JPH02106164A - 直列共振型dc−dcコンバータ - Google Patents
直列共振型dc−dcコンバータInfo
- Publication number
- JPH02106164A JPH02106164A JP25974288A JP25974288A JPH02106164A JP H02106164 A JPH02106164 A JP H02106164A JP 25974288 A JP25974288 A JP 25974288A JP 25974288 A JP25974288 A JP 25974288A JP H02106164 A JPH02106164 A JP H02106164A
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- JP
- Japan
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- circuit
- switching
- capacitor
- output voltage
- output
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- Pending
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- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、直列共振型DC−DCコンバータに関する
。
。
第4図は、例えば、特開昭58−98076号公報に記
載された直列共振型DC−DCコンバタを回路図で示し
たものである。図において、1.2はスイッチング素子
(この例では、トランジスタ)、3.4はトランジスタ
1.2にそれぞれ逆並列接続されたフライホイルダイオ
ード、5.6はトランジスタ1.2のベースドライブ回
路、7は共振用リアクトル、8は共振用コンデンサ、9
は変圧器、IOは整流回路、11.12は整流用ダイオ
ード、13は平滑用コンデンサである。
載された直列共振型DC−DCコンバタを回路図で示し
たものである。図において、1.2はスイッチング素子
(この例では、トランジスタ)、3.4はトランジスタ
1.2にそれぞれ逆並列接続されたフライホイルダイオ
ード、5.6はトランジスタ1.2のベースドライブ回
路、7は共振用リアクトル、8は共振用コンデンサ、9
は変圧器、IOは整流回路、11.12は整流用ダイオ
ード、13は平滑用コンデンサである。
Vsは直流入力電圧である。なお、ベースドライブ回路
5.6には図示しない電圧制御回路からオン/オフ指令
が与えられる。
5.6には図示しない電圧制御回路からオン/オフ指令
が与えられる。
次に、このDC−DCコンバータの動作t−第5図の波
形図を参照して説明する。
形図を参照して説明する。
ベースドライブ回路5.5からトランジスタ11のベー
スにベース信号(第5図(a))を与えると、両トラン
ジスタ1がオンとなり、点線で示す経路を通って電流i
(共振電流)が流れる。両トランジスタ1がオンであ
る期間(第5図における領域I)では、共振電流iは正
の正弦波となり、下記(11弐で示す大きさを有する。
スにベース信号(第5図(a))を与えると、両トラン
ジスタ1がオンとなり、点線で示す経路を通って電流i
(共振電流)が流れる。両トランジスタ1がオンであ
る期間(第5図における領域I)では、共振電流iは正
の正弦波となり、下記(11弐で示す大きさを有する。
+ i (to)cos ωt −−・−−−・−
・(1)但し、Vc(to): t = t oの時の
コンデンサ電圧VT、ll:変圧器−次側電圧 f=2π π下・・・・・・・・・・(2)この共振電
流iは変圧器9を通して整流回路10に与えられ、この
整流回路10で直流電流1outに変換され、平滑用コ
ンデンサ13て平滑され、該コンデンサ13の両端には
第5図+1141に示す直流出力電圧Voutが現れる
。領域■では両トランジスタlがオフしており、共振電
流iは両ダイオード3を通して流れる。領域■では、ト
ランジスタ2.2がベースドライブ回路6から第5図(
blに示す信号を受けてオンしており、−点鎖線で示す
経路を通って共振電流iが流れる。両トランジスタ2が
オンであるこの期間では、共振電流lは負の正弦波とな
り、両トランジスタ2がオフする期間(領域■)では、
共振電流iは両ダイオド3を通して流れる。
・(1)但し、Vc(to): t = t oの時の
コンデンサ電圧VT、ll:変圧器−次側電圧 f=2π π下・・・・・・・・・・(2)この共振電
流iは変圧器9を通して整流回路10に与えられ、この
整流回路10で直流電流1outに変換され、平滑用コ
ンデンサ13て平滑され、該コンデンサ13の両端には
第5図+1141に示す直流出力電圧Voutが現れる
。領域■では両トランジスタlがオフしており、共振電
流iは両ダイオード3を通して流れる。領域■では、ト
ランジスタ2.2がベースドライブ回路6から第5図(
blに示す信号を受けてオンしており、−点鎖線で示す
経路を通って共振電流iが流れる。両トランジスタ2が
オンであるこの期間では、共振電流lは負の正弦波とな
り、両トランジスタ2がオフする期間(領域■)では、
共振電流iは両ダイオド3を通して流れる。
以−ヒの動作が繰り返されて直流出力電圧Voutが取
り出されるが、直流出力電流IOの大きさは下記(3)
式で示すようになる。
り出されるが、直流出力電流IOの大きさは下記(3)
式で示すようになる。
ro=2ip ’ L+ 、/yr (t+ +τ
)N・・ (3)但し、N:変圧器の巻数 iP :共振電流の最大値 t、:ipの半波骨の周期 この(3)式から明らかなように、トランジスタ1.2
がオフである期間τを大きくすれば、直流出力電流1o
は減少する。このことから、直流入力電圧Vsや負荷が
変動して出力電圧Voutが変動した場合は、トランジ
スタl、2のスイッチング周波数を変化させることによ
り定電圧制御を行うことができる。
)N・・ (3)但し、N:変圧器の巻数 iP :共振電流の最大値 t、:ipの半波骨の周期 この(3)式から明らかなように、トランジスタ1.2
がオフである期間τを大きくすれば、直流出力電流1o
は減少する。このことから、直流入力電圧Vsや負荷が
変動して出力電圧Voutが変動した場合は、トランジ
スタl、2のスイッチング周波数を変化させることによ
り定電圧制御を行うことができる。
従来の直列共振型DC−DCコンバータでは、トランジ
スタI、2のスイッチング周波数を制御することにより
出力電圧を制御するようにしているので、定電圧制御を
行う場合には、スイッチング周波数が負荷抵抗の増減に
対してほぼ反比例するため、軽負荷時には、ノイズが増
大し、ノイズ・フィルタの設計が困難となる他、変圧器
は鉄心が大きくなって大形化し、また、可聴ノイズが発
生する等の問題があった。
スタI、2のスイッチング周波数を制御することにより
出力電圧を制御するようにしているので、定電圧制御を
行う場合には、スイッチング周波数が負荷抵抗の増減に
対してほぼ反比例するため、軽負荷時には、ノイズが増
大し、ノイズ・フィルタの設計が困難となる他、変圧器
は鉄心が大きくなって大形化し、また、可聴ノイズが発
生する等の問題があった。
この発明は上記問題を解消するためになされたもので、
入出力変動に対してスイッチング周波数を大幅に変化さ
せなくても済む直列共振型DCDCコンバータを提供す
ることを目的とする。
入出力変動に対してスイッチング周波数を大幅に変化さ
せなくても済む直列共振型DCDCコンバータを提供す
ることを目的とする。
この発明は上記目的を達成するため、共振用コンデンサ
に対して、放電用抵抗を、スイッチング素子弁して並列
接続するとともに、軽負荷時、スイソチグ回路のオフ期
間内に上記スイッチング素子をオンさせる信号を発生す
る負荷状態判別回路を設けたものである。
に対して、放電用抵抗を、スイッチング素子弁して並列
接続するとともに、軽負荷時、スイソチグ回路のオフ期
間内に上記スイッチング素子をオンさせる信号を発生す
る負荷状態判別回路を設けたものである。
この発明では、軽負荷時には、共振用コンデンサの充電
電圧が低下するので、次にスイッチング回路がオンした
時の直流出力電圧が低下しようとする。これを調整する
ため、スイッチング周波数が上昇し、スイッチング周波
数の周波数特性が改善される。
電圧が低下するので、次にスイッチング回路がオンした
時の直流出力電圧が低下しようとする。これを調整する
ため、スイッチング周波数が上昇し、スイッチング周波
数の周波数特性が改善される。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、14は放電用抵抗であって、スイッチ
ング素子15を介して、共振用コンデンサ8に並列に接
続されている。16は負荷状態判別回路であって、出力
電流IOを検出する電流検出回路18の検出信号を取込
んで設定電流I refと比較し、10<Irefであ
る場合にスイッチング素子15をオンさせるためのオン
信号(後述する)Sを発生する。19はオン/オフ指令
を発生する電圧制御回路であって、電圧検出回路17が
検出した直流出力電圧Voutと設定電圧Vrefとの
偏差を取り込んで該偏差が零になるようにオン/オフ指
令の周波数(スイッチング周波数)fsを調整する。他
の構成ば前記従来のものと同じであるので、同じものに
は同一符号を付しである。
ング素子15を介して、共振用コンデンサ8に並列に接
続されている。16は負荷状態判別回路であって、出力
電流IOを検出する電流検出回路18の検出信号を取込
んで設定電流I refと比較し、10<Irefであ
る場合にスイッチング素子15をオンさせるためのオン
信号(後述する)Sを発生する。19はオン/オフ指令
を発生する電圧制御回路であって、電圧検出回路17が
検出した直流出力電圧Voutと設定電圧Vrefとの
偏差を取り込んで該偏差が零になるようにオン/オフ指
令の周波数(スイッチング周波数)fsを調整する。他
の構成ば前記従来のものと同じであるので、同じものに
は同一符号を付しである。
次に、このDC−DCコンバータの動作を、第2図及び
第3図を参照して説明する。
第3図を参照して説明する。
負荷抵抗が小さい重負荷状態においては、電圧制御回路
19は直流出力電圧Voutが設定電圧Vrefに一敗
するように、スイッチング周波数Isを増大させる。こ
の時、直流出力電流1oは増大するので、負荷状態判別
回路16は直流出力電流■0が設定電流1 refより
大きいことを判別して、スイッチング素子15に対して
オフ指令を与え、スイッチング素子15はオフとなる。
19は直流出力電圧Voutが設定電圧Vrefに一敗
するように、スイッチング周波数Isを増大させる。こ
の時、直流出力電流1oは増大するので、負荷状態判別
回路16は直流出力電流■0が設定電流1 refより
大きいことを判別して、スイッチング素子15に対して
オフ指令を与え、スイッチング素子15はオフとなる。
コンデンサ8は共振電流iによって充電され、充電電圧
は、回路損失が非常に小さいとすると、2Vsとなる。
は、回路損失が非常に小さいとすると、2Vsとなる。
軽負荷状態では、負荷抵抗が大きいため、直流出力電流
IOは減少し、直流出力電圧Voutは上昇しようとす
る。負荷判別回路16は直流出力電流■0が設定電流1
ref以下になると、軽負荷状態であることを判別し
、スイッチング素子15に対してオン信号(第2図(d
))を発生する。このオン信号は、周波数制御回路19
の出力に対して、Δt1だけ遅延し、Δt2なる幅を有
する信号である。このオン信号を受けて、スイッチング
素子15が閉すると、Δt2の間は、コンデンサ8の電
荷は抵抗14を通して放電されるため、コンデンサ8の
電圧Vcは下記(4)弐で示す値となる。
IOは減少し、直流出力電圧Voutは上昇しようとす
る。負荷判別回路16は直流出力電流■0が設定電流1
ref以下になると、軽負荷状態であることを判別し
、スイッチング素子15に対してオン信号(第2図(d
))を発生する。このオン信号は、周波数制御回路19
の出力に対して、Δt1だけ遅延し、Δt2なる幅を有
する信号である。このオン信号を受けて、スイッチング
素子15が閉すると、Δt2の間は、コンデンサ8の電
荷は抵抗14を通して放電されるため、コンデンサ8の
電圧Vcは下記(4)弐で示す値となる。
Δt2
C
Vc(Δt2)=Vc(to)・ε・・・・・・・(4
)但し、R:抵抗14の抵抗値 C:コンデンサ8の容量 従って、次にトランジスタ2.2がオンした時には(1
)式で示したコンデテサ8の電圧Vc (to)が、ε
だけ小さくなので、共振電流iの値は第2図(C1に
示すように小さくなり、直流出力電圧Voutは下降し
ようとする。このため、周波数制御回路19はスイッチ
ング周波数Isを増大させて出力周波数を調整する。
)但し、R:抵抗14の抵抗値 C:コンデンサ8の容量 従って、次にトランジスタ2.2がオンした時には(1
)式で示したコンデテサ8の電圧Vc (to)が、ε
だけ小さくなので、共振電流iの値は第2図(C1に
示すように小さくなり、直流出力電圧Voutは下降し
ようとする。このため、周波数制御回路19はスイッチ
ング周波数Isを増大させて出力周波数を調整する。
即ち、スイッチング周波数fsは重負荷時(第3図に(
a)で示す領域)は従来のコンバータの場合と同じであ
るが、軽負荷時(第3図に(blで示す領域)には従来
より高い周波数となり、周波数特性が改善される。
a)で示す領域)は従来のコンバータの場合と同じであ
るが、軽負荷時(第3図に(blで示す領域)には従来
より高い周波数となり、周波数特性が改善される。
なお、上記実施例では、コンデンサ8用の放電抵抗14
を設けているが、抵抗14の代わりに、バリスタ等の電
圧制限素子を用いてもよい。
を設けているが、抵抗14の代わりに、バリスタ等の電
圧制限素子を用いてもよい。
また、上記放電抵抗の制御は行っていないが、コンデン
サ8の電圧を検出して、スイッチング素子15の閉成時
間を制御するようにすれば、更に、高精度な装置となる
。
サ8の電圧を検出して、スイッチング素子15の閉成時
間を制御するようにすれば、更に、高精度な装置となる
。
この発明は以上説明した通り、軽負荷状態になっても、
従来に比してスイッチング周波数を大幅に変化させなく
ても、出力電圧を調整することができるので、スイッチ
ング損失を低減し、ノイズを低減し、可聴覚ノイズを低
減することができる。
従来に比してスイッチング周波数を大幅に変化させなく
ても、出力電圧を調整することができるので、スイッチ
ング損失を低減し、ノイズを低減し、可聴覚ノイズを低
減することができる。
第1図はこの発明の実施例を示す回路図、第2図は上記
実施例を動作を説明するための波形図、第3図は上記実
施例におけるスイッチング周波数特性を示す図、第4図
は従来のDC−DCコンバタの回路図、第5図はこの従
来例の動作を説明するための波形図である。 図において、■、2−1−ランジスタ、8−共振コデン
サ、9−変圧器、14−放電用抵抗、15スイツチング
素子、16−・負荷状態判別回路、19−電圧制御回路
。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
実施例を動作を説明するための波形図、第3図は上記実
施例におけるスイッチング周波数特性を示す図、第4図
は従来のDC−DCコンバタの回路図、第5図はこの従
来例の動作を説明するための波形図である。 図において、■、2−1−ランジスタ、8−共振コデン
サ、9−変圧器、14−放電用抵抗、15スイツチング
素子、16−・負荷状態判別回路、19−電圧制御回路
。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 直流入力から単相交流を得るスイッチング回路、該スイ
ッチング回路の出力端子間に挿入された共振用コンデン
サと共振用リアクトル及び変圧器、上記変圧器の2次側
に接続された整流回路、この整流回路の出力を平滑する
平滑回路を備え、上記スイッチグ回路のスイッチング周
波数を制御して出力電圧を調整するDC−DCコンバー
タにおいて、スイッチング素子を介して上記コンデンサ
に対して並列接続された放電用抵抗と、軽負荷時に上記
スイッチング素子をオンさせる信号を発生する負荷状態
判別回路を設け、該信号は上記スイッチング回路のオフ
期間内に発生することを特徴とする直列共振型DC−D
Cコンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25974288A JPH02106164A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 直列共振型dc−dcコンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25974288A JPH02106164A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 直列共振型dc−dcコンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106164A true JPH02106164A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17338317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25974288A Pending JPH02106164A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 直列共振型dc−dcコンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02106164A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02280666A (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-16 | Sanken Electric Co Ltd | 共振型スイッチング電源回路 |
| JPH05137332A (ja) * | 1991-11-13 | 1993-06-01 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | スイツチング電源の制御方法 |
| US7692937B2 (en) | 2006-06-09 | 2010-04-06 | Delta Electronics, Inc. | Resonant converter and voltage stabilizing method thereof |
| JP2012044853A (ja) * | 2010-08-23 | 2012-03-01 | Skynet Electronics Co Ltd | 直列共振変換器 |
| EP3179622A1 (en) * | 2015-12-08 | 2017-06-14 | ABB Technology AG | Resonant power converter |
| US20240120831A1 (en) * | 2022-09-29 | 2024-04-11 | Joulwatt Technology Co., Ltd. | Protection Circuit of Flyback Converter and Control Method |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP25974288A patent/JPH02106164A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02280666A (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-16 | Sanken Electric Co Ltd | 共振型スイッチング電源回路 |
| JPH05137332A (ja) * | 1991-11-13 | 1993-06-01 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | スイツチング電源の制御方法 |
| US5343377A (en) * | 1991-11-13 | 1994-08-30 | Kyosan Electric Mfg. Co., Ltd. | Method of controlling switching regulator |
| US7692937B2 (en) | 2006-06-09 | 2010-04-06 | Delta Electronics, Inc. | Resonant converter and voltage stabilizing method thereof |
| JP2012044853A (ja) * | 2010-08-23 | 2012-03-01 | Skynet Electronics Co Ltd | 直列共振変換器 |
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| US20240120831A1 (en) * | 2022-09-29 | 2024-04-11 | Joulwatt Technology Co., Ltd. | Protection Circuit of Flyback Converter and Control Method |
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