JPH02104918A - ターボチャージャの排気ブレーキ装置 - Google Patents
ターボチャージャの排気ブレーキ装置Info
- Publication number
- JPH02104918A JPH02104918A JP63256651A JP25665188A JPH02104918A JP H02104918 A JPH02104918 A JP H02104918A JP 63256651 A JP63256651 A JP 63256651A JP 25665188 A JP25665188 A JP 25665188A JP H02104918 A JPH02104918 A JP H02104918A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust
- turbine
- turbocharger
- exhaust brake
- electric mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はターボチャージャのタービン軸に取付けた発電
機の発電動作の制御により、車両を制動するターボチャ
ージャの排気ブレーキ装置に関する。
機の発電動作の制御により、車両を制動するターボチャ
ージャの排気ブレーキ装置に関する。
(従来の技術)
エンジンの排気ガスを排気タービンに導いて高速回転さ
せ、該排気タービンと同軸に配置されたコンプレッサを
高速回転駆動してエンジンの過給を行う排気タービン駆
動過給機(ターボチャージャ)は古くから知られている
。
せ、該排気タービンと同軸に配置されたコンプレッサを
高速回転駆動してエンジンの過給を行う排気タービン駆
動過給機(ターボチャージャ)は古くから知られている
。
そして、この種のターボチャージャの回転軸に電動機構
を取付け、該電動機構の発電作動により排気エネルギー
を電力に変換してエンジンの出力軸の電動機に供給して
エンジン出力として帰還させたり、ブレーキ時には出力
軸の電動機に発電作動させバッテリを充電させてブレー
キ効果を向上させようとするエンジンのエネルギー回収
装置の提案が特開昭59−141714号公報に開示さ
れて−いる。
を取付け、該電動機構の発電作動により排気エネルギー
を電力に変換してエンジンの出力軸の電動機に供給して
エンジン出力として帰還させたり、ブレーキ時には出力
軸の電動機に発電作動させバッテリを充電させてブレー
キ効果を向上させようとするエンジンのエネルギー回収
装置の提案が特開昭59−141714号公報に開示さ
れて−いる。
(発明が解決しようとする課題)
上述の提案においては、出力軸の電動機を発電作動させ
てエンジンに制動力をかけており、排気ブレーキによる
制動力は利用されていない。
てエンジンに制動力をかけており、排気ブレーキによる
制動力は利用されていない。
また、排気管にバルブを設け、下り坂などでこのバルブ
を閉じてエンジンの排圧上昇させる排気ブレーキは一般
に知られているが、このような排気パルプによフて排圧
を上昇させる代りに、ターボチャージャの電動機構の発
電量を増加させ、エンジンの排圧を上昇させようとする
試みもあるが、電動機構の発電量を増加させた場合、タ
ービンの回転数が低下して、第3図に示すタービン特性
図により明らかなように排圧は上昇せずに低下する傾向
を示して、排気ブレーキとしての作動は不可能となると
いう問題を有している。
を閉じてエンジンの排圧上昇させる排気ブレーキは一般
に知られているが、このような排気パルプによフて排圧
を上昇させる代りに、ターボチャージャの電動機構の発
電量を増加させ、エンジンの排圧を上昇させようとする
試みもあるが、電動機構の発電量を増加させた場合、タ
ービンの回転数が低下して、第3図に示すタービン特性
図により明らかなように排圧は上昇せずに低下する傾向
を示して、排気ブレーキとしての作動は不可能となると
いう問題を有している。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的はターボチャージャに配置した電動機構の発電
動作を行わせながら、排気ブレーキとしても動作させよ
うとするターボチャージャの排気ブレーキ装置を提供す
ることにある。
その目的はターボチャージャに配置した電動機構の発電
動作を行わせながら、排気ブレーキとしても動作させよ
うとするターボチャージャの排気ブレーキ装置を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段)
本発明によれば、回転軸に電動機構を備えたターボチャ
ージャによりエンジンの排圧を上昇させて車両を制動す
るターボチャージャの排気ブレーキ装置において、ター
ビンを駆動するスクロールを分割せしめ、その流路を開
閉制御するバルブと、前記電動機構の発電出力の制御と
バルブの開閉制御とにより排圧を上昇せしめる制御手段
とを備えたターボチャージャの排気ブレーキ装置が提供
される。
ージャによりエンジンの排圧を上昇させて車両を制動す
るターボチャージャの排気ブレーキ装置において、ター
ビンを駆動するスクロールを分割せしめ、その流路を開
閉制御するバルブと、前記電動機構の発電出力の制御と
バルブの開閉制御とにより排圧を上昇せしめる制御手段
とを備えたターボチャージャの排気ブレーキ装置が提供
される。
(作用)
本発明では、タービンのスクロールを二つに分割して開
閉制御用のバルブを設け、排気ブレーキの必要時には片
方のスクロールのみにてタービンを駆動するとともに、
電動機構の発電量も制御するので、排圧を上昇させる作
用がある。
閉制御用のバルブを設け、排気ブレーキの必要時には片
方のスクロールのみにてタービンを駆動するとともに、
電動機構の発電量も制御するので、排圧を上昇させる作
用がある。
(実施例)
つぎに本発明の実施例について図面を用いて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
図において、1はターボチャージャで、タービン2、コ
ンプレッサ3、電動機構4を備え、これらは同一回転軸
11上に配置されている。
ンプレッサ3、電動機構4を備え、これらは同一回転軸
11上に配置されている。
タービン2は図示していないエンジンの排気流路に接続
された排気導入管5からの排気ガスエネルギーにより回
転駆動されるもので、排気導入管5は隔壁50により大
流路51および小流路52の二つの流路に分割され、そ
れぞれ大スクロール21および小スクロール23を介し
て排気ガスを圧送してタービン2を駆動するよう形成さ
れている。
された排気導入管5からの排気ガスエネルギーにより回
転駆動されるもので、排気導入管5は隔壁50により大
流路51および小流路52の二つの流路に分割され、そ
れぞれ大スクロール21および小スクロール23を介し
て排気ガスを圧送してタービン2を駆動するよう形成さ
れている。
61は大バルブ、62は小バルブでそれぞれ大流路51
、小流路52の排気ガス流路を開閉するものであり、こ
れらの開閉動作はそれぞれ大バルブアクチュエータ71
、小バルブアクチュエータ72の制御により動作するも
のである。
、小流路52の排気ガス流路を開閉するものであり、こ
れらの開閉動作はそれぞれ大バルブアクチュエータ71
、小バルブアクチュエータ72の制御により動作するも
のである。
コンプレッサ3は排気エネルギーにより駆動されるター
ビン2の出力により駆動されて、吸気口31から取入れ
る外気を吸気スクロール32を介してエンジンに過給す
るものである。
ビン2の出力により駆動されて、吸気口31から取入れ
る外気を吸気スクロール32を介してエンジンに過給す
るものである。
電動機構4は回転軸11に配置された回転子41と、該
回転子41に対応する固定子42とを有し、例えば永久
磁石型の回転子41がタービン2のトルクにより回転駆
動されると、固定子42から発電出力が得られ、排気ガ
スエネルギーが電力として回生できて、バッテリの充電
などが行えるものである。また、固定子42からの発電
電力の周波数の計測により、電動機構4の回転数が検知
できるため、この検知信号はコントローラ7に送信され
る。
回転子41に対応する固定子42とを有し、例えば永久
磁石型の回転子41がタービン2のトルクにより回転駆
動されると、固定子42から発電出力が得られ、排気ガ
スエネルギーが電力として回生できて、バッテリの充電
などが行えるものである。また、固定子42からの発電
電力の周波数の計測により、電動機構4の回転数が検知
できるため、この検知信号はコントローラ7に送信され
る。
コントローラ7はマイクロコンピュータ構成のもので、
演算処理を行う中央制御装置、演算処理手順や制御手順
などを格納する各種メモリ、人/出力ポートなどを備え
ている。そして、電動機構4からの回転数の検知信号、
排気導入管5に設けたタービン入口圧力計53からの圧
力信号や、排気ブレーキスイッチ8などからの信号が入
力されると、所定の演算処理が行われて格納された制御
手順に基づき大バルブアクチュエータ71、小バルブア
クチュエータ72などにそれぞれのバルブを開閉する制
御指令を発するよう構成されている。
演算処理を行う中央制御装置、演算処理手順や制御手順
などを格納する各種メモリ、人/出力ポートなどを備え
ている。そして、電動機構4からの回転数の検知信号、
排気導入管5に設けたタービン入口圧力計53からの圧
力信号や、排気ブレーキスイッチ8などからの信号が入
力されると、所定の演算処理が行われて格納された制御
手順に基づき大バルブアクチュエータ71、小バルブア
クチュエータ72などにそれぞれのバルブを開閉する制
御指令を発するよう構成されている。
このように構成された本実施例において、排気ブレーキ
が必要な場合、排気導入管5に設けた大バルブ61を閉
じて小バルブ62のみを開き、排気ガスを小スクロール
22によりタービン2を回転駆動するとともに、電動機
構4により発電させて所定の負荷を与えると、タービン
2の回転は上昇するが許容回転数以内に抑えられ、排圧
の上昇による排気ブレーキ作動が得られることになる。
が必要な場合、排気導入管5に設けた大バルブ61を閉
じて小バルブ62のみを開き、排気ガスを小スクロール
22によりタービン2を回転駆動するとともに、電動機
構4により発電させて所定の負荷を与えると、タービン
2の回転は上昇するが許容回転数以内に抑えられ、排圧
の上昇による排気ブレーキ作動が得られることになる。
第2図はこのような場合の作動の一例を示す処理フロー
図であり、つぎにこの処理フロー図について説明する。
図であり、つぎにこの処理フロー図について説明する。
ステップ1において、排気ブレーキスイッチ8の操作を
チエツクし、スイッチオフの場合はステップ2に進んで
、電動機構4の通常の発電制御を行うが、スイッチオン
の場合はステップ3〜4に進み、電動機構4の発電量を
所定量上昇させる制御と、小バルブ62を開いて大バル
ブ61を閉じるよう、小バルブアクチュエータ72と大
バルブアクチュエータ71とに指令を発する。
チエツクし、スイッチオフの場合はステップ2に進んで
、電動機構4の通常の発電制御を行うが、スイッチオン
の場合はステップ3〜4に進み、電動機構4の発電量を
所定量上昇させる制御と、小バルブ62を開いて大バル
ブ61を閉じるよう、小バルブアクチュエータ72と大
バルブアクチュエータ71とに指令を発する。
ステップ5では排気ブレーキスイッチ8の状態をチエツ
クして、オンの場合はステップ6にて電動機構4からの
回転検知信号Nとタービン入口圧力計53からの圧力信
号Pとを測定する。
クして、オンの場合はステップ6にて電動機構4からの
回転検知信号Nとタービン入口圧力計53からの圧力信
号Pとを測定する。
そしてステップ7では圧力信号Pとエンジンストールを
生ずる圧力PAとを比較し、圧力信号Pが小さいときは
ステップ8に進み、回転検知信号Nと電動機構破損許容
回転数NAとを比較して、回転検知信号NがNAに達し
ていないときはステップ9に進む、ここではタービン入
口圧力の信号Pと排気ブレーキの必要とする排圧P8と
を比較し、入口圧力Pが排圧P、に到達していると排気
ブレーキとして作動することになり、排圧Paに達して
いないときはステップ11に進んで′tI!13機構4
の発電量を下降する制御を行ってステップ5に戻り、フ
ローを繰返すことになる。
生ずる圧力PAとを比較し、圧力信号Pが小さいときは
ステップ8に進み、回転検知信号Nと電動機構破損許容
回転数NAとを比較して、回転検知信号NがNAに達し
ていないときはステップ9に進む、ここではタービン入
口圧力の信号Pと排気ブレーキの必要とする排圧P8と
を比較し、入口圧力Pが排圧P、に到達していると排気
ブレーキとして作動することになり、排圧Paに達して
いないときはステップ11に進んで′tI!13機構4
の発電量を下降する制御を行ってステップ5に戻り、フ
ローを繰返すことになる。
なお、ステップ5にて排気ブレーキスイッチ8がオフの
場合や、ステップ8にて回転検知信号Nが破損許容回転
数に達しているときは、ステップ10に移行して大バル
ブ61を開く指令を大バルブアクチュエータ72に発令
することになる。
場合や、ステップ8にて回転検知信号Nが破損許容回転
数に達しているときは、ステップ10に移行して大バル
ブ61を開く指令を大バルブアクチュエータ72に発令
することになる。
以上、本発明を上述の実施例によって説明したが、本発
明の主旨の範囲内で例えば電動機構の発電負荷を制御し
て発電量を変化させることにより、エンジンの排圧調整
を行って制動力を可変にするように、種々の変形が可能
であり、これらを本発明の範囲から排除するものではな
い。
明の主旨の範囲内で例えば電動機構の発電負荷を制御し
て発電量を変化させることにより、エンジンの排圧調整
を行って制動力を可変にするように、種々の変形が可能
であり、これらを本発明の範囲から排除するものではな
い。
(発明の効果)
本発明によれば、ターボチャージャの排気タービンのス
クロールを大小二つのスクロールに分割し、排気ブレー
キの必要時には小スクロールのみに排気ガスを流すとと
もに電動機構の発電量を所定値に制御してターボチャー
ジャの回転数を所望する許容回転数以下に抑えるので、
エンジンの排圧の上昇によって排気ブレーキの作動が十
分に得られる効果があり、また、ターボチャージャの回
転数が異常に上昇して破損する事故が防止できる効果も
生ずる。
クロールを大小二つのスクロールに分割し、排気ブレー
キの必要時には小スクロールのみに排気ガスを流すとと
もに電動機構の発電量を所定値に制御してターボチャー
ジャの回転数を所望する許容回転数以下に抑えるので、
エンジンの排圧の上昇によって排気ブレーキの作動が十
分に得られる効果があり、また、ターボチャージャの回
転数が異常に上昇して破損する事故が防止できる効果も
生ずる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本実施例の作動の一例を示す処理フロー図、第3
図はタービンの回転数と流量と圧力比との関連を示すタ
ービン特性図である。 1・・・ターボチャージャ、2・・・タービン、3・・
・コンプレッサ、4・・・電動機構、5・・・排気導入
管、21・・・大スクロール、22・・・小スクロール
、61・・・大バルブ、62・・・小バルブ、71・・
・大バルブアクチュエータ、72・・・小バルブアクチ
ュエータ。 特許出願人 いすX自動車株式会社 代 理 人 弁理士 辻 實第3
図 イ・); 艶E、・・久−1(ゴ 第2図
2図は本実施例の作動の一例を示す処理フロー図、第3
図はタービンの回転数と流量と圧力比との関連を示すタ
ービン特性図である。 1・・・ターボチャージャ、2・・・タービン、3・・
・コンプレッサ、4・・・電動機構、5・・・排気導入
管、21・・・大スクロール、22・・・小スクロール
、61・・・大バルブ、62・・・小バルブ、71・・
・大バルブアクチュエータ、72・・・小バルブアクチ
ュエータ。 特許出願人 いすX自動車株式会社 代 理 人 弁理士 辻 實第3
図 イ・); 艶E、・・久−1(ゴ 第2図
Claims (1)
- 回転軸に電動機構を備えたターボチャージャによりエン
ジンの排圧を上昇させて車両を制動するターボチャージ
ャの排気ブレーキ装置において、タービンを駆動するス
クロールを分割せしめ、その流路を開閉制御するバルブ
と、前記電動機構の発電出力の制御とバルブの開閉制御
とにより排圧を上昇せしめる制御手段とを備えたことを
特徴とするターボチャージャの排気ブレーキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63256651A JPH02104918A (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | ターボチャージャの排気ブレーキ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63256651A JPH02104918A (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | ターボチャージャの排気ブレーキ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02104918A true JPH02104918A (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=17295574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63256651A Pending JPH02104918A (ja) | 1988-10-12 | 1988-10-12 | ターボチャージャの排気ブレーキ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02104918A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007327414A (ja) * | 2006-06-08 | 2007-12-20 | Denso Corp | 車両用エンジンシステムの制御装置 |
| WO2012057189A1 (ja) * | 2010-10-29 | 2012-05-03 | いすゞ自動車株式会社 | 内燃機関の排気ブレーキ制御方法及び装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133925B2 (ja) * | 1978-10-30 | 1986-08-05 | Hitachi Ltd | |
| JPS6226334A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-04 | Isuzu Motors Ltd | タ−ボチヤ−ジヤの制御装置 |
-
1988
- 1988-10-12 JP JP63256651A patent/JPH02104918A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133925B2 (ja) * | 1978-10-30 | 1986-08-05 | Hitachi Ltd | |
| JPS6226334A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-04 | Isuzu Motors Ltd | タ−ボチヤ−ジヤの制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007327414A (ja) * | 2006-06-08 | 2007-12-20 | Denso Corp | 車両用エンジンシステムの制御装置 |
| WO2012057189A1 (ja) * | 2010-10-29 | 2012-05-03 | いすゞ自動車株式会社 | 内燃機関の排気ブレーキ制御方法及び装置 |
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