JPH02104007A - 高周波増幅器用入力回路 - Google Patents

高周波増幅器用入力回路

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JPH02104007A
JPH02104007A JP1186194A JP18619489A JPH02104007A JP H02104007 A JPH02104007 A JP H02104007A JP 1186194 A JP1186194 A JP 1186194A JP 18619489 A JP18619489 A JP 18619489A JP H02104007 A JPH02104007 A JP H02104007A
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transistor
base
input
current
collector
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JP1186194A
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Rolf Boehme
ロルフ・ベーメ
Guenter Gleim
ギユンター・グライム
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Telefunken Electronic GmbH
Deutsche Thomson Brandt GmbH
Original Assignee
Telefunken Electronic GmbH
Deutsche Thomson Brandt GmbH
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    • H03F3/189High-frequency amplifiers, e.g. radio frequency amplifiers
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    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03FAMPLIFIERS
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  • Power Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、同じ導電形の4つのトランジスタを有する高
周波増幅器用入力回路に関する。
従来の技術 中間周波増幅器および高周波増幅器に対する入力回路の
一部には非対称な入力側および対称の出力側を有するも
のがある。
入力抵抗として、ケーブルまたはフィルタの終端抵抗と
して使用される場合のように、主として50Ωおよび3
00Ωの間にある値が必要とされる。出力側に大抵、別
の増幅器段または選択段が接続されている。
この種の入力回路に対する使用領域は例えば、広帯域伝
送チャネルに対するケーブル出力増幅器、アンテナ増幅
器および前置接続されたフィルタに整合するための低抵
抗の入力抵抗を有する中間周波増幅器である。別の有利
な用途は、ホトダイオードの信号の最初の増幅である。
問題点の従来の解決法では、ベース接地接続回路または
ベース接地接続回路とコレクタ接地接続回路との間のア
ンテナからの超短波入力回路(Zwischen Ba
sisschaltung)にあるバイポーラトランジ
スタが使用されかつその場合にしばしば整合トランスも
使用される。
集積に一層適している解決法は西独国特許第29469
62号明細書から公知である。この公知の回路では2つ
のバイポーラトランジスタと1つの電流源とから成る差
動段において該2つのトランジスタの相互接続されてい
るエミッタに第3のトランジスタが接続されており、そ
の際第3のトランジスタのエミッタは電流供給部の接続
点またはアースに接続されており、かつベースは2つの
トランジスタのエミッタに接続されておりかつコレクタ
は、電流供給部の正の接続点に導かれている作動抵抗に
接続されている。更に、2つの抵抗R,Rbが第3のト
ランジスタのコレクタに接続されている。これら抵抗は
、差動段のそれぞれの入力側(A、、B)それぞれ第1
のトランジスタおよび第2のトランジスタのベースに導
かれている。この種の差動段では入力側の電位はアース
より上はぼ2倍の順方向電圧に固定されている。入力側
Aに入力信号Ueが加わり、逆の信号−Ueを入力側B
に生じさせ、差動段は、あたかも2U によって対称制
御されるように動作する。その際入力抵抗として抵抗R
aの172の値が働く。
しかしこのことは著しく高くない周波数に対してだけ言
えることである。トランジスタパラメータが周波数に依
存していれば、入力抵抗もそうなる。
発明が解決しようとする問題点 ニーの公知の回路には周波数特性に関してその他に、そ
れが差動段の出力側の、コレクターベース容量を介する
入力側への補償されない戻り作用を有するという欠点が
ある。この公知の回路において不都合なことに、第3の
トランジスタの雑音にも影響される。この雑音影響は、
2つの入力側が同形式に接続されているとき消失するが
、通例はこのことは不可能である。しかも第3のトラン
ジスタの雑音は差動段の回避しえない雑音をも惹き起こ
す。
本発明の課題は、トランジスタパラメータが出来るだけ
僅かな周波数依存性しか示さずしかも出力側の入力側へ
の反作用が出来るだけ僅かである、高周波増幅器用入力
回路を提供することである。
問題点を解決するための手段 この課題は、冒頭に述べた形式の高周波増幅器用入力回
路において本発明により請求項1の特徴部分によって解
決される。
発明の作用 本発明の入力回路では所要電流、雑音および伝達特性曲
線は、単一の差動段の特性にほぼ相応する。入力抵抗は
電流の流れに依存しておりそれ故に制御することができ
るしまたは電子的に設定調整することもできる。入力抵
抗の周波数依存性は僅かでありかつ回路は入力側と出力
側との間の遮蔽効果を有しており、その結果上述の公知
の回路より著しく高い周波数を伝送することができる。
実施例 次に本発明を図示の実施例につき図面を用いて詳細に説
明する。
第1図に図示の、西独国特許第2946952号明細書
にお載の回路は、トランジスタTIおよびT2を有する
差動段と電流源I と2つの作動抵抗R3およびR4と
から成っている。
この回路の実質的な作用は、エミッタがアース接続され
ており、ベースがトランジスタTI。
T2のエミッタの接続点に接続されておりかつコレクタ
が作動抵抗R5を介して給電電圧UBに接続されている
トランジスタT3によって発生される。抵抗R1,R2
は第3のトランジスタT3のコレクタを差動段の入力端
子A、Bに接続し、その際R2は0であってもよい。ト
ランジスタT3はこの場合エミッタホロアとして作用す
る、差動段のトランジスタT1、T2を介して負帰還結
合されている。トランジスタT3の動作点は抵抗R5を
流れる電流に応じて調整される。
従って入力端子A、Bの電位は固定される。
入力側Aに電圧変化Ueが供給されると、入力側Bにほ
ぼ−Ueの変化が生じる。従ってR1を介して2Ue降
下するので、端子Aにおける入力抵抗は近似的にRl/
2になる。このことは一方においてこの公知の装置の利
点である。
というのは高周波技術的に必要な入力抵抗はアースに無
関係に発生されかつ差動段の第2の入力側Bに導くため
の別の手段が必要ないからである。他方において、3つ
のトランジスタの共同作用に基づいた、入力側Aにおけ
る入力抵抗R1/2の発生を介して比較的制限された周
波数領域が生じる。集積技術で実現する場合、抵抗R1
の温度依存性およびばらつきを補正することは簡単には
できない。例えばio、7MHzである比較的高い周波
数で使用される場合、出力側C,Dから入力側A、Bへ
の帰還作用があるのも不都合である。この帰還作用を抑
圧するためには大抵更に付加的な手段が必要である。
結局全体の雑音に対して第3のトランジスタが関与する
分は僅かではなく、これにより前置増幅器としての機能
が損なわれる。
第2図は本発明の回路の実施例を示している。第2図の
回路は同じ導電形の4つのトランジスタTI・・・T4
を含んでいる。この回路は次の接続リストによって表さ
れる: エミッタT1−エミッタT2−アース(基準ノード); 入力側A−ベースTl−抵抗R1(Oでも構わない); コレクタTl−エミッタT3−抵抗R1−ベースT2i コレクタT2−エミッタT4; ベースT3−ベースT4−抵抗R3−抵抗R4(両抵抗
の1つはOであって構わない);コレクタT3−抵抗R
3−電流源I3−出力側C; コレクタT4−抵抗R4−電流源■4−出力側Do 結合コンデンサCkを介して、電圧源Usと内部抵抗R
sから成る信号源Qsが接続されている。
作用を簡単に説明するために、最初ベース電流を無視す
る。更にI3−14およびR3−R4であるとする。そ
こで定常状態においてR1を介して電圧降下は生ぜずか
つ2つのトランジスタT1、T2は同じ動作点を有して
いる。すべてのトランジスタの動作電流は相互に同じで
ある。信号流Isは、同時に第1および第2のトランジ
スタT1、T2の2つのベース電圧の差である、抵抗R
1を介する電圧降下R1・Isを発生する。第1のトラ
ンジスタT1、T2に電流和I3+I4+Isが流れる
。この和電流は第18よび第2のトランジスタの間で分
割されかつトランジスタT3.T4に供給され、その際
第1のトランジスタにおいて信号電流Isが再び減算さ
れる。この分割は理想的なトランジスタの式を用いて I c = I c o  (eUBE/UT −1)
と計算することができ、ここでUT−kT/Qは温度電
圧である。そこで出力端子C,D間の出力電圧として ucD−(R3+R4) I 3 + I S  a”
 I 41+a カ成す立ツ。タタL a= eIsR1/UT第3図は
、13−I4−100μA、R1−5kΩ、  R3=
R4−5にΩ*  UT−26mV(300@K)の場
合の、出力電圧UCDのIsに対する依存性を示してい
る。式の分子における項Isによって生じる僅かな非対
称性を除いて、特性曲線は第1図の回路の特性曲線に等
しい。I s=0の周囲における直線化によって、Ig
−I3+I4およびRg−R3+R4を用いて UCD l旧 伝送抵抗 1 、 −4 (2−Ig u〒)Rg電圧
増幅度 ±=土旦足盈 2UT−rgR1ΔUA  2
UT  2UT+IgR12UT  R1 および入力抵抗 Re =    + −1g   2 が得られる。
特に大切なのは、R1−0およびR1>2UT/Igの
場合である。R1−0の場合は第4図に図示されている
。その場合入力抵抗はRe−2UT/Igでありかつこ
の入力抵抗はIg′の調整または制御を介して容易に生
じさせることができる。この目的のために、電流1 g
 /を2つの電流13.14に変換する、トランジスタ
T8.T9およびTIOを有するカレントミラー回路が
設けられている。例えば75Ωの入力抵抗を発生するた
めに、室温において電流I3+l4=2UT/Re=0
.33mAが必要である。比較的低い入力抵抗も電流節
約して実現可能であることが示されている。それにも拘
わらず電圧増幅度の値は単一の差動段または第1図の回
路の値に相応する。その際最高の遮断周波数も実現され
る。R1>2UT/Igの場合は第2図および第5図に
図示されている。
入力抵抗は第1図の公知の回路の場合同様、R1/2に
近い。電圧増幅度は従来のものとほぼ同じ値を有するが
、符号は逆である。伝達抵抗はR1とともに増大しかつ
同じく逆の符号を有している。実現可能な遮断周波数は
R1−0の場合に比べて低下するが、常に第1図の装置
の場合よりも著しく高い。
本発明の装置の別の利点は、第3および第4のトランジ
スタT3.T4の2つの相互に接続されているベースの
基準ノードMに対する電圧は信号に依存しないという点
にある。過制御になって初めてこの電圧の低下が生じる
。従って入力回路は2つのトランジスタT3.T4のベ
ースの容量作用によって障害を受けることがない。殊に
、カスコード段の場合と同様に入力回路は出力側C,D
から遮蔽される。
雑音特性に関して注目すべき点は、2つのトランジスタ
T3.T4が実質的に雑音発生に関与しないことである
。というのはこれらトランジスタは電流を導くにすぎず
、制御しないからである。しかし第1および第2のトラ
ンジスタT1.T2の雑音は相応の差動段の雑音に等価
である。従って本発明の解決法に対して、第1図の装置
に対するよりも改善された雑音特性が得られる。
第4図の装置において電気的な対称性は、第1および第
2のトランジスタT1、T2のベース電流がトランジス
タT3を介して供給され、一方トランジスタT4を有す
る別のパスは負荷されないことによって多少損なわれる
。これにより出力端子C,Dの間に誤った直流電圧が生
じることになる。このことが障害になる場合には、カレ
ントミラーの別のトランジスタTllを介して給電され
るシミュレーショントランジスタT5を用いた補償を行
うことができる。
この目的のtこめにトランジスタT5のコレクタに2つ
の抵抗R5,R6が接続されており、その際抵抗R5は
I5のベースに接続されておりかつ抵抗R6は入力端子
に接続されている。
おおよそR6−R5/2に選択すれば、所望の補償が実
現される。
ベース電流補償の別の実施例が第6図に示されている。
その際トランジスタTI2はエミッタが、トランジスタ
T3.T4の2つのベースの接続点に接続されており、
ベースが2つの抵抗R3,R4の接続点Eに接続されて
おり、−方トランジスタT12のコレクタはトランジス
タT13およびT14から成るカレントミラーの入力側
に接続されている。トランジスタT14のコレクタによ
って形成される、カレントミラーの出力側は入力端子A
に接続されている。
このようにしてトランジスタT1.I2のベース電流に
非常に類似している、トランジスタT3、I4のベース
電流はトランジスタT12によって引き受けられかつカ
レントミラーT13、T14を介して回路入力側に供給
される。その際−第4図の装置の場合のように付加的な
電流を必要としない。更に、出力側C,Dの電位がトラ
ンジスタTI2のベース−エミッタ間電位弁だけトラン
ジスタT3.T4のベースの電位より上にあることも有
利であり、これにより装置の出力側C,Dにおける一層
大きな電圧変位が可能になる。
第2図または第5図に図示の抵抗R1の挿入によって、
トランジスタT3.T4を流れる電流の非対称性が改善
される。というのはR1を介する電圧降下がトランジス
タTIのベース−エミッタ電圧を低下させかつこれによ
りそのコレクタ電流を低減するからである。しかし抵抗
R1が比較的大きい場合、過補償を来す。この効果を回
避するために、第5図に図示されているように、第2の
トランジスタT2のベースに抵抗R2を前置接続するこ
とも提案されている第6図の回路は出力側C,Dの一層
大きな出力制御を許容する。その理由はトランジスタT
3、I4のコレクタが相互接続されているベースより高
い電位を導くからである。この特性が必要でありかつベ
ース電流補償を断念できる場合には、トランジスタT1
3.T14を省略しかつトランジスタTI2のコレクタ
を給電電圧UBに接続することができる。抵抗R3,R
4の接続点EとトランジスタT3.T4のベースとの間
に1つまたは複数のダイオードまたは/および1つの抵
抗を挿入することもできる。
大抵の使用例において、差動段が結合されている第4図
の実施例において示されているような、13−14およ
びR3−R4を有する対称形の出力側が望まれるであろ
う。比13/I4およびR3/R4に応じて、非対称な
制御および電位状態も調整される。第5図には、全体の
給電電流1oのみが供給されかつトランジスタT4がダ
イオードとしてのみ動作する、I4−〇およびR4−0
を有する実施例が図示されている。その場合増幅された
信号は出力側Cにのみ現れ、−力出力側りは定常電位し
か導かない発明の効果 本発明によれば、トランジスタパラメータが非常に僅か
な周波数依存性しか示さずしかも出力側から入力側への
反作用が極めて僅かである高周波増幅器用入力回路が得
られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は西独国特許第2946952号明細書に記載の
装置の回路略図であり、第2図は対称形の出力側を有す
る本発明の入力回路の回路略図であり、第3図は本発明
の入力回路の典型的な伝達特性曲線を示す線図であり、
第4図は制御可能な入力抵抗および後置接続された差動
増幅器を有する入力回路の実施例の回路略図であり、第
5図は非対称の出力側を何する入力回路の実施例の回路
略図であり、第6図はベース電流が補償される入力回路
の実施例の回路略図である。 TI−T4・・・トランジスタ、13.I4・・・電流
供給部、A・・・入力側、M・・・基準点I:tG、ら

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、同じ導電形の4つのトランジスタを有する高周波増
    幅器用の入力回路において、 第1および第2のトランジスタ(T1、T2)のエミッ
    タが基準点(M)に接続されており、かつ前記第1のト
    ランジスタ(T1)のベースが前記回路の入力側(A)
    を形成し、かつ前記第2のトランジスタ(T2)のベー
    スが前記第1のトランジスタ(T1)のコレクタに接続
    されており、かつ前記第1のトランジスタ(T1)のコ
    レクタは第3のトランジスタ(T3)のエミッタに接続
    されておりかつ前記第2のトランジスタ(T2)のコレ
    クタは第4のトランジスタ(T4)のエミッタに接続さ
    れており、かつ前記第3および第4のトランジスタ(T
    3、T4)のベースは相互に接続されており、かつ前記
    第3または第4のトランジスタ(T3、T4)のコレク
    タの少なくとも1つは電流供給部(13、14)に接続
    されていることを特徴とする高周波増幅器用入力回路。 2、第1のトランジスタ(T1)のベースおよびコレク
    タは相互に接続されていることを特徴とする請求項1記
    載の高周波増幅器用入力回路。 3、第1のトランジスタ(T1)のベースおよびコレク
    タの間に抵抗(R1)が介挿されていることを特徴とす
    る請求項1記載の高周波増幅器用入力回路。 4、第3のトランジスタ(T3)のコレクタは該第3の
    トランジスタのベースに接続されておりかつ第4のトラ
    ンジスタ(T4)のコレクタは該第4のトランジスタ(
    T4)のベースに接続されており、その際抵抗(R3、
    R4)を介する少なくとも1つの接続が行われているこ
    とを特徴とする請求項1から3までのいずれか1項記載
    の高周波増幅器用入力回路。 5、第3のトランジスタおよび第4のトランジスタ(T
    3、T4)のコレクタはノード(E)に接続されており
    、その際抵抗(R3、R4)を介する少なくとも1つの
    接続が行われ、かつ前記ノード(E)は別のインピーダ
    ンス、例えばトランジスタ(T12)のベース−エミッ
    タ間を介して前記第3および第4のトランジスタ(T3
    、T4)のベースに接続されていることを特徴とする請
    求項1から3までのいずれか1項記載の高周波増幅器用
    入力回路。 6、第2のトランジスタ(T2)のベースには1つの抵
    抗(R2)が前置接続されていることを特徴とする請求
    項1から5までのいずれか1項記載の高周波増幅器用入
    力回路。 7、第1および第2のトランジスタ(T1、T2)のベ
    ースの少なくとも1つに、ベース電流にほぼ相応する電
    流が供給されることを特徴とする請求項1から6までの
    いずれか1項記載の高周波増幅器用入力回路。
JP1186194A 1988-07-20 1989-07-20 高周波増幅器用入力回路 Pending JPH02104007A (ja)

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DE3824556A DE3824556C2 (de) 1988-07-20 1988-07-20 Symmetrische Eingangsschaltung für Hochfrequenzverstärker
DE3824556.6 1988-07-20

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Publication Number Publication Date
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ID=6359095

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EP (1) EP0351639B1 (ja)
JP (1) JPH02104007A (ja)
KR (1) KR900002543A (ja)
AT (1) ATE111266T1 (ja)
DE (2) DE3824556C2 (ja)
ES (1) ES2059642T3 (ja)
HK (1) HK35497A (ja)
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