JPH02105697A - 通話路管理方式 - Google Patents

通話路管理方式

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JPH02105697A
JPH02105697A JP25825488A JP25825488A JPH02105697A JP H02105697 A JPH02105697 A JP H02105697A JP 25825488 A JP25825488 A JP 25825488A JP 25825488 A JP25825488 A JP 25825488A JP H02105697 A JPH02105697 A JP H02105697A
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JP
Japan
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path
call
map
processor
call processing
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Application number
JP25825488A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Ishigami
石上 浩
Yumiko Kato
由美子 加藤
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概要] 複数個の呼処理プロセッサと主プロセッサ間でネットワ
ークのパス情報の管理を行う通話路管理方式に関し、 ネットワークのパスハントの管理を高速で行うことを目
的とし、 通話路系を制御する複数個の呼処理プロセッサと、前記
複数個の呼処理プロセッサを制御する主プロセッサ間で
情報のやりとりを行う場合において、通話パスの空塞を
管理する空チャネルカウンタと自呼処理プロセッサ内で
パス捕捉・解放処理を可能とする通話パスエリアと、主
プロセッサへ解放要求を通知するための情報を格納する
パス解放要求用バッファとを各呼処理プロセッサ毎に設
け、呼処理プロセッサにおいて、通話パス解放時、その
解放されるバス情報を該パスエリアに保存し、該呼処理
プロセッサの制御下にあるパスの捕捉を該パスエリアに
て捕捉するように構成する。
[産業上の利用分野コ 本発明は、複数個の呼処理プロセッサと主プロセッサ間
でネットワークのパス情報の管理を行う通話路管理方式
に関する。
従来の通話路のバス情報の空塞の管理には、呼処理プロ
セッサと主プロセッサとの通信処理を伴い1.多大な処
理ステップがかってしまう。このため、このような通信
処理を少なくし、呼処理プロセッサの処理能力向上を図
るような通話路管理方式が必要とされる。
[従来の技術] 第9図は交換機システムの一例を示す構成図である。
交換ネ・ソトワーク(通話路)103を分散制御する複
数の呼処理プロセッサ(CPRi・図示は1台のみ示す
)とその呼処理プロセッサか制御する通話接続等のデー
タを管理している主プロセッサ(MPR)から成り、各
プロセッサ間はプロセッサ間通信用のアダプタ(CCA
)104.203を介してデータのやりとりが行われる
呼処理プロセッサCPRiは制御装置(CC)101、
メモリ(MM)102等から構成され、主プロセッサM
PRは制御装置(CC)201、メモリ(MM)202
等から構成される。
そこで、呼処理プロセッサにおける通話路103の制御
は、第10図によって説明される。
第10図において、制御装置101がメモリ102内の
プログラム制御により、通話路の制御メモリ(CM)1
30bの所定番地に通話路メモリ(SPM)103aの
アドレスを書込むことで、入力ハイウェイ上のタイムス
ロット間(STj。
5Ti)の入れ換えを行うことで、交換接続が行われる
かかる構成は、1つの呼処理プロセッサにおける通話路
制御の例であるが、分散制御においては、複数の通話路
(SPC#i)がそれぞれ複数の呼処理プロセッサによ
り制御され、通話路間での接続制御も行われている。か
かる構成を第11図に示す。
第11図は、複数の通話路(SPC#0〜spC#n)
間での交換接続を説明している。第10図では同じ通話
路内での接続例であったが、第11図は異なる通話路間
でのタイムスロット間の入れ換えが行われる例を示す。
そこで、従来の通話路制御は、第10図及び第11図に
て示される通話路接続を通話路のマツプ情報を主プロセ
ッサに間合わせることで行われている。即ち、通話パス
の捕捉処理は、捕捉したい通話路103間のマツプ上で
のマツチング処理により行う。そのために、第12図に
示すように、各呼処理プロセッサ1にはパス捕捉解放処
理部1aを有し、主プロセッサ2には呼処理プロセッサ
毎(CPRi、CPRj)に各バス捕捉・解放用のマツ
プエリア(MAP#に、MAP#l)を持ち、各呼処理
プロセッサと主プロセッサ間とでの通信のやりとりにて
処理されている。
マツプの解放時には、主プロセッサ内のマツプエリアの
該当パス位置を空きの状態にする必要があるが、それは
、呼の解放処理時に呼処理プロセッサから主プロセッサ
への通信にて行われる。
さらに具体的には、第13図にて説明される。
第13図は従来の通話路制御の説明図である。
先ず、マツプハント要求処理について説明する((イ)
参照)。通話路管理システムは、図に示すように通話路
系を制御する複数個の呼処理プロセッサ(CPR)1と
、これら複数個の呼処理プロセッサ1を制御する主プロ
セッサ(MPR)2とで構成される。図中には呼処理プ
ロセッサ1としてCPRI  CPR2の2個しか示し
てないが、2個に限るものではない。
今、加入者端末3から発呼したものとすると、対応する
CPRIが発信を検出し、MPRにマツプハントを要求
する。MPRからマツプハント成功の通知が返ってきた
ら、CPRIはMPRより指定された空いているパスを
用いて、PBレシーバ4と加入者間の通話路を接続する
。以上のシーケンスは、呼処理プログラムにより行われ
る。
次にマツプ解放処理について説明する((ロ)参照)。
今、CPRIからマツプ解放要求が発せられたものとす
る。CPRは図に示すような通話路マツプ管理エリア5
を持っており、MPRへのバス解放要求用バッファ5a
が内蔵されている。
このパスH放要求用バッファ5aは、CPRの数ごとに
設けられている。更にこのパス解放要求用バッファ5a
は通話路制御装置SPCの数だけのスピーチパス管理メ
モリMAPより構成されており、ここでは#O〜#15
までの16個のSPCより構成されている。
CPRIから通話路マツプ管理エリア5ヘマツプ解放要
求が出されると、該当するSPC内の通話路タイムスロ
ットを捜して“1′が立てられる。
これで“1′が立ったスピーチパスは解放されたことを
示している。このバス解放要求用バッファ5aの内容は
例えば1秒周期でMPRに送られており、MPRでは各
CPR毎のスピーチパスの空塞状況を常時把握している
ことになる。
[発明が解決しようとする課題] 前述したように、従来のシステムによれば通話路のパス
情報(空塞)の管理は、主プロセッサによる集中管理方
式を採っていた。従って、通話パス接続処理のたび毎に
呼処理プロセッサと主プロセッサとの通信処理を必要と
し、多大な処理ステップを必要とし、処理時間が長くな
るという問題を生じていた。
本発明はこのような課題に鑑みてなされたものであって
、ネットワークのパスハントを高速で行うことができる
通話路管理システムを提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 第1図は本発明の原理ブロック図である。図において、
11は通話路系を制御する複数個の呼処理プロセッサ(
CPR)、12はこれら複数個の呼処理プロセッサ11
を制御する主プロセッサ(MPR)、15はこれらプロ
セッサ相互間を接続するパスである。13はスピーチパ
スの空塞を管理する空チャネルカウンタ13aを内蔵す
るマツプ管理部、14は主プロセッサ12ヘマツプ解放
要求を通知するための情報を格納するマツプ解放要求用
バッファ、20はマツプ管理部13及びマツプ解放要求
用バッファ14より構成された通話路マツプ管理エリア
である。
通話路マツプ管理エリア20は、1つの呼処理プロセッ
サ(CPR)11についてのみ示しているが、各呼処理
プロセッサ11毎に実装されている。
かかる構成において、通話路系を制御する複数個の呼処
理プロセッサ11と、前記複数個の呼処理プロセッサ1
1を制御する主プロセッサ12間で情報のやりとりを行
う場合、呼処理プロセッサ11が、通話パス解放時、そ
の解放されるバス情報を該パスエリアに保存し、該呼処
理プロセッサの制御下にあるパスの捕捉を該パスエリア
にて捕捉する。
また、呼処理プロセッサ11は、パス解放時に前記通話
パスのパスエリアに該パスの空き表示するとともに前記
空チャネルカウンタ13aを更新しておき、通話パス捕
捉時、空チャネルカウンタ(13a)が所定数以上の時
、該通話パスエリアより空パスを捕捉する。
前記カウンタ13aが所定以上の時には直接マツプ解放
要求用バッファに、解放パス情報を書き込む。また周期
的に、前記通話パスエリアの空情報を前記バス解放要求
用バッファ14に転送し、前記通話パスエリア及び該カ
ウンタ13aを初期設定することを特徴とする。
[作用コ マツプ管理部13には呼処理プロセッサ配下の通話路制
御装置毎のスピーチバスの空塞情報が書込まれている。
例えばバスが空いている時には“1”が立ち、塞がって
いるときには“0“となっている。空チャネルカウンタ
]、 3 aの更新は、各呼処理プロセッサ11が自己
のマツプ管理部13に対してマツプ解放要求を出した時
に空塞情報の書込みとともに、該当する空チャネルカウ
ンタ13aの更新を行う。マツプハント要求時、もし該
通話路が自呼処理プロセッサCPR配下の通話路制御装
置820間の通話路ならば、主プロセッサ12との通信
処理を行わずに、各呼処理プロセッサ11が通話路マツ
プ管理エリア20をアクセスして、自己の領域のバスの
空塞状況をマツプ管理部13をスキャンして調査し、空
いてるバスを見つけてバスの接続を行う。
一方、呼処理プロセッサ11でもっている通話路マツプ
管理エリア20の内容は、マツプ解放要求用バッファ1
4から定周期で常時主プロセッサ12でもっている通話
路マツプ管理エリアに送られているので、該主プロセッ
サ12は各呼処理プロセッサ11のバスの空塞状況を把
握することができる。本発明によれば、通常はマツプハ
ント要求は呼処理プロセッサ]1が通話路マツプ管理エ
リア20をアクセスすれば、バスの空塞状況がわかるの
で通話路管理に主プロセッサ12へのバス捕捉要求を必
要とせず処理の高速化が図れる(もし2.捕捉したい通
話路が異なった呼処理ブlコセンザ配下の通話路制御装
置間のものであるならば、従来通りの手順で主プロセッ
サMPRにマツプ捕捉要求を行う)。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
第2図は、本発明に係わる通話路マツプの構成図であり
、第1図の原理図にて説明した通話路マツプ管理エリア
20の構成に対応している。図中の符号で同じものは同
一対象を示している。通話パスエリア13bは各1ビツ
トが1通話バスを示し、この通話バスの空き/塞がりを
Iloにて示すと、その空きの数が空きチャネルカウン
タ13aに格納される。この通話パスエリア13bの空
塞状態は、定期的にマツプ解放要求用バッファ14に転
送される。
第3図は本発明の実施例構成図であり、第2図の通話パ
スエリアの管理の構成を示している。図において、30
は交換接続を含め呼の制御・処理を行う呼処理部であり
、この呼処理部30における通話バスの捕捉・解放時に
、バス捕捉部50、バス解放部40がそれぞれ起動され
る。
パス捕捉部50及びバス解放部40は、それぞれマツプ
管理部13の通話パスエリア13bによりバス捕捉或い
はバス解放処理を行う。その詳細は各制御フローにより
後述する 一方、周期転送処理部60が備えられ、周期転送処理部
60では、定期的にマツプ管理部13の通話パスエリア
13bの内容をマツプ解放要求用バッファ14に転送す
る。
このマツプ解放要求用バッファ14に書き込まれたバス
情報(空塞情報)は、周期転送処理部60にて主プロセ
ッサ側へ転送される。
第4図は、第3図のバス解放処理部の制御フローを示す
。図において、バス解放要求があると、自呼処理プロセ
ッサCPR内の通話路制御装置間の通話バスか否かを判
定する(Sl)。自呼処理プロセッサCPRが管理対象
の通話パスである場合、次に空チャネルカウンタ13a
が所定値N0以上であるか否かを判定しくS2)、以下
である場合には、通話パスエリア13bの所定位置に空
きを設定する(S3)とともに、空チャネルカウンタ1
3aを更新する(S4)。
また、上記ステップSL、S2において自プロセッサ配
下以外、或いは空チヤネル数が所定値以上の場合には、
転送用バッファ14に直接空きを設定し、即座に主プロ
セッサ側へ通知する(N5)第5図は、第3図における
パス捕捉処理部の制御フローを示す。図において、パス
捕捉時に、自呼処理プロセッサ内での通話パスか否かを
判定しくS 11) 、自呼処理プロセッサ内であれば
、次に空きチャネルカウンタ13aが所定値N1以上か
を判定する(S 12)。所定値以上であれば、チャネ
ルマツチング処理を行う(813)。所定のパスが捕捉
できると(S14)、次に捕捉した通話パスに該当する
空き通話パス設定エリアを塞がりとしくS 15) 、
空チャネルカウンタ13aを減算する(S 16)。
また、上記ステップSll、S12.S14において何
れの判定でも否となると、主プロセッサMPHにパス捕
捉を要求する(S 17)。
第6図は第3図における周期転送処理部の制御フローを
示す。図において、自呼処理中に有する転送カウンタの
更新を行い、0であるか判定しく521)、0であれば
転送すべき周期であると判断し、空き通話路設定エリア
の情報を転送バッファ40に転送する(S 22)。次
に空き通話路設定エリアを全て通話路基がりと設定しく
523)、空チャネルカウンタ13aを0にクリアする
(S24)。次に、転送カウンタを初期設定(所定値)
に設定しく525)、転送バッファ14の内容をMPH
に送信する(S26)。若しステップS21て転送カウ
ンタが0でない場合には転送カウンタを減算する(S 
27)。
以下上記の処理を第7図、第8図のシステム上での概念
図により、その実施態様を説明する。
第7図において、マツプ解放処理について説明する((
ロ)参照)。呼処理プロセッサCPRIにて通話路マツ
プ解放要求を受けた通話路マツプ管理処理は、先ず、解
放要求が自CPR内のネットワーク間の通話路であるか
どうかをチエツクする。若しチエツクの結果、自CPR
内であった場合には自CPR内呼用マツプ管理部13内
の該ネットワーク(S P C)対応の空チャネルカウ
ンタ13aの値が予め定められた境界値NO以下である
かどうかを判定する。NO以下であった場合には、該ネ
ットワーク(S P C)対応の管理メモリMAP#O
〜MAP#15に交通話路情報を格納し、該空チャネル
カウンタ13aを更新する。N0以上であった場合は、
即通話路情報を主プロセッサ(以下MPRと略す)12
へのマツプ解放要求用バッファ14に格納し、1秒周期
のタスクによる解放処理に委ねる。
つぎに加入者端末31から発呼したものとすると、対応
するCPRIは通話路マツプ管理処理にマツプハント要
求を出す((イ)参照)。要求を受けた通話路マツプ管
理処理は、先ず、該ハント要求が自CPR内のネットワ
ーク間の通話路であるかどうかをチエツクする。チエツ
クの結果、若し自CPR内であれば、それぞれのネット
ワーク対応の空チャネルカウンタ13aの値を判定する
そして、境界値N1以上であれば自CPR内呼用マツプ
管理部13内の管理メモリMAP#0〜MAP#15内
の情報をもとにチャネルハントを行う。即ち、空いてる
パスを見つけてPBレシーバ32と接続する。
ここで、前記境界値NOは、自CPR内のみでネットワ
ーク内の通話路の専nを避けるためのスレッショルド値
であり、N1はネットワークが比較的閑散時の無駄処理
(自CPR内呼用マツプ管理部の空チャネルをハントで
きる確率が小さい)を避けるためのスレッショルド値で
ある。又、マツプ解放処理は長時間保留通話路監視処理
にて、無効保留と見做されない為に、一定時間単位(例
えば30秒)に自CPR内呼用マツプ管理部13を全て
解放する。
第8図は本発明の他の実施態様の説明図である。
図に示す例は、MPRで管理していた通話路マツプ管理
エリアをCPRとMPRで分けて管理、制御するように
したものである。先ず、マツプ解放処理について説明す
る((ロ)参照)。
CPRIから通話路マツプ解放要求を受けた通話路マツ
プ管理処理は、該解放要求が自CPR内のネットワーク
間の通話路であるか及び自CPR内で管理されている通
話路であるかをチエツクする。若しそうであった場合に
は、自CPR内のマツプ管理部13の該ネットワーク(
SPC)対応の管理メモリM A P # O〜MAP
#15に全通話路情報を格納し、空チャネルカウンタ]
、 3 aを更新する。要求か自CPR内のネットワー
ク間の通話路でない時は、通話路情報をMPRへのマツ
プ解放要求用バッファ14に格納し、1秒周期のタスク
によるマツプ解放処理に委ねる。
次にマツプハント要求処理に゛ついて説明する((イ)
参照)。CPRIからマツプハント要求を受けた通話路
マツプ管理処理は、該ハント要求が自CPR内のネット
ワーク間の通話路であるかどうかをチエツクする。若し
ぞってあればネット・ノーク対応の空チャネルカウンタ
1’3aの値を判定し、空チャネルかあれば自CP i
<内のマツプ管理部13内の情報をもとにチャネルハン
トを行う。
若し空チャネルかなかった場合及び自CPR内のネット
ワーク間の通話路でなか−Jた場合には、従来通りMP
Rヘマソプハント要求をすることにな[発明の効果] 以」二詳細に説明したよつに、本発明によれば、通話バ
スの捕捉、解lIkのたびに11′「処理ブ「jセ・・
ノサと主プロセッサフとの通信処理を行っ必要がなくな
るので、通信回数の減少(処理ステップの減′J))に
つながる、−とからネットワークのバス情報C)t″i
理を高速で・IF:)ことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の原理図、 第2図は、本発明に係る通話路マツプ(1〜1成図、第
3図は、本発明の実施例(、l、i成ト4、第4図は、
本発明のバス解放処理部の制御フロー図、 第5図は、本発明のバス捕捉処理部の制御フロー図、4 第6図は、本発明の周期転送処理部の制御〕D−図、 第7図、第8図は、本発明の詳細な説明する説明図、 第9図は、本発明の背景と/よるシステムの構成例図、 第10図は、呼処理プロセッサの通話路制御の説明図、 第11図は、通話路の−(M成例図、 第12図は、従来の通話バス捕捉・解放制御の概念説明
図、 第13図は、従来の通話路制御の説明図である。 図において、 11は呼処理ブロモジ→)゛、 12は主プロセッサ、 13はマツプ管理部、 14はマツプ解放要求用バッファ、 15はバス、 20は通話路マツプ管理エリアを示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)通話路系を制御する複数個の呼処理プロセッサ(
    11)と、前記複数個の呼処理プロセッサ(11)を制
    御する主プロセッサ(12)間で情報のやりとりを行う
    場合において、 通話パスの空塞を管理する空チャネルカウンタ(13a
    )と自呼処理プロセッサ内でパス捕捉・解放処理を可能
    とする通話パスエリア(13b)と、 主プロセッサ(12)へ解放要求を通知するための情報
    を格納するパス解放要求用バッファ(14)とを各呼処
    理プロセッサ(11)毎に設け、 呼処理プロセッサ(11)において、通話パス解放時、
    その解放されるパス情報を該パスエリアに保存しておき
    、該呼処理プロセッサの制御下にあるパスの捕捉を該パ
    スエリアにて捕捉することを特徴とする通話路管理方式
  2. (2)前記呼処理プロセッサ(11)は、パス解放時に
    前記通話パスのパスエリアに該パスの空き表示をすると
    ともに前記空チャネルカウンタ(13a)を更新し、通
    話パス捕捉時、空チャネルカウンタ(13a)が所定数
    以上の時該通話パスエリアより空パスを捕捉し、前記カ
    ウンタ(13a)が所定以上の時直接マップ解放要求用
    バッファに、解放パス情報を書き込みまた、周期的に前
    記通話パスエリア(13b)の空情報を前記パス解放要
    求用バッファ(14)に転送し、 前記通話パスエリア(13b)及び該カウンタ(13a
    )を初期設定することを特徴とする請求項1記載の通話
    路管理方式。
JP25825488A 1988-10-13 1988-10-13 通話路管理方式 Pending JPH02105697A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009198129A (ja) * 2008-02-25 2009-09-03 Panasonic Corp 貯湯タンク及びそれを用いた給湯装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009198129A (ja) * 2008-02-25 2009-09-03 Panasonic Corp 貯湯タンク及びそれを用いた給湯装置

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