JPH02109228A - 扇風機の温度ヒューズ取付装置 - Google Patents
扇風機の温度ヒューズ取付装置Info
- Publication number
- JPH02109228A JPH02109228A JP26324888A JP26324888A JPH02109228A JP H02109228 A JPH02109228 A JP H02109228A JP 26324888 A JP26324888 A JP 26324888A JP 26324888 A JP26324888 A JP 26324888A JP H02109228 A JPH02109228 A JP H02109228A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- thermal fuse
- body section
- temperature
- stator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
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- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 3
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Landscapes
- Fuses (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はステーターのコイルに近接して温度ヒユーズを
取りつける温度ヒユーズ取付装置に関するものである。
取りつける温度ヒユーズ取付装置に関するものである。
従来の技術
一般に扇風機のモーターの過熱保護装置として温度ヒユ
ーズが利用されている。
ーズが利用されている。
従来この種の温度ヒユーズ取付装置は、第5図に示すよ
うな構成であった。すなわち温度ヒュズ61は感温部6
2とその両端から引き出される一対の導電線53を有し
ている。この導電線53には一方にステーター64のコ
イル55との接続用リード56と接続され、他方に電源
コードと接続された中継用リード57が各々接続子68
によって接続されている。そして前記感温部52、導電
線53を電気絶縁チューブ59の中に挿入した後、麻糸
60でコイル66に絞シ固定することによりコイル56
の上に前記感温部62が近接して固定されるとともに接
続用リード線56もコイル65やリード線61と電気絶
縁チューブ62に挿入後、麻糸63でコイル上に固定さ
れるという構成となっている。
うな構成であった。すなわち温度ヒュズ61は感温部6
2とその両端から引き出される一対の導電線53を有し
ている。この導電線53には一方にステーター64のコ
イル55との接続用リード56と接続され、他方に電源
コードと接続された中継用リード57が各々接続子68
によって接続されている。そして前記感温部52、導電
線53を電気絶縁チューブ59の中に挿入した後、麻糸
60でコイル66に絞シ固定することによりコイル56
の上に前記感温部62が近接して固定されるとともに接
続用リード線56もコイル65やリード線61と電気絶
縁チューブ62に挿入後、麻糸63でコイル上に固定さ
れるという構成となっている。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では温度ヒユーズ51の感温部5
2は電気絶縁チューブ59の中に挿入後、3 \−。
2は電気絶縁チューブ59の中に挿入後、3 \−。
コイル55の上に麻糸60でしばって固定されるが、感
温部52が電気絶縁チューブ59内でコイル56から離
れた位置に取付けられる場合があシ、コイル66が異常
高温になっても温度ヒユーズ51の作動が遅れてしまい
、不安全な状態になりやすいという課題を有していた。
温部52が電気絶縁チューブ59内でコイル56から離
れた位置に取付けられる場合があシ、コイル66が異常
高温になっても温度ヒユーズ51の作動が遅れてしまい
、不安全な状態になりやすいという課題を有していた。
また感温部52の両端の導電線63に接続子58をカシ
メ取付は後電気絶縁チューブ59に挿入することや、接
続用リード線56とコイル56を接続後電気絶縁チュー
ブ62に挿入し、麻糸60.63でコイル65の上にく
くりつけるなど作業性がわるく、温度ヒュズやリード線
の取付は位置にバラツキを生じ、温度ヒユーズの感温度
の変化やリード線とコイルの接触など不安全状態を生じ
るという課題を有していた。また、扇風機のファンによ
る空気の吸い込みにより温度ヒユーズ61の感温部52
が冷され温度ヒュ、−ズ51の作動がコイル56の異常
高温時に際して敏感な作動ができないという課題を有し
ていた。
メ取付は後電気絶縁チューブ59に挿入することや、接
続用リード線56とコイル56を接続後電気絶縁チュー
ブ62に挿入し、麻糸60.63でコイル65の上にく
くりつけるなど作業性がわるく、温度ヒュズやリード線
の取付は位置にバラツキを生じ、温度ヒユーズの感温度
の変化やリード線とコイルの接触など不安全状態を生じ
るという課題を有していた。また、扇風機のファンによ
る空気の吸い込みにより温度ヒユーズ61の感温部52
が冷され温度ヒュ、−ズ51の作動がコイル56の異常
高温時に際して敏感な作動ができないという課題を有し
ていた。
本発明は温度ヒユーズがコイルに対して一定の位置に確
実にしかも簡単に取付けられ、温度ヒユーズに与えるフ
ァン冷却の悪影響を除くことができる扇風機の温度ヒユ
ーズ取付装置を提供することを目的とする。
実にしかも簡単に取付けられ、温度ヒユーズに与えるフ
ァン冷却の悪影響を除くことができる扇風機の温度ヒユ
ーズ取付装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、ステータのスロッ
トに嵌入する複数の爪部を下方に延設し、上部に箱体部
を設け、この箱体部の少なくとも上面あるいは側面に連
通孔を設け、前記箱体部の下面に開孔部開けた構成の本
体部と、本体部の前記箱体部の連通孔を覆う本体カバー
とを備え、前記本体部を前記ステーターのコイル上面に
当接するとともに温度ヒユーズを前記箱体部の連通孔に
収納し、前記箱体の開孔部の真上に前記温度ヒユーズの
感温部を配置してなる構成となっている。
トに嵌入する複数の爪部を下方に延設し、上部に箱体部
を設け、この箱体部の少なくとも上面あるいは側面に連
通孔を設け、前記箱体部の下面に開孔部開けた構成の本
体部と、本体部の前記箱体部の連通孔を覆う本体カバー
とを備え、前記本体部を前記ステーターのコイル上面に
当接するとともに温度ヒユーズを前記箱体部の連通孔に
収納し、前記箱体の開孔部の真上に前記温度ヒユーズの
感温部を配置してなる構成となっている。
作 用
この構成によシ本体部は爪部をステーターとコイルの間
に挿入することにより容易に確実に固定され、そして温
度ヒユーズの感温部は本体部の箱体部の底面切欠部に臨
むコイルに近接し、かつ本6 ・\ 体力バーで覆われているため、ファンによる空気の吸い
込みによる冷却の影響は軽減されることになる。
に挿入することにより容易に確実に固定され、そして温
度ヒユーズの感温部は本体部の箱体部の底面切欠部に臨
むコイルに近接し、かつ本6 ・\ 体力バーで覆われているため、ファンによる空気の吸い
込みによる冷却の影響は軽減されることになる。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図〜第4図にもとづき説明
する。図示のようにモーターのステーター1には内周側
に複数のスロット2が設けられており、このスロット2
にコイル3が巻きつけられでいる23本体部4は平面部
9と、この平面部9の下端に前記スロット2に嵌入する
平板状の爪部1゜よりなっており、平面部9の中央には
温度ヒュズ11が保持される側面開孔部16を有する箱
体部6と、複数の突起8が一体に形成され、突起8には
電気接続用の端子板7が保持されている。そして前記爪
部10をスロット2内に嵌入することによ−)て本体部
4はステーター1に固定される。
する。図示のようにモーターのステーター1には内周側
に複数のスロット2が設けられており、このスロット2
にコイル3が巻きつけられでいる23本体部4は平面部
9と、この平面部9の下端に前記スロット2に嵌入する
平板状の爪部1゜よりなっており、平面部9の中央には
温度ヒュズ11が保持される側面開孔部16を有する箱
体部6と、複数の突起8が一体に形成され、突起8には
電気接続用の端子板7が保持されている。そして前記爪
部10をスロット2内に嵌入することによ−)て本体部
4はステーター1に固定される。
前記箱体部6の底面の中央部には、前記温度ヒュズ11
の感温部12に熱伝達するだめの底面切欠部13が設け
られ、また箱体部6の上面には一対の上面切欠部14が
設けられ、そこから温度ヒユーズ11の導電線15が引
き出されて端子板7の一端に接続される。この端子板7
の他端には配線用リード線17が接続され、コイル3の
」二に結束固定される。また箱体部6に設けた上面切欠
部14と側面開孔部16を覆う本体カバー5が係合爪2
1により本体部4の切欠部2oと係合している。
の感温部12に熱伝達するだめの底面切欠部13が設け
られ、また箱体部6の上面には一対の上面切欠部14が
設けられ、そこから温度ヒユーズ11の導電線15が引
き出されて端子板7の一端に接続される。この端子板7
の他端には配線用リード線17が接続され、コイル3の
」二に結束固定される。また箱体部6に設けた上面切欠
部14と側面開孔部16を覆う本体カバー5が係合爪2
1により本体部4の切欠部2oと係合している。
上記構成において温度ヒユーズ11め感温部12は本体
部40箱体部6に保持され、本体部4の裏側はコイル3
0表面に当接するので、感温部12は底面切欠部13を
介してコイル3と一定の距離を隔てて固定されている。
部40箱体部6に保持され、本体部4の裏側はコイル3
0表面に当接するので、感温部12は底面切欠部13を
介してコイル3と一定の距離を隔てて固定されている。
したがってコイル3の発熱温度と温度ヒユーズ11の動
作温度には安定した関係が得られるので、コイル3が不
安全となる高温になったときには必ず温度ヒユーズ11
が動作し、コイル3への通電を切断する。また配線用リ
ード線17は−まとめに束ねられた後、コイル3に結束
固定されている。また、本体カバー5は、係合爪21に
より容易に本体部4に取付固定でき、温度ヒユーズ11
の感温部12をファンによる空気の吹い込みによる冷却
の影響を軽減することになる1つ 発明の効果 以トの実施例の説明より明らかなように、本発明によれ
ば本体部に上面切欠部と側面開孔部と底面切欠部を有す
る箱体部を設け、この箱体部に温度ヒユーズを取付け、
上面切欠部と側面開孔部を覆う本体カバーを係合爪で固
定し本体部の爪部をステーターとスロットの間に挿入し
ながら本体部の裏側をコイルに当接して固定することに
より、本体部と本体カバーの取付が非常に簡単にできる
。
作温度には安定した関係が得られるので、コイル3が不
安全となる高温になったときには必ず温度ヒユーズ11
が動作し、コイル3への通電を切断する。また配線用リ
ード線17は−まとめに束ねられた後、コイル3に結束
固定されている。また、本体カバー5は、係合爪21に
より容易に本体部4に取付固定でき、温度ヒユーズ11
の感温部12をファンによる空気の吹い込みによる冷却
の影響を軽減することになる1つ 発明の効果 以トの実施例の説明より明らかなように、本発明によれ
ば本体部に上面切欠部と側面開孔部と底面切欠部を有す
る箱体部を設け、この箱体部に温度ヒユーズを取付け、
上面切欠部と側面開孔部を覆う本体カバーを係合爪で固
定し本体部の爪部をステーターとスロットの間に挿入し
ながら本体部の裏側をコイルに当接して固定することに
より、本体部と本体カバーの取付が非常に簡単にできる
。
捷た、感温部とコイルの間隔を一定に保って固定できる
ため温度ヒユーズの作動をよシ確実なものとできる4、
さらに、本体カバーによシ、温度ヒュズを覆っているた
め、ファンによる空気の吹い込みによる冷却の影響を軽
減することができ、より一層正確な温度感知をさせるこ
とができる優れた扇風機の温度ヒユーズ取付装置を実現
できるものである。
ため温度ヒユーズの作動をよシ確実なものとできる4、
さらに、本体カバーによシ、温度ヒュズを覆っているた
め、ファンによる空気の吹い込みによる冷却の影響を軽
減することができ、より一層正確な温度感知をさせるこ
とができる優れた扇風機の温度ヒユーズ取付装置を実現
できるものである。
第1図は本発明の一実施例の扇風機の温度ヒュズ取付装
置の分解斜視図、第2図は同要部拡大斜視図、第3図は
同温度ヒユーズ斜視図、第4図は同組立状態の斜視図、
第5図は従来例における温度ヒユーズ取付装置の組立状
態の斜視図である。 1・・・・・・ステーター、2・・・スロット、3・・
・・・・コイル、4・・・・・・本体部、6・・・・・
・本体カバー、6・・・・・・箱体部、1o・・・・・
・爪部、11・・・・・温度ヒユーズ、12・・・・・
・感温部、13・・・・・・開孔部(底面切欠部)、1
6・・・・・・連通孔(側面開孔部)、2o・・・・連
通孔(上面切欠部)。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名綜 r:!
置の分解斜視図、第2図は同要部拡大斜視図、第3図は
同温度ヒユーズ斜視図、第4図は同組立状態の斜視図、
第5図は従来例における温度ヒユーズ取付装置の組立状
態の斜視図である。 1・・・・・・ステーター、2・・・スロット、3・・
・・・・コイル、4・・・・・・本体部、6・・・・・
・本体カバー、6・・・・・・箱体部、1o・・・・・
・爪部、11・・・・・温度ヒユーズ、12・・・・・
・感温部、13・・・・・・開孔部(底面切欠部)、1
6・・・・・・連通孔(側面開孔部)、2o・・・・連
通孔(上面切欠部)。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名綜 r:!
Claims (1)
- ステータのスロットに嵌入する複数の爪部を下方に延設
し、上部に箱体部を設け、この箱体部の少なくとも上面
あるいは側面に連通孔を設け、前記箱体部の下面に開孔
部を設けた本体部と、前記箱体部の連通孔を覆う本体カ
バーとを有し、前記本体部は前記ステーターのコイル上
面に当接するとともに温度ヒューズを前記箱体部の連通
孔に収納し、前記箱体の開孔部の真上に前記温度ヒュー
ズの感温部を配置してなる扇風機の温度ヒューズ取付装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26324888A JPH02109228A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 扇風機の温度ヒューズ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26324888A JPH02109228A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 扇風機の温度ヒューズ取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02109228A true JPH02109228A (ja) | 1990-04-20 |
Family
ID=17386833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26324888A Pending JPH02109228A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | 扇風機の温度ヒューズ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02109228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04155723A (ja) * | 1990-10-19 | 1992-05-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温度ヒューズ付ターミナル |
-
1988
- 1988-10-19 JP JP26324888A patent/JPH02109228A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04155723A (ja) * | 1990-10-19 | 1992-05-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温度ヒューズ付ターミナル |
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