JPH021023A - ユーザインタフェイス設計方式 - Google Patents
ユーザインタフェイス設計方式Info
- Publication number
- JPH021023A JPH021023A JP63142361A JP14236188A JPH021023A JP H021023 A JPH021023 A JP H021023A JP 63142361 A JP63142361 A JP 63142361A JP 14236188 A JP14236188 A JP 14236188A JP H021023 A JPH021023 A JP H021023A
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- user interface
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- objects
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- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は情報処理装置のユーザインタフェイス設計方
式に関し、特にソフトウェア・アプリケーションのユー
ザインタフェイス上にある入出力オブジェクト間の関係
を、対話的に成立させることが出来るようにしたユーザ
インタフェイス設計方式に関する。
式に関し、特にソフトウェア・アプリケーションのユー
ザインタフェイス上にある入出力オブジェクト間の関係
を、対話的に成立させることが出来るようにしたユーザ
インタフェイス設計方式に関する。
(従来の技術)
第4図に示されているように、ユーザが、情報処理装置
のアプリケーションプログラム21を利用する時には、
ユーザは通常ユーザインタフェイス22を介して行う。
のアプリケーションプログラム21を利用する時には、
ユーザは通常ユーザインタフェイス22を介して行う。
いま、第5図に示されているように、該ユーザインタフ
ェイス22上に入力オブジェクト1〜nと出力オブジェ
クト1〜pかあったような場合、ある入力オブジェクト
1とある出力オブジェクトmとを関係づけたり、ある入
力オブジェクト3とある出力オブジェクト2とを関係づ
けたりすることが注性にして必要になる。例えば、デー
タ入力に使用される入力オブジェクト1を、グラフの出
力オブジェクトmと関係づけて、該入力オブジェクト1
からのデータをグラフ上に表示する機能をさせることが
必要になることがある。
ェイス22上に入力オブジェクト1〜nと出力オブジェ
クト1〜pかあったような場合、ある入力オブジェクト
1とある出力オブジェクトmとを関係づけたり、ある入
力オブジェクト3とある出力オブジェクト2とを関係づ
けたりすることが注性にして必要になる。例えば、デー
タ入力に使用される入力オブジェクト1を、グラフの出
力オブジェクトmと関係づけて、該入力オブジェクト1
からのデータをグラフ上に表示する機能をさせることが
必要になることがある。
従来は、このような機能をユーザインタフェイスにもた
せるためには、エディタ等を用いてソースコードによっ
てプログラミングしていた。
せるためには、エディタ等を用いてソースコードによっ
てプログラミングしていた。
(発明が解決しようとする課題)
前述のように、ユーザインタフェイス上にある入力オブ
ジェクトと出力オブジェクトとを関係づける、換言すれ
ば連結するためには、ソースコードによってプログラミ
ングしていたので、該プログラムを作成するのに手間が
かかるという問題があった。また、該プログラムにミス
があると、希望した入出力オブジェクト間の連結が行え
ないという問題があった。
ジェクトと出力オブジェクトとを関係づける、換言すれ
ば連結するためには、ソースコードによってプログラミ
ングしていたので、該プログラムを作成するのに手間が
かかるという問題があった。また、該プログラムにミス
があると、希望した入出力オブジェクト間の連結が行え
ないという問題があった。
本発明の目的は、前記した従来技術の問題点を除去し、
ソースコードによるプログラミングをすることなく、入
出力オブジェクトをデイスプレィ上で目視しながら対話
的に連結できるようにしたユーザインタフェイス設計方
式を提供することにある。また、他の目的は、入出力オ
ブジェクトを連結させる操作が簡単で、かつミスのない
連結を達成できるユーザインタフェイス設計方式を提供
することにある。
ソースコードによるプログラミングをすることなく、入
出力オブジェクトをデイスプレィ上で目視しながら対話
的に連結できるようにしたユーザインタフェイス設計方
式を提供することにある。また、他の目的は、入出力オ
ブジェクトを連結させる操作が簡単で、かつミスのない
連結を達成できるユーザインタフェイス設計方式を提供
することにある。
(課題を解決するための手段および作用)本発明は、前
記目的を達成するために、入力オブジェクトと出力オブ
ジェクトとをユーザインタフェイス画面上に表示し、連
結したい入出力オブジェクトと連結機能とを選択し、該
連結する出力オブジェクトの連結情報を前記アクション
メソッドに記述するようにした点に特徴がある。
記目的を達成するために、入力オブジェクトと出力オブ
ジェクトとをユーザインタフェイス画面上に表示し、連
結したい入出力オブジェクトと連結機能とを選択し、該
連結する出力オブジェクトの連結情報を前記アクション
メソッドに記述するようにした点に特徴がある。
本発明によれば、ユーザはデイスプレィ上に表示された
ユーザインタフェイス画面を見、かつポインティングデ
バイスを操作しながら、入力オブジェクトとこれと連結
したい出力オブジェクトとを選択しかつこれを連結させ
るための指令を行うことができるので、対話形式により
該連結を達成できる。したがって、操作が簡単で、かつ
誤りの少ないユーザインタフェイスを作成することがで
きる。
ユーザインタフェイス画面を見、かつポインティングデ
バイスを操作しながら、入力オブジェクトとこれと連結
したい出力オブジェクトとを選択しかつこれを連結させ
るための指令を行うことができるので、対話形式により
該連結を達成できる。したがって、操作が簡単で、かつ
誤りの少ないユーザインタフェイスを作成することがで
きる。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。第
2図は本発明が適用される情報処理装置のハード構成を
示すブロック図を示す。
2図は本発明が適用される情報処理装置のハード構成を
示すブロック図を示す。
図において、1はCPU、2はメモリ、3はキーボード
、4はマウス、5はデイスプレィである。ここに、前記
メモリ2には、ユーザインタフェイス制御プログラム2
a、第1、第2の入力オブジェクト2b、2b2、出力
オブジェクト■ 20等が格納され、第1、第2のアクションメソッド2
d 12d2のためのエリアが用意されて■ いる。
、4はマウス、5はデイスプレィである。ここに、前記
メモリ2には、ユーザインタフェイス制御プログラム2
a、第1、第2の入力オブジェクト2b、2b2、出力
オブジェクト■ 20等が格納され、第1、第2のアクションメソッド2
d 12d2のためのエリアが用意されて■ いる。
該第1、第2の入力オブジェクト2b1.2b2は、そ
れぞれ出力オブジェクトとの関係を記述するためのアク
ションメソッドへのポインタを有している。図示の例で
は、第1の入力オブジェクト2 b tは第1のアクシ
ョンメソッド2d1へのポインタを有し、■で示されて
いるように両者は関係づけられている。また、第2の入
力オブジェクト2b2は第2のアクションメソッド2d
2へのポインタを有し、■で示されているように両者は
関係づけられている。
れぞれ出力オブジェクトとの関係を記述するためのアク
ションメソッドへのポインタを有している。図示の例で
は、第1の入力オブジェクト2 b tは第1のアクシ
ョンメソッド2d1へのポインタを有し、■で示されて
いるように両者は関係づけられている。また、第2の入
力オブジェクト2b2は第2のアクションメソッド2d
2へのポインタを有し、■で示されているように両者は
関係づけられている。
なお、この例では、メモリ2に、2個の入力オブジェク
トと、1個の出力オブジェクトが格納され、2個のアク
ションメソッドのためのエリアが用意されているが、こ
れに限定されるものでないことは明らかである。
トと、1個の出力オブジェクトが格納され、2個のアク
ションメソッドのためのエリアが用意されているが、こ
れに限定されるものでないことは明らかである。
第3図(a)は前記デイスプレィ5上に表示されたユー
ザインタフェイス画面の一例を示す。図中の6はユーザ
インタフェイス画面を示し、6aは該ユーザインタフェ
イス画面上に表示されたアプリケーション表示部を示す
。また、6b、、6b2はそれぞれデータを入力するた
めの第1、第2の入力オブジェクト、Gcs6c2はデ
ー■ 夕を表示するための第1、第2の出力オブジェクトであ
る。
ザインタフェイス画面の一例を示す。図中の6はユーザ
インタフェイス画面を示し、6aは該ユーザインタフェ
イス画面上に表示されたアプリケーション表示部を示す
。また、6b、、6b2はそれぞれデータを入力するた
めの第1、第2の入力オブジェクト、Gcs6c2はデ
ー■ 夕を表示するための第1、第2の出力オブジェクトであ
る。
ここで、入力オブジェクトの具体例としては、第3図(
21)に第2の入力オブジェクト6b2として示されて
いるような、レバーと呼ばれるデータを入力するための
ツールを上げることができる。
21)に第2の入力オブジェクト6b2として示されて
いるような、レバーと呼ばれるデータを入力するための
ツールを上げることができる。
このレバー7の操作部7aをマウスを用いて左右に移動
させると、θ〜100の任意のデータを入力することが
できる。また、出力オブジェクトの具体例としては、同
図に第1の出力オブジェクト6clとして示されている
ような、グラフ8を上げることができる。
させると、θ〜100の任意のデータを入力することが
できる。また、出力オブジェクトの具体例としては、同
図に第1の出力オブジェクト6clとして示されている
ような、グラフ8を上げることができる。
さて、該第3図(a)のユーザインタフェイス画面が表
示されたステップを起点として、該第2の入力オブジェ
クト6b2と第1の出力オブジェクト6c1とを連結す
るユーザインタフェイスを作成する本実施例の動作を、
第1図を参照して説明する。該第1図は、前記第2図の
ユーザインタフェイス制御プログラム2aに格納される
、本実施例の要部の連結機能を表すフローチャートを示
す。
示されたステップを起点として、該第2の入力オブジェ
クト6b2と第1の出力オブジェクト6c1とを連結す
るユーザインタフェイスを作成する本実施例の動作を、
第1図を参照して説明する。該第1図は、前記第2図の
ユーザインタフェイス制御プログラム2aに格納される
、本実施例の要部の連結機能を表すフローチャートを示
す。
まず、ユーザインタフェイス画面上に表示されている入
力オブジェクト上で、マウスがクリックされたかどうか
の判断がなされる(ステップSl)。該判断かイエスに
なると、メニューの表示がなされる(ステップS2)。
力オブジェクト上で、マウスがクリックされたかどうか
の判断がなされる(ステップSl)。該判断かイエスに
なると、メニューの表示がなされる(ステップS2)。
例えば、第3図(a)のユーザインタフェイス画面上に
おいて、ユーザがマウスによって第2の入力オブジェク
ト6b2を選択し、これをクリックすると、同図(b)
に示されているようなメニュー9が表示される。
おいて、ユーザがマウスによって第2の入力オブジェク
ト6b2を選択し、これをクリックすると、同図(b)
に示されているようなメニュー9が表示される。
次に、該メニュー中の“C0NNECT” (連結)が
選択されたかどうかの判断がなされ(ステップS3)、
該選択がなされたと判断されると(ステップS3がイエ
ス)、カーソルが十字に変えられる(ステップS4)。
選択されたかどうかの判断がなされ(ステップS3)、
該選択がなされたと判断されると(ステップS3がイエ
ス)、カーソルが十字に変えられる(ステップS4)。
次いで、マウスで出力オブジェクトが指示されたかどう
かの判断が行われ(ステップS5)、該判断かイエスに
なると、前記ステップS1で指定された入力オブジェク
トと前記ステップS5で指示された出力オブジェクトと
の関係を保持するために、該入力オブジェクトと関係づ
けられているアクションメソッドに該出力オブジェクト
との関係の記述が行われる(ステップS6)。以上の処
理により、入力オブジェクトと出力オブジェクトとが連
結される。
かの判断が行われ(ステップS5)、該判断かイエスに
なると、前記ステップS1で指定された入力オブジェク
トと前記ステップS5で指示された出力オブジェクトと
の関係を保持するために、該入力オブジェクトと関係づ
けられているアクションメソッドに該出力オブジェクト
との関係の記述が行われる(ステップS6)。以上の処
理により、入力オブジェクトと出力オブジェクトとが連
結される。
例えば、第3図(b)において、メニュー9中の“C0
NNECT”が選択されると、カーソルが符号10で示
されているように十字に変わり、ユーザによってマウス
で第1の出力オブジェクト6C1が指示されると、前記
第2の入力オブジェクト6 b 2と該第1の出力オブ
ジェクト6 c lとの連結が成立する。該連結が成立
したことは、該第2の入力オブジェクト6b2と関係の
あるアクションメソッド2d2 (第2図参照)に記述
され、保持される。
NNECT”が選択されると、カーソルが符号10で示
されているように十字に変わり、ユーザによってマウス
で第1の出力オブジェクト6C1が指示されると、前記
第2の入力オブジェクト6 b 2と該第1の出力オブ
ジェクト6 c lとの連結が成立する。該連結が成立
したことは、該第2の入力オブジェクト6b2と関係の
あるアクションメソッド2d2 (第2図参照)に記述
され、保持される。
このようにして、連結が成立した後は、該第2の入力オ
ブジェクト6 b 2によってデータが入力されると、
そのデータか第1の出力オブジェクト6C1に表示され
る。
ブジェクト6 b 2によってデータが入力されると、
そのデータか第1の出力オブジェクト6C1に表示され
る。
例えば、第3図(a)に示されているレバー7からデー
タが入力されると、グラフ8の横軸の目盛り100の所
に該データがプロットされる。なお、このグラフ8にお
いては、新しいデータが表示される毎に前のデータは該
溝軸の目盛りの小さい方に移動し、履歴される。
タが入力されると、グラフ8の横軸の目盛り100の所
に該データがプロットされる。なお、このグラフ8にお
いては、新しいデータが表示される毎に前のデータは該
溝軸の目盛りの小さい方に移動し、履歴される。
以上のように、本実施例によれば、ユーザまたは操作者
はデイスプレィに表示されたユーザインタフェイス画面
を見ながら、マウスで対話的に操作することにより、任
意の入力オブジェクトと出力オブジェクトとの関係を連
結するユーザインタフェイスを作ることができるので、
従来装置のように該連結のためのプログラムをソースコ
ードで書く必要かなく、操作が大幅に簡単になる。
はデイスプレィに表示されたユーザインタフェイス画面
を見ながら、マウスで対話的に操作することにより、任
意の入力オブジェクトと出力オブジェクトとの関係を連
結するユーザインタフェイスを作ることができるので、
従来装置のように該連結のためのプログラムをソースコ
ードで書く必要かなく、操作が大幅に簡単になる。
上記のようにして入力オブジェクトと出力オブジェクト
との連結が成立し、該関係が入力オブジェクトに対応す
るアクションメソッドに記述されると、それ以後は該ア
クションメソッドから該出力オブジェク!・の記述が削
除されるまで、該入力オブジェクトからデータが入力さ
れると、該データが該出力オブジェクトに表示されるこ
とになる。
との連結が成立し、該関係が入力オブジェクトに対応す
るアクションメソッドに記述されると、それ以後は該ア
クションメソッドから該出力オブジェク!・の記述が削
除されるまで、該入力オブジェクトからデータが入力さ
れると、該データが該出力オブジェクトに表示されるこ
とになる。
前記アクションメソッドに複数の出力オブジェクトが記
述されているときには、該入力オブジェクトから入力さ
れたデータは、該複数の出力オブジェクトに同時に表示
されることになる。
述されているときには、該入力オブジェクトから入力さ
れたデータは、該複数の出力オブジェクトに同時に表示
されることになる。
なお、前記入力オブジェクトとしては、前記レバーの他
に、オン、オフのデータを入力するスイッチ、トリガが
あったというデータを入力するボタン等が考えられる。
に、オン、オフのデータを入力するスイッチ、トリガが
あったというデータを入力するボタン等が考えられる。
また、出力オブジェクトとしては、データをメータ表示
するサークル(円形)メータ、データをバー形式で表示
するパーチャート等が考えられる。
するサークル(円形)メータ、データをバー形式で表示
するパーチャート等が考えられる。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明は、ユーザイン
タフェイス画面上の入力オブジェクトと出力オブジェク
トとを、マウス等のポインティングデバイスによって指
し示すことにより、該入力オブジェクトと出力オブジェ
クトとの連結が作られるので、従来のように、ソースコ
ードによるプログラミングの必要がなく、操作が大幅に
簡単化されるという大きな効果がある。
タフェイス画面上の入力オブジェクトと出力オブジェク
トとを、マウス等のポインティングデバイスによって指
し示すことにより、該入力オブジェクトと出力オブジェ
クトとの連結が作られるので、従来のように、ソースコ
ードによるプログラミングの必要がなく、操作が大幅に
簡単化されるという大きな効果がある。
また、入力ミスがないので、確実に所望の入力オブジェ
クトと出力オブジェクトとの連結を成立させることがで
きるという効果もある。
クトと出力オブジェクトとの連結を成立させることがで
きるという効果もある。
第1図は本発明の詳細な説明するためのフローチャート
、第2図は本発明が適用される情報処理装置の概略ブロ
ック図、第3図はデイスプレィ上に表示されたユーザイ
ンタフェイス画面の具体例を示す図、第4図はユーザイ
ンタフェイスの概念図、第5図は該ユーザインタフェイ
ス上にある人出力オブジェクトの連結を示す説明図であ
る。 1・・・CPU、2・・・メモリ、2a・・・ユーザイ
ンタフェイス制御プログラム、2b 12b2・・・入
力オブジェクト、2C・・・出力オブジェクト、2d、
2d2・・・アクションメソッド、5・・・デイスプレ
ィ
、第2図は本発明が適用される情報処理装置の概略ブロ
ック図、第3図はデイスプレィ上に表示されたユーザイ
ンタフェイス画面の具体例を示す図、第4図はユーザイ
ンタフェイスの概念図、第5図は該ユーザインタフェイ
ス上にある人出力オブジェクトの連結を示す説明図であ
る。 1・・・CPU、2・・・メモリ、2a・・・ユーザイ
ンタフェイス制御プログラム、2b 12b2・・・入
力オブジェクト、2C・・・出力オブジェクト、2d、
2d2・・・アクションメソッド、5・・・デイスプレ
ィ
Claims (1)
- (1)入力オブジェクトと、該入力オブジェクトのそれ
ぞれと関連づけられたアクションメソッドと、該入力オ
ブジェクトからの入力データを表示する出力オブジェク
トとを有するユーザインタフェイスの設計方式であって
、該入力オブジェクトと該出力オブジェクトとをユーザ
インタフェイス画面上に表示し、連結したい入出力オブ
ジェクトと連結機能とをポインティングデバイスで選択
することにより、該連結する出力オブジェクトの連結情
報を前記アクションメソッドに記述するようにしたこと
を特徴とするユーザインタフェイス設計方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142361A JPH021023A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | ユーザインタフェイス設計方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142361A JPH021023A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | ユーザインタフェイス設計方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021023A true JPH021023A (ja) | 1990-01-05 |
Family
ID=15313595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63142361A Pending JPH021023A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | ユーザインタフェイス設計方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH021023A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2794339B2 (ja) * | 1990-09-24 | 1998-09-03 | ジオワークス | アプリケーションプログラムのユーザインターフェースを設計するプロセス |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP63142361A patent/JPH021023A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2794339B2 (ja) * | 1990-09-24 | 1998-09-03 | ジオワークス | アプリケーションプログラムのユーザインターフェースを設計するプロセス |
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