JPH0210679Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0210679Y2 JPH0210679Y2 JP4552585U JP4552585U JPH0210679Y2 JP H0210679 Y2 JPH0210679 Y2 JP H0210679Y2 JP 4552585 U JP4552585 U JP 4552585U JP 4552585 U JP4552585 U JP 4552585U JP H0210679 Y2 JPH0210679 Y2 JP H0210679Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmitter
- main body
- wired
- display section
- telemeter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000009474 immediate action Effects 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、無線テレメータの送信機を有線によ
る送信機として切換え使用しうるようにした有線
アダプタに関するものである。
る送信機として切換え使用しうるようにした有線
アダプタに関するものである。
本考案は、無線テレメータの送信機の電池ケー
スと同一寸法の本体を有する有線アダプタを使用
することにより、無線テレメータの送信機を有線
による送信機として共用しうるようにしたもので
ある。
スと同一寸法の本体を有する有線アダプタを使用
することにより、無線テレメータの送信機を有線
による送信機として共用しうるようにしたもので
ある。
従来、医用テレメータ装置には無線式と有線式
の2つがあり、両方式には互換性がなかつた。す
なわち、無線テレメータの送信機を有線テレメー
タの送信部として使用したり、或いは無線テレメ
ータの受信機(本体表示部)を有線テレメータの
本体表示部として使用することはできなかつた。
の2つがあり、両方式には互換性がなかつた。す
なわち、無線テレメータの送信機を有線テレメー
タの送信部として使用したり、或いは無線テレメ
ータの受信機(本体表示部)を有線テレメータの
本体表示部として使用することはできなかつた。
無線方式の最大の特徴は、測定部(送信側)と
表示部(受信側)の間が無線であるため、測定部
の移動に対して拘束を受けないことである。ま
た、線がないため安全性が高い等の点が特徴とし
て挙げられる。しかし、使用しうる電波範囲に限
度があり、同一場所で同時に多数の送信機を使用
するのは、広範囲にわたる電波を必要とするので
困難である。また、妨害電波の混入などがあつ
て、伝送系が必ずしも安定に確保できるとは限ら
ない。更に、送信機の電源に電池を使用するのが
普通で電池の交換を必要とするため、長時間にわ
たり連続して使用できないなどの欠点がある。
表示部(受信側)の間が無線であるため、測定部
の移動に対して拘束を受けないことである。ま
た、線がないため安全性が高い等の点が特徴とし
て挙げられる。しかし、使用しうる電波範囲に限
度があり、同一場所で同時に多数の送信機を使用
するのは、広範囲にわたる電波を必要とするので
困難である。また、妨害電波の混入などがあつ
て、伝送系が必ずしも安定に確保できるとは限ら
ない。更に、送信機の電源に電池を使用するのが
普通で電池の交換を必要とするため、長時間にわ
たり連続して使用できないなどの欠点がある。
有線方式は、丁度これと逆である。すなわち、
移動に際して拘束を受ける代わりに伝送系が安定
で同一場所において使用できる送受信装置の数に
制限がない。また、送信側ヘツドアンプの電力も
ケーブルを介して本体表示部の電源より供給され
るので、連続使用時間にも制限がなく、費用も少
なくて済む。
移動に際して拘束を受ける代わりに伝送系が安定
で同一場所において使用できる送受信装置の数に
制限がない。また、送信側ヘツドアンプの電力も
ケーブルを介して本体表示部の電源より供給され
るので、連続使用時間にも制限がなく、費用も少
なくて済む。
第3図は従来の無線テレメータの例を示す略
図、第4図は従来の有線テレメータの例を示す略
図である。第3図において、1は送信機、2は本
体表示部、3はアンテナ、4,5,6はトランス
ジユーサ、7は電池ケース、8は表示波形、9は
電源プラグを示す。トランスジユーサ4〜6は、
例えば患者の被測定個所に取付けられる。図で
は、トランスジユーサが3個すなわち3チヤンネ
ルの場合を示す。このような送信機1は、例えば
患者のベツドに取付けられる。第4図において、
第3図と対応する部分には同一又は類似の符号を
付した。1′は送信部(ヘツドアンプ)、10は複
数の導線より成るケーブルを示す。
図、第4図は従来の有線テレメータの例を示す略
図である。第3図において、1は送信機、2は本
体表示部、3はアンテナ、4,5,6はトランス
ジユーサ、7は電池ケース、8は表示波形、9は
電源プラグを示す。トランスジユーサ4〜6は、
例えば患者の被測定個所に取付けられる。図で
は、トランスジユーサが3個すなわち3チヤンネ
ルの場合を示す。このような送信機1は、例えば
患者のベツドに取付けられる。第4図において、
第3図と対応する部分には同一又は類似の符号を
付した。1′は送信部(ヘツドアンプ)、10は複
数の導線より成るケーブルを示す。
例えば、手術場において上記のような無線テレ
メータで術中モニタを行なう場合、手術終了後患
者の移動中もモニタできるが、上述のような無線
方式の欠点により、病室において患者の連続モニ
タを行なうため室内備え付けの上記のような有線
テレメータに切換えることが多かつた。その場
合、送信機をヘツドアンプに切換えるのに手間が
かかるばかりでなく、無線式と有線式の2種類の
テレメータを設備しなければならないので、管
理・保守面も含めてコストが高くついていた。
メータで術中モニタを行なう場合、手術終了後患
者の移動中もモニタできるが、上述のような無線
方式の欠点により、病室において患者の連続モニ
タを行なうため室内備え付けの上記のような有線
テレメータに切換えることが多かつた。その場
合、送信機をヘツドアンプに切換えるのに手間が
かかるばかりでなく、無線式と有線式の2種類の
テレメータを設備しなければならないので、管
理・保守面も含めてコストが高くついていた。
本考案は、電池ケース7を有する送信機1と、
その送信機1からの信号を受信する本体表示部2
とより成る無線テレメータにおける有線アダプタ
11において、有線アダプタ11は、送信機1の
コネクタ16に接続されるコネクタ17′を備え、
電池ケース7と同一の寸法を有し、電池ケース7
と交換して、送信機1に装着し得ると共に、これ
より脱却し得る有線アダプタ本体12と、一端が
該有線アダプタ本体12のコネクタ17′に接続
され、他端が本体表示部2に接続されるケーブル
13とを備え、この有線アダプタ11によつて、
本体表示部2からの電力を送信機1に供給すると
共に、送信機1からの信号を本体表示部2に伝送
するようにして成るものである。
その送信機1からの信号を受信する本体表示部2
とより成る無線テレメータにおける有線アダプタ
11において、有線アダプタ11は、送信機1の
コネクタ16に接続されるコネクタ17′を備え、
電池ケース7と同一の寸法を有し、電池ケース7
と交換して、送信機1に装着し得ると共に、これ
より脱却し得る有線アダプタ本体12と、一端が
該有線アダプタ本体12のコネクタ17′に接続
され、他端が本体表示部2に接続されるケーブル
13とを備え、この有線アダプタ11によつて、
本体表示部2からの電力を送信機1に供給すると
共に、送信機1からの信号を本体表示部2に伝送
するようにして成るものである。
かかる本考案によれば、有線アダプタ11の有
線アダプタ本体12を、電池ケース7と交換し
て、送信機1に装着すると共に、そのケーブル1
3を本体表示部2に接続することによつて、無線
テレメータを有線テレメータとして切換え使用す
ることができる。
線アダプタ本体12を、電池ケース7と交換し
て、送信機1に装着すると共に、そのケーブル1
3を本体表示部2に接続することによつて、無線
テレメータを有線テレメータとして切換え使用す
ることができる。
以下、図面を用いて本考案の好適な実施例を説
明する。
明する。
第1図は、本考案の実施例の概要を示す図であ
る。この図において、既述部分には同一の符号を
付し説明を省略する。11は有線アダプタを全体
として示し、これは有線アダプタ本体12、ケー
ブル13、及びコネクタ14より成る。図の状態
から有線アダプタ11を取外せば、電池を使用す
る無線テレメータとして使用できる。電池収納部
分に有線アダプタ本体12を挿入接続し、コネク
タ14を本体表示部2側のコネクタに接続すれ
ば、有線テレメータとして使用できる。
る。この図において、既述部分には同一の符号を
付し説明を省略する。11は有線アダプタを全体
として示し、これは有線アダプタ本体12、ケー
ブル13、及びコネクタ14より成る。図の状態
から有線アダプタ11を取外せば、電池を使用す
る無線テレメータとして使用できる。電池収納部
分に有線アダプタ本体12を挿入接続し、コネク
タ14を本体表示部2側のコネクタに接続すれ
ば、有線テレメータとして使用できる。
第2図は、上記実施例を詳細に示す図である。
この図において、7′は電池ケース7を収納する
部分で、16は電池ケース7側のコネクタ17と
接続する送信機側のコネクタである。このコネク
タ16には、図示しない送信回路に電力を供給す
る導線とトランスジユーサ4〜6よりの電気信号
を供給する導線とを接続する。有線アダプタ本体
12内には、例えばDC−DCコンバータ20や信
号隔離回路(アイソレータ)21などを収納す
る。ケーブル13内には、電力線と信号伝送線と
を収容する。15は本体表示部2側のコネクタ
で、これに電力を供給する導線と図示しない受信
表示回路に信号を供給する導線とを接続する。ま
た、本体表示部2には、商用電源に対する変圧回
路18及び整流回路19が内蔵されている。図示
しないが、整流回路19より受信表示回路へ必要
な電力が供給されている。送信機1及び本体表示
部2には、それぞれ送信及び受信用のアンテナ3
が設けられている。
この図において、7′は電池ケース7を収納する
部分で、16は電池ケース7側のコネクタ17と
接続する送信機側のコネクタである。このコネク
タ16には、図示しない送信回路に電力を供給す
る導線とトランスジユーサ4〜6よりの電気信号
を供給する導線とを接続する。有線アダプタ本体
12内には、例えばDC−DCコンバータ20や信
号隔離回路(アイソレータ)21などを収納す
る。ケーブル13内には、電力線と信号伝送線と
を収容する。15は本体表示部2側のコネクタ
で、これに電力を供給する導線と図示しない受信
表示回路に信号を供給する導線とを接続する。ま
た、本体表示部2には、商用電源に対する変圧回
路18及び整流回路19が内蔵されている。図示
しないが、整流回路19より受信表示回路へ必要
な電力が供給されている。送信機1及び本体表示
部2には、それぞれ送信及び受信用のアンテナ3
が設けられている。
電池ケース7をその収納部7′に入れコネクタ
16,17を接続し、コネクタ14,15を外し
た場合、送信回路への所要電力は電池より供給さ
れ、信号は無線によつて本体表示部2へ送信され
る。すなわち、無線テレメータとなる。
16,17を接続し、コネクタ14,15を外し
た場合、送信回路への所要電力は電池より供給さ
れ、信号は無線によつて本体表示部2へ送信され
る。すなわち、無線テレメータとなる。
電池ケース7をその収納部7′より取外し、代
わりに有線アダプタ本体12を電池収納部7′に
挿入してコネクタ16とコネクタ17′とを接続
し、コネクタ14と15を接続した場合、送信回
路の電力は、本体表示部2の側からケーブル13
内の電力線を介して有線アダプタ本体12に送ら
れ、そこで必要に応じてDC−DCコンバータ20
等により所要電圧に変換され、コネクタ17′,
16を介して送信回路に供給される。ここで、送
信回路の出力をアンテナ3に供給せずコネクタ1
6の方に供給するため、適当な切換えスイツチを
設けるを可とする。送信回路の出力は、コネクタ
16,17′、信号アイソレータ21、ケーブル
13及びコネクタ14,15を介して本体表示部
2の受信表示回路に供給される。すなわち、有線
によるテレメータとなる。なお、コネクタ14,
15を接続する場合、受信表示回路の入力をアン
テナ3からコネクタ15の方に切換えるスイツチ
を設けるを可とする。
わりに有線アダプタ本体12を電池収納部7′に
挿入してコネクタ16とコネクタ17′とを接続
し、コネクタ14と15を接続した場合、送信回
路の電力は、本体表示部2の側からケーブル13
内の電力線を介して有線アダプタ本体12に送ら
れ、そこで必要に応じてDC−DCコンバータ20
等により所要電圧に変換され、コネクタ17′,
16を介して送信回路に供給される。ここで、送
信回路の出力をアンテナ3に供給せずコネクタ1
6の方に供給するため、適当な切換えスイツチを
設けるを可とする。送信回路の出力は、コネクタ
16,17′、信号アイソレータ21、ケーブル
13及びコネクタ14,15を介して本体表示部
2の受信表示回路に供給される。すなわち、有線
によるテレメータとなる。なお、コネクタ14,
15を接続する場合、受信表示回路の入力をアン
テナ3からコネクタ15の方に切換えるスイツチ
を設けるを可とする。
以上説明したとおり、本考案によれば、次の如
き種々の顕著な効果が得られる。
き種々の顕著な効果が得られる。
(イ) 1台の無線送信機と無線と有線のいずれかに
用途に応じて切換え使用できるので、同一の装
置で無線方式と有線方式の各特徴を充分に活用
することができる。
用途に応じて切換え使用できるので、同一の装
置で無線方式と有線方式の各特徴を充分に活用
することができる。
(ロ) 従来の有線テレメータが不必要となり、1種
類の無線送受信装置と有線アダプタで足りるの
で、管理・保守面を含めて経費を下げることが
できる。
類の無線送受信装置と有線アダプタで足りるの
で、管理・保守面を含めて経費を下げることが
できる。
(ハ) 送信機の電池が切れたり、無線受信回路が故
障したりした場合、有線に切換えることで早急
に対応することが可能である。
障したりした場合、有線に切換えることで早急
に対応することが可能である。
(ニ) 多チヤンネルの場合、伝送信号は時分割多重
化されているので伝送路が1系統でよく、従来
の有線式のケーブルが複数の伝送路を含まねば
ならなかつたのに比べて細いケーブルで済む。
化されているので伝送路が1系統でよく、従来
の有線式のケーブルが複数の伝送路を含まねば
ならなかつたのに比べて細いケーブルで済む。
(ホ) 無線と有線の切換えは、従来より短時間で行
なえる。
なえる。
第1図は本考案の実施例の概要を示す図、第2
図は同実施例の詳細を示す図、第3図は従来の無
線テレメータを示す図、第4図は従来の有線テレ
メータを示す図である。 1……送信機、2……本体表示部、7……電池
ケース、12……有線アダプタ本体、13……ケ
ーブル、14……コネクタ。
図は同実施例の詳細を示す図、第3図は従来の無
線テレメータを示す図、第4図は従来の有線テレ
メータを示す図である。 1……送信機、2……本体表示部、7……電池
ケース、12……有線アダプタ本体、13……ケ
ーブル、14……コネクタ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電池ケースを有する送信機と、該送信機からの
信号を受信する本体表示部とより成る無線テレメ
ータにおける有線アダプタにおいて、 該有線アダプタは、 上記送信機のコネクタに接続されるコネクタを
備え、上記電池ケースと同一の寸法を有し、上記
電池ケースと交換して、上記送信機に装着し得る
と共に、これより脱却し得る有線アダプタ本体
と、 一端が該有線アダプタ本体のコネクタに接続さ
れ、他端が上記本体表示部に接続されるケーブル
とを備え、 上記有線アダプタによつて、上記本体表示部か
らの電力を上記送信機に供給すると共に、上記送
信機からの信号を上記本体表示部に伝送するよう
にして成る無線テレメータにおける有線アダプ
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4552585U JPH0210679Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4552585U JPH0210679Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61162150U JPS61162150U (ja) | 1986-10-07 |
| JPH0210679Y2 true JPH0210679Y2 (ja) | 1990-03-16 |
Family
ID=30559104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4552585U Expired JPH0210679Y2 (ja) | 1985-03-28 | 1985-03-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0210679Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-03-28 JP JP4552585U patent/JPH0210679Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61162150U (ja) | 1986-10-07 |
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