JPS62165685A - 生地見本台紙 - Google Patents
生地見本台紙Info
- Publication number
- JPS62165685A JPS62165685A JP863586A JP863586A JPS62165685A JP S62165685 A JPS62165685 A JP S62165685A JP 863586 A JP863586 A JP 863586A JP 863586 A JP863586 A JP 863586A JP S62165685 A JPS62165685 A JP S62165685A
- Authority
- JP
- Japan
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- fabric
- mount
- sample
- window
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims description 55
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910052698 phosphorus Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011574 phosphorus Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Spectrometry And Color Measurement (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、生地見本台紙、例えば、本体となる生地に“
えり”や゛そで口”にオろrこめの生地の色調等を合わ
U・る場合に使用オろ生地見本台紙に関する。
えり”や゛そで口”にオろrこめの生地の色調等を合わ
U・る場合に使用オろ生地見本台紙に関する。
発明の背燐−
一般に、この種の生地見本台紙としては、厚紙形成した
窓部に見本用生地を臨ましめたものか使用されている。
窓部に見本用生地を臨ましめたものか使用されている。
しかしながら、これでは、見本用生地の四方か台紙部分
て囲われているfこめ、本体となる生地に見本台紙を爪
ねてら、本体生地と見本用生地との間に台紙部分(窓縁
部)が介在してしまい、本体生地と見本用生地とを直接
連続した状態て比較することができず、使用者にとって
はしとかしさを1゛rえろという問題点を有している。
て囲われているfこめ、本体となる生地に見本台紙を爪
ねてら、本体生地と見本用生地との間に台紙部分(窓縁
部)が介在してしまい、本体生地と見本用生地とを直接
連続した状態て比較することができず、使用者にとって
はしとかしさを1゛rえろという問題点を有している。
肌爪卓全解迭弐に−へ−へA1戊
そこで、本発明に係る生地見本台紙は、(a)長方形状
をなし、一長辺縁部に−ごの間隔にて見本用生地・1を
表面から裏面にか(tて貼り付:上だ生地台紙部2と、 (b)折り屯された表面部1aと裏面部+ 1)を(r
十ろ長方形状をなし、前記見本用′」二地・1り)間l
’f、Mに対応した窓部3を一長辺禄部にわf:つて形
成し/二台低木体部1とからなり、 (c)前記生地台紙部2を見本用生地4が窓部3に臨む
ように前記台紙本体部lに挟み込んだことを特徴とする
。
をなし、一長辺縁部に−ごの間隔にて見本用生地・1を
表面から裏面にか(tて貼り付:上だ生地台紙部2と、 (b)折り屯された表面部1aと裏面部+ 1)を(r
十ろ長方形状をなし、前記見本用′」二地・1り)間l
’f、Mに対応した窓部3を一長辺禄部にわf:つて形
成し/二台低木体部1とからなり、 (c)前記生地台紙部2を見本用生地4が窓部3に臨む
ように前記台紙本体部lに挟み込んだことを特徴とする
。
なお、前記台紙本体部lと生地台紙部2とは一体であっ
ても別体であってもよい。
ても別体であってもよい。
聚獄鯉
以下、本発明に係る生地見本台紙の一実施例を添付図面
に従って説明する。
に従って説明する。
第1図ないし第4図において、生地見本台紙は長方形状
をなし、一長辺縁部に一定の間隔にて窓部3.3・・が
形成されており、該窓部3にはそれぞれ色調等が異なっ
た見本用生地4.4・・が裏側から臨んでいる。
をなし、一長辺縁部に一定の間隔にて窓部3.3・・が
形成されており、該窓部3にはそれぞれ色調等が異なっ
た見本用生地4.4・・が裏側から臨んでいる。
前記窓部3は折り返された表面部1aと裏面部lbとを
有する台紙本体部lに、一長辺縁部を含んで表面部1a
には大きな面積で、裏面部ibには小さな面積で形成さ
れている。
有する台紙本体部lに、一長辺縁部を含んで表面部1a
には大きな面積で、裏面部ibには小さな面積で形成さ
れている。
前記見本用生地4は窓部3に対応した間隔にて生地台紙
部2の一長辺縁部に表面から裏面にかけて貼り付けられ
ている。
部2の一長辺縁部に表面から裏面にかけて貼り付けられ
ている。
また、表面部1aには、第4図中二点鎖線で示した箇所
5にそれぞれの見本用生地・1に対応した番号が印刷な
いしは当き込まれている。
5にそれぞれの見本用生地・1に対応した番号が印刷な
いしは当き込まれている。
第5図は本生地見本台紙の展開図であり、前記台紙本体
部1と生地台紙部2とは1枚の厚紙にて構成されている
。この厚紙は一点鎖線で示した折り曲げ部A、B、Cを
境界として、生地台紙部2゜裏面部1b、表面部1a、
折り返し部1cに分かれ、窓部3は表面部1aから裏面
部1bにわたって形成されている。各見本用生地4は生
地台紙部2の縁部に折り返して貼り付けられている。
部1と生地台紙部2とは1枚の厚紙にて構成されている
。この厚紙は一点鎖線で示した折り曲げ部A、B、Cを
境界として、生地台紙部2゜裏面部1b、表面部1a、
折り返し部1cに分かれ、窓部3は表面部1aから裏面
部1bにわたって形成されている。各見本用生地4は生
地台紙部2の縁部に折り返して貼り付けられている。
組立てに際しては、まず、生地台紙部2を一点鎖線Aに
て折り曲げて裏面部1bに重ね合わU−る。
て折り曲げて裏面部1bに重ね合わU−る。
次に、裏面部1bを一点ヱ(1線Bにて折り曲げると、
生地台紙部2か表面部1aに重ね合わされる。最後に、
折り返し部1cを一点鎖線Cにて折り曲げて裏面部1b
に重ね合わせる。なお、それぞれの重ね合わ山部分には
適宜接着剤を塗布しておく必要がある。
生地台紙部2か表面部1aに重ね合わされる。最後に、
折り返し部1cを一点鎖線Cにて折り曲げて裏面部1b
に重ね合わせる。なお、それぞれの重ね合わ山部分には
適宜接着剤を塗布しておく必要がある。
以上の構成からなる生地見本台紙は、本体となる生地(
図示せず)の上にこの生地見本台紙を重ね、色調等のマ
ンチング具合を比べて必要な見本用生地4を選択する。
図示せず)の上にこの生地見本台紙を重ね、色調等のマ
ンチング具合を比べて必要な見本用生地4を選択する。
この場合、見本用生地4はいわば一辺が切り取られた窓
部3に臨んでいるため、窓部3の一辺にて見本用生地4
が本体生地に対して連続した状態で位置することとなり
、両者を直接的に比較することが可能である。
部3に臨んでいるため、窓部3の一辺にて見本用生地4
が本体生地に対して連続した状態で位置することとなり
、両者を直接的に比較することが可能である。
なお、本発明に係る生地見本台紙は前記実施例の構成1
組立て工程のらのに限定されることはない。例えば、生
地台紙部2を台紙本体部lとは別体のものとし、台紙本
体部1にあとから挟み込むようにして乙よい。また、窓
部3は必ずしも裏面部1bにまて形成ずろ必要はなく、
表面部1aの少なくとも縁部を含んで形成されていれば
よい。
組立て工程のらのに限定されることはない。例えば、生
地台紙部2を台紙本体部lとは別体のものとし、台紙本
体部1にあとから挟み込むようにして乙よい。また、窓
部3は必ずしも裏面部1bにまて形成ずろ必要はなく、
表面部1aの少なくとも縁部を含んで形成されていれば
よい。
発明の効果
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、台紙本
体部の窓部は一辺が切り取られた状態に(14成されて
いるため、見本用生地はこの窓部の一辺にて基本となる
生地に対して直接に連続した状態て比較することができ
、微妙な色調等のマツチングを判断することかてきろ。
体部の窓部は一辺が切り取られた状態に(14成されて
いるため、見本用生地はこの窓部の一辺にて基本となる
生地に対して直接に連続した状態て比較することができ
、微妙な色調等のマツチングを判断することかてきろ。
図面は本発明に係る生地見本台紙の一実施例を示し、第
1図は平面図、第2図は裏面図、第3図は第1図のII
I−III線断面図、第・1図は斜視図、第5図は製作
工程を説明するための展開図である。 l・・・台紙本体部、1a ・・表面部、1b・・・裏
面部、2・・生地台紙部、3・窓部、4・・・見本用生
地。
1図は平面図、第2図は裏面図、第3図は第1図のII
I−III線断面図、第・1図は斜視図、第5図は製作
工程を説明するための展開図である。 l・・・台紙本体部、1a ・・表面部、1b・・・裏
面部、2・・生地台紙部、3・窓部、4・・・見本用生
地。
Claims (2)
- (1)長方形状をなし、一長辺縁部に一定の間隔にて見
本用生地を表面から裏面にかけて貼り付けた生地台紙部
と、折り返された表面部と裏面部を有する長方形状をな
し、前記見本用生地の間隔に対応した窓部を一長辺縁部
にわたって形成した台紙本体部とからなり、前記生地台
紙部を見本用生地が窓部に臨むように前記台紙本体部に
挟み込んだことを特徴とする生地見本台紙。 - (2)前記台紙本体部と生地台紙部とが厚紙にて一体に
構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の生地見本台紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP863586A JPS62165685A (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 生地見本台紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP863586A JPS62165685A (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 生地見本台紙 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62165685A true JPS62165685A (ja) | 1987-07-22 |
| JPH0462672B2 JPH0462672B2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=11698403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP863586A Granted JPS62165685A (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 生地見本台紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62165685A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014048531A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Nippon Paper Industries Co Ltd | 紙の見本帳 |
| JP2023059387A (ja) * | 2021-10-15 | 2023-04-27 | 株式会社サンゲツ | カタログ |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP863586A patent/JPS62165685A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014048531A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Nippon Paper Industries Co Ltd | 紙の見本帳 |
| JP2023059387A (ja) * | 2021-10-15 | 2023-04-27 | 株式会社サンゲツ | カタログ |
| JP2025089544A (ja) * | 2021-10-15 | 2025-06-12 | 株式会社サンゲツ | カタログ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462672B2 (ja) | 1992-10-07 |
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