JPH02106112A - 床配線構造 - Google Patents
床配線構造Info
- Publication number
- JPH02106112A JPH02106112A JP63256955A JP25695588A JPH02106112A JP H02106112 A JPH02106112 A JP H02106112A JP 63256955 A JP63256955 A JP 63256955A JP 25695588 A JP25695588 A JP 25695588A JP H02106112 A JPH02106112 A JP H02106112A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- floor
- cable
- storage
- wiring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000004048 modification Effects 0.000 abstract 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 abstract 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は部屋の床面上でかつカーペットの下にケーブ
ルを配線する構造に関するものである。
ルを配線する構造に関するものである。
最近、インテリジェントビル等においては、部屋の床面
上でかつカーペットの下に電力線、電話線、伝送線等の
ケーブルを配線することが行なわれている。
上でかつカーペットの下に電力線、電話線、伝送線等の
ケーブルを配線することが行なわれている。
従来、床面上でかつカーペットの下に配線するには、床
面上にカーペットを支持する支持部材を設け、床面と支
持部材との間に形成された空間にケーブルを配線するこ
と、床面上にカーペットを直接敷設し、床面とカーペッ
トとの間にフラットケーブルを配線することが行なわれ
ている。
面上にカーペットを支持する支持部材を設け、床面と支
持部材との間に形成された空間にケーブルを配線するこ
と、床面上にカーペットを直接敷設し、床面とカーペッ
トとの間にフラットケーブルを配線することが行なわれ
ている。
しかし、床面と支持部材との間に形成された空間にケー
ブルを配線したときには、各種のケーブルが錯綜して、
ケーブルを容易にかつ適切に配線することができない。
ブルを配線したときには、各種のケーブルが錯綜して、
ケーブルを容易にかつ適切に配線することができない。
また、床面とカーペットとの間にフラットケーブルを配
線したときには、フラットケーブルは高価であるので、
配線費用が高価となるとともに、配線を変更するのが困
難である。
線したときには、フラットケーブルは高価であるので、
配線費用が高価となるとともに、配線を変更するのが困
難である。
この発明は上述の問題点を解決するためになされたもの
で、ケーブルを容易にかつ適切に配線することができ、
配線費用が安価であり、かう配線を容易に変更すること
ができる床配線構造を提供することを目的とする。
で、ケーブルを容易にかつ適切に配線することができ、
配線費用が安価であり、かう配線を容易に変更すること
ができる床配線構造を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、この発明においては、部屋の
床面上でかつカーペットの下にケーブルを配線する構造
において、上記部屋の上記床面上に収納溝を有する収納
板を設置し、上記収納溝内にケーブルを収納し、上記収
納溝に蓋を被せ、上記収納板上に上記カーペットを敷設
する。
床面上でかつカーペットの下にケーブルを配線する構造
において、上記部屋の上記床面上に収納溝を有する収納
板を設置し、上記収納溝内にケーブルを収納し、上記収
納溝に蓋を被せ、上記収納板上に上記カーペットを敷設
する。
この床配線構造においては、部屋の床面上に収納板を設
置し、ケーブルを収納溝内に収納し、収納溝に蓋を被せ
たのち、カーペットを敷設すれば、床面上でかつカーペ
ットの下にケーブルを配線することができ、また配線を
変更すべき部分のカーペットを除去し、収納溝から蓋を
取り外し、収納溝内に新たにケーブルを収納しまたは収
納溝内からにケーブルを除去したのち、再び蓋を取り付
け、カーペットを敷設すれば、配線を変更することがで
きる。
置し、ケーブルを収納溝内に収納し、収納溝に蓋を被せ
たのち、カーペットを敷設すれば、床面上でかつカーペ
ットの下にケーブルを配線することができ、また配線を
変更すべき部分のカーペットを除去し、収納溝から蓋を
取り外し、収納溝内に新たにケーブルを収納しまたは収
納溝内からにケーブルを除去したのち、再び蓋を取り付
け、カーペットを敷設すれば、配線を変更することがで
きる。
〔実施例〕
第1図はこの発明に係る床配線構造を示す概略図、第2
図は第1図のA−A断面図である。図において、1は部
屋の床面、2は床面1上に設けられた収納板、3は収納
板2の下板、4は下板3に取り付けられた4枚の上板で
、下板3、上板4によって収納溝5が形成されている。
図は第1図のA−A断面図である。図において、1は部
屋の床面、2は床面1上に設けられた収納板、3は収納
板2の下板、4は下板3に取り付けられた4枚の上板で
、下板3、上板4によって収納溝5が形成されている。
6は収納溝5に被せられた透明な樹脂からなる蓋、7は
収納板2上に敷設されたカーペット、8は収納溝5内に
収納されたケーブルで、ケーブル8はたとえば蓋6に設
けられた穴(図示せず)、カーペット7間を通って引き
出される。
収納板2上に敷設されたカーペット、8は収納溝5内に
収納されたケーブルで、ケーブル8はたとえば蓋6に設
けられた穴(図示せず)、カーペット7間を通って引き
出される。
この床配線構造においては、部屋の床面1上に収納板2
を設置し、ケーブル8を収納溝5内に収納し、収納溝5
にM6を被せたのち、カーペット7を敷設すれば、ケー
ブル8を床面1上でかつカーペット7の下にケーブル8
を配線することができる。また、配線を変更すべき部分
のカーペット7を除去し、収納溝5からM6を取り外し
、収納溝5内に新たにケーブル8を収納しまたは収納溝
5内からケーブル8を除去したのち、再び蓋6を取り付
け、カーペット7を敷設すれば、配線を変更することが
できる。
を設置し、ケーブル8を収納溝5内に収納し、収納溝5
にM6を被せたのち、カーペット7を敷設すれば、ケー
ブル8を床面1上でかつカーペット7の下にケーブル8
を配線することができる。また、配線を変更すべき部分
のカーペット7を除去し、収納溝5からM6を取り外し
、収納溝5内に新たにケーブル8を収納しまたは収納溝
5内からケーブル8を除去したのち、再び蓋6を取り付
け、カーペット7を敷設すれば、配線を変更することが
できる。
このように、この床配線構造においては、ケーブル8を
収納溝5内に収納しているから、ケーブル8が錯綜する
ことはないので、ケーブル8の配線を容易にかつ適切に
行なうことができる。また。
収納溝5内に収納しているから、ケーブル8が錯綜する
ことはないので、ケーブル8の配線を容易にかつ適切に
行なうことができる。また。
高価なフラットケーブルを用いる必要がないので。
配線費用が安価となるとともに、配線を容易に変更する
ことができる。さらに、蓋6が透明であるから、カーペ
ット7を除去するだけで、蓋6を取り外さなくとも、配
線の状態を見ることができる。
ことができる。さらに、蓋6が透明であるから、カーペ
ット7を除去するだけで、蓋6を取り外さなくとも、配
線の状態を見ることができる。
第3図はこの発明に係る他の床配線構造を示す概略図、
第4図は第3図に示した床配線構造に使用するカーペッ
トの裏面を示す図、第5図は第3図のB−B断面図、第
6図は第3図のC−C断面図である0図において、9は
床面1上に設けられた収納枠で、収納枠9は塩化ビニー
ル樹脂等の樹脂、アルミニウム等の金属、ゴムなどから
なり、収納枠9は収納溝5と連通している。10は収納
枠9の仕切板、11は床面1上に敷設されたカーペット
、12はカーペット11の基材層、13は基材層12に
取り付けられた繊維層、14は基材層12の底面に設け
られた十字溝で、十字溝14に収納枠9が係合している
。
第4図は第3図に示した床配線構造に使用するカーペッ
トの裏面を示す図、第5図は第3図のB−B断面図、第
6図は第3図のC−C断面図である0図において、9は
床面1上に設けられた収納枠で、収納枠9は塩化ビニー
ル樹脂等の樹脂、アルミニウム等の金属、ゴムなどから
なり、収納枠9は収納溝5と連通している。10は収納
枠9の仕切板、11は床面1上に敷設されたカーペット
、12はカーペット11の基材層、13は基材層12に
取り付けられた繊維層、14は基材層12の底面に設け
られた十字溝で、十字溝14に収納枠9が係合している
。
この床配線構造においては、ケーブル8の基幹部を収納
溝5に収納し、ケーブル8の末端部を収納枠9内に収納
し、収納溝5に蓋6を被せたのち。
溝5に収納し、ケーブル8の末端部を収納枠9内に収納
し、収納溝5に蓋6を被せたのち。
収納板2上にカーペット7を敷設し、十字溝14に収納
枠9を係合してカーペット11を床面1上に敷設すれば
、床面1上でかつカーペット7゜11の下にケーブル8
を配線することができる。
枠9を係合してカーペット11を床面1上に敷設すれば
、床面1上でかつカーペット7゜11の下にケーブル8
を配線することができる。
また、配線を変更すべき部分のカーペット11を除去し
、収納枠9内に新たにケーブル8を収納しまたは収納枠
9内からケーブル8を除去したのち、再びカーペット1
1を敷設すれば、収納枠9内の配線を変更することがで
きる。
、収納枠9内に新たにケーブル8を収納しまたは収納枠
9内からケーブル8を除去したのち、再びカーペット1
1を敷設すれば、収納枠9内の配線を変更することがで
きる。
このように、この床配線構造においては、ケーブル8の
基幹部を収納溝5に収納し、ケーブル8の末端部を収納
枠9内に収納することができるから、効率よく配線する
ことができる。
基幹部を収納溝5に収納し、ケーブル8の末端部を収納
枠9内に収納することができるから、効率よく配線する
ことができる。
なお、上述実施例においては、床面1の全面に収納板2
または収納板2および収納枠9を設けたが、収納板2、
収納枠9を配線を必要とする部分にのみ設ければ、収納
板2、収納枠9の使用量が少なくなるので、配線費用を
安価にすることができる。また、上述実施例においては
、正方形のカーペット7.11を用いたが、長方形、三
角形、六角形等のカーペットを用いてもよい。さらに。
または収納板2および収納枠9を設けたが、収納板2、
収納枠9を配線を必要とする部分にのみ設ければ、収納
板2、収納枠9の使用量が少なくなるので、配線費用を
安価にすることができる。また、上述実施例においては
、正方形のカーペット7.11を用いたが、長方形、三
角形、六角形等のカーペットを用いてもよい。さらに。
上述実施例においては、収納溝5内に仕切板を設けなか
ったが、収納溝5内に仕切板を設けてもよい。また、上
述実施例においては、収納溝5内に4本のケーブル8を
収納したが、収納溝内に5本以上のケーブル8を収納し
てもよい。さらに、上述実施例においては、下板3、上
板4によって収納溝5を形成したが、収納板に切削加工
によりして収納溝を設けてもよい。また、上述実施例に
おいては、透明な蓋6を用いたが、蓋は必ずしも透明で
なくともよい。さらに、上述実施例においては、収納枠
9に仕切板10を設けたが、必ずしも仕切板10を設け
る必要はない。また、上述実施例においては、収納枠9
内に2本のケーブル8を収納したが、収納枠内に3本以
上のケーブル8を収納してもよい。さらに、仕切板10
としてアルミニウム等の金属からなるものを用いれば、
収納枠9内に電力線と電話線、伝送線とを収納したとし
ても、仕切板10により電力線から生ずる電磁波を遮蔽
することができるので、電話線、伝送線に雑音が生ずる
ことはない。
ったが、収納溝5内に仕切板を設けてもよい。また、上
述実施例においては、収納溝5内に4本のケーブル8を
収納したが、収納溝内に5本以上のケーブル8を収納し
てもよい。さらに、上述実施例においては、下板3、上
板4によって収納溝5を形成したが、収納板に切削加工
によりして収納溝を設けてもよい。また、上述実施例に
おいては、透明な蓋6を用いたが、蓋は必ずしも透明で
なくともよい。さらに、上述実施例においては、収納枠
9に仕切板10を設けたが、必ずしも仕切板10を設け
る必要はない。また、上述実施例においては、収納枠9
内に2本のケーブル8を収納したが、収納枠内に3本以
上のケーブル8を収納してもよい。さらに、仕切板10
としてアルミニウム等の金属からなるものを用いれば、
収納枠9内に電力線と電話線、伝送線とを収納したとし
ても、仕切板10により電力線から生ずる電磁波を遮蔽
することができるので、電話線、伝送線に雑音が生ずる
ことはない。
以上説明したように、この発明に係る床配線構造におい
ては、ケーブルを収納溝内に収納しているから、ケーブ
ルが錯綜することがないので、ケーブルの配線を容易に
かつ適切に行なうことができ、また高価なフラットケー
ブルを用いる必要がないので、配線費用が安価となると
ともに、配線を容易に変更することができる。このよう
に、この発明の効果は顕著である。
ては、ケーブルを収納溝内に収納しているから、ケーブ
ルが錯綜することがないので、ケーブルの配線を容易に
かつ適切に行なうことができ、また高価なフラットケー
ブルを用いる必要がないので、配線費用が安価となると
ともに、配線を容易に変更することができる。このよう
に、この発明の効果は顕著である。
第1図はこの発明に係る床配線構造を示す概略図、第2
図は第1図のA−A断面図、第3図はこの発明に係る他
の床配線構造を示す概略図、第4図は第3図に示した床
配線構造に使用するカーペットの裏面を示す図、第5図
は第3図のB−B断面図、第6図は第3図のC−C断面
図である。 ■・・・床面 2・・収納板5・・・収納
溝 6・・・蓋7・・・カーペット
8・・・ケーブル復代理人 弁理士 中 村 純之助 第3図 第4図
図は第1図のA−A断面図、第3図はこの発明に係る他
の床配線構造を示す概略図、第4図は第3図に示した床
配線構造に使用するカーペットの裏面を示す図、第5図
は第3図のB−B断面図、第6図は第3図のC−C断面
図である。 ■・・・床面 2・・収納板5・・・収納
溝 6・・・蓋7・・・カーペット
8・・・ケーブル復代理人 弁理士 中 村 純之助 第3図 第4図
Claims (1)
- 1、部屋の床面上でかつカーペットの下にケーブルを配
線する構造において、上記部屋の上記床面上に収納溝を
有する収納板を設置し、上記収納溝内にケーブルを収納
し、上記収納溝に蓋を被せ、上記収納板上に上記カーペ
ットを敷設したことを特徴とする床配線構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63256955A JPH0720327B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 床配線構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63256955A JPH0720327B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 床配線構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106112A true JPH02106112A (ja) | 1990-04-18 |
| JPH0720327B2 JPH0720327B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=17299687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63256955A Expired - Lifetime JPH0720327B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 床配線構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720327B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0425418U (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-28 | ||
| JP2007289291A (ja) * | 2006-04-21 | 2007-11-08 | Yoshida Industry Co Ltd | コンパクト容器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7583897B2 (en) | 2002-01-08 | 2009-09-01 | Enablence Usa Fttx Networks Inc. | Optical network system and method for supporting upstream signals propagated according to a cable modem protocol |
| US7058260B2 (en) | 2002-10-15 | 2006-06-06 | Wave7 Optics, Inc. | Reflection suppression for an optical fiber |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131037U (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-19 | ||
| JPS62228562A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-07 | 株式会社 応用企画 | 配線溝付き床下地の形成方法 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63256955A patent/JPH0720327B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62131037U (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-19 | ||
| JPS62228562A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-07 | 株式会社 応用企画 | 配線溝付き床下地の形成方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0425418U (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-28 | ||
| JP2007289291A (ja) * | 2006-04-21 | 2007-11-08 | Yoshida Industry Co Ltd | コンパクト容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0720327B2 (ja) | 1995-03-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02106112A (ja) | 床配線構造 | |
| JPH01164213A (ja) | 床配線構造 | |
| JPH0542204B2 (ja) | ||
| JPH0473509B2 (ja) | ||
| JP2508730Y2 (ja) | 床構造 | |
| JPH0510100Y2 (ja) | ||
| JPH0617944Y2 (ja) | 配線用フロアパネル | |
| JPH0584785B2 (ja) | ||
| JP2900883B2 (ja) | 二重床 | |
| JP2550206Y2 (ja) | 二重床パネル切欠部用蓋 | |
| JPH03180665A (ja) | 床配線構造 | |
| JPS5875833U (ja) | コンピユ−タ及びその関連機器の設置場所の簡易床構造 | |
| JPH02161060A (ja) | Oa床のフロアプレート | |
| JPS61179956A (ja) | 多層式床材 | |
| JPS61207762A (ja) | 床構造 | |
| JP2594338Y2 (ja) | 簡易型フリーアクセス床ユニット用ピース | |
| JPS6239255Y2 (ja) | ||
| JP2000303678A (ja) | 浮床設備 | |
| JP3626600B2 (ja) | 二重床 | |
| JPH06193164A (ja) | 間仕切り壁の取り付け構造 | |
| JPS6348114A (ja) | ケ−ブルセパレ−タ− | |
| JPH01133512A (ja) | 二重床用ボックス | |
| JPS62273359A (ja) | 配線床構造 | |
| JPH0668206B2 (ja) | 床配線構造 | |
| JPH09144289A (ja) | 二重床のケーブル取出し方法 |