JPH0210319B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0210319B2 JPH0210319B2 JP59157525A JP15752584A JPH0210319B2 JP H0210319 B2 JPH0210319 B2 JP H0210319B2 JP 59157525 A JP59157525 A JP 59157525A JP 15752584 A JP15752584 A JP 15752584A JP H0210319 B2 JPH0210319 B2 JP H0210319B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- rotating shaft
- drive
- pump
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16N—LUBRICATING
- F16N29/00—Special means in lubricating arrangements or systems providing for the indication or detection of undesired conditions; Use of devices responsive to conditions in lubricating arrangements or systems
- F16N29/02—Special means in lubricating arrangements or systems providing for the indication or detection of undesired conditions; Use of devices responsive to conditions in lubricating arrangements or systems for influencing the supply of lubricant
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、給油装置に係り、特に、慣性が大き
く停止までに時間がかかる回転機械に好適な給油
装置の改良に関するものである。
く停止までに時間がかかる回転機械に好適な給油
装置の改良に関するものである。
従来の給油装置例を第1図により説明する。
(公知例としては特開昭51−116174号公報に示さ
れている。) 第1図は、遠心抽出機に慣用されている給油装
置の系統図で、クーラー10が設けられたタンク
11と、ヒーター12が設けられ、かつ、潤滑油
の自然落下を容易にするため適当な高さに設置さ
れた上部タンク13とは、駆動装置(電動機)1
4で駆動される駆動軸15に設けられた給油ポン
プ16を介し導管30で連結されている。また、
上部タンク13と、駆動装置(電動機)17の駆
動力をベルト18により伝達され回転する遠心抽
出機19の回転軸20を軸支する軸受21とは、
弁22と流量計23とが設けられた導管31で連
結され、軸受21とタンク11とは、駆動軸15
に供給ポンプ16と列設された排出ポンプ24を
介し、サイトグラス25が設けられた導管32で
連結されている。
れている。) 第1図は、遠心抽出機に慣用されている給油装
置の系統図で、クーラー10が設けられたタンク
11と、ヒーター12が設けられ、かつ、潤滑油
の自然落下を容易にするため適当な高さに設置さ
れた上部タンク13とは、駆動装置(電動機)1
4で駆動される駆動軸15に設けられた給油ポン
プ16を介し導管30で連結されている。また、
上部タンク13と、駆動装置(電動機)17の駆
動力をベルト18により伝達され回転する遠心抽
出機19の回転軸20を軸支する軸受21とは、
弁22と流量計23とが設けられた導管31で連
結され、軸受21とタンク11とは、駆動軸15
に供給ポンプ16と列設された排出ポンプ24を
介し、サイトグラス25が設けられた導管32で
連結されている。
遠心抽出機19の運転開始時には、まず、駆動
装置(電動機)14のスイツチを入れ供給ポンプ
16を駆動する。これにより、クーラー10で冷
却されている潤滑油は導管30を経て上部タンク
13に供給され一旦貯蔵され、ここで、ヒーター
12により加温された後に、弁22、流量計23
を介し導管31を経て軸受21に供給される。軸
受21に潤滑油が充分に行きわたつた状態で、駆
動装置17のスイツチを入れ、これにより遠心抽
出機19は良好に運転開始される。軸受21に供
給された潤滑油は、供給ポンプ16と共に駆動装
置(電動機)14で駆動されている排出ポンプ2
4によりサイトグラス25を介し導管32を経て
タンク11に戻される。
装置(電動機)14のスイツチを入れ供給ポンプ
16を駆動する。これにより、クーラー10で冷
却されている潤滑油は導管30を経て上部タンク
13に供給され一旦貯蔵され、ここで、ヒーター
12により加温された後に、弁22、流量計23
を介し導管31を経て軸受21に供給される。軸
受21に潤滑油が充分に行きわたつた状態で、駆
動装置17のスイツチを入れ、これにより遠心抽
出機19は良好に運転開始される。軸受21に供
給された潤滑油は、供給ポンプ16と共に駆動装
置(電動機)14で駆動されている排出ポンプ2
4によりサイトグラス25を介し導管32を経て
タンク11に戻される。
このような給油装置では、次のような欠点があ
つた。
つた。
(1) 駆動中に停電等によつて動力源を失うと、軸
受装置に対する潤滑油の供給ができなくなり、
軸受装置が焼付き事故を生じる危険性がある。
受装置に対する潤滑油の供給ができなくなり、
軸受装置が焼付き事故を生じる危険性がある。
(2) 慣性が大きく、停止まで時間がかかる回転機
械では、回転機械の停止までに要する量の潤滑
油を貯蔵するために、上部タンクを設置する必
要があり、したがつて、装置価格が増大する。
械では、回転機械の停止までに要する量の潤滑
油を貯蔵するために、上部タンクを設置する必
要があり、したがつて、装置価格が増大する。
(3) 外気温の変化により軸受への潤滑油の供給量
が不安定になるため、軸受の焼付き事故が生じ
る危険性がある。
が不安定になるため、軸受の焼付き事故が生じ
る危険性がある。
本発明は、上記欠点の除去を目的としたもので
ある。
ある。
本発明は、油ポンプの駆動軸と軸受装置に軸設
した回転軸との回転方向を適合させ、断電時にの
み接続するクラツチを介して前記駆動軸と回転軸
とを連結し、断電時前記軸受装置に軸設した回転
軸の慣性力が前記油ポンプの駆動源となるように
構成したことで、軸受の焼付き事故の発生を防止
できると共に、装置価格を低減できる軸受用の給
油装置を提供するものである。
した回転軸との回転方向を適合させ、断電時にの
み接続するクラツチを介して前記駆動軸と回転軸
とを連結し、断電時前記軸受装置に軸設した回転
軸の慣性力が前記油ポンプの駆動源となるように
構成したことで、軸受の焼付き事故の発生を防止
できると共に、装置価格を低減できる軸受用の給
油装置を提供するものである。
本発明の一実施例を第2図により説明する。
第2図は、遠心抽出機に適用された本発明によ
る給油装置の系統図で、なお、第2図で、第1図
と同一装置、部品等は同一符号で示し説明を省略
する。
る給油装置の系統図で、なお、第2図で、第1図
と同一装置、部品等は同一符号で示し説明を省略
する。
第2図で、タンク11′と、遠心抽出機19の
軸受21とは、駆動軸15に設けられた定量ポン
プ26を介し流量計23が設けられた導管33
と、駆動軸15に定量ポンプ26と列設された排
出ポンプ24を介しサイトグラス25が設けられ
た導管34とで連結されている。また、駆動軸1
5にクラツチ27を介し設けられたプーリー28
aと、遠心抽出機19の回転軸20に設けられた
プーリー28bとにはベルト29が巻掛けられて
いる。
軸受21とは、駆動軸15に設けられた定量ポン
プ26を介し流量計23が設けられた導管33
と、駆動軸15に定量ポンプ26と列設された排
出ポンプ24を介しサイトグラス25が設けられ
た導管34とで連結されている。また、駆動軸1
5にクラツチ27を介し設けられたプーリー28
aと、遠心抽出機19の回転軸20に設けられた
プーリー28bとにはベルト29が巻掛けられて
いる。
遠心抽出機19の運転開始時には、まず、駆動
装置(電動機)14のスイツチを入れ定量ポンプ
26を駆動する。これにより、クーラー10で冷
却されている潤滑油は、タンク11′から流量計
23を介し導管33を経て軸受21に供給され
る。この時点では遠心抽出機19は停止してい
る。その後、軸受21に潤滑油が充分に行きわた
つた状態で、駆動装置(電動機)17のスイツチ
を入れ、これにより遠心抽出機19は良好に運転
開始される。軸受21に供給された潤滑油は、定
量ポンプ26と共に駆動装置14で駆動されてい
る排出ポンプ24によりサイトグラス25を介し
導管34を経てタンク11′に戻される。この時
点では、遠心抽出機19の稼動(運転)により、
プーリー28bと、ベルト29とを介してプーリ
ー28aは回転しているが、クラツチ27が切ら
れているから駆動軸15の駆動には影響しない。
即ち、通常運転時はクラツチ27で駆動軸15と
回転軸20との回転系の縁切りを行なつている。
また、停電等の断電時駆動装置(電動機)14,
17が停止した場合は、クラツチ27を作動さ
せ、駆動装置(電動機)17が停止しても慣性力
により回転し続けている回転軸20の回転力をプ
ーリー28b、ベルト29、プーリー28aを介
し駆動軸15に伝達させ駆動軸15を回転させ
る。これにより定量ポンプ26、排出ポンプ24
が駆動され、回転軸20の回転が停止するまで軸
受21への潤滑油の供給並びに軸受21からの潤
滑油の排出が続行される。尚、前記クラツチ27
は断電時にのみ接続できるものであればよく、電
気式又は機械式のいずれのタイプのクラツチでも
良い。
装置(電動機)14のスイツチを入れ定量ポンプ
26を駆動する。これにより、クーラー10で冷
却されている潤滑油は、タンク11′から流量計
23を介し導管33を経て軸受21に供給され
る。この時点では遠心抽出機19は停止してい
る。その後、軸受21に潤滑油が充分に行きわた
つた状態で、駆動装置(電動機)17のスイツチ
を入れ、これにより遠心抽出機19は良好に運転
開始される。軸受21に供給された潤滑油は、定
量ポンプ26と共に駆動装置14で駆動されてい
る排出ポンプ24によりサイトグラス25を介し
導管34を経てタンク11′に戻される。この時
点では、遠心抽出機19の稼動(運転)により、
プーリー28bと、ベルト29とを介してプーリ
ー28aは回転しているが、クラツチ27が切ら
れているから駆動軸15の駆動には影響しない。
即ち、通常運転時はクラツチ27で駆動軸15と
回転軸20との回転系の縁切りを行なつている。
また、停電等の断電時駆動装置(電動機)14,
17が停止した場合は、クラツチ27を作動さ
せ、駆動装置(電動機)17が停止しても慣性力
により回転し続けている回転軸20の回転力をプ
ーリー28b、ベルト29、プーリー28aを介
し駆動軸15に伝達させ駆動軸15を回転させ
る。これにより定量ポンプ26、排出ポンプ24
が駆動され、回転軸20の回転が停止するまで軸
受21への潤滑油の供給並びに軸受21からの潤
滑油の排出が続行される。尚、前記クラツチ27
は断電時にのみ接続できるものであればよく、電
気式又は機械式のいずれのタイプのクラツチでも
良い。
本実施例のような給油装置では、次のような効
果が得られる。
果が得られる。
(1) 停電等の断電時駆動装置が停止しても、慣性
力により回転し続ける回転軸の回転力によりプ
ーリー、クラツチを介し定量ポンプ、排出ポン
プを駆動でき、回転軸の回転が停止するまで軸
受への潤滑油の供給並びに軸受からの潤滑油の
排出が続行できるので、軸受の焼付き事故を防
止できる。さらに、上部タンクを不用にできる
ので、装置価格を低減できると共に、装置をコ
ンパクト化できる。
力により回転し続ける回転軸の回転力によりプ
ーリー、クラツチを介し定量ポンプ、排出ポン
プを駆動でき、回転軸の回転が停止するまで軸
受への潤滑油の供給並びに軸受からの潤滑油の
排出が続行できるので、軸受の焼付き事故を防
止できる。さらに、上部タンクを不用にできる
ので、装置価格を低減できると共に、装置をコ
ンパクト化できる。
(2) 定量ポンプにより潤滑油を軸受に供給してい
るので、外気温の変化によつて軸受への潤滑油
の供給量が変化することがない。
るので、外気温の変化によつて軸受への潤滑油
の供給量が変化することがない。
(3) 停電等による駆動装置の停止時に、慣性力に
より回転し続ける回転軸の回転力によりプーリ
ー、ベルト、クラツチを介し定量ポンプ、排出
ポンプを駆動できるので、回転軸が停止するま
で回転軸の回転に見合つた量の潤滑油を軸受に
供給することができる。
より回転し続ける回転軸の回転力によりプーリ
ー、ベルト、クラツチを介し定量ポンプ、排出
ポンプを駆動できるので、回転軸が停止するま
で回転軸の回転に見合つた量の潤滑油を軸受に
供給することができる。
なお、本実施では、回転軸と駆動軸とを、断電
時にのみ接続するクラツチを介しプーリー、ベル
トにより連動可能に配設しているが、この他に、
クラツチを介しチエーンにより、また、歯車で噛
合させ連動可能に配設しても良い。さらに、図示
は省略したが回転軸と駆動軸とを、前記クラツチ
で直結する回転機械にも適用できる。
時にのみ接続するクラツチを介しプーリー、ベル
トにより連動可能に配設しているが、この他に、
クラツチを介しチエーンにより、また、歯車で噛
合させ連動可能に配設しても良い。さらに、図示
は省略したが回転軸と駆動軸とを、前記クラツチ
で直結する回転機械にも適用できる。
〔発明の効果〕
本発明は、以上説明したように、油ポンプの駆
動軸と軸受装置に軸設した回転軸との回転方向を
適合させ、断電時にのみ接続するクラツチを介し
て前記駆動軸と回転軸とを連結し、断電時前記軸
受装置に軸設した回転軸の慣性力が前記油ポンプ
の駆動源となるように構成したことで、軸受の焼
付き事故の発生を防止できると共に、装置価格を
低減できる効果がある。
動軸と軸受装置に軸設した回転軸との回転方向を
適合させ、断電時にのみ接続するクラツチを介し
て前記駆動軸と回転軸とを連結し、断電時前記軸
受装置に軸設した回転軸の慣性力が前記油ポンプ
の駆動源となるように構成したことで、軸受の焼
付き事故の発生を防止できると共に、装置価格を
低減できる効果がある。
第1図は、従来、遠心抽出機に慣用されている
給油装置の系統図、第2図は、本発明の一実施例
を説明するもので、遠心抽出機に適用された本発
明による給油装置の系統図である。 14……駆動装置(電動機)、15……駆動軸、
20……回転軸、21……軸受、24……排出ポ
ンプ、26……定量ポンプ、27……クラツチ、
28a,28b……プーリー、29……ベルト、
33,34……導管。
給油装置の系統図、第2図は、本発明の一実施例
を説明するもので、遠心抽出機に適用された本発
明による給油装置の系統図である。 14……駆動装置(電動機)、15……駆動軸、
20……回転軸、21……軸受、24……排出ポ
ンプ、26……定量ポンプ、27……クラツチ、
28a,28b……プーリー、29……ベルト、
33,34……導管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転軸を軸支する軸受装置に対して駆動装置
などで回転駆動する油ポンプにより潤滑油を強制
的に供給する軸受用の給油装置において、 前記油ポンプの駆動軸を該軸受装置に軸設した
回転軸と回転方向を適合させ、断電時にのみ接続
するクラツチを介して前記駆動軸と前記回転軸と
を連結し、断電時前記軸受装置に軸設した回転軸
の慣性力が前記油ポンプの駆動源となるように構
成したことを特徴とする軸受用の給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15752584A JPS60211195A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15752584A JPS60211195A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 給油装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60211195A JPS60211195A (ja) | 1985-10-23 |
| JPH0210319B2 true JPH0210319B2 (ja) | 1990-03-07 |
Family
ID=15651571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15752584A Granted JPS60211195A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60211195A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0532328U (ja) * | 1991-10-02 | 1993-04-27 | 石井工業株式会社 | ケース分離装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62127595A (ja) * | 1985-11-28 | 1987-06-09 | Eagle Ind Co Ltd | 軸受用油供給装置 |
| SE509078C2 (sv) * | 1993-10-13 | 1998-11-30 | Kvaerner Hymac Inc | Avbrottssäkrat smörjningssystem för en maskin |
| JP5051611B2 (ja) * | 2007-01-17 | 2012-10-17 | Toto株式会社 | 水洗大便器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5425582A (en) * | 1977-07-27 | 1979-02-26 | Yachiyo Kougiyou Kenkiyuushiyo | Device for controlling feed of tools |
-
1984
- 1984-07-30 JP JP15752584A patent/JPS60211195A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0532328U (ja) * | 1991-10-02 | 1993-04-27 | 石井工業株式会社 | ケース分離装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60211195A (ja) | 1985-10-23 |
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