JPH02106136A - 充電器 - Google Patents
充電器Info
- Publication number
- JPH02106136A JPH02106136A JP25988988A JP25988988A JPH02106136A JP H02106136 A JPH02106136 A JP H02106136A JP 25988988 A JP25988988 A JP 25988988A JP 25988988 A JP25988988 A JP 25988988A JP H02106136 A JPH02106136 A JP H02106136A
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- JP
- Japan
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- charger
- precharger
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- charging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は蓄電池の充電を行うための充電器、殊に複数個
が連結自在とされている充電器に関するものである。
が連結自在とされている充電器に関するものである。
充電すべき蓄電池か複数ある場合のために、複数個が連
結自在とされている充電器がある。たとえば実開昭63
−65962号公報には、充電器の一側面に凹所を設け
て、この凹所内に送り電源端子を配置し、他の充電器の
一側面に上記凹所内に差し込まれる凸部を設けるととも
に、送り電源端子に接続される受は端子が設けられたも
のが示されている。
結自在とされている充電器がある。たとえば実開昭63
−65962号公報には、充電器の一側面に凹所を設け
て、この凹所内に送り電源端子を配置し、他の充電器の
一側面に上記凹所内に差し込まれる凸部を設けるととも
に、送り電源端子に接続される受は端子が設けられたも
のが示されている。
しかし、従来のこの種の充電器は、商用電源がそのまま
各充電器に接続される形態であり、各充電器が夫々降圧
トランスを内蔵するものであったなめに、大きい上にコ
ストが高いという問題を有している。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは安価で小型化を図ることができる充
電器を提供するにある。
各充電器に接続される形態であり、各充電器が夫々降圧
トランスを内蔵するものであったなめに、大きい上にコ
ストが高いという問題を有している。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは安価で小型化を図ることができる充
電器を提供するにある。
しかして本発明は、共に蓄電池用充電接続部を備えてい
る親充電器と子充電器とからなり、親充電器は降圧トラ
ンスを備え、親充電器への機械的連結手段及び電気的接
続手段を備えている子充電器は降圧トランスを備えてお
らないことを特徴としている。 [作用] 本発明によれば、降圧トランスを備えているのが親元電
器だけであるために、全体として小型化を図ることがで
きるとともに、コストを低くすることができる。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
例は、電動歯刷子3に内蔵されたM電池30を充電する
ためのものであって、親元電器1と、この親元電器1に
連結される予充電器2とからなり、予充電器2は更に他
の予充電器2を連結することができるものとして構成さ
れている。 親元電器1は第2図に示すように、−側に側方と上方及
び前方に開かれた切欠11を有する直方体状のハウジン
グ10内に、降圧トランス14や、整流回路りが実装さ
れたプリント基板15を内蔵したものであって、上記ハ
ウジング10は、その切欠11が設けられている側で且
つ切欠11の下部及び切欠11の背部の側面には、第2
図(c)から明らかなように、互いにつながった凹溝1
2が設けられており、この凹溝12内には、ハウジング
10内に配されるとともに一端が前記プリント基板15
に接続された一対の端子板16.16の各他端の送り端
子18.18が位置している。 切欠11の下方に配されている上記端子板16゜16は
、充電用端子17.17が夫々接続されたものであり、
これら充電用端子17.17は、切欠11の下部に位置
する突部13内に配されている。 一方、予充電器2は、第3図に示すように、両側方と上
方及び前方に開かれた切欠21を有する縦断面り字形の
ものであって、その−側面には親元電器1と同様の凹溝
22が設けられ、他側面には係合凸部23が設けられて
いる。そして、内部に配された一対の端子板26.26
の各一端の接続端子29.29が係合凸部23内に位置
し、各他端の送り端子28.28が凹溝22内に位置し
、更に端子板26.26に接続された充電用端子27.
27が切欠21内に突出する突部24内に位置している
。 前記係合凸部23は、親元電器1の凹溝12もしくは他
の予充電器2の凹溝22に差し込まれるものであって、
この時に凹溝12,22内面と係合して不用意な抜けと
防止する突起25.25を備えている。 しかして、この充電器においては、親元電器1の一側面
の凹溝12に、予充電器2の係合凸部23を差し込んで
、両者の機械的連結を行えば、送り端子18に接続端子
29.29が接続されることによって、電気的接続もな
されるものであり、第1図に示すように、二つの電動歯
刷子3,3を夫々親充電器1の突部13と予充電器2の
突部24とに結合させれば、各充電用端子17.27に
蓄電池30の充電端子31が接続されて、これら蓄電池
30.30の同時充電が可能となる。 充電すべき蓄電池の数が多い時には、予充電器2の凹溝
22に他の予充電器2の係合凸部23を差し込んで、送
り端子28に接続端子2つを接続することにより、第4
図に示すように、複数個の予充電器2を接続することが
できる。 第5図に示すように、予充電器2の連結に連動して閉じ
られるスイッチ82〜S、と各スイッチ82〜Sイに並
列に接続された電流制限抵抗R2〜R1及びRoを親元
電器1に設けておけば、親元電器1は接続される予充電
器2の数に応じた充電電流を供給することができる。 そして、上述したところから明らかなように、この充電
器では、降圧トランス14を備えているのが親元電器1
だけであり、予充電器2は単に親元電器1もしくは他の
予充電器2との機械的連結手段及び電気的接続部、そし
て蓄電池用充電接続部を備えているだけのものとなって
いるために、各予充電器2は小さくて設置スペースが少
なくて済む上に、製造コスl−も低くなっているもので
ある。 尚、親元電器1のみを使用する場合には、親元電器1の
側面に凹溝12が開口したままとなり、送り端子18が
露出した状態となる上に、予充電器2を連結した場合に
は、予充電器2の凹溝22内に送り端子28が露出した
状態となることがら、ここでは凹7f412あるいは凹
溝22に着脱自在に係合する係合凸部41を備えたエン
ドキャップ4を用意して、送り端子18.28の露出を
防いでいる。図中7は親元電器1に設けられた充電中表
示のための発光素子である。 複数個の予充電器2を親元電器1に接続するにあたり、
予充電器2を介して他の予充電器2を接続するのではな
く、第6図に示すように、親元電器1に直接複数個の予
充電器2を連結することができるようにしてもよい。ま
た、この場合には、第7図に示すように、親元電器1側
に接続された予充電器2の数を検出する演算部C3と制
御回路C2並びに分配回路C3を設けて、検出された予
充電器2の数に応じて予め設定された時間Tの充電を順
次行うようにすれば、安定した充電を行うことができる
。第8図6)は予充電器2が3個接続された場合、同図
(b)は親元電器lのみの場合を示す。 以上の実施例では、常時充電タイプもしくは充電電流が
小さくて充電時間が長く、充電制御回路を必要としてい
ないものを示したか、大電流を流して短時間で充電を行
うものの場合には、充電制御回路を各負荷に、つまり親
元電器1及び予充電器2に夫々設ければよい。また、蓄
電池30を内蔵している機器を着脱自在としている充電
器を示したが、機器から取り出された蓄電池30単体が
取り付けられるものであってもよいのはもちろんである
。 更には、ここでは親元電器1として、単一のハウジング
10内に各部材を備えているものを示したが、降圧トラ
ンス14及び整流回路Df!:備えた電源部と、予充電
器2と同一構成の充電器とに分離された形態を取るもの
であってもよい。
る親充電器と子充電器とからなり、親充電器は降圧トラ
ンスを備え、親充電器への機械的連結手段及び電気的接
続手段を備えている子充電器は降圧トランスを備えてお
らないことを特徴としている。 [作用] 本発明によれば、降圧トランスを備えているのが親元電
器だけであるために、全体として小型化を図ることがで
きるとともに、コストを低くすることができる。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
例は、電動歯刷子3に内蔵されたM電池30を充電する
ためのものであって、親元電器1と、この親元電器1に
連結される予充電器2とからなり、予充電器2は更に他
の予充電器2を連結することができるものとして構成さ
れている。 親元電器1は第2図に示すように、−側に側方と上方及
び前方に開かれた切欠11を有する直方体状のハウジン
グ10内に、降圧トランス14や、整流回路りが実装さ
れたプリント基板15を内蔵したものであって、上記ハ
ウジング10は、その切欠11が設けられている側で且
つ切欠11の下部及び切欠11の背部の側面には、第2
図(c)から明らかなように、互いにつながった凹溝1
2が設けられており、この凹溝12内には、ハウジング
10内に配されるとともに一端が前記プリント基板15
に接続された一対の端子板16.16の各他端の送り端
子18.18が位置している。 切欠11の下方に配されている上記端子板16゜16は
、充電用端子17.17が夫々接続されたものであり、
これら充電用端子17.17は、切欠11の下部に位置
する突部13内に配されている。 一方、予充電器2は、第3図に示すように、両側方と上
方及び前方に開かれた切欠21を有する縦断面り字形の
ものであって、その−側面には親元電器1と同様の凹溝
22が設けられ、他側面には係合凸部23が設けられて
いる。そして、内部に配された一対の端子板26.26
の各一端の接続端子29.29が係合凸部23内に位置
し、各他端の送り端子28.28が凹溝22内に位置し
、更に端子板26.26に接続された充電用端子27.
27が切欠21内に突出する突部24内に位置している
。 前記係合凸部23は、親元電器1の凹溝12もしくは他
の予充電器2の凹溝22に差し込まれるものであって、
この時に凹溝12,22内面と係合して不用意な抜けと
防止する突起25.25を備えている。 しかして、この充電器においては、親元電器1の一側面
の凹溝12に、予充電器2の係合凸部23を差し込んで
、両者の機械的連結を行えば、送り端子18に接続端子
29.29が接続されることによって、電気的接続もな
されるものであり、第1図に示すように、二つの電動歯
刷子3,3を夫々親充電器1の突部13と予充電器2の
突部24とに結合させれば、各充電用端子17.27に
蓄電池30の充電端子31が接続されて、これら蓄電池
30.30の同時充電が可能となる。 充電すべき蓄電池の数が多い時には、予充電器2の凹溝
22に他の予充電器2の係合凸部23を差し込んで、送
り端子28に接続端子2つを接続することにより、第4
図に示すように、複数個の予充電器2を接続することが
できる。 第5図に示すように、予充電器2の連結に連動して閉じ
られるスイッチ82〜S、と各スイッチ82〜Sイに並
列に接続された電流制限抵抗R2〜R1及びRoを親元
電器1に設けておけば、親元電器1は接続される予充電
器2の数に応じた充電電流を供給することができる。 そして、上述したところから明らかなように、この充電
器では、降圧トランス14を備えているのが親元電器1
だけであり、予充電器2は単に親元電器1もしくは他の
予充電器2との機械的連結手段及び電気的接続部、そし
て蓄電池用充電接続部を備えているだけのものとなって
いるために、各予充電器2は小さくて設置スペースが少
なくて済む上に、製造コスl−も低くなっているもので
ある。 尚、親元電器1のみを使用する場合には、親元電器1の
側面に凹溝12が開口したままとなり、送り端子18が
露出した状態となる上に、予充電器2を連結した場合に
は、予充電器2の凹溝22内に送り端子28が露出した
状態となることがら、ここでは凹7f412あるいは凹
溝22に着脱自在に係合する係合凸部41を備えたエン
ドキャップ4を用意して、送り端子18.28の露出を
防いでいる。図中7は親元電器1に設けられた充電中表
示のための発光素子である。 複数個の予充電器2を親元電器1に接続するにあたり、
予充電器2を介して他の予充電器2を接続するのではな
く、第6図に示すように、親元電器1に直接複数個の予
充電器2を連結することができるようにしてもよい。ま
た、この場合には、第7図に示すように、親元電器1側
に接続された予充電器2の数を検出する演算部C3と制
御回路C2並びに分配回路C3を設けて、検出された予
充電器2の数に応じて予め設定された時間Tの充電を順
次行うようにすれば、安定した充電を行うことができる
。第8図6)は予充電器2が3個接続された場合、同図
(b)は親元電器lのみの場合を示す。 以上の実施例では、常時充電タイプもしくは充電電流が
小さくて充電時間が長く、充電制御回路を必要としてい
ないものを示したか、大電流を流して短時間で充電を行
うものの場合には、充電制御回路を各負荷に、つまり親
元電器1及び予充電器2に夫々設ければよい。また、蓄
電池30を内蔵している機器を着脱自在としている充電
器を示したが、機器から取り出された蓄電池30単体が
取り付けられるものであってもよいのはもちろんである
。 更には、ここでは親元電器1として、単一のハウジング
10内に各部材を備えているものを示したが、降圧トラ
ンス14及び整流回路Df!:備えた電源部と、予充電
器2と同一構成の充電器とに分離された形態を取るもの
であってもよい。
以上のように本発明においては、降圧トランスf!:備
えているのが親元電器だけであり、予充電器は単に親元
電器との機械的連結手段及び電気的接続部、そして蓄電
池用充電接続部を備えているだけのものとなっているた
めに、各予充電器は小さくて設置スペースが少なくて済
む上に、製造コストも低くなっているものである。
えているのが親元電器だけであり、予充電器は単に親元
電器との機械的連結手段及び電気的接続部、そして蓄電
池用充電接続部を備えているだけのものとなっているた
めに、各予充電器は小さくて設置スペースが少なくて済
む上に、製造コストも低くなっているものである。
第1図は本発明一実施例の破断正面図、第2図(a)〜
(d)は親元電器の平面図と正面図と右側面図と底カバ
ーを外した状態の底面図、第3図(、)〜(d)は予充
電器の平面図と正面図と右側面図と底カバーを外した状
態の底面図、第4図は同上の概略回路図、第5図は同上
の他の概略回路図、第6図は他の実施例の概略平面図、
第7図は同上の概略回路図、第8図(a)(b)は同上
の動作を示すタイムチャー1〜であって、1は親元電器
、2は予充電器、12.22は凹溝、14は降圧トラン
ス、18は送り端子、23は係合凸部、29は接続端子
を示す。 (a) 第3図 代理人 弁理士 石 1)長 七 第6図
(d)は親元電器の平面図と正面図と右側面図と底カバ
ーを外した状態の底面図、第3図(、)〜(d)は予充
電器の平面図と正面図と右側面図と底カバーを外した状
態の底面図、第4図は同上の概略回路図、第5図は同上
の他の概略回路図、第6図は他の実施例の概略平面図、
第7図は同上の概略回路図、第8図(a)(b)は同上
の動作を示すタイムチャー1〜であって、1は親元電器
、2は予充電器、12.22は凹溝、14は降圧トラン
ス、18は送り端子、23は係合凸部、29は接続端子
を示す。 (a) 第3図 代理人 弁理士 石 1)長 七 第6図
Claims (1)
- (1)共に蓄電池用充電接続部を備えている親充電器と
子充電器とからなり、親充電器は降圧トランスを備え、
親充電器への機械的連結手段及び電気的接続手段を備え
ている子充電器は降圧トランスを備えておらないことを
特徴とする充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259889A JP2719362B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 充電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259889A JP2719362B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 充電器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106136A true JPH02106136A (ja) | 1990-04-18 |
| JP2719362B2 JP2719362B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=17340346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63259889A Expired - Fee Related JP2719362B2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 充電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2719362B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009201324A (ja) * | 2008-02-25 | 2009-09-03 | Riken Keiki Co Ltd | 可搬型ガス警報器の充電器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6352642A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-05 | キヤノン株式会社 | バツテリ充電装置 |
| JPS6393740U (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-17 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63259889A patent/JP2719362B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6352642A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-05 | キヤノン株式会社 | バツテリ充電装置 |
| JPS6393740U (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009201324A (ja) * | 2008-02-25 | 2009-09-03 | Riken Keiki Co Ltd | 可搬型ガス警報器の充電器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2719362B2 (ja) | 1998-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |