JPH02109506A - 家具装置 - Google Patents
家具装置Info
- Publication number
- JPH02109506A JPH02109506A JP63264493A JP26449388A JPH02109506A JP H02109506 A JPH02109506 A JP H02109506A JP 63264493 A JP63264493 A JP 63264493A JP 26449388 A JP26449388 A JP 26449388A JP H02109506 A JPH02109506 A JP H02109506A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front surface
- cabinet
- corner
- top plate
- eye level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、キッチン等で使用する家具装置に関するもの
である。
である。
従来の技術
従来のこの種の家具装置は、第6図に示すように、たと
えばキッチン等においてフロアキャビネット天板101
’j)i7L字型に配列する際、コーナー部において
、天板前縁102を斜めに形成し、この天板コーナー部
に水槽などを配置し、効果的な台所作業が行えるように
したものがあった。さらに天板1上方のアイレベルから
天井までの空間において、前記天板前縁とほぼ平行に前
面が形成された収納キャビネッ)103を設置し、さら
に、このコーナー部における物品の収納性や出し入れ作
業性に配慮を加えたものがめった。
えばキッチン等においてフロアキャビネット天板101
’j)i7L字型に配列する際、コーナー部において
、天板前縁102を斜めに形成し、この天板コーナー部
に水槽などを配置し、効果的な台所作業が行えるように
したものがあった。さらに天板1上方のアイレベルから
天井までの空間において、前記天板前縁とほぼ平行に前
面が形成された収納キャビネッ)103を設置し、さら
に、このコーナー部における物品の収納性や出し入れ作
業性に配慮を加えたものがめった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、コーナー部の物品収納容量
を大きくするためには、収納キャビネット103のコー
ナー部前面104をできるだけ天板前縁102に近く前
方まで形成することが必要であるが、反面、あまり前方
まで形成すると、天板コーナー部に設けた水槽等で作業
を行う際に、作業者の頭部が収納キャビネット103の
下部と近接するため非常に作業がしにくいという課題が
あった。
を大きくするためには、収納キャビネット103のコー
ナー部前面104をできるだけ天板前縁102に近く前
方まで形成することが必要であるが、反面、あまり前方
まで形成すると、天板コーナー部に設けた水槽等で作業
を行う際に、作業者の頭部が収納キャビネット103の
下部と近接するため非常に作業がしにくいという課題が
あった。
本発明はこのような課題を解決するもので、収納性およ
び作業性が高く、しかも外観にもすぐれたコーナー部の
家具装置を提供するものである。
び作業性が高く、しかも外観にもすぐれたコーナー部の
家具装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
本究明の家具装置は、L型配置されたフロアキャビネッ
ト天板の平面形状を、L型コーナー部において前縁斜め
に形成し、この天板上方のアイレベル位置からほぼ天井
位置にかけて前面が天板前縁とほぼ平行に形成された収
納キャビネッ)1−壁面に設置し、前記収納キャビネッ
トはコーナー部の前面斜辺形成部においてのみ、アイレ
ベル位置下部前面を、キャビネット上部前面より一段壁
面方向に落とし込み形成してなる構成としたものである
。
ト天板の平面形状を、L型コーナー部において前縁斜め
に形成し、この天板上方のアイレベル位置からほぼ天井
位置にかけて前面が天板前縁とほぼ平行に形成された収
納キャビネッ)1−壁面に設置し、前記収納キャビネッ
トはコーナー部の前面斜辺形成部においてのみ、アイレ
ベル位置下部前面を、キャビネット上部前面より一段壁
面方向に落とし込み形成してなる構成としたものである
。
作 用
本発明の家具装置は、天板上方に配置した収納キャビネ
ットにおいて、そのコーナー前面斜辺形成部のみ、アイ
レベル位置下部を上部より一段壁面奥方向に落とし込み
形成し、また収納キャビネットの前面は、アイVべp下
部及びその上部とも、天板前縁とほぼ平行に形成しであ
るため、コーナーにおける作業者とキャビネット下部前
面とのクリアランスが大きく作業性が良好となり、また
収納キャビネットは、コーナー部アイレペμ下部以外で
は、央行きを狭くしていないため、収納性が良いととも
に外観も良好になるものである。
ットにおいて、そのコーナー前面斜辺形成部のみ、アイ
レベル位置下部を上部より一段壁面奥方向に落とし込み
形成し、また収納キャビネットの前面は、アイVべp下
部及びその上部とも、天板前縁とほぼ平行に形成しであ
るため、コーナーにおける作業者とキャビネット下部前
面とのクリアランスが大きく作業性が良好となり、また
収納キャビネットは、コーナー部アイレペμ下部以外で
は、央行きを狭くしていないため、収納性が良いととも
に外観も良好になるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について、第1図〜第3図を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
図において、1はキッチン等で、コーナー部にL型に配
置されたフロアキャビネット天板であり、L型コーナー
部において天板前縁部2を斜めに形成しである。このフ
ロアキャビネット天板1の上方には、アイレベル位置か
ら天井位置にかけて、前面を天板前縁部2とほぼ平行に
形成した収納キャビネット3が壁面に設置されている。
置されたフロアキャビネット天板であり、L型コーナー
部において天板前縁部2を斜めに形成しである。このフ
ロアキャビネット天板1の上方には、アイレベル位置か
ら天井位置にかけて、前面を天板前縁部2とほぼ平行に
形成した収納キャビネット3が壁面に設置されている。
収納キャビネット3はコーナー部の前面においてのみ、
そのアイレベル位置下部前面4′!il−、キャビネッ
ト下部前面5より一段壁面方向に奥まって形成させてる
る。また収納キャビネット3のコーナー部のアイレベル
下部前面4には、はね上げ開放後、キャビネット内にス
ライド収納自在なるフラップ扉6が設けられており、フ
ラップ扉6は、スライド収納時において、その両端前縁
部7が、キャビネット上部前面6よりも後方にスライド
収納されるようになっている。
そのアイレベル位置下部前面4′!il−、キャビネッ
ト下部前面5より一段壁面方向に奥まって形成させてる
る。また収納キャビネット3のコーナー部のアイレベル
下部前面4には、はね上げ開放後、キャビネット内にス
ライド収納自在なるフラップ扉6が設けられており、フ
ラップ扉6は、スライド収納時において、その両端前縁
部7が、キャビネット上部前面6よりも後方にスライド
収納されるようになっている。
また収納キャビネット3のコーナー下部以外の部分には
、開閉扉8が、それぞれ設けられている。
、開閉扉8が、それぞれ設けられている。
なお、本実施例では、コーナー部を、調理や食器の洗浄
等の作業を目的とするため、天板1のコーナー部に水槽
9を設け、またフラップ扉6の庫内10は水切り収納用
として、水切りカゴ等を設けてろる。
等の作業を目的とするため、天板1のコーナー部に水槽
9を設け、またフラップ扉6の庫内10は水切り収納用
として、水切りカゴ等を設けてろる。
上記構成において、収納キャビネット3のコーナー部ア
イレペp前面4は、作業者の頭部が作業時に近接しない
よう、また、水槽9を大きく覆わないよう、キャビネッ
ト上部前面6より一段壁面奥行方向に適当な寸法分、落
とし込んでおけば、水槽9で食器を洗浄し、庫内10へ
食器を収納するなどの作業の際、開放感があるため、き
わめて作業性が良好である。
イレペp前面4は、作業者の頭部が作業時に近接しない
よう、また、水槽9を大きく覆わないよう、キャビネッ
ト上部前面6より一段壁面奥行方向に適当な寸法分、落
とし込んでおけば、水槽9で食器を洗浄し、庫内10へ
食器を収納するなどの作業の際、開放感があるため、き
わめて作業性が良好である。
また、コーナー部アイレベル前面4以外でコーナー部の
作業性に特に影響のない部分については、圧迫感のない
程度に奥行き寸法を広くして収納キャビネッ)l構成し
であるので、収納性も良好である。
作業性に特に影響のない部分については、圧迫感のない
程度に奥行き寸法を広くして収納キャビネッ)l構成し
であるので、収納性も良好である。
また収納キャビネット3の前面構成ラインは、コーナー
斜辺部のアイレベル下部前面4および、キャビネット上
部前面6およびその何方前面についても、天板前縁部2
と11ぼ平行なるラインを形成させているため、外観的
にもスムーズで違和感がなくきわめて良好なものである
。
斜辺部のアイレベル下部前面4および、キャビネット上
部前面6およびその何方前面についても、天板前縁部2
と11ぼ平行なるラインを形成させているため、外観的
にもスムーズで違和感がなくきわめて良好なものである
。
次にアイレベル位置下部前面4に設けられたフラップ扉
6は、はね上げスライド収納時において、ほぼその両端
前縁部7がキャビネット上部前面6内に納まり、はとん
ど突出しないようになっているため、外観9作業性、安
全性の面において良好である。
6は、はね上げスライド収納時において、ほぼその両端
前縁部7がキャビネット上部前面6内に納まり、はとん
ど突出しないようになっているため、外観9作業性、安
全性の面において良好である。
特に、フラップ扉6の両端前縁7が突出した位置7′ま
でしか収納されないと、側方の開閉扉8を開けた場合開
閉扉8′が、フラップ扉の両端前縁7′に当接して損傷
する場合があるが、本発明では、このようなことも回避
できるとともに、フラップ扉6は完全に収納キャビネッ
ト3内に納まってもいないため、その前縁部7を持って
フラップ扉6を開閉操作することも容易であるなどその
効果は大である。
でしか収納されないと、側方の開閉扉8を開けた場合開
閉扉8′が、フラップ扉の両端前縁7′に当接して損傷
する場合があるが、本発明では、このようなことも回避
できるとともに、フラップ扉6は完全に収納キャビネッ
ト3内に納まってもいないため、その前縁部7を持って
フラップ扉6を開閉操作することも容易であるなどその
効果は大である。
なお、上記実施例では、収納キャビネット3の前面ライ
ンをすべて天板前縁部2と平行なうイン構成としたが、
これに限定されるものでなく、第4図に示すように、微
少部分11であれば、特に平行になっていなくとも、本
発明の効果を達成するものである。またフラップ扉6に
ついても、収納時において、その両端前縁部7がほぼキ
ャビネット上部前面5内に納まっておればよく、微少な
はみ出しや、取っ学部12等の一部のはみ出しがあって
も同様に本発明の効果を達成するものである。
ンをすべて天板前縁部2と平行なうイン構成としたが、
これに限定されるものでなく、第4図に示すように、微
少部分11であれば、特に平行になっていなくとも、本
発明の効果を達成するものである。またフラップ扉6に
ついても、収納時において、その両端前縁部7がほぼキ
ャビネット上部前面5内に納まっておればよく、微少な
はみ出しや、取っ学部12等の一部のはみ出しがあって
も同様に本発明の効果を達成するものである。
発明の効果
以上の実施例の説明より明らかなように、本発明によれ
ば以下の効果を奏するものである。
ば以下の効果を奏するものである。
1、収納キャビネットのコーナー斜辺部において、アイ
レベル位置下部前面?、その上部前面より一段奥側に落
とし込んだ構成としあるため、作業者頭部のクリアラン
ス及び開放感が大きく、作業性が良好である。
レベル位置下部前面?、その上部前面より一段奥側に落
とし込んだ構成としあるため、作業者頭部のクリアラン
ス及び開放感が大きく、作業性が良好である。
2、コーナー斜辺部のアイレベル位置のみ奥側に落とし
込み、他の部分は、奥行きを狭くしていないので収納性
も良い。
込み、他の部分は、奥行きを狭くしていないので収納性
も良い。
3、収納キャビネットを構成する前面を、天板前縁と平
行な構成としているため、構成ラインが乱れず、外観も
良好である。
行な構成としているため、構成ラインが乱れず、外観も
良好である。
第1図は本発明の一実施例を示す家具装置の平面断面図
、第2図は同斜視図、第3図は第2図において、前面の
フラップ扉を開き収納した状態の斜視図、第4図は他実
施例における平面断面図、第5図は従来例を示す斜視図
である。 1・・・・・・フロアキャビネット天板、2・・・・・
・天板前縁、3・・・・・・収納キャビネット、4・・
・・・・アイレベル位置下部前面、5・・・・・・キャ
ビネット上部前面、6・・・・・・フラップ扉。 代理人の氏名 弁理士 菜 野 重 孝 ほか16第 図 L−−−フロアキイビネット天板 2−天板前縁 −31,−−一収納午マビネット 4−フイレベルイm!−下部前面 S−−一午マビ卑ツF上郡豹面 6− フラッフ′品 嬉 第 図 第 図 第 図 1θ3
、第2図は同斜視図、第3図は第2図において、前面の
フラップ扉を開き収納した状態の斜視図、第4図は他実
施例における平面断面図、第5図は従来例を示す斜視図
である。 1・・・・・・フロアキャビネット天板、2・・・・・
・天板前縁、3・・・・・・収納キャビネット、4・・
・・・・アイレベル位置下部前面、5・・・・・・キャ
ビネット上部前面、6・・・・・・フラップ扉。 代理人の氏名 弁理士 菜 野 重 孝 ほか16第 図 L−−−フロアキイビネット天板 2−天板前縁 −31,−−一収納午マビネット 4−フイレベルイm!−下部前面 S−−一午マビ卑ツF上郡豹面 6− フラッフ′品 嬉 第 図 第 図 第 図 1θ3
Claims (2)
- (1)L型配置されたフロアキャビネット天板の平面形
状をL型コーナー部において前縁斜めに形成し、前記天
板上方のアイレベル位置からほぼ天井位置にかけて、前
面が天板前縁とほぼ平行に形成された収納キャビネット
を壁面に設置し、前記収納キャビネットは、コーナー部
の前面斜辺形成部においてのみアイレベル位置下部前面
を、キャビネット上部前面より一段壁面方向に落とし込
み形成してなる家具装置。 - (2)前記収納キャビネットのコーナー部アイレベル位
置下部前面に、はね上げ開放後、キャビネット内にスラ
イド収納自在なるフラップ扉を設け、前記フラップ扉は
スライド収納時においてその両端前縁部が、ほぼ収納キ
ャビネットコーナー部の上部前面より後方に収納される
特許請求の範囲第1項記載の家具装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63264493A JP2676834B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 家具装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63264493A JP2676834B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 家具装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02109506A true JPH02109506A (ja) | 1990-04-23 |
| JP2676834B2 JP2676834B2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=17404004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63264493A Expired - Lifetime JP2676834B2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | 家具装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2676834B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007319571A (ja) * | 2006-06-03 | 2007-12-13 | Toto Ltd | システムキッチン |
| JP2007319570A (ja) * | 2006-06-02 | 2007-12-13 | Toto Ltd | システムキッチン |
| JP2010119795A (ja) * | 2008-11-21 | 2010-06-03 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 収納システム |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007330489A (ja) * | 2006-06-14 | 2007-12-27 | Toto Ltd | システムキッチン |
| JP5028875B2 (ja) * | 2006-06-14 | 2012-09-19 | Toto株式会社 | システムキッチン |
-
1988
- 1988-10-20 JP JP63264493A patent/JP2676834B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007319570A (ja) * | 2006-06-02 | 2007-12-13 | Toto Ltd | システムキッチン |
| JP2007319571A (ja) * | 2006-06-03 | 2007-12-13 | Toto Ltd | システムキッチン |
| JP2010119795A (ja) * | 2008-11-21 | 2010-06-03 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 収納システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2676834B2 (ja) | 1997-11-17 |
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