JPH021002A - プログラマブルコントローラのリンクシステム - Google Patents
プログラマブルコントローラのリンクシステムInfo
- Publication number
- JPH021002A JPH021002A JP13571188A JP13571188A JPH021002A JP H021002 A JPH021002 A JP H021002A JP 13571188 A JP13571188 A JP 13571188A JP 13571188 A JP13571188 A JP 13571188A JP H021002 A JPH021002 A JP H021002A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- module
- programmable controller
- station
- data
- master station
- Prior art date
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- Granted
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- Control By Computers (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、親局と子局との間でインターフェースモジ
ュールを介してデータの授受を行うプログラマブルコン
トローラのリンクシステム、特にその親局及び子局のシ
ステムデータの変更に関する。
ュールを介してデータの授受を行うプログラマブルコン
トローラのリンクシステム、特にその親局及び子局のシ
ステムデータの変更に関する。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題)従来こ
の種のプログラマブルコントローラのリンクシステムに
おいて、子局の数、リンク点数、入出力点数等のシステ
ムデータの設定は、インターフェースモジュールに設け
られているデイ羊ツブスイッチにより行われていた。こ
のため、システムデータの変更をする場合には、−変電
源を切ってから設定変更し、その後電源を再投入する必
要があった。このようなことから、プログラマブルコン
トローラを十分理解した作業者による変更作業が必要で
あった。
の種のプログラマブルコントローラのリンクシステムに
おいて、子局の数、リンク点数、入出力点数等のシステ
ムデータの設定は、インターフェースモジュールに設け
られているデイ羊ツブスイッチにより行われていた。こ
のため、システムデータの変更をする場合には、−変電
源を切ってから設定変更し、その後電源を再投入する必
要があった。このようなことから、プログラマブルコン
トローラを十分理解した作業者による変更作業が必要で
あった。
この発明はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、システムデータの変更を電源を切らずに自動的にで
きるようにしたプログラマブルコントローラのリンクシ
ステムを得ることを目的とする。
で、システムデータの変更を電源を切らずに自動的にで
きるようにしたプログラマブルコントローラのリンクシ
ステムを得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明に係るプログラマブルコントローラのリンクシ
ステムにおいて、親局側のインターフェースモジュール
には、親局のシステム情報を格納するシステムデータ格
納手段と、再スタートフラグを設定する再スタートフラ
グ記憶手段と、再スタートフラグにより親局のCPUモ
ジュールで設定されたプログラムに基づいて前記システ
ムデータ格納手段の内容を書き替える演算手段を有する
。
ステムにおいて、親局側のインターフェースモジュール
には、親局のシステム情報を格納するシステムデータ格
納手段と、再スタートフラグを設定する再スタートフラ
グ記憶手段と、再スタートフラグにより親局のCPUモ
ジュールで設定されたプログラムに基づいて前記システ
ムデータ格納手段の内容を書き替える演算手段を有する
。
また、子局側のインターフェースモジュールには、子局
のシステム情報を格納するシステムデータ格納手段と、
再スタートフラグを設定する再スタートフラグ記憶手段
と、再スタートフラグ又は親局から送信されてくる所定
の信号、例えばリンク確認シーケンスにより子局のCP
Uモジュールのプログラムに基づいてシステムデータ格
納手段の内容を書き替える演算手段とを有する。
のシステム情報を格納するシステムデータ格納手段と、
再スタートフラグを設定する再スタートフラグ記憶手段
と、再スタートフラグ又は親局から送信されてくる所定
の信号、例えばリンク確認シーケンスにより子局のCP
Uモジュールのプログラムに基づいてシステムデータ格
納手段の内容を書き替える演算手段とを有する。
(作用)
この発明において、子局のプログラマブルコントローラ
のシステムデータを変更する場合には、親局のCPUモ
ジュールに変更後のシステムデータを設定する。そして
、親局の再スタートフラグがセットされると、親局のC
PUモジュールのシステムデータに基づいてシステムデ
ータ格納手段の内容を書き替える。
のシステムデータを変更する場合には、親局のCPUモ
ジュールに変更後のシステムデータを設定する。そして
、親局の再スタートフラグがセットされると、親局のC
PUモジュールのシステムデータに基づいてシステムデ
ータ格納手段の内容を書き替える。
一方、子局のCPUモジュールにも変更後のシステムデ
ータをプログラムにより設定する。そして、再スタート
フラグのセット又は親局からの所定の信号(例えばリン
ク確認シーケンス)の受信により、子局のCPUモジュ
ールのシステムデータに基づいてシステムデータ格納手
段の内容を書き替える。この場合、親局からの信号の受
信に基づいてシステムデータの変更を行った場合には、
親局と子局との同期がとれる。
ータをプログラムにより設定する。そして、再スタート
フラグのセット又は親局からの所定の信号(例えばリン
ク確認シーケンス)の受信により、子局のCPUモジュ
ールのシステムデータに基づいてシステムデータ格納手
段の内容を書き替える。この場合、親局からの信号の受
信に基づいてシステムデータの変更を行った場合には、
親局と子局との同期がとれる。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例の親局と子局との関係を示
すブロック図で、第2図はプログラマブルコントローラ
のリンクシステム全体の構成図、第3図は第1図のイン
ターフェースモジュールの動作を示したフローチャート
、第4図はシステムデータのテーブルを示す説明図であ
る。
すブロック図で、第2図はプログラマブルコントローラ
のリンクシステム全体の構成図、第3図は第1図のイン
ターフェースモジュールの動作を示したフローチャート
、第4図はシステムデータのテーブルを示す説明図であ
る。
第1図において、(lO)は親局プログラマブルコント
ローラ(100)のCPUモジュールで、(20)はそ
のインターフェースモジュール(以下IFモジュールと
いう)である。CPUモジュール(10)は、CP U
(11)、ROM (12)、RA M (12)等
から構成されている。IFモジュール(20)は、共有
RAM(21)、CPU等から構成される信号処理回路
(22)及びシリアルボート(23)、 (24)から
構成されている。
ローラ(100)のCPUモジュールで、(20)はそ
のインターフェースモジュール(以下IFモジュールと
いう)である。CPUモジュール(10)は、CP U
(11)、ROM (12)、RA M (12)等
から構成されている。IFモジュール(20)は、共有
RAM(21)、CPU等から構成される信号処理回路
(22)及びシリアルボート(23)、 (24)から
構成されている。
(80)は子局プログラマブルコントローラ(200)
のCPUモジュールで、(70)はそのインターフェー
スモジュール(以下IFモジュールという)である。C
PUモジュール(60)は、CP U (81)、RO
M (62)、RA M (62)等から構成されてい
る。■Fモジュール(70)は、共有RA M (71
)、CPU等から構成される信号処理回路(72)及び
シリアルボー ト(73)、 (74)から構成され
ている。
のCPUモジュールで、(70)はそのインターフェー
スモジュール(以下IFモジュールという)である。C
PUモジュール(60)は、CP U (81)、RO
M (62)、RA M (62)等から構成されてい
る。■Fモジュール(70)は、共有RA M (71
)、CPU等から構成される信号処理回路(72)及び
シリアルボー ト(73)、 (74)から構成され
ている。
以上のように親局のプログラマブルコントローラのハー
ド構成と子局のプログラマブルコントローラのハード構
成とは基本的には同一であるが、後述するようにその機
能は異なっている。
ド構成と子局のプログラマブルコントローラのハード構
成とは基本的には同一であるが、後述するようにその機
能は異なっている。
プログラマブルコントローラのリンクシステムの全体構
成は、第2図に示すように、親局のプログラマブルコン
トローラ(100)に対して複数の子局のプログラマブ
ルコントローラ(200)がバスを介して接続されてい
る。また、子局のプログラマブルコントローラ(200
)は他のプログラマブルコントローラ(300)との関
係では親局にもなっている。
成は、第2図に示すように、親局のプログラマブルコン
トローラ(100)に対して複数の子局のプログラマブ
ルコントローラ(200)がバスを介して接続されてい
る。また、子局のプログラマブルコントローラ(200
)は他のプログラマブルコントローラ(300)との関
係では親局にもなっている。
ここで、再び第1図に戻って親局のIFモジュール(2
0)の動作を第3図のフローチャートに基づいて説明す
る。
0)の動作を第3図のフローチャートに基づいて説明す
る。
親局のIFモジュール(20)の信号処理回路(22)
は、電源がオンになった後自己のシステムについて自己
診断する(SO)。この自己診断ては、演算回路内のR
OM、RAM、伝送ポート、伝送用電源等が正常がどう
かをチエツクする。正常であれば(Sl)、次のステッ
プに進んで、CPUモジュール(10)のシステムデー
タの設定が完了しているかどうかをチエツクする(S2
)。
は、電源がオンになった後自己のシステムについて自己
診断する(SO)。この自己診断ては、演算回路内のR
OM、RAM、伝送ポート、伝送用電源等が正常がどう
かをチエツクする。正常であれば(Sl)、次のステッ
プに進んで、CPUモジュール(10)のシステムデー
タの設定が完了しているかどうかをチエツクする(S2
)。
ここで、CPUモジュール(10)のシステムデータの
設定が完了したときには、その完了と同時に共有RA
M (21)に設定完了フラグ(SF)が設定される構
成になっており、従って、信号処理回路(22)がその
フラグ(sp)がセットされているどうかをチエツクす
ることで、CPUモジュール(10)のシステムデータ
の設定が完了したかどうかを判別する。
設定が完了したときには、その完了と同時に共有RA
M (21)に設定完了フラグ(SF)が設定される構
成になっており、従って、信号処理回路(22)がその
フラグ(sp)がセットされているどうかをチエツクす
ることで、CPUモジュール(10)のシステムデータ
の設定が完了したかどうかを判別する。
このシステムデータは、第4図の説明図に示すように、
子局ごとの大刃先頭アドレス、入力点数、出刃先頭アド
レス及び出力点数から構成されている。
子局ごとの大刃先頭アドレス、入力点数、出刃先頭アド
レス及び出力点数から構成されている。
CPUモジュール(10)のシステムデータの設定が完
了していると、次に、CPUモジュール(10)のRA
M (13)からその内容を読み込んで共有RAM
(21)に格納する(S3)。
了していると、次に、CPUモジュール(10)のRA
M (13)からその内容を読み込んで共有RAM
(21)に格納する(S3)。
次に自局設定をチエツクする(S4)。この自局設定の
チエツク内容は、親局/子局の局番チエツク、伝送点数
の照合、先頭アドレス等のをチエツクである。異常であ
ると判断されると(S5)、ステップ(S2)に戻って
新たにシステムデータの設定し直しを待つ。
チエツク内容は、親局/子局の局番チエツク、伝送点数
の照合、先頭アドレス等のをチエツクである。異常であ
ると判断されると(S5)、ステップ(S2)に戻って
新たにシステムデータの設定し直しを待つ。
次に、自局設定が正常であると判断されると(S5)、
次にリンク確認シーケンスが正常であるかどうかを判別
する(S6)。ここではその詳細は省略するか、無通信
異常、パリティ異常、設定異常等がチエツクされて、異
常があるとステップ(S2)に戻って新たにプログラム
を設定し直す。リンク確認シーケンスが完了すると(S
7)、リンク確認完了フラグ(CF)をセットする(S
8)。
次にリンク確認シーケンスが正常であるかどうかを判別
する(S6)。ここではその詳細は省略するか、無通信
異常、パリティ異常、設定異常等がチエツクされて、異
常があるとステップ(S2)に戻って新たにプログラム
を設定し直す。リンク確認シーケンスが完了すると(S
7)、リンク確認完了フラグ(CF)をセットする(S
8)。
その後CPUモジュール(10)から送信データを読み
込んで共有RAMを介して読み込み(S9)、通信シー
ケンスによりデータの送受信を行う(St(1)。
込んで共有RAMを介して読み込み(S9)、通信シー
ケンスによりデータの送受信を行う(St(1)。
ここでは各子局に対して該当するデータを順次送信し、
次に子局から受信してその受信データを共通RA M
(21)に書き込む。共通RA M (21)に書き込
まれた受信データはCPUモジュール(10)のRA
M (13)に書き込まれる(Sll)。
次に子局から受信してその受信データを共通RA M
(21)に書き込む。共通RA M (21)に書き込
まれた受信データはCPUモジュール(10)のRA
M (13)に書き込まれる(Sll)。
次に、再スタートフラグ(RF)がセットされているか
Iうかをチエツクする(S12)。この再スタートフラ
グ(RP)はシステムデータ等を変更する際にセットさ
れるものであり、CPUモジュール(lO)から指示さ
れる。
Iうかをチエツクする(S12)。この再スタートフラ
グ(RP)はシステムデータ等を変更する際にセットさ
れるものであり、CPUモジュール(lO)から指示さ
れる。
再スタートフラグがセットされていない場合には、ステ
ップ(S8)に戻ってCPUモジュール(10)から送
信データを読み込んで、送受信を繰返す。
ップ(S8)に戻ってCPUモジュール(10)から送
信データを読み込んで、送受信を繰返す。
再スタートフラグがセットされている場合には、ルンク
確認完了フラグ(CF)をリセットして(S13)ステ
ップ(S2)に戻り、再び設定完了フラグ(SF)がセ
ットされているかどうかをチエツクして、セットされて
いたなら新たに設定され直したシステムデータを読み込
む(S3)。以下同様な動作を繰返して行く。
確認完了フラグ(CF)をリセットして(S13)ステ
ップ(S2)に戻り、再び設定完了フラグ(SF)がセ
ットされているかどうかをチエツクして、セットされて
いたなら新たに設定され直したシステムデータを読み込
む(S3)。以下同様な動作を繰返して行く。
一方、子局のIFモジュール(70)もその動作は第3
図のフローチャートと同様であり、ステップ(SIO)
で親局からのデータの受信及び親局への送信がなされ、
ここで、図の破線で囲んだ部分に示すように、親局から
の送信データにリンク確認シーケンスが含まれていると
(この場合は親局の設定が変更されている) (SlO
a)準備完了フラグ(cp)をリセットした(stob
)後ステップ(S2)に戻り、上記と同様な動作を繰返
して、CPUモジュール(60)からの新たなシステム
データを設定して、システム変更をしていく。
図のフローチャートと同様であり、ステップ(SIO)
で親局からのデータの受信及び親局への送信がなされ、
ここで、図の破線で囲んだ部分に示すように、親局から
の送信データにリンク確認シーケンスが含まれていると
(この場合は親局の設定が変更されている) (SlO
a)準備完了フラグ(cp)をリセットした(stob
)後ステップ(S2)に戻り、上記と同様な動作を繰返
して、CPUモジュール(60)からの新たなシステム
データを設定して、システム変更をしていく。
以上のようにして親局及び子局でそれぞれシステムを変
更する際には、再スタートフラグ(R8)をセットして
CPUモジュールのリンクデータを読み込むようにして
いる。また、親局と子局の同期を図る場合に、親局でシ
ステムデータの変更をした場合には、リンク確認シーケ
ンスを子局に送信してそのタイミングで子局のシステム
データを変更するようにしている。
更する際には、再スタートフラグ(R8)をセットして
CPUモジュールのリンクデータを読み込むようにして
いる。また、親局と子局の同期を図る場合に、親局でシ
ステムデータの変更をした場合には、リンク確認シーケ
ンスを子局に送信してそのタイミングで子局のシステム
データを変更するようにしている。
(発明の効果)
以上のようにこの発明によれば、システム変更をする際
にはCPUモジュールで設定したシステムデータをIF
モジュールに書き込むようにしたので、変更の際に電源
を切らずに、かつ自動的にシステム変更ができるように
なった。このため、熟練作業者による長時間かかっての
変更作業が不要になった。
にはCPUモジュールで設定したシステムデータをIF
モジュールに書き込むようにしたので、変更の際に電源
を切らずに、かつ自動的にシステム変更ができるように
なった。このため、熟練作業者による長時間かかっての
変更作業が不要になった。
第1図はこの発明の一実施例の親局と小局との関係を示
すプログラマブルコントローラのブロック図、第2図は
プログラマブルコントローラのリンクシステム全体の構
成図、第3図は第1図のIFモジュールの動作を示すフ
ローチャートで、第4図はシステムデータのテーブルを
示した説明図である。
すプログラマブルコントローラのブロック図、第2図は
プログラマブルコントローラのリンクシステム全体の構
成図、第3図は第1図のIFモジュールの動作を示すフ
ローチャートで、第4図はシステムデータのテーブルを
示した説明図である。
Claims (3)
- (1)親局としてのプログラマブルコントローラ及び子
局としてプログラマブルコントローラを有し、それぞれ
のプログラマブルコントローラにはCPUモジュール及
びインターフェースモジュールを備え、親局と子局との
間でインターフェースモジュールを介してデータの授受
を行うプログラマブルコントローラのリンクシステムに
おいて、親局側のインターフェースモジュールには、親
局のシステム情報を格納するシステムデータ格納手段と
、再スタートフラグを設定する再スタートフラグ記憶手
段と、再スタートフラグにより親局のCPUモジュール
で設定されたシステムデータに基づいて前記システムデ
ータ格納手段の内容を書き替える演算手段と を有することを特徴とするプログラマブルコントローラ
のリンクシステム。 - (2)親局としてのプログラマブルコントローラ及び子
局としてプログラマブルコントローラを有し、それぞれ
のプログラマブルコントローラにはCPUモジュール及
びインターフェースモジュールを備え、親局と子局との
間でインターフェースモジュールを介してデータの授受
を行うプログラマブルコントローラのリンクシステムに
おいて、子局側のインターフェースモジュールには、子
局のシステム情報を格納するシステムデータ格納手段と
、再スタートフラグを設定する再スタートフラグ記憶手
段と、再スタートフラグ又は親局からの所定の信号によ
り子局のCPUモジュールで設定されたプログラムに基
づいて前記システムデータ格納手段の内容を書き替える
演算手段とを有することを特徴とするプログラマブルコ
ントローラのリンクシステム。 - (3)子局のインターフェースモジュールの演算手段は
、親局からのリンク確認シーケンスを受信すると、子局
のCPUモジュールで設定されたプログラムに基づいて
前記システムデータ格納手段の内容を書き替えるもので
あることを特徴とする請求項2記載のプログラマブルコ
ントローラのリンクシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13571188A JP2709602B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | プログラマブルコントローラのリンクシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13571188A JP2709602B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | プログラマブルコントローラのリンクシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021002A true JPH021002A (ja) | 1990-01-05 |
| JP2709602B2 JP2709602B2 (ja) | 1998-02-04 |
Family
ID=15158096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13571188A Expired - Fee Related JP2709602B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | プログラマブルコントローラのリンクシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2709602B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006276957A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Yokogawa Electric Corp | 安全システム |
-
1988
- 1988-06-03 JP JP13571188A patent/JP2709602B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006276957A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Yokogawa Electric Corp | 安全システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2709602B2 (ja) | 1998-02-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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