JPH02105398A - 駆動シフトレジスタ - Google Patents

駆動シフトレジスタ

Info

Publication number
JPH02105398A
JPH02105398A JP1218740A JP21874089A JPH02105398A JP H02105398 A JPH02105398 A JP H02105398A JP 1218740 A JP1218740 A JP 1218740A JP 21874089 A JP21874089 A JP 21874089A JP H02105398 A JPH02105398 A JP H02105398A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
sensor
electrode
shift register
period
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1218740A
Other languages
English (en)
Inventor
Jacobus Gerardus Cornel Bakker
ヤコブス ヘラルダス コルネリウス バッカー
Leonard Jan Maria Esser
レオナルド ヤン マリア エセル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Philips Gloeilampenfabrieken NV filed Critical Philips Gloeilampenfabrieken NV
Publication of JPH02105398A publication Critical patent/JPH02105398A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C27/00Electric analogue stores, e.g. for storing instantaneous values
    • G11C27/04Shift registers
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N25/00Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
    • H04N25/60Noise processing, e.g. detecting, correcting, reducing or removing noise
    • H04N25/62Detection or reduction of noise due to excess charges produced by the exposure, e.g. smear, blooming, ghost image, crosstalk or leakage between pixels
    • H04N25/625Detection or reduction of noise due to excess charges produced by the exposure, e.g. smear, blooming, ghost image, crosstalk or leakage between pixels for the control of smear
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N25/00Circuitry of solid-state image sensors [SSIS]; Control thereof
    • H04N25/70SSIS architectures; Circuits associated therewith
    • H04N25/71Charge-coupled device [CCD] sensors; Charge-transfer registers specially adapted for CCD sensors
    • H04N25/713Transfer or readout registers; Split readout registers or multiple readout registers

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
  • Shift Register Type Memory (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、センサ素子により感知された情報を情報蓄積
期間内に電荷パケットに変換し、蓄積期間後にこれら電
荷パケットを駆動シフトレジスタの制御の下で、センサ
素子の間でセンサ制御電極の下側のセンサ内をシフトさ
せることができる固体イメージセンサ用の駆動シフトレ
ジスタであって、クロックパルスでスインチし得る切換
回路を有するレジスタ素子を具え、供給電圧源に接続さ
れた電圧導線を前記切換回路を介してセンサ制御電極に
n−相駆動式に接続し得るようにした駆動シフトレジス
タに関するものである。
(従来の技術) 斯かる駆動シフトレジスタは「フィリップステクニカル
 レビューJ no、 1/2.1986年、第1〜8
頁の論文「ザ アコーデオン イメージヤ、ニュー ソ
リッドステート イメージセンサ」に開示されている。
行列配置のセンサ素子を有するイメージセンサはフレー
ム転送センサと一般に称されているセンサとして設計さ
れ、列方向の情報転送はアコーデオン原理に従って行わ
れている。
この原理は、フレーム情報転送期間中に情報の局部的シ
フトを拡開(オープニング)、シフト及び開開(クロー
ジング)フェーズを用いて行い、拡開フェーズはセンサ
素子エリアを列方向に局部的に増大させ、シフトフェー
ズはパ増大した″“センサ素子エリアを列方向にシフト
させるだけであり、開開フェーズは(増大した)センサ
素子エリアを適切な位置で列方向にシフトさせると共に
局部的に減少させるものである。各レジスタ素子内の切
換回路には3個のMOS  l−ランジスタが設けられ
る。
1つのnチャンネルMOS  I−ランジスタはスイッ
チとして動作し、そのソース電極は前段のレジスタ素子
に結合され、ドレイン電極は他のpチャンネルMO3)
ランジスタ及びNチャンネルMO3)ランジスタのゲー
ト電極に接続される。このpチャンネルMOSトランジ
スタ及びNチャンネルMO3l−ランジスタのソース電
極は高及び低直流供給電圧にそれぞれ接続されると共に
それらの相互接続ドレイン電極はセンサ駆動電極及び次
段のレジスタ素子に接続される。これに関してはアコー
デオン原理のシフトフェーズ中に4相駆動が記載されて
いる。クロックパルス及び前段のレジスタ素子からの電
圧に応じて、高又は低直流供給電圧がセンサ駆動電極に
印加される。テレビジョン画像に対するインクレースは
電荷パケットを一方のフレームにおいては所定のバイア
スしたセンサ電極の下に形成すると共に他方のフレーム
においては他のバイアスしたセンサ電極の下に形成する
ことにより得ることができることが記載されている。
前記論文は一般に“信号スミア゛と称されている問題に
ついて論じていない。この問題は情報のシフト中もセン
サ素子において連続的に情報蓄積が行われることにより
生ずる。この信号スミアは2つの成分、即ち蓄積前のス
ミア成分と蓄積後のスミア成分とから成る。蓄積前のス
ミア成分は全てのセンサ素子からの情報がシフトされた
後にセンサ素子に存在するものである。斯かる後に、情
報蓄積期間中に感知すべきイメージ情報が電荷パゲット
に変換される。その後、次の情報転送期間において得ら
れた電荷パケットがセンサ素子を経て転送されると共に
連続的な情報蓄積により蓄積後のスミア成分が形成され
る。
信号スミアの補償については、有効情報転送期間の開始
前にセンサ素子をリセットすることにより蓄積前のスミ
ア成分を除去すること自体は知られている。蓄積後のス
ミア成分は信号減算処理により補償することができる。
この減算処理においては情報+蓄積後のスミア成分を含
む第1電荷パケツトを蓄積後のスミア成分のみを次の第
2電荷パケツトだけ減少させる。この目的のために、1
つのセンサ素子から到来する第1電荷パケツトの最初の
シフトに続いて第2電荷パケツトをこのとき空になった
センサ素子からシフトさせる。
(発明が解決しようとする課題) 本発明の目的は信号スミアの補償を簡単に実行すること
ができ、且つルジスタ素子当りの回路素子が最少である
コンパクトな構造の駆動シフトレジスタを提供すること
にある。
(課題を解決するための手段) この目的のために、本発明は上述した種類の駆動シフト
レジスタにおいて、前記電圧導線を各々1本(n>1)
の導線を有する第1及び第2のグループにし、センサ制
御電極がn個の電極づつグループに配置されたn−相駆
動に対し各電極グループの各電極を関連するレジスタ素
子の切換回路を介して第1および第2グループの関連す
る電圧導線に別々に接続し得るようにすると共に、前記
電圧導線を各導線ごとに少なくとも2つの電圧値間で切
換え得る供給電圧源に別々に結合させたことを特徴とす
る。
本発明によれば、クロックパルスによる論理制御と、種
々の切換供給電圧のセンサ制御電極への直流電圧供給と
を実現するコンパクトな組合せの駆動シフトレジスタが
得られ、各導線ごとの供給電圧の切換処理により蓄積後
のスミア成分と関連する電荷パケットを得ると共に蓄積
前のスミア成分を逆方向シフトにより除去することがで
きる。
スミア補償は一例にすぎない。
上述のスミア補償自体は、1988年のIEEE  コ
ンシューマ エレクトロニクス国際会議において発表さ
れた論文であって、「ダイジェスト オブテクニカル 
ベイパースICCE J 6月8−10日、第10〜1
1頁の「ア スミアフリー アコーデオンCCDイメー
ジヤ」から既知である。情報転送及び信号スミア補償の
詳細な説明はこれを参照されたい。この論文はフレーム
転送メモリへの使用だけでなくインクラインセンサへの
使用についても記載している。
前記切換回路がクロックパルス制御トランジスタとこの
トランジスタを介して駆動される2個のl・ランジスク
を具え、切換回路内の前記2個のトランジスタが関連す
るセンサ制御電極と、関連する電圧導線との間に配置さ
れている本発明駆動シフトレジスタの一実施例において
は、前記2個のトランジスタに制御しきい値電圧が存在
するとき、第1グループの電圧導線及び第2グループの
電圧導線が制御しきい値電圧より高い電圧差を有する切
換直流供給電圧を搬送するようにしたことを特徴とする
本発明のこれらの特徴及び他の特徴については以下に図
面を参照して実施例につき一層詳細に説明する。
(実施例) 図面につき本発明の実施例を詳細に説明するが、本発明
はこれに限定されるものではない。
第1図において、E4’ 、 El、 E2. E3.
 E4は固体イメージセンサFTのいくつかのセンサ制
御電極を示しく他の部分は示してない)、最後の4つの
電極(El、 E2. E3. E4)は1つのグルー
プを構成する。センサFTは一例としてフレーム転送セ
ンサとして説明するが、他の例ではインクラインセンサ
を用いることもできる。センサは1行又は複数行のセン
サ素子を有する行センサ又は行列配置のセンサ素子を有
する2次元センサとすることができる。第1図において
、2方向矢印RDは二次元センサのセンサ素子の行方向
を示し、一方向矢印CDは情報のシフトが生ずる列方向
を示す。センサFTは情報シフトの前に、情報蓄積期間
においてセンサにより感知された例えば光線の形態の情
報を局部的に電荷パケットに変換する。蓄積期間後の情
報転送期間において、これら電荷パケットはセンサ制御
電極Eにより、もっと詳しく言うとSRで示す駆動シフ
トレジスタの制御の下で、センサ素子を経てセンサFT
内をシフトされる。図にはシフトレジスタSRの5個の
レジスタ素子SRI、 SR2,5I13゜SR4及び
SRI”を詳細に示してあり、これらはnチャンネル型
MOSトランジスタT1〜T4及びTl″。
T9〜TI2及びT9“とpチャンネル型MO5)ラン
ジスタT5〜T8及びT5″とで構成される。図示のM
OSトランジスタを用いる代わりにバイポーラトランジ
スタを用いることもできる。−例として説明するこのレ
ジスタ素子SRIではトランジスタT1のソース電極は
この素子の前段のレジスタ素子に接続され、その接続点
をP4b’で示しである。トランジスタTIのドレイン
電極はドレイン電極が相互接続されたトランジスタT5
及びT9の相互接続ゲート又は制御電極に接続する。P
la及びPlbはゲート電極の相互接続点及びドレイン
電極の相互接続点=9 をそれぞれ示している。レジスタ素子Sl?1の点P1
bは前段のレジスタ素子の点P4b ’に対応する。
レジスタ素子SR2,SR3,SR4及びSRI“は3
個のトランジスタ(T2. T6. Tl0) 、(T
3. T7. Tl1)、(T4.T8. T12)及
び(Tl″、 T5“、 T9“)で同様に構成され、
同様に接続点P2a及びP2b 、 P3a及びP3b
、 P4a及びP4b、及びPla“及びPlb’を含
んでいる。接続点P4b’ 、 Plb、 P2b、 
P3b及びP4bはそれぞれの電極E4’ 、 El、
 E2. E3及びE4に接続する。
トランジスタTI、 T2. T3及びT4のゲート電
極を1つのグループとして、クロックパルス源ccに接
続されたクロックパルス導線Ql、 Q2. Q3及び
Q4にそれぞれ接続する。クロックパルスは高電圧レベ
ルH又は低電圧レヘルLを有し、これをH/Lで示して
いる。
トランジスタT5. T6. T7及びT8のソース電
極を1つのグループとして、供給電圧源Hνに接続され
た電圧導線VhL Vh2. Vh3及びVh4 ニ接
続する。
この4つの電圧導線vhは各々2■とIOVとの間で切
換わり得る電圧(2V/10yで示しである)を供給す
る第1グループの電圧導線(Vh)を構成する。
同様に、トランジスタT9. TIO,Tll及びTI
2のソース電極を供給電圧源Lνに接続された第2グル
ープの電圧導線Vj21. Vf2. l!3及びV/
!4に接続し、これら導線は0■と8■との間で切換わ
り得る電圧(OV/8 V)を供給する。電圧2V/1
0V及びOV/8 V及びクロックパルスQ(H/L)
はタイミング信号発生器TGの制御の下でそれぞれの発
生源HV、 LV及びCCにより発生される(本例では
例えばH=12V及びL−−2Vである)。
タイミング発生器TGはこれらの電圧源からマツチング
電圧パターンを発生させる。上述したように、シフトレ
ジスタSRは切換可能供給電圧源(IIV、 LVTG
) とクロックパルス源(CC,TG)とで駆動される
工つの電極グループ(El、 E2. E3. E4)
に接続されたレジスタ素子のグループ(SRI、 SR
2,5113゜5R4)を構成すルレジスタ素子SRI
、 SR2,SR3及びSR4においては、接続点pb
がクロックパルス及びこのとき接続点Paに存在する電
圧の制御の下で電圧導線vh又はvI!、の1つに接続
されるため、各レジスタ素子は切換回路(TI、 T5
. T9) 、(T2. T6TIO)、(T3. T
7. Tl1)及び(T4.T8. Tl2)を含んで
いる。各グループは電極Eの(n=4)−相駆動と関連
する。前のグループには(′)記号を、後のグループに
はげ)記号をつけである。
第2図は第1図の電圧導線上の切換可能供給電圧の使用
法を図解した2つの図を示す。FTI及びFT2はセン
サFTによるインクレース画像信号の発生と関連する図
を示す。第2図にIntで示す情報蓄積期間中は電圧v
hが全てIOVに等しく、電圧vI!、が全て0■に等
しくされる。FTIでは例えば各別の電極El、 E3
及びE2. B4がそれぞれ電圧vh−10V及びvp
=ovに接続されるが、FT2では各別の電極E2.8
4及びEl、 E3がそれぞれ電圧VZ−10V及びv
p=ovに接続される。第3および第4図は時間もの関
数として示す供給電圧パターンを示す。第1図に従って
、電圧Vh = 10 Vを供給する電圧導線vhはト
ランジスタT5〜T8の1つを経て電極Eに接続される
と共に、電圧vp=ovを供給する電圧導線vI!、は
トランジスタT9〜TI2の1つを経て電極已に接続さ
れる。
フレーム転送は拡開及びシフトフェーズと開開フェーズ
を有するアコーデオン原理に従って行われるものとする
。第2図にはこれらのフェーズ及びそれらの持続時間を
それぞれO,ST及びCTで示しである。更にPh=1
.2.3又は4は各々の電圧パターンにおける電圧vh
及びV!の位相を示し、この点については第3および第
4図につき後で説明する。第2図は、FTIにおいては
、電圧νh1は期間(Int+O,ST)中10Vの一
定電圧を有し、期間CT中切換電圧2V/IOVを有す
るが、電圧vplは期間Int中OV一定であり、期間
0.ST中にOV/8 V間で切換わり、期間CT中再
びOv一定になることを示している。ET2においては
、期間0、ST及びCTとの間でVhl及びVjHの一
定電圧及び切換電圧が入れ換わる。他の電圧vh及びv
lに対しても同様に入れ換わる。
第3図はインクレース画像の第1フレームと関連する電
圧パターンを示す。FTIで示すフレーム転送において
第1図の列方向CDも示しである。クロックパルスQl
、 Q2. Q3及び04は図に示すように高値H及び
低値りを有し、Xは高値Hでも低価りでもよく、第1図
のシフトレジスタSRの制御に何の影響も与えないこと
を示す。HもLもXも示していない場合には低値が存在
する。値■1又はLが存在するとき被動トランジスタT
L、 T2. T3又はT4が導通又は非導通になる。
第1図に示す接続点Pla。
P2a、 P3a及びP4aに生ずる同一の符号で示す
電圧は値OV及びIOVを有し、電圧Plaには値2■
も発生する。接続点Plb、 P2b、 P3b及びP
4bの電圧はOV(又は2V)及びIOVに等しい電圧
Paと関連してそれぞれ反転電圧10V又は8■及び0
■又は2■になる。電荷パケットが電極El、 82.
 E3及びE4の下をどのようにシフトされるかを説明
するために、電圧P4b’ 、  Plb“及びP2b
 ”も示しである。アコーデオンフェーズ期間中の各瞬
時を1゜2.3,4.・・・・・・11.12及び1’
、2’、3’・・・・・・7′で示しである。更に、瞬
時1. 2. 34.5を有する期間LSも示してあり
、この期間においては後述する論理シフトLSが電圧P
aで存在して開開アコーデオンフェーズCTが準備され
る。
第3図に示すように、蓄積期間Int中に情報の蓄積が
IOVを有する電極E1及びE3の下部に位置するセン
サ素子において行われ、電極E2及びE4のOVにより
センサにバリヤが発生される。電極EIE2. E3及
びE4の電圧パターン10 0 10 0は電圧Plb
、 P2b、 P3b及びP4bにより発生され、第1
図のトランジスタT5. TIO,T7及びT12が導
通し、トランジスタT9. T6. Tll及びT8が
非導通になる。
電圧Pla、 P2a、 P3a及びP4aの反転電圧
パターン0 10 0 10が上記の電圧パターンと関
連し、この関係は電圧P4b ’にも成立し、この電圧
は0■に等しい。Pla = P4b’ = OV、 
P2a = P1b=10V、 P3a = P2b=
 OV及びP4a= P3b=10Vが成立するから、
トランジスタTI、 T2. T3及びT4は導通状態
でも非導通状態でもよく、これを第3図におけるクロッ
クパルスQの位置にX印で示しである。
電極グループ(El、 E2. E3. E4)に対す
る期間01STを有する拡開及びシフトアコーデオンフ
ェーズの開始前に、第3図に示すように電圧P4b ’
はP4b ’ =10Vになる。この電圧は、電極グル
ープ(1141,E2. E3. E4)について後述
するように、期間0、STに時間的に局部的に先行する
周期的現象と関連する。同一の周期的現象が期間0.S
Tにおいて瞬時12に生じこの瞬時に電圧P4bが電圧
P4b’=10vに対応するものとなる。
期間0.STの瞬時1において、クロックパルス01−
Hが第1図のトランジスタT1のゲート電極に発生し、
このトランジスタが導通してPla = P4b’=1
0Vになる。この結果、トランジスタT5がカットオフ
鞍、トランジスタT9が導通し始める。更に、瞬時1に
おいて電圧PlbはPlaの反転になり、従ってPlb
 =■−OVになる。従って、第3図に示すように、期
間0.STの瞬時1において電圧Plaが0■からIO
Vに変化すると共に電極E1の電圧PlbがIOVから
Ovに変化する。第3図において後者のIOVから0■
への電圧変化をアングラインを付けて強調しである。
期間0.STの瞬時2において、02−Lになり、これ
によりトランジスタT2がカットオフされる。
これはP2a −10V及びP1b=OVであるために
必要とされる。
瞬時3においてP3a =P2b = OVが成り立つ
ために、トランジスタT3は導通でも非導通でもよく、
Q3=xになる。次の瞬時4及び5において、P4a=
P3b =10V及びPla = P4b’−10V及
びPla“=P4b=OVであるため口4−χ及びQ1
=xになる。
期間0.STの瞬時6において、クロックパルス02=
Hが存在し、これによりトランジスタT2が導通され、
P2a =P1b = OV及びP2b = P2a 
= IQ Vになる。電極E2の電圧P2bに電圧変化
OV/IOVが生じ、これをアングラインで強調しであ
る。
期間0.STの瞬時7において、クロックパルスQ3=
Hが発生し、これによりトランジスタT3が導通し、P
3a =P2b =10V及びP3b =P3a = 
OVになる。電圧P3bはアングラインをつけた電圧変
化10V10Vを示す。電極E3に対する瞬時7は電極
Eltl対する瞬時1に対応する。この場合、HLxx
xHのシーケンスを有する6個のクロックパルスが発生
する。
期nx”to、STの瞬時7〜12において次の周期の
6個のクロックパルスHLxxxHが発生する。瞬時1
2において電極E4にアングラインをつけた電圧変化O
V/IOVが発生する。
瞬時12において、電極グループ(El、 B2. E
3E4)における拡開アコーデオンフェーズが終了する
。このフェーズのセンサ素子エリアの増大を単一の10
を囲む矩形及び2つの10を囲む矩形により図解してあ
り、この増大後に8,1oを囲む矩形及び10,8を囲
む矩形によりスルーシフトが生ずることを示しである。
第3図には次の周期の6個のクロックパルスに1つのパ
ルスを加えた7個のクロックパルスと関連する後続の瞬
時1’、2’。
・・・・・・7′を示してあり、これらの瞬時における
電圧Plb“の電圧変化は電圧Plbの変化に一致する
瞬時1′からスルーシフト動作のみが電極グループ(E
l、 B2.B3. [!4)の下で生じると共に、次
の電極グループにおいて拡大アコーデオンフェーズが続
けられ、瞬時1′において電圧Plb’に10■10■
変化が与えられると共に瞬時6′において電圧P2b 
″に電圧変化OV/IOVが与えられる。
単一の10を囲む矩形はIOVにバイアスされたセンサ
電極の下に発生された電荷パケットと関連する。斯かる
情報電荷パケットは、例えばセンサFT上に入射する光
の白ピークに対しては所定のクロックパルス及び供給電
圧において5〜6Vの振幅の電圧に対応する。第3図に
は8■を囲む破線の矩形が期間0.STの特に瞬時9に
示されている。
瞬時7の前に、電極E3の下側のセンサ素子が情報電荷
パケットをシフトし終り、斯かる後に瞬時10において
このとき“空″であるこのセンサ素子からの第2のシフ
トが生ずる。これがため、瞬時6までに電極E3の下に
発生した電荷パケットのスルーシフトに続いて″空′”
電荷パケットのスルーシフトが生じ、このパケットはこ
のシフト中に蓄積後のスミア成分を捕集する。この空電
前パケットが後続するシフトを第3図には期間0.ST
の瞬時4′における電圧パターンで示しである。
期間0.ST中において、考慮中の蓄積センサ部分から
全ての電荷パケットがこのセンサ部分の出力レジスタに
又はセンサFTのメモリ部分に転送されるまで電荷パケ
ットの連続シフトが行われる。
この動作は期間LS前に生じ、この期間の開始瞬時1の
直前の電圧Pa、 pb′、 pb及びpb#の電圧パ
ターンは第3図に示す通りである。
期間LSの瞬時1においては旧=Hであり、第1図のト
ランジスタT1がS通し、Pla = P4b’ =2
Vになる。トランジスタT5は非導通であり、且つVh
l =10Vテあるから、Plb =10Vニなる。こ
れにより電極E1にアングラインを付した電圧切換8V
 /10 Vが生じる。瞬時2においては02−Hにな
り、これによりトランジスタT2が導通し、P2a =
Plb =10Vになる。トランジスタTIOは非導通
であり且ツvj22 =OVテあるから、P2b=OV
になる。この電圧切換10V10Vをアングラインを付
して強調しである。
第3図には、期間LSの瞬時3及び4における電圧切換
もアングラインを付して示しである。期間LSの瞬時5
においてはQ1=H及びトランジスタT1の導通の結果
としてPla = P4b’ −OVになる。
期間LS中に得られる電圧切換は、期間CT中のシフト
の準備として、電圧Pla、 P2a、 P3a及びP
4aの電圧パターン10 0 10 0を0 10 0
 10に変換するために行われる。従って期間LS中は
電圧Paの論理シフトが行われる。
第3図には開開アコーデオンフェーズCTと関連する電
圧パターンを期間CTに示しである。上述の6個のクロ
ックパルスのグループにおいてクロックパルスが[11
,f14. G3. G2. Ql、 G4の順にHx
xHxxO値で発生する。期間CTに対してはP4b 
’=10■、Plb =10V、 P2b = 8 V
の電圧パターンから出発しくこのパターンは位置シフト
後に期間CTの瞬時12におけるP4b =10V、 
 P4b’ =10V、P2b“−8vに周期的に対応
する)、瞬時1の01=HによりPla = P4b’
 −10V及びPlb =P1a =0■になる。この
結果、電極ElにおいてIOVからOvのアンダーライ
ンの電圧切換が生ずる。
期間CTの瞬時2においてはP4a =P3b =10
Vになるため、第1図のトランジスタT4は導通でも非
導通でもよ<、Q4=xになる。同じことが瞬時3につ
いて言え、03−x及びP3a =P2b = OVに
なる。
期間CTの瞬時4においてはQ2=HでトランジスタT
2が導通し、P2a =P1b = OV及びP2b 
=P2a−10Vになる。この結果、電極E2にアンダ
ラインの電圧切換OV/IOVが生ずる。
期間CTの瞬時7及び10においてはそれぞれQ3−H
及びQ4=Hの結果として電圧切換10V10V及びQ
V/IOVが生ずる。瞬時1′は点Plb″における続
きの電圧変化を示す。
第3図は、瞬時4及び10からそれぞれ電極E2及びE
4が情報蓄積のためにIOV電圧によりバイアスされる
ことを示しており、この状態は瞬時7及び1′から第4
図に示す期間Int中の電圧パターンと関連する。第3
図において期間CT中の8.10及び10,8を囲む破
線の矩形は前記論文に記載されているセンサ基板への最
終放電による蓄積前のスミア成分の除去に対応する逆方
向シフトを図解している。期間CTのそれぞれの瞬時4
,5.6及び10、1L 12において隣接する電極E
が情報蓄積用にバイアスされるが、これは全情報蓄積期
間と比較して短いために画像信号の発生に対し無視する
ことができる。この場合各センサ素子は時間的にシフト
された同一の情報蓄積期間を有する。
フレーム転送FTIにおける期間0.ST及びCT中の
切換直流電圧の第2図に示す位相順序は第3図に示す電
圧パターンを参照して説明することができる。
期間0.STでは、瞬時ビ、2’、3’及び4′におい
て電極Eには次の電圧パターン、El−Oo  8  
B、E2=2 101012.[!3=8 8100及
びE4=1012 2 10が供給され、ここで1は高
値から低値への電圧変化を示す。従って、この期間中で
は位相シーケンスPh=1.2.3及び4はEl、 E
4. E3及びE2と関連し、E1= Vj21.E4
−Vh4. E3 = Vl3及びE2=Vh2になる
期間CT中では、開開アコーデオンフェーズの直前に、
電圧Plb″、  P2b″、 P3b及びP4bから
電極Eに次の電圧パターン:E1=  2 2 10 
10゜E2=810 0 8.E3=10  to(2
2及びE4=o  a  aloが存在し、ここで1は
高値から低値への電圧変化を示す。従ってこの期間中で
は位相シーケンスPh=1.2,3.4はEL E2.
 E3及びE4と関連し、E1=Vhl、 E2 = 
Vl2. E3 =Vh3及びE4=Vj24になる。
第3図につき述べたことは第4図の電圧パターンにも適
合する。期間0.ST中、HHLxxxの順序の6個の
クロックパルスのグループが存在する。期間0.STの
図示の瞬時9においては、Pla=P4b’=OVであ
るため旧−りの代わりにQl−Xが成立する。しかし、
Pla“−10■(第1図)に対しP4b=OVになり
、トランジスタT1“を非導通状態にする必要があるた
めに01=Lが必要になる。
第2図のフレーム転送FT2における位相phは第4図
から、第3図につき述べたと同様にして導くことができ
る。期間0.ST:E1=10 1012 2゜E2=
8+0 0  s、E3=122 10 10及びE4
=0 8 810、位相シーケンスPh=1.2゜3.
4はE3. E2. El及び[!4と関連し、E3=
Vh3゜E2= Vi!、2. El =Vhl及びE
4= Vl である。期間CT:E1=8  a  O
O,E2=2 10 1012g3=lo  o  s
  s及びE4=1012 2 10、位相シーケンス
Ph=1.2,3.4はE3. E4. fil及びE
2と関連し、E3=νl、 E4 =Vh4. E1=
 VI!、3及びE2−νh2である。
第1図の駆動シフトレジスタSRは、第3図のクロック
パルス群HLxxxH及びHxxHxx及び第4図のク
ロックパルス群HHLxxx及びHxxHxxHにより
実現される論理制御と、種々の切換供給電圧2V/IO
V及びOV/8 Vのセンサ制御電極Eへの直流電圧供
給とをコンパクトに組合せたものである。このシフトレ
ジスタでは導線vh及びvlごとの供給電圧の切換えに
よって蓄積後のスミアと関連する電荷パケット(実線の
矩形)が得られると共に蓄積前のスミア成分(破線の矩
形)を逆方向にシフトさせセンサ基板に最終的に放電さ
せることにより除去することもできる。
2V/IOV及びOV/8 Vの選択は以下の考察に基
づいている。第3及び第4図に示すように、接続点Pa
は期間LS中のP1a=2Vを除いてIOV又はOvを
搬送する。Pa = 10 Vの場合には下側のトラン
ジスタ(T9. TIO,TllまたはT12)が導通
し、Pa=OVに対しては上側のトランジスタ(T5.
76T7又はT8)が導通する。vz=avに対して、
下側トランジスタTはゲート電極がPa = 10 V
及びソース電極が8■で導通することができ、Vh=2
Vに対して上側トランジスタTはゲート電極がPa=O
■及びソース電極が2■で導通することができる。この
電圧差によって、ゲート電極とソース電極との間の制御
しきい値電圧が例えばIVに等しければ上側又は下側ト
ランジスタを、常に導通させることができる。
例えば複雑なレジスタ素子の具体化により制御しきい値
電圧が何の役割も持たないようにした駆動シフトレジス
タの設計においては電圧導線νh及びv2を全て0■か
らIOVへの切換電圧にすることができる。
第1図の駆動シフトレジスタSRは4個の電極Eのグル
ープ及び4個の電圧導線vh及びV!のグループと関連
する(n=4)−相シストレジスタである。n=2.3
.4等のn−相構造に対してはn個の電極Eのグループ
とn個の電圧導線vh及びv2を関連させる。この場合
には各導線vh及びvI!、を少なくとも2つの電圧値
の間で切換え得るようにする。2つの電圧値2■及び1
0又は0■及び8■について述べたが、もっと連続的に
切換わる電圧値を供給してセンサFTをシフトさせるこ
ともできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はイメージセンサのセンサ制御電極に結合される
本発明による駆動シフトレジスタの複数個のレジスタ素
子を示す回路図、 第2図はインクレース画像信号を発生させるための切換
可能直流供給電圧の使用例を示す図、第3図はクロック
パルスによって切換可能直流供給電圧から得られる第1
電圧パターンを時間の関数として示す図、 第4図は同じくその第2電圧パターンを時間の関数とし
て示す図である。 FT・・・固体イメージセンサ El、 82. R3,R4,E4’・・・センサ制御
電極SR・・・駆動シフトレジスタ 5121. SR2,SR3,SR4,SR1″・・・
レジスタ素子01〜Q4・・・クロックパルス導線 Vhl〜Vh4・・・第1電圧導線グループv21〜v
14・・・第2電圧導線グループHV、 LV・・・供
給電圧源 CC・・・クロックパルス源 TG・・・タイミング発生器

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、センサ素子により感知された情報を情報蓄積期間内
    に電荷パケットに変換し、蓄積期間後にこれら電荷パケ
    ットを駆動シフトレジスタの制御の下で、センサ素子の
    間でセンサ制御電極の下側のセンサ内をシフトさせるこ
    とができる固体イメージセンサ用の駆動シフトレジスタ
    であって、クロックパルスでスイッチし得る切換回路を
    有するレジスタ素子を具え、供給電圧源に接続された電
    圧導線を前記切換回路を介してセンサ制御電極にn−相
    駆動式に接続し得るようにした駆動シフトレジスタにお
    いて、前記電圧導線を各々n本(n>1)の導線を有す
    る第1及び第2のグループにし、センサ制御電極がn個
    の電極づつグループに配置されたn−相駆動に対し各電
    極グループの各電極を関連するレジスタ素子の切換回路
    を介して第1および第2グループの関連する電圧導線に
    別々に接続し得るようにすると共に、前記電圧導線を各
    導線ごとに少なくとも2つの電圧値間で切換え得る供給
    電圧源に別々に結合させたことを特徴とする駆動シフト
    レジスタ。 2、前記切換回路がクロックパルス制御トランジスタと
    このトランジスタを介して駆動される2個のトランジス
    タを具え、切換回路内の前記2個のトランジスタが関連
    するセンサ制御電極と、関連する電圧導線との間に配置
    されている特許請求の範囲第1項記載の駆動シフトレジ
    スタにおいて、前記2個のトランジスタに制御しきい値
    電圧が存在するとき、第1グループの電圧導線及び第2
    グループの電圧導線が制御しきい値電圧より高い電圧差
    を有する切換直流供給電圧を搬送するようにしたことを
    特徴とする駆動シフトレジスタ。
JP1218740A 1988-08-29 1989-08-28 駆動シフトレジスタ Pending JPH02105398A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8802124 1988-08-29
NL8802124 1988-08-29

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02105398A true JPH02105398A (ja) 1990-04-17

Family

ID=19852816

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1218740A Pending JPH02105398A (ja) 1988-08-29 1989-08-28 駆動シフトレジスタ

Country Status (2)

Country Link
EP (1) EP0358260A1 (ja)
JP (1) JPH02105398A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003517678A (ja) * 1999-12-15 2003-05-27 ローベルト ボッシュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング レジスタと他のメモリ手段とを具備するマイクロコンピュータのレジスタ装置
CN100594558C (zh) 2008-04-08 2010-03-17 友达光电股份有限公司 移位寄存器及其控制方法

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL8301977A (nl) * 1983-06-03 1985-01-02 Philips Nv Ladinggekoppelde beeldopneeminrichting en geheugeninrichting met hoge bitdichtheid.
JPH0666914B2 (ja) * 1984-01-10 1994-08-24 シャープ株式会社 固体撮像装置
US4745481A (en) * 1984-01-30 1988-05-17 Shoichi Tanaka Solidstate imaging device
NL8401311A (nl) * 1984-04-24 1985-11-18 Philips Nv Ladingsgekoppelde halfgeleiderinrichting met dynamische besturing.
NL8603007A (nl) * 1986-11-27 1988-06-16 Philips Nv Ladingsgekoppelde inrichting.

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003517678A (ja) * 1999-12-15 2003-05-27 ローベルト ボッシュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング レジスタと他のメモリ手段とを具備するマイクロコンピュータのレジスタ装置
CN100594558C (zh) 2008-04-08 2010-03-17 友达光电股份有限公司 移位寄存器及其控制方法

Also Published As

Publication number Publication date
EP0358260A1 (en) 1990-03-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4907089A (en) Timing pulse generator
JP3687124B2 (ja) 固体撮像素子及びその駆動方法
NL8303643A (nl) Schakeling voor vorming van meerfasige klokimpulsen.
US5105450A (en) Charge transfer device having alternating large and small transfer electrodes
NL8901019A (nl) Sensorschakeling voor gecorreleerde dubbele signaalbemonstering.
US6492861B2 (en) Electronic charge pump device
JPH02105398A (ja) 駆動シフトレジスタ
NL8401311A (nl) Ladingsgekoppelde halfgeleiderinrichting met dynamische besturing.
JP3576711B2 (ja) 3相ブラシレスモータの駆動回路
US6211507B1 (en) Signal charge transferring method in image sensor in which clock signal phase is switched
JP2732231B2 (ja) 両方向の電荷結合素子
US20070216792A1 (en) Solid-state imaging device and method of operating solid-state imaging device
JP2685690B2 (ja) 電荷結合素子
US4597092A (en) Conserving stored charge in apparatus having a charge coupled device
JP2993492B2 (ja) 固体撮像装置の駆動方法及び駆動装置
JPH06232702A (ja) 3値レベルパルス発生回路
US5943095A (en) Method for operating charge-coupled device at high speed
JP2766859B2 (ja) 絶縁ゲート形薄膜トランジスタ論理回路の駆動方法
JPH0715673A (ja) 固体撮像装置
JP2000299990A (ja) パルス発生回路
EP0364038A1 (en) Driving clock waveform for solid-state image sensors
JP3813653B2 (ja) 固体撮像装置
JP2648789B2 (ja) 走査パルス発生回路
JPH0117632B2 (ja)
JPH09312806A (ja) 固体撮像装置