JPH0198018A - 文字記号入力装置 - Google Patents
文字記号入力装置Info
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- JPH0198018A JPH0198018A JP62255999A JP25599987A JPH0198018A JP H0198018 A JPH0198018 A JP H0198018A JP 62255999 A JP62255999 A JP 62255999A JP 25599987 A JP25599987 A JP 25599987A JP H0198018 A JPH0198018 A JP H0198018A
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 27
- 238000000034 method Methods 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 238000011960 computer-aided design Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、コンピュータ・エイデイラド・デザイン(
CAD)システム、あるいはワードプロセッサ等に文字
あるいは記号を表示する文字記号入力装置に関する。
CAD)システム、あるいはワードプロセッサ等に文字
あるいは記号を表示する文字記号入力装置に関する。
[従来技術]
従来、文字あるいは記号を表示面上の任意の位置に表示
させる装置として、キーボード、及びライトベン、マウ
ス等の位置指定装置を併用した装置が用いられている。
させる装置として、キーボード、及びライトベン、マウ
ス等の位置指定装置を併用した装置が用いられている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、一般のキーボードは両手を用いて操作すること
を想定して設計されており、そのため、一方の手でマウ
スなどを操作する場合、キーボードにおける操作効率が
悪くなった。
を想定して設計されており、そのため、一方の手でマウ
スなどを操作する場合、キーボードにおける操作効率が
悪くなった。
[発明の目的]
本発明は上記欠点を解消するためになされたもので、表
示する文字あるいは記号、及びその表示位置の入力を効
率的に行うことが可能な文字記号入力装置を提供するこ
とを目的とする。
示する文字あるいは記号、及びその表示位置の入力を効
率的に行うことが可能な文字記号入力装置を提供するこ
とを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するために本発明は文字あるいは記号を
音声にて入力する入力手段と、前記入力手段によって入
力された文字あるいは記号を、前記音声に対応する文字
あるいは記号に変換する変換手段と、文字おるいは記号
を表示可能な表示面を有する表示手段と、前記表示面に
おける任意の位置を指定可能な指定手段と、前記表示手
段に作用し、前記表示面上の前記指定手段によって指定
された位置を基準として、前記入力された文字あるいは
記号を表示させる制御手段とを有することを特徴とする
ものである。
音声にて入力する入力手段と、前記入力手段によって入
力された文字あるいは記号を、前記音声に対応する文字
あるいは記号に変換する変換手段と、文字おるいは記号
を表示可能な表示面を有する表示手段と、前記表示面に
おける任意の位置を指定可能な指定手段と、前記表示手
段に作用し、前記表示面上の前記指定手段によって指定
された位置を基準として、前記入力された文字あるいは
記号を表示させる制御手段とを有することを特徴とする
ものである。
[作用]
以上のように構成された文字記号表示装置において、指
定手段は文字あるいは記号あるいはその両方を表示すべ
き表示面上の位置を指定する。表示する文字あるいは記
号は、音声により入力され、その音声は変換手段によっ
て文字あるいは記号に変換される。制御手段は表示手段
に作用し、前記指定手段に指定された位置を基準として
、前記変換手段によって変換された文字あるいは記号を
前記表示面に表示させる。
定手段は文字あるいは記号あるいはその両方を表示すべ
き表示面上の位置を指定する。表示する文字あるいは記
号は、音声により入力され、その音声は変換手段によっ
て文字あるいは記号に変換される。制御手段は表示手段
に作用し、前記指定手段に指定された位置を基準として
、前記変換手段によって変換された文字あるいは記号を
前記表示面に表示させる。
[実施例]
以下に本発明をワードプロセッサの入力部に具体化した
第1の実施例を図面を参照して説明する。
第1の実施例を図面を参照して説明する。
本実施例の構成を示す第1図において、入力手段に対応
するマイクロフォン11は使用者の音声を収音し、電気
信号に変換するように構成されている。
するマイクロフォン11は使用者の音声を収音し、電気
信号に変換するように構成されている。
このマイクロフォン11には、変換手段に対応する変換
部12が接続され、その変換部12は前記電気信号を入
力し、その入力された電気信号の表している前記音声を
、認識するように構成されている。更に、前記変換部1
2は、文字モードと記号モードとを有しており、文字モ
ードでは前記認識された音声を文字列に、記号モードで
は前記認識された音声を記号にそれぞれ変換するように
構成されている。前記認識部12は、スイッチ12aを
有しており、このスイッチ12aにより前記2つのモー
ドを切換可能に構成されている。この変換部12には、
バッフ7メモリ13が接続され、そのバッファメモリ1
3は前記変換部12にて変換された文字列あるいは記号
を記憶するように構成されている。
部12が接続され、その変換部12は前記電気信号を入
力し、その入力された電気信号の表している前記音声を
、認識するように構成されている。更に、前記変換部1
2は、文字モードと記号モードとを有しており、文字モ
ードでは前記認識された音声を文字列に、記号モードで
は前記認識された音声を記号にそれぞれ変換するように
構成されている。前記認識部12は、スイッチ12aを
有しており、このスイッチ12aにより前記2つのモー
ドを切換可能に構成されている。この変換部12には、
バッフ7メモリ13が接続され、そのバッファメモリ1
3は前記変換部12にて変換された文字列あるいは記号
を記憶するように構成されている。
前記バッフ7メモリ13には、セントラルプロセッサユ
ニット(以下CPUと称す)14が接続されている。こ
のCPU14には、プログラムを記憶したリードオンメ
モリ(以下ROMと称す)15が接続され、前記CPU
14はそのROM15に記憶されたプロクラムに従って
動作する。
ニット(以下CPUと称す)14が接続されている。こ
のCPU14には、プログラムを記憶したリードオンメ
モリ(以下ROMと称す)15が接続され、前記CPU
14はそのROM15に記憶されたプロクラムに従って
動作する。
前記CPU14には、映像メモリ(以下VRAMと称す
)16及びデイスプレィ制御部17を介して、表示手段
に対応するデイスプレィ18が接続されている。このデ
イスプレィ18は、縦512個、横512個の画素が配
列された計262144個の画素を持つ表示面18aを
有するカソードレイチューブ(CRT)により構成され
、それぞれの画素を黒色または白色に変化させることが
可能である。
)16及びデイスプレィ制御部17を介して、表示手段
に対応するデイスプレィ18が接続されている。このデ
イスプレィ18は、縦512個、横512個の画素が配
列された計262144個の画素を持つ表示面18aを
有するカソードレイチューブ(CRT)により構成され
、それぞれの画素を黒色または白色に変化させることが
可能である。
前記VRAM16は、前記262144個の画素と一対
一に対応する262144個のメモリセルにより構成さ
れている。これらのメモリセルには、個別のアドレスが
割り当てられており、それぞれのメモリセルはOあるい
は1の値が記憶可能に構成されている。これらのメモリ
セルは、前記CPtJ14の作用により、その記憶内容
を書き換えられるように構成されている。
一に対応する262144個のメモリセルにより構成さ
れている。これらのメモリセルには、個別のアドレスが
割り当てられており、それぞれのメモリセルはOあるい
は1の値が記憶可能に構成されている。これらのメモリ
セルは、前記CPtJ14の作用により、その記憶内容
を書き換えられるように構成されている。
また、前記デイスプレィ制御部17は、前記VRAM1
6のそれぞれの記憶値を順次読出し、その記憶値の読出
されたメモリセルに対応する前記デイスプレィ18の表
示面18aの画素を、その読出された記憶値が1ならば
黒色に、また読出された記憶値がOなら白色に変化させ
るように構成されている。
6のそれぞれの記憶値を順次読出し、その記憶値の読出
されたメモリセルに対応する前記デイスプレィ18の表
示面18aの画素を、その読出された記憶値が1ならば
黒色に、また読出された記憶値がOなら白色に変化させ
るように構成されている。
前記CPU14には、キャラクタジェネレータメモリ1
9が接続されている。このキャラクタジェネレータメモ
リ19は、前記変換部12によつて変換可能な全ての文
字あるいは記号の形を表している縦16個、横16個に
配列された計256個の画素よりなる画素行列の各画素
をコード化しそのコード化されたデータを記憶している
。このデータは、前記文字あるいは記号を示す画素行列
の前記文字おるいは記号を構成する画素を1とし、前記
文字あるいは記号を構成しない背景色を示す画素をOと
して表したものである。
9が接続されている。このキャラクタジェネレータメモ
リ19は、前記変換部12によつて変換可能な全ての文
字あるいは記号の形を表している縦16個、横16個に
配列された計256個の画素よりなる画素行列の各画素
をコード化しそのコード化されたデータを記憶している
。このデータは、前記文字あるいは記号を示す画素行列
の前記文字おるいは記号を構成する画素を1とし、前記
文字あるいは記号を構成しない背景色を示す画素をOと
して表したものである。
また、前記CPU14には、アドレス調査部20を介し
て、指定手段に対応するライトペン21が接続されてい
る。このライトペン21は、その入力端を前記デイスプ
レィ18の表示面18aに当接させることによりその当
接点に最も近い位置に配置された画素における前記デイ
スプレィ18の走査線の情報を入力するように構成され
ている。
て、指定手段に対応するライトペン21が接続されてい
る。このライトペン21は、その入力端を前記デイスプ
レィ18の表示面18aに当接させることによりその当
接点に最も近い位置に配置された画素における前記デイ
スプレィ18の走査線の情報を入力するように構成され
ている。
またアドレス調査部20は、前記デイスプレィ制御部1
7と接続されており、前記ライトペン21の入力した走
査線の情報と、前記デイスプレィ制御部17の制御に関
連する情報とを基にして、前記ライトペン21の入力端
の当接部に最も近い画素に対応する前記VRAM16の
メモリセルのアドレスを調査するように構成されている
。
7と接続されており、前記ライトペン21の入力した走
査線の情報と、前記デイスプレィ制御部17の制御に関
連する情報とを基にして、前記ライトペン21の入力端
の当接部に最も近い画素に対応する前記VRAM16の
メモリセルのアドレスを調査するように構成されている
。
また、前記CPtJ14には、記憶手段に対応するテキ
ストメモリ22が接続されている。このテキストメモリ
22は入力された文字記号列及びその位置の情報を記憶
するように構成されている。
ストメモリ22が接続されている。このテキストメモリ
22は入力された文字記号列及びその位置の情報を記憶
するように構成されている。
尚、CPLJ14.VRAMl6.デイスプレィ制御部
17は、制御手段に対応している。
17は、制御手段に対応している。
以上のように構成した本実施例の作用を、デイスプレィ
18の表示面18aに“アイウェオ。パと表示させ、そ
のデータをテキストメモリ22に格納する場合を例にと
って説明する。
18の表示面18aに“アイウェオ。パと表示させ、そ
のデータをテキストメモリ22に格納する場合を例にと
って説明する。
まず、前記文字記号列“アイウェオ。′の入力方法につ
いて述べる。使用者は前記変換部12のスイッチ12a
を操作して前記変換部12を文字モードにした後、前記
マイクロフォン11に対して「アイウェオ」と発声する
。この音声は、マイクロフォン11によって電気信号に
変換され;変換部12に入力される。変換部12では、
この電気信号の表す音声を認識して、その音声を対応す
る文字列“アイウェオ″に変換し、その文字列“アイウ
ェオ″を順にバッフ7メモリ13に記憶させる。次に使
用者は前記スイッチ12aを操作して、前記変換部12
のモードを記号モードに切換えた後、同様にマイクロフ
ォン11に対して“クテン(句点)″と発声する。変換
部12は前述のようにその音声を認識し、その音声に対
応する記号“。″を前記バッフ7メモリ13の、前記文
字列“アイウェオ″の記憶された領域の次に記憶させる
。従って、バッフ7メモリ13には、文字記号列“アイ
ウェオ。′が記憶される。
いて述べる。使用者は前記変換部12のスイッチ12a
を操作して前記変換部12を文字モードにした後、前記
マイクロフォン11に対して「アイウェオ」と発声する
。この音声は、マイクロフォン11によって電気信号に
変換され;変換部12に入力される。変換部12では、
この電気信号の表す音声を認識して、その音声を対応す
る文字列“アイウェオ″に変換し、その文字列“アイウ
ェオ″を順にバッフ7メモリ13に記憶させる。次に使
用者は前記スイッチ12aを操作して、前記変換部12
のモードを記号モードに切換えた後、同様にマイクロフ
ォン11に対して“クテン(句点)″と発声する。変換
部12は前述のようにその音声を認識し、その音声に対
応する記号“。″を前記バッフ7メモリ13の、前記文
字列“アイウェオ″の記憶された領域の次に記憶させる
。従って、バッフ7メモリ13には、文字記号列“アイ
ウェオ。′が記憶される。
次にデイスプレィ18の表示面18aにおける前記文字
記号列゛アイウェオ。″の表示位置の指定を行う。VR
AM16の各メモリセルは初期値としてOが記憶されて
おり、そのための表示面18aの全ての画素は白色とな
っている。使用者はこの状態において、第2図に示すよ
うに前記ライトペン21の入力端を前記文字記号列“′
アイウェオ。″の先頭文字“ア″を表示すべき前記表示
面18a上の、縦16個、横16個の画素で表される長
方形の領域の、左上端の部分に当接させる。
記号列゛アイウェオ。″の表示位置の指定を行う。VR
AM16の各メモリセルは初期値としてOが記憶されて
おり、そのための表示面18aの全ての画素は白色とな
っている。使用者はこの状態において、第2図に示すよ
うに前記ライトペン21の入力端を前記文字記号列“′
アイウェオ。″の先頭文字“ア″を表示すべき前記表示
面18a上の、縦16個、横16個の画素で表される長
方形の領域の、左上端の部分に当接させる。
ライトペン21はその当接点に最も近い位置に存在する
画素の位置における前記デイスプレィ18の走査線の情
報を入力する。前記アドレス調査部20は、前記ライト
ペン21が入力した前記走査線の情報と、前記デイスプ
レィ制御部17より入力される情報とにより、前記ライ
トペン21の当接点に最も近い位置にある画素に対応す
る前記VRAM16のメモリセルのアドレスを調査する
。
画素の位置における前記デイスプレィ18の走査線の情
報を入力する。前記アドレス調査部20は、前記ライト
ペン21が入力した前記走査線の情報と、前記デイスプ
レィ制御部17より入力される情報とにより、前記ライ
トペン21の当接点に最も近い位置にある画素に対応す
る前記VRAM16のメモリセルのアドレスを調査する
。
以後、前記表示面18aの全ての画素を、その表示面1
8aの左端より数えた順位i、及び上端より数えた順位
jを用いてP(i、j>と表すことにする。更に、前記
ライトペン21の当接点に最も近い位置に存在する画素
は、表示面18の左端よりM個目、上端よりN個目であ
るとし、P(M、N>と表すことにする。
8aの左端より数えた順位i、及び上端より数えた順位
jを用いてP(i、j>と表すことにする。更に、前記
ライトペン21の当接点に最も近い位置に存在する画素
は、表示面18の左端よりM個目、上端よりN個目であ
るとし、P(M、N>と表すことにする。
次に前記CPU14は、VRAM16に対して書込みの
処理を行う。以下に第3図に示すフローチャートを参照
して、その書込の処理を説明する。
処理を行う。以下に第3図に示すフローチャートを参照
して、その書込の処理を説明する。
まずステップ331において、変数nを定義して、その
nに1を代入する。このnは以後、前記バッフ7メモリ
13に記憶された文字記号列“アイウェオ。″のn番目
の文字あるいは記号を表すポインタとして働く。
nに1を代入する。このnは以後、前記バッフ7メモリ
13に記憶された文字記号列“アイウェオ。″のn番目
の文字あるいは記号を表すポインタとして働く。
次にステップ332に進み、前記CPtJ14は前記ア
ドレス調査部20によって調査されたアドレスの情報を
入力する。
ドレス調査部20によって調査されたアドレスの情報を
入力する。
次にステップ333に進み、変数ni、及びnjを定義
し、そのni及びnjにそれぞれ前記M及びNを代入す
る。このni及びnjは、以後文字あるいは記号を表示
させる位置を指示するポインタとして働く。
し、そのni及びnjにそれぞれ前記M及びNを代入す
る。このni及びnjは、以後文字あるいは記号を表示
させる位置を指示するポインタとして働く。
次にステップ34に進み、バッファメモリ13よりn番
目に記憶された文字あるいは記号を読出す。例えば、n
=1では文字“ア”が読出される。
目に記憶された文字あるいは記号を読出す。例えば、n
=1では文字“ア”が読出される。
次にステップ335に進み、前記ステップS34にて読
出された文字あるいは記号の形を表すデータ列を前記キ
ャラクタジェネレータメモリ19より読出す。以後この
読出されたデータの表す画素行列の各画素を、その画素
を前記画素行列の右端より数えた順位k及び上端より数
えた順位1を用いてC(k、I)と表すことにする。こ
こでk。
出された文字あるいは記号の形を表すデータ列を前記キ
ャラクタジェネレータメモリ19より読出す。以後この
読出されたデータの表す画素行列の各画素を、その画素
を前記画素行列の右端より数えた順位k及び上端より数
えた順位1を用いてC(k、I)と表すことにする。こ
こでk。
1は1から16までの整数である。
次にステップ336に進み、前記p(ni、nj)で表
される画素を左上端とした縦16個、横16個の計25
6個で表される画素よりなる画素行列の各画素と、前ス
テップ335によって読出された文字あるいは記号の画
素行列の各画素とを、C(1,1)をP(ni、nj)
、C(1,2)をp(ni、nj+1)、C(k、I)
をP(ni+に−1,nj+l−1>というように対応
させる。次に、全てのkと1に対しその画素C(k。
される画素を左上端とした縦16個、横16個の計25
6個で表される画素よりなる画素行列の各画素と、前ス
テップ335によって読出された文字あるいは記号の画
素行列の各画素とを、C(1,1)をP(ni、nj)
、C(1,2)をp(ni、nj+1)、C(k、I)
をP(ni+に−1,nj+l−1>というように対応
させる。次に、全てのkと1に対しその画素C(k。
1)を表す前記キャラクタジェネレータメモリ19に記
憶されたデータが1ならば、C(k、l)に対応する画
素P (n i +に−1,nj+ 1−1 >の、対
応する前記VRAM16のメモリセルに1を書込む。従
って、P(ni十に−1,nj+1−1〉を左上端とし
た表示面18a上の縦16個。
憶されたデータが1ならば、C(k、l)に対応する画
素P (n i +に−1,nj+ 1−1 >の、対
応する前記VRAM16のメモリセルに1を書込む。従
って、P(ni十に−1,nj+1−1〉を左上端とし
た表示面18a上の縦16個。
横16個で表される画素行列に、前記キャラクタジェネ
レータメモリ19より読出されたデータと同一のデータ
が与えられる。
レータメモリ19より読出されたデータと同一のデータ
が与えられる。
次にステップ337に進み、前記n1の値をni+16
に置換える。これにより、文字あるいは記号等の表示対
象となる位置が一文字分右方に移動する。
に置換える。これにより、文字あるいは記号等の表示対
象となる位置が一文字分右方に移動する。
次にステップ338に進み、前記nの値をn十1に置換
える。
える。
次にステップS39に進み、前記バッファメモリ13の
n番目に記憶されている文字あるいは記号を検索する。
n番目に記憶されている文字あるいは記号を検索する。
その結果、n番目に文字あるいは記号が記憶されていれ
ば、ステップ334に戻り、バッファメモリ13に記憶
された全ての文字あるいは記号に対して、前記VRAM
16にステップS36における書込みを行うまで、前記
ステップ334乃至ステップS39を繰返す。また検索
の結果、n番目に文字あるいは記号が記憶されていなけ
れば、即ち、文字記号列“アイウェオ。”の6個の文字
あるいは記号に対して、前記ステップ336における書
込みの処理を終了していれば、CPU14は入力の処理
を終了する。CPU14は入力の処理を終了した後、前
記文字記号列及びその文字記号列を表示する位置の情報
をテキストメモリ22に書込む。
ば、ステップ334に戻り、バッファメモリ13に記憶
された全ての文字あるいは記号に対して、前記VRAM
16にステップS36における書込みを行うまで、前記
ステップ334乃至ステップS39を繰返す。また検索
の結果、n番目に文字あるいは記号が記憶されていなけ
れば、即ち、文字記号列“アイウェオ。”の6個の文字
あるいは記号に対して、前記ステップ336における書
込みの処理を終了していれば、CPU14は入力の処理
を終了する。CPU14は入力の処理を終了した後、前
記文字記号列及びその文字記号列を表示する位置の情報
をテキストメモリ22に書込む。
前記デイスプレィ制御部17は、一定時間毎に前記VR
AM16の各メモリセルの記憶内容を順に読出し、その
読出されたメモリセルに対応する前記画素を、前記続出
された値が1ならば黒色とし、読出された値がOならば
白色とする。
AM16の各メモリセルの記憶内容を順に読出し、その
読出されたメモリセルに対応する前記画素を、前記続出
された値が1ならば黒色とし、読出された値がOならば
白色とする。
よって前記CPtJの処理が終了した時点では、第4図
に示すようにデイスプレィ18の表示面18aに“アイ
ウェオ。″と表示される。
に示すようにデイスプレィ18の表示面18aに“アイ
ウェオ。″と表示される。
尚、本発明は上記構成に限られるものではなく、発明の
趣旨を逸脱しない範囲で種々の変型が可能である。例え
ば前記実施例のキャラクタジェネレータメモリ19を、
第5図のように構成された部材と置換えることにより、
数式等を容易に表示することが可能となる。以下この装
置を第2の実施例として説明する。
趣旨を逸脱しない範囲で種々の変型が可能である。例え
ば前記実施例のキャラクタジェネレータメモリ19を、
第5図のように構成された部材と置換えることにより、
数式等を容易に表示することが可能となる。以下この装
置を第2の実施例として説明する。
第5図におけるキャラクタジェネレータメモリ41は、
前記変換部12によって変換可能な文字あるいは記号の
データをベクトルにて記憶している。このキャラクタジ
ェネレータメモリ41には、画素行列形成部42が接続
されている。この画素行列形成部42には、テンキーを
備えたキーボード43が接続されており、使用者はその
テンキーを操作することにより、表示すべき文字あるい
は記号の大きさを指定可能である。前記画素行列形成部
42は、前記キャラクタジェネレータメモリ41を参照
して、前記指定された大きざの画素行列を作成可能であ
る。また画素行列作成部42は、第1図におけるCPL
、114に接続され、作成された画素行列をCPU14
に出力可能である。
前記変換部12によって変換可能な文字あるいは記号の
データをベクトルにて記憶している。このキャラクタジ
ェネレータメモリ41には、画素行列形成部42が接続
されている。この画素行列形成部42には、テンキーを
備えたキーボード43が接続されており、使用者はその
テンキーを操作することにより、表示すべき文字あるい
は記号の大きさを指定可能である。前記画素行列形成部
42は、前記キャラクタジェネレータメモリ41を参照
して、前記指定された大きざの画素行列を作成可能であ
る。また画素行列作成部42は、第1図におけるCPL
、114に接続され、作成された画素行列をCPU14
に出力可能である。
以上のように構成された実施例における入力の作用を以
下に、第6図に示す数式を入力する場合を例として説明
する。ただし、アルファベット及びアラビア数字は、本
実施例では記号として扱っている。また第6図に示す数
式の各記号は“A″。
下に、第6図に示す数式を入力する場合を例として説明
する。ただし、アルファベット及びアラビア数字は、本
実施例では記号として扱っている。また第6図に示す数
式の各記号は“A″。
“4 =*t、“X′′、“d′はそれぞれ縦横24画
素(計576画素)、“a” ub”、“2”Ltそれ
ぞれ縦横12画素(計144画素)、“f”は縦横32
画素(計1024画素)で構成される。
素(計576画素)、“a” ub”、“2”Ltそれ
ぞれ縦横12画素(計144画素)、“f”は縦横32
画素(計1024画素)で構成される。
まず使用者は、デイスプレィ18の表示面18上の、A
79を表示すべき縦横24画素の領域を決定し、その領
域の左上端の画素P1をライトペン21で指定する。前
記アドレス調査部20は、前述のようにその画素P1に
対応する前記VRAM16のメモリセルのアドレスを調
査する。次に使用者は、キーボード43のテンキーを用
いて、前記信号“A”及びそれに続く記号“=″の大き
さに対応する前記画素数の情報(24)を入力する。次
に使用者は前記変換部12のモードを記号モードにした
後、マイクロフォン11に対し“ラージエイ・イコール
″と発声する。この音声は、前記第1の実施例に示すよ
うに、前記変換部12によって記号″A=”に変換され
、それらの記号はバッファメモリ13に記憶される。
79を表示すべき縦横24画素の領域を決定し、その領
域の左上端の画素P1をライトペン21で指定する。前
記アドレス調査部20は、前述のようにその画素P1に
対応する前記VRAM16のメモリセルのアドレスを調
査する。次に使用者は、キーボード43のテンキーを用
いて、前記信号“A”及びそれに続く記号“=″の大き
さに対応する前記画素数の情報(24)を入力する。次
に使用者は前記変換部12のモードを記号モードにした
後、マイクロフォン11に対し“ラージエイ・イコール
″と発声する。この音声は、前記第1の実施例に示すよ
うに、前記変換部12によって記号″A=”に変換され
、それらの記号はバッファメモリ13に記憶される。
次にCPU14は、バッファメモリ13に記憶された一
番目の記号“Auを読出し、前記画素行列作成部42に
対し、記号“A”の画素行列の作成を指令する。画素行
列作成部42は、キャラクタジェネレータメモリ41よ
り記号“Auのベクトルのデータを読出し、記号“4A
Hを表す縦横24画素(計576画素)の画素行列を作
成する。
番目の記号“Auを読出し、前記画素行列作成部42に
対し、記号“A”の画素行列の作成を指令する。画素行
列作成部42は、キャラクタジェネレータメモリ41よ
り記号“Auのベクトルのデータを読出し、記号“4A
Hを表す縦横24画素(計576画素)の画素行列を作
成する。
更に画素行列形成部42は、その画素行列と、前記キー
ボード43を用いて入力された画素行列の情報(24)
を、CPU14に送る。
ボード43を用いて入力された画素行列の情報(24)
を、CPU14に送る。
CPU14は、前記第1の実施例におけるステ・ツブ3
6で詳述したように、画素P1を左上端とした縦横24
画素の領域に、前記画素行列形成部42より受けとった
画素行列を表示するように、VRAM16をアクセスす
る。このとき同時にテキストメモリ22に対し、記号“
A″及びその位置及び大きさの情報が書き込まれる。
6で詳述したように、画素P1を左上端とした縦横24
画素の領域に、前記画素行列形成部42より受けとった
画素行列を表示するように、VRAM16をアクセスす
る。このとき同時にテキストメモリ22に対し、記号“
A″及びその位置及び大きさの情報が書き込まれる。
次にCPU14は、同様にして前記バッファメモリ13
の2番目に記憶された記号“−”の縦横24画素(計5
76画素)で構成された画素行列を画素行列形成部42
より受けとる。次にCPtJ14は、前記画素P1より
、前記記号“Au9の画素行列の大きざに対応する24
画素分右に在る画素を左上端とした縦横24画素の領域
に、前記記号“=″の画素行列を表示させ、またテキス
トメモリ22に対し前述のように書込みが行われる。
の2番目に記憶された記号“−”の縦横24画素(計5
76画素)で構成された画素行列を画素行列形成部42
より受けとる。次にCPtJ14は、前記画素P1より
、前記記号“Au9の画素行列の大きざに対応する24
画素分右に在る画素を左上端とした縦横24画素の領域
に、前記記号“=″の画素行列を表示させ、またテキス
トメモリ22に対し前述のように書込みが行われる。
次に使用者は、前記ライトペン21を用いて、記号“f
etを表示すべき領域の左上端に対応する画素P2を指
定する。次にキーボード43を用いて記号44f”の大
きさに対応する情報(32)を入力する。次にマイクロ
フォン11に対し“インテグラル″と発声する。CPt
J 14は、前述のように、画素P2を左上端とした縦
横32画素の領域に、記号“f”を表す縦横32画素(
計1024画素)により構成された画素行列を表示させ
、前述のようにテキストメモリ22に対し書き込みが行
われる。
etを表示すべき領域の左上端に対応する画素P2を指
定する。次にキーボード43を用いて記号44f”の大
きさに対応する情報(32)を入力する。次にマイクロ
フォン11に対し“インテグラル″と発声する。CPt
J 14は、前述のように、画素P2を左上端とした縦
横32画素の領域に、記号“f”を表す縦横32画素(
計1024画素)により構成された画素行列を表示させ
、前述のようにテキストメモリ22に対し書き込みが行
われる。
このようにして、使用者は順に、画素P3、P4、P5
11、の位置に、それぞれ記号“a″。
11、の位置に、それぞれ記号“a″。
b″、“X″11、を表す画素行列を表示してゆき、そ
の表示情報をテキストメモ′す22に書き込んでいく。
の表示情報をテキストメモ′す22に書き込んでいく。
このように構成することにより、数式、化学式等の入力
も可能となる。
も可能となる。
また、本発明の指定手段もライトペン21に限定されず
、タブレット、マウス等の利用も可能である。
、タブレット、マウス等の利用も可能である。
また、前記第1及び第2の実施例の変換部12のモード
を更にカナモード、数字モード、漢字モード・・・とい
うように分けることにより、より多彩な表示を行うこと
が可能となる。
を更にカナモード、数字モード、漢字モード・・・とい
うように分けることにより、より多彩な表示を行うこと
が可能となる。
[発明の効果]
以上群)ホしたように、本発明では、文字あるいは記号
を音声にて、また表示位置の指定をライトペン等の指定
手段にて行うため、表示位置の変更毎にキーボードから
手を離し、ライトペン等を操作する等の煩わしさが解消
される。
を音声にて、また表示位置の指定をライトペン等の指定
手段にて行うため、表示位置の変更毎にキーボードから
手を離し、ライトペン等を操作する等の煩わしさが解消
される。
第1図は、本発明の第1の実施例のワードプロセッサの
構成を示すブロック図、第2図は、前記ワードプロセッ
サの操作を説明する説明図、第3図は、前記ワードプロ
セッサのCPU14の処理を示すフローチャート、第4
図は前記ワードプロセッサの文字あるいは記号の表示状
態を示す説明図、第5図は、第2の実施例の構成を示す
ブロック図の一部、第6図は、第2の実施例における入
力方法の説明図である。 図中、11はマイクロフォン、12は変換部、14はC
PU、16はVRAM、17はデイスプレィ制御部、1
8はデイスプレィ、21はライトペンである。
構成を示すブロック図、第2図は、前記ワードプロセッ
サの操作を説明する説明図、第3図は、前記ワードプロ
セッサのCPU14の処理を示すフローチャート、第4
図は前記ワードプロセッサの文字あるいは記号の表示状
態を示す説明図、第5図は、第2の実施例の構成を示す
ブロック図の一部、第6図は、第2の実施例における入
力方法の説明図である。 図中、11はマイクロフォン、12は変換部、14はC
PU、16はVRAM、17はデイスプレィ制御部、1
8はデイスプレィ、21はライトペンである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文字あるいは記号を音声にして入力する入力手段(
11)と、 前記入力手段(11)によって入力された文字あるいは
記号を、前記音声に対応する文字あるいは記号に変換す
る変換手段(12)と、 文字あるいは記号を表示可能な表示面(18a)を有す
る表示手段(18)と、 前記表示面(18a)における任意の位置を指定可能な
指定手段(21)と、 前記表示手段(18)に作用し、前記表示面(18a)
上の前記指定手段(21)によって指定された位置を基
準として、前記入力された文字あるいは記号を表示させ
る制御手段(14、16、17)とを有することを特徴
とする文字記号入力装置。 2、前記指定手段(21)として、マウス、及びタブレ
ットのいずれかを用いることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の文字記号入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255999A JP2737782B2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 文字記号入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255999A JP2737782B2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 文字記号入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198018A true JPH0198018A (ja) | 1989-04-17 |
| JP2737782B2 JP2737782B2 (ja) | 1998-04-08 |
Family
ID=17286497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62255999A Expired - Fee Related JP2737782B2 (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 文字記号入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2737782B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011043716A (ja) * | 2009-08-21 | 2011-03-03 | Sharp Corp | 情報処理装置、会議システム、情報処理方法及びコンピュータプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58129548U (ja) * | 1982-02-19 | 1983-09-01 | 富士通株式会社 | 音声入力装置 |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP62255999A patent/JP2737782B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58129548U (ja) * | 1982-02-19 | 1983-09-01 | 富士通株式会社 | 音声入力装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011043716A (ja) * | 2009-08-21 | 2011-03-03 | Sharp Corp | 情報処理装置、会議システム、情報処理方法及びコンピュータプログラム |
| CN101998107A (zh) * | 2009-08-21 | 2011-03-30 | 夏普株式会社 | 信息处理装置、会议系统和信息处理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2737782B2 (ja) | 1998-04-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |