JPH0199444A - 電源分配装置 - Google Patents
電源分配装置Info
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- JPH0199444A JPH0199444A JP62255959A JP25595987A JPH0199444A JP H0199444 A JPH0199444 A JP H0199444A JP 62255959 A JP62255959 A JP 62255959A JP 25595987 A JP25595987 A JP 25595987A JP H0199444 A JPH0199444 A JP H0199444A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば、コンピュータや七〇同辺機器等の
複数の負荷を所定の順序に従い順次′i4源に接続する
電源分配装置に関する。
複数の負荷を所定の順序に従い順次′i4源に接続する
電源分配装置に関する。
[従来の技術J
第4図は、例えば、持回11i352−8445号公報
に示された火力発電所の所内負荷系統図に相当する負荷
系統図である。同図において、1は無停電電源、4は電
圧検出器、5は電源母線、61〜6Nはしゃ断器、71
〜7Nは負荷であり、これらのしゃ断器は、無停電電#
1の電源容量を経済的なものにするため、第5図に示す
如き順序投入制御回路により所定の順序で投入される。
に示された火力発電所の所内負荷系統図に相当する負荷
系統図である。同図において、1は無停電電源、4は電
圧検出器、5は電源母線、61〜6Nはしゃ断器、71
〜7Nは負荷であり、これらのしゃ断器は、無停電電#
1の電源容量を経済的なものにするため、第5図に示す
如き順序投入制御回路により所定の順序で投入される。
第5図において、11,12は制御線、4−aは電圧検
出器4の出力接点、61T〜6N’I’はタイマ、61
T −a 〜6 N T −aはタイマ接点、61X
〜6NXは補助リレー、61X−a〜6NX −aは
補助リレーの接点、61Y〜6NYはしゃ断器動作コイ
ル、61 Y −a m 〜6 N Y −a mは動
作コイルの自己呆持接点、61 Y −a n〜6NY
−an、62Y−b 〜6NY−bはしゃ断器の補助接
点である。
出器4の出力接点、61T〜6N’I’はタイマ、61
T −a 〜6 N T −aはタイマ接点、61X
〜6NXは補助リレー、61X−a〜6NX −aは
補助リレーの接点、61Y〜6NYはしゃ断器動作コイ
ル、61 Y −a m 〜6 N Y −a mは動
作コイルの自己呆持接点、61 Y −a n〜6NY
−an、62Y−b 〜6NY−bはしゃ断器の補助接
点である。
この構成においては、無停電電源lから電圧が電源母線
5に印加されると、電圧検出器4が作動してその出力接
点4− aが閉路するので、しゃ断器62の投入により
開路する常閉補助接点62Y−b、出力接点4−aを通
してタイマ61Tが付勢され、一定時間(タイマ設定値
)後にタイマ接点61T−aが閑じ、補助リレー61X
が付勢される。補助リレー61Xの付勢によりリレー接
点61X−aが閉じ、しゃ断器61の動作コイル61Y
が付勢され、自己保持接点61Y−amが閉じる。動作
コイiL/61Yの付勢によりしゃ断器61が投入され
、負荷71に給電される。しゃ断器61が投入されると
補助接点61Y−anが閉路して次段のタイマ62Tが
付勢され、そのタイマ設定時間が経過すると、上記と同
様PCタイマ接点62T−Xaが閉じ、動作コイ/I/
62Yが付勢されてしゃ断器62が投入され、負荷72
に給電が開始される。以後、同様の手順を経てしゃ断器
63〜6Nが投入され、全負荷71〜7Nが無停電電源
lから給電されるととになる。
5に印加されると、電圧検出器4が作動してその出力接
点4− aが閉路するので、しゃ断器62の投入により
開路する常閉補助接点62Y−b、出力接点4−aを通
してタイマ61Tが付勢され、一定時間(タイマ設定値
)後にタイマ接点61T−aが閑じ、補助リレー61X
が付勢される。補助リレー61Xの付勢によりリレー接
点61X−aが閉じ、しゃ断器61の動作コイル61Y
が付勢され、自己保持接点61Y−amが閉じる。動作
コイiL/61Yの付勢によりしゃ断器61が投入され
、負荷71に給電される。しゃ断器61が投入されると
補助接点61Y−anが閉路して次段のタイマ62Tが
付勢され、そのタイマ設定時間が経過すると、上記と同
様PCタイマ接点62T−Xaが閉じ、動作コイ/I/
62Yが付勢されてしゃ断器62が投入され、負荷72
に給電が開始される。以後、同様の手順を経てしゃ断器
63〜6Nが投入され、全負荷71〜7Nが無停電電源
lから給電されるととになる。
第6図は上記順序投入時の無停電電源lから流出する電
流波形を示したもので、11は負荷71の突入電流、I
Isは負荷71の定格電流、12は負荷72の突入電流
、L2sは負荷72の定格電流、13は負荷73の突入
電流、13sは負荷73の定格電流、T1.T2及びT
3はそれぞれタイマ61T162T及び63Tの設定値
であり、負荷71.72および73の電流がしゃ断器投
入後定格値に落ち着くまでの時間tζ余裕時特命加えた
値に設定されている。
流波形を示したもので、11は負荷71の突入電流、I
Isは負荷71の定格電流、12は負荷72の突入電流
、L2sは負荷72の定格電流、13は負荷73の突入
電流、13sは負荷73の定格電流、T1.T2及びT
3はそれぞれタイマ61T162T及び63Tの設定値
であり、負荷71.72および73の電流がしゃ断器投
入後定格値に落ち着くまでの時間tζ余裕時特命加えた
値に設定されている。
〔発明が解決しようとする問題点]
ところで、上記突入電流11.12.13・・・の大き
さは負荷の種類によって異なり、定格値11s、12a
、13s・・・に落ち着く時間も異なるため、次段のし
ゃ断器を投入するまでの時間T1%T2、T3・・・、
即ち、歩進条件を与えるタイマは負荷の数だけ設ける必
要があるので、順序投入制御回路は高1で大型化し、タ
イマ設定値を負荷毎に設定しなくてはならない面倒さが
あり、更に、このタイマ設定値には電圧変動等を考慮し
である程度の裕度を持たせるのが鋳通であるので、全し
ゃ断器の投入が完了するまで時間がかかり過ぎ又叫別各
負荷回路の電流値の予測を誤ると順序投入途中で無停電
電源をトリップさせるという問題があった。
さは負荷の種類によって異なり、定格値11s、12a
、13s・・・に落ち着く時間も異なるため、次段のし
ゃ断器を投入するまでの時間T1%T2、T3・・・、
即ち、歩進条件を与えるタイマは負荷の数だけ設ける必
要があるので、順序投入制御回路は高1で大型化し、タ
イマ設定値を負荷毎に設定しなくてはならない面倒さが
あり、更に、このタイマ設定値には電圧変動等を考慮し
である程度の裕度を持たせるのが鋳通であるので、全し
ゃ断器の投入が完了するまで時間がかかり過ぎ又叫別各
負荷回路の電流値の予測を誤ると順序投入途中で無停電
電源をトリップさせるという問題があった。
この発明は上記した従来の問題を解消するためになされ
たもので、従来に比して、装置を小型で経済的なものに
することができ、全負荷の@源投入に要する時間を短縮
することができる電源分配装置を得ることを目的とする
。
たもので、従来に比して、装置を小型で経済的なものに
することができ、全負荷の@源投入に要する時間を短縮
することができる電源分配装置を得ることを目的とする
。
〔問題点を解決J−るための手段J
この発明は上記目的と達成するため、各負荷に共通の電
源母線に突入電流期間を険出しかつ負荷の合計電流値が
無停電電源の電流容量より算出して設定した設定値を超
過しないことを判定する突入電流検出器を接続し、該突
入電流検出器の出力状態をしゃ断器順序投入動作の歩進
条件として組込んだものである。
源母線に突入電流期間を険出しかつ負荷の合計電流値が
無停電電源の電流容量より算出して設定した設定値を超
過しないことを判定する突入電流検出器を接続し、該突
入電流検出器の出力状態をしゃ断器順序投入動作の歩進
条件として組込んだものである。
〔作用J
この発明では、しゃ断器の投入による突入電流の電流期
間が経過すると次段のしゃ断器の付勢回路が閉成される
。
間が経過すると次段のしゃ断器の付勢回路が閉成される
。
第1図はこの発明を実施した所内負荷系統図、第2図は
順序投入制御回路の回路図である。両図において、2は
変流器であって、負荷71.72.73・・・にそれぞ
れ流れる電流L1.12.13・・・の総和l=Σ1n
を険出する。3は突入電流検出器であって、変流器2の
2次出力が入力される。
順序投入制御回路の回路図である。両図において、2は
変流器であって、負荷71.72.73・・・にそれぞ
れ流れる電流L1.12.13・・・の総和l=Σ1n
を険出する。3は突入電流検出器であって、変流器2の
2次出力が入力される。
3Tはタイマであって、若干の余裕時間を設定するため
のものである。
のものである。
この突入電流検出器3は入力電流10時間変化率、即ち
、第3図に示すような入力電流波形において、Δt1時
聞くおける電流の変化Ji i l lが一定値以上に
なると突入電流であると判定して出力接点3−aを閉じ
、Δtコ時聞でΔln=0になると突入電流期間が経過
したものと判定しさらに各負荷の負荷電流の合計を加算
記憶しその値が予め無停電電源の電流容量より算出して
設定した値以下であることを判定した場合、出力接点3
−aを開路する。13は自己保持用制御線で、自己床持
接点61 Y −a m 〜6 N Y −a mが接
続される。他の構成は第4図、第5図の従来のものと同
じであるので、同一符号を付して示しである。
、第3図に示すような入力電流波形において、Δt1時
聞くおける電流の変化Ji i l lが一定値以上に
なると突入電流であると判定して出力接点3−aを閉じ
、Δtコ時聞でΔln=0になると突入電流期間が経過
したものと判定しさらに各負荷の負荷電流の合計を加算
記憶しその値が予め無停電電源の電流容量より算出して
設定した値以下であることを判定した場合、出力接点3
−aを開路する。13は自己保持用制御線で、自己床持
接点61 Y −a m 〜6 N Y −a mが接
続される。他の構成は第4図、第5図の従来のものと同
じであるので、同一符号を付して示しである。
次に、第2図に示す順序投入制御回路の動作について説
明する。
明する。
無停電電源1から電源母線5に電圧が印加さると、電圧
険田器4が作動し、その出力接点4−aが閉路し、該出
力接点4−a、タイマ3Tのタイマ接点3T−b、常時
閉補助接点62Y−bを通して動作コイル61Yが付勢
され、自己保持接点61Y−amが閉じる。動作コイ/
L/61Yの付勢によりしゃ断器61が投入され、負荷
71への給電が開始され、同時に、変流器2を介して突
入電流検出器3に電流が流入する。突入電流検出器3は
前記した突入電流11を険出し又負荷電流の合計値が無
停電電源の電流容量より算出して設定した設定値以下で
あることを判定した場合に出力接点3− aを閉じ、タ
イマ3Tか付勢される。タイマ3Tの付勢によりそのタ
イマ接点3T−bが囲くので、動作コイ/l/62の付
勢回路が閉成されることはない、負荷71に流れる電流
が定格値118に落ち着いたことが突入電流検出器3に
より険出されると、出力接点3−aか開いてタイマ3T
の付勢が解かれ、これより一定時限後にタイマ接点3T
−bが閉路する。これにより、しゃ断器62の動作コイ
ル62Yが付勢されて該しゃ断器62が投入され、負荷
72への給電が開始さnる。
険田器4が作動し、その出力接点4−aが閉路し、該出
力接点4−a、タイマ3Tのタイマ接点3T−b、常時
閉補助接点62Y−bを通して動作コイル61Yが付勢
され、自己保持接点61Y−amが閉じる。動作コイ/
L/61Yの付勢によりしゃ断器61が投入され、負荷
71への給電が開始され、同時に、変流器2を介して突
入電流検出器3に電流が流入する。突入電流検出器3は
前記した突入電流11を険出し又負荷電流の合計値が無
停電電源の電流容量より算出して設定した設定値以下で
あることを判定した場合に出力接点3− aを閉じ、タ
イマ3Tか付勢される。タイマ3Tの付勢によりそのタ
イマ接点3T−bが囲くので、動作コイ/l/62の付
勢回路が閉成されることはない、負荷71に流れる電流
が定格値118に落ち着いたことが突入電流検出器3に
より険出されると、出力接点3−aか開いてタイマ3T
の付勢が解かれ、これより一定時限後にタイマ接点3T
−bが閉路する。これにより、しゃ断器62の動作コイ
ル62Yが付勢されて該しゃ断器62が投入され、負荷
72への給電が開始さnる。
この場合、例えば、負荷71が突入電流を取らない種類
の負荷であると、突入電流検出器3が動作しないので、
しゃ断器61の投入により補助接点61Y−arJが閉
路し、動作コイ/l/62Yが付勢されてしゃ断器62
が投入される。
の負荷であると、突入電流検出器3が動作しないので、
しゃ断器61の投入により補助接点61Y−arJが閉
路し、動作コイ/l/62Yが付勢されてしゃ断器62
が投入される。
このようにして、しゃ断器61〜6Nが順序投入され、
自己保持さnる。無停電電源lからの給電が停止され、
電源母線5が無電圧になると、制御線11.12も無電
圧になるように構成しであるので、動作コイ/L/61
Y〜6NYが消勢されて、しゃ断器61〜6Nはトリッ
プされる。
自己保持さnる。無停電電源lからの給電が停止され、
電源母線5が無電圧になると、制御線11.12も無電
圧になるように構成しであるので、動作コイ/L/61
Y〜6NYが消勢されて、しゃ断器61〜6Nはトリッ
プされる。
この実施例では、突入電流検出器3により次段に投入す
べきしゃ断器の付勢タイミングが決定されて全しゃ断器
61〜6Nの順序投入動作が進むので、敵米のようなタ
イマ61T〜6NTは不要となり、これに伴い補助リレ
ー61X〜6NXも省くことができるので、順序投入制
御回路の構成が簡素となり、装置費用が大@に低減され
る。
べきしゃ断器の付勢タイミングが決定されて全しゃ断器
61〜6Nの順序投入動作が進むので、敵米のようなタ
イマ61T〜6NTは不要となり、これに伴い補助リレ
ー61X〜6NXも省くことができるので、順序投入制
御回路の構成が簡素となり、装置費用が大@に低減され
る。
まな、突入電流期間が確実に経過した後に次段のしゃ断
器の投入動作が行われるので、突入電流が重畳される危
険はない。さらに負荷電流超過による無停電電源のトリ
ップをまねくこともない。
器の投入動作が行われるので、突入電流が重畳される危
険はない。さらに負荷電流超過による無停電電源のトリ
ップをまねくこともない。
なお、突入電流検出器3は入力電流の電流変化率を険出
して動作するものであるが、コンピュータ等により入力
波形の一部を使って予測演算する方式もの等を用いるこ
とができ、実施例のものに限定されるものではない。
して動作するものであるが、コンピュータ等により入力
波形の一部を使って予測演算する方式もの等を用いるこ
とができ、実施例のものに限定されるものではない。
また、上記実施例では、負荷の電源投入をしゃ断器によ
り行う場合について説明したが、これはノーヒユーズブ
レーカ−、コンタクタ等地の開閉器であっても良い。
り行う場合について説明したが、これはノーヒユーズブ
レーカ−、コンタクタ等地の開閉器であっても良い。
〔発明の効果j
この発明は以上説明した通り、1台の突入電流検出器に
より、全しゃ断器の投入動作を歩進させることができる
ので、負荷の数だけのタイマを必要とする従来のものに
比して、それだけ、小型化を図し、装置費用を低減する
ことができる他、タイマ設定を行う面倒さがなくなる利
点があり、更に、電源電圧変動が発生したりしても突入
電流が重畳することはな〈従来のような余裕時間を取る
必要はないので、全しゃ断器の投入時間総和を大@に低
減することができる。さらに負荷電流超過による無停電
電源のトリップをも防止できる効果もある。
より、全しゃ断器の投入動作を歩進させることができる
ので、負荷の数だけのタイマを必要とする従来のものに
比して、それだけ、小型化を図し、装置費用を低減する
ことができる他、タイマ設定を行う面倒さがなくなる利
点があり、更に、電源電圧変動が発生したりしても突入
電流が重畳することはな〈従来のような余裕時間を取る
必要はないので、全しゃ断器の投入時間総和を大@に低
減することができる。さらに負荷電流超過による無停電
電源のトリップをも防止できる効果もある。
第1図はこの発明の一実施例を示す系統図、第2図は王
妃実施例のしゃ断器を制御する順序投入制御回路の回路
図、第3図は上記実施例における突入電流検出器の動作
を説明するための波形図、第4図は従来の電源分配装置
の系統図、第5図は上早従米例の順序投入制御回路、第
6図は上記従来例にいて電源母線に流れる突入電流波形
図である。 図において、2・・・変流器、3・・・突入電流検出器
、3−a・・・出力接点、3T・・・タイマ、3T−a
・・・タイマ接点、4・・・電圧険出器、4−a・・・
出力接点、5・・・電源母線、61〜6 N −しゃ断
器、61Y−6NY・・−しゃ断器動作コイfV、71
〜7N・・・負荷。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
妃実施例のしゃ断器を制御する順序投入制御回路の回路
図、第3図は上記実施例における突入電流検出器の動作
を説明するための波形図、第4図は従来の電源分配装置
の系統図、第5図は上早従米例の順序投入制御回路、第
6図は上記従来例にいて電源母線に流れる突入電流波形
図である。 図において、2・・・変流器、3・・・突入電流検出器
、3−a・・・出力接点、3T・・・タイマ、3T−a
・・・タイマ接点、4・・・電圧険出器、4−a・・・
出力接点、5・・・電源母線、61〜6 N −しゃ断
器、61Y−6NY・・−しゃ断器動作コイfV、71
〜7N・・・負荷。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 複数の負荷がそれぞれしや断器を介して共通の電源母線
に接続され、該電源母線の加圧により上記しや断器の投
入動作が所定の順序に従い歩進する電源分配装置におい
て、負荷に流入する突入電流の電流期間及び負荷に流入
する電流の合計が予め設定した値以下である間出力動作
をする突入電流検出器を設け、該突入電流検出器の無動
作もしくは動作完了を上記しや断器の順序動作の歩進条
件としたことを特徴とする電源分配装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255959A JPH0199444A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 電源分配装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62255959A JPH0199444A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 電源分配装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199444A true JPH0199444A (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=17285951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62255959A Pending JPH0199444A (ja) | 1987-10-08 | 1987-10-08 | 電源分配装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0199444A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7055696B2 (en) | 2000-05-23 | 2006-06-06 | Tsukasa Industry Co., Ltd. | Rotary valve type magnetic foreign matter remover |
| WO2015045546A1 (ja) * | 2013-09-27 | 2015-04-02 | 株式会社日立製作所 | 設備負荷選択装置及び設備負荷選択方法 |
| US11559319B2 (en) | 2013-03-11 | 2023-01-24 | Northgate Technologies Inc. | Unfocused electrohydraulic lithotripter |
| US11696799B2 (en) | 2012-06-27 | 2023-07-11 | Shockwave Medical, Inc. | Shock wave balloon catheter with multiple shock wave sources |
-
1987
- 1987-10-08 JP JP62255959A patent/JPH0199444A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7055696B2 (en) | 2000-05-23 | 2006-06-06 | Tsukasa Industry Co., Ltd. | Rotary valve type magnetic foreign matter remover |
| US11696799B2 (en) | 2012-06-27 | 2023-07-11 | Shockwave Medical, Inc. | Shock wave balloon catheter with multiple shock wave sources |
| US11559319B2 (en) | 2013-03-11 | 2023-01-24 | Northgate Technologies Inc. | Unfocused electrohydraulic lithotripter |
| WO2015045546A1 (ja) * | 2013-09-27 | 2015-04-02 | 株式会社日立製作所 | 設備負荷選択装置及び設備負荷選択方法 |
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