JPH02102099A - メモリカード - Google Patents
メモリカードInfo
- Publication number
- JPH02102099A JPH02102099A JP63255270A JP25527088A JPH02102099A JP H02102099 A JPH02102099 A JP H02102099A JP 63255270 A JP63255270 A JP 63255270A JP 25527088 A JP25527088 A JP 25527088A JP H02102099 A JPH02102099 A JP H02102099A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory card
- ring
- hole
- card
- string
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は所持・携帯形のメモリカードに関するもので
ある。
ある。
第4図は従来のメモリカードの外観を示すモ面図である
。図において、(1)はメモリカード、(5)はフレー
ム、(6)はパネル、(7)はコネクタ、(8)は゛電
池ホルダー、(9)は基板である。一般的に所持・携帯
形のメモリカード(1)の外観は第1図に示すように半
導体メモリなど全実装した基板(9)にコネクタ(7)
を取付けてフレーム(5)に組み込んだ後1表裏のバネ
tv (6) ?接着した方式がとられる。半導体メモ
リがスタチックRAMを使用した場合は記憶データを保
持する必要があるため電池が実装される。その電池の交
換を容易にするため電池ホルダー(8)が組み込まれる
。
。図において、(1)はメモリカード、(5)はフレー
ム、(6)はパネル、(7)はコネクタ、(8)は゛電
池ホルダー、(9)は基板である。一般的に所持・携帯
形のメモリカード(1)の外観は第1図に示すように半
導体メモリなど全実装した基板(9)にコネクタ(7)
を取付けてフレーム(5)に組み込んだ後1表裏のバネ
tv (6) ?接着した方式がとられる。半導体メモ
リがスタチックRAMを使用した場合は記憶データを保
持する必要があるため電池が実装される。その電池の交
換を容易にするため電池ホルダー(8)が組み込まれる
。
次に動作について説明する。
メモリカード(1)K、おいて、一般的には表裏のパネ
ル(6)にデザイン印刷を行う。したがって、美観上か
らJja孔などを明けることは無い。しかるに。
ル(6)にデザイン印刷を行う。したがって、美観上か
らJja孔などを明けることは無い。しかるに。
メモリカード(1)は端末機から簡単に着脱可能なこと
から紛失する恐れがある。更にメモリカード(1)は落
下時衝撃荷重に対し一般的に弱くパネル(6)のはがれ
やフレーム(5)割れを発生することがある。
から紛失する恐れがある。更にメモリカード(1)は落
下時衝撃荷重に対し一般的に弱くパネル(6)のはがれ
やフレーム(5)割れを発生することがある。
従来のメモリカードは美観上から表裏は而−(つらいち
)の構造となっており、端末機に実装しても簡単に抜け
るため、場合によっては紛失の恐れがあった。また所持
・携帯時においても固定するところが無すので誤って落
したり、場合によっては紛失する恐れがあるという問題
点があった。
)の構造となっており、端末機に実装しても簡単に抜け
るため、場合によっては紛失の恐れがあった。また所持
・携帯時においても固定するところが無すので誤って落
したり、場合によっては紛失する恐れがあるという問題
点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、紛失しにくいメモリカードを得ることを目的
とする0 〔課題を解決するための手段〕 この発明はメモリカードの面側又は側面側に少なくとも
1個の貫通孔を設け、リング1fr通し、それにチェイ
ン又はひもケ付けたものである。
たもので、紛失しにくいメモリカードを得ることを目的
とする0 〔課題を解決するための手段〕 この発明はメモリカードの面側又は側面側に少なくとも
1個の貫通孔を設け、リング1fr通し、それにチェイ
ン又はひもケ付けたものである。
この発明によるメモリカードは、端末機にメモリカード
全装着した場合にチェイン又はひもの他端を端末機に固
定することにより、紛失の可能性を最小限に抑えること
ができる。
全装着した場合にチェイン又はひもの他端を端末機に固
定することにより、紛失の可能性を最小限に抑えること
ができる。
第1図及び第2図はそれぞれこの発明の実施例によるメ
モリカードを示すIP面図である。図において、 (1
) 、 (5)〜(8)は第4図の従来例に示したもの
と同等であるので説明を省略する。
モリカードを示すIP面図である。図において、 (1
) 、 (5)〜(8)は第4図の従来例に示したもの
と同等であるので説明を省略する。
これは従来のメモリカード(1)の構成にメモリカード
(1)の角部に近い所で、第1図の場合はパネル(6)
上に、また第2図の場合はメモリカード(1)側面のフ
レーム(5)上に貫通孔(2)を設け、リング(3a)
を通し、端末にリング(3b)’を有するチェインまた
はひも(4)を付けたものである。第3図はこの尾明の
実施例によるメモリカード(1) ? i末機に装着し
。
(1)の角部に近い所で、第1図の場合はパネル(6)
上に、また第2図の場合はメモリカード(1)側面のフ
レーム(5)上に貫通孔(2)を設け、リング(3a)
を通し、端末にリング(3b)’を有するチェインまた
はひも(4)を付けたものである。第3図はこの尾明の
実施例によるメモリカード(1) ? i末機に装着し
。
リング(3a)、(3b)及びチェイン又はひも(4)
により結合した状況を示す斜視図である。
により結合した状況を示す斜視図である。
次に動作について説明する。第1図及び第2図に示すメ
モリカード(1)は、少なくとも1個の貫通孔(2)ヲ
設け、それにリング(3a)を通し、チェイン又はひも
(4)及びリング(3b)を取付けたものである0メモ
リカード(1)の記憶データの付加価値向上VC伴って
、誤まってメモリカード(1) ’(i−落下させたり
。
モリカード(1)は、少なくとも1個の貫通孔(2)ヲ
設け、それにリング(3a)を通し、チェイン又はひも
(4)及びリング(3b)を取付けたものである0メモ
リカード(1)の記憶データの付加価値向上VC伴って
、誤まってメモリカード(1) ’(i−落下させたり
。
場合によっては紛失したりすることがあるとその損失は
計り知れないものがある。このため第3図に示すように
、端末機などにメモリカード(1)を実装する場合にリ
ング(3b)を端末機に固定することにより、紛失や誤
って落下することは無くなる。
計り知れないものがある。このため第3図に示すように
、端末機などにメモリカード(1)を実装する場合にリ
ング(3b)を端末機に固定することにより、紛失や誤
って落下することは無くなる。
また、所持−携帯時においても同様、リング(3b)を
人体や他の搬送物体(可搬物)に固定することにより誤
って落下させたり紛失することが防げる0更にリング(
3a) ’d容易にメモリカード(1)から取り外せる
構造とできるから、必要時においてはメモリカード(1
)はリング(3a)から取り外すこともできる0 なお、上記実施例ではメモリカード(1)にリング(3
a) 、 (3b) 、チェイン又はひも(4)ft取
り付ける場合について説明したが1貫通孔(2)はより
O/:J工S準拠ICカードでも適用可能である。また
チェイン又はひも(4)は端末機側に巻き取り装置を付
けることにより端末機にメモリカード(1)を実装して
いる間は巻き取り装置で巻き取るので端末機外に盛装以
上のチェイン又はひも(4)が見え無いようにできる。
人体や他の搬送物体(可搬物)に固定することにより誤
って落下させたり紛失することが防げる0更にリング(
3a) ’d容易にメモリカード(1)から取り外せる
構造とできるから、必要時においてはメモリカード(1
)はリング(3a)から取り外すこともできる0 なお、上記実施例ではメモリカード(1)にリング(3
a) 、 (3b) 、チェイン又はひも(4)ft取
り付ける場合について説明したが1貫通孔(2)はより
O/:J工S準拠ICカードでも適用可能である。また
チェイン又はひも(4)は端末機側に巻き取り装置を付
けることにより端末機にメモリカード(1)を実装して
いる間は巻き取り装置で巻き取るので端末機外に盛装以
上のチェイン又はひも(4)が見え無いようにできる。
以上のようにこの発明によれば、メモリカードに貫通孔
全問け、それにリング及びチェイン又はひもを付けた構
造とすることによりメモリカードの紛失や誤って落下さ
せることがなくなるという効果がある。
全問け、それにリング及びチェイン又はひもを付けた構
造とすることによりメモリカードの紛失や誤って落下さ
せることがなくなるという効果がある。
第1図及び第2図はそれぞれこの発明の実施例によるメ
モリカードのモ面図で、第1図はメモリカードの面側に
貫通孔を設けた例、第2図はメモリカードの側面側に貫
通孔を設けた例を示す。第3図はこの全開の実施例によ
るメモリカードを端末機に装着した状況を示す斜視図、
第4図は従来のメモリカードの外観を示すモ面図である
。 図において、(1)ldメモリカード、(2)は貫通孔
。 (3a) 、 (3b)はリング、(4)はチェイン又
はひも、(5)はフレーム、(6)けパネル、 (7)
はコネクター、 (8)は電池ホルダーである。 なお、図中、同−符8Lは同一 又は相当部分?示す。
モリカードのモ面図で、第1図はメモリカードの面側に
貫通孔を設けた例、第2図はメモリカードの側面側に貫
通孔を設けた例を示す。第3図はこの全開の実施例によ
るメモリカードを端末機に装着した状況を示す斜視図、
第4図は従来のメモリカードの外観を示すモ面図である
。 図において、(1)ldメモリカード、(2)は貫通孔
。 (3a) 、 (3b)はリング、(4)はチェイン又
はひも、(5)はフレーム、(6)けパネル、 (7)
はコネクター、 (8)は電池ホルダーである。 なお、図中、同−符8Lは同一 又は相当部分?示す。
Claims (1)
- IOカードの面側又は側面(厚み側)に少なくとも1個
の貫通孔を設け、上記貫通孔にリングを通しチェイン又
はひもを取付けたことを特徴とするメモリカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63255270A JPH02102099A (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | メモリカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63255270A JPH02102099A (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | メモリカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02102099A true JPH02102099A (ja) | 1990-04-13 |
Family
ID=17276414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63255270A Pending JPH02102099A (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 | メモリカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02102099A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0329383U (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-22 | ||
| JPH0433583U (ja) * | 1990-07-16 | 1992-03-18 | ||
| JPH0511677U (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-12 | ソニー株式会社 | カードコマンダ |
| US6830195B2 (en) * | 2002-03-25 | 2004-12-14 | Leading Information Technology Institute, Inc. | Merchandise tag |
-
1988
- 1988-10-11 JP JP63255270A patent/JPH02102099A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0329383U (ja) * | 1989-07-21 | 1991-03-22 | ||
| JPH0433583U (ja) * | 1990-07-16 | 1992-03-18 | ||
| JPH0511677U (ja) * | 1991-07-26 | 1993-02-12 | ソニー株式会社 | カードコマンダ |
| US6830195B2 (en) * | 2002-03-25 | 2004-12-14 | Leading Information Technology Institute, Inc. | Merchandise tag |
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