JPH036459A - 回転数検出方法 - Google Patents
回転数検出方法Info
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- JPH036459A JPH036459A JP1141817A JP14181789A JPH036459A JP H036459 A JPH036459 A JP H036459A JP 1141817 A JP1141817 A JP 1141817A JP 14181789 A JP14181789 A JP 14181789A JP H036459 A JPH036459 A JP H036459A
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- pulse
- rotation speed
- motor
- generator
- rotations
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/44—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
- G01P3/48—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage
- G01P3/481—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals
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-
- G—PHYSICS
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- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、モータなどの駆動装置の回転数検出方法に
関するもので、特に低速時の回転数検出方法に係わるも
のである。
関するもので、特に低速時の回転数検出方法に係わるも
のである。
従来、モータの回転数の検出方法としては、モータの出
力軸にパルスゼネレータを連結し、このパルスゼネレー
タのパルス発生間隔がモータ回転数と反比例するという
ことを利用し、パルス発生間隔を計算することによって
モータ回転数を求めていた。
力軸にパルスゼネレータを連結し、このパルスゼネレー
タのパルス発生間隔がモータ回転数と反比例するという
ことを利用し、パルス発生間隔を計算することによって
モータ回転数を求めていた。
従来の回転数検出方法は以上のようになされており、第
4図のタイムチャートについて詳しく説明すると、パル
スゼネレータの出力信号51はモータ回転数の低下に伴
ってその発生パルス間隔が長くなる。回転数検出値52
の値の更新はパルス間隔ごとに行なわれるため、モータ
が低速回転になるほど、モータ回転数53と回転数検出
値52との検出誤差は大きくなり、またモータが停止す
るとパルスゼネレータの出力信号51は変化しなくなり
、この結果、回転数検出値52もその値の更新が行なわ
れず、上記検出誤差を残したままとなるためモータ回転
数53を正確に検出できないという課題があった。なお
、パルスゼネレータの1回転当りの発生パルス数が多け
れば低速回転時でも精度よく検出できるが、逆に高速回
転時のパルス周波数が高くなるためパルス入力回路を高
速応答の可能な敏感な回路構成にするとノイズに影響さ
れやすくなる。
4図のタイムチャートについて詳しく説明すると、パル
スゼネレータの出力信号51はモータ回転数の低下に伴
ってその発生パルス間隔が長くなる。回転数検出値52
の値の更新はパルス間隔ごとに行なわれるため、モータ
が低速回転になるほど、モータ回転数53と回転数検出
値52との検出誤差は大きくなり、またモータが停止す
るとパルスゼネレータの出力信号51は変化しなくなり
、この結果、回転数検出値52もその値の更新が行なわ
れず、上記検出誤差を残したままとなるためモータ回転
数53を正確に検出できないという課題があった。なお
、パルスゼネレータの1回転当りの発生パルス数が多け
れば低速回転時でも精度よく検出できるが、逆に高速回
転時のパルス周波数が高くなるためパルス入力回路を高
速応答の可能な敏感な回路構成にするとノイズに影響さ
れやすくなる。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、簡単な方法で低速回転数を精度よく検出するこ
とのできる回転数検出方法を得ることを目的とする。
もので、簡単な方法で低速回転数を精度よく検出するこ
とのできる回転数検出方法を得ることを目的とする。
この発明に係わる回転数検出方法は、モータなどの駆動
装置と、この駆動装置の回転数を検出するだめのパルス
ゼネレータとを有し、パルスゼネレータのパルス間隔が
長くなりパルス信号が入力されなくても、パルスゼネレ
ータの信号により起動されるタイマの時間経過に対応し
た回転数検出信号として出力するものである。
装置と、この駆動装置の回転数を検出するだめのパルス
ゼネレータとを有し、パルスゼネレータのパルス間隔が
長くなりパルス信号が入力されなくても、パルスゼネレ
ータの信号により起動されるタイマの時間経過に対応し
た回転数検出信号として出力するものである。
この発明においては、モータ回転が低速になりパルスゼ
ネレータのパルス間隔が長くなると、特にパルス信号が
入力されなくなっても上記ゼネレータの信号により起動
されるタイマの時間経過に応じた回転数を取出し回転数
検出信号として出ノjするものである。
ネレータのパルス間隔が長くなると、特にパルス信号が
入力されなくなっても上記ゼネレータの信号により起動
されるタイマの時間経過に応じた回転数を取出し回転数
検出信号として出ノjするものである。
〔発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明による回転数検出方法を実施するための回
路ブロック図で、図において1は駆動装置としてのモー
タ、2はこのモータ1に連結され、該モータの回転数を
検出するためのパルスゼネレータ、3はパルスゼネレー
タ2の発生ずるパルス間隔を計算する回転数計算回路、
4は回転数目標値、5は加算点、6は増幅器を示す。
図はこの発明による回転数検出方法を実施するための回
路ブロック図で、図において1は駆動装置としてのモー
タ、2はこのモータ1に連結され、該モータの回転数を
検出するためのパルスゼネレータ、3はパルスゼネレー
タ2の発生ずるパルス間隔を計算する回転数計算回路、
4は回転数目標値、5は加算点、6は増幅器を示す。
上記したようにモータ1の回転数の検出は、パルスゼネ
レータ2の発生ずるパルス間隔を回転数計算回路3によ
って計時し、パルス幅の逆数を求めることによって行な
える。すなわち、回転数計算回路3はモータ回転が低速
しパルスゼネレータ2のパルス間隔が長くなると、特に
パルス信号が人力されなくても、パルスゼネレータの信
号により起動されるタイマの時間経過に応じた回転数を
図示しないテーブルより取出し、回転数の検出信号とし
て出力することができる。
レータ2の発生ずるパルス間隔を回転数計算回路3によ
って計時し、パルス幅の逆数を求めることによって行な
える。すなわち、回転数計算回路3はモータ回転が低速
しパルスゼネレータ2のパルス間隔が長くなると、特に
パルス信号が人力されなくても、パルスゼネレータの信
号により起動されるタイマの時間経過に応じた回転数を
図示しないテーブルより取出し、回転数の検出信号とし
て出力することができる。
ここで、第2図に上記回転数計算回路3の出力例のタイ
ムチャートを示すもので、パルスゼネレータ2の出力信
号51のエツジよりタイマ時間に応じた回転数をテーブ
ルより取出し出力すると、回転数検出値52はモータ回
転数53の特性とほぼ一致し、検出誤差を少なくするこ
とができる。
ムチャートを示すもので、パルスゼネレータ2の出力信
号51のエツジよりタイマ時間に応じた回転数をテーブ
ルより取出し出力すると、回転数検出値52はモータ回
転数53の特性とほぼ一致し、検出誤差を少なくするこ
とができる。
すなわち、この発明ではパルスゼネレータ2を用いてモ
ータ回転数を検出する場合、モータ回転が低速になると
、パルスゼネレータ2が増大し回転検出誤差が大きくな
るのを防止するため、パルスゼネレータ2のパルスエツ
ジよりタイマを起動し、パルス間隔が増大した場合はタ
イマの経過時間に応じた回転数を取出し回転数検出信号
として出力できる。
ータ回転数を検出する場合、モータ回転が低速になると
、パルスゼネレータ2が増大し回転検出誤差が大きくな
るのを防止するため、パルスゼネレータ2のパルスエツ
ジよりタイマを起動し、パルス間隔が増大した場合はタ
イマの経過時間に応じた回転数を取出し回転数検出信号
として出力できる。
次に第3図に示したフローチャート図によって回転数の
検出方法について説明する。まず、ステップS1におい
てパルスゼネレータ2のパルスエツジ入力を検出し、エ
ツジ入力が有の場合はステップS2でタイマを起動する
。次にステップS3において前回パルスエツジからのパ
ルス幅を検出し、ステップS4でこのパルス幅の逆数よ
りモータ1の回転数を求め出力できる状態にセットする
。
検出方法について説明する。まず、ステップS1におい
てパルスゼネレータ2のパルスエツジ入力を検出し、エ
ツジ入力が有の場合はステップS2でタイマを起動する
。次にステップS3において前回パルスエツジからのパ
ルス幅を検出し、ステップS4でこのパルス幅の逆数よ
りモータ1の回転数を求め出力できる状態にセットする
。
・その後、ステップS5においてセットした回転数デー
タを出力する。一方、上記パルスエツジ入力が無い場合
はステップS6へ進み現在の回転数が高速であれば終了
し、ステップS6で回転数が低速であればステップS7
へ進み、タイマの時間経過に応じた回転数をテーブルよ
り取出す。その後ステップS8においてテーブル値が現
在の回転数よりさらに小さい場合はステップS9へ進み
テーブルより取出した値を回転数として出力できるよう
にセットし、上記ステップS5へ進んで回転数データと
して出力する。なお、ステップS8において回転数より
テーブルの値が小さくない場合は終了する。
タを出力する。一方、上記パルスエツジ入力が無い場合
はステップS6へ進み現在の回転数が高速であれば終了
し、ステップS6で回転数が低速であればステップS7
へ進み、タイマの時間経過に応じた回転数をテーブルよ
り取出す。その後ステップS8においてテーブル値が現
在の回転数よりさらに小さい場合はステップS9へ進み
テーブルより取出した値を回転数として出力できるよう
にセットし、上記ステップS5へ進んで回転数データと
して出力する。なお、ステップS8において回転数より
テーブルの値が小さくない場合は終了する。
以上説明したようにこの発明によれば、モータ回転が低
速してパルスゼネレータのパルス間隔が長くなってパル
ス信号が入力されなくなってもタイマの時間経過に対応
した回転数検出信号とじて出力できるようにしたので、
簡単な方法で低速回転数を精度よく検出することができ
る。
速してパルスゼネレータのパルス間隔が長くなってパル
ス信号が入力されなくなってもタイマの時間経過に対応
した回転数検出信号とじて出力できるようにしたので、
簡単な方法で低速回転数を精度よく検出することができ
る。
第1図はこの発明の一実施例による回転数検出方法を実
施するための回路ブロック図、第2図はこの発明の回転
数検出方法におけるタイムチャド図、第3図は回転数検
出方法のフローチャート図、第4図は従来の回転数検出
方法におけるタイムチャート図である。 1・・・モータ、2・・・パルスゼネレータ、3・・・
回転数計算回路。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
施するための回路ブロック図、第2図はこの発明の回転
数検出方法におけるタイムチャド図、第3図は回転数検
出方法のフローチャート図、第4図は従来の回転数検出
方法におけるタイムチャート図である。 1・・・モータ、2・・・パルスゼネレータ、3・・・
回転数計算回路。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- モータなどの駆動装置と、この駆動装置の回転数を検出
するためのパルスゼネレータとを有し、パルスゼネレー
タのパルス間隔が長くなりパルス信号が入力されなくて
も上記パルスゼネレータの信号により起動されるタイマ
の時間経過に対応した回転数検出信号として出力するこ
とができるようにしたことを特徴とする回転数検出方法
。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141817A JPH036459A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 回転数検出方法 |
| KR1019900007940A KR910001383A (ko) | 1989-06-02 | 1990-05-31 | 회전수 검출방법 |
| EP19900110625 EP0401757A3 (en) | 1989-06-02 | 1990-06-05 | Method of detecting the number of revolutions |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1141817A JPH036459A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 回転数検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH036459A true JPH036459A (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=15300817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1141817A Pending JPH036459A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 回転数検出方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0401757A3 (ja) |
| JP (1) | JPH036459A (ja) |
| KR (1) | KR910001383A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2671634B1 (fr) * | 1991-01-16 | 1993-04-23 | Faiveley Transport | Procede pour evaluer une vitesse, notamment la vitesse angulaire d'une roue de vehicule, et dispositif de maitrise du glissement de roue. |
| US5315536A (en) * | 1991-04-09 | 1994-05-24 | Rohm Co., Ltd. | Meter driving system |
| US5311771A (en) * | 1992-03-30 | 1994-05-17 | Caterpillar Inc. | Method for determining the rotational position of a crankshaft of an internal combustion engine |
| JP2002257841A (ja) * | 2001-03-02 | 2002-09-11 | Nissan Motor Co Ltd | エンジンの回転速度検出装置 |
| US7058537B2 (en) * | 2002-05-24 | 2006-06-06 | Robert Bosch Gmbh | Method and device for detecting a rotational speed comprising an estimation of a measured value at low rotational speeds |
| JP4220207B2 (ja) * | 2002-09-24 | 2009-02-04 | ジヤトコ株式会社 | 車両用急減速検出装置 |
| JP2006234514A (ja) | 2005-02-23 | 2006-09-07 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 回転速度検出装置 |
| JP6101530B2 (ja) * | 2013-03-26 | 2017-03-22 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | 車載制御装置およびスタータ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3243759A1 (de) * | 1982-11-26 | 1984-05-30 | Brown, Boveri & Cie Ag, 6800 Mannheim | Verfahren und einrichtung zur bildung von winkel und/oder winkelgeschwindigkeit eines stromrichtergespeisten antriebes |
| JPS60171464A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-04 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | モータまたはモータで駆動される移動体の速度検出方式 |
| JPH0784167B2 (ja) * | 1986-04-10 | 1995-09-13 | 富士通株式会社 | アンチスキッド装置 |
| JPH0715482B2 (ja) * | 1988-04-15 | 1995-02-22 | 住友電気工業株式会社 | 回転速度の計測方法及び装置 |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP1141817A patent/JPH036459A/ja active Pending
-
1990
- 1990-05-31 KR KR1019900007940A patent/KR910001383A/ko not_active Ceased
- 1990-06-05 EP EP19900110625 patent/EP0401757A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910001383A (ko) | 1991-01-30 |
| EP0401757A2 (en) | 1990-12-12 |
| EP0401757A3 (en) | 1992-11-25 |
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