JPH02106865A - 蛍光ランプ - Google Patents
蛍光ランプInfo
- Publication number
- JPH02106865A JPH02106865A JP25946788A JP25946788A JPH02106865A JP H02106865 A JPH02106865 A JP H02106865A JP 25946788 A JP25946788 A JP 25946788A JP 25946788 A JP25946788 A JP 25946788A JP H02106865 A JPH02106865 A JP H02106865A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bulb
- window part
- emitted
- bulbs
- fluorescent lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は複数の管状蛍光バルブの並列構成方式による集
合照明型蛍光ランプに関するものである。
合照明型蛍光ランプに関するものである。
[従来の技術]
複数の管状蛍光バルブの並列構成方式による従来の集合
照明型蛍光ランプの一例として、特開昭59−1433
36号公報第6図に示されたU字管型蛍光ランプ(以下
値にrU型型光光ランプという)および第8図に示され
た4個の管状蛍光バルブの縦続接続かつ並列構成よりな
る蛍光ランプ(以下値に「4管型蛍光ランプ」という)
を挙げることができる。上記のU型および4管型蛍光ラ
ンプはいずれも複数の管状バルブの管軸が平行配置され
ていることによって共通の一平面上に存在しているから
、この共通平面に平行な被照射面では直角方向の被照射
面に比べて管状バルブの並列数に応じて照度が強められ
るわけである。
照明型蛍光ランプの一例として、特開昭59−1433
36号公報第6図に示されたU字管型蛍光ランプ(以下
値にrU型型光光ランプという)および第8図に示され
た4個の管状蛍光バルブの縦続接続かつ並列構成よりな
る蛍光ランプ(以下値に「4管型蛍光ランプ」という)
を挙げることができる。上記のU型および4管型蛍光ラ
ンプはいずれも複数の管状バルブの管軸が平行配置され
ていることによって共通の一平面上に存在しているから
、この共通平面に平行な被照射面では直角方向の被照射
面に比べて管状バルブの並列数に応じて照度が強められ
るわけである。
次に、上記のような蛍光バルブの並列方式によらない照
明強化方式の一例が特開昭59−189549号公報に
示されている。この照明方式は単一の管状蛍光バルブの
内壁面の一部分に管軸に平行な細隙状に蛍光体を被着し
ない帯状透明部を形成し、この帯状透明部に対向する位
置に凹面反射鏡を設置して、上記蛍光バルブからの発光
を上記細状透明部を介して」1記凹面反射鏡に反射させ
、この反射光が再び上記帯状透明部を介して蛍光バルブ
内に戻るという往復反射を繰返し、最終的に」二記帯状
透明部を透して射出される発光を上記凹面反射鏡に設け
られた貫通透孔を透過させ、被照射面に対する照明を行
なうものである。
明強化方式の一例が特開昭59−189549号公報に
示されている。この照明方式は単一の管状蛍光バルブの
内壁面の一部分に管軸に平行な細隙状に蛍光体を被着し
ない帯状透明部を形成し、この帯状透明部に対向する位
置に凹面反射鏡を設置して、上記蛍光バルブからの発光
を上記細状透明部を介して」1記凹面反射鏡に反射させ
、この反射光が再び上記帯状透明部を介して蛍光バルブ
内に戻るという往復反射を繰返し、最終的に」二記帯状
透明部を透して射出される発光を上記凹面反射鏡に設け
られた貫通透孔を透過させ、被照射面に対する照明を行
なうものである。
[発明が解決しようとする問題点]
上述した従来例のうちU形うンプおよび4管型蛍光ラン
プは複数の管状蛍光バルブの並列配置により空間上の並
列共通面に対する法線方向に複数バルブの発光光束の重
複的集中が得られ、ある程度の指向性のある照度上向効
果が期待できる。しかし複数の蛍光バルブの個々の発光
光束の分散性かlら見て、並列配置による指向的照度向
上は十分でなく、−Mの向」二が望まれる。
プは複数の管状蛍光バルブの並列配置により空間上の並
列共通面に対する法線方向に複数バルブの発光光束の重
複的集中が得られ、ある程度の指向性のある照度上向効
果が期待できる。しかし複数の蛍光バルブの個々の発光
光束の分散性かlら見て、並列配置による指向的照度向
上は十分でなく、−Mの向」二が望まれる。
これに対して上記特開昭59−189549号記載の光
源装置は被照明体に対して十分に鋭敏な指向性のある照
射を行なうことが可能であるかも知れないが、上述のよ
うに特殊形状の凹面反射鏡を蛍光バルブ本体以外に用意
しなければならないため、価格面からも、所要容積およ
び重量の面からも実用上極めて不利であって、特に家庭
用スタンド等の小型ランプには全く不適当である。
源装置は被照明体に対して十分に鋭敏な指向性のある照
射を行なうことが可能であるかも知れないが、上述のよ
うに特殊形状の凹面反射鏡を蛍光バルブ本体以外に用意
しなければならないため、価格面からも、所要容積およ
び重量の面からも実用上極めて不利であって、特に家庭
用スタンド等の小型ランプには全く不適当である。
本発明は上述のような問題点を解決し、指向性にすぐれ
、しかも小形の用途に適する蛍光ランプを′4昂ること
を目的とするものである。
、しかも小形の用途に適する蛍光ランプを′4昂ること
を目的とするものである。
[問題点を解決するための手段]
上述の問題点を解決するため、本発明が用いた技術手段
の構成は次の通りである。
の構成は次の通りである。
(1)バルブ内壁面に蛍光体被着層を有し発光放電路を
内包する複数個の管状バルブをそれぞれの円筒母線が互
いに平行であるように配列し、上記各管状バルブの内壁
面に円筒母線に沿って蛍光体被着層を分断する細長透明
窓部を形成し、上記複数個の各管状バルブの細長透明部
が互いに実質上単一の仮想空間平面上ないし饅想空間曲
面上に在るようにしたことを特徴とする蛍光ランプ。
内包する複数個の管状バルブをそれぞれの円筒母線が互
いに平行であるように配列し、上記各管状バルブの内壁
面に円筒母線に沿って蛍光体被着層を分断する細長透明
窓部を形成し、上記複数個の各管状バルブの細長透明部
が互いに実質上単一の仮想空間平面上ないし饅想空間曲
面上に在るようにしたことを特徴とする蛍光ランプ。
(2)上記複数個の管状バルブにそれぞれ独立した発光
用放電路を内包させたことを特徴とする上記 (1)記載の蛍光ランプ。
用放電路を内包させたことを特徴とする上記 (1)記載の蛍光ランプ。
(3)前記複数個の管状バルブの内部を相互間連通接続
部を介して順次折返し継続的しこ連通させ、この縦続連
通経路を発光放電経路とする放電附勢手段を設けたこと
を特徴とする上記(1)記載の蛍光ランプ。
部を介して順次折返し継続的しこ連通させ、この縦続連
通経路を発光放電経路とする放電附勢手段を設けたこと
を特徴とする上記(1)記載の蛍光ランプ。
[作用]
上記(1)、(2)、(3)の蛍光ランプにおいて、各
管状バルブ内で電極間の水銀蒸気中でのアーク放電によ
って放射される遠紫外線が蛍光体を励起して可視光を放
出することは周知の通りである。本発明では各蛍光バル
ブ内で蛍光体から放出される可視光がバルブ内で反射を
繰返した後、前記の帯状透明患部を透過してバルブ外に
法線方向を中心として射出される。このようにバルブ内
の発光の大部分が可視光であるため、上記のバルブ管壁
のガラスよりなる上記帯状透明窓部の透過性が良好なこ
と、可視光のバルブ内蛍光体内面での反覆反射により帯
状透明窓部を通じて放射される光量が増大すること、お
よび帯状透明窓部におけるバルブ曲面の法線方向を中心
として放射光が集中的に射出されることにより、この帯
状透明窓部からの法線方向への照度の集中性の強化が達
成される。
管状バルブ内で電極間の水銀蒸気中でのアーク放電によ
って放射される遠紫外線が蛍光体を励起して可視光を放
出することは周知の通りである。本発明では各蛍光バル
ブ内で蛍光体から放出される可視光がバルブ内で反射を
繰返した後、前記の帯状透明患部を透過してバルブ外に
法線方向を中心として射出される。このようにバルブ内
の発光の大部分が可視光であるため、上記のバルブ管壁
のガラスよりなる上記帯状透明窓部の透過性が良好なこ
と、可視光のバルブ内蛍光体内面での反覆反射により帯
状透明窓部を通じて放射される光量が増大すること、お
よび帯状透明窓部におけるバルブ曲面の法線方向を中心
として放射光が集中的に射出されることにより、この帯
状透明窓部からの法線方向への照度の集中性の強化が達
成される。
[実施例]
第1図は本発明の蛍光ランプの一実施例を示す一部縦断
正面図、第2図は第1図のA−A線断面図を示す。両図
において、1は気密管状ガラスバルブ(以下単に「バル
ブ」という)la、lb。
正面図、第2図は第1図のA−A線断面図を示す。両図
において、1は気密管状ガラスバルブ(以下単に「バル
ブ」という)la、lb。
lc、ldを互いに平行に配列してなる蛍光ランプ、2
,2は上記各ガラスバルブ18〜1dの各一端に封着さ
れたステム、3はバルブ1aおよび1dの各ステムに植
設された放電用フィラメント電極、4,4はこの面放電
用フィラメント3,3から導出された電源接続用リード
線、5は上記各バルブ]a〜1dの各内壁面に被着され
た蛍光体被膜、6a、6b、6c、6dはそれぞれバル
ブla、lb、lc、ldの各内壁面に被着された上記
各蛍光体被膜5を各バルブの円筒母線に沿って分断して
形成された細長透明窓部(以下単に「窓部」という)、
7ab、7bc、7cdはそれぞれバルブ1a−1b間
、1b−1c間、1cld間を連通ずる気密接合部であ
る。
,2は上記各ガラスバルブ18〜1dの各一端に封着さ
れたステム、3はバルブ1aおよび1dの各ステムに植
設された放電用フィラメント電極、4,4はこの面放電
用フィラメント3,3から導出された電源接続用リード
線、5は上記各バルブ]a〜1dの各内壁面に被着され
た蛍光体被膜、6a、6b、6c、6dはそれぞれバル
ブla、lb、lc、ldの各内壁面に被着された上記
各蛍光体被膜5を各バルブの円筒母線に沿って分断して
形成された細長透明窓部(以下単に「窓部」という)、
7ab、7bc、7cdはそれぞれバルブ1a−1b間
、1b−1c間、1cld間を連通ずる気密接合部であ
る。
上記各バルブ1a〜1dの内部に水銀蒸気およびアルゴ
ンガスが封入されていること、あるいは上記バルブ1a
および1dの各一方の端部に上記リード線4,4に接続
される口金が固着されていることなどのような通常の蛍
光ランプに関する断用技術事項は本発明の要旨に直接の
関連性がないので詳細な説明を省略する。
ンガスが封入されていること、あるいは上記バルブ1a
および1dの各一方の端部に上記リード線4,4に接続
される口金が固着されていることなどのような通常の蛍
光ランプに関する断用技術事項は本発明の要旨に直接の
関連性がないので詳細な説明を省略する。
前記一連のバルブ1a〜1dは、それぞれの中心軸Oa
〜Odが互いに平行に共通の侭想空間平面P上に在るよ
うに配列され、バルブ1aの電極部3とバルブ1dの電
極部3との間には、前記気密接合部7ab、7bc、7
cdを介して、1a電極部−反対側−7ab−1b対応
端−反対側−7bc−1c対応端一反対側−7cd1d
対応端一1d電極部 の経路を順次に折返し縦続的に通ずる放電路が形成され
ている。
〜Odが互いに平行に共通の侭想空間平面P上に在るよ
うに配列され、バルブ1aの電極部3とバルブ1dの電
極部3との間には、前記気密接合部7ab、7bc、7
cdを介して、1a電極部−反対側−7ab−1b対応
端−反対側−7bc−1c対応端一反対側−7cd1d
対応端一1d電極部 の経路を順次に折返し縦続的に通ずる放電路が形成され
ている。
前記各窓部6a〜6dは上記各バルブ18〜1dの中心
軸0a=Odから上記仮想空間平面Pに立てた仮想垂直
面が各バルブ内壁面を切る交叉線を中心として、開き角
度θの横幅よりなる細長透明部分すなわち蛍光体被膜の
存在しない部分を形成してなるものである。なお各窓部
6a〜6dは上記仮想空間平面Pの垂直面に直交する小
曲率の円筒面であるから、この曲率を無視すれば上記平
面Pに平行な仮想空間平面Q上に在るということができ
る。
軸0a=Odから上記仮想空間平面Pに立てた仮想垂直
面が各バルブ内壁面を切る交叉線を中心として、開き角
度θの横幅よりなる細長透明部分すなわち蛍光体被膜の
存在しない部分を形成してなるものである。なお各窓部
6a〜6dは上記仮想空間平面Pの垂直面に直交する小
曲率の円筒面であるから、この曲率を無視すれば上記平
面Pに平行な仮想空間平面Q上に在るということができ
る。
各バルブ1a〜1dの内壁面に被着された蛍光体からの
発光はそれぞれ透明患部68〜6dを通じて直接に各バ
ルブ外に放射されるとともに、発光点から蛍光体内面の
他の点での反射を経て各透明窓部6a〜6dを通じ外部
に放射され、窓部を通ずる蛍光放射作用が増強される。
発光はそれぞれ透明患部68〜6dを通じて直接に各バ
ルブ外に放射されるとともに、発光点から蛍光体内面の
他の点での反射を経て各透明窓部6a〜6dを通じ外部
に放射され、窓部を通ずる蛍光放射作用が増強される。
上記透明窓部6a〜6dを通じて放射される蛍光はいず
れも上記仮想空間平面Pの法線方向を中心とする細い横
幅の各窓部から集中的にかつ互いに平行的に放射される
のであるから、照明方向の指向性を十分に高めることが
可能になったのである。
れも上記仮想空間平面Pの法線方向を中心とする細い横
幅の各窓部から集中的にかつ互いに平行的に放射される
のであるから、照明方向の指向性を十分に高めることが
可能になったのである。
なお上記の実施例では、各バルブ18〜1dの空間配列
を饅想平面P上に在るものとして説明したが、必らずし
も直平面でなく、照明すべき方向に向って凹の曲率を持
った仮想の空間円筒曲面あるいは他の回転2次曲面上に
配列させるようにしてもよい。これにより各バルブ18
〜1dからの照射方向を近似的な焦点位置に向わせるよ
うにして、照明の集中性を高めることができる。
を饅想平面P上に在るものとして説明したが、必らずし
も直平面でなく、照明すべき方向に向って凹の曲率を持
った仮想の空間円筒曲面あるいは他の回転2次曲面上に
配列させるようにしてもよい。これにより各バルブ18
〜1dからの照射方向を近似的な焦点位置に向わせるよ
うにして、照明の集中性を高めることができる。
[発明の効果]
上記実施例の説明で明らかにしたように、本発明によれ
ば各バルブ1a〜1dの窓部6a〜6dが空間的に平行
配置されていることにより各バルブから放射される蛍光
がすべて一定方向に集中的に配向せられ、照射方向の指
向性を格段に向上させることができた。
ば各バルブ1a〜1dの窓部6a〜6dが空間的に平行
配置されていることにより各バルブから放射される蛍光
がすべて一定方向に集中的に配向せられ、照射方向の指
向性を格段に向上させることができた。
第1図は本発明の一実施例を示す一部縦断正面図、第2
図は第1図のA−A線断面図である。 1・・・バルブ、2・・・ステム、3・・・フィラメン
ト電極、4・・・リード線、5・・蛍光体被膜、6・・
・透明窓部、7・・接合部。 代理事 弁理士 小川勝男
図は第1図のA−A線断面図である。 1・・・バルブ、2・・・ステム、3・・・フィラメン
ト電極、4・・・リード線、5・・蛍光体被膜、6・・
・透明窓部、7・・接合部。 代理事 弁理士 小川勝男
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、バルブ内壁面に蛍光体被着層を有し発光放電路を内
包する複数個の管状バルブをそれぞれの円筒母線が互い
に平行であるように配列し、上記各管状バルブの内壁面
に円筒母線に沿って蛍光体被着層を分断する細長透明窓
部を形成し、上記複数個の各管状バルブの細長透明窓部
が互いに実質上単一の假想空間平面上ないし假想空間曲
面上に在るようにしたことを特徴とする蛍光ランプ。 2、上記複数個の管状バルブにそれぞれ独立した発光放
電路を内包させたことを特徴とする請求項1記載の蛍光
ランプ。 3、前記複数個の管状バルブの内部を相互間連接続部を
介して順次折返し継続的に連通させ、この縦続連通経路
を発光放電経路とする放電附勢手段を設けたことを特徴
とする請求項1記載の蛍光ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25946788A JPH02106865A (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 蛍光ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25946788A JPH02106865A (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 蛍光ランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106865A true JPH02106865A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17334480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25946788A Pending JPH02106865A (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 蛍光ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02106865A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2648617A1 (fr) * | 1989-06-17 | 1990-12-21 | Toshiba Lighting Technology Co | Lampe fluorescente |
-
1988
- 1988-10-17 JP JP25946788A patent/JPH02106865A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2648617A1 (fr) * | 1989-06-17 | 1990-12-21 | Toshiba Lighting Technology Co | Lampe fluorescente |
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