JPH0198779A - 電動弁 - Google Patents
電動弁Info
- Publication number
- JPH0198779A JPH0198779A JP62255429A JP25542987A JPH0198779A JP H0198779 A JPH0198779 A JP H0198779A JP 62255429 A JP62255429 A JP 62255429A JP 25542987 A JP25542987 A JP 25542987A JP H0198779 A JPH0198779 A JP H0198779A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve body
- valve
- fixed valve
- fixed
- valve element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は流体を′電気的駆動手段を用いて制御する電動
弁に関するものである。
弁に関するものである。
従来の技術
従来この種の技術には第5図に示すようなものがあった
。(例えば特開昭52−10920号公唄) 弁框体1の中に開孔を有したポール2が設けられており
、樹脂のパツキン3.4でシールがされている。ポール
2には軸5が貫通して設けられており、軸封用0リング
6でシールされ、外部に設けた駆動部7により駆動され
る。軸5は下部に設けたプラグ8で下端が支持さ、れ、
プラグ8はバ、、。
。(例えば特開昭52−10920号公唄) 弁框体1の中に開孔を有したポール2が設けられており
、樹脂のパツキン3.4でシールがされている。ポール
2には軸5が貫通して設けられており、軸封用0リング
6でシールされ、外部に設けた駆動部7により駆動され
る。軸5は下部に設けたプラグ8で下端が支持さ、れ、
プラグ8はバ、、。
キン9により弁框体1にシールされて取り付けられてい
る。軸封用0リング6は保持筒10に収納されており、
保持筒10は弁框体1にoリング11でシールされ、プ
ラグ12で止められている。駆動部7内には、電動機1
3や歯車14他が設けられている。ボール2に軸5が貫
通される構造は、流体の流れによってボールが傾き駆動
トルクが増したり動作が不能になることを防止する目的
でとられている。
る。軸封用0リング6は保持筒10に収納されており、
保持筒10は弁框体1にoリング11でシールされ、プ
ラグ12で止められている。駆動部7内には、電動機1
3や歯車14他が設けられている。ボール2に軸5が貫
通される構造は、流体の流れによってボールが傾き駆動
トルクが増したり動作が不能になることを防止する目的
でとられている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では次のような欠点を有
していた。
していた。
(1)パツキン3.4はボール2に当接されているが、
曲面と曲面の当接であるため隙間が存在し、完全に流体
を止水することができなかった。例え初JgJ的に非常
に大きな付勢力で当接させ、洩れをわずかなものにおさ
えても、使用に伴いパツキン3.4とボール2間の隙間
が増大し、短期間内に洩れが多くなるとともに大きな駆
動力を心安としていた。
曲面と曲面の当接であるため隙間が存在し、完全に流体
を止水することができなかった。例え初JgJ的に非常
に大きな付勢力で当接させ、洩れをわずかなものにおさ
えても、使用に伴いパツキン3.4とボール2間の隙間
が増大し、短期間内に洩れが多くなるとともに大きな駆
動力を心安としていた。
(2) ボール2を用いた弁であるため、流体によっ
てボール2が傾くことによる不都合を解消するために、
軸5を貫通させた構造を取る必要があり、構造が複雑で
加工部も多いものであった。
てボール2が傾くことによる不都合を解消するために、
軸5を貫通させた構造を取る必要があり、構造が複雑で
加工部も多いものであった。
本発明はこのような従来の問題点を解決するものであり
、止水性と信頼性に優れた電動弁を提供することを目的
としている。
、止水性と信頼性に優れた電動弁を提供することを目的
としている。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決するために本発明の電動弁は、弁框体
の内部構造部に支持される開口部をイjした平板状の固
定弁体と、この固定弁体の上流側に設けられ固定弁体に
密着当接する開口部を有した平板状の動弁体と、この動
弁体に駆動力を伝える駆動軸と、この電動軸を駆動する
7E気的嘔動手段とを備えて構成するものである。
の内部構造部に支持される開口部をイjした平板状の固
定弁体と、この固定弁体の上流側に設けられ固定弁体に
密着当接する開口部を有した平板状の動弁体と、この動
弁体に駆動力を伝える駆動軸と、この電動軸を駆動する
7E気的嘔動手段とを備えて構成するものである。
作 用
本発明は上記した構成により、平板状の固定弁体と動弁
体が密着当接して動弁体が摺動動作することにより、止
水の確央化と軸の傾きの防止を行ないかつ動弁体を介框
体の内部構造部に支持させないことも相まって駆動力の
低減を図っているものである。
体が密着当接して動弁体が摺動動作することにより、止
水の確央化と軸の傾きの防止を行ないかつ動弁体を介框
体の内部構造部に支持させないことも相まって駆動力の
低減を図っているものである。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面に基ついて説明する。
第1図と第2図は本発明の第1の実施例を示すものであ
る。
る。
流体の入口15と出口16を有した弁框体17内には、
セラミック製の゛固定弁体1Bが弁框体17内に樹脂製
のストッパー19を介し、内部構造部20に支持されて
設けられている。固定弁体18の周囲には、OIJソン
グ1が装着されており、周囲からの洩れを防いでいる。
セラミック製の゛固定弁体1Bが弁框体17内に樹脂製
のストッパー19を介し、内部構造部20に支持されて
設けられている。固定弁体18の周囲には、OIJソン
グ1が装着されており、周囲からの洩れを防いでいる。
また、固定弁体18は、弁框体19内の突起部22によ
り回転が防止されている。固定弁体18の上流側には動
弁体23が設けられており、双方の弁体は平板状をなし
互に密着当接されている。
り回転が防止されている。固定弁体18の上流側には動
弁体23が設けられており、双方の弁体は平板状をなし
互に密着当接されている。
動弁体23には駆動軸24を介して、介框体17の外部
に設けた駆動部25の駆動力が伝達される。
に設けた駆動部25の駆動力が伝達される。
駆動部25は、電気的駆動手段であるモータ26、弁位
置を検出するマイクロスイッチ27等より成っている。
置を検出するマイクロスイッチ27等より成っている。
また駆動軸24には、ばね28の支持板29が設けられ
ていて、駆動軸24と同時に回動しつつ、ばね28で動
弁体23を固定弁体18に押圧している。駆動部25F
i防雨型構造をとっており、外気とは連通孔30を通じ
てのみ連通されている。
ていて、駆動軸24と同時に回動しつつ、ばね28で動
弁体23を固定弁体18に押圧している。駆動部25F
i防雨型構造をとっており、外気とは連通孔30を通じ
てのみ連通されている。
第2図に弁体部詳細を示す。固定弁体18と動弁体23
は全く同一の形をしており、開口部31.31′、32
.32’を有している。当接面は、ラッピング加工され
、鏡面に仕上げられている。このため、この固定弁体1
8と動弁体23は重ね合せると、鏡面仕上げによるリン
キング効果(吸着効果)により外力を加えなくてもある
程度密着される。
は全く同一の形をしており、開口部31.31′、32
.32’を有している。当接面は、ラッピング加工され
、鏡面に仕上げられている。このため、この固定弁体1
8と動弁体23は重ね合せると、鏡面仕上げによるリン
キング効果(吸着効果)により外力を加えなくてもある
程度密着される。
第3図は、この実施例の結線図である。開閉選択スイッ
チ33により、7E源34の給電される回路が切り替え
られ、マイクロスイッチ27.27’により、弁が開あ
るいは閉になった状態で自動的にモータ26に対する給
電が停止されるように構成されている。
チ33により、7E源34の給電される回路が切り替え
られ、マイクロスイッチ27.27’により、弁が開あ
るいは閉になった状態で自動的にモータ26に対する給
電が停止されるように構成されている。
次にこの実施例の動作を説明する。第3図に示す状態は
弁の「閉」状態であり、この状態では固定弁体18と動
弁体23がお互に開口部31.31’と32.32′を
閉塞し合う状態となっており流体の流れは完全に止めら
れている。
弁の「閉」状態であり、この状態では固定弁体18と動
弁体23がお互に開口部31.31’と32.32′を
閉塞し合う状態となっており流体の流れは完全に止めら
れている。
次に開閉選択スイッチ33を「開」に切り替えると、モ
ータ26に通電され、動弁体 23が回転し、開口部3
1.31’と32.32′ が連通すする状態で止まる
。止める制御は、駆動軸24に連動して動くカムが、マ
イクロスイッチ27あるいは27′を切ることによって
行われる。弁体が板状に、またセラミックをもって構成
されているため、流体中の異物がはさまっても切断でき
る。また、弁体の当接面は鏡面仕上げがされているため
、スチール等の異物が付着しにくいが、万が一付着して
も開口部31.31’、32.32′の端面で削り落と
される。
ータ26に通電され、動弁体 23が回転し、開口部3
1.31’と32.32′ が連通すする状態で止まる
。止める制御は、駆動軸24に連動して動くカムが、マ
イクロスイッチ27あるいは27′を切ることによって
行われる。弁体が板状に、またセラミックをもって構成
されているため、流体中の異物がはさまっても切断でき
る。また、弁体の当接面は鏡面仕上げがされているため
、スチール等の異物が付着しにくいが、万が一付着して
も開口部31.31’、32.32′の端面で削り落と
される。
また、固定弁体18と動弁体23は板状をしていて密着
当接されているため、止水面である当接面が流体の作用
で傾き、出水性を損なうことがない。更に、動弁体23
は固定弁体18の上流側に設けられており、固定弁体1
8が弁框体17の内部構造部20に支持されているため
、動弁体が介框体17の内部でこすられる構造ではない
ので、駆動トルクが低減できている。
当接されているため、止水面である当接面が流体の作用
で傾き、出水性を損なうことがない。更に、動弁体23
は固定弁体18の上流側に設けられており、固定弁体1
8が弁框体17の内部構造部20に支持されているため
、動弁体が介框体17の内部でこすられる構造ではない
ので、駆動トルクが低減できている。
この実施例の効果としては、電動軸24は固定弁体18
の上流側で弁框体17を貫通して外部に臨んでいるため
、固定弁体18に貫辿孔を設けなくてもよく、弁体が小
さく構成できるという効果を有している。
の上流側で弁框体17を貫通して外部に臨んでいるため
、固定弁体18に貫辿孔を設けなくてもよく、弁体が小
さく構成できるという効果を有している。
第4図は本発明の第2の実施例を示すものである。
弁框体35の内部には、内部構造部36に支持された固
定弁体37と、この上流側に動弁体38が設けられてい
る。
定弁体37と、この上流側に動弁体38が設けられてい
る。
セして動弁体3Bに駆動力を伝える!駆動軸39が固定
弁体37を貫通し、駆動軸39は弁框体35を固定弁体
37の下流側で貫通して外部に臨んでいる。外部には、
モータ40が設けられていて駆動軸39を回動させる。
弁体37を貫通し、駆動軸39は弁框体35を固定弁体
37の下流側で貫通して外部に臨んでいる。外部には、
モータ40が設けられていて駆動軸39を回動させる。
固定弁体37は介框体35の内部構造部36に、パツキ
ン41を介して支持されている。また、駆動軸39には
2つのOリング42が設けられ、この部分のシールを行
なっている。
ン41を介して支持されている。また、駆動軸39には
2つのOリング42が設けられ、この部分のシールを行
なっている。
この実施例では、!駆動軸39が固定弁体37の下流側
で弁框体を貫通するように構成されているため、Oリン
グ42部に流体の流動時、停止時とも、上流側に比べて
低い圧力が作用するため、Oリング42の耐久性を増す
効果がある点である。
で弁框体を貫通するように構成されているため、Oリン
グ42部に流体の流動時、停止時とも、上流側に比べて
低い圧力が作用するため、Oリング42の耐久性を増す
効果がある点である。
なお、上記2実施例においては、弁は開閉弁を例にとっ
たが、混合弁等でもよい。また、駆動部も開閉だけでな
く、流量制御を行なうようリニアーに動くものでもよい
。また、2方弁以外の弁でもよい。
たが、混合弁等でもよい。また、駆動部も開閉だけでな
く、流量制御を行なうようリニアーに動くものでもよい
。また、2方弁以外の弁でもよい。
発明の効果
以上述べたように、本発明の電動弁によれば、次のよう
な効果が得られる。
な効果が得られる。
(1) 平板状の固定弁体と動弁体を密着当接させた
弁構造であるため、平面は加工しやすいため完全土水が
可能である。また、流体の作用圧により双方の弁体をよ
り密着させる効果が期待できるため、この点でも止水性
がよい。
弁構造であるため、平面は加工しやすいため完全土水が
可能である。また、流体の作用圧により双方の弁体をよ
り密着させる効果が期待できるため、この点でも止水性
がよい。
(2) また、流体の流動時に電動軸が傾くような現
象が生じないため、特別に対策を取った構造をとらなく
てもよい。
象が生じないため、特別に対策を取った構造をとらなく
てもよい。
(3)固定弁体の上流側に動弁体を臨ませ、固定弁体で
弁框体の内部構造部に力を受けているため、動弁体が内
部構造部に押しつけられることがなく、駆動力の低減が
図れる。
弁框体の内部構造部に力を受けているため、動弁体が内
部構造部に押しつけられることがなく、駆動力の低減が
図れる。
第1図は本発明の第1の実施例における電動弁を示す一
部切欠断面図、第2図は同弁体部を示す分解斜視図、第
3図は同制御回路図、?Ir4図は第2の実施例を示す
一部切欠断面図、第5図は従来の電動弁を示す一部切欠
断面図である。 17・・・・・・弁框体、18・・・・・・固定弁体、
20・・・・内部構造部、23・・・・・・動弁体、2
4・・・・・・駆動軸、26・・・・・・モータ(電気
的駆動手段)、31.37゜32.32′・・・・・・
開口部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/7
−−弁履体 24−、肱動軸 第2図 ご3図 第 4 ズ 第5図 8Z
部切欠断面図、第2図は同弁体部を示す分解斜視図、第
3図は同制御回路図、?Ir4図は第2の実施例を示す
一部切欠断面図、第5図は従来の電動弁を示す一部切欠
断面図である。 17・・・・・・弁框体、18・・・・・・固定弁体、
20・・・・内部構造部、23・・・・・・動弁体、2
4・・・・・・駆動軸、26・・・・・・モータ(電気
的駆動手段)、31.37゜32.32′・・・・・・
開口部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/7
−−弁履体 24−、肱動軸 第2図 ご3図 第 4 ズ 第5図 8Z
Claims (3)
- (1)弁框体と、この弁框体の内部構造部に支持される
開口部を有した平板状の固定弁体と、この固定弁体の上
流側に設けられ固定弁体に密着当接する開口部を有した
平板状の動弁体と、この動弁体に駆動力を伝える駆動軸
と、前記弁框体の外部に設けられて前記駆動軸を駆動す
る電気的駆動手段とを備えた電動弁。 - (2)駆動軸は固定弁体の上流側で弁框体を貫通し外部
に臨んだ特許請求の範囲第1項記載の電動弁。 - (3)駆動軸は固定弁体を貫通し、固定弁体の下流側で
弁框体を貫通して外部に臨んだ特許請求の範囲第1項記
載の電導弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255429A JPH0198779A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 電動弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255429A JPH0198779A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 電動弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198779A true JPH0198779A (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=17278645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62255429A Pending JPH0198779A (ja) | 1987-10-09 | 1987-10-09 | 電動弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0198779A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04337494A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-25 | Seikosha Co Ltd | 可動体の駆動制御回路 |
| JP2002350006A (ja) * | 2001-05-24 | 2002-12-04 | Fuji Koki Corp | 電動弁 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54144578A (en) * | 1978-05-02 | 1979-11-10 | Mikuni Kogyo Co Ltd | Flow rate control mechanism |
| JPS59133882A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-08-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電動弁 |
-
1987
- 1987-10-09 JP JP62255429A patent/JPH0198779A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54144578A (en) * | 1978-05-02 | 1979-11-10 | Mikuni Kogyo Co Ltd | Flow rate control mechanism |
| JPS59133882A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-08-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電動弁 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04337494A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-25 | Seikosha Co Ltd | 可動体の駆動制御回路 |
| JP2002350006A (ja) * | 2001-05-24 | 2002-12-04 | Fuji Koki Corp | 電動弁 |
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