JPH02105590U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH02105590U JPH02105590U JP1404489U JP1404489U JPH02105590U JP H02105590 U JPH02105590 U JP H02105590U JP 1404489 U JP1404489 U JP 1404489U JP 1404489 U JP1404489 U JP 1404489U JP H02105590 U JPH02105590 U JP H02105590U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- diaphragm
- valve
- relief valve
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 3
Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
Description
第1図は本考案に係るリリーフ弁付きダイアフ
ラムポンプの一実施例を示すリリーフ弁付きダイ
アフラムポンプの断面図、第2図は第1図のA―
A断面図、第3図は本考案の他の実施例を示し、
リリーフ弁の設定圧を決定するスプリング押圧力
を調節可能に構成したリリーフ弁を取付けたダイ
アフラムポンプの断面図、第4図および第5図は
従来のリリーフ弁付きダイアフラムポンプの説明
図である。 10……ポンプ本体、12……駆動部、14…
…リリーフ弁、16……空間部、18,40……
ダイアフラム、22……偏心カム、24……コネ
クテイングロツド、25……バツクアツププレー
ト、26……ポンプ室、28……吸込口、30…
…吐出口、32……吸込チエツク弁口、34……
吐出チエツク弁、36,56……弁体、42……
接液室、44,58……押圧室、46,48……
第1連通路、50……第2連通路、52,60…
…スプリング、54……弁座口、55……スプリ
ングシート、62……蝶ボルト、66……吐出側
配管、68……配管。
ラムポンプの一実施例を示すリリーフ弁付きダイ
アフラムポンプの断面図、第2図は第1図のA―
A断面図、第3図は本考案の他の実施例を示し、
リリーフ弁の設定圧を決定するスプリング押圧力
を調節可能に構成したリリーフ弁を取付けたダイ
アフラムポンプの断面図、第4図および第5図は
従来のリリーフ弁付きダイアフラムポンプの説明
図である。 10……ポンプ本体、12……駆動部、14…
…リリーフ弁、16……空間部、18,40……
ダイアフラム、22……偏心カム、24……コネ
クテイングロツド、25……バツクアツププレー
ト、26……ポンプ室、28……吸込口、30…
…吐出口、32……吸込チエツク弁口、34……
吐出チエツク弁、36,56……弁体、42……
接液室、44,58……押圧室、46,48……
第1連通路、50……第2連通路、52,60…
…スプリング、54……弁座口、55……スプリ
ングシート、62……蝶ボルト、66……吐出側
配管、68……配管。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ポンプ本体内に形成された空間部をダイア
フラムによりポンプ部と駆動部とに画成し、前記
ポンプ部内にポンプ室を形成すると共にこのポン
プ室に外部と連通する吸込口および吐出口にそれ
ぞれ吸入チエツク弁と吐出チエツク弁とを配設し
、前記ポンプ部にポンプ室内の圧力が所定圧に達
したとき開口するリリーフ弁を備えたダイアフラ
ムポンプからなり、 ポンプ本体内に第1連通路と第2連通路を設け
、前記リリーフ弁の流入口とポンプ室とを第1連
通路を介して連通すると共にリリーフ弁の流出口
と吸入チエツク弁の流入側とを第2連通路を介し
て連通するよう構成することを特徴とするリリー
フ弁付きダイアフラムポンプ。 (2) 前記リリーフ弁は、内部に空間部を形成し
た弁体からなり、この弁体内をダイアフラムによ
り接液室と押圧室とに画成し、前記接液室を前記
各連通路に連通させると共に一方の連通路流入口
に弁座口を設け、流入方向に対してダイアフラム
を開き勝手に弁座口に対接し、前記ダイアフラム
を前記弁座口を閉鎖する方向に押圧付勢すべく前
記押圧室内にスプリングを内挿してなる請求項1
記載のリリーフ弁付きダイアフラムポンプ。 (3) 前記スプリングは、その押圧力をねじの螺
回による進退動作で調節するよう構成してなる請
求項1または2記載のリリーフ弁付きダイアフラ
ムポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1404489U JPH02105590U (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1404489U JPH02105590U (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105590U true JPH02105590U (ja) | 1990-08-22 |
Family
ID=31224884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1404489U Pending JPH02105590U (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105590U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941695B2 (ja) * | 1975-06-17 | 1984-10-09 | マ−ス ジ−・ビ−・リミテッド | 人工飼料及びその製造方法 |
-
1989
- 1989-02-10 JP JP1404489U patent/JPH02105590U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941695B2 (ja) * | 1975-06-17 | 1984-10-09 | マ−ス ジ−・ビ−・リミテッド | 人工飼料及びその製造方法 |