JPH02103147A - 瓶容器等への転写印刷方法と転写印刷用ラベル - Google Patents

瓶容器等への転写印刷方法と転写印刷用ラベル

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JPH02103147A
JPH02103147A JP25761388A JP25761388A JPH02103147A JP H02103147 A JPH02103147 A JP H02103147A JP 25761388 A JP25761388 A JP 25761388A JP 25761388 A JP25761388 A JP 25761388A JP H02103147 A JPH02103147 A JP H02103147A
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JP
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layer
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JP25761388A
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Kazuhiko Nagata
永田 一彦
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Fuji Seal Inc
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Fuji Seal Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は瓶容器等に所望の印刷を転写印刷する方法とそ
れに使用される転写印刷用ラベルに関する。
(従来の技術) 従来、瓶容器等に転写印刷を行う手段としては例えば特
公昭59−20469号や特開昭63−151694号
公報所載の手段が存在する。
これら従来の手段は、第10図の如く、熱収縮性の基材
フィルム1の片面側に印刷層4eを設けた転写印刷用ラ
ベル6eを接着剤層5e等を介して印刷対象物8の表面
に仮着し、次に前記ラベル6eを加熱収縮させて基材フ
ィルム1及び印刷層4eを印刷対象物8の表面形状に沿
わせて密着させ、その後基材フィルム1を印刷層4e及
び印刷対象物8から剥離させるのである。
当該手段によれば、印刷対象物8の表面が三次曲面であ
ってもその表面に印刷層4eを適切に密着させることが
でき、印刷対象物8に直接印刷を施す手段に較べるとそ
の印刷仕上がり面で格段価れる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、従来の手段では、通常の印刷インキが塗
着された印刷層4eを印刷対象物表面に接着させただけ
のものであるために、当該印刷層4eは軟質で非常に傷
つき易く、印刷対象物を取り扱う際に容易に損傷、剥落
してその体裁が悪化する樺な問題点を有していたのであ
る。
尚、特開昭63−151694号公報には印刷層4eを
保護する手段として、印刷対象物8に転写された印刷層
4eの表面に釉薬を塗布した後にこれを高温で焼成させ
る手段が記されている。しかるに、当該手段では耐熱性
を有しない樹脂製容器等には到底適用できず、又釉薬を
別工程で塗布する作業が非常に煩雑となる難点を有して
いた。
また、印刷層4eを保護する他の手段としては、転写印
刷用ラベル6eに印刷層4eを保護するための硬質の保
護膜層を予め別途設けておくことも考えられる。ところ
か、この樺に硬質の保護膜層を転写印刷用ラベルに設け
ておけば、転写印刷用ラベルを加熱収縮させる際に硬質
の保護膜層がフィルム収縮の妨げとなって基材フィルム
や印刷層を印刷対象物表面に密着させることができない
。又、仮にフィルム収縮が可能だとしてもその保護膜層
に亀裂を生じさせて保護膜として機能しない。よって、
上記難点を解消するには至らないのである。
それ故、本発明は印刷対象物が耐熱性に劣る材質からな
るものであっても当該印刷対象物を熱損傷させることな
く、印刷仕上がりが良好で且つ容易に傷つくことのない
堅牢な印刷層を簡易な作業手段により印刷対象物に転写
印刷させることを、その目的とする。
(課題を解決するための手段) 本発明は印刷対象物に印刷層を接着させた後に加熱によ
ることなく該印刷層を硬化させ或いは硬質層を用いて保
護させるものであって、当該印刷層や硬質層を転写印刷
用ラベルの熱収縮の妨げとならない樺に予め軟質な状態
に設定しておくことにより、上記従来の課題を解決せん
とするものである。
すなわち、本発明に係る第1の転写印刷方法は、熱収縮
性を有する基材フィルム1の片面側に設けられた未硬化
状態の紫外線硬化性樹脂からなる樹脂層2に絵付は用の
印刷層4を重合して設けてなる転写印刷用ラベル6を、
瓶容器等の印刷対象物8の表面に当接させた後に、前記
転写印刷用ラベル6を加熱収縮させて印刷対象物8の表
面に印刷層4を密着転写させ、その後該転写印刷用ラベ
ル6の基材フィルム1を樹脂層2との界面から剥離除去
する前又は剥離除去した後に、前記樹脂層2に紫外線を
照射して該樹脂層2を硬化させる方法である。
また、本発明に係る第2の転写印刷方法は、熱収縮性を
有する基材フィルム1の片面側に紫外線硬化性の印刷イ
ンキによる絵付は用の印刷層4aを未硬化状態で設けた
転写印刷用ラベル6aを、瓶容器等の印刷対象物8の表
面に当接させた後に、前記転写印刷用ラベル6aを加熱
収縮させて印刷対象物8の表面にEl刷層4aを密着転
写させ、その後肢転写印刷用ラベル6aの基材フィルム
1を印刷層4aとの界面から剥離除去する前又は剥離除
去した後に、前記印刷層4aに紫外線を照射して該印刷
層4aを硬化させる方法である。
(作用) 従って、上記第1の転写方法では、印刷対象物8に当接
させた転写印刷用ラベル6を加熱収縮させる際には、未
硬化状態の樹脂層2がその熱収縮を妨げる樺なことがな
く、この熱収縮によって印刷層4を印刷対象物8の表面
に密着させて転写させることができる。また、その後樹
脂層2に紫外線が照射されて該樹脂層2が硬化されると
、印刷対象物8の表面に密着された印刷層4の表面が前
記硬化した樹脂層2にて覆われて保護されることとなる
のである。
更に、上記第2の転写方法に於いても、印刷対象物8に
当接させた転写印刷用ラベル6aを加熱収縮させれば、
未硬化状態の印刷層4aが基材フィルム1の収縮に伴っ
て印刷対象物8の表面に密着。
転写する。又その後肢印刷層4aに紫外線を照射させれ
ば、該印刷層4aを印刷対象物8の表面に密着したまま
の状態で硬化させることができて、その耐久性が向上す
るのである。
(実施例) 以下、本発明の実施例について説明する。
(第1実施例) 先ず、本発明に係る転写印刷用ラベルの一例から説明す
れば、第1図中、1は矩形成いは帯状に形成された熱収
縮性を具備する基材フィルムを示す。2は該基材フィル
ム1の表面側に塗着形成された紫外線硬化性樹脂(例え
ば大日精化工業株式会社の商品名セイ力ビームEXF−
100メジウム)からなる樹脂層で、当該樹脂層2は未
だ硬化されていない状態である。3は該樹脂層2と基材
フィルム1との相互間に設けられた離型層を示す。
4は前記樹脂層2の表面側に所望の図柄を印刷して形成
された絵付は用の印刷層で、この印刷は基材フィルム1
を平面状態に設定して行えるから印刷再現性に優れるグ
ラビヤ印刷等が適用できるものである。5は該印刷層4
の表面部に塗着された感圧性若しくは感熱性の接着剤層
を示す。
尚、上記構成の転写印刷用ラベル6は、その使用に際し
ては例えば第2図二点鎖線の如く基材フィルム1の両端
7,7aを重合シールして、印刷層4等が基材フィルム
1の内側に位置する筒状に形成されるものである。
次に、該筒状の転写印刷用ラベル6を使用した転写印刷
方法を説明すれば、先ず前記第2図の如く転写印刷用ラ
ベル6を合成I!を脂製の瓶容器等の印刷対象物8に外
嵌させて、接着剤層5によってラベル6を印刷対象物8
の表面に当接、接着(仮着)させる。
その後、前記転写印刷用ラベル6を印刷対象物8に熱損
傷を与えない温度(例えば100℃前後)で加熱して基
材フィルム1を第3図の如く熱収縮させる。而して、該
基材フィルム1に塗着された樹脂層2は未硬化状態であ
るために該1酎脂層2が基材フィルム1の収縮を妨げる
ことがなく、樹脂層2は基材フィルム1の収縮変形に伴
って変形する。従って、基材フィルム1及び印刷層4は
印刷対象物8の外表面に沿う密着状態となり、印刷対象
物8が三次曲面状であっても印刷層4を当該表面に確実
に密着させることができるのである。
またその後は、前記ラベル6に紫外線を照射させる。紫
外線は基材フィルム1を透過して樹脂層2に照射される
から、該樹脂層2はこれによって硬化する。従って、そ
の後第4図の如く基材フィルム1を樹脂層2との界面か
ら剥離させれば、印刷対象物8の外表面には硬化した樹
脂層2によって表面が覆われて保護された堅牢な印刷層
4が転写されることとなる。尚、印刷対象物8が前記紫
外線照射によって損傷する樺な虞れもない。
尚、上記実施例では、樹脂層2を硬化させた後に基材フ
ィルム1を剥離させたが、本発明はこれに限定されない
。例えば樹脂層2が未硬化の際に基材フィルム1を該樹
脂層2及び印刷対象物8の外表面から剥離させ、その後
樹脂層2に直撞紫外線を照射させて硬化させてもよい。
何れの手順であっても、印刷層4の表面を硬化した警酎
脂層2で保護できるのである。
(第2実施例) 次に、本発明の第2実施例を説明すれば、第5図中、4
aは熱収縮性の基材フィルム1の表面に離型層3を介し
て印刷塗着された印刷層であるが、当該印刷層4aは紫
外線硬化型の印刷インキ(例えば東華色素工業株式会社
製のハードコートインキ)をグラビヤ印刷等の適当な印
刷手段により所望の図柄に印刷されたものである。よっ
て、当該実施例では第1実施例の如き紫外線硬化性の樹
脂層を別途設けていない。又、印刷層4aは未硬化状態
である。5は前記印刷層4aの表面に塗着された接着剤
層である。
上記構成の転写印刷用ラベル6aを用いた転写印刷方法
では、先ず前記第1実施例と同様にラベル6aの基材フ
ィルム1を筒状に形成した上で、印刷対象物8に外嵌さ
せ、その後肢ラベル6aを加熱させる。この場合に於い
ても、印刷層4aは未だ硬化されていないために第6図
の如く基材フィルム1の熱収縮に伴って印刷対象物8の
外表面に密着する。
次に、第7図の如く該ラベル6aの基材フィルム1を印
刷層4aとの界面から剥離させて該印刷層4aを印刷対
象物8側に転写させた状態で、若しくは基材フィルム1
を印刷対象物8に接着させた状態のまま、紫外線を前記
印刷層4aに照射させて当該印刷層4aを硬化させる。
その結果、印刷層4a自身が非常に硬くなって、他の物
品との接触等によって安易に傷付かない堅牢な印刷層と
して形成されるのである。
(他の実施例) 上記第1実施例及び第2実施例では、転写印刷用ラベル
6.6aの表面に接着剤層5や離型層3を設けたり、或
いは基材フィルム1を筒状に形成して使用したが、本発
明は決してこれに限定されない。
例えば、印刷層4がそれ自体粘着性を有するものである
場合や、筒状の基材フィルム1が位1決め固定状態で印
刷対象物8に外嵌される様に考慮されている様な場合等
に於いては、転写印刷用ラベル6を印刷対象物8に仮着
させるための接着剤層5は必ずしも設ける必要はない。
又同様に、基材フィルム1に対して樹脂層2或いは印刷
層4aを比較的弱い接着力で印刷塗着させ得る場合には
、基材フィルム1表面に離型層3を別途設ける必要もな
い。
従って、本発明では第8図(イ)の如く基材フィルム1
の片面側に樹脂層2と印刷層4を重合して設けただけの
もの、或いは同図(0)の如く基材フィルム1に紫外線
硬化性の印刷インキからなる印刷層4aを設けただけの
ものであってもよい。
尚、樹脂層2を設ける転写印刷用ラベル6の場合に於い
て、紫外線硬化性の印刷インキで印刷層4を形成しても
よいことは勿論である。
更に、本発明は第9図の如く矩形状の転写印刷用ラベル
6をそのまま印刷対象物8の外表面に接着させてその転
写印刷作業を行ってもよく、基材フィルム1を筒状に形
成することは必須ではない。
但し、筒状の基材フィルム1としては帯状のフィルムを
筒状にシールさせたもの以外として、元々筒状に形成さ
れたものでもよいことは言う迄もない。
この樺に、本発明に係る転写印刷用ラベル6゜6aの具
体的な構成は任意に設計変更自在であり、熱硬化性1酎
脂層2や紫外線硬化性の印刷インキによる印刷層4aの
具体的な成分も問うものでない。
又、印刷層はグラビヤ印刷によってきめ細かな印刷表現
が行えるものであるが、その具体的な印刷手段も限定さ
れず、スクリーン印刷やオフセット印刷等の他の様々な
印刷手段が適用できるものである。
また、本発明に係る転写印刷方法は、その具体的な紫外
線照射手段や転写印刷用ラベルの加熱手段も限定されな
い。
その他、本発明は印刷対象物8の具体的な種類も決して
上記実施例の如き合成樹脂製の瓶容器に限定されず、他
の様々な物品表面への転写印刷に適用できるものである
(発明の効果) 斜上の様に、本発明は転写印刷用ラベルに設けられた紫
外線硬化性の樹脂層又は印刷層が未硬化状態のままで当
該転写印刷用ラベルを印刷対象物に当接させて加熱させ
るために、前記樹脂層等が基材フィルムの収縮に何ら支
障を生じさせることがなく、該基材フィルムの収縮によ
って印刷層を印刷対象物表面に密着させることができ、
その後に於いて前記紫外線硬化性の著肘脂層又は印刷層
に紫外線を照射させてこれらを硬化させる樺にしたため
に、印刷層表面を硬化した1肘脂層によって保護でき或
いは印刷層自身の硬度を増大させることができて、印刷
対象物に転写される印刷層を堅牢なものにできることと
なった。
その結果、本発明に係る転写方法によれば、従来の如く
釉薬を態々印刷層表面に塗布する様な煩雑な手間を要す
ることなく印刷層の保護の強化が図れるばかりか、紫外
線照射によって印刷対象物を損傷させる虞れもなく、基
材フィルムの加熱収縮温度に耐え得る材質のものであれ
ば様々な印刷対象物に適用できてその用途の拡大も図れ
、その実用的効果は多大である。
特に、紫外線硬化性の樹脂層を印刷層とは別個に設ける
手段では、該印刷層の表面を硬質の樹脂層で覆わせるこ
とができるために、その印刷表面の保護の面では一層優
れる利点がある。
また、本発明に係る転写印刷用ラベルは本発明に係る転
写印刷方法の実施に適切に供することができ、その実用
性に優れる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る転写印刷用ラベルの第1実施例を
示す断面図。 第2図乃至第4図は同ラベルを使用した転写印刷方法を
示し、第2図は斜視図、第3図及び第4図は断面図。 第5図は本発明に係る転写印刷用ラベルの第2実施例を
示す断面図。 第6図及び第7図は同ラベルを使用した転写印刷方法を
示す断面図。 第8図及び第9図は本発明の他の実施例を示し、第8図
(イ)、(0)は転写印刷用ラベルの断面図、第9図は
転写印刷作業状態の斜視図。 第10図は従来例を示す断面図。 1・・・基材フィルム    2・何肘脂層4.4a・
・・印刷層   6,6a・・・転写印刷用ラベル8・
・・印刷対象物 出願人 冨士シール工業株式会社 代理人    弁理士 藤本 昇 第1艮 m2  図 第 図 第 園 ノ 第 図 第 図 第 図 第10 園

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 熱収縮性を有する基材フィルム1の片面側に設けら
    れた未硬化状態の紫外線硬化性樹脂からなる樹脂層2に
    絵付け用の印刷層4を重合して設けてなる転写印刷用ラ
    ベル6を、瓶容器等の印刷対象物8の表面に当接させた
    後に、前記転写印刷用ラベル6を加熱収縮させて印刷対
    象物8の表面に印刷層4を密着転写させ、その後該転写
    印刷用ラベル6の基材フィルム1を樹脂層2との界面か
    ら剥離除去する前又は剥離除去した後に、前記樹脂層2
    に紫外線を照射して該樹脂層2を硬化させることを特徴
    とする瓶容器等への転写印刷方法。 2 熱収縮性を有する基材フィルム1の片面側に紫外線
    硬化性の印刷インキによる絵付け用の印刷層4aを未硬
    化状態で設けた転写印刷用ラベル6aを、瓶容器等の印
    刷対象物8の表面に当接させた後に、前記転写印刷用ラ
    ベル6aを加熱収縮させて印刷対象物8の表面に印刷層
    4aを密着転写させ、その後該転写印刷用ラベル6aの
    基材フィルム1を印刷層4aとの界面から剥離除去する
    前又は剥離除去した後に、前記印刷層4aに紫外線を照
    射して該印刷層4aを硬化させることを特徴とする瓶容
    器等への転写印刷方法。 3 熱収縮性を有する基材フィルム1の片面側に、紫外
    線硬化性の樹脂が未硬化状態で塗着された樹脂層2が前
    記基材フィルム1と分離可能に設けられ、且つ該樹脂層
    2の表面側には絵付け用の印刷層4が重合して設けられ
    てなることを特徴とする転写印刷用ラベル。4 熱収縮
    性を有する基材フィルム1の片面側に、紫外線硬化性の
    印刷インキによる絵付け用の印刷層4aが未硬化状態で
    前記基材フィルム1と剥離可能に設けられてなることを
    特徴とする転写印刷用ラベル。 5 基材フィルム1がその内面側に印刷層を配する筒状
    に形成されてなる特許請求の範囲第3項又は第4項記載
    の転写印刷用ラベル。
JP25761388A 1988-10-12 1988-10-12 瓶容器等への転写印刷方法と転写印刷用ラベル Pending JPH02103147A (ja)

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