになる。また、平版には、周知のように、インキ組成
物の反発層として水を使用するものと、シリコーン化合
物やフッ素化合物を使用する、いわゆる水なし平版とが
あるが、水なし平版を用いるのも好ましいことである。
そのような水なし平版は、たとえば、特公昭56−23
150号公報、特公昭56−14976号公報、特公昭
56−772号公報、特公昭56−62253号公報、
特公昭56−130752号公報に記載されている。
150号公報、特公昭56−14976号公報、特公昭
56−772号公報、特公昭56−62253号公報、
特公昭56−130752号公報に記載されている。
ところで、印刷にブランケット胴を使用する場合、ブラ
ンケット胴には、表面にインキ受理層としてゴム層が設
けられているのが普通であり、そのゴム層がインキ組成
物中の溶剤を吸収してインキ組成物の粘度が急に高くな
り、印刷精度が落ちるごとがある。そのような場合には
、ゴム層に代えて、沸点が240〜350℃の炭化水素
系溶剤に対する膨潤率が1〜10重最%である、厚みが
2〜500μmのポリマ層を使用するとよい。ここで、
膨潤率は、上述した溶剤にポリマを常温で24時間浸漬
し、浸漬前後の重量から、式、膨潤率−[(24時間浸
漬後の重量−浸漬前の重M)/浸漬前の重量] Xl
00 から求められるものである。しかして、そのようなポリ
マ層を形成するポリマとしては、たとえば、ポリウレタ
ン、塩化ビニル、酢酸ビニル、アクリルニトリル、ブタ
ジェン、スチレン、エチレン、プロピレン、クロロピレ
ン、エポキシなどの重合体や、これらの共重合体がある
。
ンケット胴には、表面にインキ受理層としてゴム層が設
けられているのが普通であり、そのゴム層がインキ組成
物中の溶剤を吸収してインキ組成物の粘度が急に高くな
り、印刷精度が落ちるごとがある。そのような場合には
、ゴム層に代えて、沸点が240〜350℃の炭化水素
系溶剤に対する膨潤率が1〜10重最%である、厚みが
2〜500μmのポリマ層を使用するとよい。ここで、
膨潤率は、上述した溶剤にポリマを常温で24時間浸漬
し、浸漬前後の重量から、式、膨潤率−[(24時間浸
漬後の重量−浸漬前の重M)/浸漬前の重量] Xl
00 から求められるものである。しかして、そのようなポリ
マ層を形成するポリマとしては、たとえば、ポリウレタ
ン、塩化ビニル、酢酸ビニル、アクリルニトリル、ブタ
ジェン、スチレン、エチレン、プロピレン、クロロピレ
ン、エポキシなどの重合体や、これらの共重合体がある
。
ところで、印刷を行う際に、地汚れを生ずることがおる
。これは、印刷機の駆動部やローラーとの摩擦によって
版材の温度が上昇し、インキ組成物の凝集力が低下して
、本来、反発すべき部分にインキ組成物が付着するため
で、平版印刷法や凸版印刷法のように、比較的高速で印
刷する方法において起こりやすい。そのような場合には
、インキ組成物に、0.1〜5重量%、好ましくは0゜
3〜2重量%の範囲で、非イオン系の界面活性剤を添加
、混合しておくとよい。添加、混合量がO01重量%未
満では、地汚れの防止に大きな効果がなく、また、5重
量%を越えると、インキ組成物の転移性に問題がでてく
ることがおる。なかでも、次式で現わされる、界面活性
剤の親水性を表わす指標として周知のHLB値が、11
〜15の範囲にある非イオン系界面活性剤を上記範囲で
使用するのが好ましい。
。これは、印刷機の駆動部やローラーとの摩擦によって
版材の温度が上昇し、インキ組成物の凝集力が低下して
、本来、反発すべき部分にインキ組成物が付着するため
で、平版印刷法や凸版印刷法のように、比較的高速で印
刷する方法において起こりやすい。そのような場合には
、インキ組成物に、0.1〜5重量%、好ましくは0゜
3〜2重量%の範囲で、非イオン系の界面活性剤を添加
、混合しておくとよい。添加、混合量がO01重量%未
満では、地汚れの防止に大きな効果がなく、また、5重
量%を越えると、インキ組成物の転移性に問題がでてく
ることがおる。なかでも、次式で現わされる、界面活性
剤の親水性を表わす指標として周知のHLB値が、11
〜15の範囲にある非イオン系界面活性剤を上記範囲で
使用するのが好ましい。
HLB= (親水基部分の分子量/界面活性剤の分子量
)×20 上述した好ましい非イオン系界面活性剤としては、たと
えば、グリセリン、プロピレングリコール脂肪酸エステ
ル、ポリオキシエチレンソルビタン脂肪酸エステル、ポ
リオキシエチレンアルキルフェニルエーテル、ポリオキ
シエチレンソルビタンエステルエーテルがおる。
)×20 上述した好ましい非イオン系界面活性剤としては、たと
えば、グリセリン、プロピレングリコール脂肪酸エステ
ル、ポリオキシエチレンソルビタン脂肪酸エステル、ポ
リオキシエチレンアルキルフェニルエーテル、ポリオキ
シエチレンソルビタンエステルエーテルがおる。
また、この発明においては、地汚れ防止の目的で、非イ
オン系界面活性剤に代えて、またはその非イオン系界面
活性剤とともに、0.1〜15重量%の範囲で、分子中
に活性水素を含むアミン化合物を使用することができる
。そのようなアミン化合物としては、たとえば、エチル
アミン、n−プロビルアミン、n−ブチルアミン、ヘキ
シルアミン、ラウリルアミン、ステアリルアミン、エタ
ノールアミン、アリルアミン等のモノアミンや、エチレ
ンジアミン、1〜リメチレンジアミン、テ]〜ラメチレ
ンジアミン、ペンタメチレンジアミン、ヘキサメチレン
ジアミン等のジアミンや、ジエチレントリアミン、トリ
エチレンテ1へジアミン、ヒスヒドロキシジエチレント
リアミン等のポリアミンや、アミンアダクトがある。
オン系界面活性剤に代えて、またはその非イオン系界面
活性剤とともに、0.1〜15重量%の範囲で、分子中
に活性水素を含むアミン化合物を使用することができる
。そのようなアミン化合物としては、たとえば、エチル
アミン、n−プロビルアミン、n−ブチルアミン、ヘキ
シルアミン、ラウリルアミン、ステアリルアミン、エタ
ノールアミン、アリルアミン等のモノアミンや、エチレ
ンジアミン、1〜リメチレンジアミン、テ]〜ラメチレ
ンジアミン、ペンタメチレンジアミン、ヘキサメチレン
ジアミン等のジアミンや、ジエチレントリアミン、トリ
エチレンテ1へジアミン、ヒスヒドロキシジエチレント
リアミン等のポリアミンや、アミンアダクトがある。
ざらに、炭素数が6以上のカルボン酸を0.1〜15重
量%含有させることによっても地汚れを防止することが
できる。そのようなカルボン酸としては、たとえば、カ
プロン酸、カプリル酸、ペラルゴン酸、カプリン酸、ミ
リスチン酸、ラウリン酸、パルミチン酸、ステアリン酸
、オレイン酸、リノール酸、リルン酸、リシノール酸、
エレオステアリン酸、シクロヘキサンカルホン酸、安息
香酸等の有機モノカルボン酸や、アジピン酸、ピメリン
酸、スペリン酸、アゼライン酸、セバシン酸、フタール
酸、テ1〜ラヒドロフタール酸、ダイマー酸等の有機ジ
カルボン酸や、ブテン1〜リカルホン酸等のトリカルボ
ン酸や、ブタンテトラカルボン酸等のテトラカルホン酸
がある。
量%含有させることによっても地汚れを防止することが
できる。そのようなカルボン酸としては、たとえば、カ
プロン酸、カプリル酸、ペラルゴン酸、カプリン酸、ミ
リスチン酸、ラウリン酸、パルミチン酸、ステアリン酸
、オレイン酸、リノール酸、リルン酸、リシノール酸、
エレオステアリン酸、シクロヘキサンカルホン酸、安息
香酸等の有機モノカルボン酸や、アジピン酸、ピメリン
酸、スペリン酸、アゼライン酸、セバシン酸、フタール
酸、テ1〜ラヒドロフタール酸、ダイマー酸等の有機ジ
カルボン酸や、ブテン1〜リカルホン酸等のトリカルボ
ン酸や、ブタンテトラカルボン酸等のテトラカルホン酸
がある。
さて、この発明においては、次に、印刷によって基体上
に形成したパターンを、空気または適当な酸素分圧の下
で、700〜1100′G、好ましくは800〜10o
o’cの温度で焼成し、印刷パターンを超電導材とする
。この超電導材は、いわゆるセラミックス系超電導材で
あって、次式で表わされる構造を有するもの推定される
。
に形成したパターンを、空気または適当な酸素分圧の下
で、700〜1100′G、好ましくは800〜10o
o’cの温度で焼成し、印刷パターンを超電導材とする
。この超電導材は、いわゆるセラミックス系超電導材で
あって、次式で表わされる構造を有するもの推定される
。
(8aBabACIC> 7 (CudAg。) 4−
y ただし、a≧O b≧O O≦c<Q、4 a、 + b + c = 1 0.5<d<1 0≦e<Q、5 ci+e=1 O≦V<2 0.5≦7≦3 焼成温度は、上述したように700〜1100°Cの範
囲である必要かある。ずなわら、温度が、700℃より
低くても、また、1100℃より高くても、得られる超
電導材の超電導転移温度、超電導臨界磁場、超電導臨界
電流密度等の超電導特性が低くなる。
y ただし、a≧O b≧O O≦c<Q、4 a、 + b + c = 1 0.5<d<1 0≦e<Q、5 ci+e=1 O≦V<2 0.5≦7≦3 焼成温度は、上述したように700〜1100°Cの範
囲である必要かある。ずなわら、温度が、700℃より
低くても、また、1100℃より高くても、得られる超
電導材の超電導転移温度、超電導臨界磁場、超電導臨界
電流密度等の超電導特性が低くなる。
実施例
実施例1
CuO1YzO:+、BaCO3の粉末を、Cu:Y:
Baが1 :0.3:0.7になるように混合し、空気
中にて900℃で15時間予備焼成した後、粉砕し、平
均粒径が0.6μmて必る混合酸化物粉末を得た。
Baが1 :0.3:0.7になるように混合し、空気
中にて900℃で15時間予備焼成した後、粉砕し、平
均粒径が0.6μmて必る混合酸化物粉末を得た。
一方、下記の組成のビヒクルと溶剤とからなる、いわゆ
るインキ母材を調製した。
るインキ母材を調製した。
荒川化学工業株式会社製ロジン変性アルキルフェノール
樹脂″タマノル″ ・・・・・・45.6重量% 東新油脂株式会社製インキ用乾性油パ舶純亜麻″N、4 ・・・・・・22.1重量% 日本石油株式会社製インキ用石油パラフィン系溶剤5@ ・・・・・・32.3重量% 次に、上記混合酸化物粉末とインキ母材とを混合酸化物
粉末が32重量%になるように混合し、よく混練してイ
ンキ組成物を得た。
樹脂″タマノル″ ・・・・・・45.6重量% 東新油脂株式会社製インキ用乾性油パ舶純亜麻″N、4 ・・・・・・22.1重量% 日本石油株式会社製インキ用石油パラフィン系溶剤5@ ・・・・・・32.3重量% 次に、上記混合酸化物粉末とインキ母材とを混合酸化物
粉末が32重量%になるように混合し、よく混練してイ
ンキ組成物を得た。
次に、上記インキ組成物と、東し株式会社製水なし平版
印刷版とを用い、版面温度が25°Cの条件で、厚みQ
ylmmのジルコニア基体上に幅50μmの細線パター
ンを印刷した。
印刷版とを用い、版面温度が25°Cの条件で、厚みQ
ylmmのジルコニア基体上に幅50μmの細線パター
ンを印刷した。
次に、上記印刷パターンをジルコニア基体ごと空気中に
て950℃で12時間焼成した。
て950℃で12時間焼成した。
かくしてジルコニア基体上に得られた超電導材は、組成
が(Yo、3 Ba□、7 ) Cu102.27でお
り、厚みは3μmであった。また、超電導転移温度は4
0にでおった。
が(Yo、3 Ba□、7 ) Cu102.27でお
り、厚みは3μmであった。また、超電導転移温度は4
0にでおった。
実施例2
印刷版として、東し株式会社製凸版印刷版を用いたほか
は実施例1と同様にして、厚みが3μmの超電導材を得
た。この超電導材の超電導転移温度は、やはり40にで
あった。
は実施例1と同様にして、厚みが3μmの超電導材を得
た。この超電導材の超電導転移温度は、やはり40にで
あった。
実施例3
いわゆるインキ母材として、下記の組成を有するものを
使用したほかは実施例1と同様にして、超電導材を得た
。
使用したほかは実施例1と同様にして、超電導材を得た
。
荒川化学工業株式会社製ロジン変性アルキルフェノール
樹脂″タマノル゛′ ・・・・・・44.1重量% ポリオキシエチレンソルビタンモノステアレート(HL
B値:14.9> ・・・・・・ 0.3型組% 東新油脂株式会社製インキ用乾性油“舶純亜麻゛′N、
4 ・・・・・・23.2重量% 日本石油株式会社製インキ用石油パラフィン系溶剤5号 ・・・・・・32.4重量% 得られた超電導材の超電導転移温度は、40にであった
。
樹脂″タマノル゛′ ・・・・・・44.1重量% ポリオキシエチレンソルビタンモノステアレート(HL
B値:14.9> ・・・・・・ 0.3型組% 東新油脂株式会社製インキ用乾性油“舶純亜麻゛′N、
4 ・・・・・・23.2重量% 日本石油株式会社製インキ用石油パラフィン系溶剤5号 ・・・・・・32.4重量% 得られた超電導材の超電導転移温度は、40にであった
。
実施例4
実施例1において、Y2O3をNd2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Ndo、3BaO,7
>I Cu102.27からなっており、超電導転移温
度は56にであった。
>I Cu102.27からなっており、超電導転移温
度は56にであった。
実施例5
実施例1において、Y2O3をSm2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Sm0.3BaO,7
>I Cu102.27からなっており、超電導転移温
度は55にであった。
>I Cu102.27からなっており、超電導転移温
度は55にであった。
実施例6
実施例1において、Y2O3をEu2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Euo、3BaO,7
> I Cu102.27からなっており、超電導転移
温度は42にであった。
> I Cu102.27からなっており、超電導転移
温度は42にであった。
16 一
実施例7
実施例1において、Y2O3をGd2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Gdo、3BaO,7
>I Cu102.27からなっており、超電導転移温
度は65にであった。
>I Cu102.27からなっており、超電導転移温
度は65にであった。
実施例8
実施例1において、Y2O3をDV203に変えた。
得られた超電導材は、主として(Dy。、3BaO,7
> I Cu102.27からなっており、超電導転移
温度は40にであった。
> I Cu102.27からなっており、超電導転移
温度は40にであった。
実施例9
実施例1において、Y2O3をHO203に変えた。
得られた超電導材は、主として(HOo、3BaO,7
>I Cu102.27からなってあり、超電導転移温
度は52にであった。
>I Cu102.27からなってあり、超電導転移温
度は52にであった。
実施例10
実施例1において、Y2O3をEr2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Ero、3BaO,7
> I Cu102.27からなっており、超電導転移
温度は65にであった。
> I Cu102.27からなっており、超電導転移
温度は65にであった。
実施例11
実施例1において、Y2O3を1−m2o3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Tmo、3BaO,7
>I Cu102.27からなっており、超電導転移温
度は67にであった。
>I Cu102.27からなっており、超電導転移温
度は67にであった。
実施例12
実施例1において、Y2O3をYb2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Yb(33BaO,7
> I Cu102.27からなっており、超電導転移
温度は67にであった。
> I Cu102.27からなっており、超電導転移
温度は67にであった。
実施例13
実施例1において、Y2O3をLu2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(LUo、3E3aO,
7>I Cu102,2□からなっており、超電導転移
温度は4. OKであった。
7>I Cu102,2□からなっており、超電導転移
温度は4. OKであった。
実施例14
CUO,Y2O3、BaCO3、/’120の粉末を、
Cu :Y :Ba :AClが8:3:6:3になる
ように混合し、空気中にて900℃で5時間予備焼成し
た後、粉砕し、平均粒径が0.6μmでおる混合酸化物
粉末を得た。以下、実施例1と同様にして超電導材を得
た。
Cu :Y :Ba :AClが8:3:6:3になる
ように混合し、空気中にて900℃で5時間予備焼成し
た後、粉砕し、平均粒径が0.6μmでおる混合酸化物
粉末を得た。以下、実施例1と同様にして超電導材を得
た。
この超電導材は、主として(Yo、3 Ba、(BAg
□、1 )1 (Cu□、B△Ω0.2 > 02.
27からなってあり、超電導転移温度は45にでめった
。
□、1 )1 (Cu□、B△Ω0.2 > 02.
27からなってあり、超電導転移温度は45にでめった
。
実施例15
実施例14において、Y2O3をNd2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Ndo、3Ba□、6
Ag□、1 ) 1 (cuO,8ACI□、2
)02.2□からなっており、超電導転移温度は53に
であった。
Ag□、1 ) 1 (cuO,8ACI□、2
)02.2□からなっており、超電導転移温度は53に
であった。
= 19 一
実施例16
実施例14にお(、NT、Y2O3を3m203に変え
た。
た。
1qられた超電導材は、主として(S m 0.3[3
aO,6Aqo、1 )1 (C’0.8△qO,2
>02.27からなっており、超電導転移温度は57に
でめった。
aO,6Aqo、1 )1 (C’0.8△qO,2
>02.27からなっており、超電導転移温度は57に
でめった。
実施例17
実施例14において、Y2O3をEL、I2O3に変え
た。
た。
得られた超電導材は、主として(Fuo、3Ba□、6
△Q□、1 ) 1 (CUO,8AQ□、2 )0
2.27からなっており、超電導転移温度は52にであ
った。
△Q□、1 ) 1 (CUO,8AQ□、2 )0
2.27からなっており、超電導転移温度は52にであ
った。
実施例18
実施例14において、Y2O3をGd2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Gdo、3Ba0.6
AQ□、1 ) 1 (cuo、8 Aqo、2
>02、27からなってあり、超電導転移温度は53に
であった。
AQ□、1 ) 1 (cuo、8 Aqo、2
>02、27からなってあり、超電導転移温度は53に
であった。
実施例1つ
実施例14において、Y2O3をDy2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(DV□、3E3a0.
6 Ag□、1 ) 1 (CLJO,B Ag0.
2 >02.2□からなってあり、超電導転移温度は5
2にでめった。
6 Ag□、1 ) 1 (CLJO,B Ag0.
2 >02.2□からなってあり、超電導転移温度は5
2にでめった。
実施例20
実施例]4において、Y2O3をHO203に変えた。
得られた超電導材は、主として(HOo、313a0.
6 A0□、1 ) 1 (CLI□、B△g0.2
>02.2□からなってあり、超電導転移温度は68に
であった。
6 A0□、1 ) 1 (CLI□、B△g0.2
>02.2□からなってあり、超電導転移温度は68に
であった。
実施例21
実施例14において、Y2O3をEr2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Er0.3IBa0.
6 Act□、1 ) 1 (cUo、8 AQ□、
2 >02.27からなってあり、超電導転移温度は6
2にであった。
6 Act□、1 ) 1 (cUo、8 AQ□、
2 >02.27からなってあり、超電導転移温度は6
2にであった。
実施例22
実施例14において、Y2O3を丁m203に変えた。
得られた超電導材は、主として(Tmo、3BaO,6
AQo、1 ) 1 (Cu□、B Ag□、2 >
02.2□からなってあり、超電導転移温度は45にで
おった。
AQo、1 ) 1 (Cu□、B Ag□、2 >
02.2□からなってあり、超電導転移温度は45にで
おった。
実施例23
実施例14において、Y2O3をYb2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(Ybo、3B aO,
6A g□、1〉1 (Cu0.8Aq0.2)02.
2□からなっており、超電導転移温度は50にであった
。
6A g□、1〉1 (Cu0.8Aq0.2)02.
2□からなっており、超電導転移温度は50にであった
。
実施例24
実施例14において、Y2O3をLu2O3に変えた。
得られた超電導材は、主として(LLI(33E3a0
.6 AQ□、1 ) 1 (Cu、B AQ□、2
>02.2□からなっており、超電導転移温度は58
にであった。実施例25 印刷版として、東し株式会社製凹版印刷版jlRGプレ
ート″を用いたほかは実施例1と同様にして、厚みが3
μmの超電導材を得た。この超電導材の超電導転移温度
は、やはり4. OKであった。
.6 AQ□、1 ) 1 (Cu、B AQ□、2
>02.2□からなっており、超電導転移温度は58
にであった。実施例25 印刷版として、東し株式会社製凹版印刷版jlRGプレ
ート″を用いたほかは実施例1と同様にして、厚みが3
μmの超電導材を得た。この超電導材の超電導転移温度
は、やはり4. OKであった。
発明の効果
この発明の方法は、印刷を、従来の方法のようにスクリ
ーン印刷法によらず、平版印刷法、凸版印刷法または凹
版印刷法によるので、パターニング操作や膜厚制御が容
易であるばかりか、均質で、しかも高精度のパターンを
得ることができる。
ーン印刷法によらず、平版印刷法、凸版印刷法または凹
版印刷法によるので、パターニング操作や膜厚制御が容
易であるばかりか、均質で、しかも高精度のパターンを
得ることができる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 下記α、β、γおよびδの元素の酸化物の粉末のうち、
少なくともα、βおよびγの元素の酸化物の粉末を所定
の割合で含むインキ組成物を用い、平版印刷法、凸版印
刷法または凹版印刷法によって基体上に所望のパターン
を印刷した後、その印刷パターンを酸化性雰囲気中にて
上記基体ごと700〜1100℃で焼成することを特徴
とする超電導材の製造方法。 α:Cu β:Y、Nd、Sm、EU、Gd、Dy、Ho、Er、
Tm、YbまたはLu γ:Ba δ:Ag
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141971A JPH0197325A (ja) | 1987-06-24 | 1988-06-08 | 超電導材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15687887 | 1987-06-24 | ||
| JP62-156878 | 1987-06-24 | ||
| JP63141971A JPH0197325A (ja) | 1987-06-24 | 1988-06-08 | 超電導材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197325A true JPH0197325A (ja) | 1989-04-14 |
Family
ID=26474120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63141971A Pending JPH0197325A (ja) | 1987-06-24 | 1988-06-08 | 超電導材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0197325A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0269990A (ja) * | 1988-09-05 | 1990-03-08 | Mitsubishi Mining & Cement Co Ltd | セラミック超伝導体配線板の製造方法 |
-
1988
- 1988-06-08 JP JP63141971A patent/JPH0197325A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0269990A (ja) * | 1988-09-05 | 1990-03-08 | Mitsubishi Mining & Cement Co Ltd | セラミック超伝導体配線板の製造方法 |
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