JPH02108350A - 通信制御装置の障害復旧方法 - Google Patents
通信制御装置の障害復旧方法Info
- Publication number
- JPH02108350A JPH02108350A JP63261941A JP26194188A JPH02108350A JP H02108350 A JPH02108350 A JP H02108350A JP 63261941 A JP63261941 A JP 63261941A JP 26194188 A JP26194188 A JP 26194188A JP H02108350 A JPH02108350 A JP H02108350A
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- control
- memory area
- memory
- communication
- controller
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[目ン欠]
概要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段
作用
実施例
発明の効果
[概要]
オンラインのデータ通信を制御する通信制御装置を障害
発生時に再起動してその障害復旧を行なう方法に間し、 障害解析に十分なデータを保存しながら通信制御装置を
速やかに再起動できる方法の提供を目的とし、 オンラインのデータ通信を制御する通信IFJ fil
II置に該制御で単独使用できる第1と第2のメモリ
領域を予め用意し、第1メモリ領域へ制御プログラムを
格納して通信制w装置に前記制御を開始させ、通信制御
装置の障害発生が検知されたときに前記制御で使用すべ
きメモリ領域の切替えを行ない、切替えられた第2メモ
リ領域へ制御プログラムを格納して通信制御装置に前記
制御を再開させ、第1メモリ領域の内容を通信制御装置
の補助記憶装置へ格納する、ことを特徴とする。
発生時に再起動してその障害復旧を行なう方法に間し、 障害解析に十分なデータを保存しながら通信制御装置を
速やかに再起動できる方法の提供を目的とし、 オンラインのデータ通信を制御する通信IFJ fil
II置に該制御で単独使用できる第1と第2のメモリ
領域を予め用意し、第1メモリ領域へ制御プログラムを
格納して通信制w装置に前記制御を開始させ、通信制御
装置の障害発生が検知されたときに前記制御で使用すべ
きメモリ領域の切替えを行ない、切替えられた第2メモ
リ領域へ制御プログラムを格納して通信制御装置に前記
制御を再開させ、第1メモリ領域の内容を通信制御装置
の補助記憶装置へ格納する、ことを特徴とする。
[産業上の利用分野]
本発明は、オンラインのデータ通信を制御する通信制御
装置を障害発生時に再起動してその障害復旧を行なう方
法に間する。
装置を障害発生時に再起動してその障害復旧を行なう方
法に間する。
オンラインのデータ通信を制御する通信制御I装置に障
害が発生してその制御動作が停止すると、データ通信を
再開するために、制御プログラムが再ロードされ、通信
制御装置が再起動される。
害が発生してその制御動作が停止すると、データ通信を
再開するために、制御プログラムが再ロードされ、通信
制御装置が再起動される。
そして障害解析を行なうために、障害発生時のデータが
保存される。
保存される。
[従来の技術]
第5図ではccp <通信制御装置)10の構成が説明
されており、そのCA(チャネルアダプタ)50とホス
トコンピュータ60との閏でデータ転送が行なわれてい
る。
されており、そのCA(チャネルアダプタ)50とホス
トコンピュータ60との閏でデータ転送が行なわれてい
る。
また端末62−1−・・62−nが接続された回線の制
御がCCPl 0のC3(コミニュケーションスキャナ
)52で行なオ)れており、CCP 10のCC(中央
制御部)54では命令の実行や割込の制御が行なわれて
いる。
御がCCPl 0のC3(コミニュケーションスキャナ
)52で行なオ)れており、CCP 10のCC(中央
制御部)54では命令の実行や割込の制御が行なわれて
いる。
このCC54によりホストコンピュータ60゜端末62
−1・φ・62−0間のオンラインデータ通信が制御さ
れており、その制御プログラムNCP(ネットワークコ
ントロールプログラム)はMS(メモリ)56に格納さ
れている。
−1・φ・62−0間のオンラインデータ通信が制御さ
れており、その制御プログラムNCP(ネットワークコ
ントロールプログラム)はMS(メモリ)56に格納さ
れている。
ざらにCCPIO全体の管理、保守はCMP (サービ
スプロセッサ)58により行なわれており、HD(ハー
ドディスク)14にはCCPIOのIMPL用プログラ
ム(マイクロプログラム)が格納されている。
スプロセッサ)58により行なわれており、HD(ハー
ドディスク)14にはCCPIOのIMPL用プログラ
ム(マイクロプログラム)が格納されている。
またHD14には障害解析に使用されるデータも障害の
発生時に格納される。
発生時に格納される。
このCCP 10のMS56は第6図のようにIMBの
メモリ領域を有しており、そのM556に制御プログラ
ムNCPがホストコンピュータ60からロードされる。
メモリ領域を有しており、そのM556に制御プログラ
ムNCPがホストコンピュータ60からロードされる。
ここで、CCP 10に障害が発生すると、CMP5B
により再IPL処理が行なわれる。
により再IPL処理が行なわれる。
その処理ではハードウェア情報と制御プログラムNCP
の一部とがHD14にロギングデータとして格納される
。
の一部とがHD14にロギングデータとして格納される
。
モしてCCPIOがリセットされると、NCPローリン
グ用のプートプログラムがMS5Bに格納され、その起
動でCCP 10がホストコンピュータ60のコマンド
待ち状態となる。
グ用のプートプログラムがMS5Bに格納され、その起
動でCCP 10がホストコンピュータ60のコマンド
待ち状態となる。
またホストコンピュータ60では、障害発生によるCC
P 10のダウンが検知されると、CCPloのメモリ
ダンプ(メモリ内容の保存)が予め指示されていたか否
かが判定される。
P 10のダウンが検知されると、CCPloのメモリ
ダンプ(メモリ内容の保存)が予め指示されていたか否
かが判定される。
その際にメモリダンプが指示されていた場合においては
、メモリダンプブaグラムの転送がCCPIOに対して
行なわれ、その後に制御プログラムNCPの再ローデイ
ングが行なわれる。
、メモリダンプブaグラムの転送がCCPIOに対して
行なわれ、その後に制御プログラムNCPの再ローデイ
ングが行なわれる。
したがってメモリ内容はリセットや再ローデイングで破
壊されることなく保存され、その保存内容を用いて障害
解析を充分に行なうことが可能となる。
壊されることなく保存され、その保存内容を用いて障害
解析を充分に行なうことが可能となる。
また、メモリダンプが指示されていなかった場合には、
直ちに制御プログラムNCPの再ローデイングが行なわ
れ、これによりオンラインのデータ通信が速やかに再開
される。
直ちに制御プログラムNCPの再ローデイングが行なわ
れ、これによりオンラインのデータ通信が速やかに再開
される。
但しこの場合においては、メモリダンプが行なわれて行
なわれないので、ロギングデータのみを使用して障害解
析が行なわれる。
なわれないので、ロギングデータのみを使用して障害解
析が行なわれる。
[発明が解決しようとする課題]
以上のように従来においては、データ通信を早期に再開
することが最優先される場合にはメモリダンプが行なわ
れず、このため障害解析に必要最低限のデータのみがH
D14に格納され、したがって障害発生原因を正確に特
定することが困難となる。
することが最優先される場合にはメモリダンプが行なわ
れず、このため障害解析に必要最低限のデータのみがH
D14に格納され、したがって障害発生原因を正確に特
定することが困難となる。
本発明は上記従来の課題に鑑みてなされたものであり、
その目的は、障害解析に十分なデータを保存しながら通
信制御装置を速やかLこ再起動できる方法を提供するこ
とにある。
その目的は、障害解析に十分なデータを保存しながら通
信制御装置を速やかLこ再起動できる方法を提供するこ
とにある。
ムが格納され、通信制御装置10の前記制御が開始され
る(ステップ102)。
る(ステップ102)。
この通信制m装置10の障害発生が検知されると、前記
制御で使用すべきメモリ領域12−1゜12−2が切替
えられる(ステップ104)。
制御で使用すべきメモリ領域12−1゜12−2が切替
えられる(ステップ104)。
そして切替えられた第2メモリ領域12−2へ制御プロ
グラムが格納され、通信制御装置10の前記制御が再開
される(ステップ106)。
グラムが格納され、通信制御装置10の前記制御が再開
される(ステップ106)。
また、第1メモリ領域12−1の内容が通信制御lj装
置10の補助記憶装置14へ格納される(ステップ10
B)。
置10の補助記憶装置14へ格納される(ステップ10
B)。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明では第1図の方法が
とられている。
とられている。
同図において、オンラインのデータ通信を制御する通信
制弾装rjt10に該制御で単独使用できる第1と第2
のメモリ領域12−1.12−2が予め用意される(ス
テップ100)。
制弾装rjt10に該制御で単独使用できる第1と第2
のメモリ領域12−1.12−2が予め用意される(ス
テップ100)。
そして第1メモリ領域12−1へ制御プロゲラ〔作用〕
本発明では、障害発生時までオンラインのデータ通信を
制御するために使用されていた第1のメモリ領域12−
1とは別の第2メモリ領域12−2に制御プログラムが
格納され、再起動後の制御で使用されない第1メモリ領
域12−1の内容が補助記憶装置14に退避されるので
、第1メモリM域12−1の内容が退避されるまで待つ
ことなくオンラインデータ通信の制御が再開される。
制御するために使用されていた第1のメモリ領域12−
1とは別の第2メモリ領域12−2に制御プログラムが
格納され、再起動後の制御で使用されない第1メモリ領
域12−1の内容が補助記憶装置14に退避されるので
、第1メモリM域12−1の内容が退避されるまで待つ
ことなくオンラインデータ通信の制御が再開される。
[実施例]
以下、図面に基づいて本発明にかかる方法の好適な実施
例を説明する。
例を説明する。
本実施例においては、第2図のようにMSS6のアドレ
ス空間がIMBから2MBへ倍に拡大される。
ス空間がIMBから2MBへ倍に拡大される。
そして第3図で示されるように、この2MBのアドレス
空間を管理するために1ビツトのアドレス制御ビットが
論理アドレス(制御プログラムNCPの命令アドレス、
データアドレスとなる)の上位に追加され、21ビット
幅で物理アドレス(実メモリアドレスとなる〉が指定さ
れる。
空間を管理するために1ビツトのアドレス制御ビットが
論理アドレス(制御プログラムNCPの命令アドレス、
データアドレスとなる)の上位に追加され、21ビット
幅で物理アドレス(実メモリアドレスとなる〉が指定さ
れる。
また第2図から理解されるように、MS5Bのアドレス
空間はともにIMBとされた第1メモリ領域12−1と
第2メモリ領域12−2に分割され、それらはアドレス
制御ビットの[0,1に各々対応される。
空間はともにIMBとされた第1メモリ領域12−1と
第2メモリ領域12−2に分割され、それらはアドレス
制御ビットの[0,1に各々対応される。
なお、第1メモリ領域12−1と第2メモリ領域12−
2の先頭アドレスは論理アドレス値がパooooooo
ooooooooooooo”とされている。
2の先頭アドレスは論理アドレス値がパooooooo
ooooooooooooo”とされている。
ここで、CCP 10に電源が投入されると、IMPL
時にアドレス制御ビットが値0にセ・ントされる。
時にアドレス制御ビットが値0にセ・ントされる。
このセットはCMP5Bにより行なわれ、その結果、制
御プログラムNCPが第4図(A)のように第1メモリ
領域12−1へ格納される。
御プログラムNCPが第4図(A)のように第1メモリ
領域12−1へ格納される。
そして制御プログラムNCPはCC54で実行され、こ
れにより、ホストコンピュータ60と端末62−1・◆
・62−nとの間のオンラインデータ通信がCCP 1
0で制御される。
れにより、ホストコンピュータ60と端末62−1・◆
・62−nとの間のオンラインデータ通信がCCP 1
0で制御される。
そのMIll中に障害が発生してCCPl 0の制御動
作が停止すると、CCP I Oのハード情報と制御プ
ログラムNCPの一部とがロギングされ、CCPIOの
ハードウェアがリセットされる。
作が停止すると、CCP I Oのハード情報と制御プ
ログラムNCPの一部とがロギングされ、CCPIOの
ハードウェアがリセットされる。
次にアドレス制御ビットが値1へCMP58により反転
され、オンラインデータ通信の制御で使用すべきメモリ
領域が第4図(B)のようにメモリ領域12−1からメ
モリ領域12−2へ切替えられる。
され、オンラインデータ通信の制御で使用すべきメモリ
領域が第4図(B)のようにメモリ領域12−1からメ
モリ領域12−2へ切替えられる。
さらにメモリ領域12−2へ第4図(C)のようにブー
トプログラムがロードされ、これによりCCP 10が
起動されてホストコマンド待ちの状態となる。
トプログラムがロードされ、これによりCCP 10が
起動されてホストコマンド待ちの状態となる。
以上のCMP5Bによる再IPL処理が完了すると、第
1メモリ領域12−1の内容がHD14に格納される。
1メモリ領域12−1の内容がHD14に格納される。
但し、その格納は制御の空き時間を利用して除々に行な
われ、したがって制御の停止を招くことはない、 こ
のように本実施例によれば、電源投入時に制御プログラ
ムNCPが格納される第1メモリ領域12−1と障害発
生時に制御プログラムNCPが格納される第2メモリ領
域12−2とが障害発生の前後でオンラインデータ通信
の制御に切替え使用され、障害発生後に第1メモリ領域
12−1の内容が破壊されることなくHD]4へ退避さ
れるので、多量のデータとなる第1メモリ領域】2−】
の内容が退避されるまで待つことなく、CCPIOを再
起動できる。
われ、したがって制御の停止を招くことはない、 こ
のように本実施例によれば、電源投入時に制御プログラ
ムNCPが格納される第1メモリ領域12−1と障害発
生時に制御プログラムNCPが格納される第2メモリ領
域12−2とが障害発生の前後でオンラインデータ通信
の制御に切替え使用され、障害発生後に第1メモリ領域
12−1の内容が破壊されることなくHD]4へ退避さ
れるので、多量のデータとなる第1メモリ領域】2−】
の内容が退避されるまで待つことなく、CCPIOを再
起動できる。
このため、障害解析に十分なデータを保存しながら、C
CP 10を速やかに再起動してオンラインデータ通信
の制御を早期に再開できる。
CP 10を速やかに再起動してオンラインデータ通信
の制御を早期に再開できる。
したがって、障害の発生による制御の中断を最小限にと
どめながら、後において障害発生原因を正確に特定する
ことが可能となる。
どめながら、後において障害発生原因を正確に特定する
ことが可能となる。
このことは、データ通信を早期に再開することが最優先
されるシステムにおいて、特に有効となる。
されるシステムにおいて、特に有効となる。
なお、ハードウェアに間してはMS56が2倍の記憶容
量とされたのみであるので、コスト増は問題とならない
。
量とされたのみであるので、コスト増は問題とならない
。
また、ソフトウェアの変更がCCP 10tlの一部に
対してのみ行なわれ、ホストコンピュータ6011では
従来と同様のものがそのまま流用されるので、本システ
ムを容易に構成することが可能となる。
対してのみ行なわれ、ホストコンピュータ6011では
従来と同様のものがそのまま流用されるので、本システ
ムを容易に構成することが可能となる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、オンラインデータ
通信の制御で単独使用できる一対のメモリ領域が障害発
生により切替えられ、再起動後に不使用側となるメモリ
領域の内容が退避されるので、障害解析に十分なデータ
を確保しながら、通信制御装置を速やかに再起動するこ
とが可能となる。
通信の制御で単独使用できる一対のメモリ領域が障害発
生により切替えられ、再起動後に不使用側となるメモリ
領域の内容が退避されるので、障害解析に十分なデータ
を確保しながら、通信制御装置を速やかに再起動するこ
とが可能となる。
52・ ・ −CS。
54・ ・ ・CCl
36−−−MS (NCP)、
58・ φ ・CMP。
60拳・・ホストコンピュータ、
62−1・・・62−n・・・端末。
第1図は発明の原理説明図、
第2図は実施例におけるメモリ領域の説明図、第3図は
実施例におけるメモリ領域の切替説明図、 第4図は実施例の作用説明図、 第5図は通信制御装置の構成説明図、 第6図は従来におけるメモリ領域の説明図、である。 lO・ ・ ・ccp。 14・ ・ ・HD。 50 ・ ・ ・ CA、 第 図 実施例におけるメモリ領域の切替作用説明図第3図 第 図 従来におけるメモリ領域の説明図 第6図
実施例におけるメモリ領域の切替説明図、 第4図は実施例の作用説明図、 第5図は通信制御装置の構成説明図、 第6図は従来におけるメモリ領域の説明図、である。 lO・ ・ ・ccp。 14・ ・ ・HD。 50 ・ ・ ・ CA、 第 図 実施例におけるメモリ領域の切替作用説明図第3図 第 図 従来におけるメモリ領域の説明図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オンラインのデータ通信を制御する通信制御装置(10
)に該制御で単独使用できる第1と第2のメモリ領域(
12−1、12−2)を予め用意し(ステップ100)
、 第1メモリ領域(12−1)へ制御プログラムを格納し
て通信制御装置(10)に前記制御を開始させ(ステッ
プ102)、 通信制御装置(10)の障害発生が検知されたときに前
記制御で使用すべきメモリ領域(12−1、12−2)
の切替えを行ない(ステップ104)、 切替えられた第2メモリ領域(12−2)へ制御プログ
ラムを格納して通信制御装置(10)に前記制御を再開
させ(ステップ106)、 第1メモリ領域(12−1)の内容を通信制御装置(1
0)の補助記憶装置(14)へ格納する(ステップ10
8)、 ことを特徴とする通信制御装置の障害復旧方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63261941A JPH02108350A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 通信制御装置の障害復旧方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63261941A JPH02108350A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 通信制御装置の障害復旧方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02108350A true JPH02108350A (ja) | 1990-04-20 |
Family
ID=17368804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63261941A Pending JPH02108350A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | 通信制御装置の障害復旧方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02108350A (ja) |
-
1988
- 1988-10-18 JP JP63261941A patent/JPH02108350A/ja active Pending
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