JPH02105279A - アセンブラソース・プログラム入力方式 - Google Patents
アセンブラソース・プログラム入力方式Info
- Publication number
- JPH02105279A JPH02105279A JP63258614A JP25861488A JPH02105279A JP H02105279 A JPH02105279 A JP H02105279A JP 63258614 A JP63258614 A JP 63258614A JP 25861488 A JP25861488 A JP 25861488A JP H02105279 A JPH02105279 A JP H02105279A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- source program
- assembler
- program
- assembler source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はバーコード・リーダーを用いたエディタに関し
、特にアセンブラソース・プログラム入力方式に関する
。
、特にアセンブラソース・プログラム入力方式に関する
。
一般にエディタはキーボードから各種のデータなどを入
力するようになっているので、アセンブラソース・プロ
グラムを入力する場合には注意深く大量のキー人力をし
なければならない。
力するようになっているので、アセンブラソース・プロ
グラムを入力する場合には注意深く大量のキー人力をし
なければならない。
上述した従来のエディタによるアセンブラソース・プロ
グラム入力はキーボードからの入力となっているので、
キーボード操作に慣れない使用者にはミスが多く、時間
がかかるという欠点がある。
グラム入力はキーボードからの入力となっているので、
キーボード操作に慣れない使用者にはミスが多く、時間
がかかるという欠点がある。
本発明の目的はキー人力をバーコード入力に変更するこ
とによって上記の欠点を改善したアセンブラソース・プ
ログラム入力方式を提供することにある。
とによって上記の欠点を改善したアセンブラソース・プ
ログラム入力方式を提供することにある。
本発明のアセンブラソース・プログラム入力方式は、ア
センブラ言語の命令ごとに定義したバーコードを逐次に
読取り、前記バーコードをアセンブラ命令に翻訳し、ア
センブラソース・プログラムを生成する。
センブラ言語の命令ごとに定義したバーコードを逐次に
読取り、前記バーコードをアセンブラ命令に翻訳し、ア
センブラソース・プログラムを生成する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図である
。同図においてバーコード・リーダー1がプログラムを
入力する。バーコードは第2図に示す命令と、アルファ
ベットA°〜“Z”、数字“0゛〜°9′のすべてにつ
いて定義されている。
。同図においてバーコード・リーダー1がプログラムを
入力する。バーコードは第2図に示す命令と、アルファ
ベットA°〜“Z”、数字“0゛〜°9′のすべてにつ
いて定義されている。
バーコード処理プログラム2はバーコード・リーダー1
によって入力されたコードを翻訳する。
によって入力されたコードを翻訳する。
そして翻訳された値をエディタ処理プログラム3が入力
してソース・プログラム4を生成し、画面出力5を行な
う。
してソース・プログラム4を生成し、画面出力5を行な
う。
第3図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
。同図においてバーコードリーダー6が入力したコード
をバーコード処理プログラム7が翻訳する。バーコード
は第4図に示す命令パターンと、第5図に示す記述方式
に従って定義されている。バーコードが定義されていな
い値(シンボルや数値)はキーボード8により入力され
、キーボード処理プログラム9によって翻訳される。こ
れらの翻訳された値に従ってエディタ処理プログラム1
0はソース・プログラム11を生成し、画面出力12を
行なう。
。同図においてバーコードリーダー6が入力したコード
をバーコード処理プログラム7が翻訳する。バーコード
は第4図に示す命令パターンと、第5図に示す記述方式
に従って定義されている。バーコードが定義されていな
い値(シンボルや数値)はキーボード8により入力され
、キーボード処理プログラム9によって翻訳される。こ
れらの翻訳された値に従ってエディタ処理プログラム1
0はソース・プログラム11を生成し、画面出力12を
行なう。
以上説明したように本発明は、命令パターン毎にバーコ
ードを定義しているので、キー人力を極力避けて入力ミ
スを防止し、入力速度を高める効果がある。
ードを定義しているので、キー人力を極力避けて入力ミ
スを防止し、入力速度を高める効果がある。
第1図は第1の実施例を示すブロック図、第2図は第1
の実施例の命令セットを示す説明図、第3図は第2の実
施例を示すブロック図、第4図は第2の実施例の命令セ
ットを示す説明図、第5図は第2の実施例の表現形式/
記述方法を示す説明図である。 1・・・バーコード・リーダー、2・・・バーコード処
理プログラム、3・・・エディタ処理プログラム、4・
・・ソース・プログラム、5・・・画面出力。
の実施例の命令セットを示す説明図、第3図は第2の実
施例を示すブロック図、第4図は第2の実施例の命令セ
ットを示す説明図、第5図は第2の実施例の表現形式/
記述方法を示す説明図である。 1・・・バーコード・リーダー、2・・・バーコード処
理プログラム、3・・・エディタ処理プログラム、4・
・・ソース・プログラム、5・・・画面出力。
Claims (1)
- アセンブラ言語の命令ごとに定義したバーコードを逐次
に読取り、前記バーコードをアセンブラ命令に翻訳し、
アセンブラソース・プログラムを生成することを特徴と
するアセンブラソース・プログラム入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258614A JPH02105279A (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 | アセンブラソース・プログラム入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63258614A JPH02105279A (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 | アセンブラソース・プログラム入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105279A true JPH02105279A (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=17322723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63258614A Pending JPH02105279A (ja) | 1988-10-13 | 1988-10-13 | アセンブラソース・プログラム入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105279A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05298075A (ja) * | 1992-01-07 | 1993-11-12 | Becton Dickinson & Co | コンピュータのデータ・エントリ方法および装置 |
-
1988
- 1988-10-13 JP JP63258614A patent/JPH02105279A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05298075A (ja) * | 1992-01-07 | 1993-11-12 | Becton Dickinson & Co | コンピュータのデータ・エントリ方法および装置 |
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