JPH02109346A - テープボンディング装置 - Google Patents
テープボンディング装置Info
- Publication number
- JPH02109346A JPH02109346A JP26134788A JP26134788A JPH02109346A JP H02109346 A JPH02109346 A JP H02109346A JP 26134788 A JP26134788 A JP 26134788A JP 26134788 A JP26134788 A JP 26134788A JP H02109346 A JPH02109346 A JP H02109346A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- bonding
- lead
- camera
- carrier tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 29
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は半導体製造装置においてインナーリードボンデ
ィングを行うテープボンディング装置に関するものであ
る。
ィングを行うテープボンディング装置に関するものであ
る。
従来の代表的なテープボンディング装置を第2図に示す
、1はX、 Y、 θ移動装置を備えたボンディング
受台(以下受台と略)、2はx、 y、 z移動装
置を備えたボンディングヘッド(以下ヘッドと略)、3
はへラド2に備えられたボンディングツール(以下ツー
ルと略)、4はヘッド2E部に備えられたカメラ、5は
リードを具備したキャリヤテープ(キャリヤテープ5の
搬送装置は図示せず)、6はZ移動装置(図示せず)を
備えたテープホルダ、7はZl θ移動装置を備えた
ICチップ供給装置(以下移送アームと称す)、8は粘
着シートに保持されているICチップ、9はX。
、1はX、 Y、 θ移動装置を備えたボンディング
受台(以下受台と略)、2はx、 y、 z移動装
置を備えたボンディングヘッド(以下ヘッドと略)、3
はへラド2に備えられたボンディングツール(以下ツー
ルと略)、4はヘッド2E部に備えられたカメラ、5は
リードを具備したキャリヤテープ(キャリヤテープ5の
搬送装置は図示せず)、6はZ移動装置(図示せず)を
備えたテープホルダ、7はZl θ移動装置を備えた
ICチップ供給装置(以下移送アームと称す)、8は粘
着シートに保持されているICチップ、9はX。
Y移動装置を備えたうエバカセットリング、10はIC
チップ8ピツクアツプ用検出カメラである。
チップ8ピツクアツプ用検出カメラである。
このような従来の装置で高精度のインナーリードボンデ
ィングを行おうとすれば、受台l上に供給されたICチ
ップ8′ (受台1上に供給された後のICチップ8は
8′として便宜上区別する)の検出と、ICチップ8′
に接合されるキャリヤテープ5上のリード群の検出を1
台のカメラ4で行わなければならない。
ィングを行おうとすれば、受台l上に供給されたICチ
ップ8′ (受台1上に供給された後のICチップ8は
8′として便宜上区別する)の検出と、ICチップ8′
に接合されるキャリヤテープ5上のリード群の検出を1
台のカメラ4で行わなければならない。
即ち、ボンディング位置に搬送されたリード群の画像を
カメラ4で1にえ、パターン認識によりヘッド2をX、
Y移動せしめてリード群の位置を予め検出する。同様に
してキャリヤテープ5直下のボンディング位置に移動せ
しめられた受台1上のIC千ノブ8’ (ICチノブ
チノ18′は2点鎖線で示す受台lの位置、即ちICチ
ップ供給位置に移送アーム7で供給載置される)の位置
も受台上をx、y、 θ移動せしめて槍出しくカメラ
4はキャリヤテープ5の穴、即ちICチップ8′がイン
ナーリードボンディングされる穴からICチップ8′の
画像を捉える)、リード群とIcチップ8′との位置合
せを行ってボンディングする。
カメラ4で1にえ、パターン認識によりヘッド2をX、
Y移動せしめてリード群の位置を予め検出する。同様に
してキャリヤテープ5直下のボンディング位置に移動せ
しめられた受台1上のIC千ノブ8’ (ICチノブ
チノ18′は2点鎖線で示す受台lの位置、即ちICチ
ップ供給位置に移送アーム7で供給載置される)の位置
も受台上をx、y、 θ移動せしめて槍出しくカメラ
4はキャリヤテープ5の穴、即ちICチップ8′がイン
ナーリードボンディングされる穴からICチップ8′の
画像を捉える)、リード群とIcチップ8′との位置合
せを行ってボンディングする。
従って、リード群を検出する間はICチップ8′の検出
ができないため待ち時間を要しトータルインデックスに
影響を及ぼす。
ができないため待ち時間を要しトータルインデックスに
影響を及ぼす。
また受台1のICチップ8′とリード群との高低差がカ
メラの焦点深度内でなければ効率的な検出ができない。
メラの焦点深度内でなければ効率的な検出ができない。
例えばインナーリード先端が焦点深度以上下方に折れ曲
がっている場合や焦点深度以上にリードが厚い場合は受
台lをICチップ供給位置としたままでキャリヤテープ
5を適当な検出レベルに移動させてリード群を検出し、
次いでキャリヤテープ5を上昇させて受台Iをボンディ
ング位置に移動せしめてICチップ8′の検出を行い、
その後キャリヤテープ5をボンディングレベルまで下降
させてボンディングせざるを得ない。
がっている場合や焦点深度以上にリードが厚い場合は受
台lをICチップ供給位置としたままでキャリヤテープ
5を適当な検出レベルに移動させてリード群を検出し、
次いでキャリヤテープ5を上昇させて受台Iをボンディ
ング位置に移動せしめてICチップ8′の検出を行い、
その後キャリヤテープ5をボンディングレベルまで下降
させてボンディングせざるを得ない。
このときはさらに、キャリヤテープ5を−F昇させた状
態でICチップ8′を検出するので上昇させたリード群
の影がIcチップ8′の検出に悪影響を及ぼす可能性も
ある。
態でICチップ8′を検出するので上昇させたリード群
の影がIcチップ8′の検出に悪影響を及ぼす可能性も
ある。
或いはカメラ4の高さをリード群及びICチップ8′の
レベルに合うように調節してそれぞれ検出しなければな
らない。
レベルに合うように調節してそれぞれ検出しなければな
らない。
また、ICチップ8′とリード群との高低差がカメラ4
の焦点距離内であるなしに拘らずキャリヤテープ5をボ
ンディングレベルまで下降せしめてボンディングを行う
のでその間にズレが生じることもある。
の焦点距離内であるなしに拘らずキャリヤテープ5をボ
ンディングレベルまで下降せしめてボンディングを行う
のでその間にズレが生じることもある。
本発明は上述の従来の問題点を解決しようとするもので
、高精度のインナーリードボンディングを極めて効率よ
く行うことができるテープボンディング装置を提供する
ことを目的とするものである。
、高精度のインナーリードボンディングを極めて効率よ
く行うことができるテープボンディング装置を提供する
ことを目的とするものである。
(課題を解決するための手段〕
本発明は、x、 y、 θ移動可能の受台と、咳受
台上にICチップを供給するICチップ供給装置と、リ
ードを保持したキャリヤテープの搬送装置と、ツールを
設けたX,Y,Z移動可能のヘッドとを備え、前記受台
上でICチップとリードとをインナーリードボンディン
グするテープボンディング装置において、前記受台上に
供給!5!置されたICチップを検出するICチップ位
置検出装置と、前記ヘッドのリード位置検出装置とをそ
れぞれ別個に設けたことを特徴とするテープボンディン
グ装置である。
台上にICチップを供給するICチップ供給装置と、リ
ードを保持したキャリヤテープの搬送装置と、ツールを
設けたX,Y,Z移動可能のヘッドとを備え、前記受台
上でICチップとリードとをインナーリードボンディン
グするテープボンディング装置において、前記受台上に
供給!5!置されたICチップを検出するICチップ位
置検出装置と、前記ヘッドのリード位置検出装置とをそ
れぞれ別個に設けたことを特徴とするテープボンディン
グ装置である。
本発明のテープボンディング装置は受台上に供給aXさ
れたICチ、ブを検出するICチップ位置検出装置を設
け、ヘッドにリード位置検出装置を設けたので、それぞ
れ専用の位置検出装置によりICチップの位Uli出と
リードの位置検出を併行して同時に行うことができる。
れたICチ、ブを検出するICチップ位置検出装置を設
け、ヘッドにリード位置検出装置を設けたので、それぞ
れ専用の位置検出装置によりICチップの位Uli出と
リードの位置検出を併行して同時に行うことができる。
従って位置検出に要する時間、動作などを少なくするこ
とができ、高精度のインナーリードボンディングを極め
て効率よく行うことができる。
とができ、高精度のインナーリードボンディングを極め
て効率よく行うことができる。
本発明の実施例を第1図を用いて説明するが、第2図の
従来例のものにrcチフブ供給位置の受台1の上方にI
Cチップ位置検出’221としてのICチップ8′検出
専用カメラ11を加え、従来例のカメラ4をリード位置
検出装置としてのリード群検出専用カメラ12としたと
ころが異なっていて、他は同じ構成である。
従来例のものにrcチフブ供給位置の受台1の上方にI
Cチップ位置検出’221としてのICチップ8′検出
専用カメラ11を加え、従来例のカメラ4をリード位置
検出装置としてのリード群検出専用カメラ12としたと
ころが異なっていて、他は同じ構成である。
しかして、移送アーム7によりウェハカセットリング9
上の粘着シートからICチップ8をビ7クアソブしてI
Cチップ供給位置の受台1にICチップ9を供給し、載
置されたICチップ8′の位置をICチップ8′専用カ
メラ11を用いて検出する。併行してボンディング位置
に達したキャリヤテープ5のリード群の位置をリード群
検出専用カメラ12で検出する。ICチップ8′の検出
を終了した受台1をリード群との整合のためのX。
上の粘着シートからICチップ8をビ7クアソブしてI
Cチップ供給位置の受台1にICチップ9を供給し、載
置されたICチップ8′の位置をICチップ8′専用カ
メラ11を用いて検出する。併行してボンディング位置
に達したキャリヤテープ5のリード群の位置をリード群
検出専用カメラ12で検出する。ICチップ8′の検出
を終了した受台1をリード群との整合のためのX。
Y、θ補正を併用してY方向に移動せしめてICチップ
8′をボンディング位置とし、テープホルダ6でキャリ
ヤテープ5をボンディングレベルまで下降せしめてツー
ル3で加熱加圧してボンディングを行う。
8′をボンディング位置とし、テープホルダ6でキャリ
ヤテープ5をボンディングレベルまで下降せしめてツー
ル3で加熱加圧してボンディングを行う。
リード群の位置検出レベルはボンディングレベルに近く
選ぶのは勿論であるが、インナーリード先端が下に折れ
曲がっているものではリード群の位置検出レベルを上げ
、リード群検出専用カメラ12も合わせて調節する。
選ぶのは勿論であるが、インナーリード先端が下に折れ
曲がっているものではリード群の位置検出レベルを上げ
、リード群検出専用カメラ12も合わせて調節する。
キャリヤテープ5のボンディングレベルまでの下降の際
のズレはリード群の位置検出レベルをボンディングレベ
ルと一敗させることでな(ずことができる、即ちキャリ
ヤテープ5をボンディングレベルまで下げてリード群の
位置を検出し、キャリヤテープ5を上昇せしめて受台1
をボンディング位置に移動せしめ、キャリヤテープ5を
再び下降せしめてボンディングすればよい。
のズレはリード群の位置検出レベルをボンディングレベ
ルと一敗させることでな(ずことができる、即ちキャリ
ヤテープ5をボンディングレベルまで下げてリード群の
位置を検出し、キャリヤテープ5を上昇せしめて受台1
をボンディング位置に移動せしめ、キャリヤテープ5を
再び下降せしめてボンディングすればよい。
[発明の効果〕
本発明のテープボンディング装置は受台上に供給、t’
lされたICチップを検出するICチップ位i!検出装
置を設け、ヘッドにリード位ill検出装置を設けたの
で、それぞれ専用の位置検出装置によりICチップの位
rf!、検出とリードの位置検出を併行して同時に行う
ことができ、高精度のインナーリードボンディングを高
速で極めて効率よく行うことができる。
lされたICチップを検出するICチップ位i!検出装
置を設け、ヘッドにリード位ill検出装置を設けたの
で、それぞれ専用の位置検出装置によりICチップの位
rf!、検出とリードの位置検出を併行して同時に行う
ことができ、高精度のインナーリードボンディングを高
速で極めて効率よく行うことができる。
第1図は本発明の実施例の正面図、第2図は従来例の正
面図である。 1・・・受台、2・・・ヘッド、3・・・ツール、4・
・・カメラ、5・・・キャリヤテープ、6・・・テーブ
ホJレタ゛、7・・・(多送アーム、8.8′・・・I
Cチップ、9・・・ウェハカセットリング、10・・・
ICチン18ビ・ツクアップ用検出カメラ、11・・・
ICチップ8′検出専用カメラ、12・・・リ ド群I*出専用カメラ。
面図である。 1・・・受台、2・・・ヘッド、3・・・ツール、4・
・・カメラ、5・・・キャリヤテープ、6・・・テーブ
ホJレタ゛、7・・・(多送アーム、8.8′・・・I
Cチップ、9・・・ウェハカセットリング、10・・・
ICチン18ビ・ツクアップ用検出カメラ、11・・・
ICチップ8′検出専用カメラ、12・・・リ ド群I*出専用カメラ。
Claims (1)
- 1)X,Y,θ移動可能のボンディング受台と、該ボン
ディング受台上にICチップを供給するICチップ供給
装置と、リードを保持したキャリヤテープの搬送装置と
、ボンディングツールを設けたX,Y,Z移動可能のボ
ンディングヘッドとを備え、前記ボンディング受台上で
ICチップとリードとをインナーリードボンディングす
るテープボンディング装置において、前記ボンディング
受台上に供給載置されたICチップを検出するICチッ
プ位置検出装置と、前記ボンディングヘッドのリード位
置検出装置とをそれぞれ個別に設けたことを特徴とする
テープボンディング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26134788A JPH02109346A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | テープボンディング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26134788A JPH02109346A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | テープボンディング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02109346A true JPH02109346A (ja) | 1990-04-23 |
Family
ID=17360574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26134788A Pending JPH02109346A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | テープボンディング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02109346A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5094382A (en) * | 1990-03-14 | 1992-03-10 | Seiko Epson Corporation | Method of bonding leads to semiconductor elements |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58165335A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-09-30 | Nec Corp | テ−プキヤリア方式による半導体装置の製造方法及びその製造装置 |
| JPS59161040A (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-11 | Shinkawa Ltd | インナ−リ−ドボンダ− |
-
1988
- 1988-10-19 JP JP26134788A patent/JPH02109346A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58165335A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-09-30 | Nec Corp | テ−プキヤリア方式による半導体装置の製造方法及びその製造装置 |
| JPS59161040A (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-11 | Shinkawa Ltd | インナ−リ−ドボンダ− |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5094382A (en) * | 1990-03-14 | 1992-03-10 | Seiko Epson Corporation | Method of bonding leads to semiconductor elements |
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