JPH0210958Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0210958Y2 JPH0210958Y2 JP1986081589U JP8158986U JPH0210958Y2 JP H0210958 Y2 JPH0210958 Y2 JP H0210958Y2 JP 1986081589 U JP1986081589 U JP 1986081589U JP 8158986 U JP8158986 U JP 8158986U JP H0210958 Y2 JPH0210958 Y2 JP H0210958Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluid viscous
- viscous material
- coated
- conveyor
- nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Confectionery (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、バター、マーガリン等の比較的粘
度の高い流動粘性物をパンに塗布する装置に関す
る。
度の高い流動粘性物をパンに塗布する装置に関す
る。
(従来の技術)
従来、パンにバターやマーガリンを塗布する場
合には、専ら手作業に頼つており、自動的に塗布
できる装置は無かつた。
合には、専ら手作業に頼つており、自動的に塗布
できる装置は無かつた。
バターやマーガリンより粘度が低い流動粘性物
であるクリームを、スポンジケーキの表面に塗布
する装置は知られている(例えば特開昭52−
57387号、特開昭54−107579号、特開昭54−
110379号等)。これ等の装置の場合、クリームを
ノズルよりポンプを介して押し出し、押し出され
たクリームをならし板でスポンジケーキの表面に
なで付けるようにして塗布している。
であるクリームを、スポンジケーキの表面に塗布
する装置は知られている(例えば特開昭52−
57387号、特開昭54−107579号、特開昭54−
110379号等)。これ等の装置の場合、クリームを
ノズルよりポンプを介して押し出し、押し出され
たクリームをならし板でスポンジケーキの表面に
なで付けるようにして塗布している。
(考案が解決しようとする問題点)
手作業により塗布する場合、能率が悪いのみな
らず、塗布量を均等にすることが難しく、バラツ
キを避けられない問題点があつた。
らず、塗布量を均等にすることが難しく、バラツ
キを避けられない問題点があつた。
クリームをならし板でなで付ける技術を、パン
へバターやマーガリンなどを塗布する作業に応用
した場合には、バターやマーガリンの粘性がクリ
ームに比べて高い為、パンに対する付着性が悪
く、バターやマーガリンがならし板側に残り、パ
ンにはほとんど塗布できない問題点があつた。
又、パン自体が軟い為、凹みが生じ易く、ならし
板により塗布できたとしても、凹み部分に多量の
バターやマーガリンが塗布されるなど、均等な塗
布は期待できなかつた。
へバターやマーガリンなどを塗布する作業に応用
した場合には、バターやマーガリンの粘性がクリ
ームに比べて高い為、パンに対する付着性が悪
く、バターやマーガリンがならし板側に残り、パ
ンにはほとんど塗布できない問題点があつた。
又、パン自体が軟い為、凹みが生じ易く、ならし
板により塗布できたとしても、凹み部分に多量の
バターやマーガリンが塗布されるなど、均等な塗
布は期待できなかつた。
尚、バターやマーガリンを溶かして噴付ける方
法があるが、温度上昇による塗布物の品質劣化の
問題があり、好ましくなかつた。
法があるが、温度上昇による塗布物の品質劣化の
問題があり、好ましくなかつた。
(問題点を解決する為の手段)
この考案の流動粘性物塗布装置は、被塗布物を
移送する為のコンベヤの上方に押出しノズルを対
向設置し、該ノズルの入口側に正逆動作可能な流
動粘性物圧送機構が連設してあり、前記押出しノ
ズルは被塗布物の幅方向に沿つて長辺を有する偏
平構造としたことを特徴としている。
移送する為のコンベヤの上方に押出しノズルを対
向設置し、該ノズルの入口側に正逆動作可能な流
動粘性物圧送機構が連設してあり、前記押出しノ
ズルは被塗布物の幅方向に沿つて長辺を有する偏
平構造としたことを特徴としている。
押出しノズルは、塗布すべき幅と対応させた幅
に構成するもので、パンの全幅にバターやマーガ
リンを塗布する場合には、被塗布物の全幅に亘つ
て対向させる。
に構成するもので、パンの全幅にバターやマーガ
リンを塗布する場合には、被塗布物の全幅に亘つ
て対向させる。
流動粘性物圧送機構は、塗布物をノズル側へ圧
送できれば良いものであり、例えばギヤポンプや
シリンダポンプと、ホツパーで構成する。
送できれば良いものであり、例えばギヤポンプや
シリンダポンプと、ホツパーで構成する。
即ちこの考案によれば、被塗布物を移送する為
のコンベヤの上方に押出しノズルを対向設置し、
該ノズルの入口側に正逆動作可能な流動粘性物圧
送機構が連設してあり、前記押出しノズルは、被
塗布物の幅方向に沿つて長辺を有する偏平構造と
し、前記コンベアの側方には被処理物を検出する
為のセンサを設け、センサの出力を前記流動物粘
性物圧送機構のモータ回路に接続したことを特徴
とした流動粘性物塗布装置である。
のコンベヤの上方に押出しノズルを対向設置し、
該ノズルの入口側に正逆動作可能な流動粘性物圧
送機構が連設してあり、前記押出しノズルは、被
塗布物の幅方向に沿つて長辺を有する偏平構造と
し、前記コンベアの側方には被処理物を検出する
為のセンサを設け、センサの出力を前記流動物粘
性物圧送機構のモータ回路に接続したことを特徴
とした流動粘性物塗布装置である。
また、押出しノズルは、出口側が小孔を所定の
間隔で一列に穿設した端板で構成したものであ
る。
間隔で一列に穿設した端板で構成したものであ
る。
また、流動粘性物圧送機構は、ギヤポンプ又は
シリンダポンプと、ホツパーで構成したものであ
る。
シリンダポンプと、ホツパーで構成したものであ
る。
(作用)
この考案の流動粘性物塗布装置では、偏平なノ
ズルより押出されたバターやマーガリン等の流動
粘性物がパンなどの被塗布物上へ載せられるよう
にして塗布が行なわれる。従つて被塗布物の硬さ
や、凹凸に関係なく、一定量の流動粘性物を確実
に塗布することができる。又ノズルから流動粘性
物を押出す速度(単位時間当りの押出し量)やコ
ンベヤの速度を変化させることによつて、塗布量
を制御することができる。
ズルより押出されたバターやマーガリン等の流動
粘性物がパンなどの被塗布物上へ載せられるよう
にして塗布が行なわれる。従つて被塗布物の硬さ
や、凹凸に関係なく、一定量の流動粘性物を確実
に塗布することができる。又ノズルから流動粘性
物を押出す速度(単位時間当りの押出し量)やコ
ンベヤの速度を変化させることによつて、塗布量
を制御することができる。
更に、ノズル内の圧力は、流動粘性物圧送機構
の動作方向を逆にすることによつて打消すことが
できるので、ノズル端における、いわゆる液切れ
を良くすることが可能である。従つてコンベヤで
移送される被塗布物に対応して正確に塗布するこ
とが可能である。
の動作方向を逆にすることによつて打消すことが
できるので、ノズル端における、いわゆる液切れ
を良くすることが可能である。従つてコンベヤで
移送される被塗布物に対応して正確に塗布するこ
とが可能である。
(実施例)
以下この考案の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
水平に敷設したコンベヤ1の中間部上方に押出
しノズル2を対向設置する。押出しノズル2はホ
ツパー3とギヤポンプ4でなる流動粘性物圧送機
構5に入口側が連結されている一方、出口側はコ
ンベヤ1で移送されるパン6の幅とほぼ等しい幅
を有しており、第4図に示したように、小孔7,
7を所定の間隔で一列に穿設(例えば1mmφの小
孔を5mm間隔で20個穿設する。)した端板8で構
成してある。前記端板8とパン6との対向間隔
は、5〜10mm程度に設定する。押出しノズル2の
下方でコンベヤ1の外側には、移送されて来るパ
ン6を検出する為のセンサー9を設置する。図中
10はギヤポンプ4の駆動モータ、11は塗布す
べきパン6を収容した箱、12は塗布を完了した
パン6を回収する箱である。
しノズル2を対向設置する。押出しノズル2はホ
ツパー3とギヤポンプ4でなる流動粘性物圧送機
構5に入口側が連結されている一方、出口側はコ
ンベヤ1で移送されるパン6の幅とほぼ等しい幅
を有しており、第4図に示したように、小孔7,
7を所定の間隔で一列に穿設(例えば1mmφの小
孔を5mm間隔で20個穿設する。)した端板8で構
成してある。前記端板8とパン6との対向間隔
は、5〜10mm程度に設定する。押出しノズル2の
下方でコンベヤ1の外側には、移送されて来るパ
ン6を検出する為のセンサー9を設置する。図中
10はギヤポンプ4の駆動モータ、11は塗布す
べきパン6を収容した箱、12は塗布を完了した
パン6を回収する箱である。
上記の装置におて、コンベヤ1を矢示13の方
向に駆動して、箱11に収容したパン6を順次コ
ンベヤ1上へ載置すると、パン6は第2図に示し
たように、箱12側へと移送される。パン6が前
記押出しノズル2の下方を通過する際に、センサ
ー9でこの通過を検出し、検出信号に基づいて、
駆動モータ10を駆動させて、ホツパー3内のバ
ター又はマーガリン等の流動粘性物をギヤポンプ
4を介して押出しノズル2側へ圧送すると、流動
粘性物は前記小孔7,7より押出されてパン6の
表面へ載せられるようにして塗布される。ギヤポ
ンプ4の駆動モータ10の駆動時間および駆動方
向、速度は、コンベヤ1の移送速度、小孔7の大
きさ、パン6の大きさを考慮して設定するのは言
うまでもない。
向に駆動して、箱11に収容したパン6を順次コ
ンベヤ1上へ載置すると、パン6は第2図に示し
たように、箱12側へと移送される。パン6が前
記押出しノズル2の下方を通過する際に、センサ
ー9でこの通過を検出し、検出信号に基づいて、
駆動モータ10を駆動させて、ホツパー3内のバ
ター又はマーガリン等の流動粘性物をギヤポンプ
4を介して押出しノズル2側へ圧送すると、流動
粘性物は前記小孔7,7より押出されてパン6の
表面へ載せられるようにして塗布される。ギヤポ
ンプ4の駆動モータ10の駆動時間および駆動方
向、速度は、コンベヤ1の移送速度、小孔7の大
きさ、パン6の大きさを考慮して設定するのは言
うまでもない。
品温が20〜25℃のマーガリンを塗布する場合、
押出しノズル2の下方をパン6の後端が通過する
時点で、駆動モータ10を約0.2秒間逆回転させ
ると、押出しノズル2の端板8の小孔7から押出
されたマーガリンを切ることができる。駆動モー
タ10を逆回転させると、前記小孔7まで押出さ
れたマーガリンがノズル内側に若干吸入された状
態となるので、逆回転によりマーガリンを切つた
後、再び正回転させて(約0.1秒)、次の塗布に備
えることが望ましい。塗布が完了したパン6はコ
ンベヤ1の終端部で箱12に回収する。この場
合、塗布面を合わせるようにして、2枚を一組と
して回収するようにしても良い。
押出しノズル2の下方をパン6の後端が通過する
時点で、駆動モータ10を約0.2秒間逆回転させ
ると、押出しノズル2の端板8の小孔7から押出
されたマーガリンを切ることができる。駆動モー
タ10を逆回転させると、前記小孔7まで押出さ
れたマーガリンがノズル内側に若干吸入された状
態となるので、逆回転によりマーガリンを切つた
後、再び正回転させて(約0.1秒)、次の塗布に備
えることが望ましい。塗布が完了したパン6はコ
ンベヤ1の終端部で箱12に回収する。この場
合、塗布面を合わせるようにして、2枚を一組と
して回収するようにしても良い。
尚、上記の実施例では、押出しノズル2の端板
8には小孔7を穿設したが、スリツト状の押出し
間隙とすることも可能である。又ギヤポンプ4を
シリンダーポンプとしても、同様の押出し作用を
発揮することが可能であり、同様の塗布を行うこ
とができる。
8には小孔7を穿設したが、スリツト状の押出し
間隙とすることも可能である。又ギヤポンプ4を
シリンダーポンプとしても、同様の押出し作用を
発揮することが可能であり、同様の塗布を行うこ
とができる。
(考案の効果)
以上に説明した通りこの考案によれば、流動粘
性物を、能率良くかつ定量宛均等に塗布できる効
果がある。又、被塗布物に対して離隔したノズル
を介して塗布し、ならし板等の接触部材を介在さ
せないので、被塗布物に凹凸があつても、塗布量
が変化することなく均等にできると共に、ならし
板等の部材への塗布物の残留が無いので衛生的で
あるなどの効果がある。
性物を、能率良くかつ定量宛均等に塗布できる効
果がある。又、被塗布物に対して離隔したノズル
を介して塗布し、ならし板等の接触部材を介在さ
せないので、被塗布物に凹凸があつても、塗布量
が変化することなく均等にできると共に、ならし
板等の部材への塗布物の残留が無いので衛生的で
あるなどの効果がある。
また、ノズルは被塗布物の幅方向に長辺を有す
る偏平構造としたので、粘性の高いマーガリン等
でも確実に被塗布物の全面に均一に塗布すること
ができる。
る偏平構造としたので、粘性の高いマーガリン等
でも確実に被塗布物の全面に均一に塗布すること
ができる。
また、圧送機構は、正逆動作可能としたので、
塗布終了時には圧送機構を逆動作させて、高圧力
となつているノズル部分の圧力を解放して、液切
れを良好にするという効果がある。
塗布終了時には圧送機構を逆動作させて、高圧力
となつているノズル部分の圧力を解放して、液切
れを良好にするという効果がある。
第1図はこの考案の実施例の一部拡大斜視図、
第2図は実施例の一部を破切した正面図、第3図
は実施例の側面図、第4図は実施例の押出しノズ
ルの一部を破切した拡大正面図である。 1……コンベヤ、2……押出しノズル、3……
ホツパー、4……ギヤポンプ、5……流動粘性物
圧送機構、6……パン。
第2図は実施例の一部を破切した正面図、第3図
は実施例の側面図、第4図は実施例の押出しノズ
ルの一部を破切した拡大正面図である。 1……コンベヤ、2……押出しノズル、3……
ホツパー、4……ギヤポンプ、5……流動粘性物
圧送機構、6……パン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 被塗布物を移送する為のコンベヤの上方に押
出しノズルを対向設置し、該ノズルの入口側に
正逆動作可能な流動粘性物圧送機構が連設して
あり、前記押出しノズルは、被塗布物の幅方向
に沿つて長辺を有する偏平構造とし、前記コン
ベアの側方には被処理物を検出する為のセンサ
を設け、センサの出力を前記流動粘性物圧送機
構のモータ回路に接続したことを特徴とした流
動粘性物塗布装置。 2 押出しノズルは、出口側が小孔を所定の間隔
で一列に穿設した端板で構成してある実用新案
登録請求の範囲第1項記載の流動粘性物塗布装
置。 3 流動粘性物圧送機構は、ギヤポンプ又はシリ
ンダポンプと、ホツパーで構成した実用新案登
録請求の範囲第1項記載の流動粘性物塗布装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986081589U JPH0210958Y2 (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986081589U JPH0210958Y2 (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62193881U JPS62193881U (ja) | 1987-12-09 |
| JPH0210958Y2 true JPH0210958Y2 (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=30933467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986081589U Expired JPH0210958Y2 (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0210958Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023057685A (ja) * | 2021-10-12 | 2023-04-24 | 株式会社日清製粉グループ本社 | 塗布方法及び塗布装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS595261A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-12 | Minolta Camera Co Ltd | 異常検出装置 |
| JPS60162488U (ja) * | 1984-04-07 | 1985-10-29 | 味の素株式会社 | 具を内包するパスタ類の成形装置 |
-
1986
- 1986-05-29 JP JP1986081589U patent/JPH0210958Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023057685A (ja) * | 2021-10-12 | 2023-04-24 | 株式会社日清製粉グループ本社 | 塗布方法及び塗布装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62193881U (ja) | 1987-12-09 |
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