JPH0197594A - シア型スリッタの接圧検出装置 - Google Patents
シア型スリッタの接圧検出装置Info
- Publication number
- JPH0197594A JPH0197594A JP25698587A JP25698587A JPH0197594A JP H0197594 A JPH0197594 A JP H0197594A JP 25698587 A JP25698587 A JP 25698587A JP 25698587 A JP25698587 A JP 25698587A JP H0197594 A JPH0197594 A JP H0197594A
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- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
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- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はシア型スリッタの接圧検出方法に係り、特に歪
みゲージにより接圧を検出するシア型スリッタの接圧検
出方法に関する。
みゲージにより接圧を検出するシア型スリッタの接圧検
出方法に関する。
[従来の技術]
製紙をリスットするスリッタの一つとしてシア型スリッ
タが一般に知られている。第3図に示すようにシア型ス
リッタ1は自転するボトムスリッタ2とこれに接し回転
されると共にその軸方向に移動自在なトップスリッタ3
とトップスリッタ3を支持するハウジング4とから成っ
ている。
タが一般に知られている。第3図に示すようにシア型ス
リッタ1は自転するボトムスリッタ2とこれに接し回転
されると共にその軸方向に移動自在なトップスリッタ3
とトップスリッタ3を支持するハウジング4とから成っ
ている。
ボトムスリッタ2は回転駆動手段5を有しており、ハウ
ジング4にその軸廻りに回転自在に支持されている。そ
してトップスリッタ3が第4図の破線6の位1から実線
7の位置まで下降しボトムスリッタ2に接し回転される
ことにより製紙8がスリットされる。
ジング4にその軸廻りに回転自在に支持されている。そ
してトップスリッタ3が第4図の破線6の位1から実線
7の位置まで下降しボトムスリッタ2に接し回転される
ことにより製紙8がスリットされる。
従来、このスリット作業におけるトップスリツタ3とボ
トムスリッタ2の接圧はオペレータの勘に顆って決定さ
れていた。即ち、オペレータがトップスリッタ3を実線
7の位置まで下降させて製紙8を実際にスリットしてみ
て適切と思われる切れ具合に到達したところで、トップ
スリッタ3を固定しスリット作業を進めていた。
トムスリッタ2の接圧はオペレータの勘に顆って決定さ
れていた。即ち、オペレータがトップスリッタ3を実線
7の位置まで下降させて製紙8を実際にスリットしてみ
て適切と思われる切れ具合に到達したところで、トップ
スリッタ3を固定しスリット作業を進めていた。
[発明が解決しようとする問題点]
両スリッタ2.3間の接圧は製紙8の切れ具合やトップ
スリッタのブレード10の寿命を大きく左右するもので
ある。従って、この接圧をオペレータの勘に依らず定量
的且つ正確に表現できる方法の考案が望まれていた。
スリッタのブレード10の寿命を大きく左右するもので
ある。従って、この接圧をオペレータの勘に依らず定量
的且つ正確に表現できる方法の考案が望まれていた。
本発明は上記事情を考慮して成されたもので、オペレー
タ間に生ずるブレードの寿命・切れ具合の差をなくすと
共に両者を最良にすべく、トップスリッタとボトムスリ
ッタとの間の接圧を正しく反映する歪みを正確に検知す
ることにより接圧を検出する方法を提供することを目的
とする。
タ間に生ずるブレードの寿命・切れ具合の差をなくすと
共に両者を最良にすべく、トップスリッタとボトムスリ
ッタとの間の接圧を正しく反映する歪みを正確に検知す
ることにより接圧を検出する方法を提供することを目的
とする。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するために本発明は、自転するボトムス
リッタと、これに接し回転されると共に軸方向に移動自
在なトップスリッタと、上記トップスリッタを支持する
ハウジングとからなるシア型スリッタにより製紙をスリ
ットするときにトップスリッタとボトムスリッタとの間
に生ずる接圧を検出する方法において、接圧に応じて歪
む歪み検出部材をトップリスツタとハウジングとの間に
設け、歪み検出部材に生ずる歪みを歪みゲージにより検
知し、検知された歪みにより接圧を検出するようにした
ものである。
リッタと、これに接し回転されると共に軸方向に移動自
在なトップスリッタと、上記トップスリッタを支持する
ハウジングとからなるシア型スリッタにより製紙をスリ
ットするときにトップスリッタとボトムスリッタとの間
に生ずる接圧を検出する方法において、接圧に応じて歪
む歪み検出部材をトップリスツタとハウジングとの間に
設け、歪み検出部材に生ずる歪みを歪みゲージにより検
知し、検知された歪みにより接圧を検出するようにした
ものである。
[作 用コ
シア型スリッタのトップスリッタは、その軸方向に移動
自在且つ軸廻りに回転自在にハウジングに支持されてい
る。シア型スリッタによる製紙のスリット作業は、自転
しているボトムスリッタにトップスリッタを押し当てて
行なう。このときに生ずるトップスリッタに対するボト
ムスリッタからの反力、即ち、接圧はトップスリッタと
ハウジングとの間に設けられた歪み検出部材を歪ませる
。
自在且つ軸廻りに回転自在にハウジングに支持されてい
る。シア型スリッタによる製紙のスリット作業は、自転
しているボトムスリッタにトップスリッタを押し当てて
行なう。このときに生ずるトップスリッタに対するボト
ムスリッタからの反力、即ち、接圧はトップスリッタと
ハウジングとの間に設けられた歪み検出部材を歪ませる
。
具体的には両スリッタ間に接圧が生ずると、歪み検出部
材とハウジングとの相対位置は変化しないが、歪み検出
部材とトップスリッタのそれはトップスリッタが軸方向
に移動自在であるので変化する。とれにより、歪み検出
部材が歪むことになる。
材とハウジングとの相対位置は変化しないが、歪み検出
部材とトップスリッタのそれはトップスリッタが軸方向
に移動自在であるので変化する。とれにより、歪み検出
部材が歪むことになる。
そして、この歪み検出部材に生ずる歪みを歪みゲージに
より検知し、更に検知された歪みから接圧を算出するこ
とになる。
より検知し、更に検知された歪みから接圧を算出するこ
とになる。
[実施例]
以下に本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図には第3図に示したシア型スリッタ1のトップス
リッタ3、ボトムスリッタ2及びハウジング4の一部断
面が示されている。
リッタ3、ボトムスリッタ2及びハウジング4の一部断
面が示されている。
図示されるようにトップスリッタ3はその中心線11方
向に移動自在なシャフト12と、シャフト12に第1ベ
アリング13を介してその半径方向に延出すると共にそ
の外端にくさび状の断面のブレード10を保持するため
のホルダー14と、ホルダー14に保持されボトムスリ
ッタ2に接して回転されスリット作業を行なうブレード
10と、中心fill上に設けられシャフト12の一端
にボルト16とナツト17を介して設けられたシリンダ
15とから主に構成されている。
向に移動自在なシャフト12と、シャフト12に第1ベ
アリング13を介してその半径方向に延出すると共にそ
の外端にくさび状の断面のブレード10を保持するため
のホルダー14と、ホルダー14に保持されボトムスリ
ッタ2に接して回転されスリット作業を行なうブレード
10と、中心fill上に設けられシャフト12の一端
にボルト16とナツト17を介して設けられたシリンダ
15とから主に構成されている。
また、ハウジング4は第2ベアリング18を介してシャ
フト12を支持するゲージング20と、これから延出し
てトップスリッタ3を移動させるためのアームメンバー
21とから主に構成されている。
フト12を支持するゲージング20と、これから延出し
てトップスリッタ3を移動させるためのアームメンバー
21とから主に構成されている。
そして、ブレード10がボトムスリッタ2と接触したと
きのトップスリッタ3とボトムスリッタ2の接圧に応じ
て歪む歪み検出部材22がトップスリッタ3とハウジン
グ4との間に設けられている。詳しくはその底部がシャ
フト12に固定され、そのツ・バ部がスプリング19を
介してケーシング20に支持されている。また、歪み検
出部材22は第2に示すように、その底部23は中央に
シャフト12を嵌挿するための円形開口部24を有する
と共に、その開口部24の周囲に四つの切欠部25を有
している。更に、この底部23の板厚は第1図に示すよ
ううに、シャフト12に固定される部分が厚く、半径方
向外縁で薄くなるように形成されている。また、第2図
に示すように筒体部26もその長手方向にスリット部2
5を有しており、上述した底部23の構造とこのスリッ
ト部25により底部23の4つの切欠かれていない部分
28が歪み易い構造になっている。
きのトップスリッタ3とボトムスリッタ2の接圧に応じ
て歪む歪み検出部材22がトップスリッタ3とハウジン
グ4との間に設けられている。詳しくはその底部がシャ
フト12に固定され、そのツ・バ部がスプリング19を
介してケーシング20に支持されている。また、歪み検
出部材22は第2に示すように、その底部23は中央に
シャフト12を嵌挿するための円形開口部24を有する
と共に、その開口部24の周囲に四つの切欠部25を有
している。更に、この底部23の板厚は第1図に示すよ
ううに、シャフト12に固定される部分が厚く、半径方
向外縁で薄くなるように形成されている。また、第2図
に示すように筒体部26もその長手方向にスリット部2
5を有しており、上述した底部23の構造とこのスリッ
ト部25により底部23の4つの切欠かれていない部分
28が歪み易い構造になっている。
これらの切欠かれていない部分28には夫々これらの部
分に生ずる歪みを検出するための歪みゲージ29が付設
されている。そして、これらの歪みゲージ29からの信
号により接圧を表示するための図示されない演算手段と
表示手段とが歪みゲージ2つに接続されて設けられてい
る。
分に生ずる歪みを検出するための歪みゲージ29が付設
されている。そして、これらの歪みゲージ29からの信
号により接圧を表示するための図示されない演算手段と
表示手段とが歪みゲージ2つに接続されて設けられてい
る。
尚、歪み検出部材22は歪み感度の良い5CH430を
焼入れしたものを使用している。
焼入れしたものを使用している。
従って、トップスリ・yり3のブレード10が自転する
ボトムスリッタ2に接し回転されると、ブレード10に
作用する力がホルダー14を介し、シャフト12に及び
、シャフト12は第1図の右方向にわずかに移動する。
ボトムスリッタ2に接し回転されると、ブレード10に
作用する力がホルダー14を介し、シャフト12に及び
、シャフト12は第1図の右方向にわずかに移動する。
このとき歪み検出部材22の底部23の開口部24近傍
はシャフト12に固定されていると共に板厚が大きいた
めにシャフト12と同様に移動する。しかしながら、切
欠部25の間に位置する切欠かれていない部分28は板
厚が小さいことと、ツバ部30がスプリング1つにより
図面左方向に力を受けていることによりシャフト12と
同様には移動せず、従って大きく歪むことになる。そし
て切欠かれていない部分28に設けられた歪みゲージ2
9がこれらの歪みを検知し、この歪みが図示されない演
算装置で演算処理され表示手段により表示されることに
なる。
はシャフト12に固定されていると共に板厚が大きいた
めにシャフト12と同様に移動する。しかしながら、切
欠部25の間に位置する切欠かれていない部分28は板
厚が小さいことと、ツバ部30がスプリング1つにより
図面左方向に力を受けていることによりシャフト12と
同様には移動せず、従って大きく歪むことになる。そし
て切欠かれていない部分28に設けられた歪みゲージ2
9がこれらの歪みを検知し、この歪みが図示されない演
算装置で演算処理され表示手段により表示されることに
なる。
よって、トップスリッタ3とボトムスリッタ2の接圧を
定量的に且つ正確に表現できることになる。このことに
より、ブレード10の寿命及び製紙の切れ具合も定量化
でき、スリット作業の自動化をも可能にする。
定量的に且つ正確に表現できることになる。このことに
より、ブレード10の寿命及び製紙の切れ具合も定量化
でき、スリット作業の自動化をも可能にする。
[3発明の効果]
以上要するに本発明によれば次の如き優れた効果を発揮
する。
する。
(1〕 歪みゲージが検知する歪み量により接圧を検
出するようにしたので、接圧を定量的に表現できる。
出するようにしたので、接圧を定量的に表現できる。
(2+ 歪み検出部材をトップスリッタとハウジング
との間に設けたのでトップスリッタの接圧変化が歪み検
出部材の歪み変化として検出できると共にわずかな歪み
でも正確に検出できる。
との間に設けたのでトップスリッタの接圧変化が歪み検
出部材の歪み変化として検出できると共にわずかな歪み
でも正確に検出できる。
(3) まな歪みを正確に検出できることにより接圧
も高精度に検出できる。
も高精度に検出できる。
(4) 従って、接圧調整が容易にできる。
第1図は本発明に係るシア型スリッタの接圧力法を説明
するための図、第2図は第1図の要部斜視図、第3図は
シア型のスリッタの概略図、第4図は第3図の左側面図
である。 図中、1はシア型スリッタ、2はボトムスリッタ、3は
トップスリッタ、4はハウジング、8は製紙、22は歪
み検出部材、29は歪みゲージである。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄第3図
するための図、第2図は第1図の要部斜視図、第3図は
シア型のスリッタの概略図、第4図は第3図の左側面図
である。 図中、1はシア型スリッタ、2はボトムスリッタ、3は
トップスリッタ、4はハウジング、8は製紙、22は歪
み検出部材、29は歪みゲージである。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄第3図
Claims (2)
- (1)自転するボトムスリッタと、これに接し回転され
ると共に軸方向に移動自在なトップスリッタと、上記ト
ップスリッタを支持するハウジングとからなるシア型ス
リッタにより製紙をスリットするときに上記トップスリ
ッタとボトムスリッタとの間に生ずる接圧を検出する方
法において、上記接圧に応じて歪む歪み検出部材を上記
トップリスッタとハウジングとの間に設け、上記歪み検
出部材に生ずる歪みを歪みゲージにより検知し、検知さ
れた歪みにより上記接圧を検出することを特徴とするシ
ア型スリッタの接圧検出方法。 - (2)上記歪み検出部材が有底筒体形状を呈し、その底
部及び筒部が歪み易いように切欠かれた上記特許請求の
範囲第1項に記載のシア型スリッタの接圧検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62256985A JPH085032B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | シア型スリッタの接圧検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62256985A JPH085032B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | シア型スリッタの接圧検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197594A true JPH0197594A (ja) | 1989-04-17 |
| JPH085032B2 JPH085032B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=17300126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62256985A Expired - Lifetime JPH085032B2 (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | シア型スリッタの接圧検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085032B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683397U (ja) * | 1979-11-27 | 1981-07-04 |
-
1987
- 1987-10-12 JP JP62256985A patent/JPH085032B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683397U (ja) * | 1979-11-27 | 1981-07-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH085032B2 (ja) | 1996-01-24 |
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