JPH02101852A - 次候補ダイヤル方法 - Google Patents

次候補ダイヤル方法

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JPH02101852A
JPH02101852A JP25380688A JP25380688A JPH02101852A JP H02101852 A JPH02101852 A JP H02101852A JP 25380688 A JP25380688 A JP 25380688A JP 25380688 A JP25380688 A JP 25380688A JP H02101852 A JPH02101852 A JP H02101852A
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JP
Japan
Prior art keywords
modem
dialing
candidate
telephone number
next candidate
Prior art date
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Pending
Application number
JP25380688A
Other languages
English (en)
Inventor
Naohisa Yonetani
尚久 米谷
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH02101852A publication Critical patent/JPH02101852A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、通信システムにおいて相手側と接続する場合
のダイヤル方法に係り、特に、相手側が複数の端末を有
する場合に好適な次候補ダイヤル方法に関する。
[従来の技術] 相手側が代表電話構成になっていない複数の端末を有す
る場合、従来は、1台目の端末を指定するダイヤリング
をして接続要求をし、当該回線が「話し中」で接続不可
のとき、2台目の端末を指定するダイヤリングを行なっ
て相手と通信しようとすることが多い。つまり、従来は
、ダイヤルする電話番号は異なるが同様のダイヤリング
操作を相手と接続できるまで繰り返している。
尚、従来のオートダイヤル装置に関連するものとして、
「電子通信ハンドブック」 (第1版第3刷昭和57年
8月発行1253頁)がある。
[発明が解決しようとする課題] 上記従来技術は、「話し中」等で回線が接続されていな
い場合、何度も同じダイヤリング操作を繰り返す必要が
あり、面倒である。頻繁に通信する特定の相手との間で
電話回線の接続を要求する場合、−膜内に、短縮ダイヤ
ルやダイレクトダイヤル等が利用される。このような短
縮ダイヤルやダイレクトダイヤルを利用する場合、ダイ
ヤリング操作が簡単になるため、上述したダイヤリング
操作の繰り返しは面倒でなくなる。しかし、今度は、相
手側の複数の端末の各電話番号対応に短縮ダイヤル等を
登録しておく必要が生じ、記憶容量が不足してしまうと
いう問題が発生する。
本発明の目的は、相手側が代表電話構成でない複数の端
末を有する場合に、各端末の電話番号対応に短縮ダイヤ
ル等を登録すること無く、1台目の相手端末に対し回線
接続が不可になったとき、他の相手端末へのダイヤリン
グ手順を自動的に行なう次候補ダイヤル方法を提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段] 本発明では、1つの相手先の複数の端末の電話番号の夫
々を関連づけて登録しておき、当該相手先を指定して1
台目の端末へ自動発信によりダイヤリングし、この回線
接続要求が不可になったとき、この回線接続の状態をモ
デムからの返信信号により識別し、登録されている電話
番号の中の次候補の電話番号をモデムに送信して自動的
にダイヤリングすることで、目的を達成する。
[作用] 通信する相手先を指定すると、先ず相手先端末のうち最
初の端末の登録番号がモデムに送信される。モデムはこ
の番号をダイヤリングして当該番号に係る相手先端末を
呼び出す。この端末が「話し中」等で回線接続が不可の
場合には1回線接続不可を示す情報がモデムから返送さ
れ、これにより、次候補の登録番号がモデムに送信され
る。モデムは、この次候補の登録番号に係る次の端末へ
の接続要求をすべく、ダイヤリングを行なう。このよう
に、−回の相手先の指定により、複数の相手先端末のう
ち空き端末に接続されるまで、自動的にダイヤリングが
行なわれ、操作性が良くなる。
また、登録番号毎に相手先を指定するのでなく、複数の
登録番号に対し1つの相手先を指定するので、誤登録が
減少すると共に、記憶容量に対する問題も解決する。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第2図は、本発明の一実施例に係る次候補ダイヤル方法
を適用した接続装置のブロック構成図である。接続装置
は、本実施例では、パーソナルコンピュータに電話機能
を搭載した装置で成り、パーソナルコンピュータ本体1
内の受信バッファ11を、モデム(送受信装置)10を
介して公衆回線に接続するようになっている。モデム1
0は1本実施例では、相手先にダイヤリングしたり、回
線状態をチエツクしたりするのに用いる。受信バッファ
は、正確にはパソコン本体1内の他にモデム内にもあり
、O8(オペレーティング・システム)が数μ秒すイク
ルでモデム側の受信バッファをチエツクし、モデム側の
受信バッファに文字があるときはそれを読み込み、パソ
コン側の受信バッファに書き込む0本実施例では、この
パソコン側の受信バッファ11を用い1次候補ダイヤル
方式を実現する。
パーソナルコンピュータはデータベースを備え、このデ
ータベースに相手先の電話番号を登録しておく。例えば
、第3図に示す様に、相手先氏名「山田太部」の電話番
号欄に第1候補の電話番号12−3456を登録してお
く。そして、この電話番号に対応する電話機の他に、山
田太部民主に夫々別の電話番号を持つ2台の電話機が設
置されている場合、備考欄に、K 1−12−3457
. K 2−12−3458として、Kx (x=1.
2.−)の次に夫々の電話機の電話番号を登録する。こ
こで、には、次候補用の電話番号であることを示す記号
であり、Kの次の又は、候補番号の順序を示している。
第1図は、次候補ダイヤル方式の処理手順を示すフロー
チャートである。パーソナルコンピュータの表示画面上
に表示した複数の相手先氏名の中から、例えば通信した
い相手[山田太部」にカーソルを合わせることで、[山
田太部」を指定する(ステップ100)。これにより、
パーソナルコンピュータのCPUはデータベース内の電
話番号情報りから相手先の電話番号12−3456を獲
得しくステップ102) 、この電話番号をモデム10
に送出する(ステップ103)、モデム10は、受信し
た電話番号のダイヤリングを行なう。このダイヤリング
で回線の接続がされた場合には、モデム10は受信バッ
ファ11に何も返送しない。従って、受信バッファ11
が空であるか否かを判定する(ステップ104)ことで
、回線接続の完了を知ることができ、この場合には終了
ステップ108に進み、本プログラムの実行を終了する
電話番号12−3456によるダイヤリングで回線接続
ができない場合には、モデム10は、回線からの信号音
で判定した回線の状態を受信バッファ11に返送する。
従って、この場合によるステップ104の判定結果は、
NO(受信バッファは空でない、)となり、ステップ1
05に進む、ステップ105では、データベースの「山
田太部」欄の備考欄にKで初まる情報、つまり次候補の
情報が記入されているか否かをチエツクし、記入されて
いない場合にはステップ106から終了ステップ108
に進む、この例では、次候補の情報が記入されているた
め、ステップ106の判定でステップ107に進み、デ
ータベースより次候補の電話番号12−3457を獲得
し、前述のステップ103に進む。これにより、モデム
lOは次候補の電話番号を受けてダイヤリングを行なう
この電話番号でも回線接続ができない場合には、再びス
テップ104.105.106.107に進んで次の次
候補電話番号12−3458を獲得してダイヤリングす
る。つまり、ダイヤリング手順を、次候補の情報が無く
なるまで繰り返す。
以上により、利用者は1回のダイヤリング操作を行なう
だけで済み、操作性が向上する。また、次候補の電話番
号を第1候補の電話番号のメモリ欄に関連づけて登録す
ることで、メモリ効率が良くなりより多くの相手先に対
応することができる。
第4図から第10図は、上述した実施例を更に詳細に説
明する図である。第4図のパソコン・モデム・電話回線
間の動作シーケンスに基づいて、パソコンのダイヤリン
グ処理方式について説明する。
まず、パソコンからモデムに対してダイヤリング指示を
する前にERをON (401)にし、パソコンにモデ
ムが接続されているかチエツクする。もし、モデムが正
常に接続されていれば、信号C8がONでかえされる(
402)、その後、パソコン側から’CRN”子電話番
号をモデム側に送り(403)、モデム側にダイヤリン
グ指示をする。モデムはCRNコマンドを受は取った後
、“CRN”に続く電話番号へダイヤリングする(40
4)。その後。
モデムは呼び出し音により回線状態をチエツクする(4
05)。回線状態に異常が生じたときは、パソコン本体
の受信バッファに回線状態情報(第5図)が書き込まれ
る(406)。その後、受話器をあげることで(107
)、パソコン側からモデムに回線を切る(408)指示
を与え、会話が開始される。ただし、パソコン本体受信
バッファに回線状態情報が書かれているときは会話は不
可である。
次に第6図から第9図のフローチャートに基づいて1次
候補ダイヤル方式の処理の流れについて詳細に説明する
第6図は、ダイヤリングのメインルーチンフローチャー
トである。まず、最初に、相手先を指定したとき得られ
る当該相手先の情報を格納した領域を示すレコード番号
を変数rec + noに格納する(601)。次に、
当該レコード領域のうち電話番号(第1図の説明例の’
12−3456” )の登録されている位置を計算する
(602)、変数w−reeは作業領域を示し、最初の
レコード番号(No、)をOレコードと変換した値が格
納される。ここで第10図のデータルコードのフォーマ
ットに示すごとく、本実施例では、レコード長を152
バイトにしであるため、(変数W  rec)蒼(レコ
ード長(rsc  ien+))により、指定したレコ
ードの先頭位置が求められる。これに氏名の項目長(=
16バイト)を加えることによって、指定レコードの電
話番号位置を求めることができる。こうして求めた電話
番号位置を指定レコードの電話番号格納位置を示す変数
n。
posに格納し、この電話番号での自動発信処理を行な
う(603)、その後、本プログラムの実行を終了する
(604)。
次に第7図を参照して電話番号の発信処理について詳細
に説明する。
まず、最初に“発信中″と表示する(701)。次に変
数kouho  noを初期設定する(702) 、次
にERをOFF、 スピーカをOF F ニする(70
3)。これは出力ポート8202h 、 8206hに
“0”をセットすることにより行なう。次にそれまでの
通信イニシャルパラメータを退避(704) した後、
本システム用に通信イニシャルパラメータをセットする
(705)。これはBrO3を用いて行なうため、ER
も自動的にONとなる。その後、スピーカをON (7
06)にし、受信バッファをクリアしく707)、パソ
コンにモデムが接続されているか否かチエツクする(7
08)、これはC8がONになっているか否かによって
検出できる。もし、C8がOFFのときはエラーメツセ
ージを表示する(713)。C8がONになっていたと
きはパソコンからモデムへの電話番号送出処理を行ない
(709)、モデムからインディケーションがかえって
くるか(710)、またはキーボードバッファが空白で
はない状態になるまで(711)、チエツクを続ける。
インディケーションがあった場合(710)には、その
インデイケージ3ンが“工NC”か“CFl、−CB”
かインディケーションを解析しチエツクする(712)
。インディケーションの内容は第5図に示す通りである
。もし、インディケーションの内容が“INC”か”C
FI−CB”のとき(712)はエラーメツセージを表
示する(713)。それ以外のインディケーションのと
きは、次候補電話番号を獲得する(714)。もし、次
候補電話番号が記入されてなく獲得できないときは、a
xレジスタにII I 11をセットする。もし、ax
レジスタに“O”がセットされる場合(715)は次候
補電話番号がある場合であり、その次候補電話番号を用
いてその電話番号が示す端末にダイヤリングしなおす(
709)g a xレジスタが“1”のとき(715)
は通信イニシャルパラメータをもとの状態にもどす(7
16)、また、キーボードバッファに文字コードがあっ
たとき(711)も通信イニシャルパラメータをもとの
状態にもどす(716)。その後、ER、スピーカを共
にOFFにしく717)、メインルーチンにもどる(7
18)。
次に、パソコンからモデムへの電話番号送出ルーチンを
示す第8図のフローチャートに基づいて。
電話番号の送出方式について詳細に説明する。
まずパソコン側からモデムに対してダイヤリング指示コ
マンドである“CRN”コマンドを送出する(801)
。その後あらかじめ設定しておいたn。
−posの位置に格納されである文字コードを変数w 
 noに格納する(802)。ここで変数w  noが
スペース(空白)ならば(803)、モデム側に11 
V $1odh、 oahを送出(806) L 、電
話番号発信処理ルーチン(第7図)へもどる(807)
。変数w  noがスペースではないときはモデム側に
変数w  noの格納されている文字コードを送出しく
804)、no  posをインクリメントをする処理
(805)を変数w  n。
に格納されている文字コードがスペースになるまで繰り
返す。
最後に、第9図の1次候補ダイヤル番号獲得ルーチンフ
ローチャートに基づいて、次候補ダイヤル番号獲得方式
について詳細に説明する。
まず候補番号(kouho  no)をインクリメント
する(901)。次に検索対象文字列長(str  y
Qen)を求める。str  ylLenは、 kou
ho  noが1ケタ(<10)のときく903)“3
” (902)にし、kouho  noが2ケタのと
きは“4”  (904)にする。これは、次候補電話
番号の記法で説明した様に’Kx(x=1゜2、・・・
)−′で検索し、備考欄の次候補電話番号をチエツクす
るためであるが、このXに入る候補番号が1ケタか2ケ
タかによって検索対象文字列が3ケタか4ケタを決定す
るわけである。次にko−uho −noを文字型に変
換後(905)、“K”十mkouho  no+“−
′″と文字型の加算を行なう(906)。
次に、検索の元となる文字列長(str  xien)
を設定する。これは第10図のデータルコードのフォー
マットに示した様に、本実施例では備考項目長を48バ
イトにしたため、str  x見enは“48″となる
(907)。次に、検索の元となる文字列を現在のレコ
ードの備考欄とする(908)。これで文字列マツチン
グ処理ルーチン(909)の設定が終わり1文字列マツ
チング処理ルーチンを使用する(909)。
この文字列マツチング処理ルーチンは、5tr−xfL
en長の文字列のstr  x中にstr  yQ、e
n長の文字列str  yが含まれているか否かチエツ
クするル−チンである。もし、str  xにstr 
 Yが含まれているときは、フラグ(str  mat
  fQg)が“1″含まれていないときはフラグ(s
tr  +wat  fig)が′″O”でかえされる
。ここでもしフラグ(strmat  ffLg)が“
O”  (’1110)ならば、axレジスタにII 
OIIをセット(915) して電話番号の発信処理ル
ーチン(第7図)にもどる(916)。フラグ(str
mat  fQg)が1” (910)のときは1次候
補電話番号の番号開始位置を計算してその結果を変数n
o−posに格納(911) L、、電話番号をチエツ
クする(912)。もし、電話番号が不正のときは、a
xレジスタに“0”をセット(915)後、電話番号の
発信処理ルーチンへもどる(916)。電話番号に誤り
のないときはaXレレジスタに# 1 $9をセット(
914)後、電話番号の発信処理ルーチンへもどる(9
16)。第9図のステップ911中のbikou  p
osは、備考欄の開始位置を示す変数である。
尚、上述した実施例では、次候補電話番号の関連づけを
、“Kx IIに付加する記法で行なったが1本発明は
これに限定されるものでないことばいうまでもない。
[発明の効果] 本発明によれば、相手先が複数の端末を有する場合に、
1回のダイヤル操作により、空いている端末と回線が接
続されるように順次ダイヤリングされ、接続されるまで
の時間的効率や操作性が良くなる。また、同一指定先で
複数の端末番号を登録するので、多くの相手先に対応で
き、容量不足の問題にも対処できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る次候補ダイヤル方法の
処理手順の概要を説明するフローチャート、第2図は本
発明の一実施例を適用した接続装置のブロック構成図、
第3図は電話番号を登録するデータベースの説明図、第
4図はパソコン・モデム・電話回線間の動作シーケンス
図、第5図は受信バッファに書き込む回線状態情報の説
明図。 第6図はダイヤリングメインルーチンフローチャート、
第7図(イ)、(ロ)は電話番号発信処理ルーチンフロ
ーチャート、第8図はパソコンからモデムへの電話番号
送出ルーチンフローチャート、第9図は次候補ダイヤル
番号獲得ルーチンフローチャート、第10図はデータル
コードのフォーマットを示す一例の構成図である。 1・・・パーソナルコンピュータ本体、10・・・モデ
ム。 11・・・受信バッファ。 苅1図 代理人 弁理士  秋 本 正 実 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 (イ) 第 図(CI) 多I) 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、相手先が代表電話構成でない複数の端末を有する場
    合、自己の端末に設けられている記憶装置に前記相手先
    の複数の端末の各電話番号を関連づけて登録しておき、
    この相手先を指定して第1候補の電話番号で自動的にダ
    イヤリングを行ない、当該回線での接続ができなかった
    とき、次候補の電話番号を前記記憶装置から読み出して
    この電話番号で再度自動的にダイヤリングを行なうこと
    を特徴とする次候補ダイヤル方法。 2、請求項1において、第1候補と第2候補以降の電話
    番号を同一の記憶領域に登録することを特徴とする次候
    補ダイヤル方法。
JP25380688A 1988-10-11 1988-10-11 次候補ダイヤル方法 Pending JPH02101852A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25380688A JPH02101852A (ja) 1988-10-11 1988-10-11 次候補ダイヤル方法

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JP25380688A JPH02101852A (ja) 1988-10-11 1988-10-11 次候補ダイヤル方法

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JPH02101852A true JPH02101852A (ja) 1990-04-13

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ID=17256408

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JP25380688A Pending JPH02101852A (ja) 1988-10-11 1988-10-11 次候補ダイヤル方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7212626B1 (en) 1998-01-28 2007-05-01 Nec Infrontia Corporation Information terminal capable of originating a call, method of originating a call and recording medium which stores the program for originating a call

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7212626B1 (en) 1998-01-28 2007-05-01 Nec Infrontia Corporation Information terminal capable of originating a call, method of originating a call and recording medium which stores the program for originating a call

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