JPH0197516A - 木工用のディスクグラインダ刃 - Google Patents
木工用のディスクグラインダ刃Info
- Publication number
- JPH0197516A JPH0197516A JP25320187A JP25320187A JPH0197516A JP H0197516 A JPH0197516 A JP H0197516A JP 25320187 A JP25320187 A JP 25320187A JP 25320187 A JP25320187 A JP 25320187A JP H0197516 A JPH0197516 A JP H0197516A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curved
- blade
- circular substrate
- base plate
- curved blade
- Prior art date
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- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、木材のように軟い材料の表面を効率よく削
り取るためのディスクグラインダ刃に関する。
り取るためのディスクグラインダ刃に関する。
従来技術
金属材料の表面を研磨したり、削り取ったりする目的に
、ディスクグラインダが広く使用されている。
、ディスクグラインダが広く使用されている。
ディスクグラインダは、手持ちの回転電動工具であり、
そこに使用される刃物は、いわゆるグラインダ用砥石で
あって、金剛砂のような硬質微粉末を粘結剤を介して円
板状に固めたものが一般的である。すなわち、刃物をデ
ィスクグラインダに取り付けて回転させ、材料の表面に
接触させることによって、効率よく、材料の研磨作業や
削取り作業を行なうことができるものであり、このとき
、円板状の砥石と材料表面との接触面積は極く小ざいの
で、平面のみならず、曲面からなる材料表面に対しても
便利に使用することができるという特長がおる。
そこに使用される刃物は、いわゆるグラインダ用砥石で
あって、金剛砂のような硬質微粉末を粘結剤を介して円
板状に固めたものが一般的である。すなわち、刃物をデ
ィスクグラインダに取り付けて回転させ、材料の表面に
接触させることによって、効率よく、材料の研磨作業や
削取り作業を行なうことができるものであり、このとき
、円板状の砥石と材料表面との接触面積は極く小ざいの
で、平面のみならず、曲面からなる材料表面に対しても
便利に使用することができるという特長がおる。
発明が解決しようとする問題点
而して、かかる従来技術によるときは、刃物が砥石であ
るために、対象材料が木材や5膏のような軟い材料(以
下、単に木材という〉であるときには、極めて短時間の
うちに刃物が目詰りを起してしまい、殆んど実用となら
ないものである。したがって、木材を、平面的にも、曲
面的にも、簡単に、効率よく削り取るために便利な回転
電動工具は、従来、全く見出すことができず、古くから
λ11られているのみ(繋)、かんな(鉋)、ちょうな
く手垢〉等の手動工具を使用せざるを得ないのが現状で
ある。
るために、対象材料が木材や5膏のような軟い材料(以
下、単に木材という〉であるときには、極めて短時間の
うちに刃物が目詰りを起してしまい、殆んど実用となら
ないものである。したがって、木材を、平面的にも、曲
面的にも、簡単に、効率よく削り取るために便利な回転
電動工具は、従来、全く見出すことができず、古くから
λ11られているのみ(繋)、かんな(鉋)、ちょうな
く手垢〉等の手動工具を使用せざるを得ないのが現状で
ある。
そこで、この発明の目的は、かかる従来技術の実情に鑑
み、円形基板の周縁部に、木屑の放出が可能な湾曲刃を
列設することによって、ディスクグラインダに取り付け
て回転させるときに、平面のみならず曲面状の木材の削
取り作業を効率的に実施することができる、新規のディ
スクグラインダ刃を提供することにある。
み、円形基板の周縁部に、木屑の放出が可能な湾曲刃を
列設することによって、ディスクグラインダに取り付け
て回転させるときに、平面のみならず曲面状の木材の削
取り作業を効率的に実施することができる、新規のディ
スクグラインダ刃を提供することにある。
問題点を解決するための手段
かかる目的を達成するためのこの発明の構成は、円形基
板の周縁に沿って等間隔おきに鋸歯状部を形成し、各鋸
歯状部に対して、その半径方向側端縁に、円形基板の裏
面側に円弧形に膨出する湾曲刃を設けたことをその要旨
とする。
板の周縁に沿って等間隔おきに鋸歯状部を形成し、各鋸
歯状部に対して、その半径方向側端縁に、円形基板の裏
面側に円弧形に膨出する湾曲刃を設けたことをその要旨
とする。
作用
而して、この構成によるとぎは、全体をディスクグライ
ンダに取り付けて回転せしめるとき、湾曲刃の刃先は、
円形基板の裏面側に円弧形に膨出しているので、材料が
平面であると曲面で必るとを問わず、材料の表面に接触
させることができ、したがって、湾曲刃による材料の削
取り作業を平面的にも曲面的にも行なうことができ、こ
のとき、材料から削り取られた木屑は、湾曲刃に削り上
げられて、円形基板の表面側に放出されるから、削取り
作業は極めて円滑に行なうことが可能である。
ンダに取り付けて回転せしめるとき、湾曲刃の刃先は、
円形基板の裏面側に円弧形に膨出しているので、材料が
平面であると曲面で必るとを問わず、材料の表面に接触
させることができ、したがって、湾曲刃による材料の削
取り作業を平面的にも曲面的にも行なうことができ、こ
のとき、材料から削り取られた木屑は、湾曲刃に削り上
げられて、円形基板の表面側に放出されるから、削取り
作業は極めて円滑に行なうことが可能である。
以上のように作用するものである。
実施例
以下、図面を以って実施例を説明する。
ディスクグラインダ刃Bは、皿状の円形基板10の周縁
部に、鋸歯状部11.11・・・を形成し、各鋸歯状部
11に対して、湾曲刃12を付設形成してなる(第1図
、第2図)。
部に、鋸歯状部11.11・・・を形成し、各鋸歯状部
11に対して、湾曲刃12を付設形成してなる(第1図
、第2図)。
円形基板10は、適当な強度と硬さとを有する鋼板製で
あって、その中心部には、円形の膨出部13を形成する
とともに、その中央には、取付孔14を穿設しである。
あって、その中心部には、円形の膨出部13を形成する
とともに、その中央には、取付孔14を穿設しである。
鋸歯状部11.11・・・は、円形基板10の周縁に沿
って等間隔おきに形成しである。各鋸歯状部11は、そ
の半径方向側端縁15を、真の半径方向Pとほぼ同一方
向にとる一方、その基端部において、円形基板10の裏
面側へ約45°の角度に屈折せしめである。
って等間隔おきに形成しである。各鋸歯状部11は、そ
の半径方向側端縁15を、真の半径方向Pとほぼ同一方
向にとる一方、その基端部において、円形基板10の裏
面側へ約45°の角度に屈折せしめである。
湾曲刃12は、鋸歯状部11の半径方向側端縁15に固
着しである。湾曲刃12は、超硬の平板状チップであっ
て、長手方向の先端部には、半円の円弧形の刃先12a
が形成されている。刃先12aは、湾曲刃12の円弧形
の先端面12bを斜面に仕上げることによって形成され
ている(第1図、第3図)。湾曲刃12の取付けについ
ては、鋸歯状部11の半径方向側端縁15に当ててろう
接され、その刃先12aは、鋸歯状部11の先端から突
出されており、円形基板10の裏面側に円弧形に膨出す
るものとなっている(第2図)。
着しである。湾曲刃12は、超硬の平板状チップであっ
て、長手方向の先端部には、半円の円弧形の刃先12a
が形成されている。刃先12aは、湾曲刃12の円弧形
の先端面12bを斜面に仕上げることによって形成され
ている(第1図、第3図)。湾曲刃12の取付けについ
ては、鋸歯状部11の半径方向側端縁15に当ててろう
接され、その刃先12aは、鋸歯状部11の先端から突
出されており、円形基板10の裏面側に円弧形に膨出す
るものとなっている(第2図)。
かかる構成のディスクグラインダ刃(以下、単に、刃と
いう)Bは、ディスクグラインダDの軸端に取り付けて
、木材等の軟い材料Mの表面に対する削取り作業に使用
することができる(第11図、第12図)。
いう)Bは、ディスクグラインダDの軸端に取り付けて
、木材等の軟い材料Mの表面に対する削取り作業に使用
することができる(第11図、第12図)。
刃Bの湾曲刃12.12・・・は、刃Bの裏面側に円弧
状に膨出しているので、刃Bを回転しながら、第11図
に示すように、材料Mの加工面に平行にしても、第12
図に示すように斜めにしても、湾曲刃12.12・・・
の刃先12aを材料Mに接触させることができ、したが
って、いずれの場合にも、刃Bと材料Mとの接触点に来
た湾曲刃12が、材料Mの表面を削り取ることができる
。一方、その際に発生する木屑は、隣接する2枚の鋸歯
状部11.11間の空間16を介して、刃Bの表面側に
放出され(第1図)、このとき、湾曲刃12.12・・
・は、円形基板10の外周縁に沿って複数のものが列設
されているから、材料Mの削取り作業は、円滑に、連続
的に行なうことができるものである。なお、このときの
刃Bの回転方向は、鋸歯状部11.11・・・に対して
湾曲刃12.12・・・を形成した側と同一方向(第1
図の矢印に方向)とすることはいうまでもない。
状に膨出しているので、刃Bを回転しながら、第11図
に示すように、材料Mの加工面に平行にしても、第12
図に示すように斜めにしても、湾曲刃12.12・・・
の刃先12aを材料Mに接触させることができ、したが
って、いずれの場合にも、刃Bと材料Mとの接触点に来
た湾曲刃12が、材料Mの表面を削り取ることができる
。一方、その際に発生する木屑は、隣接する2枚の鋸歯
状部11.11間の空間16を介して、刃Bの表面側に
放出され(第1図)、このとき、湾曲刃12.12・・
・は、円形基板10の外周縁に沿って複数のものが列設
されているから、材料Mの削取り作業は、円滑に、連続
的に行なうことができるものである。なお、このときの
刃Bの回転方向は、鋸歯状部11.11・・・に対して
湾曲刃12.12・・・を形成した側と同一方向(第1
図の矢印に方向)とすることはいうまでもない。
なあ、円形基板10の裏面側への、湾曲刃12の膨出量
d(第2図)は、鋸歯状部11の裏面側への屈折によっ
て大きくとることができるので、材料Mを深く切削する
ことが可能である。また、膨出量dを微少なものとする
ことによって、材料Mへの食込み量を規制することがで
きるので、膨出ωdは、材料Mの性状によって、適宜選
定することもできるものでおる。ざらには、円形基板1
0に形成する鋸歯状部11.11・・・と、これに付随
する湾曲刃12.12・・・とは、円形基板10の周方
向に等配してあればよく、その個数は、特に問うもので
はない。
d(第2図)は、鋸歯状部11の裏面側への屈折によっ
て大きくとることができるので、材料Mを深く切削する
ことが可能である。また、膨出量dを微少なものとする
ことによって、材料Mへの食込み量を規制することがで
きるので、膨出ωdは、材料Mの性状によって、適宜選
定することもできるものでおる。ざらには、円形基板1
0に形成する鋸歯状部11.11・・・と、これに付随
する湾曲刃12.12・・・とは、円形基板10の周方
向に等配してあればよく、その個数は、特に問うもので
はない。
他の実施例
鋸歯状部11は、円形基板10の裏面側へ屈折させるこ
となく、円形基板10と同一平面状にすることができる
(第4図)。湾曲刃12と、その刃先12aとが、円形
基板10の裏面側に僅かに膨出しているから、材料Mへ
の食込み量が規制され、第11図で示すような平面切削
に適している伯、刃Bの全体を材料Mに対して立てるよ
うにして接触させることにより、材料Mに深溝を形成す
ることも可能である。ただし、この実施例においては、
湾曲刃12のチップには、その先端の全周から下縁にか
けて、刃先12aが形成されているものとする。
となく、円形基板10と同一平面状にすることができる
(第4図)。湾曲刃12と、その刃先12aとが、円形
基板10の裏面側に僅かに膨出しているから、材料Mへ
の食込み量が規制され、第11図で示すような平面切削
に適している伯、刃Bの全体を材料Mに対して立てるよ
うにして接触させることにより、材料Mに深溝を形成す
ることも可能である。ただし、この実施例においては、
湾曲刃12のチップには、その先端の全周から下縁にか
けて、刃先12aが形成されているものとする。
湾曲刃12は、鋸歯状部11の先端部を筒形に近い形態
になるように、円形基板10の表面側に湾曲させること
により形成することもできる(第5図ないし第8図)。
になるように、円形基板10の表面側に湾曲させること
により形成することもできる(第5図ないし第8図)。
湾曲刃12の筒形の内部空間19が木屑を放出するため
の通路として作用するので、刃先12aを円形基板10
の表面側への逃げ角に形成することによって、木屑を滞
りなく排出することが可能となる。なお、円形基板10
には、円形の補強リブ20を形成してもよいものとする
(第6図)。
の通路として作用するので、刃先12aを円形基板10
の表面側への逃げ角に形成することによって、木屑を滞
りなく排出することが可能となる。なお、円形基板10
には、円形の補強リブ20を形成してもよいものとする
(第6図)。
湾曲刃12を形成した鋸歯状部11は、円形基板10と
別体に形成し、前者は、後者に交換自在に固着すること
ができる(第9図、第10図)。
別体に形成し、前者は、後者に交換自在に固着すること
ができる(第9図、第10図)。
ここで、両者の連結手段としては、鋲または止めねじ2
2.22によるのがよく、湾曲刃12.12・・・の取
替えが可能となる。
2.22によるのがよく、湾曲刃12.12・・・の取
替えが可能となる。
発明の詳細
な説明したように、この発明によれば、円形基板の周縁
に沿って等間隔おきに鋸歯状部を形成し、各鋸歯状部に
対して、円形基板の裏面側へ円弧形に膨出する湾曲刃を
設けることによって、全体をディスクグラインダに取り
付けて回転させ、湾曲刃側を材料に接触せしめるときは
、材料が平面であると曲面であるとを問わず、湾曲刃の
刃先と材料表面との接触状態を実現することができるの
で、材料の平面切削と曲面切削とのいずれにも適用が可
能であり、しかも、そのどきに発生する木屑は、円形基
板の表面側に放出されるので、極めて円滑なる削取り作
業を効率よ〈実施することができるという優れた効果が
ある。
に沿って等間隔おきに鋸歯状部を形成し、各鋸歯状部に
対して、円形基板の裏面側へ円弧形に膨出する湾曲刃を
設けることによって、全体をディスクグラインダに取り
付けて回転させ、湾曲刃側を材料に接触せしめるときは
、材料が平面であると曲面であるとを問わず、湾曲刃の
刃先と材料表面との接触状態を実現することができるの
で、材料の平面切削と曲面切削とのいずれにも適用が可
能であり、しかも、そのどきに発生する木屑は、円形基
板の表面側に放出されるので、極めて円滑なる削取り作
業を効率よ〈実施することができるという優れた効果が
ある。
加えて、材料との接触面積は、主として、湾曲刃の刃先
の先端部の小さな範囲に限定されるので、任意の曲面加
工に有効に使用することができ、各種の彫刻製造等に便
利に適用することができるという実用的な効果もある。
の先端部の小さな範囲に限定されるので、任意の曲面加
工に有効に使用することができ、各種の彫刻製造等に便
利に適用することができるという実用的な効果もある。
第1図ないし第3図は実施例を示し、第1図は一部平面
図、第2図は第1図のx−X線矢視断面図、第3図は要
部斜視図でおる。 第4図は他の実施例を示す要部拡大断面図である。 第5図ないし第8図は別の実施例を示し、第5図は一部
平面図、第6図は第5図のY−Y線矢視断面図、第7図
は要部側面図、第8図は要部斜視図である。 第9図と第10図はざらに他の実施例を示し、第9図は
一部平面図、第10図は第9図のZ−Z線矢視断面図で
ある。 B・・・ディスクグラインダ刃 10・・・円形基板 11・・・鋸歯状部12・・・
湾曲刃 12a・・・刃先 15・・・半径方向側端縁
図、第2図は第1図のx−X線矢視断面図、第3図は要
部斜視図でおる。 第4図は他の実施例を示す要部拡大断面図である。 第5図ないし第8図は別の実施例を示し、第5図は一部
平面図、第6図は第5図のY−Y線矢視断面図、第7図
は要部側面図、第8図は要部斜視図である。 第9図と第10図はざらに他の実施例を示し、第9図は
一部平面図、第10図は第9図のZ−Z線矢視断面図で
ある。 B・・・ディスクグラインダ刃 10・・・円形基板 11・・・鋸歯状部12・・・
湾曲刃 12a・・・刃先 15・・・半径方向側端縁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)円形基板の周縁に沿って等間隔おきに複数の鋸歯状
部を形成し、該鋸歯状部の半径方向側端縁に、前記円形
基板の裏面側に円弧形に膨出する湾曲刃を設けてなるデ
ィスクグラインダ刃。 2)前記湾曲刃は、前記鋸歯状部とは別体のチップであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のディス
クグラインダ刃。 3)前記湾曲刃は、前記鋸歯状部の先端部を、前記円形
基板の表面側へ湾曲させて形成されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のディスクグラインダ刃
。 4)前記鋸歯状部は、前記円形基板の周縁に沿って交換
自在に固着されていることを特徴とする特許請求の範囲
第3項記載のディスクグラインダ刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62253201A JP2618245B2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 木工用のディスクグラインダ刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62253201A JP2618245B2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 木工用のディスクグラインダ刃 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197516A true JPH0197516A (ja) | 1989-04-17 |
| JP2618245B2 JP2618245B2 (ja) | 1997-06-11 |
Family
ID=17247959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62253201A Expired - Lifetime JP2618245B2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 | 木工用のディスクグラインダ刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2618245B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102049799A (zh) * | 2010-10-27 | 2011-05-11 | 杭州慈源科技有限公司 | 电刨的铣削式刀具及其切深调节装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51100982U (ja) * | 1975-02-12 | 1976-08-13 | ||
| JPS618301A (ja) * | 1984-06-23 | 1986-01-16 | 末瀬 三郎 | 丸鋸 |
-
1987
- 1987-10-06 JP JP62253201A patent/JP2618245B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51100982U (ja) * | 1975-02-12 | 1976-08-13 | ||
| JPS618301A (ja) * | 1984-06-23 | 1986-01-16 | 末瀬 三郎 | 丸鋸 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102049799A (zh) * | 2010-10-27 | 2011-05-11 | 杭州慈源科技有限公司 | 电刨的铣削式刀具及其切深调节装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2618245B2 (ja) | 1997-06-11 |
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