JPH02102162A - グラウト材 - Google Patents

グラウト材

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JPH02102162A
JPH02102162A JP25682988A JP25682988A JPH02102162A JP H02102162 A JPH02102162 A JP H02102162A JP 25682988 A JP25682988 A JP 25682988A JP 25682988 A JP25682988 A JP 25682988A JP H02102162 A JPH02102162 A JP H02102162A
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JP
Japan
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fluidity
limestone powder
grout material
amount
water
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JP25682988A
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English (en)
Inventor
Mohaku Niki
仁木 孟伯
Hiroyasu Naruse
浩康 鳴瀬
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Mitsubishi Mining and Cement Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Mining and Cement Co Ltd
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  • Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、構築物と地盤あるいは他山との間隙等に、力
の伝達を一様化する目的で施工されるグラウト材に係り
、特に、グラウト材としての要求特性に著しく優れ、し
かも低コストで提供されるグラウト材に関する。
[従来の技術] 構築物と地盤あるいは地山との間隙等には、力の伝達を
一様化する目的でグラウト材が充填使用されている0例
えば、トンネルの岩盤の割れ目や水みち、トンネル覆工
と地山との空隙、プレパツクドコンクリートにおける骨
材間隙、ポストテンシーン方式のプレストレストコンク
リートにおける鋼線とシースとの間等に、グラウト材が
加圧注入される。
従来のグラウト材のうち、セメント系のものとしては、
セメントミルク、セメントベントナイト及びセメントモ
ルタルがあり、これらのセメント系グラウト材を構成す
るセメントとしては、一般に普通ポルトランドセメント
又は早強ポルトランドセメントが用いられている。
ところで、グラウト材に要求される性質としては、流動
性が良い、材料分離が少ない、適切な流動性の保持時間
を有する、体積変化が少ない、適切な強度と耐久性を有
する、等が挙げられる。
具体的には、次のような特性値が要求される。
流動性: JAロートによる流下時間 15〜30秒Jロートによ
る流下時間 10〜30秒材料分111t(ブリージン
グ率): プレパツクドコンクリート用 3%以下(3時間) プレストレストコンクリート用 2%以下(3時間) 0%  (24時間) 強   度: 構築物と地盤との間隙あるいは道床用 5〜10 k g f / c rn’以上プレストレ
ストコンクリート用 σ7≧150kgf/crn’ Q3≧200 k g f / c tr1体積変化(
乾燥収縮): 特に規定はないが、一般には小さい程良いと考えられる
そこで、一般には、これらの要求性能を満たすために、
種々の混和材料が用いられる。例えば、流動性、強度、
耐久性等の確保の目的で減水剤が配合使用されている。
また、材料分離の改善の目的でベントナイトが配合使用
されている。更に、流動性の保持時間の確保の目的で凝
結遅延剤が用いられ、体積変化の低減の目的でアルミニ
ウム粉末や収縮低減剤が配合使用されている。また、混
和材料としてフライアッシュも用いられている。
このフライアッシュは安価であると共に水和発熱量を低
減したり、乾燥収縮量を低減させる作用がある。
[発明が解決しようとする課題] 減水剤や凝結遅延剤、アルミニウム粉末、収縮低減剤は
いずれも価格が高く、材料コストが嵩む。また、混和材
料は特に多量のグラウト材を施工する場合に施工能率を
低下させ易い。フライアッシュについては、良質のフラ
イアッシュの不足から十分な効果が期待できないという
欠点があり、また、セメントの比重が3.15程度であ
るのに対し、フライアッシュの比重は2.3程度で、か
なり比重差があるため、流動性の大きなグラウト材では
、材料分離の問題が顕著となるという問題もある。その
上、施工には通常注入ポンプが使用されるが、フライア
ッシュを用いたグラウト材では、施工能率は必ずしも良
いとは言えない。施工能率の良い自然流下方式を採用す
るためには、流動性が大きく、かつ材料分離の少ないグ
ラウト材が必要となるが、現在提供されているグラウト
材では、このような要求特性を満たすことは困難である
前述の如く、各種の混和材料の添加により、ある程度物
性面の改善は可能ではあるが、数種の材料の管理、計量
、混練を現場で適確に行うことは非常に困難であること
から、結果的に材料費の高騰のみならず、工程管理費の
高騰をも生起することとなる。
本発明は上記従来の問題点を解消し、流動性、材料分離
、流動性の保持時間、体積変化、強度、耐久性、水和発
熱量、乾燥収縮量等の要求項目において、著しく優れた
特性を有し、しかも材料費や工程管理費を低く抑えるこ
とができるグラウト材を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明のグラウト材は、石灰石粉末とポルトランドセメ
ントとを含むグラウト材であって、該石灰石粉末のブレ
ーン値が1000〜8000 crr12/gで、石灰
石粉末の含有量がポルトランドセメントの1〜9重景重
量あることを特徴とする。
即ち、本発明者らは、石灰石粉末を多量にセメントミル
ク中に混入した場合における流動特性及び硬化特性を研
究し、石灰石粉末は他の鉱物質粉末に比べ、グラウト材
として優れた特性を付与し得ることを見出し、本発明を
完成させた。
以下に本発明の詳細な説明する。
本発明のグラウト材の構成成分のうち、ポルトランドセ
メントとしては、普通ポルトランドセメント又は早強ポ
ルトランドセメント(以下、これらをrベースセメント
」と称することがある。)を用いることができる。
また、石灰石粉末は、そのブレーン値が1000〜60
00 c rr? / g 、好ましくは2000〜4
000 crn’/ glDものである。石灰石粉末の
ブレーン値が1000cm”/g未満のものでは得られ
るグラウト材のブリージング率が大きく、逆に6000
crr?/gを超えるものでは、得られるグラウト材の
ブリージング率は低減する反面、強度が不足し、また乾
燥収縮率が大きくなる。
また、ベースセメントに対する石灰石粉末の割合は、1
〜9重量倍、好ましくは3〜6重量倍とする。石灰石粉
末の量が少なく、ベースセメントに対して1重量倍未満
では、ベースセメントの性質が大きく現われ、流動性や
体積変化の改善効果が低く、また石灰石粉末の量が多く
、ベースセメントに対して9重量倍を超えると強度不足
となる。石灰石粉末の配合量は上記範囲内で、水/セメ
ント比や所要とされる流動性、強度等に応じて適宜決定
されるが、例えば水を加えただけのグラウト材で、JA
ロートによる流下時間が15〜30秒の範囲、所要強度
が50〜200kg/crn”であれば、プレーン値が
2000〜4000c rn” / gの石灰石粉末の
場合、その混入量はベースセメントの5〜8重量倍が適
当である。
本発明のグラウト材は、ベースセメントと石灰石粉末と
を十分に混合した後、得られる混合物に適当量の水を添
加して更に良く混合することにより施工に供することが
できる。この場合、水の添加量はグラウト材の使用目的
、要求特性等によっても異なるが、通常の場合、ベース
セメントと石灰石粉末との合計重量に対して30〜50
重量%程度の範囲で適宜決定される。即ち、本発明のグ
ラウト材では、石灰石粉末の効果により、セメント単味
のものに比べて大幅に流動性が改善されているため、少
ない水添加量にて良好な流動性を得ることができる。な
お、本発明のグラウト材は、これと砂とを混合したモル
タルとして使用することも可能である。
なお、本発明のグラウト材は、ベースセメント、石灰石
粉末の他に、グラウト材の各種特性の改善の目的で、減
水剤、凝結遅延剤、発泡剤、起泡剤等の各種の改質剤や
添加剤等を含有していても良い。
[作 用] 本発明のグラウト材では、石灰石粉末の使用により、セ
メント単味のものに比べ大幅に流動性が改善されるため
、少ない水量で大きな流動性が得られる。このため、所
要の流動性を得るための水量を減少させることができ、
従って、ブリージング量の少ないグラウト材となる。ま
た、使用水量が少ないことは、乾燥収縮に関しても有利
であり、乾燥収縮等の体積変化の小さいグラウト材とな
る。なお、石灰石粉末はきわめて庶価である。
また、石灰石粉末の比重は2.7程度であり、従来用い
られているフライアッシュ(比重2.3)に比べてセメ
ント(比重3.15)との比重差が小さい。このため、
流動性の大きなグラウト材とした場合でも、両者は分離
し難いものとなる。このことから、本発明のグラウト材
が自然流下方式のためのグラウト材にも好適であり、ま
た施工能率の面からも優れたものであることが言える。
本発明のグラウト材は、水と混練するだけでグラウチン
グに使用することができ、しかも、グラウト材の製造工
程管理が極めて容易で、製造コスト、施工コストの低廉
化が図れる。
[実施例] 以下に実施例及び比較例を挙げて本発明をより具体的に
説明するが、本発明はその要旨を超えない限り、以下の
実施例に限定されるものではない。
なお、実施例及び比較例において、グラウト材の特性試
験は下記の方法により行なった。
圧縮強度(k g f / crn”) :土木学会規
準 プレパツクドコンクリートの注入モルタルの圧縮強度試
験方法 ブリージング率(%): 土木学会規準 プレパツクドコンクリートの注入モルタルのブリージン
グ率及び膨張率試験方法乾燥収縮率(13週)  (X
 10−’)  :JIS  A  1129 JAロート流下時間(2時間後)(秒):土木学会規準 プレパツクドコンクリートの注入モルタルの流動性試験
方法 実施例1〜6 ベースセメントとして早強ポルトランドセメント(比重
:3.14.ブレーン値:4190c rn”/ g 
)及び石灰石粉末(比重:2.70゜ブレーン値:31
30cm’/g)を第1表に示す配合で十分に混合した
後、水と混和剤(AE減水剤)をそれぞれ第1表に示す
全添加し、更に十分に混合してグラウト材を調製した。
なお、グラウト材はいずれも同一の流動性が得られるよ
うに、即ち、いずれのグラウト材もJAロート流下時間
が15±2秒となるように、水添加量を適宜調整した。
得られたグラウト材の各種特性の試験結果を第1表に示
す。
比較例1 ベースセメントとして普通ポルトランドセメント(比重
:3.16.ブレーン値: 3450crn”/g)を
用い、石灰石粉末を用いなかったこと以外は、実施例1
〜6と同様にしてグラウト材を調製した。
得られたグラウト材の各種特性の試験結果を第1表に示
す。
第1表より次のことが明らかである。
まず、水添加量については、本発明のグラウト材では、
同一流動性を得るために必要とされる水量が大幅に低減
される。例えば、実施例1のグラウト材では、比較例1
のグラウト材に比べて、必要水量が約70kg/m’少
なくなる。
また、グラウト材の特性についても、ベースセメント単
味の比較例1のものでは、圧縮強度は高い反面、ブリー
ジング率、乾燥収縮、JAロート流下時間において著し
く劣る。これに対し、本発明のグラウト材では、強度も
比較的高く、材料分離、体積変化、流動性低下の問題が
大幅に改善される。
例えば、実施例4のグラウト材では、3時間でのブリー
ジング率が2.9%であるのに対し、比較例1のグラウ
ト材は4.9%であり、実31例4のグラウト材の方が
2.0%も小さくなり、良好なグラウト材であると言え
る。
また、比較例1のグラウト材は、JAロート流下時間が
2時間で40秒近くにもなり、施工可能な流動性を失っ
てしまうのに対して、実施例4のグラウト材は2時間後
で20.6秒、3時間経過後も19.8秒と、十分な流
動性を示し、従来のグラウト材に比較して可使時間が大
幅に延長される。
更に、乾燥収縮について、実施例4のグラウト材と比較
例1のグラウト材とを比較すると、実施例4のグラウト
材は比較例1のグラウト材の約2/3程度となり、著し
く安定している。特に実施例4のグラウト材では、貯蔵
期間4週後は、殆ど乾燥収縮がなく、体積は非常に安定
している。
実施例7〜11.比較例2.3 実施例4(ベースセメント:石灰石粉末=1:3(重量
比))において、第2表に示すブレーン値の石灰石粉末
を用い、JAロート流下時間が15±2秒となるような
適当量の水を添加したこと以外は同様にしてグラウト材
を調製した。
得られたグラウト材の各種特性の試験結果を実施例4の
結果と共に第2表に示す。
第2表より、本発明に従って、ブレーン値1000〜6
000cm2/gの石灰石粉末を用いた場合には、少な
い水添加量にて、高強度で、材料分離性が改善され、ま
た体積変化が小さく、流動性に優れたグラウト材が得ら
れることが明らかである。
比較例4.5 実施例4において、石灰石粉末に代る鉱物として、フラ
イアッシュ(比重:2.36.ブレーン値3210Cm
’/g)(比較例4)又は砂岩粉末(比重:2.60.
ブレーン値3020crn’/g)  (比較例5)を
用い、JAロート流下時間が15±2秒となるような適
当量の水を添′加したこと以外は同様にしてグラウト材
を調製した。
得られたグラウト材の各種特性の試験結果を実施例4の
結果と共に第3表に示す。
*:ベースセメントと鉱物との合計重量に対する割合第
3表より、本発明に従って、石灰石粉末を用いることに
より、少ない水添加量にて、高強度で、材料分離性が改
善され、また体積変化が小さく、流動性に優れたグラウ
ト材が得られることが明らかである。
[発明の効果] 以上詳述した通り、本発明のグラウト材は、高強度で、
材料分離、体積変化の問題も著しく改善され、また、流
動性に優れ、流動性の保持時間も良好である。しかも、
本発明のグラウト材は、製造が容易で、低コストに提供
される。
従って、本発明のグラウト材によれば、高い施工効率で
、処理コストを低く抑えて良好なグラウチングを行なう
ことが可能とされる。
本発明のグラウト材は、低コストな上に、必要とする水
添加量が少ないことなどから、特に大規模なグラウチン
グに有効である。
代理人  弁理士  重 野  剛

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)石灰石粉末とポルトランドセメントとを含むグラ
    ウト材であって、該石灰石粉末のブレーン値が1000
    〜6000cm^2/gで、石灰石粉末の含有量がポル
    トランドセメントの1〜9重量倍であることを特徴とす
    るグラウト材。
JP25682988A 1988-10-12 1988-10-12 グラウト材 Pending JPH02102162A (ja)

Priority Applications (1)

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JP25682988A JPH02102162A (ja) 1988-10-12 1988-10-12 グラウト材

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JP25682988A JPH02102162A (ja) 1988-10-12 1988-10-12 グラウト材

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ID=17298007

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0741352A (ja) * 1993-07-28 1995-02-10 Hazama Gumi Ltd 接合部充填用モルタルとこれを使用した鋼枠セグメントの継手施工法及び継手構造
JP2006248831A (ja) * 2005-03-09 2006-09-21 Mitsubishi Materials Corp 高流動性無収縮モルタル
JP2008230890A (ja) * 2007-03-20 2008-10-02 Taiheiyo Cement Corp グラウト又はモルタル材
JP2009001446A (ja) * 2007-06-21 2009-01-08 Chubu Electric Power Co Inc 空隙充填用中詰め充填材及びその製造方法
CN104326722A (zh) * 2014-10-10 2015-02-04 厦门市建筑科学研究院集团股份有限公司 一种固硫灰防灭火注浆材料及其制备方法
CN107827422A (zh) * 2017-11-24 2018-03-23 罗斌 用于海底盾构隧道的高防水同步注浆浆液

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