JPH02103754A - 光磁気記録媒体 - Google Patents

光磁気記録媒体

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JPH02103754A
JPH02103754A JP25559188A JP25559188A JPH02103754A JP H02103754 A JPH02103754 A JP H02103754A JP 25559188 A JP25559188 A JP 25559188A JP 25559188 A JP25559188 A JP 25559188A JP H02103754 A JPH02103754 A JP H02103754A
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Yoshimitsu Kobayashi
喜光 小林
Satohiko Oya
大屋 聡彦
Toshifumi Kawano
敏史 川野
Mitsugi Wakabayashi
若林 貢
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は光磁気記録媒体に関する。詳しくは光学的記録
に用いる光磁気記録媒体に関する。
〔従来の技術とその課匙〕
光メモリー素子の中でも追加記録、消去が可能なイレー
ザブル型メモリーは、光磁気記録方式が最も実用化に近
い段階にいる。光磁気記録媒体の記録層としては総合的
な特性から見て、現在の所、希土類・遷移金属薄膜が多
く用いられている。
こういった記録層は一般に非常に酸化がおこり易く、記
録層上に金属酸化物、金属窒化物等による保護層を設け
ることが行なわれており、さらに単板仕様の場合は保護
層として、また両面詰合仕様の場合は保護層を兼ねた接
着層として樹脂をコートすることが一般的である。
この有機保護層や接着層として用いる樹脂としては透湿
度が低いこと、及び低応力であることが必要な条件とな
る。
可塑剤を含むポリウレタン樹脂は低透湿度、低応力の特
性を満たす優れた樹脂である。
例えば、ポリオレフィンポリオールを主成分としパラフ
ィン系プロセスオイルを加えたポリウレタン樹脂では、
JISK6301に規定された100%引張応力が3K
gf/cm2であり、JISZO208で規定された2
5゛Cの透湿度は厚さ200μmのフィルムで24時間
において5g/m2であった。
この樹脂を接着層として貼合せた光磁気記録媒体は80
゛C185%RHの2000時間の加速試験でもほとん
どエラーレートの増加を示さなかった。
この樹脂の唯一の欠点は高温下で基板樹脂と接している
場合にわずかな反応性を持つことである。
光磁気記録はその特長である、繰返し消去、記録を可能
たらしめるためには、記録層を、キューリー点近くまで
、つまり数百°Cの温度に昇温し、冷却することを繰り
返す為、わずかな反応性であっても媒体のピンホールを
通して基板と直接接している樹脂が基板と反応を起こし
基板に物理的あるいは化学的変化を生じさせ、広範囲の
反射率の低下として表われる。
この現象は記録、消去を同一トラックで104〜105
回繰り返すことで始めて起こる現象だが、媒体の高信頬
性という点では大きな問題になる。
反応の詳細のプロセスはわかっていないが、樹脂中に可
塑剤を加えていない場合は、このような現象は起こらな
いので可を剤がなんらかの形で関与しているものと思わ
れる。
ただし可塑剤を加えない場合は、粘度が上がってしまい
、貼合せ工程において取り扱いが困難となってしまう。
〔課題を解決する為の手段〕
本発明者等は上述の欠点を克服した光磁気記録媒体を提
供すべく鋭意検討した結果、媒体とポリウレタン樹脂の
間に、紫外線硬化樹脂による中間層を設けることで高耐
食性、高繰り返し特性を兼ねそなえた媒体を得られるこ
とを見出した。
〔発明の構成〕
本発明の要旨は樹脂基板上に光磁気記録層を設け、該記
録層上に硬化性樹脂よりなる中間層を設け、更に可塑剤
を含むポリウレタン樹脂層を設けたことを特徴とする光
磁気記録媒体に存する。
以下本発明の詳細な説明する。
まず本発明において用いられる基板としてはポリカーボ
ネート樹脂、アクリル樹脂、ポリオレフィン樹脂等の樹
脂基板が上げられる。
基板の厚みは1〜2mm程度が一般的である。
光磁気記録層としては、たとえば、TbFe、TbFe
Co、TbCo、、DyFeCoなどの希土類と遷移金
属の非晶質磁性合金、MnB1、MnCuB1などの多
結晶垂直磁化膜等が用いられる。光磁気記録層としては
単一の層を用いても良いし、GdTbFe/TbFeの
ように2層以上の記録層を重ねても良い。
上記基板と光磁気記録層の間に干渉層を設けることもで
きる。この層は高屈折率の透明膜による光の干渉効果を
用い反射率を落とすことでノイズを低下させC/N比を
向上させるためのものである。干渉層は単層膜でも多層
膜でもよい。干渉層としては金属酸化物や金属窒化物が
用いられる。
金属酸化物としてはA1.O,、Ta2O3,5iOz
、5iO1TiO□等の金属酸化物単独あるいはこれら
の混合物、或いはA I −Ta −0の複合酸化物等
が挙げられる。また更にこれらに他の元素、例えばTi
、、Zr、W、MoXYb等が酸化物の形で単独あるい
はAI、Taと複合して酸化物を形成していてもよい。
これらの金属酸化物は緻密で外部からの水分や酸素の侵
入を防ぎ、耐食性が高く反射層との反応性も小さく、ま
た基板として樹脂基板を使用する場合にも樹脂との密着
性に優れる。
金属窒化物としては窒化シリコン、窒化アルミニウム等
が挙げられるが、これらの金属窒化物は緻密で外部から
の水分や酸素の侵入を防ぐ、特に窒化シリコンを用いて
良好である。
この干渉層の膜厚は屈折率により最適膜厚が異なるが、
通常400人〜1500人程度、特に500〜1000
人程度が適当である。
記録層の干渉層と反対の面には、干渉層と同様の材質を
持つ誘電体による保護層を設けるのが望ましい。膜厚は
500人〜1500人が通常である。反射層を設ける構
造の媒体では、記録層に接して、又は数百人の誘電体を
はさんで高反射率の金属(例えばA1、Cu等)の単体
又はその合金を反射層として設ける。反射層の上にさら
に誘電体層を設けることもできる。
本発明においては上記の記録層や保護層、反射層のさら
に外層に硬化性樹脂よりなる中間層を設け、さらに可塑
剤を含むポリウレタン層よりなる接着層又は有機保護層
を設ける。記録層を有する記録媒体の単板の表面を該ポ
リウレタンで被覆する場合、該ポリウレタン層は有機保
護層と呼ばれ、2枚の記録媒体を対向させてポリウレタ
ン層で接着した構造とした場合、該ポリウレタン層は接
着層と呼ばれる。
中間層として用いられる硬化性樹脂としては、アクリル
−アクリレート系、ウレタン−アクリレ−l−系、ポリ
エステル−アクリレート系、エポキシ−アクリレート系
等の紫外線硬化性樹脂、オルガノポリシロキサン等を樹
脂成分とするシリコン系等の熱硬化性樹脂等が好適に用
いられる。
中間層の膜厚ば0.1〜5μm程度が好ましく、更に好
ましくは0.3〜3μm程度である。
接着層又は有機保護層として用いられるポリウレタン樹
脂としては、炭化水素系ポリオールを主成分とし、イソ
シアネート化合物をNC○10H−0,8〜1.3好ま
しくはN CO/ OH= 0.9〜11となるような
配分比で混合し、硬化せしめたものが好ましい。
このような炭化水素系ポリオールは公知の、例えば特開
昭50−90694号に記載のブタジェンポリマーを水
添する等の方法により、また、これを用いたポリウレタ
ンは公知の、例えば特開昭50−142695号に記載
の、上記ポリオールムこポリイソシアネートを反応させ
る等の方法により容易に製造される。
接着層又は有機保護層の膜厚は1μm〜200μm好ま
しくは3μm〜100μm程度である。
接着層又は有機保護層としては、JISK6301にて
規定された100%引張応力が50kgf/ c[以下
で、かつJISZO208で規定された透湿度が24時
間で20g/m2以下のもの、好ましくは上記規定の1
00%引張応力30Kgf/cm2以下、かつ上記規定
の透湿度が24時間で10g/m2以下の有機物が良好
な結果をもたらすが、上述のポリウレタン樹脂はこの引
張応力及び透湿度を満足する。
上述のポリウレタン樹脂には塗布工程等における取扱い
上可梨剤が添加されている。
可塑剤の代表例としてはパララフイン系プロセスオイル
、ジウンデシルフタレート、アルキルベンゼン等が挙げ
られ、これらの可塑剤は通常ポリウレタン樹脂との重量
比で10〜70重量%程度使用される。
前記中間層を設ける目的は、記録層のピンポールを通し
て基板に接着層(有機保護層)を構成するポリウレタン
樹脂(樹脂中の可塑剤)が直接接して反応を起すことを
防くことである。
中間層が無い場合は媒体に存在するピンホール等により
ポリウレタン樹脂が基板と直接接する可能性があったが
、中間層の存在によりその可能性は無くなる。
中間層が厚過ぎる場合には、媒体に応力が加わり、クラ
ックが生じる恐れがあり、薄過ぎる場合には、ポリウレ
タン樹脂を遮断する効果が低下する。
基板上に干渉層、記録層、反射層、保護層等の各層を形
成する方法には、スパッタリング等の物理蒸着法(PV
D)、プラズマCVDのような化学蒸着法(CVD)等
が適用される。
PVD法にて干渉層、光磁気記録層、反射層、保護層等
を成膜形成するには、所定の組成をもったターケラトを
用いて電子ビーム蒸着またはスパッタリングにより基板
上に各層を堆積するのが通常の方法である。
また、イオンブレーティングを用いる方法も考えられる
膜の堆積速度は早すぎると膜応力を増加させ、遅すぎれ
ば生産性に影響するので通常0.1人/Sec〜100
人/ s e c程度とされる。
中間層及び接着層(有機保護層)の成膜法としては、ス
ピンコード法その他通常の塗布法により容易に成膜する
ことができる。
〔実施例〕
以下に実施例をもって本発明を更に詳細に説明するが本
発明はその要旨を越えない限り以下の実施例に限定され
るものではない。
実施例1 130mmφのポリカーボネート基板をスパッタリング
装置に導入し、先ず8 X 10−7torr以下まで
排気し、Arを20 secm、 Ozを5 secm
導入し、圧力を0.8Paに調整した。この状態で50
0Wのパワーで4インチφのTaターゲットを直流スパ
ッタリングし、4人/秒の速度で酸化タンタルの干渉層
を800人形成した。TbターゲットとFeqoCO+
oターゲットの同時スパッタリングを行い T b 23 (f e 90COIO)77の記録層
を干渉層の上に300人形成した。更にTaチップを配
したAfターゲットを用いArガス中でスパッターしA
 I!、、7T a 3の合金からなる300人の反射
層を形成した。
反射層上にさらに干渉層と同様の方法を用いて酸化タン
タルによる保護層を300人形成した。
ディスクをスパッタリング装置から取り出した後スピン
コード法によりアクリレート系紫外線硬化樹脂のコーテ
ィングを行ない、中間層を作成した。
用いたアクリレート系紫外線硬化樹脂は、ケミテックス
■社製商品名r4x−108Jであり、塗布条件及び硬
化条件は以下の通りである。
塗布条件:500rpm2秒で塗布後、2500rpm
IO秒間回転させる。
硬化条件:80w/cm2のHgランプを30秒照射。
以上の様に中間層を作成後ポリウレタン樹脂による接着
層を用い2枚を貼合わせた。
上記ポリウレタン樹脂は成分A、Bより得られる2液温
合型のものであり、成分A、Bの製造法は以下の通りで
ある。
「成分Aの製造」 ゛ポリテールHA’” (商品名)(三菱化成株式%式
% °゛アデカクオドロール゛商品名)(旭電化株式会社製
、4官能ポリオール、水酸基当量13.7meq/g)
 19.8 g、 ゛パラフィン系プロセスオイル”(可塑剤)(共同石油
株式会社製、P−200)110g、“°スズ系ウレタ
ン化触媒”’  (MD化成株式会社製、UL−22)
138mg。
これらを50°Cで均一に混合し成分Aとした。
この粘度は25°Cで1800cpsであった。
「成分Bの製造」 “°ポリテールHA”’100g。
“パラフィン系プロセスオイルI”200”(可塑剤)
116g、 これらをセパラブルフラスコ中で室温で均一に混合する
。ついで、2.4−トリレンジイソシアネート14.2
 gを添加し、80°Cで6時間反応して成分Bを得た
、粘度は25°Cで3800cpsであった。
このようにして作成したA液とB液を重量比1:5で混
合し、真空脱泡を行った後ディスクに塗布し、2枚のデ
ィスクを対向させて接着し、80°C160分硬化させ
接着層とした。
このようにして得られたディスクを8mWのパワーで1
06回書込と消去を繰り返したところ反射率の変動は全
く見られなかった。記録層にピンホールの存在する部分
も全く変化は無かった。
このディスクを80°C185%RHの環境下で200
0時間の加速試験を行なったところほとんど劣化は見ら
れなかった。
実施例2 中間層としてシリコーン系熱硬化型樹脂(信越化学■製
、商品名:X12−1100)を用い、500rpm2
秒間樹脂液を供給後250 Orρmで10秒間回転さ
せることによりスピンコードし、80°C20分間加熱
して核樹脂液を硬化させて中間膜を形成した以外は実施
例1と同様にしてディスクを形成した。
実施例1と同様に書込及び消去を繰り返し反射率の変化
を測定したが、変化は見られなかった。
加速試験も実施例1と同様に行なったが、劣化はなかっ
た。
(比較例) 中間層を用いず、それ以外は全〈実施例と同一のディス
クを作成した。
このディスクを8mWで10’回書込みと消去を繰り返
したところ記録層にピンホールが存在し、反射率が低下
していた部分が次第に広がっていき106回後には大き
な領域にわたって反射率の低下を生じた。
この異常領域を分析した結果、膜に異常は無かたが、基
板に凹部が生じていた。
〔発明の効果〕
本発明の光磁気媒体は耐食性と繰り返し記録特性に優れ
ている。
出  願  人  三菱化成株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)樹脂基板上に光磁気記録層を設け、該記録層上に
    硬化性樹脂よりなる中間層を設け、更に可塑剤を含むポ
    リウレタン樹脂層を設けたことを特徴とする光磁気記録
    媒体。
JP25559188A 1988-10-11 1988-10-11 光磁気記録媒体 Expired - Lifetime JPH077533B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25559188A JPH077533B2 (ja) 1988-10-11 1988-10-11 光磁気記録媒体

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JP25559188A JPH077533B2 (ja) 1988-10-11 1988-10-11 光磁気記録媒体

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JPH02103754A true JPH02103754A (ja) 1990-04-16
JPH077533B2 JPH077533B2 (ja) 1995-01-30

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ID=17280854

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JP25559188A Expired - Lifetime JPH077533B2 (ja) 1988-10-11 1988-10-11 光磁気記録媒体

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0455124A3 (en) * 1990-04-25 1992-04-15 Victor Company Of Japan, Limited Optical recording medium and process for producing it
US5270150A (en) * 1990-04-25 1993-12-14 Victor Company Of Japan, Ltd. Optical recording medium and process for producing it

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0455124A3 (en) * 1990-04-25 1992-04-15 Victor Company Of Japan, Limited Optical recording medium and process for producing it
US5270150A (en) * 1990-04-25 1993-12-14 Victor Company Of Japan, Ltd. Optical recording medium and process for producing it

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JPH077533B2 (ja) 1995-01-30

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