JPH02107020A - ソリッド・ステート・リレー - Google Patents
ソリッド・ステート・リレーInfo
- Publication number
- JPH02107020A JPH02107020A JP63259811A JP25981188A JPH02107020A JP H02107020 A JPH02107020 A JP H02107020A JP 63259811 A JP63259811 A JP 63259811A JP 25981188 A JP25981188 A JP 25981188A JP H02107020 A JPH02107020 A JP H02107020A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- light emitting
- emitting diode
- input voltage
- photocoupler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000011293 Brassica napus Nutrition 0.000 description 1
- 240000008100 Brassica rapa Species 0.000 description 1
- 235000000540 Brassica rapa subsp rapa Nutrition 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[3!業上の利用分野J
本発明は、機械的な接、αを備えていないソリッド・ス
テート・リレーに関するものである。
テート・リレーに関するものである。
[従来の技術J
この種のソリッド・ステート・リレー(以下、SSRと
略称する。)は、例えばI10ターミナルボード上に設
け、負荷の動作状態を示す信号を、負荷の動作制御を行
うロノフク回路に返送する等の用途に用いられる。
略称する。)は、例えばI10ターミナルボード上に設
け、負荷の動作状態を示す信号を、負荷の動作制御を行
うロノフク回路に返送する等の用途に用いられる。
このSSRの負荷からの入力電圧が直流である場合の回
路構成を第3図に示す、このSSRでは、入出力を絶縁
すためにホトカプラPCを用いてあり、入力電圧Viが
印加されたとき、ホトカプラPCのホトトランジスタP
Tをオンして出力トランジスタQ1をオンすることによ
り、出力端子ayb間を短絡すると共に、入力電圧Vi
がなくなったとき、出力トランジスタQ、をオフして出
力端子a。
路構成を第3図に示す、このSSRでは、入出力を絶縁
すためにホトカプラPCを用いてあり、入力電圧Viが
印加されたとき、ホトカプラPCのホトトランジスタP
Tをオンして出力トランジスタQ1をオンすることによ
り、出力端子ayb間を短絡すると共に、入力電圧Vi
がなくなったとき、出力トランジスタQ、をオフして出
力端子a。
b闇を開放するものである。
第4図は入力電圧が交流である場合を示す。このSSR
では入力電圧viをグイオードブリッゾDBで整流して
ホトカプラPCの発光ダイオードLDに印加する点を除
き、第3図の回路と同様に動作する。
では入力電圧viをグイオードブリッゾDBで整流して
ホトカプラPCの発光ダイオードLDに印加する点を除
き、第3図の回路と同様に動作する。
【発明が解決しようとする課M1
しかしながら、この上うなSSRでは高電圧に対応でき
るようにするため、発光ダイオードL Dに直列に抵抗
値の天外な抵抗R1を接続して、発光ダイオード1、D
に小電流を流すようにしである。
るようにするため、発光ダイオードL Dに直列に抵抗
値の天外な抵抗R1を接続して、発光ダイオード1、D
に小電流を流すようにしである。
このため、入力電圧の変化に対して発光ダイオードLD
の電流が直線的に変化する。従って、例えば入力電圧の
ノイズなどによる僅か変動でホトカプラI) Cがオン
オアし、動作が不安定になるという問題があった。しか
も、上述のように抵抗Rの抵抗値が大きいと、発光ダイ
オードLDを流れる電流の立ち上がりが遅くなるので、
スイッチングスピードも遅いという問題もあった。
の電流が直線的に変化する。従って、例えば入力電圧の
ノイズなどによる僅か変動でホトカプラI) Cがオン
オアし、動作が不安定になるという問題があった。しか
も、上述のように抵抗Rの抵抗値が大きいと、発光ダイ
オードLDを流れる電流の立ち上がりが遅くなるので、
スイッチングスピードも遅いという問題もあった。
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、安定に動作し、且つ高速スイッチン
グが可能なソリッド・ステート・リレーを提供すること
にある。
的とするところは、安定に動作し、且つ高速スイッチン
グが可能なソリッド・ステート・リレーを提供すること
にある。
[!$1題を解決するための手段1
上記目的を達成するために、本発明は所定電圧以上の入
力電圧が印加されたときホトカプラの発光ダイオードに
一定電流以上の電流が流れないように制限する電流制限
回路を設けである。なお、入力電圧が交流である場合に
は、整流平滑出力を定電圧化する定電圧回路を用いれば
良い。
力電圧が印加されたときホトカプラの発光ダイオードに
一定電流以上の電流が流れないように制限する電流制限
回路を設けである。なお、入力電圧が交流である場合に
は、整流平滑出力を定電圧化する定電圧回路を用いれば
良い。
[作用]
本発明は、上述の構成を備えることにより、ホトカブ2
の発光ダイオードに流れる電流を一定にして、入力電圧
の変動などによってホトカプラの動作が不安定にならな
いようにし、またこのように流制限回路あるいは定電圧
回路によって発光ダイオードに一定電流以上の電流が流
れないことにより、発光ダイオードに比較的に大きな一
定電流を流して、発光ダイオードのスイッチング速度を
速くするようにしてものである。
の発光ダイオードに流れる電流を一定にして、入力電圧
の変動などによってホトカプラの動作が不安定にならな
いようにし、またこのように流制限回路あるいは定電圧
回路によって発光ダイオードに一定電流以上の電流が流
れないことにより、発光ダイオードに比較的に大きな一
定電流を流して、発光ダイオードのスイッチング速度を
速くするようにしてものである。
[実施例1]
第1図に本発明の一実施例を示す。本実施例では入力電
圧が直流であるSSRにおいて、この入力端子Viが所
定電圧以上である場合にホトカプラPCの発光ダイオー
ドLDに流れる電流を電流制限回路1で一定にするよう
にしたものである。
圧が直流であるSSRにおいて、この入力端子Viが所
定電圧以上である場合にホトカプラPCの発光ダイオー
ドLDに流れる電流を電流制限回路1で一定にするよう
にしたものである。
この電流制限回路1は、トランジスタQ2、ダイオード
D、、D2及1抵抗R2,R,で構成してあり、ベース
抵抗R2を介してトランジスタQ、のベースに印加され
る電圧が直列接続されたダイオードD8.D2の順方向
電圧以上に上昇したとき、トランジスタQ2をオンして
発光ダイオードLDに電流を流す、そして、上記トラン
ジスタQ2のベース電流を抵抗R2で制限して、入力電
圧Viが所定電圧以上に大きくなっても、トランジスタ
Q2の飽和により一定以上の電流が発光ダイオードLD
に流れないようにしである。
D、、D2及1抵抗R2,R,で構成してあり、ベース
抵抗R2を介してトランジスタQ、のベースに印加され
る電圧が直列接続されたダイオードD8.D2の順方向
電圧以上に上昇したとき、トランジスタQ2をオンして
発光ダイオードLDに電流を流す、そして、上記トラン
ジスタQ2のベース電流を抵抗R2で制限して、入力電
圧Viが所定電圧以上に大きくなっても、トランジスタ
Q2の飽和により一定以上の電流が発光ダイオードLD
に流れないようにしである。
本実施例のホトカプラPCの発光ダイオードLDには、
抵抗R1及ゾコンデンサC2を並列に接続しである。抵
抗R1はホトカプラPCのオフ電圧を補償するためのも
ので、またコンデンサC5はホトカブ?PCにかかるノ
イズを吸収するためのものである。
抵抗R1及ゾコンデンサC2を並列に接続しである。抵
抗R1はホトカプラPCのオフ電圧を補償するためのも
ので、またコンデンサC5はホトカブ?PCにかかるノ
イズを吸収するためのものである。
出力トランジスタQ、としてはバイアス抵抗が同一パッ
ケージ内に内蔵されたものを用いてあり、ホトカプラP
CのホトトランジスタPTがオンしたときにベース電流
が供給されてオンする。この出力トランジスタQ、には
ツェナダイオードZDが並列に接続しであり、このツェ
ナダイオードZD1で出力端子a、b闇にかかる逆電圧
から出力トランジスタQ、を保護するようにしである。
ケージ内に内蔵されたものを用いてあり、ホトカプラP
CのホトトランジスタPTがオンしたときにベース電流
が供給されてオンする。この出力トランジスタQ、には
ツェナダイオードZDが並列に接続しであり、このツェ
ナダイオードZD1で出力端子a、b闇にかかる逆電圧
から出力トランジスタQ、を保護するようにしである。
以下、動作を説明する。入力電圧Viが所定電圧に達す
ると、トランジスタQ2がオンし、ホトカプラPCの発
光ダイオードLDに電流が流れる。
ると、トランジスタQ2がオンし、ホトカプラPCの発
光ダイオードLDに電流が流れる。
このと軽の電流は電流制限回路1で制限され、入力電圧
Viが所定電圧以上に変化しても一定になっている。こ
の電流により発光ダイオードLDが発光すると、ホトト
ランジスタPTがオンして、出力トランジスタQ、がオ
ンし、出力端子a、b間が短絡される。また、入力電圧
Viがなくなると、発光ダイオードLDには電流が流れ
なくなり、このためホトトランジスタPTがオフして出
力トランジスタQ、がオフとなり、出力端子ayb間は
開放される。従って、例えばロジック回路の負荷動作検
知入力端子をこの出力端子a、bに接続すれば、負荷か
らの入力電圧をロジック回路に送ることができる。但し
、出力端子aをプラス、出力端子すをマイナスにする必
要がある。なお、このSSRでは入力電圧Viがなくな
った場合の発光ダイオードLDのオフ電圧は抵抗R4で
補償しであるので、SSRを5 +5see−100l
s*secで復帰させることができるようになっている
。このように本実施例では入力電圧Viが所定電圧以上
であれば、入力電圧Viに関係なく、発光ダイオードL
Dに流れる電流を一定にできるので、入力電圧Viの変
動で動作が不安定になることがない、しかも、このよう
1こ入力電圧Viが所定電圧以上になっても、ホトカプ
ラPCの発光ダイオードLDに流れる電流が一定になる
ので、発光ダイオードLDに従来上りも大きな電流を流
すことができ、このためSSRの立ち上がりが速くなり
、高速スイッチングが可能となる。
Viが所定電圧以上に変化しても一定になっている。こ
の電流により発光ダイオードLDが発光すると、ホトト
ランジスタPTがオンして、出力トランジスタQ、がオ
ンし、出力端子a、b間が短絡される。また、入力電圧
Viがなくなると、発光ダイオードLDには電流が流れ
なくなり、このためホトトランジスタPTがオフして出
力トランジスタQ、がオフとなり、出力端子ayb間は
開放される。従って、例えばロジック回路の負荷動作検
知入力端子をこの出力端子a、bに接続すれば、負荷か
らの入力電圧をロジック回路に送ることができる。但し
、出力端子aをプラス、出力端子すをマイナスにする必
要がある。なお、このSSRでは入力電圧Viがなくな
った場合の発光ダイオードLDのオフ電圧は抵抗R4で
補償しであるので、SSRを5 +5see−100l
s*secで復帰させることができるようになっている
。このように本実施例では入力電圧Viが所定電圧以上
であれば、入力電圧Viに関係なく、発光ダイオードL
Dに流れる電流を一定にできるので、入力電圧Viの変
動で動作が不安定になることがない、しかも、このよう
1こ入力電圧Viが所定電圧以上になっても、ホトカプ
ラPCの発光ダイオードLDに流れる電流が一定になる
ので、発光ダイオードLDに従来上りも大きな電流を流
すことができ、このためSSRの立ち上がりが速くなり
、高速スイッチングが可能となる。
[実施例21
本発明の他の実施例を第2図に示す。本実施例は入力電
圧が交流であるSSRに本発明を適用したもので、第1
の実施例の電流制限回路1に代えて定電圧回路2を用い
である。この定電圧回路2は、トランジスタQ 2、ツ
ェナダイオードZD、、コンデンサCい抵抗R5〜R7
で構成してあり、ダイオードブリッジDBの整流出力を
定電圧化している。つまり、入力電圧viの変動で変化
するダイオードプリツノDBの出力を定電圧回路2で定
電圧化し、ホトカプラPCの発光ダイオードLDに一定
電圧を印加し、入力電圧vi変動しても発光ダイオード
L Dに流れる電流が一定になるようにしたものである
。なお、他の構成は#41の実施例と同様のものであり
、本実施例の場合にも第1の実施例と同様に、動作が安
定し、高速スイッチングが可能となる。
圧が交流であるSSRに本発明を適用したもので、第1
の実施例の電流制限回路1に代えて定電圧回路2を用い
である。この定電圧回路2は、トランジスタQ 2、ツ
ェナダイオードZD、、コンデンサCい抵抗R5〜R7
で構成してあり、ダイオードブリッジDBの整流出力を
定電圧化している。つまり、入力電圧viの変動で変化
するダイオードプリツノDBの出力を定電圧回路2で定
電圧化し、ホトカプラPCの発光ダイオードLDに一定
電圧を印加し、入力電圧vi変動しても発光ダイオード
L Dに流れる電流が一定になるようにしたものである
。なお、他の構成は#41の実施例と同様のものであり
、本実施例の場合にも第1の実施例と同様に、動作が安
定し、高速スイッチングが可能となる。
[発明の効果1
本発明は上述のように、所定電圧以上の入力電圧が印加
されたときホトカプラの発光ダイオードに一定電流以上
の電流が流れないように制限する電流制限回路を備えて
いるので、直流入力電圧が所定電圧以上であろとき、電
流制限回路でホトカプラの発光ダイオードに流れる電流
を一定にすることができ、入力電圧の変動などによって
ホトカプラの動作が不安定になることがない、また、電
流制限回路によって比較的に大きな電流を発光ダイオー
ドに流すことができるので、SSRの立ち上がりを早く
して、高速スイッチングを可能にすることができる。な
お、入力電圧が交流であるSSRでは電流制限回路の代
わりに定電圧回路を用いれば、同様の効果が得られる。
されたときホトカプラの発光ダイオードに一定電流以上
の電流が流れないように制限する電流制限回路を備えて
いるので、直流入力電圧が所定電圧以上であろとき、電
流制限回路でホトカプラの発光ダイオードに流れる電流
を一定にすることができ、入力電圧の変動などによって
ホトカプラの動作が不安定になることがない、また、電
流制限回路によって比較的に大きな電流を発光ダイオー
ドに流すことができるので、SSRの立ち上がりを早く
して、高速スイッチングを可能にすることができる。な
お、入力電圧が交流であるSSRでは電流制限回路の代
わりに定電圧回路を用いれば、同様の効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は他の実施
例の回路図、第3図は従来例の回路図、第4図は他の従
来例の回路図である。 1は電流制限回路、2は定電圧回路、PCはホトカプラ
、LDは発光ダイオード、DBはダイオードブリツノ、
Qlは出力トランジスタである。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第3図 第4図 ρ1
例の回路図、第3図は従来例の回路図、第4図は他の従
来例の回路図である。 1は電流制限回路、2は定電圧回路、PCはホトカプラ
、LDは発光ダイオード、DBはダイオードブリツノ、
Qlは出力トランジスタである。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第3図 第4図 ρ1
Claims (2)
- (1)直流入力電圧をホトカプラを介して出力端子間に
接続された出力トランジスタに印加し、入力電圧に応じ
て出力トランジスタをオンオフするソリッド・ステート
・リレーにおいて、所定電圧以上の入力電圧が印加され
たときホトカプラの発光ダイオードに一定電流以上の電
流が流れないように制限する電流制限回路を備えたソリ
ッド・ステート・リレー。 - (2)交流入力電圧を整流平滑した電圧をホトカプラを
介して出力端子間に接続された出力トランジスタに印加
し、入力電圧に応じて出力トランジスタをオンオフする
ソリッド・ステート・リレーにおいて、上記整流平滑出
力を定電圧化してホトカプラの発光ダイオードに印加す
る定電圧回路を備えたソリッド・ステート・リレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259811A JP2898997B2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | ソリッド・ステート・リレー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63259811A JP2898997B2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | ソリッド・ステート・リレー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02107020A true JPH02107020A (ja) | 1990-04-19 |
| JP2898997B2 JP2898997B2 (ja) | 1999-06-02 |
Family
ID=17339331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63259811A Expired - Lifetime JP2898997B2 (ja) | 1988-10-15 | 1988-10-15 | ソリッド・ステート・リレー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2898997B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412716U (ja) * | 1990-05-23 | 1992-01-31 | ||
| JP2002124863A (ja) * | 2000-10-18 | 2002-04-26 | Rohm Co Ltd | インターフェース回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6335202A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-15 | 株式会社クラレ | 面フアスナ− |
-
1988
- 1988-10-15 JP JP63259811A patent/JP2898997B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6335202A (ja) * | 1986-07-30 | 1988-02-15 | 株式会社クラレ | 面フアスナ− |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412716U (ja) * | 1990-05-23 | 1992-01-31 | ||
| JP2002124863A (ja) * | 2000-10-18 | 2002-04-26 | Rohm Co Ltd | インターフェース回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2898997B2 (ja) | 1999-06-02 |
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