JPH02109417A - タイマー入力装置 - Google Patents
タイマー入力装置Info
- Publication number
- JPH02109417A JPH02109417A JP63262589A JP26258988A JPH02109417A JP H02109417 A JPH02109417 A JP H02109417A JP 63262589 A JP63262589 A JP 63262589A JP 26258988 A JP26258988 A JP 26258988A JP H02109417 A JPH02109417 A JP H02109417A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- encoder
- value
- pulse width
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electronic Switches (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、調理器の調理時間や洗濯機の洗濯時間等を
管理するタイマーの時間設定を行うタイマー入力装置に
関する。
管理するタイマーの時間設定を行うタイマー入力装置に
関する。
(ロ)従来の技術
従来、この種の時間設定用タイマー入力装置としては、
特開昭62−238925号公報に見みれるように、回
転式パルスエンコーダの回転つまみを回転させ、それに
よって入力するようにしたものが知られている。
特開昭62−238925号公報に見みれるように、回
転式パルスエンコーダの回転つまみを回転させ、それに
よって入力するようにしたものが知られている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、パルスエンコーダによるタイマーの設定
は微細な設定が可能であるが、パルスエンコーダの回転
つまみの一回転当りのパルス発生数は一定であるため、
長時間の時間設定を行う場合には、つまみを数多く回転
させる必要があり、操作上煩わしいという問題点があっ
た。
は微細な設定が可能であるが、パルスエンコーダの回転
つまみの一回転当りのパルス発生数は一定であるため、
長時間の時間設定を行う場合には、つまみを数多く回転
させる必要があり、操作上煩わしいという問題点があっ
た。
この発明は、このような事情を考慮してなされたもので
、パルスエンコーダの回転つまみの回転速度によってタ
イマーに設定される時間の長さを制御し、それによって
長時間の時間設定を容易に行うことが可能な操作性の良
いタイマー入力装置を提供するものである。
、パルスエンコーダの回転つまみの回転速度によってタ
イマーに設定される時間の長さを制御し、それによって
長時間の時間設定を容易に行うことが可能な操作性の良
いタイマー入力装置を提供するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
第1図はこの発明の構成を示すブロック図である。
101は回転速度に応じたパルス幅のパルスを出力する
回転式パルスエンコーダ、102はパルスエンコーダ+
01の出力パルス幅を検出する検出手段、103は検出
された出力パルス幅と所定値とを比較する比較手段、+
04は比較手段103における比較結果から出力パルス
幅が所定値より大きいときには第1時間設定値を、出力
パルス幅が所定値以下のときには第1時間設定値より大
きい第2時間設定値を、出力パルス毎に積算し、積算値
に対応する時間をタイマー105に設定する積算手段で
ある。
回転式パルスエンコーダ、102はパルスエンコーダ+
01の出力パルス幅を検出する検出手段、103は検出
された出力パルス幅と所定値とを比較する比較手段、+
04は比較手段103における比較結果から出力パルス
幅が所定値より大きいときには第1時間設定値を、出力
パルス幅が所定値以下のときには第1時間設定値より大
きい第2時間設定値を、出力パルス毎に積算し、積算値
に対応する時間をタイマー105に設定する積算手段で
ある。
(ホ)作用
第1図において、パルスエンコーダ101を回転させる
と、検出手段+02によってパルスエンコーダの出力パ
ルス幅が検出され、比較手段103によって出力パルス
幅は所定値と比較される。
と、検出手段+02によってパルスエンコーダの出力パ
ルス幅が検出され、比較手段103によって出力パルス
幅は所定値と比較される。
そして、出力パルス幅が所定値より大きいとき即ちパル
スエンコーダがゆっくり回転したときには、第1時間設
定値が出力パルス毎に積算手段104に積算され、パル
ス幅が所定値より小さいとき即ちパルスエンコーダを早
く回転させたときには、第1時間設定値より大きい第2
時間設定値が積算手段+04に積算される。従って、長
時間を設定するときには、パルスエンコーダを早く回転
させて所望の設定値近傍に設定し、そののちパルスエン
コーダ+01をゆっくり回転させて所望の設定値に設定
する。従って、簡単で且つ精密な設定操作が可能となる
。
スエンコーダがゆっくり回転したときには、第1時間設
定値が出力パルス毎に積算手段104に積算され、パル
ス幅が所定値より小さいとき即ちパルスエンコーダを早
く回転させたときには、第1時間設定値より大きい第2
時間設定値が積算手段+04に積算される。従って、長
時間を設定するときには、パルスエンコーダを早く回転
させて所望の設定値近傍に設定し、そののちパルスエン
コーダ+01をゆっくり回転させて所望の設定値に設定
する。従って、簡単で且つ精密な設定操作が可能となる
。
(へ)実施例
以下、図面に示す実施例に基づいて、この発明を詳述す
る。これによって、この発明が限定されるものではない
。
る。これによって、この発明が限定されるものではない
。
第2図はパルスエンコーダの構造を示す上面図であり、
第3図は第2図の部分断面側面図である。
第3図は第2図の部分断面側面図である。
これらの図において、lはフレームIaに回転可能に立
設されたつまみ、2は基板2aの上面に放射状に形成さ
れた電極パターンである。3a。
設されたつまみ、2は基板2aの上面に放射状に形成さ
れた電極パターンである。3a。
3bは摺動子であり、つまみ1のアーム4に固定され、
つまみ1の回転によって基板2a上を摺動し、電極パタ
ーン2と接触/非接触を繰り返すように構成されている
。
つまみ1の回転によって基板2a上を摺動し、電極パタ
ーン2と接触/非接触を繰り返すように構成されている
。
第4図は第2図に示すパルスエンコーダの出力回路図で
あり、電極パターン2に電圧Vccが印加され、摺動子
3a、3bがそれぞれ抵抗Ra。
あり、電極パターン2に電圧Vccが印加され、摺動子
3a、3bがそれぞれ抵抗Ra。
Rbを介して接地されている。つまみ1が回転すると、
摺動子3a、3bに検出される電圧Pa。
摺動子3a、3bに検出される電圧Pa。
Pbの時間的変化は第5図及び第6図のようになり、第
5図は第2図におけるつまみlを時計方向に回転させた
場合、第6図は反時計方向に回転させた場合のパルス波
形を示している。パルスPbを基準パルスとするとき、
その立ち下がり(1−〇)タイミングでパルスPaが1
であり、第6図ではパルスpbの立ち下がりタイミング
でパルスPaが0である。従って、パルスPa及びPb
の関係からパルスエンコーダのつまみlの回転方向が識
別される。
5図は第2図におけるつまみlを時計方向に回転させた
場合、第6図は反時計方向に回転させた場合のパルス波
形を示している。パルスPbを基準パルスとするとき、
その立ち下がり(1−〇)タイミングでパルスPaが1
であり、第6図ではパルスpbの立ち下がりタイミング
でパルスPaが0である。従って、パルスPa及びPb
の関係からパルスエンコーダのつまみlの回転方向が識
別される。
第7図はこのパルスエンコーダを用いたタイマー入力装
置の制御回路のブロック図であり、5はマイクロコンピ
ュータ、6は表示装置、7はモータや加熱装置等の被制
御機器、8は操作パネル、9はパルスエンコーダ出力回
路(第4図)である。
置の制御回路のブロック図であり、5はマイクロコンピ
ュータ、6は表示装置、7はモータや加熱装置等の被制
御機器、8は操作パネル、9はパルスエンコーダ出力回
路(第4図)である。
操作パネル8によって被制御機器の制御モードを指示し
、引き続きパルスエンコーダ9によってその駆動時間を
設定する。パルスエンコーダ9から入力されたパルスに
対応する設定時間は表示装置6に表示される。
、引き続きパルスエンコーダ9によってその駆動時間を
設定する。パルスエンコーダ9から入力されたパルスに
対応する設定時間は表示装置6に表示される。
第8図は第5図及び第6図に示すパルスPbの波形がパ
ルスエンコーダ9のつまみlの回転速度に応じてパルス
幅がT、及びT、と変化する状態を示す説明図であり、
T、はつまみ1をゆっくり回した場合、T、はつまみ)
を早く回した場合のパルス幅の例を示している。
ルスエンコーダ9のつまみlの回転速度に応じてパルス
幅がT、及びT、と変化する状態を示す説明図であり、
T、はつまみ1をゆっくり回した場合、T、はつまみ)
を早く回した場合のパルス幅の例を示している。
このような構成における動作を第9図に示すフローチャ
ートを用いて説明する。
ートを用いて説明する。
パルスPbの値り月であるときのパルス幅をカウンタで
計数し、立ち下がり(+−0)のタイミングでタイマー
の時間設定を行うものとすると、パルスPbがOの期間
では、ステップS1−ステップS5→ENDがプログラ
ム中のパルス検出ルーチンとして繰り返される。パルス
pbh<oから1に変化するとルーチンは、ステップS
l−ステップS2→ステツプS3−ステップ54−EN
Dを通り、ステップS3でフラッグLをリセットする。
計数し、立ち下がり(+−0)のタイミングでタイマー
の時間設定を行うものとすると、パルスPbがOの期間
では、ステップS1−ステップS5→ENDがプログラ
ム中のパルス検出ルーチンとして繰り返される。パルス
pbh<oから1に変化するとルーチンは、ステップS
l−ステップS2→ステツプS3−ステップ54−EN
Dを通り、ステップS3でフラッグLをリセットする。
フラッグLはパルスPbがOであるとき、ステップS6
でセットされており、ステップS2でフラッグLがセッ
ト(L=1)されている場合には、前のステップS1で
検出したパルスPb=]はこのパルスの立ち上がりであ
ることを示す。また、ステップS4ではパルスPb=]
のパルス幅をカウントするためにカウンタTHのカウン
トが開始(許可)される。そのカウンタはメインプログ
ラムと独立して動作し、メインプログラムの処理と並列
にカウントを行う。以後、メインプログラムの中のパル
ス検出ルーチンは、パルスPb=1の期間では周期的に
ステップS1−ステップ52−ENDの処理をくり返す
。
でセットされており、ステップS2でフラッグLがセッ
ト(L=1)されている場合には、前のステップS1で
検出したパルスPb=]はこのパルスの立ち上がりであ
ることを示す。また、ステップS4ではパルスPb=]
のパルス幅をカウントするためにカウンタTHのカウン
トが開始(許可)される。そのカウンタはメインプログ
ラムと独立して動作し、メインプログラムの処理と並列
にカウントを行う。以後、メインプログラムの中のパル
ス検出ルーチンは、パルスPb=1の期間では周期的に
ステップS1−ステップ52−ENDの処理をくり返す
。
次に、パルスPbが1−0に変化すると、ルーチンはス
テップS+−ステップS5→ステップS6へと進む。ス
テップS5ではフラッグLがセットされていないので前
のステップS+におけるパルスPbf−1はパルスPb
の立ち下がり直後であることを示す。ステップS6でフ
ラッグLをセ・ソトするが、フラッグLは、このタイミ
ングにおいてパルスデータの取り込みを以下のステップ
で処理することを示すフラッグでもある。ステップ4で
スタートしたカウンタTHをステップS7て判定する。
テップS+−ステップS5→ステップS6へと進む。ス
テップS5ではフラッグLがセットされていないので前
のステップS+におけるパルスPbf−1はパルスPb
の立ち下がり直後であることを示す。ステップS6でフ
ラッグLをセ・ソトするが、フラッグLは、このタイミ
ングにおいてパルスデータの取り込みを以下のステップ
で処理することを示すフラッグでもある。ステップ4で
スタートしたカウンタTHをステップS7て判定する。
カウンタTHのカウント数が所定の値Tより大きいか小
さいか(ロータリーエンコーダのつまみの回転速度が遅
いか早いか)でステップS8とS9への分岐が決定され
る。ステップS8伐びS9では、それぞれレジスタtに
t((1秒)、th (1分)がセットされ、ルーチン
はステップSIOへ進む。ステップSIOでは第5図及
び第6図に示すパルスPaが検出されパルスPbの立ち
下がりでパルスP1が1であればつまみは時計方向回転
つまり増加方向であり、Oてあれば反時計方向回転つま
り減少方向となり、ステップS11、S+2においてタ
イマー設定値TMにそれぞれステップS8.S9でレジ
スタtにセットされた値を加算または減算し、それによ
ってタイマー設定値TMを更新する。ステップI3では
、カウンタT Hをリセットする。ここでは、タイマ設
定(a T Mの初期値については述べていないが、0
秒からでも1分からでしスタートできることは言うまで
もない。
さいか(ロータリーエンコーダのつまみの回転速度が遅
いか早いか)でステップS8とS9への分岐が決定され
る。ステップS8伐びS9では、それぞれレジスタtに
t((1秒)、th (1分)がセットされ、ルーチン
はステップSIOへ進む。ステップSIOでは第5図及
び第6図に示すパルスPaが検出されパルスPbの立ち
下がりでパルスP1が1であればつまみは時計方向回転
つまり増加方向であり、Oてあれば反時計方向回転つま
り減少方向となり、ステップS11、S+2においてタ
イマー設定値TMにそれぞれステップS8.S9でレジ
スタtにセットされた値を加算または減算し、それによ
ってタイマー設定値TMを更新する。ステップI3では
、カウンタT Hをリセットする。ここでは、タイマ設
定(a T Mの初期値については述べていないが、0
秒からでも1分からでしスタートできることは言うまで
もない。
このようにして、例えば、15分30秒(930秒)の
設定を行う場合、1パルス当り1秒のカウントで1回転
24パルスのパルスエンコーダを使用すれば、つまみを
40回近く回転させる必要があるが、本発明によれば、
予め早い速度で15分前後までつまみを回して設定しく
この時タイマ設定値は表示器6(第7図)に表示さノす
る)、その後ゆっくりと回すことにより、2回転以下の
つまみ操作で設定を完了することができる。また、タイ
マー設定値が超過し1こ場合には、逆方向につまみを回
転させノーばタイマー設定値は減算されるのて、所望値
に容易に設定できる。
設定を行う場合、1パルス当り1秒のカウントで1回転
24パルスのパルスエンコーダを使用すれば、つまみを
40回近く回転させる必要があるが、本発明によれば、
予め早い速度で15分前後までつまみを回して設定しく
この時タイマ設定値は表示器6(第7図)に表示さノす
る)、その後ゆっくりと回すことにより、2回転以下の
つまみ操作で設定を完了することができる。また、タイ
マー設定値が超過し1こ場合には、逆方向につまみを回
転させノーばタイマー設定値は減算されるのて、所望値
に容易に設定できる。
(ト)発明の効果
この発明によ21ば、回転式パルスエンコーダを用いて
タイマーの時間設定を行う場合に、エンコーダの回転速
度を変えることによって設定時間の粗調整及び微調整が
容易に行えるので、時間の設定操作が極めて短時間に且
つ精密に行うことが可能となる。
タイマーの時間設定を行う場合に、エンコーダの回転速
度を変えることによって設定時間の粗調整及び微調整が
容易に行えるので、時間の設定操作が極めて短時間に且
つ精密に行うことが可能となる。
第1図はこの発明の構成を示すブロック図、第2図はこ
の発明に適用するパルスエンコーダを示す上面図、第3
図は第2図の縦断面側面図、第4図は第2図に示すパル
スエンコーダの出力回路図、第5図及び第゛6図は第4
図に示す出力回路の出力波形を示すタイムチャート、第
7図:まこの発明9制御回路を示すブロック図、第8図
(よ第2図に示すパルスエンコーダのパルス幅の変化を
説明する波形図、第9図は第7図に示す制御回路の動作
を説明するフローチャートである。 5・・・・・・マイクロコンピュータ、6・・・・・表
示装置、 7・・・・・・指示制御機器、 操作パネル、 9・・・・・・パルスエンコーダ出力回路。 筒 図 筒 図
の発明に適用するパルスエンコーダを示す上面図、第3
図は第2図の縦断面側面図、第4図は第2図に示すパル
スエンコーダの出力回路図、第5図及び第゛6図は第4
図に示す出力回路の出力波形を示すタイムチャート、第
7図:まこの発明9制御回路を示すブロック図、第8図
(よ第2図に示すパルスエンコーダのパルス幅の変化を
説明する波形図、第9図は第7図に示す制御回路の動作
を説明するフローチャートである。 5・・・・・・マイクロコンピュータ、6・・・・・表
示装置、 7・・・・・・指示制御機器、 操作パネル、 9・・・・・・パルスエンコーダ出力回路。 筒 図 筒 図
Claims (1)
- 1、回転式パルスエンコーダの出力パルス数を積算し、
積算値に対応する時間をタイマーに設定するように構成
したタイマー入力装置において、回転速度に応じたパル
ス幅のパルスを出力する回転式パルスエンコーダと、前
記パルスエンコーダの出力パルス幅を検出する検出手段
と、検出された出力パルス幅と所定値とを比較する比較
手段と、比較手段における比較結果から出力パルス幅が
所定値より大きいときには第1時間設定値を、出力パル
ス幅が所定値以下のときには第1時間設定値より大きい
第2時間設定値を、出力パルス毎に積算する積算手段を
備えたことを特徴とするタイマー入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63262589A JPH02109417A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | タイマー入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63262589A JPH02109417A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | タイマー入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02109417A true JPH02109417A (ja) | 1990-04-23 |
Family
ID=17377901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63262589A Pending JPH02109417A (ja) | 1988-10-18 | 1988-10-18 | タイマー入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02109417A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101872154A (zh) * | 2010-05-21 | 2010-10-27 | 美的集团有限公司 | 家用电器时钟设定方法 |
| CN101872155A (zh) * | 2010-05-21 | 2010-10-27 | 美的集团有限公司 | 家用电器工作时间的设定方法 |
-
1988
- 1988-10-18 JP JP63262589A patent/JPH02109417A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101872154A (zh) * | 2010-05-21 | 2010-10-27 | 美的集团有限公司 | 家用电器时钟设定方法 |
| CN101872155A (zh) * | 2010-05-21 | 2010-10-27 | 美的集团有限公司 | 家用电器工作时间的设定方法 |
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