JPH01288046A - 電話番号のバーコードフォーマット - Google Patents
電話番号のバーコードフォーマットInfo
- Publication number
- JPH01288046A JPH01288046A JP63117478A JP11747888A JPH01288046A JP H01288046 A JPH01288046 A JP H01288046A JP 63117478 A JP63117478 A JP 63117478A JP 11747888 A JP11747888 A JP 11747888A JP H01288046 A JPH01288046 A JP H01288046A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone number
- data
- format
- barcode
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、バーコードを読取って自動的にダイヤルする
ための機械における電話番号のバーコードフォーマット
に関するものである。
ための機械における電話番号のバーコードフォーマット
に関するものである。
本発明は、バーコードのフォーマットとして「インター
リブド2オブ5」のフォーマットを用いて、コントロー
ルデータ、ダミーデータ、電話番号およびチェックサム
データを数字表記したものである。
リブド2オブ5」のフォーマットを用いて、コントロー
ルデータ、ダミーデータ、電話番号およびチェックサム
データを数字表記したものである。
従来、バーコードを利用して電話番号を表記する場合に
は、電話番号(数字)をそのままバーコード化している
。そのため、偶数桁の数字を効率よく記録できる「イン
ターリブド2オブ5」のフォーマットのバーコードを使
うことができず、第8図にみられるような「コード39
1など、バーが細かく、全体が長く、読取りにくいフォ
ーマットが使用されている。 また、バーコードを利用した自動ダイヤル装置は、直線
電話回線または電話機に接続されていて、読取ったバー
コードの数字をそのまま電話番号としてダイヤル発信し
ている。しかし、−aに会社などでは、内線の電話交換
器を介在して一般の電話回線(外線)に接続される構成
になっている。
は、電話番号(数字)をそのままバーコード化している
。そのため、偶数桁の数字を効率よく記録できる「イン
ターリブド2オブ5」のフォーマットのバーコードを使
うことができず、第8図にみられるような「コード39
1など、バーが細かく、全体が長く、読取りにくいフォ
ーマットが使用されている。 また、バーコードを利用した自動ダイヤル装置は、直線
電話回線または電話機に接続されていて、読取ったバー
コードの数字をそのまま電話番号としてダイヤル発信し
ている。しかし、−aに会社などでは、内線の電話交換
器を介在して一般の電話回線(外線)に接続される構成
になっている。
【発明が解決しようとする課w1】
このため、上述のバーコード利用の形態では、人間が内
線か外線かの判断をして回線の選択をしなければならな
いし、まな、バーコードから読取った電話番号に市外局
番があれば外線と判断できるが、その手続きが複雑であ
る。また、市外局番のない市内通話の場合、それが内縁
かどうかの判断ができないため、そのままダイヤル発信
しても電話がかけられない。 また、外線や専用回線の通話の場合、交換機が内部回線
を外部回線2専用回線に接続するために時間がかかる場
合があり、続けてダイヤル発信をしても交換器が受取れ
ない。また、専用回線の電話番号を識別してもよいが、
その装置では汎用性に欠ける。 とくに、電話番号はいろいろな桁数があるため印字し易
く、読取り易いが、偶数桁の数字しか記録できない「イ
ンターリブド2オブ5」のバーコードフォーマットが利
用できない事情がある。しかし、その他のフォーマット
では、印刷コストが高い上にバーコード全体が長くなり
、簡単な装置(ペン形スキャナなど)で読取る場合、読
取りづらくなるという問題がある。 本発明は、上記事情にもとづいてなされたもので、内線
、外線、電話番号の桁数などを識別するコントロールデ
ータ、桁数合わせをするダミーデータ、チェックサムデ
ータなどを追加することで、電話番号を「インターリブ
ド2オブ5」のフォーマットのバーコードで構成できる
ようにし、電話の自動発信を容易にすると共に、バーコ
ードの構成の簡素化、読取り易さが得られるようにした
電話番号のバーコードフォーマットを提供しようとする
ものである。
線か外線かの判断をして回線の選択をしなければならな
いし、まな、バーコードから読取った電話番号に市外局
番があれば外線と判断できるが、その手続きが複雑であ
る。また、市外局番のない市内通話の場合、それが内縁
かどうかの判断ができないため、そのままダイヤル発信
しても電話がかけられない。 また、外線や専用回線の通話の場合、交換機が内部回線
を外部回線2専用回線に接続するために時間がかかる場
合があり、続けてダイヤル発信をしても交換器が受取れ
ない。また、専用回線の電話番号を識別してもよいが、
その装置では汎用性に欠ける。 とくに、電話番号はいろいろな桁数があるため印字し易
く、読取り易いが、偶数桁の数字しか記録できない「イ
ンターリブド2オブ5」のバーコードフォーマットが利
用できない事情がある。しかし、その他のフォーマット
では、印刷コストが高い上にバーコード全体が長くなり
、簡単な装置(ペン形スキャナなど)で読取る場合、読
取りづらくなるという問題がある。 本発明は、上記事情にもとづいてなされたもので、内線
、外線、電話番号の桁数などを識別するコントロールデ
ータ、桁数合わせをするダミーデータ、チェックサムデ
ータなどを追加することで、電話番号を「インターリブ
ド2オブ5」のフォーマットのバーコードで構成できる
ようにし、電話の自動発信を容易にすると共に、バーコ
ードの構成の簡素化、読取り易さが得られるようにした
電話番号のバーコードフォーマットを提供しようとする
ものである。
このため、本発明は、電話番号を、コントロールデータ
、ダミーデータ、電話番号およびチェックサムデータよ
りなる「インターリブド2オブ5」のフォーマットのバ
ーコードに構成してなり、上記コントロールデータは該
当電話番号の桁数、内線番号、外線番号、専用回線番号
などの該当電話番号に関する意味を数字で表示し、ダミ
ーデータは該当電話番号の桁数合わせに用い、チェック
サムデータは読取り間違いの検出に用いる数字表示であ
る。
、ダミーデータ、電話番号およびチェックサムデータよ
りなる「インターリブド2オブ5」のフォーマットのバ
ーコードに構成してなり、上記コントロールデータは該
当電話番号の桁数、内線番号、外線番号、専用回線番号
などの該当電話番号に関する意味を数字で表示し、ダミ
ーデータは該当電話番号の桁数合わせに用い、チェック
サムデータは読取り間違いの検出に用いる数字表示であ
る。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して具体的に説明
する。 本発明で採用する「インターリブド2オブ5」のバーコ
ードは、例えば第1図に示すような構成になっており、
数字のみ表記可能であるが、従来の他のフォーマットに
比べて短かくなる。 本発明において上記フォーマットを採用する場合には、
コントロールデータAとして、0−9の値を取ることが
できるようになっている。これを2進数に分解すると、
oooob〜1001bの4ビツトになる。そして、最
上位ビットからb3<MSB)、b2.bl、bo (
LSB)とした場合、例えば以下のような意味を持たせ
る。 bO:ダミーデータの有無 bl:内線、外線の区別 b2:専用回線(またはMaダイヤル)の区別b3:拡
張フォーマットの区別 なお、「インターリブド2オブ5」のフォーマットでは
偶数桁の数字しか記録できないので、奇数桁数の電話番
号の場合、桁合わせのためのダミーデータBを追加する
。 また、電話番号については、そのまま任意の桁数の電話
番号Cを入れる。 更に、読取り間違いを検出し、誤ダイヤルを防止するた
めにチェックサムデータDを入れる。 このような構成では、上記バーコードは、例えば電話番
号が03−494−1111であると、第2図のように
3−0−03−494−1111−7で構成される。こ
こで、最初の3”はコントロールデータA1次の“0”
はダミーデータB。 “03−494−1111″は電話番号C2最後の“7
″はチェックサムデータDである。上記ダミーデータB
は、桁数が全体として偶数になるようにセットされてい
る。また、チェックサムデータDは、全ての桁(チェッ
クサムデータDを除く)の数字を加えた時、1位の桁の
数に対応する数として記録される。 別の実施例をあげれば、電話番号が0429−51−1
151の時、バーコードでは第3図のように2−042
9−51−1151−1で構成される。また、外線で市
外局番無しの51−1151の時、バーコードでは第4
図のように2−51−1151−6で構成され、内線の
2501の時、バーコードでは第5図のように0−25
01−8で構成され、110番などの専用電話番号の時
、バーコードでは第6図のように3−0−110−5で
構成される。このようにして、コントロールデータA、
ダミーデータB、チェックサムデータDを組合わせて電
話番号Cのバーコード化を実現することで、「インター
リブド2オブ5」のフォーマットが用いられ、全ての電
話番号についてダイヤル発信できることになる。 第7図に示すブロックは、本発明のバーコードフォーマ
ットを用いて自動ダイヤルする場合の一実施例を承す構
成である。ここでは、バーコード1をペン形スキャナ2
で読取り、電気信号に変換して、バッファ4を経てバー
コード解読装置3に与える。上記バーコード解読装置3
は、CPU5゜ROM6 、RAM7などを具備してお
り、上記CPU5で上記バーコード1から読取ったコン
トロールデータAの内容によって、内線、外線、専用回
線などの判断を行ない、また、ダミーデータBの有無の
チエツクを行なう0例えば、読込んだデータが“外線”
であり、“ダミーデータ無し”であれば、電話番号Cの
内容からその機器が加入している市外局番と同一の市外
局番についてはこれを削除し、更にチェックサムデータ
Dを削除したデータをダイヤル発信装置8へ送る。ダイ
ヤル発信装置8は、ダイヤル回線あるいはブツシュホン
回線のいずれかに適合した信号で回線へ送出する。 また、初期設定に矛盾する内容のデータが解読された場
合は、回線へのダイヤル発信を行なわず、その旨を適当
な表示手段で表示する。なお、図中、符号9は出力バッ
ファ、10は回線との接続端子である。
する。 本発明で採用する「インターリブド2オブ5」のバーコ
ードは、例えば第1図に示すような構成になっており、
数字のみ表記可能であるが、従来の他のフォーマットに
比べて短かくなる。 本発明において上記フォーマットを採用する場合には、
コントロールデータAとして、0−9の値を取ることが
できるようになっている。これを2進数に分解すると、
oooob〜1001bの4ビツトになる。そして、最
上位ビットからb3<MSB)、b2.bl、bo (
LSB)とした場合、例えば以下のような意味を持たせ
る。 bO:ダミーデータの有無 bl:内線、外線の区別 b2:専用回線(またはMaダイヤル)の区別b3:拡
張フォーマットの区別 なお、「インターリブド2オブ5」のフォーマットでは
偶数桁の数字しか記録できないので、奇数桁数の電話番
号の場合、桁合わせのためのダミーデータBを追加する
。 また、電話番号については、そのまま任意の桁数の電話
番号Cを入れる。 更に、読取り間違いを検出し、誤ダイヤルを防止するた
めにチェックサムデータDを入れる。 このような構成では、上記バーコードは、例えば電話番
号が03−494−1111であると、第2図のように
3−0−03−494−1111−7で構成される。こ
こで、最初の3”はコントロールデータA1次の“0”
はダミーデータB。 “03−494−1111″は電話番号C2最後の“7
″はチェックサムデータDである。上記ダミーデータB
は、桁数が全体として偶数になるようにセットされてい
る。また、チェックサムデータDは、全ての桁(チェッ
クサムデータDを除く)の数字を加えた時、1位の桁の
数に対応する数として記録される。 別の実施例をあげれば、電話番号が0429−51−1
151の時、バーコードでは第3図のように2−042
9−51−1151−1で構成される。また、外線で市
外局番無しの51−1151の時、バーコードでは第4
図のように2−51−1151−6で構成され、内線の
2501の時、バーコードでは第5図のように0−25
01−8で構成され、110番などの専用電話番号の時
、バーコードでは第6図のように3−0−110−5で
構成される。このようにして、コントロールデータA、
ダミーデータB、チェックサムデータDを組合わせて電
話番号Cのバーコード化を実現することで、「インター
リブド2オブ5」のフォーマットが用いられ、全ての電
話番号についてダイヤル発信できることになる。 第7図に示すブロックは、本発明のバーコードフォーマ
ットを用いて自動ダイヤルする場合の一実施例を承す構
成である。ここでは、バーコード1をペン形スキャナ2
で読取り、電気信号に変換して、バッファ4を経てバー
コード解読装置3に与える。上記バーコード解読装置3
は、CPU5゜ROM6 、RAM7などを具備してお
り、上記CPU5で上記バーコード1から読取ったコン
トロールデータAの内容によって、内線、外線、専用回
線などの判断を行ない、また、ダミーデータBの有無の
チエツクを行なう0例えば、読込んだデータが“外線”
であり、“ダミーデータ無し”であれば、電話番号Cの
内容からその機器が加入している市外局番と同一の市外
局番についてはこれを削除し、更にチェックサムデータ
Dを削除したデータをダイヤル発信装置8へ送る。ダイ
ヤル発信装置8は、ダイヤル回線あるいはブツシュホン
回線のいずれかに適合した信号で回線へ送出する。 また、初期設定に矛盾する内容のデータが解読された場
合は、回線へのダイヤル発信を行なわず、その旨を適当
な表示手段で表示する。なお、図中、符号9は出力バッ
ファ、10は回線との接続端子である。
本発明は、以上詳述したようになり、以下のような効果
がある。 ■、内線か外線かの判断をする情報がコントロールデー
タに備えられているから、簡単に自動判断してダイヤル
できる。また、内線、外線、市外通話、市内通話などの
電話番号をバーコード化して電話帳を構成する時、区別
する必要がなく、混在させて置ける。 ■、同じ市外局番の電話番号の場合、市外局番を省略で
き、バーコードが短かくなり、読取り易くなる。 ■、外線や専用回線の情報があるので、外線回線、専用
回線に接続するための時間を待たせなり、回線の接続完
了を判断させたりでき、確実にダイヤルできる。 ■、更に、外線の場合、0発信などの動作は構内交換機
や電話の機能に依存するが、本件のバーコードの記録は
論理的でハードウェアに依存しない0例えば、名刺やカ
タログにバーコードで電話番号を刷り込むときは、外線
にしておけばどこでも通用できる。 ■、また、外線や専用回線の機能がない場合、警告メツ
セージを表示し、終了させることができ、誤判断による
誤ダイヤルを効果的に防ぐことができる。 ■、「インターリブド2オブ5」のフォーマットは印字
し易く、読取り易い、したがって、パソコンなどの漢字
プリンタを利用しても印刷でき、安いコストで自作のバ
ーコード電話帳の作成が可能であり、また、バーコード
全体が短がくなるので安価な装置(ペン形スキャナなど
)で読取りができ、家庭用、業務用として共通して広く
使用できる。
がある。 ■、内線か外線かの判断をする情報がコントロールデー
タに備えられているから、簡単に自動判断してダイヤル
できる。また、内線、外線、市外通話、市内通話などの
電話番号をバーコード化して電話帳を構成する時、区別
する必要がなく、混在させて置ける。 ■、同じ市外局番の電話番号の場合、市外局番を省略で
き、バーコードが短かくなり、読取り易くなる。 ■、外線や専用回線の情報があるので、外線回線、専用
回線に接続するための時間を待たせなり、回線の接続完
了を判断させたりでき、確実にダイヤルできる。 ■、更に、外線の場合、0発信などの動作は構内交換機
や電話の機能に依存するが、本件のバーコードの記録は
論理的でハードウェアに依存しない0例えば、名刺やカ
タログにバーコードで電話番号を刷り込むときは、外線
にしておけばどこでも通用できる。 ■、また、外線や専用回線の機能がない場合、警告メツ
セージを表示し、終了させることができ、誤判断による
誤ダイヤルを効果的に防ぐことができる。 ■、「インターリブド2オブ5」のフォーマットは印字
し易く、読取り易い、したがって、パソコンなどの漢字
プリンタを利用しても印刷でき、安いコストで自作のバ
ーコード電話帳の作成が可能であり、また、バーコード
全体が短がくなるので安価な装置(ペン形スキャナなど
)で読取りができ、家庭用、業務用として共通して広く
使用できる。
第1図は本発明で採用しているバーコードフォーマット
を示す図、第2図ないし第6図は種々の電話番号につい
てのバーコードの形態を示す図、第7図はバーコード読
取り手段の構成を示すブロック図、第8図は従来例で採
用しているバーコードフォーマットを示す図である。 A・・・コントロールデータ B・・・ダミーデータ C・・・電話番号 D・・・チェックサムデータ ト・・バーコード 2・・・ペン形スキャナ 3・・・バーコード解読装置 4・・・バッファ 5・・・CPU、6・・・ROM、7・・・RAM8・
・・ダイヤル発信装置 9・・・出力バッファ 10・・・接続端子 第1図 第2図 第3図 91.1 第7図
を示す図、第2図ないし第6図は種々の電話番号につい
てのバーコードの形態を示す図、第7図はバーコード読
取り手段の構成を示すブロック図、第8図は従来例で採
用しているバーコードフォーマットを示す図である。 A・・・コントロールデータ B・・・ダミーデータ C・・・電話番号 D・・・チェックサムデータ ト・・バーコード 2・・・ペン形スキャナ 3・・・バーコード解読装置 4・・・バッファ 5・・・CPU、6・・・ROM、7・・・RAM8・
・・ダイヤル発信装置 9・・・出力バッファ 10・・・接続端子 第1図 第2図 第3図 91.1 第7図
Claims (1)
- 電話番号を、コントロールデータ、ダミーデータ、電話
番号およびチェックサムデータよりなる「インターリブ
ド2オブ5」のフォーマットのバーコードに構成してな
り、上記コントロールデータは該当電話番号の桁数、内
線番号、外線番号、専用回線番号などの該当電話番号に
関する意味を数字で表示し、ダミーデータは該当電話番
号の桁数合わせに用い、チェックサムデータは読取り間
違いの検出に用いる数字表示であることを特徴とする電
話番号のバーコードフォーマット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63117478A JPH01288046A (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 | 電話番号のバーコードフォーマット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63117478A JPH01288046A (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 | 電話番号のバーコードフォーマット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01288046A true JPH01288046A (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=14712693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63117478A Pending JPH01288046A (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 | 電話番号のバーコードフォーマット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01288046A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003528509A (ja) * | 2000-03-21 | 2003-09-24 | アノト・アクティエボラーク | 通信のための装置および方法 |
| US7950588B2 (en) | 2004-06-28 | 2011-05-31 | Anoto Ab | Coding and decoding of data |
-
1988
- 1988-05-14 JP JP63117478A patent/JPH01288046A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003528509A (ja) * | 2000-03-21 | 2003-09-24 | アノト・アクティエボラーク | 通信のための装置および方法 |
| US7950588B2 (en) | 2004-06-28 | 2011-05-31 | Anoto Ab | Coding and decoding of data |
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